第34話 孤独な夜の迷路への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
簡潔明瞭な文章がとてもわかりやすくて臨場感がありました。自然とストーリーに引き込まれてしまって、ヒロインの目にガラスが刺さったシーンでは思わず声を上げて驚いてしまいました。
各話のラストの数行で、視点を物質や匂い、天気などに移しているのが座りがよくて、結びの勉強になります!
ヒロインの杏菜ちゃんはとても危うい感じが魅力的です。その場の感情に流されてしまいやすいのは、母親との関係がやはり起因しているように思えます。
寂しい心を埋めたくて、その時側にいる人に縋ってみるものの、寂しさは埋められず、本当に埋めて欲しい人(母親や湊さん)とはすれ違ってしまう。そういう行動をしている杏菜ちゃんの等身大なところに少女のリアルを感じました。
失明させてしまった責任でひた走る湊さんにもやはり危うさを感じます。杏菜ちゃんを助けたい一心なのですが、忙しさで杏菜ちゃんと充分接する事が出来なくなっている。それで杏菜ちゃんはますます別の誰かに縋る…。ここまで読んだ時点では負の連鎖を感じてハラハラしています。
ただ、タイトルには救いがあるような印象を受けましたので、二人のこれから、紆余曲折がありそうですが展開が楽しみです!
作者からの返信
城山リツ様
いつもXではいいねやリポスト
ありがとうございます(^^)
元気もらってます(*´꒳`*)
お忙しい中、貴重な時間を割いて「きみの雫を潤して」を読んで頂き、とても励みになります。また、丁寧な感想を頂けるなんて、涙が出るくらい嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
ありがとうございます(><)
書いた甲斐がありました!
救っていただき感謝です🥲
ぜひ時間を許す限りで構いませんで、最後まで読んで頂けたら幸いです(^^)
第1話 出会った時はへの応援コメント
個人的な感想です。
間隔の開け方非常に好きです(*´ω`*)
なんか気持ち伝わる感じで。
作者からの返信
ゴシ様
コメントありがとうございます。
小説を書くうえで
様々なご意見があると思いますが、
私は読みやすさを
重視しております。
デジタルなので目に優しく
読んでいただきたいという
思いがあります。
文字数少なすぎるって思う方も
いらっしゃるようですが、
汲み取って頂けて嬉しいです。
感謝申し上げます。゚(゚´Д`゚)゚。
第16話 心から安心するひと。 への応援コメント
ちょっとここで休憩させていただきますね。
でも、私は、こういう「軽くはない癖になぜか軽い」みたいな会話、かけないなぁ・・・。私が男女の会話を書くと重くなっちゃうんですよね。なんか、読み味がポップコーンみたいで、空気と言うが文の間を味わっているような、それでいて軽いというか、不思議で魅力ある文体ですよね。。。
うーん・・・。なんで、こんな風にかけるんだろう・・・。
作者からの返信
まぁじんこぉるさん
熱心に読んでいただいて
ありがとうございます
。゚(゚´Д`゚)゚。
今流行りのLINE小説とか
tiktokでやってるのですけども…まあ、全部じゃないですがニュアンス的に真似て書いてます。
あと、身近にいる人を
参考にしたり色々ですよ。
適当に閃いたものを
即席で作っているので
何でこうなったかと言われると
自分でもわかりませんσ^_^;
前もってこう作るは道筋程度でセリフはその場で考えますよ💦
ゆっくり読んでみてくださいね
目が疲れちゃいますから(^^)
第5話 カルガモの親子への応援コメント
ぺんぎんさん、じゃなくて、もちぱっちさん、上手くないですか?
こういう短文をつなげるだけで、これだけの世界観を作るなんて、驚き以外ないんですが。。。
私は、いつも長文で表現しちゃうので、読みにくいと怒られるんですが、この短文で、これだけ世界を創れるのですか・・・。勉強になります。
まだ、まだ読ませていただきますね。
あ、ちなみに、ドンペリなんて飲んだことないです><
作者からの返信
まぁじんこぉるさん
コメントありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
もうダメだ
言われてることが感動すぎて
泣けてくる(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
長文にも良さはありますし
短文の良さはあります。
メリットデメリットは
双方にあると思います。
私は身近に存在する活字嫌いの友達や家族でさえも
読んでほしいと思いで
作ってます。
ことなおさら、
LEDを直視すると
視力も良くないと言う点から
まばたきしやすくみたいな思いからさらにわかりやすくと
言う感じで作成してます。
脳の使いすぎを防ぐ疲れにくいみたいな?
語彙力不足で文章が足りないのは多々ありますけどね💦
すいません。
ドンペリ、
私も飲んだことないですよwww
第1話 出会った時はへの応援コメント
運命の出会いってやつですね(´艸`*)
ここ、『頬』かな?と
「青年は女子高生の母に流れた涙を」
作者からの返信
猫鰯様
コメントありがとうです(๑˃̵ᴗ˂̵)
まさかな出会いですね🙈
なんと、
校閲してくれたのですか。
申し訳ないです。
助かります(*´꒳`*)
訂正しておきます(´∀`*)
第1話 出会った時はへの応援コメント
どうして制服がボロボロなんでしょう。
ちょっとダークな世界のヒーローくん、ヒロインちゃんを幸せにしてあげてほしいっ✨
作者からの返信
宮永レン@1/16捨てられ令嬢コミック2様
コメント残していただきありがとうございます!
ボロボロから始まるストーリーです💦
そうですね 涙するくらいの感動を与えられたらいいなと思います(*^^*)
改良させて頑張ります(`・ω・´)b