第21話 いよいよ明日への応援コメント
フィリーナさんたちは立場は変われど仲は変わらず。仲良し家族でほっこりですヽ(*^ω^*)ノ
ラーケイオスさんの巨体を収められる場所なんて、それこそ専用に作る神殿くらいでしょうね(^◇^;)
そしてセリアさんとの再会!待ち侘びましたね(๑>◡<๑)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
いよいよ結婚です。ラキウス君の望みがようやく叶います^ ^
第1話 教室のバカップルへの応援コメント
セリアがとっても積極的で可愛らしいですね🎶ラキウスも嬉しそう☆
セリアはもしかして、我慢が効かなくなっているのでしょうか?
今まで恋なんてしてなかったでしょうし。
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セリアはもう気持ちが溢れてきてますね。
この国の貴族社会では結婚前の男女がベタベタするのはご法度なのでしょうが、それで歯止めを効かせてこれです。
第19話 お願い、助けてへの応援コメント
リュステールさん…やはり、アデリア様と混ざり合っているのかもしれませんねm(_ _)m
そして憤慨するレイヴァーテインさんさえも倒してしまうとは。恐ろしく、それでいて切ないです( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
おっしゃる通り、リュステールとアデリアは混じり合って新たな人格になってます。記憶は両方を持っているようですが。
なお、レイヴァーテインは初見だったのでやられちゃいました。空間切断が来るとわかってたら対処できてたでしょうが。
第18話 あなたに会いにへの応援コメント
やはり因縁つけられていたのはリュステールでしたか!一体、こんなところで本当に何を…( ;´Д`)
彼女自身、もしかしたらうまく分かっていないのかもしれませんね(>人<;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リュステール(アデリア)も明確にこうしたいというのは無いのでしょうね。
自らの記憶にある男(アレクシウス)に似た雰囲気のあるラキウスに興味を惹かれ、会えないまでも近くに行ってみようくらいだったかと。
第17話 リュステールの夢への応援コメント
アデリアさんの切ない心と、今のリュステールさんとしての振る舞いに涙が出ます(´;ω;`)
ラキウスくんとの出会いが彼女に良きものをもたらすと良いのですが…果たしてm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
アデリアはラキウスとの出会いで変わっていきます。
作中屈指の壮絶な人生を歩んできた彼女の思いがどうなるか見届けていただければ。
第16話 オルタリアのお転婆姫への応援コメント
仮にも王女様を表に出すとは、強かな人たちですよ本当に( ;´Д`)
ラキウスくんに今必要なのは時間かもしれません!結婚、セリアさんと結婚さえ出来れば!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
…レティシア様にもふもふのお耳と尻尾が付いていたら、自分が猛アタックしていましたね(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
モフモフ姿のレティシアを想像して和んでしまいました^ ^
第15話 オルタリアの使者への応援コメント
カテリナさんの絶対的すぎる信頼は、かえって有難いものなのかもしれませんね(^◇^;)
迂闊な交渉は出来ない…と、ギルドも挟んで権威がある人同士で協定を。までは良かったのですが、まさか向こうが王女様を出してくるとは( ;´Д`)
適当…適当?Σ(・□・;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
いきなり王女様を出してきたオルタリアの真意は?
ラキウス君の結婚が外交問題になっちゃう?
第14話 目指せ、現代知識無双?への応援コメント
ふむぅ…数多の兵器や軍事技術がラキウスくんによって齎されたことで、何が起こるのかm(_ _)m
現実でも大昔は火薬一つで大きな騒ぎでしたからね、革命は良しも悪しも変化をもたらします(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
作中では描かれませんが、こういう魔力を持った貴族が治める世界で火薬・爆薬がもたらす影響って魔力を持たない平民が武器を得ることだと思います。
ただ、ラキウス君は市民革命を起こしたいわけではないので、上からの改革で穏やかにやっていこうという考えですけどね。
そうした考えもいずれ出てきます。
第13話 目指せ、内政無双?への応援コメント
内政とは、とても難しいですからね…少しずつ、少しずつ頑張っていきましょうヽ(*^ω^*)ノ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
元はこのエピソード、2話に渡って8000字ほどの分量があったのを2000字以下のスカスカに削ってしまったという。
内政ってほんと大変です……
第12話 シスコン兄との商談への応援コメント
セリアさんを溺愛するお兄様。最初はどうなることかと思いましたが、まともに話が進んでよかった(^◇^;)
有能な人とは、一部が尖っていたりするものです(*゚∀゚*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
この作品、シスコンが多いです。
相手が姉だったり妹だったりの違いはあるのですが。
そしてラキウス君も自覚してないだけで立派なシスコン^ ^;
第11話 美人母娘は心の癒し?への応援コメント
フェリシアさんの母として統治者としての二つの視点からの言葉は、どちらも考えさせられますねm(_ _)m
ラキウスくん以上の良い男…うーん、天文学的です(^◇^;)
セリアさんもドキドキが止まりませんな(*´∀`*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
フェリシアさんは遥か格下の男爵家の娘として辺境伯家に嫁いできましたからね。
しかも結婚当初は政変もあり、風当たりも強く大変だったことでしょう。
そんな中で磨かれたしたたかさを持った女性ですね。
第24話 騎士ラキウスへの応援コメント
ラキウス君、おめでとう!
セーシェリアとこれで少しは近づけたかな?
荘厳な場面に感動しました!
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セーシェリアに釣り合うためにはまだまだ上を目指さなければなりませんが、第一歩を踏み出すことができました。
ラキウス君のこれからも見守っていただけると幸いです。
第8話 愛しさと罪悪感とへの応援コメント
ラキウスくん…いずれ、色んな女の子に囲まれ磔にされて逃げられなくなるのでは?(^◇^;)
勿論、セリアさん主導で…^ - ^
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ら、ラキウス君はセリア一筋ですよ、本当ですよ^ ^;
第7話 お披露目はグダグダへの応援コメント
陪臣貴族さんたちへの自己紹介!ラキウスくんとセリアさんは無事に済みました。リアーナさんもお姉さんと名乗らない辺り、ホッと一安心ですねε-(´∀`; )
カテリナさんも自己紹介そのものは無事に済みましたが、エーリックさんの発言に何やら不穏な返答。諦めていませんね、これは∑(゚Д゚)
ラキウスくんはモテモテですねぇ…リアーナさんの言う通り、此処はご自身で頑張るしか無いかとψ(`∇´)ψ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
カテリナの扱いはずっと後まで尾を引くんですよね。
モテモテ状態への対処は果たして上手くできるのか。
第6話 水龍との再会への応援コメント
欲がない、というより欲が全部セリアさん関連に向いてるだけなんですよね、ラキウスくんは(^◇^;)
アースガルド、もはや神話ですね…どうかいつまでもじっとしていてほしいです∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
欲がセリア関連に全振り……まさしくそのとおりです^ ^;
そしてアースガルドが出てくることがあるのか。お楽しみに^ ^
第23話 もう一人の転生者への応援コメント
すっごい打ち解けてる(笑)
でも、同じ境遇の人がいるっていいですよね。これからも長い付き合いになりそう(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
エヴァはこの後、心強い仲間になってくれます^ ^
第5話 大丈夫か、これ?への応援コメント
ラキウスくんに忠誠を誓うカテリナさん。そして、そんな彼を今なお慕うフィリーナさん。この2人がばちばちするのは、当然だったかも?(^◇^;)
屋敷へ戻ってみるととある女性が。彼女は侍女頭のクラリッサさん!頼もしい人が居てくれましたねm(_ _)m
……カテリナさんに関してはまぁ、忠誠心ということにしておきましょう(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
カテリナはこの後もちょくちょく暴走……^ ^;
第23話 もう一人の転生者への応援コメント
転生者同士、掛け合いが面白いですね。
ふふって思いながら読んでいました(^^♪
作者からの返信
麻生燈利さん、ありがとうございます。
この世界、セーシェリアなど貴族の女性は「お貴族様特有の上品な話し方」をしていることを表現するために「~わよ」とか、現実の女性がそうそう喋らんやろという言葉遣いをさせてますが、エヴァは転生者ということでより現実に近い、くだけた言葉遣いにしました。
彼女は今後、ラキウスの心強い味方になってくれます。
第4話 終生の忠誠をへの応援コメント
カテリナさんはラキウスくんのことを恨んでなんかいませんでした。それどころか、深く感謝を…m(_ _)m
最初から分け隔てなくラキウスくんのことを見ていてくれた彼女は、また違う意味で特別な存在ですね(`・ω・´)
あまりにも重たいものを背負わされた彼女と、それでも前を向いていかなければ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
カテリナはラキウスにとって特別な存在です。
ただ、それは少し歪な形でなのですが。
二人の関係がどうなるか。
このシリーズのメインヒロインはセリアとリアーナの二人なのですが、ある意味、メインヒロインの一角に近いところにいるカテリナにもご注目ください。
第3話 面倒くさいよ、お姉ちゃんへの応援コメント
もうすっかりお姉ちゃんらしくなりましたね…エヴァさんと合わせて、姉弟とその友人みたいな感じで微笑ましいですm(_ _)m
そしてカテリナさん!ご無事ですか!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リアーナはポンコツお姉ちゃんだし、エヴァはリアーナよりお姉ちゃんらしくて、ラキウス君は姉の横暴に怯える下僕弟なのです^ ^;
まあリアーナもエヴァもラキウスのことを大事に思ってますが。
そしてカテリナと漸く会うことができる条件が整いました。
彼はずっとカテリナの貴族復帰かサルディス伯爵の名誉回復をカテリナとの再会の条件にしてました。その条件の一つが達成されたということですね。
第2話 辺境伯の真実への応援コメント
セリアさんに降りかかる十字架は、お父さんによる国内の動乱を防ぐためのものだった…真相を知っても、やるせませんね( ;´Д`)
それでも、ラキウスくんに自分は救われたのだと言うセリアさん。彼の優しさは、ちゃんとセリアさんを支えていたのですなm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスとセリアは二人とも自覚しない内に、お互いがお互いの支えになっていたのです。
第22話 大切な友達への応援コメント
セーシェリアにとってはもはや友人以上の気持ちが芽生えているのでしょうね(≧∀≦)
本人は気がついているのでしょうか?
ドキドキ🎶🎶
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セーシェリアにとってラキウスは友達より遥かに大事な人になりました。
本人の気持ちはもうすぐ。
第33話 私は……化け物ですへの応援コメント
あの手この手で糸を引いていたテオドラさん。
そんな彼女がリュステールさんに歪んでいると言われると、過敏に反応しました!∑(゚Д゚)
何か琴線に触れたのでしょうか…とはいえ、その言い方は感心しませんね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
テオドラには大きな秘密があり、そこに掠って逆鱗に触れたようですね。
その秘密が明かされるのはまだまだ先。
第32話 領地よりも、爵位よりも……への応援コメント
つ、ついにラキウスくんが追いつきました!?彼の一途な思いが身を結びましたね(๑>◡<๑)
さてさて、ラキウスくんとしてはもう頑張らなくて良いのですが…世界は待ってくれませんよね?(^◇^;)
作者からの返信
ようやく結婚の許可が下りました。
もっとも、結婚までにはまだもう少し時間がかかります。
今後、彼は旧サルディス伯爵領であるレオニードを立て直さないといけないのですが、それは一筋縄ではいかないです。
第31話 殺意の皇女への応援コメント
国内の騒乱、そして戦争が引き起こされるのを避けるため。汚名を被ってでも止めようとしたのは立派かもしれませんが…それそのものが新たな火種になりそうな気もしますね( ;´Д`)
ルクセリアさんも、世間を広く見られるようになれば良いのですが(>人<;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
レオポルドは実験を教会に握られている中でなんとか聖戦を止めようとしてますが、止められるものでは無いでしょうね。
ルクセリアが今後どう成長するかも見守っていただけると。
第28話 ヘルナの攻防への応援コメント
テオドラさん…ただ読み通りだっただけにしては、笑顔を浮かべているのがいっそ不気味なまでありますね( ;´Д`)
野蛮な人たち!そんなの、ラキウスくんが成敗して見せますよ!(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
テオドラの笑顔の意味はこの章を最後まで読んでいただけばおわかりに。
次回はいよいよお仕置きです。
第27話 クリスティア王国の罠への応援コメント
一刻を争う事態で流暢なことは言っていられません!(`・ω・´)
陛下もビシッとお許しくださりましたし、いざ姉と竜と一緒にラキウスくん出撃です!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
外務卿はなーんか怪しいですよね。
とりま、これからクリスティア王国軍へのお仕置きタイムです。
第26話 セリアのくすぐり配信への応援コメント
ちびラーケイオスさん、可愛いですね♪
下着姿でわちゃわちゃするのを見せつけられたラキウスくん…天国?の後に地獄が待っていましたね(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
見せられただけと言いつつ、しっかり堪能していたことでしょう^ ^;
第25話 リュステールの真実への応援コメント
長年共にあった結果一つになってしまった…確かに、救うにはその御命を頂戴するしかないのかもしれません( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リュステールをどう救うのか、それはこれからの展開をお待ち下さい。
第20話 友達になりたいへの応援コメント
男を見せる時がついにきましたね!
二人ともどうか無事で!!
愛の告白ともとれる言葉に痺れました🎶
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
まさに愛の告白ですね。平民の彼が上級貴族の娘に友だちになってほしいという、そのハードルをようやく超えられました。
第24話 私を殺してへの応援コメント
私を殺したという切実なる願い。アデリアさんと何か、深い関係がありそうです( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リュステールとアデリアの関係は次回、看破されます。
第23話 リュステール再びへの応援コメント
りゅ、リュステールさん!?何故このタイミングかつこんな場所で!?((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
このタイミングかつこんな場所なのにはちゃんと理由があるんですよー。
後でわかります。
第22話 離れたくないへの応援コメント
覗き見してもよかったのに、なんて愛しの人から言われたら並大抵の男は我を忘れますよね(〃ω〃)
片時も側を離れたくない2人。微笑ましく、素敵ですm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスとセリア、もうお互いを好きすぎです。
これで結婚まで手を出すなってラキウス君、よく我慢してます^ ^;
第20話 クリスティア王国の使節団への応援コメント
ソフィアさんと離れ離れ!ラキウスくんにとって、それ以上に辛いことなんてないかもしれませんね(^◇^;)
しかし、予定は未定。どれだけ思い描こうとそう上手くいかないこともあり…大丈夫でしょうかm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
外交は時に当事者たちの思惑を超えて進みますからね。
どうなることやら。
第19話 思い出はゲロの香りへの応援コメント
本来であればドキドキワクワクだったはずのお家にお呼ばれイベント。それがまさか、甘いどころか酸っぱいアレの匂いで上書きされてしまうなんて(^◇^;)
ラキウスくんはつくづく、振り回されてしまいますね(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
兄は妹に振り回されるものなんです^ ^;
第18話 混乱の王国軍への応援コメント
相手は、ともすれば前回よりも強力になっている存在。同じ手が通用するとは限りませんからね( ;´Д`)
戦わずにしてなんとかなるなら、その道を模索するべきです!それしか被害を抑える道はないのですけれども_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リュステール、この時点のラキウスくんより強いですからね。
普通の軍では総出で迎え撃ってもたぶん全滅するでしょう。
そんなリュステールをラキウス君はどう攻略するのか。
第17話 リュステールへの応援コメント
リュステールさん、流石に第五席なだけはあってとんでもない実力がありますね…m(_ _)m
アデリア様と彼女は、同一人物なんてことは…無いでしょうか?(_ _).。o○
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リュステールとアデリア様は何らかの関係がありそうですね。
第16話 漆黒の大聖女への応援コメント
や、やはりリュステールでしたか!ラキウスくんが感じていた視線や聞こえた声から、もしやとは思いましたが( ;´Д`)
漆黒の大聖女…魔族側の聖女ということでしょうか?m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
古の大聖女アデリアと同じ顔したリュステール、彼女の正体は追々。
第15話 聖都の父娘への応援コメント
レオポルドさんは本当に指導者って感じですね。世の中綺麗事ばかりでは通らないこともある、それを理解し動いているのですm(_ _)m
しかし、このまま狙い続ければ…やがて…( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
レオポルドはミノス神聖帝国の中では極めて真っ当でバランスの取れた人ですね。
もっとも、狂信的な人たちの中では、それがいい方向に作用するかはわかりませんが。
第14話 封印調査への応援コメント
テオドラさんの同行もビックリですが、お姉さん然とするリアーナさんもビックリですね…恋人じゃなくなった分、よりアグレッシブになってませんか?(^◇^;)
そして向こうも何やら複雑な事情があったようですね(`・ω・´)
リュステールさんはそれらの一貫には関わってなかったみたいです。だから生き延びていられたのかもしれませんけれどm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リアーナさんはお留守番させられたので不貞腐れてラキウスくんで遊んでるんです^ ^;
魔族のこの辺りの事情はずっと後ろの方でまた出てきたりしますが、この殺し合いの時点でリュステールは条件を満たしていなかったようですね。
第13話 テオドラ・クリスティア・アラバインへの応援コメント
まるで少女漫画に心躍らせる少女のような反応を見せるテオドラさん。それでいてしっかりと仕事は果たす、傑物ですね(`・ω・´)
しかし、第5席とは。それだけの大物…並大抵の相手に任せることもできず、任そうと依頼する人もそれ相応の御仁になりますよねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
テオドラはこの作品の中でも屈指のくせ者です。彼女の動向にもご注意ください。
第5席の魔族、リュステールはもうすぐ出てきます。
作者のお気に入りキャラ、楽しみにしていてください。
第12話 王女様からの招待状への応援コメント
り、リアーナさんも中々仰りますね(^◇^;)
思わず言い方ァ!とも言いたくなるでしょう…それだけ打ち解けてくれたのかもしれませんが^^
カテリナさんを貴族に戻す。至難の道です…アスクレイディオスの封印を解いた悪いやつを倒せたら、あるいは?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リアーナはラキウス君「で」遊んでいるのです^ ^;
カテリナは貴族に戻れるのか。それは追々描かれます。
第14話 エルミーナへの応援コメント
エルミーナは研究熱心なのですね☆
これから良き友になるのかな(≧∀≦)
さて、このピンチをどう乗り切る!?
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
エルミーナは魔法の天才なので、これからもラキウスくんを助けてくれます。
が……。
なおこのピンチを切り抜けてラキウス君はまた別の女の子と^ ^;
第9話 オルタリアの影への応援コメント
オルタリアに踊らされようとしている線は拭えませんからね…( ;´Д`)
力を持つ、功績を上げる、セリアさんに相応しくなるということはそれだけ国家の目に止まりやすくなってしまいということでもあるのです_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
竜の騎士の力は隣国からも目をつけられたようです。
隣国が今後どんな手を使ってくるか、要注目です。
第8話 あなたに出会えて幸せですへの応援コメント
こうしてラキウスくんたちはまた一歩、学生らしい熱烈な祝福を受けながら未来へ歩き出すのですね(*´∀`*)
ソフィアさんのこれからも応援します!幸あれ!m(_ _)m
ラキウスくんの評価が面白すぎますな(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ソフィアは強い女性です。そしてラキウス君の力になってくれます。
ラキウス君の評価に関しては先生たちも頭抱えたでしょうね。規格外すぎて。
第7話 世界の中心と言われてへの応援コメント
フィリーナさんも人並外れた力の持ち主。しかし偶然ではなさそう…血筋を辿ると、わかるのかもしれませんね(`・ω・´)
侯爵はあまりにも危険な存在ですが。切るべきでしょうか?o(`ω´ )o
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスとフィリーなのルーツが分かるのはもう少し先ですが、秘密はあります。
そして魔法士団長は切りたくても決定的な大義が無い。犯罪者になるわけにいきませんからね。
第6話 妹、襲来再びへの応援コメント
はっきりとセリアさんの方が大切と言い切るのはすごいと思いますが…フィリーナさんにとっては、そう簡単に受け入れられる話では無いでしょう( ;´Д`)
今はセリアさんに任せるしかなさそうですね…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスくんとしてはブラコンの妹に兄離れしてほしい思惑もあったでしょう。
さてさて、フィリーナはどうなるか。
第5話 ポンコツお姉ちゃん爆誕!への応援コメント
ラーケイオスさんも魔力で飛んでいるのは驚きましたが…リアーナさんによる実演で、面白いことになりましたね。ラキウスくんったらもう^^
そして、リアーナさんが伴侶的なものからお姉さん的存在に!?なかなか可愛らしいお方がお姉さんになりましたな…これからが楽しみです(*≧∀≦*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウス君のラッキースケベにいずれ「ラキウスくん被害者の会」が結成されるのです^ ^;
そしてリアーナのポンコツお姉ちゃんムーブは続編でも続くことに^ ^;
第3話 叛逆者の運命への応援コメント
お父様もお父様なりに加担する理由があった…それでも、最後まで突如おかしくなったと言う彼の反乱を止めようとしていたのですねm(_ _)m
それなのにこれは、あまりにもつらいです_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
カテリナの父親も不器用な人でしたね。
この別れはラキウスにとっても心の傷として残ることになります。
第2話 ソフィアの求婚への応援コメント
さしものソフィアさんも堪えますよね…何とか、寛大な処置が下されると良いのですが( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ソフィアにとっては初めての大きな挫折だったでしょうね。
まあ彼女は強い女性なので立ち直ってくれます。
カテリナについてはラキウス君の嘆願が効きそうですね。
第12話 光と闇の魔法への応援コメント
ソフィア、セーシェリア、それぞれの思惑が動き始めたのかもしれませんね
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
ソフィアは警戒していたのが、とりあえず緩んで様子見態勢に移行ですね。
セーシェリアは引き続き、勝手におせっかいを焼いています。
第1話 セーシェリア様を俺に下さいへの応援コメント
確かにラキウスくんとセリアさんのお父さんたちが蜂起したらとんでもない戦力、国王としても落ち着かないですよね( ;´Д`)
やはり功績!功績を示さないことには始まりませんか(`・ω・´)
頑張りましょうラキウスくん!交際は認めてもらえましたし。2人きりの時は、存分に^^
しかしカテリナさんが死刑に!?ラキウスくんが見落とした何かがあったということでしょうか!
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
直接二人が蜂起しなくても周りが寄ってくるといろいろ問題が起きそうですしね。
なおラキウスとセリアは二人きりの時は常にイチャイチャしています^ ^
カテリナはですね。テシウスの反乱に連座したんですよ。このころは大逆罪は一族郎党死刑が当たり前なので。
反乱鎮圧でカテリナのお父さんが捕まった時に、こうなることを予想してないといけなかったんです。ソフィアとかならすぐそういうことに思い至ったでしょうけどラキウス君、現代世界からの生まれ変わりの上に平民育ちですからね。
第11話 セーシェリアの補習授業への応援コメント
セーシェリアは気位が高いだけではなく、みんなの事も考えていたのですね。そして、間違ったことは即正す心の輝きも持っている。
これは惚れますね(≧∀≦)
そんな彼女をよそに大人たちはなにやら思惑があるようですが。
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
せーシェリアは真面目で気位高いんです。もっとも皆のことを考えているのは完全に他者のためだけという訳では無さそうですが。
大人たちの思惑はいずれラキウスくんにも関わってくることになります。
第11話 セーシェリアの補習授業への応援コメント
セーシェリアは真面目で潔癖な性格なんでしょうね。
それにしてもシスコンのライオットのくだりが面白かったです😆
仲直りできて良かった!
作者からの返信
西東キリムさん、ありがとうございます。
そうなんです。セーシェリアは真面目で潔癖なんです。
クラスメートからずばり「潔癖症」と言われるシーンも後にあります。
そしてライオットのシスコンはこの後も何度も擦られることになるのです^ ^;
第30話 君と共に在りたいへの応援コメント
とても幻想的に美しい光景やセリアさんに心奪われながら、ついに2人の想いは結ばれ確かめ合うように唇を…キャー!(〃ω〃)
これから先、立ちはだかるであろう困難も2人で協力してのりこえてほしいです!(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウス君はついにセリアとキスしました。
この後、二人は何度も何度もキスをしますけど、この初めてのキスは特別だったことでしょう。
第31話 アラバインの竜王への応援コメント
ラキウスは自らの出自を隠さず、「努力が報われる社会」の構築を民に約束することで、共感と希望の象徴となる。演説では個人の過去と未来、国家と民衆、魔力と意思の融合を訴え、「共に未来を切り開く」という言葉が良いですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
主人公は超絶の力を持っているけどそれでただ国民を守るだけというのは違うと思ったんですよね。国民は守られるだけじゃない。もちろん努力してもそれが理不尽に奪われる社会では誰も努力しないから、社会制度をきちんと作る。そのために力を使うというのが正しいあり方だと思って書いてみました。
第30話 開け、次元の扉!への応援コメント
勝利後に残るのは、達成感だけでなく、アデリアを喪った痛み、ちびラーを置き去りにした苦笑といった「ほろ苦さ」。リアーナの涙、ラキウスの強がり、エヴァの軽口などのキャラの反応が戦後の情緒を丁寧に描いていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
勝つには勝ちましたけど苦い勝利となりました。
アデリアの喪失をラキウスは今後も抱えていくことになります。
そして置き去りにされたちびラーとはいずれ別の形で再会……ちょっとネタバレでした。
第28話 神殿の思惑への応援コメント
水面下で行われるラキウスくんを巡るやりとり。もう狙われるのはセリアさんだけではないですね(`・∀・´)
お互い意中の相手と身を固めるために、告白して行動を起こすしかない…かも!?ψ(`∇´)ψ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
神殿の思惑はどうあれ、ラキウス君はセリア一筋です。
次の次の回をぜひご覧いただければ。
第29話 竜の騎士の真実への応援コメント
アデリアの死に対する感情の爆発と、その死を無価値と吐き捨てる魔王への怒りが噴出する。しかし怒りだけでなく、「忘れないで」という彼女の遺言が、余韻を残しますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
アデリアはラキウスにとって忘れられない女性になりました。
彼女の思いも乗せて後はラスボスを討つのみです。
第27話 リアーナの涙への応援コメント
ううう…リアーナさん、切ないです。こんなにも思っているのに(´;ω;`)
そして彼女の覚悟は決してその場限りのものではなかったと、その後のお話が示していますね…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウス君はたくさんの女性に好かれるのですが、一応、どの女性も好かれるエピソードがあって即落ち2コマみたいにはならないところ、リアーナだけは最初から好感度MAXで出てくるんですよね。
その背景が子供の頃からの刷り込みでした。
この作品のメインヒロインはもちろんセリアなのですが、実はリアーナももう一人のメインヒロインとして考えられています。
ラキウスくんとリアーナの関係もぜひご注目いただければ。
第28話 忘れないでへの応援コメント
アデリアの崩れゆく身体から流れ込む魔力、それを拒めず受け取るラキウスの葛藤が描かれている。術式の編み込みという概念を、情緒とビジュアルで融合させ、まるで魂の継承儀式のように昇華していますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
アデリアは以前、リュステールと大聖女アデリアが融合するという経験を踏まえてこんなことが可能になっています。
人格は残りませんが、力がラキウスと一緒になったのはアデリアにとっては幸せなのかもしれません。
第10話 セーシェリアへの応援コメント
セーシェリアが思い立ったあることとは?
どうにも波乱の予感しかありませんが(笑)
お互いを認め合い、仲良くできる日がくるのでしょうか
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セーシェリアはあることを思いついたんですが、根が善良なのでラキウスにとって害のあることにはならない。
むしろ周りの方がいろいろ面倒。
二人の関係がどうなるかはぜひご覧いただければ。
後、コメントレビューを頂きまして、誠にありがとうございます。
第26話 真実の告白への応援コメント
セリアさんならきっと受け入れてくれると思ってましたよ!やはり良きお方です(*´Д`*)
告白したくなるのも、わかる気がします^^
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
セリアにとっては出自とか関係なく、ラキウスはラキウスですからね。
全てを受け入れて、愛しているのです。
第27話 超巨大竜の覚醒への応援コメント
地震、水柱、急激な隆起、そして大地の「身震い」という連鎖が段階的に描かれ、恐怖が加速度的に増幅していく。「犬が体を振るうように」という比喩が、巨大さと無慈悲さを直感的に伝えていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
アースガルド、馬鹿みたいにデカいです^ ^;
まあ、こいつの正体は◯◯なんですが。
第26話 私の主はラキウス様への応援コメント
アデリアが自らの出自を乗り越え「アデリアとして生きる」ことを宣言し、ラキウスが「仲間」と応じる場面が感動的。創造主からの呪縛を断ち切るその姿に心を重ね、キャラクターの精神的成長がドラマを深めていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
魔族であるアデリアが創造主では無くラキウスを選んだ場面ですね。
ただ、この後、彼女は……
第23話 もう一人の転生者への応援コメント
元JK聖女エヴァさん、軽口と毒舌のテンポが良くていいですねー😂
転生者同士の、この先の絡みも楽しみです。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、ありがとうございます。
エヴァは毒舌ですが、ラキウスの心強い味方になってくれます。
この二人の関係もぜひ見ていてくだされば幸いです。
第24話 レジーナの正体への応援コメント
アスクレイディオス!それが本当の名前ですか!思った以上に大物、かもしれません( ;´Д`)
ブレスで一掃は叶わない。ひたすらに呼びかけましょう…忘れないように!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
アスクレイディオスは400年前にこの地に現れた72柱の魔族の中では67番目という下位の魔族ですが、実は大きな秘密があります。
第25話 魔王との遭遇への応援コメント
作戦成功には仲間の信頼と連携が不可欠で、アデリアの広域魔法、ラーケイオスの火力、そしてラキウスの指揮が噛み合う構成が良いですね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。そしてお帰りなさいませ。
ヒュドラはなんとか退治しましたが、いよいよラスボス登場です。
最後までご覧いただければ。
第21話 アデリアーナの惨劇への応援コメント
レジーナ…あまりにも恐ろしいですね( ;´Д`)
リアーナさんが危ないです!ラキウスくん、守れるでしょうか(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
魔族も色々ですが彼女は狂ってる系ですからね。
リアーナをどうしようとしてるのか、数話後で明らかになります。
第20話 テシウスの反乱への応援コメント
一から十まで納得したり良しと言えない気持ちもありますが、それでもセリアさんという唯一無二の存在のためうまく立ち回るしかありませんね(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスくんも王国の貴族(正式にはまだだけど)である以上、組織人。
ルールをぶち破る力を持っていても自由に振るっていいわけじゃないですよね。
第22話 白銀の花嫁への応援コメント
とっても美しいセリアさんの花嫁姿!見惚れるのも仕方ありませんね(๑>◡<๑)
しかし、彼女は内心戦々恐々としていた様子。折角夫婦になったのです、これからは二人三脚いついかなる時も支え合って参りましょう(*´Д`*)