2024年7月28日 13:19
第2話 君という炎はあの雨で消えかけていたへの応援コメント
主人公の心理とその動きが、好ましいものも好ましくないものも、明るいものも暗いものも、生き生きと描かれていました。それだけにその悲しみと絶望感がまざまざと感じ取れてしまいます。傷は簡単には癒えるものではないのでしょうね。それでも、彼がいつの日か「地獄」から脱せられる日が来ることを祈ってしまいます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます武江成緒さん。評価されるのは嬉しいものですね。主人公の心の動きを感じ取っていただけたということで、もし暗い気持ちにさせてしまっていたらすみません!でもきっと彼の心も、いつかは癒えるはずです。仲間がいるんですもの!
第2話 君という炎はあの雨で消えかけていたへの応援コメント
主人公の心理とその動きが、好ましいものも好ましくないものも、明るいものも暗いものも、生き生きと描かれていました。
それだけにその悲しみと絶望感がまざまざと感じ取れてしまいます。
傷は簡単には癒えるものではないのでしょうね。それでも、彼がいつの日か「地獄」から脱せられる日が来ることを祈ってしまいます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます武江成緒さん。
評価されるのは嬉しいものですね。
主人公の心の動きを感じ取っていただけたということで、もし暗い気持ちにさせてしまっていたらすみません!
でもきっと彼の心も、いつかは癒えるはずです。仲間がいるんですもの!