東方防壁攻防戦 その4への応援コメント
流石ミレイユ様、やる事が無茶苦茶だw
作者からの返信
彼女の中では、至極常識的な行動のつもりなのです。
その時点で、もう無茶苦茶だと言っているようなものですが( ´艸`)
東方防壁攻防戦 その2への応援コメント
昨晩夜勤で徹夜で少し仮眠してから読んでいる私には、ガンダムではありませんがミレイユ立つって頭にイメージが出ました。
やっぱり寝ます。
駄目だ、こりゃ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
でもまずは、ご自愛を……!
ご自愛くださいませぇぇ……!
未知との遭遇 その7への応援コメント
あのミレイユさんが見下すのを辞めたら隙が無くなりますね。
怖い怖い。
作者からの返信
油断も慢心もなくしたミレイユさんを相手に、勝てる相手というのは本当にいないと思います。
間違いなく作中最強キャラですからね。
未知との遭遇 その5への応援コメント
どんどん淵魔の増え方が進化しているとか。
げぇぇぇ。
人は寝ている間にゴキブリの子とか蜘蛛の子が結構口に入って、無意識に食べてるって話もあるので。
小さくされたらやばいのではと。
作者からの返信
いやぁ、面倒な事になってまいりました。
敵もまた、当然ですけど本気ですので、完封負けしそうなのに対策を打たない筈がないのですね。
その結果が今のソレなのですが……。
やり方というのが、うげぇぇ、ですね( ´艸`)
未知との遭遇 その1への応援コメント
アヴェリン様強すぎる。
すげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。
作者からの返信
レヴィン達も成長した筈ですが、それでも桁が違いましたね。
文字通り、レベルの桁が違うせいでもあるのですが( ´艸`)
トラップ・アドベンチャー その8への応援コメント
アイナさんよりロヴィーサさんの照れが良かったw
作者からの返信
ロヴィーサは普段からクールですけど、実は努めてそうしている節もあり……。
時々、その片鱗が見え隠れしますね( ´艸`)
トラップ・アドベンチャー その3への応援コメント
現実的にはトロフィーを持って帰ると重いでしょうしね。
まあ、ゲームと現実の違いが面白いです。
作者からの返信
邪魔にしかならないでしょうね( ´艸`)
コアな探索者は、きっとこのトロフィーを狂ったように集めているに違いない……!
トラップ・アドベンチャー その2への応援コメント
アイナさんのゲーム知識と現実で戦って来たレヴィンの食い違いが面白いですね。
作者からの返信
まさにそこを狙って書いてました( ´艸`)
真面目に対応するほど馬鹿を見るというか(笑)
迷宮探索の苦難 その4への応援コメント
さすがユミル様だぁぁぁ!
先立つものは金だもの。
作者からの返信
流石に炭鉱夫をさせ続けるのは不憫と思ったのか、資金提供が入りました( ´艸`)
彼らを鍛えるのは決して口実ではないのですが、動きが停滞するのも問題だという判断です。
迷宮探索の苦難 その3への応援コメント
レヴィンご苦労様。
地味な事も出来る主人公ってかっこいいと思います。
作者からの返信
領主一族が前線に立つ、というちょっと常識外れな所の嫡男ですからね。
なんというか、そういう事をするのに抵抗がないのです。
迷宮探索の苦難 その2への応援コメント
認識票無いと何かあった時に誰かわかんないですからね。
それは確かに。
作者からの返信
迷宮には、死体の回収業もある事にしたかったのですが、ただのサブクエ扱いのお話に、色々と設定ぶっこみ過ぎだなぁと思ったので削除した思い出があります。
いっそこれ単体でお話を書いても面白かったなぁ、と今では思っています。
迷宮探索の苦難 その1への応援コメント
ミレイユさん、本当に破天荒だからw
作者からの返信
都市の台所事情に影響が出るとか、全く考えてなかったろうなぁ、と思います。
多分、誰かに指摘されて、そこでようやくハッとなった可能性はありますが( ´艸`)
迷宮都市の災難 その8への応援コメント
ミレイユ様キレた!
やばそうですね。
作者からの返信
全方位に味方がいなかった、というか、ふざけ倒されていた所へ、あの発言ですからね……。
ちょっとくらい、ブチ切れても許されると思うんですよ(笑)
迷宮都市の災難 その1への応援コメント
洞窟を破壊されたら出店の人たち失業だなと考えてしまいました。
作者からの返信
ふふふ……( ´艸`)
間違いなく失業でしょうけど、神の作った場所ですからね。
しばらくすれば、元通りになるでしょう。
(ただし、ものすごく苦労するものとする)
女神と歓談、男神と迷宮 その1への応援コメント
自業自得とは言えアルケスはもっと扱いがひどいんだなw
作者からの返信
ふふふ……、ですね( ´艸`)
元々問題のある神だったものが、更に堕ちた訳で……。
残念な扱いも当然です。
編集済
編集済
それは空からやってくる その4への応援コメント
ちゃんと流れを読んで作品を読まなかった私が悪いのですが、話の流れが主人公がアキラ君になってます。
前作の主人公なんですか?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
この辺から回想という形でアキラ視点で話が進んでいます。
そして、このアキラは前作主人公の内の一人で、その後日談となっています。
編集済
アキラ達の帰還 その6への応援コメント
うーむ。ここから前作を先に読むべきか。
ここまで読んだの忘れそうだし。
しくじりましたな。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
私も私で、前作があることを早めにお知らせしておけば、と思わずにはいられません。
でも、話の腰を折るような事も言えず……。
申し訳ないことです……(´;ω;`)
悪魔の取り引き その8への応援コメント
なんか、前作読まないと分からない話なのかな。
うーむ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、大変申し訳ないことに、ここは前作を読んでないと、何のことやら……って感じの話になっております。
実はリクエスト頂いた話でもあって、近況ノートに載せるつもりが、予想以上に文字数が膨れ上がったので、本編に組み込むことになった、という流れがあります。
なので、何ら思い入れのない人からすると、全然面白くない話だとは思います……。
悪魔の取り引き その5への応援コメント
人間味あふれる? ミレイユ様ですね。
困ったもんだなぁ。
作者からの返信
いやホント、困ったもんです。
人間味を捨ててないのは、実際悪い事ではないのですが……。
でも、本編でも言われている通り、時と場所を選びなさい、という奴ですね(笑)
悪魔の取り引き その3への応援コメント
やっぱり、蒸し風呂ですか。
あれって、汗とか老廃物を出してって理屈はわかるんですが、風呂と違って汚れって落ちるもんなんですかね?
水が豊富だから日本みたいにできないと言うのは分かるんですが。
本編とずれていてすいません。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
蒸し風呂って水風呂と交互に入るものらしくて、熱した身体を冷まして、冷めたらまた入って……と五回くらい繰り替えすらしいです。
その過程でしっかり汚れも落ちたりするんじゃないでしょうか。
いや、実は私もそこまで詳しくなく……。
そのくせ、こんな話を書いてるのはどうなんだって感じですね( ´艸`)
悪魔の取り引き その2への応援コメント
友達がバキュームカーの内部洗浄のバイトを見つけて、凄く給与が良いので、夏休みの前半をそれで稼いで後半に旅行に行こうとしていたんですが、新学期まで結局匂いが取れず、家族も避けるので夏休みの後半は引きこもっていたと言ってました。
微妙なにおいは漂ってましたし、石鹸くらいじゃとれないのもあると思います。
何度も何度も何度も何度も身体を毎日洗ったらしいですが……。
本編には関係ない話ですいません。
ふと思い出してしまいまして。
作者からの返信
おおぅ……!
壮絶な体験をした御友人がいらっしゃいましたね。
そういえば、ごみ収集をされている方の作業着なんか、洗っても臭いが取れないと聞いた覚えが……。
汁とか汚れを完全に落としたとしても、染みこんでしまうんだそうな……。
それがバキュームカーともなると、凄まじいものがあったのでしょうね……。
ネリビンの魚竜 その8への応援コメント
ミレイユ様うまく締めたなと思ったら、他の方も同じ感想だったとはw
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やっぱり、思われる事は一緒という事でしょうか( ´艸`)
ネリビンの魚竜 その3への応援コメント
>>「いっそ一度喰われて、内側から攻撃するというのは――」
なぜか爆笑してしまいました。
いや、無茶振りが過ぎるのでは。
作者からの返信
ふふふ……( ´艸`)
それにしても、適当言ってますね、この神様。
そんなテキトー具合なら、もう自分でやればいいのに。
というのは、言いっこなしで(笑)
編集済
貴婦人の道 その3への応援コメント
そういや、アメリカだったかな。
ボロボロの服装で、ジーパンもTシャツも穴だらけで高級料理店に入ってきて、料理食べたら出て行って、知らない人がなんだありゃと駐車場に行ったら、アメリカでも
超お金持ちしか乗ってないスポーツカーに乗ってて、あれぇ? って思ったら、世界でも超有名なお金持ちだったとかw
追伸
キヌアさん、病気の子供に寄付しまくりなんで、あんまり持って無いかも
作者からの返信
いやぁ、やっぱりいるんですねぇ、そういう人……。
キアヌ・リーヴスなんか、一枚の写真が凄いバズってたのありましたよね。
お金なんか幾らでも持ってそうですけど、まるで浮浪者みたいだ、なんて揶揄されて、そして哀愁漂っている感じのが。
お金があっても、服装に頓着しない人はやっぱりいるものですよね。
中央大陸デイアート その8への応援コメント
怒られるかもしれませんが、素直に全員で日本に引っ越すというのは?
少子高齢化もこれで解決と。
すいません、物語に関係なくて申し訳ないです。
神様が一緒なんで双方にメリットがとか。
餌が無ければ淵魔もどうしょうもないとか。
つまらない意見ですいません。
昨日の大雨で疲れております。
作者からの返信
大雨、大変お疲れさまです。
落ち着かない日々が続いていると思いますが、どうぞご自愛くださいませ。
それはそうと、全員が引っ越し、というのは全くの盲点でした(笑)
いやぁ、その発想はなかった、というやつで、少しも考えてなかったですね。
日本がいきなり、バラエティ色豊かな多民族国家になりますね( ´艸`)
中央大陸デイアート その5への応援コメント
>>そうでなければ、誰にも知られず、酒場で大いに飲んだりできないからだ。
なんという説得力w
作者からの返信
ふふふ……( ´艸`)
ユミルの性格を思えば、まぁご愁傷様と言うか……。
でも今回、見事に役に立ちましたからね。
良しとしましょう!
中央大陸デイアート その1への応援コメント
一年後は無理ですね。
挽回できるラインに収まりそうにない。
やはり、過去ですか。
作者からの返信
ですね、一年はもう無理です。取り返しが付きません。
なので、どうしても過去に戻るしか、選択肢がありませんでした。
それぞれの決意 その8への応援コメント
やばい。神様の会話に見えない。
いろいろ切ないな。
オミカゲ様が規格外すぎるw
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
オミカゲ様は色々と苦労を重ねてきたので、もっと報われて良いと思い、ちょっとはっちゃけた話になりました(笑)
少しやり過ぎだったかな、と思ったりもします( ´艸`)
それぞれの決意 その6への応援コメント
わかるような気がします。
まあ、珍しかったら目立つし、異分子だから見張りますよね。
私事ですが、前職の時はパートのおばさんがどこかで見ていて、どこそこの弁当を何と何とを買ったとか、毎日噂になってて、そこまで知る必要あるのかって文句言ったら、目立つから皆がついつい見ちゃうとか言ってた。
はい、私は大食いでした。
作者からの返信
なるほど、大食い。
それは確かに目立っちゃうし、ついつい見ちゃうかもしれないですね( ´艸`)
レヴィン達はもう、これでもかってくらい異分子ですから、見張られるのも仕方ないのですが……。
それぞれの決意 その5への応援コメント
やっと本編にっ!
いやいや、今までもオミカゲ様の本編だけどぉぉ!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、ようやく本編に帰ります(笑)
オミカゲ様のボーナスタイムは、もう終わったのでした……。
それぞれの決意 その3への応援コメント
やはり、アイナさんファンが暴れそうな展開になった。
まあ、レヴィン達にとっては回復役がいてくれると嬉しいだろうけど。
作者からの返信
ですね。レヴィン達にとっては渡りに船ですから。
ファンクラブは涙を流すか、はたまた暴動か……( ´艸`)
それぞれの決意 その2への応援コメント
全然関係ない話ですけど、ITの本場に日本人技術者が羊羹を持ち込んだから、それがブームになったとか聞いたことありますね。
甘いんで疲れをとるのに最適で美味しいかららしいですが。
アイナさんのファンクラブが揉めそうですね。
作者からの返信
羊羹がブームに、ですか。
あの食感とか、外国のお菓子にはなさそうですし、初めての体験効果もあって流行ったんですかね( ´艸`)
アイナのファンクラブは……うぅん、確かに揉めそうです(笑)
それぞれの決意 その1への応援コメント
ヨハンさんがぁぁぁ。
もう、遊びじゃないなぁ。
それとレヴィンとロヴィーサさんの関係って良いですね。
作者からの返信
戯れで死に掛ける遊びなんて、人にとっては災害のようなものですよねぇ。
レヴィンとロヴィーサは互いに主従としての立場を尊重しつつも、想い合っているのが良いと思っています( ´艸`)
一つ解決するその横で その8への応援コメント
神様がいるなら確かに外交で使うよね。
脅しに近い話も出来るかもしれないし。
オミカゲ様の意志は別として。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
まさしくそれです。
オミカゲ様は決してそのやり方に賛成的ではありませんし、相手国と約束しちゃったから、とか言われても無視しますが、こんな強力な手札、利用しないはずありませんしね……。
守り、守られたもの その6への応援コメント
まあ、同じ仏教徒でも真言宗すら殺し合いしてますからね
宗派違うとガチガチの戦争しますし。
作者からの返信
昔の武力を持っていた寺社勢力というのは、普通に殺し合いしてましたよね。
殺生は厳禁の、仏教の教えは一体どこへ行ったのやら……?
守り、守られたもの その5への応援コメント
昔は水を飲まない方が良いだったので、練習で水を飲ましてもらえなかったですよね。
水を飲むと動きが鈍って疲労感が増えるって言われたもんで。
多分、水を吸収するのに消化器を使うので、そうなるんだと思いますが。
今は水を飲まないと脱水症状が出て命に関わるって事で、医学の研究の結果が出て亡くなりましたが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
昔は根性論優先というか、スポーツ科学がまだ未熟だったせいもありますよね。
でも、極限状態を経験することで、最後の最後、倒れるまで踏ん張れる、という目論見もあったんじゃないかと……。
そこのところをいうと、この世界ではそうした症状をまるっと無視する魔法なんてものがあるので、根性論が優先なんでしょうね……。
その後に備えて その8への応援コメント
アイナさんに人気があり過ぎて、治療するのも大変だなと。
回りが怖い怖い。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ふふふ……、既にレヴィンはロックオンされていますね( ´艸`)
訓練にも身が入ろうってもんです。
編集済
その後に備えて その7への応援コメント
そうなんですよね。
技術として知っている相手と我流でやっている相手とだとレベルが違うんですよね。
グレイシー柔術が格闘技界に来た時、未知の技が多くて、全部他の格闘家に圧勝だったけど、あれも技を知っいる人と知らない人との差だけなんですよね。
だから、二年か三年で研究されたら、そんなに彼らは勝てなくなった。
私も柔道を10年以上やってて、総合格闘技に近い練習をしている友人と試合したら、全く歯が立たなかった。
知らない技は対応しょうがないし。
追伸
いえ、柔道をしてただけでございます。
作者からの返信
しかし、平様は柔道家でもいらしたのですか……っ!
やっぱり、そういう経験を持っていると、作品にも説得力が出るのだなぁと感心しきりでございます。
私なんてのは、その辺からっきしでございまして……。
有識者からすると、つたないものに見えるのではないでしょうか。
どうぞお目こぼしを(笑)
その後に備えて その6への応援コメント
アイナちゃん人気あり過ぎ。
ファンがブチ切れ中とか。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、本人に全く自覚はないんですが、彼らの中ではアイドル扱いなんですよ( ´艸`)
本来は礼儀正しい筈の彼らが、ブチ切れるくらいには人気があります(笑)
その後に備えて その2への応援コメント
なるほど、祭りだから、いろいろ突っ込むのは野暮ってのもあるのかもしれませんね。
いろいろと不思議な事があっても。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、祭りだからこそ、突っ込むのは野暮と思われています。
不思議な事があっても、お祭りが隠れ蓑になってますね。
不条理の打開 その5への応援コメント
どの神様も態度が軽い気がしますw
重々しさとか荘厳さとか無いですねw
作者からの返信
ないですねぇ~(笑)
むしろ、そういうのが邪魔だと思っている節すらあります。
神様らしい神様なんて、嫌なんでしょう、きっと。
理屈と疑義の狭間 その2への応援コメント
オミカゲ様ぼろぼろやw
これは新しい神様像として面白いw
作者からの返信
いやぁ、もう神様の威厳とか微塵もないです( ´艸`)
お小遣いの値段交渉する神なんて、誰も信仰したくないですよ!(笑)
未知の世界 その3への応援コメント
意外とレヴィンって興味津々だとこうなるんですね。
子供っぽい仕草に驚きました。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
それはあれですね。一応、リーダーとして気を張ってる部分があって、普段はしっかりしているんですが、未知のものを前にタガが外れた……といった感じです。
それはともかく、ですが……!
言おうか言うまいか、言って興醒めさせるのもどうかと、ずっと悩んでいたことなのですが、実はこれ、前作『神人創造』の続きものでした、という構成になっております……!
前作を読んでいた人は、ここまでの登場人物やぽつぽつと出る情報で、これってもしかして……? とアタリを付けていたところ、やっぱりそうだった、という驚きを与えられたかな……と。
ですので、ここからは割と超展開に見えてしまいますし、前作のネタバレもバシバシ出て来ます!
そこが気にならなければ、是非拙作を読んでいただければ幸いでございます。
ロシュ大神殿の攻防 その6への応援コメント
ロヴィーサさん合流だ。
良かった。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
生きていたことは既に周知の事実ですが、どこで合流するのか、という問題がありました。
騎馬隊についての詳細は、また今度として……。
彼らと合流できたからこそ、帰還できたとも言えます。
何気に功労者なのですねぇ。
覆い隠された欺瞞 その7への応援コメント
アルケスさん、スーパー困ったちゃんなんだw
作者からの返信
いいですね、スーパー困ったちゃん( ´艸`)
神は善良なものばかりではないと、そんなのは古今東西あり触れていますが……。
このアルケスは、度を越した悪戯の神、って感じなのでした。
東方防壁攻防戦 その5への応援コメント
エーヴェルトはレヴィンが誇らしいでしょうね。
ただ、どんな神様か知る読者からするとw
作者からの返信
元からレヴィンは時期領主として相応しい、と太鼓判を押してたぐらいですからね。
その期待を遥かに超える成果を持って帰って来た訳で、誇らずにはいられないでしょう。
とはいえ、仰る通り、その神さまって、案外アレなんですけど……( ´艸`)