第8話 プラス1000円分への応援コメント
企画に参加いただき、ありがとうございます。
不思議と、最後まで読んでしまいました。
正直なところ、BLは趣味の範囲外なのですが、
この佐伯という人物は、何を考えているんだろう――
それが気になって、ここまで来てしまいました。
少なくとも、友情ではない不思議な関係。
それを裏付ける人物の背景。
そんな世界に、なんとなく、心を奪われたような気がします。
素敵という言葉で片付けられない物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます(´▽`)
この作品がどういう作品なのか、作者もよくわからない不思議な作品にお褒めの言葉ありがとうございます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
自主企画も頑張ってください(。・ω・)ノ゙
編集済
第8話 プラス1000円分への応援コメント
秋犬さん、こんにちは。
「佐伯はみんなのものだから」祐里さん経由で知りずっと気になっていたのですが、みんなから良いと言われている作品は足が遠ざかる傾向にありまして遅くなりました。
何せ魂レベルが地を這っているものでして……。
しかし読了後の今、渦に巻き込まれた心境です。
あっけらかんとしきれないところ。言い訳がましいところ。そして、抑圧された感情。人はみんな、人間未満。ずっしり重く深く……。率直に、とても良かったです。大好きです。
この度は読ませていただき、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
こちらこそ佐伯を読んでくださってありがとうございます(´▽`)
この世界のどこかにいる佐伯たちに思いを馳せて頂けると嬉しいです。ありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第8話 プラス1000円分への応援コメント
秋犬様、初めまして(もしも初めてでなかったら申し訳ございません)、豆ははこと申します。
スロ男様や祐里様のご著作やノートでお名前、コメントなども拝見しておりました。そして、こちらの佐伯君、既にステルス読みで完読しておりましたが、今回改めてご挨拶とともにコメントをさせて頂きました。どうぞよろしくお願いいたします。
ははという筆名のとおり、母でございますものからしますと、ほんとうにこういった母親(または父親)いるよなあ、と思って拝読しておりました。父母の位置が代わることもございますよね。
佐伯君が主人公に何を感じたか、よりも、いつかどこかで二人がすれ違えたらいいな、とそんな気持ちです。年金や保険に加入してくれたら、あとは健康ならあの家よりはよほど健やかに過ごせることでしょう。
読ませて頂けましたことが嬉しいご著作です。誠にありがとうございました。
そして、初コメントでの長文、失礼をいたしました。
よろしければこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
豆ははこさん! こちらこそご挨拶は初めてかもしれませんが、いつもお世話になっています。
二人のこれからについて願っていただいて、ありがとうございます。佐伯も網代木もきっと喜んでいます。
こちらこそよろしくお願いします!
第8話 プラス1000円分への応援コメント
好意とは、好きとは何かって考えたことあるのですが、相手のことを重要人物だと選定して、手放したくせになくなる欲求、手元に置いておきたくなる独占欲、そしてただ相手のことを知りたいと願う知識欲なのかなと思いました。
主人公は、佐伯のことを知りたいと願うが、性欲と好意って結び付いてるとこと結び付いてないところが曖昧で、その曖昧さをなぞってくれるような短編だったなぁと。
若い頃は親のことなんて興味もなかったですが、歳を重ねるとまた知りたくなるのも面白いもので、好きって感情は本当に面白くて難しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます(´▽`)
主人公は佐伯を好きなのかどうか自分でもよくわかっていないところがこの話のポイントかなと思っています。お読みくださりありがとうございました!