エピローグへの応援コメント
ブルネラ編以降のスピード感がすさまじくて、一瞬で読了してしまいました!
児童小説のような懐かしさも感じつつ、終始キャラクターたちに魅了されっぱなしで、これが処女作とは到底思えないです。
特に、この余韻のあるエピローグがめっちゃ好きで、「あぁ……」と何とも言えない感傷に襲われます笑。
あの壮大な旅がたった一夜(もっと短い?)の出来事とは思えない、この感じが……。
「&So Are You」も読ませていただきます!
作者からの返信
今現在エルセトラを朝晩ゆっくりお読みいただいている方が他にもうおひとりおられるんですが(おふとんのなかでスヤア)、秋田さんが一瞬で追い抜かれて読了されました!お疲れさまでした……。
児童向けファンタジーの出し先ってなかなかなくて、分量もちょっと多くてですね。最初は原稿としてまとめる予定がなかったので、キャラクターが出そろうまではちんたらゆったり楽しんでいたんですが、ブルネラ編の構想をした以降は終わらせないといけない!という意識で何とかまとめました。
またブルネラの仲間たちに危機が訪れて、もう一度迎えに来る、というところまで構想にはあったんですが。
真珠(オリジナルネームは〝マルギット〟でした)の昏睡状態はかなり長い期間だったと思うので、一晩ということはないかな?
個人的には「キスとドーナツ」の辺りと、マッシュとパット先生のやり取りが好きでして。
真珠が幻影の母親とぐねぐねした世界でやりとりしてるとき、ずっと聞いていたのはスガシカオでした^^
https://www.youtube.com/watch?v=caKaSXAB4TE
あなたひとりだけ幸せになることは許されないのよ
ハミングのあとにエルセトラかあ!ふり幅がでかい!と思いましたが、
ハミング➤&So Are You➤エルセトラ
だとそれはそれで落差が半端ないので、
ハミング➤エルセトラ➤&So Are You
で、とってもよかったかもしれません!
続けて読んでいただけるなんて本当に感激です!!!!
&So Are Youはまた随分様子が違うと思いますので、反応が怖くも楽しみです!
ありがとうございました!
ならば! 最後まで私について来い!への応援コメント
青い芽、これが解毒薬でありますなー('ω')
大きな白クジラと小さな白クジラへの応援コメント
楽しそうに眺めるのでありますなー(#^.^#)わおであります(#^.^#)
涙は甘いメープルシナモンへの応援コメント
どんな手伝いでありますかな?(#^.^#)楽しみでありますなー(#^.^#)
スノーディアを目指してへの応援コメント
どんなご飯でありますかな(‥ )ン?
白クジラの群れを追ってへの応援コメント
目的のためにむかうのはかなりいいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
煌きアゲハと秘伝の粉への応援コメント
ある意味発信機に近い感じのアイテムでありますなー(#^.^#)それに釣り餌みたいな感じでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
発信機!なるほど。煌きアゲハをアニメでみたいな~。きれいだろうな~
移動式リゾートに乗ってへの応援コメント
真珠がしゃべるメルヘンな世界はかなり素敵でありますなー('ω')
作者からの返信
ありがとうございますー。初稿ではこの少女は「マルギット」という名前だったのですが、日本人になじみがある方がよいだろうと、和名に変更しました!
ありがとうございます♪
マルギットと真珠、意味は同じです。
ルイ・マッシュ・ギャレットⅡ世現るへの応援コメント
新作お疲れ様であります(#^.^#)ジェリービーンズはとてもおいしいでありますよね(#^.^#)
作者からの返信
およよよ!もうみていただけて(*´Д`)ありがとうございます。
児童文学冒険ファンタジーで最初書き上げた作品なので、だめだろうと迷っていましたが、悩んでいても仕方がないのでダメもとでえいっと投げてみることにしました。
ありがとうございます!
編集済
エピローグへの応援コメント
読ませていただきまして、誠にありがとうございました。
Webのいいところはこうして、気持ちを直接伝えられるところですね。
書籍化すると、どのようなルートで読者からの意見を伝え聞くことになるのでしょうか?
感想ですが、根底には、差別や偏見に対する静かな抵抗があるのだろうかと感じました。
周りの雑音に動じず、己を貫く強さについても心に残りました。
子供たちに読んで欲しい。
追伸
自主企画急に離脱して申し訳ございません。
由来に特別なものがないため取り下げました。
作者からの返信
こんにちは!
初期に書いた作品で、以降ほとんど手をいれていないもので拙い部分も多々あったかと思います。最後までおつきあいくださって本当にありがとうございます。
書籍化の場合、感想はエゴサでSNSを探す旅が始まりますね^^;
レビューが入ったり読書メーターに感想が増えたり、編集部に手紙が届いたりとルートはいろいろあるかと思いますが、距離が近くないため、厳しめの反応もSNSに浮かぶこともあるのかと。
私は幸運にもそういったものに遭遇したことはこれまでないのですが、もし見つけてしまったら立ち上がれなくなるかもしれません。
自主企画の方はお気になさらずに^^
エルセトラで書きたかったことは、物事を裏側から見ると意味は反転するという部分でしょうか。
自分という存在が、相手にとっては異なるものであるというシンプルな部分から。
理想主義的な部分もありますが、この作風はこれからも変えられないかもしれませんね。