応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • シルヴェリオの一大事!?またまた呪いを掛けられた。悪役宰相最後まで碌な事をしませんねぇ。フレイの祈りを込めた香水(聖なる祈りを込めた癒しの力入り)おかげで何とか呪いをシルヴェリオの身体の中から追い出し事ができた❣
    闇の魔力の事で色々ありその為一生懸命研究していたなんてオルフェ今まで嫌な思いや辛いこと沢山あったのね…(涙)
    今迄の研究成果が活かされるときが来た。後はオルフェにお願いするしかないから。

    作者からの返信

    まさかの、今度はシルヴェリオが呪いをかけられる事態になりました…。悪役宰相の最後の悪あがきですね…。
    オルフェが気難し屋なのは、もしかすると、嫌な思いや辛いことが原因かもしれませんね…。
    それでも誰かと交流したくて、長い間研究し続けてきた、オルフェの努力が実を結ぶよう、引き続き二人を見守っていただけますと嬉しいです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

  • やはりフレイを納得させるには甘いお菓子が一番(笑)

    作者からの返信

    シルヴェリオがすっかり、フレイを納得させる方法として心得てしまいましたね(笑)今のフレイの頭の中は、お菓子の事でいっぱいのようです(*´艸`*)

  • 第47話 香りを辿ってへの応援コメント

    第一王子殿下が攫われた!?
    フレイの調香師としての鼻が香りを感じた。怪しげな男は悪宰相の仲間。気をつけないと。

    作者からの返信

    悪宰相はきっと仲間も手強い相手ですから、護衛のオルフェンには頑張ってもらわねばですね…!

  • 第46話 建国祭に向けてへの応援コメント

    シルヴェリオが姿を現さなくなる!?
    何が起こるのかしら?

    作者からの返信

    大抵の問題は解決できるシルヴェリオなのですが、どうやらシルヴェリオでも解決できない緊急事態が起こったようです…!

  • どんな時でも自分の本能(甘い物に対する)に忠実なフレイ(笑)何かあればお菓子で釣れるシルヴェリオには良い手ですが。
    これが知られると悪人からの誘いにも釣られそうで心配。

    作者からの返信

    たしかに、いつかフレイの本能を悪用されそうで心配ですね。
    おそらく、シルヴェリオも心配していると思いますので、「知らない人からはお菓子を貰わないように」とフレイに注意しているかもしれません(笑)


  • 編集済

    フレイの無私の優しさが多くの人の心を動かし惹きつける。その相手が各国の要人・王子様達からの関心を惹きつける。
    シルヴェリオはフレイに集まる虫(王子様)を追い払うのが忙しい(笑)

    作者からの返信

    シルヴェリオが手をバババッと振って集まる虫(王子様)を追い払う姿を想像してしまいました(笑)
    連れて行かれないように、気をつけないといけませんね…!

  • 第35話 思い出の香りへの応援コメント

    助けを求めれば直ぐに来てくれるまさにヒーローですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!シルヴェリオはちょっと不器用な面がありますが、助けに来てくれるヒーローとして描いていますので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 第26話 空色の香水瓶への応援コメント

    やはり魔女だった
    いきなり攫われた?

    作者からの返信

    普通の少女ではなかったのでした。
    なにやら目的があってフレイヤに近づいたようですね…。

  • 白い魔女がフレイを探しに来た!?

    作者からの返信

    異国の王子の話を聞いた後なので、もしや…と思ってしまいますね!

  • 白い魔女には気をつけろ。
    異国の王子様のアドバイスは何を意味するのかナ?
    人間に化けて生活するホムンクルスの事も色々きになるとよいでしょう情報の塊ですね。

    作者からの返信

    異国の王子が新しい情報をたくさん持ってきましたね。
    謎が多いので、まずはアドバイスや情報に含まれる謎を解き明かすところからですね…!

  • 最強のシルヴェリオの恋の味方がいた!
    建国祭でせめて半歩前進しよう!

    作者からの返信

    シルヴェリオのための、頼もしい恋の味方隊が結成されたようです…!
    半歩前進に笑ってしまいました。フレイヤとシルヴェリオの状態だと、たしかに半歩前進が目下の課題ですね!

  • 勧善懲悪!
    やっと害虫退治出てきましたね。

    作者からの返信

    そうですね!やっとの害虫退治でした!
    これからエイレーネ王国の香水業界に平和が訪れそうです!

  • 第33話 水晶花の香りへの応援コメント

    「気品」ではなく「貴賓」の誤りでは?

    作者からの返信

    誤字があり申し訳ございません…!
    修正いたします!!そして、教えてくださってありがとうございます!

  • 第32話 もう逃げないへの応援コメント

    醜態をさらし自滅の蟻地獄にかってに落ちていく憐れな負け犬。
    反面教師になりますね。

    作者からの返信

    あっと言う間に自滅の蟻地獄に落ちていきましたね。
    仰る通り、その場に居た全員にとって反面教師になったでしょう。

  • 第31話 競技会の幕開けへの応援コメント

    本当に場をわきまえないと言うか、そもそもが歯牙にもかける必要のない野良の負犬の遠吠。
    煩すぎますねぇ!

    作者からの返信

    野良の負犬の遠吠…!元工房長にピッタリの言葉ですね!
    自分勝手な野良犬には静かになってもらわねばですね…!

  • 心の整理をしないでおくと心が病んでしまうから。思い切り泣ける胸があって良かった。
    いつか幸せの涙をその旨で流せると良いね。

    作者からの返信

    フレイヤを心配してくださってありがとうございます…!
    心の整理、大切ですね!
    悲しいことがあったら、その次は必ず、楽しいことや幸せなことがやってくるでしょう…!


  • 編集済

    第26話 恋敵への一撃への応援コメント

    ハルモニアからの一撃。
    シルヴェリオが漸く自分のフレイに対する想いに気づいた。

    作者からの返信

    まさかの、恋敵からの八つ当たりで気づくことになってしまいました…。
    シルヴェリオの恋の行く末はいかに――ですね…!

  • 切ない初恋。ハルモニアにいつかフレア以上に愛せる相手に出会えると良いのですが…

    作者からの返信

    ハルモニアを気遣ってくださってありがとうございます…!
    きっとこの先、彼にとって幸せな選択をしていくかと思います。

  • 御人好しのフレアのお陰だなんて露ほども思わず恩を仇で返すつもりのようですが…

    作者からの返信

    つくづく身勝手な振舞いばかりする工房長ですよね…
    人の善意に気づけず攻撃する人には、きっとバチが当たります…!

  • 第19話 精霊の怒りへの応援コメント

    応援されても相手がかなりその手の話ににぶそうなので…

    作者からの返信

    そうですね…いつになったら気づくのやら…な状態ですね><

  • バルミロとフラウラもう一度互いを目でみて触れて確かめ合う事ができた。本当に良かった。

    作者からの返信

    パルミロとフラウラが再会するまでを見守ってくださって、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    ようやく、また一緒に居られます。

  • 第12話 すれ違う心への応援コメント

    何をしたのかしら!?
    このさきフレアは無事に帰宅でできるのかしら?

    作者からの返信

    気難し屋のエルフの企みで、フレイヤとシルヴェリオに試練が訪れたようです…!
    無事に帰宅できますように…ですね!

  • 第10話 おとぎの森の住民への応援コメント

    気難し屋のエルフさんはナント亡くなったお祖父様と友達だった!?

    作者からの返信

    気難し屋と言われているのに気さくに話しかけてくるので、かなり仲が良かったようですね!祖父の友人の環が広かったようです!

  • 第4話 優しい奴への応援コメント

    シルヴェリオの事を理解し見守ってくれる頼りになる兄貴。

    作者からの返信

    パルミロはシルヴェリオにとって頼りになる兄貴ですが、世話好きな性格なので、彼の店に来る人たちの兄貴にもなっているようです(*´艸`*)

  • 第3話 労いの晩餐会への応援コメント

    王妃様フレアをイジメてこき使い追い出した工房を叩きのめす為のコンテスト開催だなんて(笑)
    敵にしてはいけない相手No.1ですね。

    作者からの返信

    そうなんです、この本作の中で一番強く、そして敵にしてはいけない相手です(笑)
    恐ろしや…。

  • 第45話 星夜の誓いへの応援コメント

    末永くよろしくたのむ。
    無意識でプロポーズの言葉がポロリとこぼれ落ちた!?

    作者からの返信

    無自覚ですがフレイヤが気になっているので、つい言ってしまったようですね(笑)
    潜在意識、恐るべし…!

  • 思わぬところからお祖父様の縁戚が判りそうな…

    作者からの返信

    故郷とは違い、王都は色んな人や情報が集まる場所なので、調べてみると、意外と判るかもしれませんね…!

  • 第41話 眠れる王子に謁見への応援コメント

    火の死霊龍を眠らせる。
    あの森で貰った枝が関係するかも。

    作者からの返信

    あの森で祈りというキーワードが出てきたので、関係するかも…です!


  • 編集済

    お菓子を目の前にシッポをぐるぐる振りまくる可愛い仔犬www
    シッカリ餌付けされていますね~

    作者からの返信

    仔犬verの姿を想像してしまいました(*´艸`*)
    コルティノーヴィス姉弟に餌付けされて懐いていますね(笑)

  • シルヴェリオ様自分の心の中の想いに気付かずにモヤモヤしていますねぇ。

    作者からの返信

    そうですね!シルヴェリオはいつ、自分の想いに気づくのやら…ですね。

  • 第36話 努力の軌跡への応援コメント

    思わぬところからハルモニアの贈った首飾りの意味を知ることになった!?

    作者からの返信

    まさかの、ハルモニアの同族からのレクチャーが発生するのでした…!
    隠し事はできませんね…!

  • 第32話 歩み寄る姉弟への応援コメント

    ルアの言葉が互いに相手のことを考えはなれてしまっていた姉弟の凍てついた心を溶かした。
    香水だけでなく言葉でも周りを幸せに出来るなんて妖精か精霊みたいですね。

    作者からの返信

    とても素敵な表現をありがとうございます…!
    フレイヤが聞いたら、きっと嬉しそうに照れると思います!

  • 満を持してヴェーラ様の忠犬執事の登場!

    作者からの返信

    愛しのヴェーラ様のために計画実行ですね!

  • お姉様何を考えているのかしら?
    忠犬はストーカーじみているし。
    中々個性的な人物ばかりですね。

    作者からの返信

    その忠犬は本作の中で一番狂った仲間ですが、お姉様に一途ですのでどうか温かく見守ってあげていただけますと嬉しいです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

  • 第22話 企みへの応援コメント

    ここにも考えが浅いお花畑の2人がいますね〜
    意地悪なことしていると結局自分に返るのにね。

    作者からの返信

    工房長たちは、自分に都合のいいことばかり考えていたせいで、世界が自分たちを中心に回っていると錯覚してしまったようですね…。

  • 第21話 香水工房を探してへの応援コメント

    因果応報。支援していたベニーゼ家はどうしているのかしら?
    魔獣から助けた侯爵が何か物騒な事を言っていたような?

    作者からの返信

    そうです、悪いことをしたらバチがあたりますからね。お天道様が見ているのです…!

  • 第19話 ただいま、王都への応援コメント

    昔の思い入れのある子犬とフレイヤを重ねて愛おしいと思っているなんて気付かない。

    作者からの返信

    誰かに、愛の種類が違う、とシルヴェリオに突っ込みを入れていただきたいですね…!

    編集済

  • 編集済

    第18話 繋がりへの応援コメント

    思わぬところからまた新しい縁ができた。
    しかもフレイヤが作った王妃の為の香水をを探しに来ていた侯爵だとは。

    作者からの返信

    まさかの、フレイヤを探していた人物との邂逅でした。
    人生、なにがきっかけで縁ができるかわかりませんね。

  • 切ない初恋。サンザシの花言葉にいつか気づく事があれば…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    サンザシの花言葉、誰かがそっと教えてくれるといいのですが…。

  • 第3話 労いの晩餐会への応援コメント

    工房同士の直接対決でトドメを刺させようとしておられるのか。

    作者からの返信

    そうなのです。競技会という名目でトドメを刺させようとしております。恐ろしい人です…。

  • 第43話 銀星杉を焚くへの応援コメント

    ハルモニア氏、不憫。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    ハルモニア氏、フレイヤにケンタウロスの文化を教えておくべきでしたね…。

  • チョロいなぁ!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    そうなんです、お菓子をもらうとチョロいフレイヤなのです(*´艸`*)

  • 前話のあらすじを重複って言ってるんじゃなくて
    いいけど⋯⋯どうし(9話の内容)て

    となってるってことかと

    作者からの返信

    ご返信ありがとうございます。
    当方の力不足により、すぐに把握できず誠に申し訳ございません…。
    下記内容が重複しているかと存じましたので調整いたしました。

    >『いいけど……どうし「フラウラ、ひとりで探すのは辛くて寂しかったね」
    >
    >フレイヤはポケットからハンカチを取り出すと、フラウラに手渡す。
    >
    >「私で良ければ力になるよ。だからその話、もう少し聞かせて?」
    >
    >シルヴェリオが魔法の拘束を解くと、フラウラは後ろ足で着地する。
    >前足でフレイヤからハンカチを受け取り、目元の涙を拭った。

    お知らせいただき誠にありがとうございました。 

  • お話が重複してますよー

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!本作は不定期更新のため、前話の内容を踏まえてスムーズに読んでいただけるよう、前話の振り返りとして記載しておりました。ですが、たしかに重複しているように感じて読みづらいかと思いますので、該当箇所を削除いたしますね。
    ご連絡くださって誠にありがとうございました!

  • 第40話 合流への応援コメント

    楽しく読んでます。身体が一番、ご無理なき様お願いします✨

    作者からの返信

    温かいお言葉をありがとうございます。°(°´ω`°)°。
    しばらくは体力と相談しながら、コツコツと書いて投稿しますね!

  • 第17話 王都を案内への応援コメント

    100話おめでとうございます✨🎉楽しみに読んでます✨

    作者からの返信

    ありがとうございます🙌✨お祝いいただけてとてもとても嬉しいです!引き続き張り切って執筆していきますね!

  • いつも楽しく読ませて戴いてます。今回はスッキリ!
    水晶花の香り、嗅いでみたいです✾

    作者からの返信

    感想をありがとうございます!ようやく横暴な元上司が断罪され、平和になりました…!
    これからも水晶花のような魔法世界らしい香りや香水を登場させますね🌼

  • 第11話 過去を想うへの応援コメント

    更新ちょっと心配してました。好きな作品なので、無理のない更新で最後まで、よろしくお願いします✨

    作者からの返信

    温かいお言葉をありがとうございます✨必ずや完結まで書き続けますので、引き続きお楽しみいただけますと嬉しいです。こちらこそ、よろしくお願いいたします!

  • 第4話 優しい奴への応援コメント

    パルミロとフラウラが再び会える時が来るといいなぁ

    作者からの返信

    パルミロは毎日、フラウラがいつ戻ってきてもいいように、彼女に食べてもらう料理を用意しているようです。
    いつかひょんなことで、二人が再会するのかもしれません…!

  • 第3話 労いの晩餐会への応援コメント

    王妃様の「どやぁ!私の推しよ!!」感が凄い

    作者からの返信

    王妃様の推し活が始まろうとしていますね…!
    新しい波乱の予感です。

  • おや、殿下が自らお出迎えでもしてるのかしら!

    作者からの返信

    なにやらお祭りムードな王都ですね。
    さてさて、フレイヤたちは殿下に会えるでしょうか?

  • おぉ、殿下の思い入れのある森の香りから一瞬覚醒からのお願い

    それを無事達成してしっかりと覚醒してくれましたか

    作者からの返信

    香りをきっかけに、殿下を目覚めさせることができました!
    シルヴェリオと殿下の再会をお楽しみにしてください!

  • おっとパリピウェーイ系の聖職者が来たぞ
    シルヴェリオ様、しっかりブロックよろしくお願いします

    作者からの返信

    陽なテレンツィオにフレイヤはたじたじです。
    シルヴェリオはきっとしっかりブロックしてくれるかと思います!

  • 第20話 不自然な偶然への応援コメント

    お、ザマァの始まりかな?

    作者からの返信

    ザマァの足音が少しずつ近づいてきています…!

  • 第11話 甘い誘惑への応援コメント

    チョロインw

    作者からの返信

    感想をありがとうございます!
    お菓子を前にするとチョロインなフレイヤをよろしくお願いします!

  • 第41話 眠れる王子に謁見への応援コメント

    おぉっ!
    一瞬とはいえ覚醒したよ凄いな…

    作者からの返信

    今までは完全に眠っていたネストレでしたので、まさに奇跡的な瞬間ですね!
    フレイヤたちは引き続き、呪いを解くために奔走します!

  • 第40話 王宮へへの応援コメント

    王妃様、押しが強いw
    自分が気に入って専属にしたいと言ったら解雇されたんだものな…
    気に病むのも仕方なし

    良い王妃様だ

    作者からの返信

    王妃様は香水の一件でフレイヤをとても気に入っているようです。
    次話、恐る恐る王子に会いに行くフレイヤをお楽しみください!

  • 一気読み、とても素敵な作品!

    作者からの返信

    一気読みいただきありがとうございます!とても嬉しいです!
    また、素敵な作品と言っていただけて励みになります!

  • みんな個性つよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!個性強めな仲間たちとともに物語を進めてまいります!

  • 第11話 甘い誘惑への応援コメント

    やっぱりお菓子の誘惑には勝てなかったよ…

    作者からの返信

    感想をありがとうございます!
    不安<お菓子なフレイヤなのでした。
    今後もお菓子に釣られるフレイヤをお楽しみくださいませ。