とりあえずワインを造ってみよう 後編への応援コメント
こんにちは。
ワインは単一種より、ブレンドされているものの方が飲みやすくて美味しいと感じることがありますが、こうやって工夫されているんですね。
作者からの返信
おはようございます。
そうそう、ブレンドすることで単調な味わいに深みをもたせたり、欠点を補い合うということもあったりします。
必ずしも単一が良いというわけではないんです。
それがワインの面白さで難しさでもあったりします。
とりあえずワインを造ってみよう 後編への応援コメント
恩師・ブレント、チャラくてもカッコいいですね!
作者からの返信
チャラくても締めるところを締めてくれれば好感度は激増です(笑)
恩師って思える感謝の気持ちは忘れてはいけませんよね
とりあえずワインを造ってみよう 後編への応援コメント
学校が副業をしているんですね。
それが即実習になっているのも合理的です。
作者からの返信
学校がそういうビジネスをやってくれるって、みんな助かるんですよね。
合理的でWINWINの関係なはずなんです。
日本でもそんな自由さがほしいですよね
編集済
とりあえずワインを造ってみよう 前編への応援コメント
どんとやき、食べてみたいです!
魚肉ソーセージと海苔の組み合わせは
おいしいこと間違いなしではありませんか。
追伸:まぬけでした。んが抜けたら食べれないのも言葉として面白いです
作者からの返信
どんど焼きは火祭りなので食べられませんが、どんどん焼きはお好み焼きもどきなので気軽に作れて食べれます。
簡単に手に入る食材ばかりなので、その素朴さが美味しいのですよ(笑)
とりあえずワインを造ってみよう 前編への応援コメント
箸巻きというお好み焼もどきがありますね。
お祭りの屋台の定番でした。
昔は真夏の午前中は過ごしやすかった記憶があります。
作者からの返信
お好み焼きもどきは多分全国的にあるのでしょうね。
お祭りとか屋台の定番になっていますよね。
それが気軽に楽しめる食べ物で定着したんでしょう。
昔は真夏でも午前中や日が沈んでからは過ごしやすかったんですよね。
夜温の低さがブドウどころか多くの果物が美味しく育つために大事な条件なんですけど、日が沈んでも気温が下がらないところが今もこれからも恐ろしいですね。
とりあえずワインを造ってみよう 後編への応援コメント
いいお話でした!
そんな下敷きがあったからこそ今があるのですね
この次はワイン造りを始められたきっかけが知りたいです
もうすでに書いておられるかもしれませんが
何を思ってこんなご苦労をされているのだろうと
かねがね思っていたものですから
作者からの返信
ありがとうございます。
こんな下敷きがあっても、悪戦苦闘を続けているのは伊達や酔狂ってやつです(笑)
きっかけはこの神の血シリーズの一番最初の話になります。
神の血に溺れる
https://kakuyomu.jp/works/16816452221215702293