応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おはようございます。

    なんという展開!
    なんという所業!!
    同じ物語を書いていたとしても、果たして私にこれほどまでに読み手の度肝を抜く展開を考えついたでしょうか!?
    否っ!

    それ程までに驚きおののいてしまいました(>_<)
    レジーナ……恐るべし!

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    ここは魔族の狂気をそれなりにうまく描けたかなと思ってます。
    なお、レジーナの正体はもう数話先で明らかに。

  • なんて事だー!テオドラ恐ろしい娘!リュステールや魔族よりも魔族的な思考ですかね、続きも応援致します。

    作者からの返信

    こてつさん、ありがとうございます。
    テオドラはかなり特殊な背景を持ったキャラクターです。
    そのあたりの秘密はもう少し先に出てきますが、お読みいただけると幸いです。

  • ラキウスは悪くない……泣

    作者からの返信

    こてつさん、ありがとうございます。
    おっしゃる通り、ラキウス君は被害者^ ^;

  • 魂が2つではなく、融合してしまったのですか……

    何とか方法を見つけられれば良いのですが……
    冷酷な結論にならないよう祈ります。

    作者からの返信

    こてつさん、ありがとうございます。
    はい、融合して純粋なリュステールでもアデリアでも無くなっています。
    この魔族との関係がどうなるかはもうしばらくご覧いただけると。

  • 第20話 テシウスの反乱への応援コメント

    おはようございます。

    ラキウス君の腕の見せ所!?
    愛しのセリアと結婚したいと言い切る彼に迷いは無いはず(^^)
    命は賭けずに勝って欲しいですね!

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    反乱には第1章で出てきた、あの人物も再登場します。
    ラキウスくんとそいつの戦いもご覧ください。

  • 第19話 分かたれる運命への応援コメント

    こんにちは。

    おぉっ!?
    これはとんでもない情報が飛び込んできましたね!?
    なんと、テシウス殿下の反乱とは!!

    どれ程の規模なのか……次回も楽しみです(^^)

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    この反乱でラキウス君の運命も大きく動き始めます。

  • 第18話 龍神剣の力への応援コメント

    こんにちは!

    龍神剣とラキウスくんが巻き起こす大騒動から目が離せません(^^)
    動乱の時代がやってくるのかな!?

    いつも楽しみにしています🎶

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    この後、ラキウス君の運命はどんどん変わっていきます。

  • 第17話 金色の竜王への応援コメント

    おはようございます!

    朝からすごい展開を目の当たりにしてしまいました!
    リカルドは万死に値しますね!
    ってもう消し飛びましたか(^_^;)

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    リカルドくん、自分の招いた事態で吹き飛んじゃいました。
    何してるんでしょうね、本当に^ ^;

  • コメント失礼します。

    テオドラは単なる王女ではなく、ラキウスとセーシェリアの恋を応援しているように見せつつ、幸せごと奪おうと考えるとても危険な人物でしたね。

    とてつもない策士と歪んだ恋愛観…
    これまでも大部分がテオドラの計画通りだったのでしょう。

    最後にテオドラとリュステールの闇が衝突するところは凄まじいですね。

    これにて圧巻の第3章は完結。

    ***
    そして拙作にとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございます。
    この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。

    では引き続き第4章も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、ありがとうございます。
    テオドラはとても特異な背景を持ったキャラです。
    彼女が本格的に絡んでくるのはもう少し先になりますが、よろしければ是非この先もお読みいただければ。

  • 第16話 私の運命の人への応援コメント

    ラキウスくん、セリアと行きたかったでしょうね。でも、身分が第一のこの世界では従うしかないのですね……辛いところです(>_<)

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    エヴァやリアーナの行動はラキウスのためを思ってのことですからね。
    ラキウスも大人しく従うしかありません。

  • 第15話 黄金の巫女への応援コメント

    こんにちは!

    リアーナはラキウスと同じく金色の瞳。
    なにか壮大な出来事が起こる予感しかしません(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    ラキウスとリアーナは同じ魔力を纏っているため同じ金眼です。
    その魔力とは……

  • この世界ならではの税なんかがあるならどんなものなんでしょう、と少し別方向に興味が湧きました
    世界観が違う角度から垣間見えて、こういうお話もまた面白いです

    作者からの返信

    幸阪静さん、ありがとうございます。
    元々このエピソードは2話に渡って8000字ほどの分量がありました。
    領内の税制を殆ど書き出して、それを変えるのか、変えられないのかを延々と書いて、できたのは小説じゃなくて学術論文でした。なので変える部分だけ切り出したのですが、逆にスッカスカになりましたね。
    なお、元々書いていた税制には以下のようなものがあります。

    ・人頭税
    ・地代(農地及び塩田):収穫の一定割合を物納もしくは金納
    ・物品税(内国関税)
    ・外国関税
    ・施設使用料(水場、水車、パン焼き窯など)
    ・領主直轄農園での労役

    などですね。
    うーん、元々書いていたエピソードを消してしまったのが悔やまれる。

  • 第9話 領主の責務への応援コメント

    なるほど……出世するとこうした今まで気にしていなかった責任も出てくるわけですね
    どう解決したものか、お手並み拝見ですね

    作者からの返信

    幸阪静さん、ありがとうございます。
    貴族の忠誠は契約に基づくものであり、陪臣が主家に忠誠を誓う代わりに、主家は陪臣を守る義務が生じる。
    ラキウスはその辺りの貴族の常識はまだまだのようですね。

  • エヴァ、セリア、ラキウス。
    この三人はとても良い関係ですね🎶
    エヴァはまだ見せていない顔があるように思いますが、果たして!?

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    そして鋭い。
    エヴァは演技をしています。彼女の素顔はもうすぐ見られるかと。

  • お知らせへの応援コメント

    ハッピーエンド確約!よっしゃあ!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ(爆音

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ハッピーエンド確約です^ ^
    早く続き書かなきゃ^ ^;

  • ついに成り上がり切った(?)ような区切りですね
    ほどほどで良いとの本人の意向は裏切られたようですが、結果よしっ
    これによって生まれたパワーバランスあたりでまた一悶着あったり・・・?

    作者からの返信

    幸阪静さん、ありがとうございます。
    ラキウスの存在は嫌が応にも周りの欲や警戒を引き寄せるので、彼は引き続き騒動に巻き込まれます。
    ただ、後から考えると地方領主時代はまだ幸せだったと思えることに^ ^;

  • そして物語は始まるへの応援コメント

    まずは完結おめでとうございます✨本当に最後まで面白く、時として切なくそして素晴らしい作品でした!m(_ _)m

    ソフィアさんやルクセリアさん、カテリナさんに、何よりセーシェリアさん。親しき人たちとの別れや喪失に苛まれながらも、リアーナさんが一緒に居てくれる…それで再起できたラキウスくんの旅路が、良きものでありますように(`・∀・´)

    改めて1話ごとに語り尽くしてしまいたいですが、それはまたの機会に。今はこの最高の読了感を胸に、締めさせていただきますm(_ _)m

    すごく凄く大好きです!今後とも応援しております!( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
    楽しんでいただけたなら何よりです。
    今、更新止まってますが、もしよろしければ続編もお読みいただければ嬉しく思います。

  • 第31話 アラバインの竜王への応援コメント

    寿命が伸びてどうしても看取る側になってしまう…それでも今、こうして一緒にいるのは確かですからねm(_ _)m

    アラバインの竜王。見事タイトルに着地しましたね、ハッとさせられました…お見事です(`・∀・´)

    いよいよ完結!あっという間でしたᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    このエピソードのタイトルをこれにすることは執筆前から決めてました。
    そして次、いよいよ最終エピソードです。

  • 第30話 開け、次元の扉!への応援コメント

    アースガルド…思いの外、話の通じる相手でしたね。半ば強引なパスの繋ぎでしたが、現状そうしなければ皆が危なかったでしょう( ;´Д`)

    しかし、アデリアさんの喪失にちびラーの置いてけぼり。悲しいこともいっぱいでした…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    アースガルドが話が通じるというのは実は幻想……

  • 第13話 冒険者の頂への応援コメント

    こんばんは🎶

    カテリナは良い友人なのですね☆
    わざと憎まれ役をかってでてくれた。
    でも、隙あらば本当にラキウス君を……?(笑)

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    カテリナとの関係はいろいろ拗れて後まで尾を引いたり

  • 第29話 竜の騎士の真実への応援コメント

    アデリアさんを悪く言うこと、命を軽んじることは絶対に許せません!( *`ω´)

    魔王の言葉が真実であろうと偽りであろうと、まずはぶっ飛ばしましょう!エルミーナさんも確かに、力を貸してくれています…!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    魔王はぶっ飛ばします!^ ^

  • 第28話 忘れないでへの応援コメント

    アデリアさん……(´;ω;`)

    彼女の最後の願いはラキウスくんとのキス、そして忘れないでという言葉とその力。

    次元の向こうにいる相手、向こうから来たラキウスくんなら届くかも…!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    アデリアはラキウスに自らの力を託して逝きました。
    そして次元の向こうに届かせるのは、あの人の……

  • 途中まで一方通行で健気だなぁと思っていたら、あらぬ方向に転がりましたね
    ときにこちらに非はなくとも怒られるのが世の男の努め、仕方ない(?)ですね

    作者からの返信

    幸阪静さん、ありがとうございます。
    ラッキースケベを堪能した男には罰が必要なんです^ ^;

  • 第27話 超巨大竜の覚醒への応援コメント

    アースガルド!まさか島そのものが自身だったなんて…あまりにも巨大、そして恐ろしいですね( ;´Д`)

    数多の人々がその余波で消え去ってしまう中、飛び立つアースガルド。次回の不穏さも含めて、震えが止まりません_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    アースガルドデカ過ぎ問題^ ^;
    さて次回はどうなるか。

  • ラキウスくんとアデリアさんの固い絆!それに胸が熱くなりますが…アースガルドたちが戦えばとんでもないことに!?∑(゚Д゚)

    しかし、アースガルドの眷属ですか…気になりますねm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラーケイオスではなく、アースガルドの眷属。
    その真相は間もなく^ ^;

  • 第25話 魔王との遭遇への応援コメント

    ヒュドラを大掛かりな魔法の連続で撃破!しかし、息つく暇もなく新たな敵が!∑(゚Д゚)

    恐ろしい敵の予感です…( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    いよいよラスボス登場です。

  • 第24話 レジーナの正体への応援コメント

    コメント失礼します。

    いつも楽しく読ませていただいております。

    リアーナが憑依される衝撃的な展開で、一気に緊張感が高まりましたね。

    エヴァとセリアがそれぞれの力で仲間を支える姿が頼もしく、連携の良さが素敵ですね!

    リアーナを傷つけずに救わなければならないという葛藤があり、続きが気になるところです。

    英さんはセリフの置き方がほんとうにお上手ですよね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、ありがとうございます。
    憑依型の厄介なところは憑依された人の身体を傷つけるわけにいかないところで、だからこそエヴァやセリアとの連携が必要になりますね。
    お読みいただき、ありがとうございます。よろしければ引き続きお読みいただければ。

  • 第24話 大聖女の記憶への応援コメント

    悲しい過去を持っていたエヴァさん。お互いの過去や以前を知るもの同士だからこそ、2人には独特の距離感がありますね(*´ω`*)

    そして出ました、ヒュドラ!急ぎ駆け付けなければ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    エヴァはいいお姉ちゃんなんです。
    ラキウスのことを本気で心配してくれてます。
    そしてヒュドラとの決着の時が近いです。

  • 第25話 覚醒への応援コメント

    良かった~~
    無事に取り戻せましたね。
    ハラハラして、息が止まりそうでした。
    リアーナの涙、ほっとしたのもあったのかなぁ。

    作者からの返信

    三島 ひみかさん、ありがとうございます。
    ラーケイオスとパスを繋いで竜の騎士として覚醒して倒すことができました。
    なお、リアーナが泣いた理由は既に読まれていると思いますが、ずっとずっと待ち続けていた運命の人が既に他の女の人に心奪われてる姿を目の当たりにしてしまったからですね^ ^;

  • 第24話 レジーナの正体への応援コメント

    リアーナが!!!
    これは酷い(><)
    傷つけられないし、どうやって戦えと^^;

    作者からの返信

    三島 ひみかさん、ありがとうございます。
    憑依型の厄介なところはそこですよね。
    憑依された身体を傷つけることができない。
    力押しでは倒せない相手です。

  • 第23話 大海魔ヒュドラへの応援コメント

    ま、まさかその巨体で飛ぶことが出来るとは。改めて現代の常識にばかり照らし合わせてはいけないと、思い知りました( ;´Д`)

    これは本当に強敵です。生半可な戦力では、太刀打ちできませんね(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    魔法が使える世界ですからね。しかも魔族は存在自体が魔法存在。
    息するように魔法が使えます。
    対抗するためにも強者集結です。

  • うわっ……。
    なんという。
    アルシスもリアーナも……。
    レジーナ、悪鬼ですね……。
    これは、テシウスが継いでも魔界になってしまう未来しか見えない……。

    作者からの返信

    三島 ひみかさん、ありがとうございます。
    レジーナの正体はちょっと……ゴニョゴニョなのですが、ちっと狂った人格に引っ張られてると言うか。
    彼女の正体はもうすぐ出てきます。

  • 第22話 最後の平穏への応援コメント

    良かった、アデリアさんの命は無事でしたね…何だか3人でわいわいしていると、ほっこりしますね(*´∀`*)

    しかし不穏なモノローグ。胸騒ぎが止まりません( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    この3人集まるとアデリアのボケにテオドラが突っ込んで漫才が始まりますからね^ ^
    不穏なモノローグは……はい。

  • 第12話 新たなる竜王への応援コメント

    こんにちは。

    何だかスケールの大きな話になってきましたね!?
    これはとてつもなく大物になる予感しかありません(^^)
    ラキウスくんの求めるもの以上の栄誉をもらえちゃう!?

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    今はラキウス君も学生ですから見える世界は学校周辺だけですが、じきにとんでもなく見える世界が広がっていきます。
    お楽しみに^ ^

  • ちびラー!なかなか高性能ですが、使い方次第で大変なことになりますね(^◇^;)

    そしてアデリアさんが心配です!急ぎ駆け付けなければ!( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    セリアもちびラーを通じて下着姿を覗かれて……
    ラッキースケベはラブコメの……あ、これ異世界ファンタジーだった^ ^;

  • アデリアさんの叫び。そうですそうです、このまま好き放題させてなるものですか!( *`ω´)

    ファイトですよぉ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    アデリアは優しくて強くて一途な女の子(子?)ですからね。
    頑張るんです。

  • 第19話 ガレアの思惑への応援コメント

    まさかそんな狙いがあったとは…政治とは、本当に思わぬところに策があるものですm(_ _)m

    そしてそんなところに魔族の襲撃!いつだって突然来るものですな!( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ガレアはラキウスが思ってる以上にしたたかです。
    アーゼルのカリスマは天然で演技してないので、ソフィアも見抜けなかったですしね。

  • 第18話 シュペールの怪物への応援コメント

    ふむぅ…やはり魔族復活、ということですね。相手の全容が見えないのは不気味ですな(`・ω・´)

    本体がバカデカかったら大変です(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    本体は……もう何話か先で出てきます。

  • コメントチョイスは果たして司会が……? なんという空気読み力でしょう
    それとも、もっとも盛り上がるコメントを選定したのでしょうか
    途中までけなしていたところからのギャップがいいですね

    作者からの返信

    幸阪静さん、ありがとうございます。
    コメントは事前に選ばれて司会に渡されていました。
    おっしゃるように盛り上がるコメントを選んだということですね^ ^

  • 第17話 大混乱への応援コメント

    疑うからにはそれ相応の覚悟を見せてもらいたいですね!( *`ω´)

    その気になれば本当にやってしまえるということも、忘れないでもらいましょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    危険な綱渡りをしているということを自覚してほしいものですよね。
    現状、ラキウス君に武力で敵う国は無いのですから。

  • 第16話 魔王の降臨への応援コメント

    いとも容易く壊れてしまう平穏。そして訪れる、魔王の再誕((((;゚Д゚)))))))

    世界の危機!それはつまり、ラキウスくんの出番ですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    魔王ももちろんですが、その前に対処しないといけない災厄が、魔王によって生み出されてしまいました……

  • 第15話 破滅の予兆への応援コメント

    此方の意図が少しでも伝われば…なんて思った矢先、とんでもないことに!?∑(゚Д゚)

    あのヤバい砲台の仕業でしょうか!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ついにブラックホール砲が使われました。
    何のために使われたのかは次回あきらかに

  • 第14話 王妹 VS 王太子への応援コメント

    アーゼルさん、思いの外お強かった!これは確かに、ラキウスくんに相手を願うのは仕方ないかもしれません(^◇^;)

    それでも年と経験、力の差があります。いなしてみせたラキウスくんに弟子入りを懇願!恐れ多くて受けられませんなぁ( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    アーゼルも人の範疇なら十分に強かったですが、ラキウス君はもう人間の範疇にありませんからね。

  • おはようございます。

    カテリナには壮大な夢があるのですね。
    いつか叶えられるといいのですが……。
    側室にならなければならないとは(>_<)
    貴族に生まれると色々大変なこともあるのですね。



    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    カテリナの夢は叶えられるでしょうか。
    側室入りは本人はあまり望んでいないでしょうが貴族社会のしがらみは覆せませんね。

  • 第17話 金色の竜王への応援コメント

    リカルド酷い^^;
    竜現れたところが、迫力ありました!(>▽<)

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん、ありがとうございます。
    リカルド、自分のやったことで消し飛んでしまいました^ ^;
    竜王様はすっごくでっかいです^ ^

  • 第13話 ガレアの王妹への応援コメント

    み、密航…王族の方が随分と大胆なことをなさりますね(^◇^;)

    稽古をつけてはあげられませんが、仲良くなれたら良いことばかりです(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    アーゼルの密航の裏には何やら思惑が……

  • ただ暴力で支配し支配される。それでは何も終わりませんからね…解決のための力ではなく、終わらせるための力を見せるのは有効的でしょうm(_ _)m

    これ以上無用な血が流れないように。秩序は力ではなく、人によって保たれると示すために(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    秩序を守るためにも力は必要で。でもそこに少しでも法の支配を及ぼしたい。
    そのための第一歩ですね。


  • 編集済

    ラキウスくんが力を示しすぎたあまり、肉食動物に怯える小動物のように戸惑い、そして奪い合って力をつけようとしてしまったのですねm(_ _)m

    降りかかる火の粉を払った結果、その火の粉が火を付けてしまうとは…難儀なものです( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    まさに火の粉を振り払ったら火をつけてしまった、ですね。
    言い得て妙です。

  • 第10話 ナルディア大乱への応援コメント

    むむぅ…争いに次ぐ争いですね。状況が混迷を極めつつあります( ;´Д`)

    更に宣戦布告まで受けるだなんて!?流暢に準備してる暇もなさそうです(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ナルディアはアラバイン王国と敵対したと見なされたために他の国のターゲットになりました。
    侵略してもアラバイン王国の救援はないと見られてしまったんですね。
    後は刈り取られるばかり……

  • 第9話 彼女の生きた証への応援コメント

    エルミーナさん…彼女が何故殺されなければならなかったのか。色んなきな臭い理由が考えられますが、真相はもっと闇深い気がします( ;´Д`)

    嫌な予感が止まりません_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    エルミーナは亡くなりましたが大事なものを遺していきました。
    それこそが彼女が殺された理由でもあるのですが。

  • 第16話 私の運命の人への応援コメント

    ラキアスくん、「血涙を流して断った」。
    可哀想😂
    ラーケイオス様、後5年??
    寝てる間に世界変わっちゃいそうですね!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん、ありがとうございます。
    ラキウスくんにとってはセリアとの時間が何より大切ですからね。
    そしてラーケイオス様は果たして後どれくらい眠っていられるか^ ^;

  • 第8話 レティシアの覚悟への応援コメント

    自由に生きろと言われ自分なりの道を見つけたレティシアさん。きっと、彼女は立派に務めを果たしてくれることでしょう!m(_ _)m

    そしてフィリーナさんも1人の女性として、凛と過ごし頑張ることでしょう…ルナールさんも一緒ですしね!(`・∀・´)

    でも、そこにエルミーナさんの訃報が届きました。何か、大きなうねりが起きている気がしますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    この作品ではラキウス君に惹かれる女性はいっぱい出てきますが、ただ主人公をヨイショするだけのヒロインではなく、自らの意志を持つ人間として描きたいと思っていました。
    レティシアも自らの意思で生きる道を見出したのです。
    フィリーナもですね。
    そしてエルミーナの死はおっしゃるように大きな動乱の始まりでもあります。

  • 第7話 フィリーナの婚約への応援コメント

    ルナールくんとフィリーナさんの婚約式を見て、2人は当時に思いを馳せます。皆が幸せであれたなら、それが1番ですね…m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    妹の婚約式なのに、ラキウス君はセリアと二人だけの世界に浸っちゃうのです^ ^;

  • ふぅむむ…王宮内に不穏分子が。一体誰なのか、洗いざらい調べる必要がありそうです(`・ω・´)

    妹さんの幸せと安全のためにも!( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    王宮内の不穏分子はもうすぐ明らかに。

  • 第10話 レオニードの邂逅への応援コメント

    おはようございます。

    勲章は是非とも欲しいですね(о´∀`о)
    セリアのためにも!

    二階級特進みたいなものですかね??

    しばらくお休みしており読みに伺えず失礼しました(>_<)

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    こちらこそお返事遅くなりすみません。
    ラキウス君はセリアと並び立つために、もらえる名誉は何でももらっておきたいですからね。
    勲章は国からもらえるものなので、貴族たちも無視はできないですからね。

  • 第5話 結婚してくださいへの応援コメント

    フィリーナさんとルナールくん、死線を超えた2人が結ばれるのは…当然ですねm(_ _)m

    さてさて、これで当人たちの意思は決まりました。お兄様は果たして、お認めになりますかな(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    お返事遅くなりすみません。
    もう読まれていらっしゃいますが、ラキウス君はこの後ソフィアに罵倒されます^ ^;

  • 第4話 淑女?フィリーナへの応援コメント

    形だけでも直談判したと言う事実が欲しい…政治や外交も難しいものですな(^◇^;)

    そして淑女なフィリーナさん!?このまま、万事うまくいけば良いですが…( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    フィリーナの縁談はどうなるでしょう?
    外交やら何やらが絡むし、波乱含み。

  • コメント失礼します

    セリア、可愛いですね
    初心な感じがラキウスとセットで微笑ましいです
    これが、推しを見つけた感覚……!?
    キャラとしてはヘンリエッタが面白くて好きです

    作者からの返信

    幸阪静さん、コメントありがとうございます。
    セリアはフェルナース家の置かれている政治的な状況もあり、これまで縁談などから距離を置かれていて、恋愛に関してはかなり初心だったりします。
    なお、ヘンリエッタには超絶シスコンの弟がくっついていて、さて、どうなるか^ ^;

  • 第3話 フィリーナの縁談への応援コメント

    ふぅむむ、政略結婚といった感じでしょうか?それはフィリーナさんも…まさかのお会いになる!?∑(゚Д゚)

    しかし、仰る通り一番に考えてくれるならそれが良いのも確か。兄離れの時ですかな?m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    王族の結婚は政略を無視してはできないのです。
    そんな中でフィリーナとルナールの関係がどうなるか、お見届けください。

  • 第2話 妹、暴走への応援コメント

    フィリーナさん爆走!しかし、アクセル全開にしすぎたみたいですね…皆に怪我がなくてよかったです(^◇^;)

    大切なことに変わりはないフィリーナさんに、まさかの国外からの縁談!果たして、ラキウスくんのおめがねに叶うのでしょうか!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    フィリーナはこういう奴です^ ^;
    こんなお転婆姫との縁談、ラキウスくんとしては相手を心配してしまいますね^ ^;

  • 第1話 俺は種馬じゃ無いへの応援コメント

    ら、ラーケイオスさん…凄い正面から言い張りますね(^◇^;)

    とはいえシンプルにわかりやすい。これからラキウスくんとセリアさんは、毎夜…(〃ω〃)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    血と精◯は魔力の媒体として優秀ですからね。
    以前、レジーナ(アスクレイディオス)がラキウスに「血と◯液くれ」と言ってたのもこれ。
    毎日きちんと魔力を注ぐ(意味深)ことが大事です^ ^;

  • プロローグへの応援コメント

    ぶ、ブラックホール砲!?あまりにもとんでもない兵器ですね…そして怪しげな男、一体誰なのでしょう?( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    この世界、いくつか旧文明の遺物が残ってるんですよね。2つの月……とか

  • 第31話 お別れですへの応援コメント

    ルクセリアさん…その決心に至るまで、どれだけ苦しみ悩み抜いたことでしょうm(_ _)m

    きっと、立派な人が見つかることでしょう。彼女の未来が明るい空に満ちていますように( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ルクセリアの未来に関しては後で後日譚が……

  • 第9話 問われる覚悟への応援コメント

    これは厳しい~~^^;
    ラキアス頑張れ!!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん、ありがとうございます。
    貴族の結婚は当人同士の合意だけでは成り立ちません。
    家長の合意、国王の許可が必要になります。
    セリアと想い合っているラキウスくんですが、壁はまだまだ高そうです。

  • 第8話 姫様への応援コメント

    セリア可愛い~~
    二人の距離が縮まってきましたね。
    ほんわかして素敵でした!!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん、ありがとうございます。
    フェルナシアでの領民との幼い頃からの触れ合いはセリアの善性を形作る基盤となっています。
    その原点を、元が平民であるラキウスに見てもらいたかったんですね。

  • 第30話 悪魔の契約への応援コメント

    ラキウスくんは止まりません!ラオブルート氏に対しても強気に立ち回り、ティターニアさんも容赦なく…さもありなんですねm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    前世で宗教間の対立の歴史を知るラキウス君には多少(かなり?)強引な手法を使ってでも政教分離を実現させたかったんですよね。

  • 第29話 世界は目撃したへの応援コメント

    負けない。そう豪語したのは、ラーケイオスさんを知らないが故の過言だったようですねm(_ _)m

    ついに炸裂した竜の力。一瞬にして10万人近くの人が死、或いは負傷したとあっては…世界は震撼するでしょう( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラーケイオスの力は各国の戦略、外交方針を丸ごと変えてしまいます。
    いわゆる戦略兵器の出現ですね。

  • 自ら業を背負う覚悟を決めながら、ラーケイオスさんへ攻撃の指示を出すラキウスくん…セリアさんのためという初志貫徹の意思があるからこそ、どれほどのことでもやり遂げてしまえるのですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウス君はもう覚悟ガンギマリ状態です。
    もう彼を止められるものはいません(セリアさん除く)


  • 編集済

    第27話 血のゼーレンへの応援コメント

    あまりにも酷いですね…これが、正しさを掲げる軍のすることでしょうか( ;´Д`)

    最早掛けるべき慈悲も無し。皆が皆その行為に走ったわけではないでしょうが…その竜の攻撃、しかと受けてもらいましょうm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    正義を掲げる者ほど他者に対して苛烈に残酷になれるのだと思っています。
    自分は正義なのだから何をやっても許される。
    自分に敵対する者は悪なのだから、どんな手段を用いても排除しなければならない。
    そうした考えは人間の抱える業なのかもしれません。

  • 第26話 皇帝救出への応援コメント

    凄いドストレートな手紙でしたね…これは、検閲してたらラキウスくんは渡すのを躊躇ったかもしれません(^◇^;)

    しかし難しい立ち位置ですね、皇帝も。友人が助けてくださると良いのですが(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    検閲していたら絶対に書き直させていたでしょうね^ ^;
    なお、ラキウス君が皇帝を助けるために裏で動きます。……暗殺とか。

  • 第18話 あなたに会いにへの応援コメント

    やっぱり、女難です😂

    作者からの返信

    麻生燈利さん、ありがとうございます。
    ラキウス君は魔族の女性まで誑かしてしまいますね^ ^;

  • レティシア姫様
    怪しいですね😂

    作者からの返信

    麻生燈利さん、ありがとうございます。
    レティシアは第5章以降、絡んでくるようになります。
    どんなお姫様かはお楽しみに。

  • 第25話 抱いて下さいへの応援コメント

    あまりにも許せた行いではありませんね…その場で切り捨てられなかっただけ、感謝して欲しいです( *`ω´)

    しかし、ルクセリアさんからいきなり抱いてと言われるとは!ラキウス君からしたら当然の振る舞いでも、彼女からしたら…ねぇ?(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ルクセリアはお父ちゃん皇帝曰く「思い込みが激しい」そうなのでラキウス君に庇われて「好き」の方向に一気にメーターが振り切れてしまったようですね^ ^;

  • 第4話 リヴィナの戦い①への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいてます。
    クリスさん、素敵な人物ですね。
    ずいぶん目が肥えていらっしゃるようで知的な印象です。

    じつを申しますと、英悠樹さんのお名前は、栗パンさんの作品のコメント欄でよく見かけていて、ずっと気になっておりましたので、こうしてつながれたことを嬉しく感じております。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、コメントありがとうございます。
    クリス(本名は別にありますが)は結構重要人物で、準レギュラーキャラとして後々まで出てきます。彼の正体をお楽しみに。
    そして、こちらこそよろしくお願いします。

  • 第24話 狂信者への応援コメント

    ふぅむ…本当に話にならない相手ですが、ついに破門までしてしまうとはm(_ _)m

    どうやら自ら、破滅への引き金を引いてしまったようです。和平こそが己たちの1番な道であったこと、後悔させてやりましょう( *`ω´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    狂信は自他の客観視をできなくさせますよね。
    彼らはもうすぐその報いを受けることに。

  • 第23話 もう一人の転生者への応援コメント

    おお~!
    こういう状況で出会う、しかも同じ国とか、それは嬉しいですよね。
    見えるおかげで転生者が分かるって、救いでもありますね。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん、ありがとうございます。
    エヴァは同じ世界からの転生者ということで、ラキウスの良き相談相手になってくれます。常に毒舌ですが^ ^;


  • 編集済

    第23話 巫女様 VS 皇女様への応援コメント

    宗教や崇拝に関する価値観は本当に国の文化が大きく影響しますからねm(_ _)m

    信仰も概念を神格化して崇めることが多いですし、色んな形があるとルクセリアさんにも感じて欲しいです(*´∀`*)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    宗教は難しいですよね。
    昔、アメリカ人に「宗教は信じていない」と言ったら理解されるのに偉く時間がかかりました。
    日本の先祖信仰や、八百万の神のように全てのものに神が宿るという考えを延々と説明して漸く「お前の考えは哲学なんだな」と納得してもらえました。
    神とともにあることが普通の人達に「無宗教」というのは理解しがたい概念なのだと理解しました。

  • やっぱりセリアさんに怒られてしまったのですね( ;´Д`)

    仕方ありません…彼とて心のある人間、奥さんを大事にするあまり口は知ってしまうこともあるでしょうからm(_ _)m

    そしてお互いの国のことを知るためのお話の中、とんでもない人物が発覚!和平がある手前、簡単には手が出せませんな_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウス君もセリアには頭が上がりません。アラバイン王国最強は紛れもなくセリアさんでしょう^ ^;
    そしてラオブルートとの決着が果たしてどうなるか、この後の展開をご覧ください。

  • 第21話 命懸けた絆への応援コメント

    会いたい理由はよくわからなかった…それでも、実際に会って見て少しは伝わったことでしょうm(_ _)m

    ラキウスくんやセリアさんは、血の通わない化け物なんかじゃないということを(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウスはまさにルクセリアにそれを見てもらいたいんですよね。
    異教徒であっても普通の人だということ。
    次回のエピソードでもそれを書いています。

  • 第15話 オルタリアの使者への応援コメント

    竜の騎士さんも大変ですね😂
    ラキウスさんは女難の相とか出ていないですか?

    作者からの返信

    麻生燈利さん、ありがとうございます。
    間違いありません。女難の相出まくりです。ラキウス君本人はセリア一筋なんですけどね。

  • 傷つける事は絶対になりませんね!もしそんなことをすれば、ラキウスくんは約束を守らないとして交渉も外交も今後全てがオシャカになるでしょう( ;´Д`)

    とはいえ、ルクセリアさん最初のお願いがセリアさんに会いたいとは…あの時、セリアさんの方が美人と言われたことが気になっているのでしょうか?m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ルクセリアの依頼の理由は次回描写されますが、確かにあの言葉も一因ではあったかも?

  • 第19話 皇女強奪への応援コメント

    お互い、知らなければなりませんね。自分たちがどんな相手と戦っているのか…その人となりと背景をm(_ _)m

    ……ラキウスくん、たぶらかしちゃダメですよ?^^

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウス君は「その気が無くても女の子を誑かしてしまう天性の女たらし」(リアーナ談)なのです^ ^;

  • 第18話 聖都強襲への応援コメント

    向こうも向こうで中々辛い境遇のようですね…しかし、だからと言ってお互い引き下がれないのも事実m(_ _)m

    ルクセリアさんの訴えを聞いたラキウスくんは、まさかの方針変更で彼女を人質にすることに!?∑(゚Д゚)

    これが基地と出るか凶と出るか…(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウス君、すーぐに女の子にちょっかい出しちゃうんだから^ ^;


  • 編集済

    第9話 問われる覚悟への応援コメント

    フェリシアの言うことはこの貴族社会では最もなことなのですね。
    でも、ラキウスは決して諦めたりしません(^^)なぜなら、セリアを愛しているから!

    キュンキュンしちゃう想いに当てられて、私も恋がしたくなりました(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    貴族社会の常識を説きつつ、フェリシアもラキウスの覚悟を認めたのかもしれませんね。

  • 第17話 国境に現れた地獄への応援コメント

    阿鼻叫喚、ですね…正しくこの世の地獄とも呼べる光景でしょう( ;´Д`)

    そしてアデリアさんはラキウスくん思い。本当にラキウスくんは罪作りなんですから(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    正直、戦場に立っていても、首が一つ一つ落ちていく光景見たら正気ではいられないですよね。
    そしてアデリアはラキウス君に一途なのです。

  • 残念なシスコンww

    妹を可愛がる兄というシチュエーションは、わたしにとって憧れではあるのですが、大好きな兄が婚約者と揉めるのはいやですよね。

    イケメン、有能、シスコン 面白い三拍子です(^^♪

    レドリックさん、カテリナさんのこと側室に迎えるのとしたら、ものすごい反対派に回りそうですw

    ラキウスくん、どうするのかな?

    作者からの返信

    麻生燈利さん、ありがとうございます。
    レドリックは少し年の離れた妹を猫可愛がりしてましたからね。残念なイケメン君なのです^ ^;
    カテリナを側室に迎えるとなると反対しそうではありますが、この件に関してはラキウス自身が強固な反対派なので、二人の間に争いは起こらなそうですね。

  • うむむ、確かに正面からやり合っても戦意を削ぐことにはならず長期化してしまうでしょう。それこそ、全員倒すまで終わらないかも…( ;´Д`)

    ならば彼らの崇めるものを人質に取る。当然の結論かもしれませんm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    そして皇帝を人質に取りに行って別にやらかしてしまうのがラキウスくんなんですけどね^ ^;

  • 第15話 どうかご武運をへの応援コメント

    想定していたとは言え相手はかなりの大軍勢。しかも常識に当てはまらない不気味な奴らですからね…気を付けなければ( ;´Д`)

    そしてこんな時でも、いやこんな時だからこそリアーナさんたちとのやりとりに癒されますね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    リアーナは敢えて軽口をたたいてます。
    ラキウスは「鮮血の王子」の悪名が轟きすぎてるので、敢えて弄ってやることで彼の親しみやすさを周りに見せているんですね。

  • ソフィアさんのおかげもあって、無事に同盟設立!(`・∀・´)

    セリアさんに睨まれつつひとまずダンスを…と思っていたら、早速来ましたミノス!∑(゚Д゚)

    いずれくるとは思っていましたが、お早い限りで( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    いよいよ最大の敵国ミノス神聖帝国との対決です(ラスボスは別にいるけど)。
    クリスティア王国みたいに一気に攻め滅ぼすとはいかない相手。
    ラキウス君はどう対処するか。

  • 軽やかに冗談を流すには、まだラキウスくんには早い…かもしれませんね(*≧∀≦*)

    何だかほっこりする時間でした!油断はできませんけれど(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウス君、また手玉に取られてしまいました。
    まだまだ修行が足りないです^ ^;

  • 第9話 領主の責務への応援コメント

    そうですよね。
    エーリックさんのおっしゃる通りですよね。

    しかし、……カテリナさんを誰かにもらってもらうのも、無理な感じがします。
    余計に拗れるような……

    どうする? ラキウス氏(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    麻生燈利さん、ありがとうございます。
    おっしゃる通り、これまでの貴族社会の常識からすれば、エーリックの言い分の方が正しいわけです。
    それで無くてもカテリナの問題はラキウスにとって難題でして。
    ラキウスは
    ・自分にはカテリナを不幸にしてしまった責任がある
    ・だから、自分の手で彼女を幸せにしてあげないといけない
    ・でも、カテリナの幸せはラキウスと結ばれることなので、受け入れられない
    というジレンマに陥ってます。
    この問題は、ずっと後まで、尾を引くんです。

  • 第12話 全艦撃沈せよ!への応援コメント

    海賊…果たして彼ら自身の意思で突っ込んできたのか、何処かの国に雇われたのか。いずれにせよ、相手が悪かったですね(`・∀・´)

    今までとは、軍事力が桁違いなのですᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    海賊は美女に目がくらんだだけのようですね。
    そしておっしゃる通り、世界一ちょっかいを掛けてはいけない相手にちょっかいを掛けてしまいました^ ^;

  • 第8話 姫様への応援コメント

    こんばんは☆

    ラキウスとセリア、すごく距離が縮まりましたね(^^)なんだかとってもロマンチックな雰囲気で羨ましいです☆

    作者からの返信

    千央さん、ありがとうございます。
    空と地上の星を眺めながら語らう、とってもロマンチックですよね^ ^

  • 第11話 信頼には信頼をへの応援コメント

    ふぅむ、ルヴィス殿下は何故あのような…ただの性分でしょうか?( ;´Д`)

    レティシアさんとのお話、真剣に検討する必要がありそうですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ルヴィスの意図はいずれ明らかになりますが、とりあえず、ソフィアのさりげない介入でラキウス君は助けられましたよ、とだけ。

  • 第10話 レティシア再びへの応援コメント

    レティシアさん…と言うか向こう?の行動に驚きを隠せないラキウスくん。世の中、何が起きるかわかりませんね(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウス君、レティシアの掌の上で転がされました^ ^;
    まあ、平場であんなこと言ってくるとは思わないですよね。

  • リューベック候、流石ですね…彼が味方でいてくれる内は心配無さそうですm(_ _)m

    さて、これらの導入で戦況がどうなるか。心配だけど気になりますな(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    空母機動部隊には今後、大きな役割があります。

  • 第8話 大聖女の涙への応援コメント

    エヴァさんの気持ちを利用した…これは確かに、ブチ切れられても仕方ないでしょう( ;´Д`)

    今後に禍根が残ってもおかしくないレベルですからね、なんだかんだで飲み込んでくれたエヴァさんが凄いです…m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウス君、鬼畜の所業でした。
    エヴァは本当に心が広いですね^ ^;

  • 第8話 入学試験への応援コメント

    冒険者として積み上げてきた力を試験でしっかり見せる流れが良かったです!
    規格外なだけありますね……!

    作者からの返信

    にとはるいちさん、ありがとうございます。
    また、コメントレビューもいただきまして誠にありがとうございました。
    ちっと明日朝早くから旅行に出てしまうので、お礼の近況ノートは週末書かせていただければ。
    なお、次の回でメインヒロインが登場します。
    よろしければお読みいただければ幸いです。

  • 間違いではない、と言わない辺りセリアさんの優しさと強さを感じますm(_ _)m

    人や立場よって正義も変わりますからね。だからこそ、正しいかどうかじゃなくどんなことがあってもラキウスくんの側にいる…そう言ってもらえたことは、彼にとって何よりの支えでしょう( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    ラキウスにとってセリアこそが彼の心を人の側に繋ぎ止める錨なのです。
    彼女がいなかったら、ラキウスは本当に世界の敵となっていたかもしれません。

    後、毎日コメントいただいており、ありがとうございます。
    近況ノートにも書きましたが、明日から旅行に出る関係で、コメントへのお返事は金曜日帰ってきてからまとめてさせていただければ幸いです。

  • 第6話 血と悲鳴に塗れてへの応援コメント

    歓喜があれば絶望もある。仕方ないこと…なのかもしれませんが、やはり心苦しいでしょう( ;´Д`)

    守るためには切り捨てなければならない。ただセリアさんと穏やかに暮らしていたいだけなのに…世界とは残酷なものですm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つんさん、ありがとうございます。
    お返事遅くなりすみません。
    統治を確実にするために流血を強いなければならない。
    王位を目指したラキウス君が背負わなければいけなかった業ですね。
    地方領主のままでいられた方が彼は幸せだったでしょう。