中央大陸デイアート その1への応援コメント
一年後は無理ですね。
挽回できるラインに収まりそうにない。
やはり、過去ですか。
作者からの返信
ですね、一年はもう無理です。取り返しが付きません。
なので、どうしても過去に戻るしか、選択肢がありませんでした。
それぞれの決意 その8への応援コメント
やばい。神様の会話に見えない。
いろいろ切ないな。
オミカゲ様が規格外すぎるw
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
オミカゲ様は色々と苦労を重ねてきたので、もっと報われて良いと思い、ちょっとはっちゃけた話になりました(笑)
少しやり過ぎだったかな、と思ったりもします( ´艸`)
それぞれの決意 その6への応援コメント
わかるような気がします。
まあ、珍しかったら目立つし、異分子だから見張りますよね。
私事ですが、前職の時はパートのおばさんがどこかで見ていて、どこそこの弁当を何と何とを買ったとか、毎日噂になってて、そこまで知る必要あるのかって文句言ったら、目立つから皆がついつい見ちゃうとか言ってた。
はい、私は大食いでした。
作者からの返信
なるほど、大食い。
それは確かに目立っちゃうし、ついつい見ちゃうかもしれないですね( ´艸`)
レヴィン達はもう、これでもかってくらい異分子ですから、見張られるのも仕方ないのですが……。
それぞれの決意 その5への応援コメント
やっと本編にっ!
いやいや、今までもオミカゲ様の本編だけどぉぉ!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、ようやく本編に帰ります(笑)
オミカゲ様のボーナスタイムは、もう終わったのでした……。
それぞれの決意 その3への応援コメント
やはり、アイナさんファンが暴れそうな展開になった。
まあ、レヴィン達にとっては回復役がいてくれると嬉しいだろうけど。
作者からの返信
ですね。レヴィン達にとっては渡りに船ですから。
ファンクラブは涙を流すか、はたまた暴動か……( ´艸`)
それぞれの決意 その2への応援コメント
全然関係ない話ですけど、ITの本場に日本人技術者が羊羹を持ち込んだから、それがブームになったとか聞いたことありますね。
甘いんで疲れをとるのに最適で美味しいかららしいですが。
アイナさんのファンクラブが揉めそうですね。
作者からの返信
羊羹がブームに、ですか。
あの食感とか、外国のお菓子にはなさそうですし、初めての体験効果もあって流行ったんですかね( ´艸`)
アイナのファンクラブは……うぅん、確かに揉めそうです(笑)
それぞれの決意 その1への応援コメント
ヨハンさんがぁぁぁ。
もう、遊びじゃないなぁ。
それとレヴィンとロヴィーサさんの関係って良いですね。
作者からの返信
戯れで死に掛ける遊びなんて、人にとっては災害のようなものですよねぇ。
レヴィンとロヴィーサは互いに主従としての立場を尊重しつつも、想い合っているのが良いと思っています( ´艸`)
一つ解決するその横で その8への応援コメント
神様がいるなら確かに外交で使うよね。
脅しに近い話も出来るかもしれないし。
オミカゲ様の意志は別として。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
まさしくそれです。
オミカゲ様は決してそのやり方に賛成的ではありませんし、相手国と約束しちゃったから、とか言われても無視しますが、こんな強力な手札、利用しないはずありませんしね……。
守り、守られたもの その6への応援コメント
まあ、同じ仏教徒でも真言宗すら殺し合いしてますからね
宗派違うとガチガチの戦争しますし。
作者からの返信
昔の武力を持っていた寺社勢力というのは、普通に殺し合いしてましたよね。
殺生は厳禁の、仏教の教えは一体どこへ行ったのやら……?
守り、守られたもの その5への応援コメント
昔は水を飲まない方が良いだったので、練習で水を飲ましてもらえなかったですよね。
水を飲むと動きが鈍って疲労感が増えるって言われたもんで。
多分、水を吸収するのに消化器を使うので、そうなるんだと思いますが。
今は水を飲まないと脱水症状が出て命に関わるって事で、医学の研究の結果が出て亡くなりましたが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
昔は根性論優先というか、スポーツ科学がまだ未熟だったせいもありますよね。
でも、極限状態を経験することで、最後の最後、倒れるまで踏ん張れる、という目論見もあったんじゃないかと……。
そこのところをいうと、この世界ではそうした症状をまるっと無視する魔法なんてものがあるので、根性論が優先なんでしょうね……。
その後に備えて その8への応援コメント
アイナさんに人気があり過ぎて、治療するのも大変だなと。
回りが怖い怖い。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ふふふ……、既にレヴィンはロックオンされていますね( ´艸`)
訓練にも身が入ろうってもんです。
編集済
その後に備えて その7への応援コメント
そうなんですよね。
技術として知っている相手と我流でやっている相手とだとレベルが違うんですよね。
グレイシー柔術が格闘技界に来た時、未知の技が多くて、全部他の格闘家に圧勝だったけど、あれも技を知っいる人と知らない人との差だけなんですよね。
だから、二年か三年で研究されたら、そんなに彼らは勝てなくなった。
私も柔道を10年以上やってて、総合格闘技に近い練習をしている友人と試合したら、全く歯が立たなかった。
知らない技は対応しょうがないし。
追伸
いえ、柔道をしてただけでございます。
作者からの返信
しかし、平様は柔道家でもいらしたのですか……っ!
やっぱり、そういう経験を持っていると、作品にも説得力が出るのだなぁと感心しきりでございます。
私なんてのは、その辺からっきしでございまして……。
有識者からすると、つたないものに見えるのではないでしょうか。
どうぞお目こぼしを(笑)
その後に備えて その6への応援コメント
アイナちゃん人気あり過ぎ。
ファンがブチ切れ中とか。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、本人に全く自覚はないんですが、彼らの中ではアイドル扱いなんですよ( ´艸`)
本来は礼儀正しい筈の彼らが、ブチ切れるくらいには人気があります(笑)
その後に備えて その2への応援コメント
なるほど、祭りだから、いろいろ突っ込むのは野暮ってのもあるのかもしれませんね。
いろいろと不思議な事があっても。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、祭りだからこそ、突っ込むのは野暮と思われています。
不思議な事があっても、お祭りが隠れ蓑になってますね。
不条理の打開 その5への応援コメント
どの神様も態度が軽い気がしますw
重々しさとか荘厳さとか無いですねw
作者からの返信
ないですねぇ~(笑)
むしろ、そういうのが邪魔だと思っている節すらあります。
神様らしい神様なんて、嫌なんでしょう、きっと。
理屈と疑義の狭間 その2への応援コメント
オミカゲ様ぼろぼろやw
これは新しい神様像として面白いw
作者からの返信
いやぁ、もう神様の威厳とか微塵もないです( ´艸`)
お小遣いの値段交渉する神なんて、誰も信仰したくないですよ!(笑)
未知の世界 その3への応援コメント
意外とレヴィンって興味津々だとこうなるんですね。
子供っぽい仕草に驚きました。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
それはあれですね。一応、リーダーとして気を張ってる部分があって、普段はしっかりしているんですが、未知のものを前にタガが外れた……といった感じです。
それはともかく、ですが……!
言おうか言うまいか、言って興醒めさせるのもどうかと、ずっと悩んでいたことなのですが、実はこれ、前作『神人創造』の続きものでした、という構成になっております……!
前作を読んでいた人は、ここまでの登場人物やぽつぽつと出る情報で、これってもしかして……? とアタリを付けていたところ、やっぱりそうだった、という驚きを与えられたかな……と。
ですので、ここからは割と超展開に見えてしまいますし、前作のネタバレもバシバシ出て来ます!
そこが気にならなければ、是非拙作を読んでいただければ幸いでございます。
ロシュ大神殿の攻防 その6への応援コメント
ロヴィーサさん合流だ。
良かった。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
生きていたことは既に周知の事実ですが、どこで合流するのか、という問題がありました。
騎馬隊についての詳細は、また今度として……。
彼らと合流できたからこそ、帰還できたとも言えます。
何気に功労者なのですねぇ。
覆い隠された欺瞞 その7への応援コメント
アルケスさん、スーパー困ったちゃんなんだw
作者からの返信
いいですね、スーパー困ったちゃん( ´艸`)
神は善良なものばかりではないと、そんなのは古今東西あり触れていますが……。
このアルケスは、度を越した悪戯の神、って感じなのでした。
編集済
覆い隠された欺瞞 その6への応援コメント
レヴィンさん。
強い人ばかりでは無いんですよ。
とちょっと言ってやりたくなった。
追伸
薩摩武士なら仕方ないですね。
そう思ってしまう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
レヴィンは……というより、ユーカード領の者は色々常識が違いますから(笑)
何ていうか……例えるなら、薩摩武士?
退却するのに、敵の陣中を突っ切っていく常識外れ、みたいな……。
覆い隠された欺瞞 その4への応援コメント
結構、えげつない事を騙されてしていたんだなと。
恐ろしい話だな。
作者からの返信
相手側も生半可な覚悟でやってないですからね。ガチです。
ガチガチです。
その駒とされたレヴィン達は、本当に不憫な話ですが……。
覆い隠された欺瞞 その1への応援コメント
アクスルさん生きてんだ。
確かに、神なら、そうですよね。
あのくらいで死なないわ。
作者からの返信
しかも、淵魔側と結託している神、ですからね。
淵魔に飲み込まれもしないし、落盤でも死なないですから。
継がれる遺志 その5への応援コメント
精霊さんの怒りも分からないな。
現状の謎なんだけど。
それよりも、これだけ信仰にも逆らって淡々と処理を出来るレヴィン達が凄い。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
色々と謎が多い展開が続きますが、精霊もその内の一つですね。
その内、明かされる内容ではありますが……。
でも実際、レヴィン達はよくやり切れるな、と思いますね。
それだけ託された思いと、貫き通す意地みたいなのが、強い証拠なんでしょうけど。
継がれる遺志 その3への応援コメント
実質実家にも頼れないとなると、資金的にも厳しくなりますね
どこに行っても敵だら家になるでしょうし。
神経をすり減らすような毎日になるんでしょうね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
普通なら、まず真っ先に頼るのが実家なんでしょうけど、そここそ信仰が非常に盛んですからね……。
お尋ね者となった時、庇ってくれるかどうかは賭けになります。
今も間違いなく、神経すり減らしているでしょうね……。
良縁か悪縁か その4への応援コメント
淵魔って捕食して強くなるって厄介ですね。
こりゃあ、苦戦しそう。
食べるものがいっぱいあるし。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうなのです、だからユーカード領では、その辺もの凄く苦労して封鎖して来ました。
領外に殆ど出て来ない、というのもこれの為です。
……それだけ、捕食した淵魔がどれだけ恐ろしいのか理解しているのですが、ここではそれが無造作、無尽蔵にあるワケですからね……。
良縁か悪縁か その3への応援コメント
トンビが鷹を産んだ。
お父さん行政法面では凄いはずなのに、可哀想。
作者からの返信
そうですねぇ……。
でも、武門の家系ですし、辺境領はそれこそを求められますから。
とはいえ、彼女らはレヴィンの父を見て、そう言ったのではありません。
もっと上の……先祖と比べて言ったのでした。
良縁か悪縁か その1への応援コメント
なるほど、こういう展開は現実にはありそうですね。
確かにギルドで依頼受けてた冒険者にしたらたまったもんじゃないかもしれないですけど。
ただ、集りでしょうけども。
作者からの返信
彼らからすれば、さぁやるぞ、って時に横取りされた訳ですから、思う所もあるでしょう。
でも、どちらにせよ、集り目的なのは間違いないですからね。
言ってる事は尤もっぽいですけど、ギルド員でもない相手に先を越されたら、それは諦めろって話になるんですけどね……。
辺境領の変事 その8への応援コメント
ロヴィーサさん意識してるんだ。
だいぶ変わってきましたね。
それにしても、アクスルさんが不穏だ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、実はそうなのです。
憎からず思っているし、周りからはお似合い、とさえ思われているのですが……。
それはともかく、アクスルは不穏。
この人は何か腹に一物、隠してそうな雰囲気ですね……。
辺境領の変事 その4への応援コメント
エーリクさん立派ですね。
ちゃんと次代への責務と、戦場以外の領地経営は地味だけど大事ですし。
作者からの返信
そう、本来なら腐して駄目になりそうなものですが、自分に才能がないとハッキリ自覚した上で、時代に繋ぐ選択をしました。
そして、前線に立てない分だけ、別の事で力になろうと奮起した人でもあります。
彼もしっかり、領主一族としての矜持を持っていたのでした。
辺境領の変事 その3への応援コメント
年上好みなのか、普段から近くにいるから好きなのか。
ロヴィーサさんとの恋が実ると良いですね。
作者からの返信
近しい程に、恋心はどこか離れて行くものかもしれませんが、この二人はどうなる事やら……?
ストイックな二人ですから、お似合いではあるのですが……。
編集済
辺境領の変事 その1への応援コメント
次の作品はどれにしようと思ったのですが、どれも凄い大作ばかり。
物凄いボリュームですね。
今日からこちらを追加で読まさせていただきます。
宜しくお願いいたします。
追伸
ご丁寧にありがとうございます。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
わぁ……!
他の作品に手を付けて頂けて、大変光栄です!
長編を書くと、不思議と当初の予定よりボリューミーになってしまうのです……。
中々、アレな作品ですが、こちらこそ、宜しくお願い致します!
喪失 その3への応援コメント
レヴィン達は討滅士をしているだけあって逆境には強く少しの事ではへこたれない強靭な肉体と精神を併せ持っていますがきちんとそうでない人間を慮れる思慮深さも兼ね備えているところは流石は領主ですね
隠し神殿の出来事に関しては避ける事は出来たかもしれませんが、それをすると神殿底の淵魔を放置する事になってしまうので難しいですよね
アクスルの行動については大神の目を欺く為だったのか本人の性格故か、それとも他に何かしらの理由があったからなのか?依然として深い部分は分かりかねますね
ロヴィーサの役目や彼女の性格を考えればいくら付き合いが古いとは云え彼の態度には思うところは有ったのでしょうね、アクスル本人も所々で怪しい所や本音で語っているのか判断し難い曖昧な部分もありましたしね
アクスルはかなり昔から付き合いがあるにも拘らず若い容姿だったのは何故でしょうか、魔族ではないとすると魔術で若さを保っていた?もしかして本当に神族の関係者の可能性もあるのでしょうか?だから神族の事に詳しいとか?色々と考えてしまいますね
そして最後に現れたのが単なる野盗ならば良いのですがそんな感じでは無さそうです、包囲するのなら淵魔では無く人間でしょうが…もしかして神の尖兵に追いつかれたとか
この窮地をどう切り抜けるのか、とても楽しみですね
作者からの返信
いつも丁寧な感想をいただきまして、誠にありがとうございます!
そうですね、レヴィン達は基本的に逆境の中で揉まれてきました。
だから、簡単にはへこたれない精神力を持ってますね。将来の領主に相応しい、と太鼓判を押されるだけはあります。
隠し神殿については、そうですね……。
見過ごせば良かったのか、と言えばそうではないですから。
ただ、アクスルについては多くの謎を残したままになりました。
それについては、いずれ分かる時が来るでしょう。
ピンチを切り抜けても、更なるピンチがまた一つ……。
息をつく暇もないレヴィン達にはご苦労なことですが、こうした窮地を楽しみにして貰えるなら、こうした展開にしたかいもあったというものです!
是非とも続きを読んでいただけたら、と思います。
あとがきへの応援コメント
今更ではありますが、完結お疲れさまでした。
これだけの長編でありながら、読者を最後まで飽きさせずに惹き付けるストーリーテリングの才能、素晴らしいと思います。
淵魔との戦い、反則級の能力を持つ真のラスボスとの戦い、そして大団円。大河ファンタジー小説と呼ぶにふさわしい、重厚かつ壮大な物語でした。
読み応えのある作品、ありがとうございました!
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
そして読了、ありがとうございました!
長い物語ですから、読むのも大変だったと思いますが、過分な誉め言葉をいただき、感謝感激です。
私の書いたものが、少しでも楽しい読書時間を提供できたなら、これに勝る喜びはありません。
最後にもう一度、読了ありがとうございました!
竜の背に乗って その4への応援コメント
完結ご苦労さまです。深く考えさせられました。
レヴィンは神使になって安心しました。ミレイゆとの絡みが面白かったです。
作者からの返信
前作から引き続き、最後までお付き合い下さいまして、誠にありがとうございます!
長らく掛かった連載でしたが、最後まで書き切った時はホッとしました。
最初は続編と分からない形でしたが、ミレイユ達を登場させた事が良かったのかどうか、未だに疑問なところがあります。
でも、レヴィン達と絡ませるのは、個人的にも楽しかったです。
改めて、読了いただきありがとうございました!
竜の背に乗って その4への応援コメント
完結おめでとうございます。
丁寧に話を進めて至ったことを尊敬します。
ありがとうございました。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
長い物語でしたので、読むのも大変だったのではないでしょうか。
こちらこそ、最後までお付き合いいただき、畏敬の念が消えません!
ありがとうございました!
世界を庇護する神々の戦い その8への応援コメント
コメント失礼します。
おー!やっと形勢逆転。どうなるかとひやひやしましたが、勝利が見えてきました。
レヴィンもなんかレベルアップしているかんじ。
新神に致命傷を与えた?
うーん。さすがに迷宮での特訓のおかげですね。
アキラ君の末裔、感慨深いです。
さて。いよいよクライマックス。どうなるかワクワクです。
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、ありがとうございます!
長らく敵側の優勢が続いていましたが、ミレイユ達……なによりレヴィンは凄く粘ってくれました。
その努力が、ようやく実ろうとしています。
迷宮での特訓がなかったら、ここまでは食らい付けなかったでしょうね。
諦めの悪さは、流石アキラの末裔ってところかもしれません!
そして、いよいよクライマックス。
最後までどうぞお付き合いくださいませ!
毒花黒樹 その8への応援コメント
コメント失礼します。
花!やっかいですね。
どう攻めていくのがいいのか?
花なのか、根本、あるいは幹?
ミレイユは仁徳があるけど、核は創始者なのに責任感がない。
もともとそういう目的だったのか?年輪を重ねてそうなったのか?
ミレイユが勝つことはわかってはいるけれど、ギリギリですね。
囮も使って、これからどう攻めるのか、展開が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、ありがとうございます!
あの花、厄介です……。非常に厄介だから、最優先で攻め落とすと敵首魁も理解しているからこそ、ここまで防衛力が高いのでした。
その上、本体となる核が何処にいるかも不明なまま……。
最初から長期戦になるのは確定済みでしたけど、まだまだ長く掛かりそうです。
核に責任感がないのは、むしろ最初からでしょうね。
元々神だから、という点に目を瞑っても、自分本位の極致みたいな奴ですから、最早そういう性質なのだという感じでしょう。
そう、ミレイユは勝ちます。
最終的には勝ちます。その過程には、苦く辛いものも含まれますが……。
でも、その奮闘を応援して頂けたら幸いでございます!
これからも見守ってやってくださいませ!
腹の奥から湧き出す悪意 その7への応援コメント
傲慢な神は滅するべしです!
作者からの返信
その為にここまでやって来ました!
長く辛い労力を割いて来たのは、正にこの時の為……!
決着はどうなるのか、是非最後までお付き合いくださいませ!
編集済
竜の背に乗って その4への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございました!
おだ様のコメントが秀逸で、今まではコメントを控えていたのですが、今回だけお許しくださいm(_ _)m
レヴィンさんとロヴィーサさんにも、おめでとうとお伝えください👏💒
壮大な物語を見届けることができて、本当に幸せでした!
読了できた達成感は格別で、まるで長い旅を終えたような充実感に満たされています。
けれど、その分だけ胸と胃がキュッとなるような寂しさにも苛まれており……😢
ラストでお婆さんが孫へと語り継ぐ場面は、鳥肌が立つほど感動しました。
時を超えてなお生き続ける英雄の物語に、深い敬意と愛しさを抱かずにはいられません……もちろん、これだけの傑作を書き上げた海雀さまにも!
本当にお疲れ様でした✨
作者からの返信
最後までの読了、ありがとうございました!
中々の長編作品、お付き合い頂くのにも苦労があったことでしょう!
そして、そう……!
おだ様のコメントが本当に些細な所まで拾って下さって、モチベの起爆剤ともなっていました。
ですけれど、それとは別に、どんな些細な事でもコメントいただけると嬉しいです。
レヴィンとロヴィーサへの祝辞、ありがとうございます。
彼らもきっと、幸せだったことでしょう。
読了して充実感に満たされたと言って下さり、作者として本当に冥利に尽きます!
寂しさを感じて下さる点についても、また同様に……。
ラストはどうするのか、最後まで本当に悩みましたが、お気に召して下さって嬉しいです。
そうした感想をいただく程に、安堵している自分がいます。
拙作を愛して下さり、最後までお付き合いいただいて、ありがとうございました!
牛河かさね様の執筆活動も、ささやかながら応援させていただきます!
ロシュに降り掛かる悪夢 その8への応援コメント
コメント失礼します。
ゆきのちゃんとレヴィン、なんか、怪しい。(:^^;)
これは今後の展開が楽しみ。
新人類をやっつけたかと思いきや、二の手三の手が用意されているみたい。
なかなか一筋縄ではいきませんね。
次章はどんなバトルが待っているのか、期待します。
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、ありがとうございます!
結希乃とレヴィン、なんかちょっと良い感じに見えますけど……大丈夫!
しっかりとロヴィーサが、お目付け役でいますからね!
何よりレヴィンとロヴィーサが互いに想い合ってるなんて、もう誰が見ても明らかなんですから……!
さて、一難去ってまた一難……、そしてまた一難、といったところです。
更なる艱難も待っていて、彼らは常に追い立てられます。
どうやって巻き返すのか、どうか見守って下さいませ!
砂となり、塵となり その8への応援コメント
コメント失礼します。
アルケス、最後には改心して謝りましたね。ミレイユのようになりたかったと。。。
私もミレイユのようになりたいけど、だからこそ神なのでしょうね。
アルケスは世界を救うどころか、破滅へと追い込んでいった。
うーん、このエピソードも深く考えさせられましたね。
でも新人類は取り逃がしてしまったと。。。さて、これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、ありがとうございます!
最期の最期で、アルケスにも救いがあったと、そう思えて良いのかどうか……。
最初からもっと、新たな世界に順応していたら、きっとこんな事にはならなかったのでしょうが……、彼も最後に報いを受けると共に大きなヒントを残していきました。
アルケスに神の自尊心だけでなく、もっと大らかな心があれば、違った結末もあったのかもしれません。
さて、この戦いも結局、新人類を逃がすアシストにしか過ぎませんでした。
まだまだ、戦いは続く感じです。
クライマックスまでどうか、お付き合いくださいませ!
それぞれの戦い その8への応援コメント
コメント失礼します。
えー。エモス。死んでしまったの?
せっかく救援に来てくれたのに。
アルケスは気配を消すのがうまいですね。
気配にきづかなかったのがまずかった。
さて、この波のような淵魔。どうやったら退治できるのやら・・・
次章の展開が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、ありがとうございます!
実に呆気なく、エモスがやられてしまいましたが……でも、まだ勝負は分かりません!
鬼は無鉄砲なものですから、ハイカプィがそれを知らない筈もなく……。
この後の展開で、もっと違う驚きもありますので、どうぞお楽しみに!
竜の背に乗って その4への応援コメント
完結おめでとうございます♪
長い長い旅の終わり♪
大団円な素敵な宴とともに
やっととうとうプロポーズ♪
ロヴィーサちゃん感涙です♪
レヴィンくんが幸せにしてくれるね♪
幸せな未来へと紡がれる素敵な物語をありがとうございます♪
作者からの返信
長い物語でしたが、最後まで読了していただき、ありがとうございました!
大団円と異例の宴で、ハッピーエンド。
レヴィンは最後に告白すると決めていたので、書けたときはホッとしたのを覚えています。
こちらこそ、拙作を楽しんでいただき、感謝の念に堪えません。
また別の物語に触れて下されば幸いでございます!
東方防壁攻防戦 その8への応援コメント
おー果てのない戦い。
淵魔はいつになったら全滅するのやら・・・
レヴィンも疲れてくるだろうし・・・
うーん。なんか砲撃で焼き尽くすわけにもいかないだろうし・・・
次章、淵魔が減るのか、また新しい策を見出すのか?
展開が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、ありがとうございます!
果てしない戦い、終わりの見えない戦い、そして最後の総攻撃の始まりです。
これにどうやって対処していくのか、そしてどうやって勝つのか、それがこれからの戦いになります。
本当の意味での総力戦、どうなっていくのか、是非最後まで見届けて下さいませ!
孤独な戦い その9への応援コメント
コメント失礼します。
なんでレヴィンに惹かれるのか分かった気がしました。
格差を失くせ!そんな願いを神にするなんて・・・
私なんて、大金持ちにして下さいとか、宝くじにあたりますようにとか、個人の欲望の願いごとですが、レヴィンは違うのですね。まぁ、レヴィンはいい家柄の子息ですから、お金に困ったことがないから言えるのかもしれません。
ヤロヴクトルが素直にミレイユの命令に従ったのは意外でした。もっとごねるかと思ってました。迷宮に淵魔をぶち込むというのはいいアイデアですね。一個一個撃退していては効率が悪いし、ケガをするかもしれない。
次章の展開が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、ありがとうございます!
レヴィンに一本気あるのは確かですが、それにはやっぱり、その余裕が持てる土台があるから、でしょうね。
もしも私が願いを叶えて貰えるなら、やっぱり大金を望んでしまう気がします(笑)
ヤロヴクトルは自分に課したルールについては誠実ですから。
なので、レヴィンが踏破した時に協力する、と自分から持ち掛けた勝負なので、素直に従ったのでした。
迷宮に淵魔は、中々良いアイディアですよね!
ミレイユがもっとヤロヴクトルと仲が良かったら、もっとレヴィン達は楽出来たに違いありません……。
次章から本格的な反撃開始です。
楽しく読んでいただけると幸いです!
トラップ・アドベンチャー その8への応援コメント
コメント失礼します。
アイナさすが!!
アイナの気づきのおかげでゴーレムを倒すことができた。
でも、まだまだユミルのいたずらは続くようですね。
トラップ半端ない。
体力、知力共にレベルアップしないと、迷宮は攻略できないようですね。
がんばれ~レヴィン!
作者からの返信
いつもコメント頂きまして、誠にありがとうございます!
アイナのメタ読みというか、ゲーム知識が遺憾なく発揮されていて、ここのダンジョン攻略では大活躍……!
でも、ユミルが用意した罠はまだ続きます。
ユミルの性格を考えると、考えるほどドツボに嵌る感じだとは予想できますが、彼女の事ですからそれすら関係ないってトラップを用意する事でしょう。
レヴィン達がどう乗り越えるのか、是非見守ってやってくださいませ!
神たる者 その1への応援コメント
あれっ、誰もお金を……持ってないっ!😂
真っ白なお皿を見下ろす描写に色んな思いが詰まって居られるようでしたね。
面白かったです。
またこの場をお借りしまして、本当に嬉しいお言葉を誠にありがとうございました❁¨̮海雀さんのお言葉に心温まる思いです☺️私も海雀さんの作品、ずっと応援しております❁⃘本当に、ありがとうございました。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
意気揚々とお店に入ったは良いものの、貨幣の概念がすっかり飛んでしまっていたみたいです。
無銭飲食が頭を過ぎった彼らの胸中は、察して余りある感じがしますね。
はる❀様には、こちらこそ心よりの感謝を。
ぽちりと押して貰う応援で、いつも温かな気持ちになっております。
新作をいつも追い掛けているこちらとしては、これからも変わらず応援させていただきます!
悪辣な罠 その8への応援コメント
久しぶりのコメント失礼します。
罠がいっぱい仕掛けてあるようですね。
レヴィンはユミルとアヴェリンの特訓を受けているといったところでしょうか。
前回アヴェリンが登場した時はびっくりしました。
そりゃあ、アヴェリンが相手ではかなうわけないかなぁ。
立札の謎を解いて、無事攻略できたときは、私もホッとしました。
これからは時間との勝負。アキラ君がアヴェリンの特訓に耐えていた時を思い出しました。レヴィンも迷宮を攻略できれば、戦闘能力も更に上がることでしょう。
レヴィン、がんばれー。
作者からの返信
お久しぶりでございますー!
再びコメントいただけて、ありがとうございます!
罠がいっぱい、夢いっぱいと言った感じで(?)、色々とレヴィン達が戸惑うモノが用意されていました。
全てはレヴィン達を鍛える為、ですが……趣味も大いに混じってる感じですね。
メイスと盾を用いる事から、あるいは、と思った方も居たみたいですが、そりゃあアヴェリンが正体なら、勝てる筈ないっていうか、もうズルみたいなものです(笑)
部下のシゴキについては、アキラの時代から慣れている様なものです。
これを突破できたら、更に立派になることでしょう。
それを期待して、是非応援してやってください!
喪失 その2への応援コメント
なんとまさかアクスルがこんな事になろうとは…うーんしかしどうなのでしょうね?起きた事だけをそのまま素直に受け取るならばあの数の淵魔を外に出さない為にその身を犠牲に洞窟を崩落させたと見れますが生死は確認不可能ですしね
それに今が混乱に乗じて姿を眩ます絶好のチャンスで影で暗躍する可能性も今までの彼の行動を思い起こすとどうしても疑念を持ってしまいます、それに今回の行動でレヴィン達の結束が固まって今まで疑っていたロヴィーサも反神側に靡いた感じでもしもこれが彼の計画通りなら…
今までの行動や今回の自己犠牲が本当に人類の為の真実の行動だったならばアクスル先生に心から詫びるところですが慎重派のボクとしては未だに諸々の疑いを払拭する事が出来ないでいます
さて、アクスルを失ったレヴィン一行がこれからどんな行動を起こすのか、期待が膨らみますね
作者からの返信
いつも丁寧な感想いただきまして、ありがとうございます!
やってる事は自分を犠牲にして、仲間を逃がしつつ淵魔を洞窟に閉じ込めた……なのですが、死の瞬間は見えてないんですよね。
そして、仰るようにそれが混乱に乗じて……と見えるのも事実。
仲間の結束が固まりつつ、反骨精神も更に強固なものに。
これが全て計算通りだとしたら、確かに恐ろしいものがあります。
そして、これを素直に自己犠牲と見れないのは、アクスルがこれまで見せた行動が全て悪いので、誰が悪いというものでもありません(笑)
アクスルは実際にどうなったのか、そしてレヴィン達はどう動くのか、これからの活躍にご期待ください!
あとがきへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
長い戦いの末に、本当の平和が訪れ、レヴィンやユーカード家も報われて良かったです。
最後のレヴィンの告白のシーンは少しウルっと来てしまいました。寿命の件は切ない部分もありますが、エピローグで、それでも幸せそうな姿が描かれていたので安心しました。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
そして、長い作品にもかかわらず、最後までの読了していただき、重ねて感謝申し上げます!
長い長い戦いも、ようやく平和が訪れました。
レヴィンの恋愛観が中学生並み、などと言われてましたが、ともかくお互いの想いを確認し合い、一緒になれる結末に。
レヴィンはロヴィーサと一緒の時間を過ごせないけれど、末永く見守ってくれる事でしょう。
実はこの物語、拙作神人創造の後日譚になっています。
今となっては文体も酷く、読み辛い感じですが、よろしければどうぞ!
喪失 その1への応援コメント
今回は今まで以上の大ピンチですね、折角広い場所に出たと思えば今度は細い吊り橋、淵魔は生存本能が無いが故に崖下に転落する事も橋が崩落する事も恐れる事無く大群で押し寄せて来る
しかしアイナも生まれが巫女だったおかげで魔力制御は可能みたいですね、アクスルが旅の中で教えた部分もあるのでしょうが、おかげで何とか登れたのにここで更なる追い討ちが、やはり崖下に落下した程度で淵魔は滅びませんね、その上生命を喰らうと云う本能だけで動いている為に徹底して追走して来る、とても厄介な生態をしていますからね
レヴィンはこういった状況でも冷静で出来るだけ全員で生き残れるよう最善の選択を選んでいる感じですね、討滅士は少し自己犠牲の精神が強すぎるのかすぐに誰かの為に犠牲になろうとするのを諌めて最良を選択する、流石は領主かつ優秀な指揮官ですね
そしてアクスルと最後の言葉と喪失と云う不穏な題名からもしかして仲間に犠牲が出てしまうのでしょうか、今後の展開に注目ですね
作者からの返信
いつも丁寧な感想いただきまして、ありがとうございます!
殆ど絶望的と言って良い状況ですが、レヴィン達も数々の修羅場を潜って来た猛者ですからね。
そう簡単には諦めません。
でも、討滅士は自己犠牲の精神が強すぎる、というのはその通りだなぁ、と今更ながらに思いました。
淵魔に対して遠慮がないのと同様、その為の最良の選択の為には、何事にも遠慮がないという感じです。
その中でも、レヴィンは指揮官として最善を選ぼうとしていて、それが結果に現れようとしているのかもしれません。
ただし、ここでも不穏な気配が既に見え隠れ……。
どうなってしまうのか、是非その目で確かめて下さいませ。
竜の背に乗って その4への応援コメント
最後にレヴィンとロヴィーサが無事結ばれて良かったです😭
大長編の完結、お疲れ様でした!
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
普段から、ちょいちょいとロマンスを匂わせていた二人でしたが、無事に最後はゴールイン。
多分、その後のユーカード家は長らく安泰だったでしょうし、その影にはレヴィンの見守りがあったりしたのかもしれません。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
継がれる遺志 その6への応援コメント
やっぱ異世界から来た人はステータスオープンや鑑定が定番なんかな?
今のところ敵か味方かわからんが(味方であってくれ)
作者からの返信
異世界人となれば、その辺は履修してないと義務違反、ぐらいなものですが、残念ながらステータスをオープンにしてくれません。
どうにも怪しい上に、絡み方もねちっこいですが、敵かどうかが判然としないのも嫌らしいところ……。
継がれる遺志 その5への応援コメント
疑心暗鬼になるのもわかるけど、思いたいように思いだすともうとまれんぞ
俺は悪くねぇ案件になってほしくねぇなぁ
龍穴ふさぐと他のとこに多く流れるとかなら誰が得するんやろ?
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
信仰が根っこにある問題ですし、何を信じれば良いのか、不安になってしまうのはどうしても……。
レヴィン達がやらかした、って事になるとしても、自暴自棄の責任転嫁は誰も見たくないところですね。
そして、誰が得するんだ、というのは大事な着眼点です。
本当に神様は、これで得をするのでしょうか。
隠された神殿 その8への応援コメント
確かに大神と他の小神が完全にグルである証拠はないもののそれを確かめるのは難しい感じがしますね、果たして大神殿だけ淵魔が発生するのか他の小神の神殿でも発生するのか?しかし小神殿より大きい大神殿を封じる方が効果的な気もしますがそう誘導されているのでしょうか?
今回の淵魔の動きはまるで都合の悪い会話を邪魔するような感じにも受け取れました、アクスルの発言した潮時と云う言葉は何を意味しているのでしょうか?
状況的に考えるなら淵魔に気づかれたので留まる事に対しての発言にも見えますが、『ゾッとするような低い声』というのが少し気になりますね、魔物が居たのは素直に予想外だった気もしますが…
前々から思っていたのですがアクスルが不自然に素顔を隠しているのは表情から心情を察せないようにする擬装ではないかと疑っています
作者からの返信
いつも丁寧な感想、ありがとうございます!
色々と情報は小出しにされるものの、確たる証拠がないのも、また事実……。
仰るように、都合の悪い会話を遮るかのような、実に良いタイミングでの淵魔の動き……。
怪しさが積み重なって、もはやアクスルを信じる方が難しいぐらいです。
最後の発言も、まさしく、いかにもって感じです。
不自然に素顔を隠している点も含め、タカシ・セイヒ様は着目点が作者冥利に尽きるとい言いますか……。
いつも感心させられております。
彼の行動の、どこに真実があるのか、見極めて頂けたらと思います!
中央大陸デイアート その5への応援コメント
>>そうでなければ、誰にも知られず、酒場で大いに飲んだりできないからだ。
なんという説得力w
作者からの返信
ふふふ……( ´艸`)
ユミルの性格を思えば、まぁご愁傷様と言うか……。
でも今回、見事に役に立ちましたからね。
良しとしましょう!