第9話 領主の責務への応援コメント
そうですよね。
エーリックさんのおっしゃる通りですよね。
しかし、……カテリナさんを誰かにもらってもらうのも、無理な感じがします。
余計に拗れるような……
どうする? ラキウス氏(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
麻生燈利さん、ありがとうございます。
おっしゃる通り、これまでの貴族社会の常識からすれば、エーリックの言い分の方が正しいわけです。
それで無くてもカテリナの問題はラキウスにとって難題でして。
ラキウスは
・自分にはカテリナを不幸にしてしまった責任がある
・だから、自分の手で彼女を幸せにしてあげないといけない
・でも、カテリナの幸せはラキウスと結ばれることなので、受け入れられない
というジレンマに陥ってます。
この問題は、ずっと後まで、尾を引くんです。
第12話 全艦撃沈せよ!への応援コメント
海賊…果たして彼ら自身の意思で突っ込んできたのか、何処かの国に雇われたのか。いずれにせよ、相手が悪かったですね(`・∀・´)
今までとは、軍事力が桁違いなのですᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
海賊は美女に目がくらんだだけのようですね。
そしておっしゃる通り、世界一ちょっかいを掛けてはいけない相手にちょっかいを掛けてしまいました^ ^;
第11話 信頼には信頼をへの応援コメント
ふぅむ、ルヴィス殿下は何故あのような…ただの性分でしょうか?( ;´Д`)
レティシアさんとのお話、真剣に検討する必要がありそうですね(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ルヴィスの意図はいずれ明らかになりますが、とりあえず、ソフィアのさりげない介入でラキウス君は助けられましたよ、とだけ。
第10話 レティシア再びへの応援コメント
レティシアさん…と言うか向こう?の行動に驚きを隠せないラキウスくん。世の中、何が起きるかわかりませんね(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウス君、レティシアの掌の上で転がされました^ ^;
まあ、平場であんなこと言ってくるとは思わないですよね。
第9話 空母イシュトラーレへの応援コメント
リューベック候、流石ですね…彼が味方でいてくれる内は心配無さそうですm(_ _)m
さて、これらの導入で戦況がどうなるか。心配だけど気になりますな(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
空母機動部隊には今後、大きな役割があります。
第7話 あなたは一人じゃないへの応援コメント
間違いではない、と言わない辺りセリアさんの優しさと強さを感じますm(_ _)m
人や立場よって正義も変わりますからね。だからこそ、正しいかどうかじゃなくどんなことがあってもラキウスくんの側にいる…そう言ってもらえたことは、彼にとって何よりの支えでしょう( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスにとってセリアこそが彼の心を人の側に繋ぎ止める錨なのです。
彼女がいなかったら、ラキウスは本当に世界の敵となっていたかもしれません。
後、毎日コメントいただいており、ありがとうございます。
近況ノートにも書きましたが、明日から旅行に出る関係で、コメントへのお返事は金曜日帰ってきてからまとめてさせていただければ幸いです。
第6話 血と悲鳴に塗れてへの応援コメント
歓喜があれば絶望もある。仕方ないこと…なのかもしれませんが、やはり心苦しいでしょう( ;´Д`)
守るためには切り捨てなければならない。ただセリアさんと穏やかに暮らしていたいだけなのに…世界とは残酷なものですm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
お返事遅くなりすみません。
統治を確実にするために流血を強いなければならない。
王位を目指したラキウス君が背負わなければいけなかった業ですね。
地方領主のままでいられた方が彼は幸せだったでしょう。
第4話 終生の忠誠をへの応援コメント
カテリナさん なんと清らかな魂を持つ女性なんでしょう。
そして、ラキウスくんが遺骨を渡す流れ、感動的でした(´;ω;`)ウッ…
これだけの想いがあると、カテリナさんは辛いんじゃないかとも思ってしまいます。
清らかなままでいられたら素敵ですね!
作者からの返信
麻生燈利さん、ありがとうございます。
カテリナは忠誠心が天元突破しちゃってるし、ラキウスのことを異性として好きになっちゃってるしで、実は結構この後トラブルが続きます……
第5話 お従兄様はおっ〇い星人への応援コメント
レイノルズくんとのやり取りはとても心安らぐものでしたねm(_ _)m
アデリアさんもテオドラさんも頑張ってくれました!しばらく休息…といきたいですが、はてさて( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
しばらく休息……となれば良かったのですが、次回はある意味、本作品の中で一番悲惨な回です……
編集済
第3話 面倒くさいよ、お姉ちゃんへの応援コメント
やっと結婚までこぎつけました。
領地も手にして理想的なスタートです🐈️
でもテオドラがどうでるか気になるところです。
ラキウス君の出生にも、ものすごい秘密がありそうですし、簡単にいかなそうです。
ラキウス君は応援したくなるキャラですね💕
追伸:結婚というより婚約でしたね。言い間違い失礼しました<(_ _)>
作者からの返信
麻生燈利さん、ありがとうございます。
ようやく結婚の許可が降りました。
ただ、領地の立て直しをまずしないといけないので、結婚はもう少しだけ、ほんのちょっとだけ先になります。
そしてラキウス君の出生の秘密や、テオドラの企みは結婚のその後で語られることになります。
第4話 敵はミノス神聖帝国への応援コメント
ミノス神聖帝国からの侵攻に備えるため。相手が何倍も国力を持っているのであれば、いくら警戒してもしたりませんねm(_ _)m
しかも相手が狂信者であれば常識は通用しないと見て良いでしょう…恐ろしい相手です( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
アラバイン王国はフェルナシア辺境伯領でミノス神聖帝国と国境を接していますが、クリスティア王国が健在だと、クリスティア王国領を通ったミノス軍が南から侵攻してきかねない。
それを防ぐためにクリスティア王国を属国化しました。
相手は通常の常識が通じない宗教勢力。通常と異なる対応が必要になります。
第7話 セリアの縁談への応援コメント
セリアの意志の強さは見事ですね。
貴族社会の婚姻は家同士のプライドと財力、繋がりを強めるもの。
でも、彼女はやはりほんとに好きな相手を夫に選びたいのですね(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セリアはもう、他の人との結婚など考えられないくらいラキウスのことが好きになっています。
ただ、お互いがお互いを好きでも、それだけでは済まないのが貴族社会なのですよね。ラキウスも一層頑張る必要がありそうです。
第3話 大公テオドラへの応援コメント
テオドラさん、お見事です!彼女が居てくれるならば此処は大丈夫そうですねm(_ _)m
そして真なる敵はミノス神聖帝国!覚悟しなければいけないですな(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
中央の政治はテオドラに任せられますが、ラキウスはこれから、まだ投降していない地方領主たちの征伐に向かい……さらに血まみれに。
そして、そこまでして強行したクリスティア王国占領、それは、ミノス神聖帝国対策でした。その意図は次回語られます。
第2話 誰がための王位への応援コメント
うむむ、やはり起きてしまいましたか。即処刑というのも些か…とは思わなくもないですが、元々するなと厳命していたことを犯したのです。仕方ないでしょうm(_ _)m
そして側室は作らない。セリアさんとのための今なのに、側室なんてもってのほかですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
この辺りは婦女暴行は死刑と宣言していたのに例外を作ってしまうと、他にもルールを守らない人間が出てくる上に、自分も例外にしてくれと言いだすので、絶対に例外を作ってはいけないということですね。
側室の話は、本来、王族であれば側室を抱えるのも政治的配慮で必要なんでしょうけど、ラキウス君はそれをする必要がないくらい超絶した力を持っているので我儘を通せるという側面も。
編集済
第6話 俺の妹と女友達が修羅場な件への応援コメント
これはお母さんに惚れますね(≧∀≦)
劇中作で『うちの母が強すぎる件について』とかいかがでしょうか!?(笑)
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
実はラキウスのお母さんには隠れた物語が……。
そして外伝エピソードのアイディアありがとうございます!^ ^
第30話 我はクリスティア大公への応援コメント
やはりテオドラさんと三味線を弾いていましたか!流石ですね(^◇^;)
エヴァ様には知らされなかったのが信頼…優しいからこそ、血塗れの現状は伝えたくないのかもしれません( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ええと、エヴァに知らせていなかった理由は実はそんないい話じゃなくて、ものすごく鬼畜な話だったりします……。
第28話 茶番劇の幕開けへの応援コメント
エルミーナさんからのスクロール!回復魔法は、貴重ですねm(_ _)m
そしてまさかの茶番劇!?ふぅむむ…テオドラさん次第でガラリと変わりそうですが(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
おっしゃるように鍵を握っているのはテオドラです。
果たして彼女はどう出るでしょうか。
第26話 弔鐘という名の銅鑼の音への応援コメント
エヴァさんの力や回復魔法も万能ではない。もどかしいですね…m(_ _)m
雲の上に行ってしまったヨハンさん。彼のためにも…此処で立ち止まるわけにはいきませんな(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
この作品では回復魔法にかなりの制限をかけています。
それは回復魔法が万能だと戦いに緊張感が出ないというメタ的理由の他に、この世界での回復魔法の由来にも影響されています。
その辺はもっと後でちょっとだけ出てきます。
第25話 テオドラの策謀への応援コメント
ふむむ、反ラキウスくん勢力が徒党を組んでいます。これはあまりよろしくないですね( ;´Д`)
その中心には何とテオドラさんが!本当に裏切ってしまわれたのでしょうか?_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
テオドラの意図は奈辺にあるか、それはもう少し先で明らかになります。
第24話 子供は正直ですからねへの応援コメント
子供たちの素直な物言い!今の2人には、いろんな意味で覿面かもしれませんね(^◇^;)
そして強奪していくアデリアさん。どこから嗅ぎつけたのでしょう((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
浮気を疑われるラキウス君、セリアの美貌と比較されたレティシア、どちらに対しても強烈な一撃となりましたね^ ^;
なお、アデリアは別の目的でラキウスの部屋にやってきて、たまたま目にした髪飾りをもらっていった……という状況です。
第23話 素顔のお転婆姫への応援コメント
レティシアさんがラキウスくんと言葉を交わしてから、雰囲気を変えましたね…これは?^^
彼は罪な男ですな!セリアさんも大変です(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
レティシアは最初バリバリ偏見を持ってやって来てましたからね。
でも彼女の考えを否定しないで受け止めてくれたラキウスに少しときめいちゃったんですね。ほら、最初はお見合いしようと考えていたくらいだし。
とにかく、ラキウス君が罪作りなことはおっしゃるとおりです^ ^;
第21話 侮辱しないでくださいへの応援コメント
ラキウスくんったら罪な男ですねぇ…プレゼントしたものを、自ら付けて差し上げるとは^o^
優しさは時として残酷なもの。彼自身反省しているようなので大丈夫かとは思いますがm(_ _)m
それよりも、カテリナさんがレティシアさんと言い争い!?これはまずいです!( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
こんなことやってるからカテリナをいつまでも縛り付けることになっちゃうんですよね^ ^;
第5話 セリアのご自宅訪問への応援コメント
ラキウスくんは乙女心のお勉強が必要ですかね(笑)
セリアの嫉妬と恋心がとても清々しいです☆この2人にとって、素敵な青春の1ページになりますね🎶
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
ラキウス君は本当に乙女心のお勉強が必要ですね。
セリアにいっぱいヤキモチ焼かせちゃいます^ ^;
第20話 また女の人への応援コメント
ラキウスくんは決して侍らせているわけではないのですが…成り行き上、女性が周囲に多いんですよね(^◇^;)
いつか刺されないと良いのですが( ;´Д`)
そして飛竜が船酔い!生き物ですからね、そういうこともあるでしょう。普段飛んでて揺れの感触はまた別でしょうしm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウス君はセリア一筋なのですが、いろんな女の子から好かれますからね。
カテリナはその最たる例かもしれません。
飛竜の船酔いはいずれ慣れることを信じて^ ^;
第19話 お転婆姫レティシアへの応援コメント
くっころ!と言いたくなりますよね、姫騎士は(^◇^;)
しかしレティシアさんからよもや此方で締結式を行いたいと言われるとは!彼女の狙いとは、一体…?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
姫騎士と言えばくっころなのです^ ^;
レティシアの狙いは果たして?
第11話 ナルディア王朝の滅亡への応援コメント
画面がバグり
カクヨムのタスクを切って入り直したところ
間違えてIIの方へ行ってしまいました⋯⋯
大変、失礼いたしました(ノω・、)
いつも、楽しませていただいております🌸*・
なかなか、コメントはいつも
出来ずに申し訳ございません💦
作者からの返信
佐倉井 鱓さん、お気になさらずに。
読んでいただき、ありがとうございます^ ^
第17話 軍装の王女への応援コメント
フィリーナさんがラキウスくん以外の男性を見染めるとは思えませんが…現れてくれるでしょうか?( ;´Д`)
そして何と更なる王女様!休まる時はなさそうです(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
フィリーなの運命の相手は現れるのでしょうか? お楽しみに^ ^
そして以前、オルタリアから見合いを突っ込まれそうになっていたレティシア様、満を持して登場です^ ^
第4話 ソフィアの護衛への応援コメント
セリアにソフィーに、カティアですかー!?なんてご褒美ですか、それ(笑)
ラキウスくん、モテモテですね(о´∀`о)
ソフィアはラキウスくんに期待してるのでしょうね。打算のない関係を築ける彼が羨ましいのかもしれません。
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
ソフィアはラキウスに期待しています。そしてカテリナもまっすぐ彼のことを見てくれてます。
セリアだけでなく、この二人との関係も見ていただけると嬉しいです。
第16話 ラキウス様被害者の会への応援コメント
ラキウスくんったら罪作りなんですから!セリアさんへの責任しか取れない以上、違う形で埋め合わせしないとですぞ!(*´ω`*)
しかし、リアーナさんたち神殿の人たちとの猿芝居ですか…少しずつ、闇に染まり始めていますね。作戦としては正しいのですが…( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスくん被害者の会。他にももっといそうです。
肌を見られたと言うだけでもエヴァにアデリアにテオドラ。
まあテオドラは自分から見せにいったのだから違いますけど。
そしてラキウス君は闇どころか血に塗れていきます。
第15話 聖剣の後継者への応援コメント
リアーナさんから剣を受け取ったラキウスくんの目に止まった、白い軍服の礼装の女性。
彼女はこの国のものではなく外国の…テオドラさんたちとは別の国の人でしょうか?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
軍服の女性は既に名前だけは以前に登場済みです。
第14話 カッコ良かったですよ、ラキウス君への応援コメント
リアーナさんには頭が上がりませんね。どんどん、本当のお姉さんらしくなっています(^◇^;)
そしてラキウスくんとて立派な男!目を向けずにはいられないのです…美しいものは素晴らしいのですから(*´꒳`*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
男ならやっぱり目が離せませんよね!
ラキウス君はそれでセリアに引っ叩かれたけど^ ^;
第13話 テオドラの真実への応援コメント
テオドラさんにも目を覆いたくなるような過去があったのですね…思わず胸が痛みますが、今後は振る舞いを変えてもらいたいですねm(_ _)m
ラキウスくんの話に、耳を傾けてくれると良いのですがᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
さて、ラキウスがテオドラに何を話したのか、そして、その返事は。
それは少し先のほうで明らかになります。
第12話 私はアデリアへの応援コメント
アデリアさんの心からの叫び、そして契約による苦悶。あまりにも辛すぎます…例えどんな事情があろうと、それを傘にテオドラさんが傍若無人に振る舞うのはいただけませんね( *`ω´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
アデリアは辛かったでしょうね。そしてラキウスに救われました。
こうしてラキウス君はまた一人女の子を完落ちさせてしまうのです^ ^;
女の敵です^ ^;
第11話 テオドラの誘惑への応援コメント
テオドラさんとリュステールさんの突然の来訪。テオドラさんは本当にとんでもないですね( ;´Д`)
彼女の思うようになってたまるものですか!狙いがどうあれ、何でも思い通りになるとは( *`ω´)
…2人にもふもふがあったら、自分はどう判断するか分からなかったです(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
もふもふへの限りない愛を感じさせていただきました^ ^;
第9話 側仕えローレッタへの応援コメント
どれだけ酷い振る舞いをすることになろうとも、セリアさんのために立ち止まることはできない。
ラキウスくんの悲痛なまでの覚悟が見えますね…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
王になろうとすることは、これまでの安穏とした地方領主の生活とはまるで違います。
ラキウスはそれをこの後、嫌というほど思い知ることになるのです。
第8話 あの魔族、ラキウス君に恋しちゃってるからへの応援コメント
エヴァさんはやっぱり気の置けない感じで有り難いですねm(_ _)m
しかし、アデリアさんのことといい王家の血を持っていたことといい…騒乱は止まらない気がします(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
返信遅くなりました。
エヴァはラキウスの心強い友人です。
毒舌だけど親身になってくれる、どこぞの自称姉よりよっぽどお姉ちゃんしてます^ ^;
そして、争乱はまさにこれからです。
第7話 あなたを愛していますへの応援コメント
カテリナさんのことを思うと心が痛みますが、これも致し方のないこと…( ;´Д`)
ちゃんと答えを返したのは立派だと思います!セリアさんが何よりも大事、ですからねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ちゃんと答えを返した……はずなのに、まだまだ引きずっちゃうんですよね、この男^ ^;
第6話 初めての閣議への応援コメント
果たして国の選択や如何に!?そしてカテリナさんとのお話の行方は!(`・ω・´)
ラキウスくん、一つ一つ頑張っていきましょうm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
王位継承権の順番は決まりましたが、この後は話し合いでとはならなそうです。
そしてカテリナとの関係も次回、少しだけ動きます。
第5話 秘書官ソフィアへの応援コメント
貴族の確執というのは、中々厄介なものですからね( ;´Д`)
ソフィアさんがいてくれて良かった!ここでちゃんと社交を学び、根回しなども出来るようにならねば…今後が厳しいでしょう(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
社交なんてラキウス君は全然意識したことがなかったでしょうからね。
宴席での挨拶なんかも苦手にしていましたが、今後はそんな事も言ってられません。
第3話 本物の貴族と色ボケ野郎への応援コメント
ソフィアのお陰で喝が入ったような感じですね(о´∀`о)
ただ想っているだけではいずれかっさわれてしまうのなら、いっそのこと(笑)
長らくお休みしまして大変、失礼しました。近況への励ましのお言葉とっても嬉しかったですよ☆
ありがとうございます(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
体調回復されたようで安心しました。
ソフィアはこの作品中、一、二を争う聡明な人物です。ラキウスよりずっと頭がいいです。
セリアとは別の意味で、ラキウスにとって無くてはならない人になります。
第4話 私があなたを王にするへの応援コメント
流石ソフィアさん!彼女ならば話を分かってくれると思いました!(`・∀・´)
強力な味方が出来ましたね…しかし、何より驚くのはその胆力。これだけの話を聞いて尚毅然としているとは、舌を巻きますm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ソフィアは生まれてからずっと王妃になるために教育されてきましたからね。
前世の知識を除けば、知識も教養も胆力もラキウスくんより上です^ ^;
彼女こそがラキウスを王に押し上げる力になってくれます。
第3話 賽は投げられたへの応援コメント
セリアさんのため、彼女との生活のため。国や世界を変えていく決意をしたラキウスくん。
その手がどれだけ血に塗れようと…セリアさんが、その手を優しく包んでくれるならば、きっとm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
まさしく、ラキウスはこの後、血まみれになっていきます。
そんなラキウスを支えるセリア。二人の関係をぜひご覧ください。
第11話 セーシェリアの補習授業への応援コメント
タイトルで、………心を洗ってきます。
面白かったです!!お互い執筆を楽しみましょう!
作者からの返信
おこのみにやきさん、ありがとうございます。
またレビューもありがとうございました。
第7話 リヴィナの戦い④への応援コメント
良いぞ!!よく殺った!!
作者からの返信
おこのみにやきさん、ありがとうございます。
ヒロインを出すためにエピソードを端折ったために、転生者のくせに躊躇無く人殺してるように見えますが、設定上はこちらの世界で8歳の時に初めて人を殺してます。
以降、両手の指で数えきれないくらい人を殺していて、今回も躊躇無く貴族やその取り巻きを殺してますね。
第2話 アラバイン王国への応援コメント
魔法使いなのか…マミー
作者からの返信
おこのみにやきさん、ありがとうございます。
この世界では全人口の1%未満ではありますが、魔法が使える人がいます。
ラキウスの母親は魔法使いと言うより魔法剣士のような戦い方をしていました。
第2話 王位よりも君をへの応援コメント
セリアさん以上に大切な人など存在するはずもなく。ラキウスくんは断りますよね(^◇^;)
しかし、降りかかる問題はテトリスのように複雑にそしてどんどんと積もっていきます…悩みは尽きません_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
そうです。
ラキウスくんにとっては、セリア>それ以外の全て、なので、王位よりもセリアとの平穏な生活のほうがずっと大事なんです。
でも、世界はそんな彼を放っておいてくれるはずが無く……
第1話 王甥ラキウス・リーファス・アラバインへの応援コメント
何と酷い過去が…そしてラキウスくんのお母様にも、辛い沙汰が下されます(−_−;)
お父さんの命もあるだけ譲歩なのでしょうが、あまりにも穏やかじゃありませんね_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
まあ、婚姻はなかったことにされますが、一緒に住むことは許されてます。
対外的には主人と使用人となり、夫婦と名乗ることは許されませんが、屋敷の中で人目のないところでは夫婦として過ごしていいよということなので、だいぶ大幅な譲歩ですね。
辛いのは自由に外に出ていくことができないことでしょうか。
平民の生活に慣れた両親からするとだいぶ窮屈な生活になるでしょうね。
第29話 ネックレスが導く運命への応援コメント
第四章完結、お疲れ様です!m(_ _)m
エヴァさんの優しさ、忠告。どれも痛み入りますね(^◇^;)
しかし、ラキウスくんのお母さんの父上…つまり祖父が、なんと先代の国王!?∑(゚Д゚)
これは…ますますラキウスくんが狙われますね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
エヴァは毒舌だけど本当はとっても優しいんです^ ^
そしてラキウス君はとびきりの面倒事に巻き込まれてしまいました^ ^;
第28話 エッチな水着姿、見たいだけなんでしょ?への応援コメント
束の間の平和!水着回ですね!(`・∀・´)
セリアさんもとってもお美しい…と思っていたら、カテリナさんとフィリーナさんまで!?∑(゚Д゚)
側室の話が飛び出し慌てるラキウスくんですが、彼はあくまで一筋…最後まで貫けると良いですね^^
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウス君待望の水着回です!
また一つラキウス君の夢が叶いました^ ^
そしてカテリナさん問題はまだまだ続くんです^ ^;
第26話 君は我が命よりへの応援コメント
目の前で命が失われる様を見ていますからね…セリアさんは、人一倍ラキウスくんの命に敏感でしょうm(_ _)m
しかし、1ヶ月半も戻るなという辺境伯は何をなさろうとしているのか。彼らを守るためのような気もしますが、はてさて?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
あの事件はセリアにとってはトラウマになったでしょうからね。
辺境伯は、過去の調査をしようと考えています。
その調査内容が漏れたりするとラキウス君の母親の身に危険が及んだりすることもあるので、最強の存在たるラキウス君の傍を離れるなということですね。
第25話 初めての朝への応援コメント
ちゃんと朝チュンもあり更に想い溢れて朝からムフフ…微笑ましいですね(*´꒳`*)
ラーケイオスさんには揶揄われ、ヘンリエッタさんには釘を刺されましたが(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウス君、思い溢れて、いっぱいいっぱいキスマークを付けていたことでしょう^ ^;
第24話 初めての夜への応援コメント
ついに結ばれた2人。憂いも迷いも捨て去り、今はただ…お互いを深く愛するのみですねm(_ _)m
今夜はお楽しみですね(*´∀`)♪
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
14歳で出会って17歳で結婚。
3年分の思いを吐き出せた(意味深)ことでしょう^ ^;
第23話 ネックレスの秘密への応援コメント
リアーナさんにカテリナさん、フィリーナさんたちと皆々から祝福を受けるラキウスくんたち。
しかし、ふとラキウスくんのお母様のネックレスを見たお義父さんが血相を変えてしまいました!∑(゚Д゚)
相当大事のようですね…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ネックレスはラキウス君の人生を大きく変えてしまいます。
それは良い方向にも悪い方向にも。
第2話 レジーナ再びへの応援コメント
ソフィアさんに対してどんな責任を要求されるのでしょうか!?
いまからワクワクしています(笑)
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
ご想像どおり、ソフィアから「責任取って」と言われることになるのですが、それはもう少し後のお話……
第22話 白銀の花嫁への応援コメント
とっても美しいセリアさんの花嫁姿!見惚れるのも仕方ありませんね(๑>◡<๑)
しかし、彼女は内心戦々恐々としていた様子。折角夫婦になったのです、これからは二人三脚いついかなる時も支え合って参りましょう(*´Д`*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
特に事前に陪臣貴族達の前領主家への忠誠を見ていますからね。
ラキウス以外、周りは敵ばかりに見えていてもおかしくありません。
ラキウスはそんなセリアを守っていかないといけないですよね。
第21話 いよいよ明日への応援コメント
フィリーナさんたちは立場は変われど仲は変わらず。仲良し家族でほっこりですヽ(*^ω^*)ノ
ラーケイオスさんの巨体を収められる場所なんて、それこそ専用に作る神殿くらいでしょうね(^◇^;)
そしてセリアさんとの再会!待ち侘びましたね(๑>◡<๑)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
いよいよ結婚です。ラキウス君の望みがようやく叶います^ ^
第1話 教室のバカップルへの応援コメント
セリアがとっても積極的で可愛らしいですね🎶ラキウスも嬉しそう☆
セリアはもしかして、我慢が効かなくなっているのでしょうか?
今まで恋なんてしてなかったでしょうし。
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セリアはもう気持ちが溢れてきてますね。
この国の貴族社会では結婚前の男女がベタベタするのはご法度なのでしょうが、それで歯止めを効かせてこれです。
第19話 お願い、助けてへの応援コメント
リュステールさん…やはり、アデリア様と混ざり合っているのかもしれませんねm(_ _)m
そして憤慨するレイヴァーテインさんさえも倒してしまうとは。恐ろしく、それでいて切ないです( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
おっしゃる通り、リュステールとアデリアは混じり合って新たな人格になってます。記憶は両方を持っているようですが。
なお、レイヴァーテインは初見だったのでやられちゃいました。空間切断が来るとわかってたら対処できてたでしょうが。
第18話 あなたに会いにへの応援コメント
やはり因縁つけられていたのはリュステールでしたか!一体、こんなところで本当に何を…( ;´Д`)
彼女自身、もしかしたらうまく分かっていないのかもしれませんね(>人<;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リュステール(アデリア)も明確にこうしたいというのは無いのでしょうね。
自らの記憶にある男(アレクシウス)に似た雰囲気のあるラキウスに興味を惹かれ、会えないまでも近くに行ってみようくらいだったかと。
第17話 リュステールの夢への応援コメント
アデリアさんの切ない心と、今のリュステールさんとしての振る舞いに涙が出ます(´;ω;`)
ラキウスくんとの出会いが彼女に良きものをもたらすと良いのですが…果たしてm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
アデリアはラキウスとの出会いで変わっていきます。
作中屈指の壮絶な人生を歩んできた彼女の思いがどうなるか見届けていただければ。
第16話 オルタリアのお転婆姫への応援コメント
仮にも王女様を表に出すとは、強かな人たちですよ本当に( ;´Д`)
ラキウスくんに今必要なのは時間かもしれません!結婚、セリアさんと結婚さえ出来れば!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
…レティシア様にもふもふのお耳と尻尾が付いていたら、自分が猛アタックしていましたね(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
モフモフ姿のレティシアを想像して和んでしまいました^ ^
第15話 オルタリアの使者への応援コメント
カテリナさんの絶対的すぎる信頼は、かえって有難いものなのかもしれませんね(^◇^;)
迂闊な交渉は出来ない…と、ギルドも挟んで権威がある人同士で協定を。までは良かったのですが、まさか向こうが王女様を出してくるとは( ;´Д`)
適当…適当?Σ(・□・;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
いきなり王女様を出してきたオルタリアの真意は?
ラキウス君の結婚が外交問題になっちゃう?
第14話 目指せ、現代知識無双?への応援コメント
ふむぅ…数多の兵器や軍事技術がラキウスくんによって齎されたことで、何が起こるのかm(_ _)m
現実でも大昔は火薬一つで大きな騒ぎでしたからね、革命は良しも悪しも変化をもたらします(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
作中では描かれませんが、こういう魔力を持った貴族が治める世界で火薬・爆薬がもたらす影響って魔力を持たない平民が武器を得ることだと思います。
ただ、ラキウス君は市民革命を起こしたいわけではないので、上からの改革で穏やかにやっていこうという考えですけどね。
そうした考えもいずれ出てきます。
第13話 目指せ、内政無双?への応援コメント
内政とは、とても難しいですからね…少しずつ、少しずつ頑張っていきましょうヽ(*^ω^*)ノ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
元はこのエピソード、2話に渡って8000字ほどの分量があったのを2000字以下のスカスカに削ってしまったという。
内政ってほんと大変です……
第12話 シスコン兄との商談への応援コメント
セリアさんを溺愛するお兄様。最初はどうなることかと思いましたが、まともに話が進んでよかった(^◇^;)
有能な人とは、一部が尖っていたりするものです(*゚∀゚*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
この作品、シスコンが多いです。
相手が姉だったり妹だったりの違いはあるのですが。
そしてラキウス君も自覚してないだけで立派なシスコン^ ^;
第11話 美人母娘は心の癒し?への応援コメント
フェリシアさんの母として統治者としての二つの視点からの言葉は、どちらも考えさせられますねm(_ _)m
ラキウスくん以上の良い男…うーん、天文学的です(^◇^;)
セリアさんもドキドキが止まりませんな(*´∀`*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
フェリシアさんは遥か格下の男爵家の娘として辺境伯家に嫁いできましたからね。
しかも結婚当初は政変もあり、風当たりも強く大変だったことでしょう。
そんな中で磨かれたしたたかさを持った女性ですね。
第24話 騎士ラキウスへの応援コメント
ラキウス君、おめでとう!
セーシェリアとこれで少しは近づけたかな?
荘厳な場面に感動しました!
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セーシェリアに釣り合うためにはまだまだ上を目指さなければなりませんが、第一歩を踏み出すことができました。
ラキウス君のこれからも見守っていただけると幸いです。
第8話 愛しさと罪悪感とへの応援コメント
ラキウスくん…いずれ、色んな女の子に囲まれ磔にされて逃げられなくなるのでは?(^◇^;)
勿論、セリアさん主導で…^ - ^
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ら、ラキウス君はセリア一筋ですよ、本当ですよ^ ^;
第7話 お披露目はグダグダへの応援コメント
陪臣貴族さんたちへの自己紹介!ラキウスくんとセリアさんは無事に済みました。リアーナさんもお姉さんと名乗らない辺り、ホッと一安心ですねε-(´∀`; )
カテリナさんも自己紹介そのものは無事に済みましたが、エーリックさんの発言に何やら不穏な返答。諦めていませんね、これは∑(゚Д゚)
ラキウスくんはモテモテですねぇ…リアーナさんの言う通り、此処はご自身で頑張るしか無いかとψ(`∇´)ψ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
カテリナの扱いはずっと後まで尾を引くんですよね。
モテモテ状態への対処は果たして上手くできるのか。
第6話 水龍との再会への応援コメント
欲がない、というより欲が全部セリアさん関連に向いてるだけなんですよね、ラキウスくんは(^◇^;)
アースガルド、もはや神話ですね…どうかいつまでもじっとしていてほしいです∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
欲がセリア関連に全振り……まさしくそのとおりです^ ^;
そしてアースガルドが出てくることがあるのか。お楽しみに^ ^
第23話 もう一人の転生者への応援コメント
すっごい打ち解けてる(笑)
でも、同じ境遇の人がいるっていいですよね。これからも長い付き合いになりそう(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
エヴァはこの後、心強い仲間になってくれます^ ^
第5話 大丈夫か、これ?への応援コメント
ラキウスくんに忠誠を誓うカテリナさん。そして、そんな彼を今なお慕うフィリーナさん。この2人がばちばちするのは、当然だったかも?(^◇^;)
屋敷へ戻ってみるととある女性が。彼女は侍女頭のクラリッサさん!頼もしい人が居てくれましたねm(_ _)m
……カテリナさんに関してはまぁ、忠誠心ということにしておきましょう(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
カテリナはこの後もちょくちょく暴走……^ ^;
第23話 もう一人の転生者への応援コメント
転生者同士、掛け合いが面白いですね。
ふふって思いながら読んでいました(^^♪
作者からの返信
麻生燈利さん、ありがとうございます。
この世界、セーシェリアなど貴族の女性は「お貴族様特有の上品な話し方」をしていることを表現するために「~わよ」とか、現実の女性がそうそう喋らんやろという言葉遣いをさせてますが、エヴァは転生者ということでより現実に近い、くだけた言葉遣いにしました。
彼女は今後、ラキウスの心強い味方になってくれます。
第4話 終生の忠誠をへの応援コメント
カテリナさんはラキウスくんのことを恨んでなんかいませんでした。それどころか、深く感謝を…m(_ _)m
最初から分け隔てなくラキウスくんのことを見ていてくれた彼女は、また違う意味で特別な存在ですね(`・ω・´)
あまりにも重たいものを背負わされた彼女と、それでも前を向いていかなければ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
カテリナはラキウスにとって特別な存在です。
ただ、それは少し歪な形でなのですが。
二人の関係がどうなるか。
このシリーズのメインヒロインはセリアとリアーナの二人なのですが、ある意味、メインヒロインの一角に近いところにいるカテリナにもご注目ください。
第3話 面倒くさいよ、お姉ちゃんへの応援コメント
もうすっかりお姉ちゃんらしくなりましたね…エヴァさんと合わせて、姉弟とその友人みたいな感じで微笑ましいですm(_ _)m
そしてカテリナさん!ご無事ですか!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
リアーナはポンコツお姉ちゃんだし、エヴァはリアーナよりお姉ちゃんらしくて、ラキウス君は姉の横暴に怯える下僕弟なのです^ ^;
まあリアーナもエヴァもラキウスのことを大事に思ってますが。
そしてカテリナと漸く会うことができる条件が整いました。
彼はずっとカテリナの貴族復帰かサルディス伯爵の名誉回復をカテリナとの再会の条件にしてました。その条件の一つが達成されたということですね。
第2話 辺境伯の真実への応援コメント
セリアさんに降りかかる十字架は、お父さんによる国内の動乱を防ぐためのものだった…真相を知っても、やるせませんね( ;´Д`)
それでも、ラキウスくんに自分は救われたのだと言うセリアさん。彼の優しさは、ちゃんとセリアさんを支えていたのですなm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ラキウスとセリアは二人とも自覚しない内に、お互いがお互いの支えになっていたのです。
第22話 大切な友達への応援コメント
セーシェリアにとってはもはや友人以上の気持ちが芽生えているのでしょうね(≧∀≦)
本人は気がついているのでしょうか?
ドキドキ🎶🎶
作者からの返信
千央さん、ありがとうございます。
セーシェリアにとってラキウスは友達より遥かに大事な人になりました。
本人の気持ちはもうすぐ。
第13話 王太子は奥方にぞっこんへの応援コメント
軽やかに冗談を流すには、まだラキウスくんには早い…かもしれませんね(*≧∀≦*)
何だかほっこりする時間でした!油断はできませんけれど(`・∀・´)