竜の背に乗って その4への応援コメント
レヴィンのロヴィーサへの告白はよっしゃあああああってガッツポーズが出た。
最後の老婆はロヴィーサかな?
ハッピーエンド。
面白かったです。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました!
主人公が告白したら、それはもう物語はハッピーエンドで締めですよ( ´艸`)
悲喜こもごもあったレヴィン達でしたが、それもついに終わりとなりました。
因みに、最後の老婆はロヴィーサで間違いありません。
長いお話だったのに、読了してくださって、本当に感謝しかありません。
少しでも楽しい読書時間を提供できたなら、作者冥利に尽きます。
改めて、ありがとうございました!
竜の背に乗って その3への応援コメント
家族も嬉しいけど、領民も嬉しいでしょうね。
神使になったわけだから。
竜の背に乗って その2への応援コメント
おおおお、神様になるのかもしんないんだ。
最後は明日読みます。
作者からの返信
ふふふ……、末席と言っても神様の方ではなく……いえ、続きを読んでのお楽しみですね( ´艸`)
そろそろ物語も終わりに近付いて参りました。
どうぞ最後まで、楽しんでいただければ幸いでございます。
世界を庇護する神々の戦い その9への応援コメント
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
勝ったぁぁぁぁぁぁ!
皆の連携のおかげですね!
削っていく戦いで削られずに勝つと言うのは厳しい戦いでしたね。
作者からの返信
最後の最後まで、全員が死力を尽くして戦い、得た勝利でした。
まさに人類の総力戦とも言える戦いで、こちらを削られず、逆に削り切ったのはミレイユの執念の賜物でもあったでしょう。
薄氷の上を歩くような、厳しい戦いでした。
世界を庇護する神々の戦い その8への応援コメント
こちらは食べられないようにしながら、相手を削る戦いですね。
シビアな消耗戦が始まっていると言う事ですか。
作者からの返信
その通りで、消耗戦を強いられています。
相手の力を削ぎつつ、でも攻撃は喰らえない、という厄介な戦いです。
相当不利な戦いを強いられています(;^_^A
世界を庇護する神々の戦い その7への応援コメント
討滅士だから、というのは切ないけど、そういう立場だから仕方ないのでしょうね。
分かるような気がします。
作者からの返信
愛する者より優先しなければならない。
淵魔の討滅は、それだけの覚悟があって為されてきました。
領主一族として、自分だけそこで膝をついて励ましている訳にはいきません。
しかもその淵魔が首魁とあっては、むしろロヴィーサこそが自分を無視して倒しにいけ、と発破を掛けるでしょう。
世界を庇護する神々の戦い その6への応援コメント
>>ミレイユは確定した未来一つを視ているのではなく、行動に対するアンサーを視ているのだと看破した。
これはよくわかりますね。
絶対の未来なんて無いでしょうし。
作者からの返信
ですね、全ての物事が一本の線に沿って動いていたなら、きっともっと、未来視は絶大な力を持っていたでしょう。
でも、そうじゃないんですね。
世界を庇護する神々の戦い その5への応援コメント
こんな恐ろしい技があったんだ。
ロヴィーサさんなら、レヴィンを救うためなら、死んでもほほ笑んでそうで怖い。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
今までレヴィンやヨエルの刻印は使ってましたが、ロヴィーサだけは使ってきませんでした。
それがこの理由だった、という訳です。
もっと色々な場面で、匂わせはあった方が良かったな、と思います……。
世界を庇護する神々の戦い その4への応援コメント
すいません。ラストを前にゆっくり読みたいので、今日の夜夜勤なんで、徹夜で明けてから明日にいつもの通りに続けて読みます。
仕事の段取りが狂って、ゆっくり読めないのですいません。
今日は1本だけで、明日の夜に読みます。
感想以外の事を書いて失礼しました。
せっかくのラスト前なんで落ち着いて読みたいので。
作者からの返信
何とも丁寧なお断りをいただいて、こちらこそ恐縮でございます。
いえいえ、どうぞお気になさらず……!
ご自分のペースで、お好きなようになさって下さい。
こちらとしては、読み進めて貰っているだけで、本当にありがたく思っていますから!
夜勤、大変ですね。
昼勤、夜勤がどちらもあると、身体的も精神的にも大きな負担だろうなと思います。
どうぞお体に気を付けて、空き時間にでも読んでくだされば幸いでございます。
世界を庇護する神々の戦い その2への応援コメント
さすが、ミレイユさんしたたかだ。
作者からの返信
叩き上げの戦神、みたいなものがミレイユです。
だから戦闘に関してミレイユは一段上にいます。
そのくせ、インギェムには色々考えるのが得意な奴、なんて言われるくらいなので、力押しの一辺倒でもない。
中々強い神様ですよ、ミレイユさん。
世界を庇護する神々の戦い その1への応援コメント
>>全身が白く、着る物さえ身に付けない、顔ばかりが老人の男――。
ちょっと怖いですね。
不気味だ。
作者からの返信
そう、その不気味さを感じて欲しくて、そんな見た目にしました。
得たいが知れないというだけでなく、老獪さもそこには潜んでいます。
分かれ道の行先 その8への応援コメント
見事に渡されたバトンをやり切りましたね。
流石、レヴィンは主人公ですね。
でも、まだなんかありそうな感じですが。
作者からの返信
はい、見事にレヴィンはやり遂げました。
が、これは最大の淵魔を倒したというだけであって、親玉を倒したわけではありません。
勿論、まだこれから先があります。
分かれ道の行先 その6への応援コメント
ついに終結して戦争開始ですね。
勝てるといいけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、最終戦争の始まりです。
ここまで散々、引っ掻き回してくれたわけですから、倍返しでし返さないと気が収まらないでしょう!
分かれ道の行先 その5への応援コメント
んん?
読解力が無いから、すいません。
ミレイユさんは完全に死んだの?
ちょっと、今日はここまでにして、明日もう一度読みます。
あまり寝れてないので。
作者からの返信
ループ系のお話は、書く方こそ、その文章力が問われるのだと思います。
伝えたいことを伝えられず、申し訳ない次第です。
敵の狙いは、ミレイユを永遠の責め苦の時間に閉じ込めることでした。
淵魔化したミレイユが過去に飛び、その淵魔をミレイユが倒す。
倒したミレイユが敵と対峙し淵魔化し、そして過去に飛ばされまた殺される。
このループを作ろうとした所、ルヴァイルは『時量』の権能から、ループした事に気付き、時の牢獄に閉じ込められる前に阻止した、という流れです。
なので、ミレイユは一時的に二人いたことになり、片方の淵魔化した方はやっぱり死んでしまったけれど、しなかった方の世界線で話は継続しています。
分かれ道の行先 その4への応援コメント
ミレイユさん、やっぱり別の魂のストックがあるの?
死んで無いんだ。
作者からの返信
ミレイユは実際一度死んだので間違いないのですが、過去に転移させられた事で枝分かれした別世界が生まれた、という感じです。
そっちの方では、親玉の方まで行っていないので、そこからやり直しが始まり、だから死んでいないミレイユがいる、と理解してくだされば……。
ややこしくて申し訳ありませんっ!
分かれ道の行先 その2への応援コメント
ううむ。
読者様の返信を読んで、本当にミレイユさんが亡くなったんだと衝撃を受けました。
あっさり、復活したりとか思ってたのですが……。
ミレイユさんを思い瞼を閉じると……碌な思い出が無かったり。
でも最後は立派でしたね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
残念ながら復活ということもなく、まさにバトンは渡された、という感じです。
別人という訳でもなく、ミレイユはまた別に健在な訳ですけど、その辺ちょっと複雑ですよね。
でも最後は神様として、この世界を庇護するものの責任を取りました。
そしてバトンは渡された その9への応援コメント
えええええ!
ここで前作読んで無いから、伏線が分からないけど、衝撃の展開。
えええええ!
作者からの返信
いや、そうなんですよね。
前作を知らないと全く分からないし、何かきっと伏線があったんだろうな、という予想が立つくらいで、意味不明だろうと思います。
今は仲が良さそうに見えるルヴァイルですが、最初は敵対に等しい間柄でした。
そしてバトンは渡された その8への応援コメント
本当に淵魔にミレイユさんがなっているぅぅぅぅぅぅ!
超展開だ!
作者からの返信
我ながら賛否ありそうな展開、なのですが……!
思い付いたネタは使いたい症候群が発症した為、こんな事になりました。
そしてバトンは渡された その7への応援コメント
げぇぇぇぇぇ、ミレイユさんまでぇぇぇ!
凄い展開だな。
作者からの返信
主人公と、第二の主人公諸共、最悪の事態に……。
でも、ここで終わりなら、物語もまた終わりになってしまいます。
きっと何か、何かが起こるはずなのです。
そしてバトンは渡された その6への応援コメント
ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ?
主人公が死んじゃった?
ええええええええええええ?
まだ、最終回でも無いのに?
えええええええ?
作者からの返信
まさかまさかの展開ですが、勿論最終回ではありません。
なのできっと、必ず、ここから挽回する機会があるのです。
そしてバトンは渡された その5への応援コメント
未来が読めるってのは一番厄介ですね。
大変だ。
作者からの返信
以前、敵が使って来た時のものはお粗末なものでしたが……。
今回はその時の失敗も学習された上で使って来ます。
相当厄介な話になってきました。
編集済
そしてバトンは渡された その4への応援コメント
我らのヒロイン、アイナさんまで?
えええええ?
ロヴィーサさんも?
作者からの返信
状況がどんどん悪化していきます。
まさかの人物にまで波及して……。
レヴィンは果たして、救いを得られるのでしょうか。
そしてバトンは渡された その3への応援コメント
変貌したとはいえ、元は同士だもんな。
心に来そう。
作者からの返信
ですね、ゾンビパニックものでも良くある話です。
味方を殺せず、余計に被害を拡大させてしまう、というような……。
そしてバトンは渡された その2への応援コメント
戦場で受ける傷を勲章
なるほど、防御が……。
いろいろと大変だ。
作者からの返信
鬼族は防御を考えない脳筋一族ですから、相性は最悪と言って良かったでしょうね……。
腹の奥から湧き出す悪意 その7への応援コメント
やっぱりアルケス絡みだったんだ。
最後までしつこいと言えばしつこい。
作者からの返信
アルケスに憑いていた奴、その大元、みたいな感じですね。
でもその姿を見せた事で、そのしつこさにも遂に終わりが見えて来ました。
腹の奥から湧き出す悪意 その6への応援コメント
レヴィンさんの出番ですね。
主人公がやらねば!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、主人公の見せ場ですよ!
ミレイユ達と並んで戦うには心許なくとも、出来ることはあるはず!
腹の奥から湧き出す悪意 その4への応援コメント
これだけやっても終わらなさそうなのが怖い。
作者からの返信
そう、これで終わっていたらどんなに楽だったでしょう。
でも、メタな話をすると、これで思っても肩透かしですよね( ´艸`)
腹の奥から湧き出す悪意 その2への応援コメント
おお、やりましたね。
なんか、悪いフラグが立ってたような気がして心配してましたが良かった。
作者からの返信
ですね( ´艸`)
明らかに悪そうなフラグがビンビンでしたが、大神は伊達じゃありませんでした。
腹の奥から湧き出す悪意 その1への応援コメント
んんん?
悪いフラグに見えるんですが……。
作者からの返信
敵もさるもの、手札を隠しているのはこちらだけではありませんでした。
蔓はまだまだ用意していて、ミレイユ達を襲いますが……。
でも、只でやられる可愛い奴らでもないんです( ´艸`)
決死の防衛 その5への応援コメント
ミレイユさんに呼ばれて行きたがらないレヴィン達に笑った。
それにしても、
>>留め置いている間に、神殿を落とせれば淵魔の勝利。
>>淵魔を留めている間に、ミレイユが参戦できれば人間の勝利。
非常にわかりやすい説明でした。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
何かミレイユが狙われてるなぁと思われたかもしれませんが、そう……そういう戦いだったのでした。
そして無事の勝利も束の間、また次の戦いが始まるのです。
そして、レヴィン達の往生際の悪さと来たら……( ´艸`)
呼ばれたら怒られる前提、と思っている辺り、迷宮都市ではしこたま“教育”されたんでしょうねぇ。
ロシュに降り掛かる悪夢 その8への応援コメント
鍛えていただいた。ん?
神からの手解き。ん?
とか思うのは私だけでしょうか?
いや、凄い鍛えてもらってたんですがね。
作者からの返信
いやぁ、あれを鍛えただの、手解きとは言わないでしょうねぇ( ´艸`)
かと言って、神様や神使相手に悪い事も言えないわけで……。
レヴィンの顔もそれなりに苦い表情になっていたんじゃないでしょうか(笑)
ロシュに降り掛かる悪夢 その7への応援コメント
どちらもギリギリの線で戦っていると言う事でしょうね。
どちらにも余裕が無いと。
作者からの返信
ですね。
どちらも本気で、だから余裕もなくギリギリです。
敵も馬鹿じゃないので、当然勝つつもりで仕掛けて来てる訳ですから。
ロシュに降り掛かる悪夢 その5への応援コメント
これでやっとカトルが終わるんだ。
すげぇな。
強すぎない?
作者からの返信
はい、ようやっとカトル戦、終了です。
ラスボスはこれより強いと思うと、ミレイユ達の余裕もいつまでもつか、ですね……。
ロシュに降り掛かる悪夢 その4への応援コメント
カトルが強すぎてびっくりしてます。
なんじゃ、こりゃ。
作者からの返信
敵側からしても最強、最大、肝煎りの淵魔ですから、ここまで強くなっています。
神殺しの為の淵魔……だからこその強さですね。
砂となり、塵となり その8への応援コメント
アルケス最後は改心したと言うより、本来はそういう神だったのかなぁと思いました。
憎悪とか嫉妬は心を変えますから。
作者からの返信
ですね。
最初にあったのは、きっと嫉妬心だったでしょう。
精神的に幼い部分があったせいで、ミレイユの敷いた律令に従えず、反発ばかりしたのが仇となったのは確かです。
でも本来は、ちょっとやんちゃが過ぎる神だった。それだけだったのです。
砂となり、塵となり その7への応援コメント
アルケスは憎悪で乗っ取られてしまっていたのか。
驚きの展開。
作者からの返信
アルケスがやって来た事その全てが、本意ではなかった、という事でした。
諸悪の根源が居た訳ですね……。
砂となり、塵となり その6への応援コメント
アルケスしつこい!
ホラーですやん!
作者からの返信
最後の最後、一欠けらの生命力で辛うじて……という状態です。
確かにその見た目は予想以上にホラーかもしれません( ´艸`)
砂となり、塵となり その5への応援コメント
アルケスの抵抗も気になるけど、エモスのパワハラ上司感が凄い。
いるよね、こういう無茶ぶり言う人。
作者からの返信
状況が状況ですから、多少の無茶な要求は仕方ないとして……。
まぁ、鬼族ってこういう感じですよね。
無茶や無理を通すというか、駄目ならその時、と開き直るか……(;^_^A
砂となり、塵となり その4への応援コメント
ついに因縁のアルケスを仕留めましたな!
素晴らしい!
まだ、なんかやるかもしないけど。
作者からの返信
ようやく、ですが追い詰めました!
もう奥の手は無い、と思いたいですが……。
砂となり、塵となり その1への応援コメント
ハイカプィさん狙いか、アルケスは。
それで生かしておいたんだ。
作者からの返信
狙いは最初から神の方でした。
恨み骨髄だったり、優先度が高いのは、どうしたって神ですからね。
どうやら、未だに考える頭は持っているようですよ。
それぞれの戦い その8への応援コメント
エモスさんがぁぁぁぁ!
やばいなアルケス。
作者からの返信
油断、慢心……それが抜け切れなかった弊害でしょうか。
あっさりと胸元を貫通……。
それを容赦なくやってのけるアルケスも、もはや慈悲なんて心は残ってないのでしょう。
それぞれの戦い その7への応援コメント
生きている時間が違うから、1年なんてちょびっとの間隔なんでしょうね。
アルケスさん。
作者からの返信
そうですね、レヴィン達にとって、その一年は変わるに足る十分な時間なんですけど、神からするとアッと言う間の出来事でしょう。
たかが、なんて言える日数だと思います。
それぞれの戦い その5への応援コメント
ミレイユさん珍しい。
悪逆非道だけど、やることはちゃんとやる優れたものだったはずなのに。
作者からの返信
悪逆非道に笑っちゃいました( ´艸`)
いやいや、ちゃんとやることはやる優れものですぞ!
でも考え過ぎるきらいがあるのが、ちょっと困りものですね。
それぞれの戦い その4への応援コメント
戦う前にもう少し交流の場とかあったらよかったかもしれませんね。
戦場だと余計にとげとげしくなるし。
作者からの返信
元から険悪だった、みたいなところありましたからね。
いや、エモスが一方的に敵視しているだけだったのですが……。
レヴィン達にも、ひと月程度の猶予はあったので、仰るように修行ばかりでなく交流の場があったら、また違ったのかもしれません。
それぞれの戦い その3への応援コメント
エモス君駄目駄目じゃないかと。
困ったもんですな。
作者からの返信
鬼族の「らしい」部分が出ちゃってますね。
作戦の肝がどうかは関係なく、ただ自分達の暴れたいように動いている、って感じですか……。
それぞれの戦い その2への応援コメント
意外とモルディさんの権能が一番ヤバいかも。
不運と同じだから、凄く効くでしょうね。
作者からの返信
実際、凄いワイルドカードだと思いますよ。
どんな不利な状況もひっくり返せるポテンシャルがあります。
だから、敵味方無差別なのが恐ろしいのですが……。
それぞれの戦い その1への応援コメント
夜勤で徹夜がある私からすると、徹夜は頭がぼーっとしてくるのでミスが増えるから怖いですぞ。
作者からの返信
しかも三日目と来たもんだ( ´艸`)
殺意の発露までが一足飛びに早くなるのも、仕方ないのやも。
東方防壁攻防戦 その7への応援コメント
神々の加護があるって凄すぎるなぁ。
圧倒的だし。
作者からの返信
何より距離を無視して繋げてしまえる、というのが非常に強力ですね。
これを使って細やかに援護してくれるのですから、百人力という言葉だけでは、きっと足りないことでしょう( ´艸`)
東方防壁攻防戦 その6への応援コメント
おお、良い作戦ですね。
レヴィン素晴らしい。
作者からの返信
対淵魔戦の英才教育を受けて来ただけあって、中々やるものです。
若様、若様、と皆が心酔する理由の一つですね( ´艸`)
東方防壁攻防戦 その5への応援コメント
エーヴェルトはレヴィンが誇らしいでしょうね。
ただ、どんな神様か知る読者からするとw
作者からの返信
元からレヴィンは時期領主として相応しい、と太鼓判を押してたぐらいですからね。
その期待を遥かに超える成果を持って帰って来た訳で、誇らずにはいられないでしょう。
とはいえ、仰る通り、その神さまって、案外アレなんですけど……( ´艸`)
東方防壁攻防戦 その4への応援コメント
流石ミレイユ様、やる事が無茶苦茶だw
作者からの返信
彼女の中では、至極常識的な行動のつもりなのです。
その時点で、もう無茶苦茶だと言っているようなものですが( ´艸`)
東方防壁攻防戦 その2への応援コメント
昨晩夜勤で徹夜で少し仮眠してから読んでいる私には、ガンダムではありませんがミレイユ立つって頭にイメージが出ました。
やっぱり寝ます。
駄目だ、こりゃ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
でもまずは、ご自愛を……!
ご自愛くださいませぇぇ……!
未知との遭遇 その7への応援コメント
あのミレイユさんが見下すのを辞めたら隙が無くなりますね。
怖い怖い。
作者からの返信
油断も慢心もなくしたミレイユさんを相手に、勝てる相手というのは本当にいないと思います。
間違いなく作中最強キャラですからね。
未知との遭遇 その5への応援コメント
どんどん淵魔の増え方が進化しているとか。
げぇぇぇ。
人は寝ている間にゴキブリの子とか蜘蛛の子が結構口に入って、無意識に食べてるって話もあるので。
小さくされたらやばいのではと。
作者からの返信
いやぁ、面倒な事になってまいりました。
敵もまた、当然ですけど本気ですので、完封負けしそうなのに対策を打たない筈がないのですね。
その結果が今のソレなのですが……。
やり方というのが、うげぇぇ、ですね( ´艸`)
未知との遭遇 その1への応援コメント
アヴェリン様強すぎる。
すげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。
作者からの返信
レヴィン達も成長した筈ですが、それでも桁が違いましたね。
文字通り、レベルの桁が違うせいでもあるのですが( ´艸`)
トラップ・アドベンチャー その8への応援コメント
アイナさんよりロヴィーサさんの照れが良かったw
作者からの返信
ロヴィーサは普段からクールですけど、実は努めてそうしている節もあり……。
時々、その片鱗が見え隠れしますね( ´艸`)
トラップ・アドベンチャー その3への応援コメント
現実的にはトロフィーを持って帰ると重いでしょうしね。
まあ、ゲームと現実の違いが面白いです。
作者からの返信
邪魔にしかならないでしょうね( ´艸`)
コアな探索者は、きっとこのトロフィーを狂ったように集めているに違いない……!
トラップ・アドベンチャー その2への応援コメント
アイナさんのゲーム知識と現実で戦って来たレヴィンの食い違いが面白いですね。
作者からの返信
まさにそこを狙って書いてました( ´艸`)
真面目に対応するほど馬鹿を見るというか(笑)
迷宮探索の苦難 その4への応援コメント
さすがユミル様だぁぁぁ!
先立つものは金だもの。
作者からの返信
流石に炭鉱夫をさせ続けるのは不憫と思ったのか、資金提供が入りました( ´艸`)
彼らを鍛えるのは決して口実ではないのですが、動きが停滞するのも問題だという判断です。
迷宮探索の苦難 その3への応援コメント
レヴィンご苦労様。
地味な事も出来る主人公ってかっこいいと思います。
作者からの返信
領主一族が前線に立つ、というちょっと常識外れな所の嫡男ですからね。
なんというか、そういう事をするのに抵抗がないのです。
迷宮探索の苦難 その2への応援コメント
認識票無いと何かあった時に誰かわかんないですからね。
それは確かに。
作者からの返信
迷宮には、死体の回収業もある事にしたかったのですが、ただのサブクエ扱いのお話に、色々と設定ぶっこみ過ぎだなぁと思ったので削除した思い出があります。
いっそこれ単体でお話を書いても面白かったなぁ、と今では思っています。
迷宮探索の苦難 その1への応援コメント
ミレイユさん、本当に破天荒だからw
作者からの返信
都市の台所事情に影響が出るとか、全く考えてなかったろうなぁ、と思います。
多分、誰かに指摘されて、そこでようやくハッとなった可能性はありますが( ´艸`)
あとがきへの応援コメント
『混沌の魔女と獣人の子』は屈指の作品だと思いますよ。
少なくとも、私は大好きです。
作者からの返信
そう言って下さると、救われる思いです。
ここからもっと盛り上がる……話にしていきたい、とは思っているのですが……!
いずれにせよ、最後まで読んだ時に、あぁ楽しかった、と言われる作品になれるように頑張ろうと思います。
そしてなんと、素敵なレビューまで書いて下さるなんて!
重ね重ね、感謝いたします!
ありがとうございましたぁっ!