第八話 砂の都、隠匿された街 2への応援コメント
レイチェルさんとメイファンの出会いのシーン、とっても良かったです🎶
これはレイチェルさんに陶酔するのも頷けますね(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
ここお気に入りのエピソードなんですー!!
褒めていただいて嬉しい(≧▽≦) ♪
ちょっと世間ズレしたところもあるレイチェルですが、その芯はしっかりとしたお姫様。
今回の件では犠牲も出ましたが、その兵士たちの覚悟も想いも引き継いで……セレニア最強騎士メイファン誕生のシーンです!!
第八話 砂の都、隠匿された街 1への応援コメント
こんばんは☆
リドヘイムは強力な何かを手に入れた可能性がありますね!?
超強力な結界に護符なんて、どうやって力を発動してるのでしょうか。
そして、人魚のお姉さんがこんな所に!?(^^)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
魔法国家セレニアでも難しいレベルの大規模結界。
その裏にはリドヘイムになかったはずの強大な何かがありそうです(たぶんあいつ)٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
そしてこの人魚は……そうです!
詠太たちもまだ知らないので、とこかで繋がるといいのですが……
第一話 初めての◯◯◯ 3への応援コメント
コメント失礼致します!
賑やかで楽しそうな世界ッ!歳相応のエロ思考の平凡男子と思いきや、詠太君は漢なところ見せてくれましたね。暁ノ銀翼討伐隊も新しいメンバーを迎え、楽しくなりそうです!
作者からの返信
白雨梦乃さん、コメントありがとうございます!
「賑やかで楽しそう」と言っていただけて嬉しいです!
詠太はこの世界で様々な出会いを経験し、成長していきます。
彼のまわりはこれからもどんどん賑やかになっていきますよ!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第七話 偽りの正義、虚像国家 3への応援コメント
リリアナの顔つきが変わりましたね!☆
ここからが本当の戦いが始まるみたいな感じでワクワクしてきました(*´ω`*)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
迷いを振り切って、顔つきの変わったリリアナ。
物語も後半への折り返し、ここからお話が大きく動いていきます!
ここからの展開、楽しみにしていただけると嬉しいです!!
第七話 偽りの正義、虚像国家 2への応援コメント
これは衝撃の事実が出てきましたね!?
詠太はこれから何ができるのでしょうか!?
ステラさんのお姿がぜひ見たいです(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
褒賞をもらいに来たはずが、大変なことになってしまいました!
ステラについては、千央さんの作品に出てくる女神さまたちが雰囲気近いかもしれません٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第三話 山中の攻城戦 1への応援コメント
キリエくんは、男の子なんですね!
メリッサちゃんが可愛い!^^
作者からの返信
三島さん、コメントありがとうございます!
天真爛漫なメリッサ、キリエとハインツの怪しくも妖しい関係性……
これからもまだまだ個性強めなキャラたちがたくさん出てきます!
楽しみにしていただけますと幸いです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第七話 偽りの正義、虚像国家 1への応援コメント
何だかものすごく不穏な感じですね!(>_<)
大臣も兵士も本当に本物なのでしょうか??
せっかく褒賞をくれた国なのに腐ってたらどうしようもないですね(^_^;)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
ここへきて、なんだか詠太たちのやってきたことの根幹を揺るがすような事件が発生です!
討伐隊として支えてきたこの国は、果たして信頼のおけるものだったのでしょうか??
第六話 洋館の悪魔 4への応援コメント
ニーナはほんとに物凄い力を秘めているのですねっ!
止められて良かった(^^)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
対象が魔族に限られるとはいえ、エッグい能力でした。
現在は無理やり発動させてる形なのでとても不安定です。
詠太がいれば暴走しなくて済みそうですが……今後もなるべく発動させたくない能力ですね(¬‿¬ ;)
第六話 洋館の悪魔 3への応援コメント
寸でのところで窮地を脱したかと思いきや、今度は力の暴走!?
詠太はニーナを止められるの!?
次回も楽しみにしています☆
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
みんなの中で一番ちっちゃなニーナが、一番エグい能力を持っていた!
リリアナもイレーネさんも悪魔族。
敵味方の区別なく影響を及ぼすこの力、詠太は止めることができるのでしょうか。
素敵なレビューコメントもいただいており、嬉しかったです!
ありがとうございました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第六話 洋館の悪魔 2への応援コメント
こんにちは!
リリアナの的確な指示が素晴らしかったです☆それにしても、イレーネさんが防戦一方になるとは予想外。
それほどまでに強いのかっ!
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
リリアナ、しっかりリーダーしてますね!
そして……やっぱり現れたヤバそうな敵。
イレーネさんで歯が立たないなら、詠太たちにどうこうできる相手ではなさそうですが……どうなる!?
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 1への応援コメント
監督がぐだぐだですね^^;
指示してくれないと動けませんからね。
これは大変そうです。
作者からの返信
三島さん、こちらにもコメントをいただきありがとうございます!!
監督はぐだぐだ、作業員は素人、その上素行に問題のありそうな集団も混じってて……これでは進むものも進みませんね。
しかしこんな状況となったのには、ある理由があったのです。
第六話 洋館の悪魔 1への応援コメント
ニーナとの温泉、楽しそう🎶
でも、このまますんなりと過ごせるはずもないような……!?
とんでも展開に期待します(笑)
作者からの返信
千央さん、続けてのコメント、本当にありがとうございます!
そうですねえ(≖ᴗ≖๑)
平和な村での楽しそうなひとときではありますが、「暁の銀翼」の参加する任務がすんなりと終わるはずもなく……
ご期待通りのとんでも展開が待ち受けていますよ!
第五話 呪いのグリモワール 3への応援コメント
おはようございます!
イレーネさんの圧がすごい(笑)
おぉ!6万歳に29万歳!?
年齢に万単位が付くと、なんだか親近感がわいてしまいす(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
ですねー、親近感!(*⁰▿⁰*)
こちらは「人間年齢 × 10,000」な感じです。
イレーネさんの種族では、29万歳は微妙なお年頃みたい( *´艸`)
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
完結おつかれさまでした。
壮大な世界で、どうすれば主人公が元の世界に戻れるかという提示と、それが叶うかどうかも決着があって、カクヨムサイトの異世界に迷い込むファンタジー系ではけっこう好きになれたお話です。
最後のグリモワールは、リリアナさんを召喚するためのものですよね。うーん、その前に詠太くん、アレ処分したかい、アレは? 先に処分してから儀式を始めた方がよくないかな? ←余計なお世話
もう一度グリモワールドに行ってみたら、戦争ももう後始末に入っているだろうし、大切な家族と再会できた人もたくさんいそうだし、ハインツとレイチェルとか♡(イワンじゃなくて心底良かった…💧)でも詠太くん、そのときは今度こそ、元の世界には帰れない覚悟が要りそうですね。たぶんリリアナさんが離さないでしょうし♡
楽しませていただきました!
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
毎話いただくコメントに楽しんで読んでいただけている様子が滲んで……こちらも幸せな時間を過ごせました。
ハインツとレイチェルが作り出す新たな国家間関係、人魚姉妹のその後、屋敷に戻ったニーナは大丈夫かな?
気になることは沢山ありますが、自分自身の成長のために元の世界に戻ることを選択した詠太。
でもリリアナは、もうそのわずかな時間すら離れ離れになることは我慢できないみたいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
詠太も早速召喚を始めちゃってますし、これから先もまだひと波乱ふた波乱ありそうなところですが……お話はここでひとまず完結です。
最後までお読みいただき本当にありがとうございました!
第十二話 暁ノ銀翼 2への応援コメント
>少し前に人間界を放浪していた時分は…
王様、忙しいのかヒマなのか(笑)。
ゼウスてことは…。
王様、女性好きなのでせうかっ! Σ(´∀`;)
リリアナさん、荷造りしてくれたなんて。
うん、まあ、すぐに詠太と再会できますよね。
そういえば詠太、召喚されたとき、元の世界で見られたくないものが! とかアワくってましたね。無事処分できそうでヨカッタヨカッタ♪
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
王様のものすごい能力も、その種族名を聞けば納得ですね(*⁰▿⁰*)
若い頃はいろんな世界を渡り歩きながら、ブイブイ言わせてたのではないでしょうかっ!(≖ᴗ≖๑)
今回ハインツが王位を継承することが決まりましたが……気付けば隣国の王女とイイ感じに♪
尻に敷かれる未来が何となく見えるようですけども……ともかく、お相手がイワンじゃなくてよかった😅
各方面で大団円を迎える中、詠太は元の世界へと帰ります。
果たして押し入れのブツは無事なのか!? 次回で物語は完結です!
第十二話 暁ノ銀翼 1への応援コメント
なんだか詠太、ものすごく壮大なものになってしまった気が…そうですよね…? まだピンときていないです。スミマセン。
オニャンコポン、ちゃんと由来があったのですね。失礼なコメント書いてすみませんでした。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
いえいえ、オニャンコポンはその名前から、そういう扱いをされるのがお約束みたいになってますから!
執筆当時は詠太がその種族名に思わず突っ込みを入れる、という案も考えていました。
”ルートサマナー”として全ての種族とつながった!?
寿命無制限!?
詠太、とんでもないことになってしまいました(*⁰▿⁰*)
第五話 呪いのグリモワール 2への応援コメント
こんばんは!
なんと召喚したのは魔族のお嬢様!?
しかも、ステルス能力持ち!?
股間への渾身の一撃がとてつもなく熱く重い一撃となったようで、可哀想やら面白いやら(笑)
しばらくお休みしており、読みに伺えず失礼しました(>_<)
またよろしくお願いします(о´∀`о)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
いえいえ、お時間のある時で構いませんので、ゆっくりとお楽しみください。
とにかく、体調が回復されて何よりです(*'▽'*)
凪にとって何度目かとなる召喚。
今度はちっちゃい子が出てきました。
呼び出してすぐに見失ってしまうトラブルもありましたがなんとか保護。
上空は寒かったみたいですから……早くあったかい銀星館に戻りましょう!
第十一話 没落貴族、歴史の陰 2への応援コメント
「誰かいた?」って…。
記憶喪失ではなく、大臣の存在がはなから消滅してしまったってことなんですかね…。
それなら、根っこから大臣がいなかったことになれば、架空種も生まれなかっただろうし、リドヘイムも平和な状態だったかもしれない。でも、架空種自身がそもそも生まれなかったという事態は、現実として生まれてしまった架空種が認めない、ということでしょうか。
架空種、という言葉に、この世界における詠太みたいなものかな、と連想してしまいました(^_^;)
前回のお返事拝読して、ステラさんもいたの!? とびっくりしてしまいました。あのとき通りかかった女性はエキストラかと思っていたので…そこからしてトラップだったとは。王様の周到ぶり恐るべし💧
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
その肉体が消滅し、みんなの記憶からも消え失せてしまいましたが……大臣がこれまでやってきたこと、起こした内容はそのままです(>_<)
架空種ごと消えてくれればよかったんですが、ホントにはた迷惑なヤツですね。
詠太もこの世界の住人から見れば、十分異端な存在ですよね!
王様は囚われの身でありながら結構自由にいろんなところに出現してますので、ステラさんも色々大変だったかもしれません。
でもシャパリュの方は多分、ずっとのんびりしてたんじゃないかなあと思います(*'▽'* ;)
第十一話 没落貴族、歴史の陰 1への応援コメント
>オニャンコポンは創造神であり…
スミマセン、大事な箇所なのに、「オニャンコポン」の名前でちょっと吹いてしまいます。超シリアスな場面での、一服の清涼剤ですね。
しかし、これはますます大臣を許せませんね…。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
オニャンコポンは、アフリカの神様!
「オニャンコ、ポン!」だと可愛いですけど、実際は「オニャン・コポン」と区切るようですよ。
どこまでも卑劣な大臣の策。
さっさと拠点に乗り込んで、直接ぶん殴ってやりましょう!
第十話 決死の突入、その先に 4への応援コメント
やはりあの古本屋さん、王様だったのですね。
しかし…大臣さん、アークデビルをそんな目に遭わせて…後が怖そうだなっ(期待)。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
はい!
最初のお話で、「たまたますれ違った女性の美しさに目を奪われ、思わず足を止めた場所」という記述があるんですが、その女性はステラさんだったんです。
お手伝いで一緒にこちらの世界に来ていたんですかねーヾ(๑╹◡╹)ノ"
第十話 決死の突入、その先に 3への応援コメント
>どういう遺伝子の受け継ぎ方をすればあんな見事な平地が形成されると…
なんて失礼なっ(爆笑)。
でもお母さんに会えてよかった。本当に良かったね。人魚の姉妹の再会にも期待したいところです。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
リリアナだってサキュバス。
平地だとしてもサキュバス。
きっとこれから成長するんですよ(❛□❛✿)
さて、人魚姉妹の再会のためにも、捕らえられたみんなを救出しないと……!
第十話 決死の突入、その先に 1への応援コメント
は、ハインツのくっつく相手って…イワンじゃないですよね…💧
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
`;:゙;`;:、(꒪ε꒪⌯)ブーッ
いやまさか、そんな……
イワンの方はハインツにだいぶ惚れ込んでるみたいですけどね💧
第九話 軍人としての道、或いは 2への応援コメント
魔法使いがあんまりいない国…だったんでしたっけ?
大臣だけでなく、玉座に…スゴイ方がおわすような気が…(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
はい!
リドヘイムは基本的に物理的な武力に長けた国。
だからこそ魔法を得意とするヨギストフトが大臣まで上り詰められたんですね。
王様は、そうですね……完全にチートキャラです(꒪꒫꒪⌯)
第九話 軍人としての道、或いは 1への応援コメント
おおっ? ラストに登場した人物はナニモノ?
前回お返事いただいて、以前の回を読み直してみました。…ホントだー、地下レジスタンスのリーダーさんの姓って、おやおや…?
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
ハインツが「王」って口走ってますけど、こんなところにリドヘイムの王が!?
ふふふ、「あの人」に加えて「あの人」も……
セレニアに連れ去られたとされていた人たち、揃ってここにいましたね(≖ᴗ≖๑)ふふふ
第八話 砂の都、隠匿された街 3への応援コメント
やはりレジスタンスがいましたか。
この状況で、メイファンと同じことを考える人がいないわけがない。
どうやら、地上と地下で、リドヘイムをひっくり返す機運が…。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
そうなんです。
ただ、あまりに脱出の難度が高く、実際に脱出のための行動を起こすところまでは至っていなかったという経緯がありました。
レジスタンスを率いる人物は女性のようですが……この苗字、どこかで見覚えあるような??
第八話 砂の都、隠匿された街 1への応援コメント
セルキーさんの境遇、どこかで聞いた話ですね?
妹? んんー?
作者からの返信
三奈木さん、いつもコメントありがとうございます!
妹と離別してしまった人魚と、姉が行方不明になった人魚。
希少種である人魚の個体数を考えるとこれは……!
第七話 偽りの正義、虚像国家 3への応援コメント
んーん?
もしかしたら、リリアナさんのお父さんは生きている可能性があるってこと? お母さんにも会えるかもしれないってこと? かな?
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
希望は、あります。
でも、リリアナのもとに帰ってきていないのは確かなので、元気だったとしても今どこにいるのか……
このまま突き進んだ先に、その答えがあるのかもしれません。
第七話 偽りの正義、虚像国家 2への応援コメント
ありゃまー。
たいへんな事情が。
詠太がこの世界に来てしまったのは、計算づくだったのですね。
レイチェルさんを助けたのは行きがかり上だったけど、もう後に引けなくなりましたね…。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
見た目に反して攻撃はえぐい、熾天使ステラ。
その口から驚きの事実が告げられました。
行きがかりで助けたレイチェル。でも、助けた以上は最後まで面倒を見たい!
何も言わずにすっ飛んでいった詠太ですが、リリアナならその気持ちは共有してるはず、という信頼もあったのでしょうね(*'▽'*)
第七話 偽りの正義、虚像国家 1への応援コメント
ちょっと情報がいろいろとぎゅうづめですね。
ヤバい領域に踏み込んでしまったことは間違いなさそうですが。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
特別褒賞をもらってウハウハなはずが、とんでもない事態に発展してしまいました。
兵士たちも大臣も、本物のはず。
さらにレイチェルが王女……!?
混乱に混乱を重ねる詠太ですが、まずはこの窮地を脱するのが最優先!
第六話 洋館の悪魔 4への応援コメント
ちょうど国境の館でしたものね。セレニア軍が利用しないはずがない。悪魔が出るという噂は、そのカモフラージュだったかもしれないですね。レイチェルが本当に守りたかったのは、その洋館に残っていた痕跡だったのか。あるいはその館をリドヘイムに利用させないために爆破したのか…。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
国境の朽ちた館でセレニア軍が何をやっていたのか。
レイチェルのダイナミック証拠隠滅で真相は闇の中。
もうちょっと話が進んだところでその理由が明らかになりますが……いろいろと考察をしていただいてすごく嬉しいです!
第六話 洋館の悪魔 3への応援コメント
飛頭蛮に西洋風アーマー。
これは意表を突かれました。
ていうか、ニーナって、すさまじい力を持っているのにコントロールできないって、モノスゴク危険な存在なのでは…💧
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
強敵の飛頭蛮と多数の兵士。それを、ニーナは一瞬で制圧してしまいました。
悪魔の元締めの種族だけあって、持っている力もとんでもないのですが……その使い方を誤れば大変なことになってしまいます。
まだ幼い(とはいえ6万歳ですが)が故に暴走するニーナ。
どうにかして止めなければなりませんが、詠太もレイチェルもその答えを持っていません……!
第六話 洋館の悪魔 2への応援コメント
首無しデュラハン。ニュアンスわかるんですが、では首を抱えている状態を「首ありデュラハン」と言うかどうか…なんか違和感ありますね(^_^;) デュラハンって、こう考えると表現的に中途半端な存在だなあ(💧)。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
首無しデュラハン、首ありデュラハン。
いただいたコメントを読んで、「トゲアリトゲナシトゲトゲ」という名前の昆虫をちょっと思い出しました。
こちらは「トゲトゲ」という虫の中でトゲのないものを「トゲナシトゲトゲ」と名付け、さらにその「トゲナシトゲトゲ」の中でもトゲのあるものが見つかったというややこしいヤツですが、デュラハンにも首の状態によっていろいろな分類があると考えると何だか楽しいですね(*ˊᗜˋ*)
第五話 呪いのグリモワール 3への応援コメント
エルバッキーって何だろうというのもありますが、この世界猫又もいるんだ! と、そっちに反応してしまいました(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
エルバッキーは、過去に日本で目撃された「宇宙猫」です!
当時公表された写真に「どう見てもただの猫だろ」との意見が相次いだというエピソードがあり、そのあたりをパロディっぽく取り入れてみました。
また和風な妖怪の名前も出ましたが、ありとあらゆる「架空の存在」がいるこの世界、妖怪ジャンルの種族もたくさんいますよ!(*⁰▿⁰*)
第五話 呪いのグリモワール 2への応援コメント
ひとまず保護できたようでよかったー…。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
猫と一緒に眠っていたら、いつの間にかとんでもないことになっていました。
心細さMAXのニーナのもとに、白馬(ワイバーン)に乗った王子様の登場です!
第五話 呪いのグリモワール 1への応援コメント
リリアナさん、チャージ…手かざしでいいっていうのに「このやり方しか知らない」って、そんな、あーた…(笑)。
>「…お薦めはしないよ」
そんな品物を店に並べておくんですかというツッコミが心に浮かんでしまった…これはもう大騒動確定ですね!
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
直接触れ合わなくても、ましてやそれが口でなくても全然いいんですが……
単にリリアナが不器用なのでしょうか、それとも……!?
みるからにヤバそうなグリモワールを手に入れてしまった詠太たちですが、ご期待通り(?)いわくつきのヤバい代物です!
第四話 詠太、オトコの矜持 2への応援コメント
悪い奴っているものですね。
この人魚さん、助けてあげられるかな?
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
人のよすぎる人魚さん。
ひとくくりに討伐隊と言っても、いろいろなチームがいますから……
名前も知らずに別れてしまいましたが、詠太は力になってあげられるでしょうか。
第三話 山中の攻城戦 4への応援コメント
ひとまずうまくいきましたね。
が、レイチェルさん、かなり気になります…。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
言動はちょっとアレながら、判断力と行動力を併せ持つ「デキる司令官」、レイチェル。
この先もまたどこかで、顔を合わせる予感がしますよ!!(*⁰▿⁰*)
第三話 山中の攻城戦 2への応援コメント
なんだー、チャージは手かざしでよかったんですね。
ハインツとキリエ、なんらアヤシイことなしっ!
…ですよね?
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
サマナーとエンティティ。
いろんな組み合わせがある中で、チャージの手段がキスだけなんて地獄を生みますからね(ᯆ_ᯆⲼ)
ハインツとキリエも何らあやしいところはなかった、のかな?
少しネタバラシをすると、この先ハインツは作中で「誰か」と結ばれます。
相手は男か、女か……お楽しみに!(≖ᴗ≖๑)
第一話 初めての◯◯◯ 3への応援コメント
召喚のメモが間違っていたのですね💧
それともメモを入れた誰かさん、ワザトだったりして…。
討伐隊はだんだんニギヤカになりそうですね。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
わざわざ日本語で書いてあったメモ……なにか作為を感じます(-᷅_-᷄๑)
ともあれ、リリアナのおかげで今度は無事召喚に成功しました!
現れたヴァルキュリアは、なんとも可憐な女の子……なのかな?
プロローグ ようこそグリモワールド 2への応援コメント
この手の魔道書って、天使って書いてあっても実際は悪魔、というパターンが多い…とどこかで聞きましたが…やっぱりかあ。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
呼び出すはずが、なんと自分が召喚される側に!
相手は悪魔で、しかもサキュバス。
男子高校生には刺激強すぎです( *´艸`)
古本屋のじいさん、とんだ食わせ物だったのでしょうか!?
プロローグ ようこそグリモワールド 1への応援コメント
これはおもしろそうですね!
詠太くんの反応がわかりやすくて楽しいです。
作者からの返信
三奈木さん、コメントありがとうございます!
こちらの作品にも来ていただけるなんて!
嬉しいです。ありがとうございます!
カクヨムで最初に公開した作品で、エンタメ重視の異世界ファンタジーです。
どうぞお楽しみください!!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第五話 呪いのグリモワール 1への応援コメント
こんばんはー☆
リリアナ、とっても可愛いですね(*^_^*)
惚れてまうやろー!(笑)
さて、水晶の中に見えた回路図のようなものとは一体……?
謎が気になります!
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
リリアナ、なんだかんだで詠太には優しいんですよね。
可愛いと感じていただけて嬉しいです!(๑˃̵ᴗ˂̵)
水晶玉の回路図、名前の消されたグリモワール……
怪しさ満点の要素がいろいろ出てきましたがまずは次話、早速グリモワールを使ってみちゃいます!
第四話 詠太、オトコの矜持 4への応援コメント
こんばんは☆
こんなに嬉しいことはありませんよね(≧∀≦)
彼は男を見せ真の男になりましたね!!
詠太ァ〜〜っ!!☆☆☆
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます!
詠太、男を見せました!
格上相手にここまでやれたのは、マリア師匠のおかげもありますが何より詠太自身の努力のたまものです!
メロウも、詠太のそんなところに惹かれたのかもしれないですね!
第四話 詠太、オトコの矜持 3への応援コメント
正式な決闘はむしろ、好都合かもしれませんね!
詠太が勝ってもあっちは無効だ卑怯だなんだのと言えなくなりますし(≧∀≦)
サクッと勝ちましょう!
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます!
鋭い読みです!
相手の言いなりになってたら、詠太に不利な勝負にされる可能性特大ですからね。
正式な条件に則って、正々堂々実力勝負!
詠太が勝利するよう、応援してあげてください!!
第一話 初めての◯◯◯ 2への応援コメント
ここにあったかホダック
作者からの返信
おこのみにやきさん、コメントありがとうございます!
ホダッグ。
牛の姿をしているUMAと言われています(*'▽'*)
作者がそのような伝承などが大好きなので、メジャーなものマイナーなもの取り混ぜていろいろ出てきますよ!
第四話 詠太、オトコの矜持 2への応援コメント
こんばんは☆
確かに重装備の兜って視界悪そうですよね(^_^;)剣で突かれることを考えたら防御力を上げるのは妥当なのでしょうけど。
詠太にはあの女性のためにエールを送ります🎶
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
女性、再び出会えましたけど……そのままバタバタとお別れになっちゃいましたね。
どこの誰かはわからないものの、命も助けられ、その生い立ちも聞かされて……詠太にとっては気になる存在となったようです。
編集済
第四話 詠太、オトコの矜持 1への応援コメント
リリアナの酔っ払い方はもはや神々しいです!(笑)
鎧と盾の比重とか考えたこともありませんでした!目から水ようかん……いえ、ウロコです!(≧∀≦)
盾が必要な戦い方もあれば、ベルセルクのガッツのように大剣で一刀両断!盾なんていらない戦い方もありますもんね。
人それぞれなのですねぇ。
今回もとても面白かったです☆
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
酔っ払いぶりが「神々しい」!! ありがとうございます。
リリアナ、飲んだら女神٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
水ようかんの女神さまたちともわたり合えるでしょうか。
実はメリッサも結構いい感じに出来上がっていますが……元が元だけにわかんないですね(ˊᗜˋ;)
鎧、フルプレートだと30~50kgにはなるらしくて、そんなのもう動くだけで精いっぱいですよね。
今回詠太は鎧だけは買ってもらえましたが……その重さが新たなトラブルを呼び込むことになってしまいます。
第三話 山中の攻城戦 4への応援コメント
こんばんは!
レイチェルは冷静になって考え判断もできるのですね。素晴らしい判断でした。もしかしたら、あのままでは全滅もありえたかも知れませんし。
詠太に興味を持った様子。
次に対峙した時が楽しみです(^^)
作者からの返信
千央さん。コメントありがとうございます!
単なる能天気キャラかと思いきや……見事な判断力ですね!
レイチェルは今後も詠太たちに少なからず関わってくる人物となりまして、実は……作者として作中トップぐらいにお気に入りキャラなんです( *´艸`)
第三話 山中の攻城戦 3への応援コメント
ワイバーンの迫力がたまらなく凄くてびっくりしました!
臨場感ありまくりですね!
作者様の本気を見た気がしました(^_^;)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
一般的な「ドラゴン」に比べると線が細く戦闘力も劣るワイバーンですが、ここで怖いのはそれが見張り用の個体であるということ。
何とかやり過ごしたと思ったのも束の間、結局気付かれてしまいました!
詠太たち、そしてメリッサ……あっちもこっちもトラブルですが、作戦はうまくいくのでしょうか!?
第三話 山中の攻城戦 2への応援コメント
チャージはキス以外でも良かったのですね(笑)
これは騙されました(≧∀≦)
さて、なにやら大掛かりな作戦の開始の様子。この先も楽しみにしています!
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
まあハインツとキリエなら一部界隈では需要もありそうですが、ヤバい組み合わせも色々とありそうですから…… (ᯆ_ᯆⲼ)
さあ、ちょっと予定外のこともありましたが、いよいよ作戦開始です!
編集済
第三話 山中の攻城戦 1への応援コメント
ハインツとキリエ、なんだか怪しい!?(笑)
こんな時でも楽しそう(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
女の子みたいなキリエと、精悍でカッコいいハインツ。
この組み合わせなら、画的には映えそうではある……のかな?
妄想はどこまでも広がりますが……まずは任務がんばりましょう!
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 3への応援コメント
すっごいドタバタ活劇みたいな感じが目に浮かびました(笑)
今後、賑やかになるでしょうね
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
ドタバタの中で、マリアが笑顔を見せてくれました。
心配していたケットシーの召喚も、これなら結果オーライ!? ですね。
新たな仲間が加わって、詠太たちは次の任務へ進みます。
引き続き、応援してあげてください!
編集済
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 2への応援コメント
圧巻の強さに驚きました!
かっこいいー(≧∀≦)
これは惚れますね☆☆
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
美しく、そして強い。
さすがはヴァルキュリア!!
ちょっと脳筋なところはありますが、そこは目をつぶってあげてください!✨
プロローグ ようこそグリモワールド 1への応援コメント
読みやすくとても面白いです!続きが気になりますねぇ……
作者からの返信
御弟子美波留さん、コメントありがとうございます!
別作品に引き続き、こちらにも……ありがとうございますm(_ _)m
「読みやすい」、そして「面白い」!
とても嬉しいお言葉をいただき、舞い上がっています。
よろしければどうぞこの先もお付き合いくださいませ!
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 1への応援コメント
ラストの描写、素敵です。
物語の内容はもちろんですが、場面が頭に即浮かぶこと。こういったことは中々、できませんよね。
書き方を真似したいくらいです(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
詠太たちの就寝、五感フルで感じながら書きました。
異世界の雰囲気、空気感……伝わっていたら嬉しいです!!
第一話 初めての◯◯◯ 3への応援コメント
おぉ!詠太くん、やりますねぇ(≧∀≦)
彼はできる男になりつつありますね!?
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
リリアナからも認められて、もう立派に一人前の隊員です!
詠太は特に何ができるというわけでもないですが、真面目で熱い心を持ったいい子です。
これからもどんどん成長していきますよ! ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第一話 初めての◯◯◯ 2への応援コメント
ラピュタの地下坑道の所を思い出しました。飛行石が含まれてるという石をハンマーで割ると少しの間だけ光るという場面(^^)
月の石も幻想的ですね
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
ラピュタの地下坑道!(*⁰▿⁰*)
だとすると、謎の老人はポム爺さんですね!
とんでもないレジェンドに例えていただき、光栄&恐縮です!!
第一話 初めての◯◯◯ 1への応援コメント
こんばんは。
凪くんの物語をメインに読んでますが、こちらもお邪魔しますね☆
作風が全然、違ってて凄いですね!?
とっても明るいリリアナちゃんが可愛いです♡
作者からの返信
千央さん、こちらの作品もお読みいただきありがとうございます!
こちらは神話や伝承、妖怪や未確認生物など、自分の「好き」をめいっぱい詰め込んだ作品です。
リリアナを始め、個性豊かなキャラクターがたくさん登場しますよー!
カラッと明るい男子高校生の異世界冒険、お楽しみいただけたら嬉しいです!
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
こんばんは、亘理先生!
大分遅くなりましたが、完結おめでとうございます!
普通の少年だった詠太と、一寸普通ではないサキュバスのリリアナの物語、私も見届けさせていただきました!
途中「大臣許すまじ!」と憤っていたのですが、ハッピーエンドで終わってホッとしております。
詠太は、大出世ですね。
王様の正体(?)はゼウス兼サン・ジュエルマン伯爵で、笑いました。
リリアナが詠太の事を思い出し、叫び続けるシーンは圧巻でした。
果たしてリリアナは、詠太との再会はなるのか?
最後まで想像を駆り立てる演出、ありがとうございます!
ですが、お別れは言いません。
また「ヨ三ヤ三ヒメ~黄泉の女神は闇に病み~」でお会いしましょう!
作者からの返信
マカロニサラダさん、コメントありがとうございます!
サン・ジェルマン伯爵、マカロニサラダさんもご存じで嬉しいです(*⁰▿⁰*)
詠太の冒険譚、お楽しみいただけましたでしょうか。
架空種による対消滅が起こってもリリアナが詠太の存在を忘れなかったのは、二人の間に強い絆があったから。
詠太が元の世界に戻っても、それは変わりません!
物語ラストの召喚、どっちが「呼ばれる」側になるかちょっと心配ではありますが……
詠太とリリアナと、そしてみんなの楽しくドタバタな毎日は、これからも続いていくことでしょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!!
プロローグ ようこそグリモワールド 2への応援コメント
読み返したけど、すごく私には難しいけど 楽しい。
だから少しずつ 読ませてください。
♪とかあるところ若さ感じて好きです。
作者からの返信
伊藤 はじめさん、コメントありがとうございます!
読み返していただいて、とても嬉しいです!!
そうですね、最初なのでちょっといろいろ説明なども多い回だと思います。
それでも楽しく思っていただいて、こちらまで楽しい気持ちになりました。
どうぞゆっくり、楽しみながら読んでいただけたらと思います。
プロローグ ようこそグリモワールド 1への応援コメント
こんにちは。
こちらにもお邪魔いたします。
500 円で不思議な世界に来れちゃったわけですか!お手頃価格ですね(笑)
このあと、何が起こるのか?出てきた女性は誰なのか?気になるところがたくさんで楽しみです☆
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
おおー! こちらにもお越しいただけるなんて!!
こちらは私がwebで初めて公開した作品になり、世界中の神話やら伝承やらをベースにした異世界冒険記です。
いろんな種族のいろんなキャラが出てきますので、どうぞお楽しみに!!
編集済
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
最後まで読ませて頂きました。
楽しい時間をありがとうございます。
そして、ご完結おめでとうございます。
作者からの返信
ラゲクさん、コメントありがとうございます!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
楽しい時間を過ごしていただけたのでしたら、これに勝るものはありません。
私もラゲクさんの作品、引き続き楽しませていただきますね!
第十一話 没落貴族、歴史の陰 2への応援コメント
予想外の展開に言葉を失いました…。
存在ごと消滅とは…直前に名乗ってたはずの大臣の名前が思い出せなくなってるのも、存在を消滅させられたからということですね。余計に能力のヤバさが際立ちます。
瑛太の存在はどうなってしまうのか、ドキドキしながら続きを拝読させていただきます!
作者からの返信
通院モグラさん、コメントありがとうございます!
大臣は消滅した上にその存在をも忘れ去られてしまいました。
我欲にまみれた大臣らしい退場ですね。
しかし詠太は!
消えてもらっては困ります!!
架空種に触れた詠太がどうなってしまうのか、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!
第九話 軍人としての道、或いは 2への応援コメント
お邪魔しております。
王様、本当に王たる器の持ち主ですね。でもご自身でヨギストフトの魂胆を調べたり、術で王座は空のままにしといたり…かなりフットワーク軽い実力者の風格が漂うのが本物らしいです。
ハインツの変化も素敵でした。立場や権力より、何のために力を示すのかに思考が切り替わる瞬間がかっこいいです…!
作者からの返信
通院モグラさん、コメントありがとうございます!
王様、相当なチートキャラです。
加えて大変な人格者でもあるため、ハインツは王様を心から尊敬しています。
ただの悪ガキだったハインツが、信念を持ってここまでやってこれたのは、王様のおかげと言っても過言ではないかもしれませんね。
プロローグ ようこそグリモワールド 1への応援コメント
とても引き込まれる冒頭ですね。
詠太さんの反応が初々しくて可愛い!!
これからどんな物語が始まるのか期待大です!
作者からの返信
片喰 一歌さん、こちらにもお越しいただき、コメントまで……ありがとうございます!
ここから始まる物語、楽しんでいただけますと幸いです!
第八話 砂の都、隠匿された街 2への応援コメント
お邪魔しております。
レイチェル、軍人としても指揮官としても、お姫様としても素敵過ぎますね…!この人について行きたいという気持ちが、すごく伝わってきます。
メイファンがマーナガルムに襲われるシーンは緊迫感が凄まじくて、思わず息を止めて拝読しておりました。
戦闘シーン、どれもキャラの魅力や繋がりが見えつつ、カッコよくてとても好きです。
作者からの返信
通院モグラさん、コメントありがとうございます!
レイチェルとメイファンの出会いのエピソード、お楽しみいただけましたでしょうか。
登場時は若干イロモノ枠っぽかったレイチェルですが、このあたりから私の中でも作中屈指のお気に入りキャラになりました!
メイファンはこの時点ではまだ戦闘経験がなく、レイチェルに助けられるという結果となりましたが……ここから持ち前の身体能力を活かして騎士としてセレニア軍最強クラスまで上り詰めます。
はじめは敵として登場していたこのセレニアコンビ、今後詠太たちとどのような関わりを持っていくのか……
注目していただけると嬉しいです! (*'▽')
第五話 呪いのグリモワール 3への応援コメント
ニーナちゃん、年齢はすごいですが、可愛いですよね!( ´ ▽ ` )
作者からの返信
雷師ヒロさん、コメントありがとうございます!
ニーナ、可愛さ全振りです!
魔族なので年齢おかしなことになっていますが、ニーナ、イレーネさんともに「万」を抜いて考えていただくと人間換算の年齢イメージがつきやすいかと思います。
第六話 洋館の悪魔 3への応援コメント
お邪魔しております。
リリアナさん、頼もしいですね!戦闘中に詠太に目配せで指示したり、自ら囮役になったり…サキュバスは後方支援に徹するイメージがあったのですが、このシーンのリリアナさん、カッコ良過ぎました…!!
ニーナの暴走も迫力がありますね…!詠太くん達がどうなってしまうのか、引き続き楽しみに拝読させて頂きます!
作者からの返信
通院モグラさん、コメントありがとうございます!
リリアナがここまでのびのびと自由に動けているのは、詠太との信頼関係がしっかりと築けているからでもあります。
息の合った二人の共闘、こちらも書いていて楽しい部分でした(*'▽')
その後、今度はニーナが大変なことに。
ピンチに続くピンチ、詠太たちはどう切り抜けるか……楽しんでいただけますと幸いです!
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。
最後、戻ってどんな顔をするか気になりますね。
最後まで楽しく読ませてもらいました。
作者からの返信
かなちょろさん、コメントありがとうございます!
元の世界に戻ってきた詠太。
グリモワールを使ってまたリリアナに会えたら……お互いどんな顔で再会するのでしょうね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
コメント失礼致します
普段は異世界ファンタジーのジャンル、ほぼ読まないのですが💦
流れるような丁寧な描写と没入感のある世界観に一気読みしてしまいました
正直、ゴブリンだとかワイバーンといったものが何を示しているのかすら
分からないほど、異世界ファンタジーは超初心者でして💦
けれど、ググりながら色々調べて読み進めるのも楽しかったです
間違えて召喚したと思っていたら、逆に召喚されていた~という設定も素敵でした
素晴らしい作品をありがとうございました
作者からの返信
蓮条さん、コメントありがとうございます!
わぁ! そうなのですね。
こちらが勝手に作品を読ませていただいているだけなのに、読み返しに来てくださったと大喜びしておりました。
どうでしょうか。異世界ファンタジーの世界、お楽しみいただける作品となっていましたでしょうか。
蓮条さんのところに伺わせていただいたきっかけは、とある方の近況ノートからだったのですが……あの方のおすすめする作品は間違いないなと再確認。
毎日楽しませていただいております(╹◡╹)
お星さま&一気読みありがとうございました!!
第四話 詠太、オトコの矜持 4への応援コメント
詠太、ほんとによく頑張りました……!
仲間との和気藹々感も楽しくて良いですよね!チームとしてしっかり形になってきてる感じがあります!
作者からの返信
雷師ヒロさん、いつもコメントありがとうございます!
勝ちました!
オトコとして、為すべきことをしっかりとやり遂げました!
メンバーも増え、チームにもまとまりが出てきたでしょうか。
形になっていると言っていただき、大変嬉しく思います(๑˃̵ᴗ˂̵)
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 3への応援コメント
母ちゃんか!のやりとりも微笑ましいですし、マリアが笑ったのもほっこり嬉しくなる気分ですね!
作者からの返信
雷師ヒロさん、コメントありがとうございます!
詠太を中心に、明るく楽しい輪が形成されていきます。
それはチーム内だけでなく、たくさんの人を巻き込んで波及していきます。
これからもどうぞ微笑ましく見守ってあげてください!
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 2への応援コメント
「これは正真正銘単なる薪だ」
いやあ、かっこいいですよね……!!
マリアがいなしていく光景は爽快でした
作者からの返信
雷師ヒロさん、コメントありがとうございます!
さすがは戦闘のエキスパート、薪一本で魅せてくれました。
その技術、スタイルは今後詠太にも影響を与えていくことになります。
第三話 山中の攻城戦 2への応援コメント
大掛かりな戦いになりそうなので、各キャラの華麗なる戦闘シーンが見たいですね☆
作者からの返信
たたみやさん、コメントありがとうございます!
当初の予定とずれた部分もありますが、作戦は開始されました。
伝令はメリッサに任せて、詠太たちは陽動部隊に参加です。
華麗な戦闘シーン、どうぞお楽しみに!!
第一話 初めての◯◯◯ 2への応援コメント
猫のハイデルベルクの御作品からお邪魔させていただきました。拙作にもお目通し頂きましてありがとうございます…!ご縁を頂いて嬉しく思い、ご挨拶も兼ねてこちらの御作品を拝読しに参りました。
ハイデルベルクの時も感じましたが、主要キャラがみんな愛らしいですね…!まさか主人公が召喚される側とは!と驚きましたが、召喚主がまさかのサキュバスのリリアナさんで、しかも慣れてない主人公に気を遣ってくれたりして、詠太くんが羨ましい限りです…!
採掘クエストからなのがリアルだなぁと思っていましたが早速戦闘になっちゃうのでしょうか…!!続きも楽しみにさせて頂きます!
作者からの返信
通院モグラさん、コメントありがとうございます!
拙作「結構毛だらけ猫ハイデルベルク」に続き、こちらの作品もお読みいただき光栄です。
登場キャラクターが愛らしいというお言葉をいただけて、とても嬉しく思っておりますー!!
この先もまだまだ様々なキャラが出てまいりますので、続けて応援いただけますと幸いです(๑˃̵ᴗ˂̵)
第六話 洋館の悪魔 3への応援コメント
戦闘シーンいいですね!
ちゃんと目に浮かんできます!
それと、誤字かな? 報告です。
【いかにプルプレートアーマーとはいえ】
他がフルプレートになってるので……
作者からの返信
かなちょろさん、コメントありがとうございます!!
戦闘シーン、思い浮かべてくださってとても嬉しく思います。
詠太とリリアナの連携、お楽しみいただけたでしょうか。
【いかにプルプレートアーマーとはいえ】
本当だ! 誤字です!!
誤字はしないように気を付けていたはずなのに……!
助かりました、ありがとうございました!
第六話 洋館の悪魔 2への応援コメント
「いやなのだ!」と無垢に駄々をこねるニーナの愛らしい声が印象的でした。張りつめた空気のなかにもふと心が和む場面があり、そのひとつひとつが物語に彩りを添えているように感じました。
作者からの返信
悠鬼よう子@カクヨム短歌賞に応募中さん、コメントありがとうございます!
わがままお嬢様なんですが、なんだか世話を焼きたくなってしまう。
そんな不思議な魅力を持ったニーナのまわりには、いつも誰かが優しく寄り添っています。
緊迫した場面において、詠太やまわりの人物とのやり取りが息抜きポイントと感じていただけていれば嬉しいです!
プロローグ ようこそグリモワールド 2への応援コメント
(既に完読してますが、再読中でたまに先の展開忘れた感じにコメントさせてもらうかもです)
非日常望んでおきながらもさすがに生命の危機すら感じる事態は望まなかったですよね……!
しかも召喚のつもりが召喚されちゃうだなんて異常事態……!!
リリアナの願いを叶える件を了承したものの、思いのほかとんでもなく、慌てる詠太の反応が面白かったです
作者からの返信
雷師ヒロさん、コメントありがとうございます!
再読していただけているとのこと、感激です!!
退屈な毎日にうんざりの詠太でしたが、グリモワールによって導かれた先に待っていたのは「異世界」と「とびっきりの美少女」と「とんでもない願い」。
望んだ以上の状況に詠太がどう立ち向かっていくのか、2回目もお楽しみいただけると嬉しいです!
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
再会のところまでと思いましたが、これもまたよい終わり方ですね。どんな反応をするのか考えるのも楽しいです。
向こうでは大分色々ありましたが得るものは沢山でしたね。
今度こそは、間違えない!!
完結おめでとうございます!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
作者自身この後の展開のイメージは持っているのですが、ここから先に待ち受ける日々はここまで読んでくださった皆さんの頭の中に――。
色々と想像して楽しんでいただけたら嬉しいです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!!
いつもいただくコメントが、本当に励みになってました(*‘∀‘)
第九話 軍人としての道、或いは 3への応援コメント
レイチェル潔いですね。この正しさは以降も失わないで欲しい!!
作者からの返信
焔コブラさん、いつもコメントありがとうございます!
生真面目な性格に大胆な行動力が同居すると、このような感じに……
予測不能の姫さまです。
第八話 砂の都、隠匿された街 2への応援コメント
相当に規律正しく鍛えられた軍隊であることが伝わってきますね。
カリスマ、指揮能力とレイチェルの実力は本物ですね。もし、何かあったら今後の関係修復はまず無理でしょうね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
一国の姫として、国の魔力基盤を支える存在として、そして軍人として……
レイチェルはセレニアを象徴し、牽引する人物であると言えます。
メイファンはそんな彼女に絶大な信頼を寄せていますので、自分はどうなろうとレイチェルだけは助け出す覚悟です。
第七話 偽りの正義、虚像国家 1への応援コメント
上が腐ってるなら下が腐るのは自明の理ですね。尽くすだけの価値がないわけだから好きにして良さそうです。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
はい、末端の番兵だけではなく大臣まで腐っていました。
であればもう、何も気にすることはない……のですが。
番兵たちとは違って圧倒的強者感を漂わせる大臣。
戦って勝つことはおろか逃げることも難しそうです。
第四話 詠太、オトコの矜持 2への応援コメント
理不尽に声を上げられない場面って、現実にもよくありますよね。そんな中で、詠太さんの「助けたい」って気持ちは、人としてのまっすぐな尊さを感じました。たとえ立派な盾を持っていなくても、彼の心にある覚悟や優しさが、きっと一番の守りになるんだろうなって思いました。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、コメントありがとうございます!
詠太の気持ちを理解し、寄り添っていただける内容のコメント、とても嬉しいです。
不器用ながらも己が信念を貫く詠太。
この世界が、仲間たちが、彼に変化を与えてくれます。
どこまでやれるか、見守ってあげてください!
第五話 呪いのグリモワール 2への応援コメント
どんな曰くがあるのかと思いきやでしたが別の意味で重たかったですね。これで一件落着になるかというところですが、彼女の立場を考えると安易に終わりとするには早計な気もします。
作者からの返信
焔コブラさん、いつもコメントありがとうございます!
そうなんです!
これでおうちに帰して終わりにする詠太じゃない!
まずは一旦銀星館へ。
そのあとはまた「オトコ」を見せてくれますよ!
編集済
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
完結まで追わせていただきました!
エンディングへ向かう雰囲気としての少しのお別れのほんのりとした寂しさと希望と終わりが感じられる雰囲気からの、最後の終わり方が、賑やかな日々の早い再開と言ったものをうかがわせてよかったです!
素敵な物語ありがとうございました
作者からの返信
雷師ヒロさん、コメントありがとうございます!
世界の危機が去って一件落着。ここで詠太が選んだのは一時の別れ、元の世界への帰還でした。
しかしそれはどうやら許してもらえなかったようですね。
ここから先のお話も、想像して楽しんでいただけると嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました!!
第四話 詠太、オトコの矜持 3への応援コメント
マジモンの外道ですね。倍する地獄の責め苦でどん底へ突き落としてやりましょう。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
正式な決闘の場となれば、あとはお互い小細工なしに正面からぶつかるだけ。
特訓の成果、今こそ見せる時です。
第四話 詠太、オトコの矜持 1への応援コメント
盾が欲しいなら片手持ちの物が望ましいですね。ファランクスみたいな重装備は無理だから古代ローマの剣装備を基本にするならゆくゆくは使えるかもですね。その前に特訓に心が折れなければですがw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
中世騎士の鎧は20〜40kgほどの重量があったそうで、一介の高校生が普通に扱えるものではなさそうです。
それでもなんとかおねだり成功した詠太くん。
新しい鎧を纏い、さぞかし目覚ましい活躍をしてくれるのかと思いきや……?
第三話 山中の攻城戦 4への応援コメント
敵も良い指揮官ですね。ここで仕留めたいところですが消耗と地形を考えると断念せざるを得ないのが悔しい限り…。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
はい。詠太の活躍はありましたが敵を無力化させるには至っておらず、このまま戦闘を続けても待っているのはおそらく泥沼の消耗戦……
ここで退いてくれたのは詠太たちにとっても好都合でした。
第三話 山中の攻城戦 1への応援コメント
天然の要害であるが故に過信してそうですね。三国志でもその点を突かれて負けるというのがあるのでここを上手く活用して攻略をしなければなりませんね。とはいえ、厳しい山中だから兵站は大きな課題になりそうです。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
敵がその立地にあぐらをかいて、油断してくれているといいのですが。
兵站! まさに! 鋭い!!
……果たして作戦はうまくいくのでしょうか。
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 2への応援コメント
アカンやつに喧嘩売りましたね。お縄になるのは確定です!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
賊もまさかこれほどの手練れがいるなんて思ってもいなかったでしょうね。
これは運が悪かった!
第二話 神速の戦乙女 《ヴァルキュリア》 1への応援コメント
内容も過酷なこと確定なのに指揮系統も滅茶苦茶。完全に外れの現場作業ですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます!
ぐだぐだな現場ですがなんとか一日目が終了しました。
こんな調子で今後の作業は大丈夫なのかと心配になりますが……
実はグダってるのには訳があるのです!
第四話 詠太、オトコの矜持 1への応援コメント
理想と現実が…己の体力に見合った装備をバランスよく…。とは言うものの、やはり憧れは有りますよね。
作者からの返信
雨替流さん、コメントありがとうございます!
詠太も男の子。こういういかにも騎士! みたいな鎧に憧れてしまうのですが……
値段が高くてごっつい装備を身につけておけばステータスが上がる、というわけにはいかないようです。
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!
いろいろなことがありましたが、詠太の成長ぶりが読んでいて楽しかったです。
そして、リリアナとの再会を思わせるラスト!
わざと最後まで書ききらないところ、想像の余地を残しておくところに亘理さまの高度な技術を感じました!
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
渡森ヨイクさん、コメントありがとうございます!
詠太の成長物語、楽しんでいただけてとても嬉しいです!
最後は私も読者目線になって、この先のあれこれに思いを馳せながらお話を閉じさせていただきました。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!
第十一話 没落貴族、歴史の陰 2への応援コメント
概念ごと消えてしまう……!??
大臣が目の前で消えたことでも敵ながらゾッとしましたがまさかの詠太まで!????
本人も他の仲間たちもどうなるのか、予想外の展開にはらはらしますね……((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
雷師ヒロさん、コメントありがとうございます!
その存在すらも忘れられてしまう……恐ろしいですよね(>_<)
大臣はこの架空種を生み出した張本人なのである意味自業自得なのかもしれないですが、詠太は……
この続きも確かめていただけたら嬉しいです!
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
あ、帰ることにしたんだ。
まあ、神にも等しい存在になったなら、しっかり元の世界でけじめをつけて向こうへ戻っても微々たる時間かも知れませんね。皆長命ばかりですし。
こちらでも異質な存在になってしまったままならそもそも、元の世界に長くいられない?
リリアナちゃんは少しも離れていたくないみたいですけど (笑)
読み始めからは想像もつかない展開と着地でで面白かったです!
執筆お疲れ様でした(^^)
作者からの返信
オオオカ エピさん、コメントありがとうございます!
うわあ、嬉しいお言葉です!
想像のつかない展開、お楽しみいただけたでしょうか。
みんなと離れて元の世界でけじめをつけるはずが……リリアナの押しかけ召喚で結局これまでとあまり変わらない日々が続いていきそうな予感。
でも、今の詠太なら心配ないですね!
もう無気力で自堕落な生活に戻ることはないでしょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第十二話 暁ノ銀翼 1への応援コメント
回収会ですね。
詠太くん。以前から色々チートでしたが
根源なる者に!?
色々考える前に帰還おめでとう、かな?
作者からの返信
オオオカ エピさん、コメントありがとうございます!
戦闘ダメ、魔法ダメの詠太でしたが召喚に関してだけはその素質の片鱗を見せていました。
素質を開花させて危機を回避、まずは一件落着です!
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
はじめまして、ゴリビスと申します。
遅ればせながら、最終回まで拝読させていただきました。
とても気持ちのいい、大満足のエンディングでした。
リリアナさん、ヒロインとして最高でしたね!
楽しい時間をありがとうございました。
執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
ゴリビスさん、コメントありがとうございます!
物語はやっぱりハッピーエンドが好きです!
これからも詠太とリリアナのハッピーは続いていくのでしょう。
いつもいただく応援ハートがとても励みになっておりました。
お読みいただきありがとうございました!
エピローグ ただいま、そしてへの応援コメント
王道の展開で気持ちの良い読後感でした。
それぞれのキャラも立っていて賑やかなかけあいが楽しかったです。
作者からの返信
右中桂示さん、コメントありがとうございます!
気持ちの良い読後感、お届けできたのならなによりです。
キャラメイク、いろんな種族のいろんなキャラを出したい! と思ったので混同しないようにそれぞれ別の属性でハッキリ目に、を意識しました。
賑やかさを楽しんでいただけたようで嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
第十一話 没落貴族、歴史の陰 2への応援コメント
悪役大臣、相応しくしょーもない消え方。
存在そのもの、いたことすら消失。
ここまでならザマアですが、ちょっと詠太!?
作者からの返信
オオオカ エピさん、コメントありがとうございます!
悪逆の限りを尽くした大臣には、その存在すら忘れられるという悲しい退場が待っていました。
承認欲求強そうでしたから、お似合いの消え方かもしれませんね。
しかし詠太まで消滅してしまっては元も子もありません!
消えた詠太と残された皆がどうなるのか、見届けてください。
お星様をいただき、ありがとうございました!!
第八話 砂の都、隠匿された街 3への応援コメント
こんにちは!
おぉ!レジスタンスですか!
仲間がいるのは心強いですよね☆
志を同じくして大きなことをやり遂げる流れが生まれそうです(^^)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
メイファンは対人がちょっと不器用だけど、根は真面目ないい子です!
彼女の周りにはこうして自然と人の輪が生まれます。
地上チームと地下チーム、合流も近い!?