4B-11 沈殿と分離への応援コメント
>次は中性から酸性へ戻し、沈殿を促す環境を整える。
アルカリ性から中性へ戻し
工程表の記載では「↓ ヴィトリオールを添加。中性へ。ロッセラ指示紙にて確認」かとなっています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
工程表に従って修正しました。
4B-02 辺境の集会場への応援コメント
>できた生地にクリスマを詰める。焼き上がった生地にクリスマを詰める。
クリスマを詰める表現が2回繰り返されています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!修正しました。
3F-04 領都の防疫への応援コメント
3E-08で
>住民の半数にあたる五千人が罹患し、うち千人が重篤である
また3E-09ではカンティア侯爵の発言で
>「ウオルク領の罹患者は五千人と聞く。千本の供給で果たして足りるのか。今後の生産に不安はないのか」
となっていましたが、こちらでは
>人口七千。その半数が感染している。
と人口が三千人ほど減っています。
輸送日は王宮諮問会議の翌日となっており、一日で領民の三割が亡くなったことになってしまいます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
3E-07 *学院長の決断への応援コメント
>これは広く「魔纏化」と称すべき現象と同様であり、魔石対効果は劇的[に
]に上ります。
「に」が重複しています。先の「に」の後ろに改行が入っています。
作者からの返信
ありがとうございます!カクヨム上での修正では改行は全くわかりませんでした。
3E-05 *随伴者の誓いへの応援コメント
>族長は私に従者として[使えるよう]命じました。
→仕えるよう
3D-10 狭きを通じる者への応援コメント
>振動は、運動エネルギーそれを変化させれば温度は上下する。
→振動は運動エネルギー、それを変化させれば温度は上下する。
句点の位置を変えた方が、意味が通りやすいと思います。
>「リンネさん。この前のアレよね」
「そう。理解が早くて助かるわ」
ユリアーネさんは1文追記をしていた。
#####
主題:キンコン抽出_工程b-1)中和:狭きに通じ
目的:要素の中和範囲に合わせる。
中和とは、酸と灰の適性な結婚の結果をいう。
3E-01より前に化学反応を「結婚」と表現する記述はなかったと思うのですが、リンネさんと学生さんたちとの会話で既出もしくはユリアーネさんの表現なのでしょうか。3E-01の研究室総出で製薬時の学生さんたちの反応が、初めて聞いたかのようで違和感を感じました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!修正しました。
2C-03 錬金術の光と闇への応援コメント
>魔素酒の陶器は転がり、完成品らしき瓶が並ぶ。
魔素酒精の容器は転がり
でしょうか。
他の表記も魔素酒のままになっています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!修正しました
1H-19 学院行きと従者の決定への応援コメント
>「私も鑑定しました。一口ごとに胃腸が元気になるのを感じて……最後はナーネで皿を拭い取り、夢中で食べてしまいました。今は血行もよく、体が軽いです。気分も晴れやかで、ポーションを飲むより爽快です」
フォミトリアさんも頷く。
「確かに胃腸は軽くなったわね。ここ最近、里に戻る機会が少なかったとはいえ、知らずに傷んでいたのかもしれないわ」
→里に戻る機会が少ないのはエリスさんだと思うのですが、改定後の記述だとフォミトリアさんのセリフのように見えてしまいます。【フォミトリアさんも頷く。】の後に改行し、エリスさんのセリフだと分かるように一文が入ると分かりやすいと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。前後を含め修正しました
編集済
4A-01 魔導祈祷局への応援コメント
>補佐にはエリスさんが付き、共に領を支える。
>以外にも一部の領民からの陳情もあり、キケロ氏はパクトキの村代官の役割を与えられた。
どちらもアリなので誤字か判断が難しいのですが
--(それ)以外にも(一部の領民からの陳情もあり、)キケロ氏は
-- 意外にも一部の領民からの陳情
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!修正しました。
3G-06 *礼拝堂に差す希望への応援コメント
>「札の色は症状の強さを示します。最も重い方が赤、その次が黄。緑は症状が無いと判断された方です。
3F-04 領都の防疫 では 緑は 軽症でした
>「『症状が重い者にはルフスの瘧薬一号ポーションを。・・・この黄の札を首にかけさせよ。
> ・・・ 軽症者は緑の札を。・・・
治療地域ごとに全体の患者比率を見て 色の意味は相対的な物で臨機応変なんでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
3F-04 領都の防疫への応援コメント
>「アガサ様のような重症時は?」
>「『その場合は赤の札を。彼女と同じ薬を出す』」
「アガサ様のような(子供の)重症時は?」かしら
それとも
「アガサ様のような(あまりにもひどい)重症時は?」
ちょっと解りにくいかも
アガサ様と同じ薬 ということは 子供用の ルフスの瘧薬三号
(重症者)というのがややこしい原因か
アガサ様は かなりひどい重症だった感じなのが私の勘違いの原因
アガサ様 貴族でなければ 黒ラベルだったであろう
軽症なら大人も子供も 黒キンコン
大人の重症なら 瘧薬一号
なるほど やはり残るは 子供の重症 でいいのか
あとの可能性は アガサ様ほど ひどいときは(アガサ様のように霊薬もだすよ)って意味かな
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
”症状が重い者”で重なっていましたね。修正しました。
3E-04 *渦巻きの香煙への応援コメント
香の強度で 配合を決めたけど 太さ3mmが前提だから 太さ6mmだと 全体の強度が上がるので
配合はもう少しいじれる可能性はあるかも
まあ 今年限りの商材だから開発速度優先で良いのか
作者からの返信
確かに、条件を詰めればもう少し節約できそうですね。ここは、シンプルに6mmとしておきます。
3B-15 秘める治癒の力への応援コメント
>さらに賢石庫から取り出した魔素入りのキンコンも用意した。
賢石庫の収蔵品って 持ち出し可能だったのか。
入手困難な物は 紛失の危険とか考慮して 庫内部での参照・鑑定のみとされているかと思った
時間遅延までして保管してるのに、出して通常空間で扱っていると魔素放出とか劣化しそう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
3B-05 新しい刺激への応援コメント
>カルサイト粉末と砂糖を水で練り、球状に球状に製する。20粒に分割
「まるくまる~く形を整える」ひらがなだと(まるい)を強調しているように読めるのに
「球状に球状に」漢字だと そう感じない日本語の不思議
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
マウスの調子が悪いのか、コピペの時に重なってしまうところがあるようです。
随時修正かけています……
編集済
3B-12 庫に眠る樹皮への応援コメント
>瘧
(おこり)と読むのですね。
さすがに専門用語は 難しい文字が多い
小説読むのに辞書(相当)が必要になるとは、学校の第2外国語の授業で小説を読まされたときいらいかも(英語は教科書読むので小説じゃないから)
ここでは出ていないけど よみは 瘧薬(おこりやく)で良いのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
瘧(おこり)です。一般的ではありませんね。ルビ振っておきます。
作者注として、下部にコメントしておきました!
編集済
2D-03 *探索と任務遂行への応援コメント
>「奥まで行くときは御注意ください。近辺に素行の悪い4名が屯っています」
> 妖精達の報告の通り、申請済みのパーティとすれ違ったときの会話だ。
うーん 妖精たちの報告はどっちだろうか?
「奥まで~~」は口調から他パーティからの会話にとれる
パーティとすれ違うことが 妖精の報告?
(エリス、この先に申請済みのパーティがいるよ♪)
パーティとの会話は 妖精たちが受けて、それが報告された?
(エリス、この先に素行の悪い4名がいるってそこのパーティがいってたよ♪)
*****
「奥まで行くときは御注意ください。近辺に素行の悪い4名が屯っています」
申請済みのパーティとすれ違ったときの会話だ。
その後進んだところで 彼らの待ち伏せが妖精達から報告されていた。
*****
話の筋でいくとこんな意味なのかな?
(※あくまで個人の感想です)
----
あ 下のコメントの 過去文を見ると 前者の意味なのか
作者からの返信
うん・・・
入れてみたけど、やっぱりわかりづらいですね。
思い切って削ってみます。
2C-11 商人の眼と母の顔への応援コメント
>トリニタ豆を10粒使用。1ポッドの1/4に相当します。ギルドでの卸値は1粒銀貨70枚。1/4で銀貨18枚
ギルドの卸値の部分が 1粒価格だと 計算が不明
1ポッド で銀貨70枚 かな?
あ・・2C-12 では その記述になってる。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
1ポッド銀貨70枚ですね。
1粒→1ポッドの誤りでした
1A-04 一時の安息への応援コメント
> あの洞窟で頭を打ったことが原因なのかもしれない。
1A-01では森としか出てきていません。頭を打ったのは馬車が大破した時より前の、洞窟に囚われていた時だったのでしょうか。
1B-02では
[奴隷商人に引き渡され、馬車に閉じ込められた。
途中、馬車が暴走し、激しい衝撃とともに意識を失った。
目覚めたときには、檻が壊れ、外に投げ出されていた。
頭の傷はそのときにできたものだろう。
なぜ傷が塞がっていたのかは、わからない。]
となっています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
1A-04の表記を、森としました。
2A-12 支援と警戒への応援コメント
>学院関係のパラケル愛好者からも問い合わせがあった
パラケル崇拝者(信奉者?) もしくは パラケル製品愛好者(愛用者) のほうが適切かも?
人間そのものの愛好者に取れる印象
・マヨネーズ愛好者(マヨネーズそのものが好き)
・サバゲー愛好者(サバゲーが好き)
・歌手 北○三郎 愛好者 という表現は日本人的には使いにくい
(ファンのことを和訳すると愛好者になるかも?)
日本だと○○信者といわれることもあるが、この世界だと宗教的にまずいだろうし。
(※あくまで個人の感想です)
作者からの返信
愛好者としたけど、よくよく考えたら、少し怪しい感じもあるなぁ。
学院関係なので信奉者としました。
4A-07 秘箱を紐解く者への応援コメント
>ひとつは“特化”だ。[今以上に、][今以上に、]より純なるものを追い求める
→重複してますが、意図的でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
重複していますね…
2A-03 ベンベルク再訪への応援コメント
>マリンが腕を伸ばし、背筋を鳴らす。
背骨が ” ゴキッ ” とか・・・
マリンちゃん 若いのに体が 年寄り臭い
馬車には乗ったことないけど そんなに体が固まるのかな
現代でいうエコノミー症候群か
作者からの返信
ふふっ。少々年寄り臭かったか・・・
少し変えました。
2D-03 *探索と任務遂行への応援コメント
>妖精達の報告の通りレックス、レグン、ラブランの3名とすれ違った。2層目の一番奥の広場に到着すると、彼らの忠告の通り後ろから襲撃されたのだ。
改定後でちょっと意味が通り難くなっているように感じました。
→妖精達の報告の通り、まず申請済みのパーティー、レックス、レグン、ラブランの3名とすれ違い忠告を受けた。2層目の一番奥の広場に到着すると、盗掘者か違法居住者[←前話ではこの表現でした。まとめて違法滞在者、違法侵入者、破落戸でもありかと]に後ろから襲撃されたのだ。
作者からの返信
ありがとうございます。修正してみます。
1G-18 甘い策略への応援コメント
最近 話を追いかけさせていただいてます。
読んでるのがリアルタイムじゃないのでコメントするのが時代遅れ感があるのですが
>パラケル爺さんに付いているのがローセアで
ルプラではないでしょうか、ローセアは レッド付きでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り、ルプラです。
修正しました!
2C-06 回路の調律への応援コメント
>あの体勢では
改定後だと背中から手を当てている表現しかないので、意味が不明な表現になっているかと思います。
作者からの返信
確かに。シュリンクした影響かぁ。修正しました。
1H-02 魔素に満ちる森への応援コメント
>[は]最初の十年間は
始めの[は]はいらないと思います
>「通信が発達していてね。魔力波のようなものを使っていた。星の裏側にも即座に届くほど便利だったよ」
とすぐ後の
「無理ですね。専門外です。ただ村と城郭都市間の通信はできているようですから、小規模なら可能かもしれません」
で、共にレッドとエリスとの会話だとすると、語調が変わっています。先の会話はローゼアとでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
4E-09 修練まとめへの応援コメント
個人的には小粒タウロミンの計量匙が好きです。
想像していた通りのものが出来てきています。糖衣錠を上手に作り上げるのが本当にすごいトライアンドエラーだったのだろうと思います。
そのうち二層の糖衣錠で徐放製剤とかも作りそうですね!
作者からの返信
徐放製剤!難敵ですね!
1A-03 魔導の通信への応援コメント
最初から読み直し中です。これからの変化も楽しみにしています。
1A-01でベンベルクの方角を認識して移動開始しているかと
作者からの返信
ありがとうございます。
序盤の展開を早めるためシュリンクした影響ですね。
修正しました。
3F-01 *大人の時間への応援コメント
3E-08で奥様が亡くなったことは知らせていると思うのですが。王は覚えていなかったのか。
3E-08で
> レイモンは領主キケロの声明を読み上げた。
領の開拓と湿原の乱獲が吸血虫の発生を招き、病魔が蔓延したこと。妻を失い、娘も重篤であること。
王も入場してからの報告でしたので、王の発言に違和感がありました。
作者からの返信
キケロさんは、領内のゴタゴタで伝えきれていないのでしょう。病魔に関して後手後手となっていますので。
1G-17 菓子に宿る力への応援コメント
>熟成の間に酒樽から芳香と着色が移るとのこと。熟成の間に酒樽からの芳香と着色が移るとのこと
重複しています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました。
3B-09 病と苦き木への応援コメント
対応薬を作成するために先ず患者を少なくとも何人か診察する必要があると思うが、伝聞症状だけで対応薬の製作を進められるものなのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
参考にさせていただきます
3A-05 王都への旅立ちへの応援コメント
「だが先頭の馬車が止まり、後続も街道を塞ぐように停車した。緊張が走る。御者席から降りてきた男が名乗った」
挨拶して、普通に分かれたから、街道を塞ぐように停車することは、特に気にするところではなく、よくあるということなのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
参考にさせていただきます
1F-17 後ろ盾の約束への応援コメント
「逃げ場はない。ならば、さっさと実績を作って帰ってこよう。そう固く心に決めた」
今までの様々なポーション作りの実績は認められないってことなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
参考にさせていただきます
1F-12 魔力で練る土への応援コメント
「渋々ポーションを飲み、二人は作業を続けた。結局、特級を四本ずつ飲み干し、ようやく捏ね上げを終える」
四本を簡単に飲むとは、一本100CCくらいなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
100ですね。
削りすぎたかなぁ。
1B-04 魔素の可能性への応援コメント
『ああ、任せておけ。お前の家族は俺が守る。そのための訓練だ』
日本の家族のことも思い出して欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうだ、すっかり忘れています。
1B-01 再会と交代への応援コメント
「『ありがとう…心配をかけました。捜索までしてくれて、感謝しかありません』」
まるで雇われた人の言葉ですね。家族がこのような感謝するのには、違和感を感じます。
作者からの返信
『』書きが入ってしまっていますね。
レッド君ではなく、ジロウ君が主体となり話している言葉ですね。
修正しました。
1A-06 *息子との再逢への応援コメント
どういう点が、今までのレッドでは考えられない行動なのかな。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正をずいぶんしたので、この言葉が浮いてしまいました。
削っておきます。
4B-14 師の手紙と苦き課題への応援コメント
なんで同じ文2回書いてあるんです?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
編集した時に何かあったようです。
修正しておきます。
追記。修正しました。
4E-03 試行錯誤への応援コメント
準備があると良い残し
→言い残し
いつに増して
→いつにも
謙遜無い出来栄え
→遜色ない
ちょうど亡くなった
→無くなった
更新ありがとうございます。
レッドくんがマッドくんになってますね。
続きも楽しみです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しておきます!
追記。修正しました。
ああ、直前で修正したところだ……
4E-02 内なる地図への応援コメント
剤形変更でのメリットには保管や持運びのしやすさやもありますよね!一度に運搬できる量が増えれば輸送コストが下がるわけだし、水剤のままより劣化がしにくければ備蓄しやすい。
もちろん服薬しやすさも大事。
食道穿孔への注意喚起も必要だけど、製薬技術がブレイクスルーって感じです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ歩みを進めていますね。
4D-08 三種の媒体への応援コメント
ソフトカプセルの外皮が作られていく✨
粉末にできない薬剤のカプセル化が可能になるというのはすごい事ですよね。
やがて溶解時の温度だけでなくpHによる溶解度の違いで腸溶性とかにもなる夢が!?
あれ?溶ける温度を人肌にすれば高級美容液にも使用可能??←コレまた社交界が大荒れになってしまいそうな。うん、思いついても知らないふりしないといけないヤツだ!
作者からの返信
ふふふ。これはかなりの応用が……
4D-07 包み込むものへの応援コメント
生きている?スライムはこちらには存在しないですからね。せいぜいPVAなどで作るおもちゃスライムだから、カプセルに使用して体内に取り込むって発想にならないです!
作者からの返信
掛け合わせの効果にご期待ください
4D-Rt 製剤学Rptへの応援コメント
ゼラチンが精製されたら、ゼリーやマシュマロ、ムースなど甘いものに出来る。間違えて口を滑らせたら、女性陣がどえらい事になりそうです。
煮凝りでのゼリー寄せみたいな料理はあったかもですが、甘味になるものはないのかな?と想像したのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゼリー。また恐ろしいものを。
デザート展開はし易そうですね。
1F-11 土壌を視る嬢への応援コメント
修正お疲れ様です。
「冒険者は自分に合った土を【】ものなの」
【持ち運ぶ】でしたでしょうか。
推敲時に抜けてしまったのでしょうか。
ここから先のお話も、変化を楽しんで読み進めますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
抜けましたね…
大変助かります。
4D-04 発想と代替物への応援コメント
誤字報告です。
>>そこに薄く【グレース】をかけようと思うの。
>>3.【グレース】をかけて被覆、苦味を隠す。
>>糖衣――【グレース】化は次の工程。
→【グレーズ】
4D-03では【グレーズ】となっていたので。
作者からの返信
コメント&ご指摘、ありがとうございます!
修正しました!
大変助かります。
1F-06 ノルバ叔父との再会への応援コメント
誤:クレア叔母さんと二人で行列を列をさばいた。
正:クレア叔母さんと二人で行列をさばいた。
作者からの返信
コメント&ご指摘、ありがとうございます!
修正しました
2D-08 商店に眠る宝への応援コメント
誤字とはすこしちがいますが
魔法付与の店主説明から短くなったから
その直後のローセアのセリフの強面の部分がいきなり感あるかと、ん?そんなこと書いてある?ってなりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュリンクしすぎましたね。
前後を含めて修正入れておきます!
大変助かります。
4B-10 空間の仕切りへの応援コメント
掃除道具、まさかのダイ◯ン?!
3E-04 *渦巻きの香煙への応援コメント
ブタさんの入れ物も必要かも(*´ω`*)
ナゼ入れ物がボアなんだろうという謎が残るんですね
3E-01 *分業と甘味への応援コメント
シャーロットの製薬メモ
後年に発見されたが略奪愛とかラブラブとかかれたメモは難解であった。
同人誌のプロットですか。(*´ω`*)
学院に来た腐女子が後年再発見するが内容がアレなので弟子には口伝で伝えられたそうな。
1H-06 毒と薬の森への応援コメント
ウコンは0番代カプセル00とかの量でも偽薬としても悪酔い防止や緩和ができます。
田舎で石臼を引かされました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カプセル。番号規格有りましたね。
1H-02 魔素に満ちる森への応援コメント
>最初の十年は最初の十年間はそれにかかりきりだったのよ
最初の十年が2回なってますね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
現在、改稿とシュリンクしていまして、大変助かります!
3B-04 研究室に託された使命への応援コメント
キニーネとマラリアの話かな
1C-10 爺さんの帰還への応援コメント
素焼きの磁器と言うものを知らないのですが、磁器といわれるものはどれも釉薬を塗っているのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
釉薬の有無は見解が分かれるようです。無釉素地の物もあるとか。
ここでいう磁器は、ガラス化が進んだ焼き物としています。
4C-11 火膏の証明への応援コメント
凄くテンポ良く和気藹々と検証してる感!
お餞別が何だったのか、必要になるのか、続きが楽しみです♪
書き溜め期間、じっくりお待ちしています。まだ残暑も厳しいですし、無理をなされませんように〜。
作者からの返信
ありがとうございます!
おまちくださいませ!
4C-10 火には火をへの応援コメント
最初の想定の使用法だけでなく、新たな方針での試しを行うことを思いつくのが、さすが一流の冒険者って感じでしょうか?
結果が気になります!
1なら20回、5なら8回。ふむ、これも威力と回数のグラフ化をしたら面白い結果が見れそうですね〜。
読んでいてワクワクがとまらないです。
4C-09 火球を断つ刃への応援コメント
こんなにしっかりとした確認を行えば安心ですね!
魔法の強さで使用回数に影響したり、使用者の魔力が影響したりはしないのか興味が出てしまいますが。
予備にも直前塗布して、効果切れる頃に持ち変えて戦うのかな?
作者からの返信
ブレる、のは仕方が無い。
アイテムボックスが有る世界。サブがあれば問題が無いと思われます
4C-08 緑の盾との再会への応援コメント
取り扱い上の注意に直射日光の事がちゃんと書かれてる〜。
ついつい放置になりそうで、しかも以後の効果に悪影響出ちゃいそうな案件をしっかり明記。
酒精での拭き取りとか、取説が至れり尽くせりなのはさすが現代の感覚なんでしょうね!
是非ともしっかり読んでキッチリ効果出して欲しいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お気づきありがとうございます。
しれっとかいている説明書、ってすごいんですよ、実は。
4C-07 四元素の膏への応援コメント
小分けして売ってくれって言い出す人が出てきそう〜。
自分の身体でまずは試す。神農様みたいです。ある意味、この世界の薬学の中興の祖と呼ばれる未来を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中興の祖! いい響きです。
4C-05 共感の膏への応援コメント
作られていく過程は定石なのに、出来上がるモノが普通じゃない!
やはり「持っている人」は結果も違うのかと思ってしまいます。だからこその主人公。
薬局方のチョウジ油は遮光気密容器ですが、今後出来上がる武器軟膏はどんな容器で扱うのかも興味があります。高級品扱いなら容器にも原価をかけられる??
呪の類とか不穏な?言葉も気になるし、魔素が有ったらどうなるのかなど、本当にそこの研究員の末席に連なりたい欲求がとまりません。←絶対に無理
300話おめでとうございます。そしてステキな話をありがとうございます。これからも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お祝いありがとうございます!
励みになります!
4C-05 共感の膏への応援コメント
>おっ。ラボカ膏と出るよ。皆も鑑定を
→おっ。ボラカ膏と出るよ。皆も鑑定を
300話おめでとうございます。そして、ありがとうございます。
錬金術と科学ベースの薬学と魔法の世界の続きを、これからも楽しみにしています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました。ボラカ。命名迷っていた所です。
お祝い、ありがとうございます!
4F-01 深化の決意への応援コメント
>濃密な魔素が[う渦巻く]禁足地であった
→「う」がいらないと思われます
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました。