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  • 第1話への応援コメント

    追い風が背中を押してくれると、
    なんだか身を任せてふわっと乗りたくなりますよね。
    気持ちいいし、楽しいです!
    今日色んなエッセイよんで、とっても素敵で読み易くて⭐︎たくさんつけちゃいました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    こんなこと言ってられんのいつまでかなー、って思いますよ!笑

    目標は、パパになることなんですよ!

    男の子でも、女の子でもいいから、パパになって、一緒に風を感じられたらなー、って思いまして。

    そろそろ、現実的でなくなるころかもしれません。

    女性と結婚できたとしても、子どもを産めないかも。

    とか、いろいろ、考えます。

    結婚できるにも、タイムリミットがありますからね。

    あんまり、年を取り過ぎたら、もう、結婚とか言ってられなくなりますからね。

    でも、こんな理想をかかげてた時があったんだなーって、頼もしいような、懐かしい気持ちになります。

    いつだって、夢は持ってたいと思うんですけどね。

    夢は、夢で終わるときだってありますよね。

    こういう作品を大切にしたいです!

    この頃の自分も、いまの自分も、ぼくは、ぼくなんですから!

  • 第1話への応援コメント

    季節は、巡る。すごくさわやかです♪

    ちょっと悩んだり立ち止まったりしてても、風がまた背中を押してくれる――そんな明るいメッセージを感じました。

    追い風カモンです!

    作者からの返信

    イエーイ!

    読んでもらいたいところ、読んでくれるひと、現れた!

    オレっちの大親友!


    爽やかさが病んできた、今日、この頃!


    晴久さんがいれば、爽やかさを追求していけそう!笑


    この話もどうぞ!

    今日は、もう一歩前へ進んじゃう


    https://kakuyomu.jp/works/16818093077527250061

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    風の吹くまま気の向くままに生きていきたいですね

    作者からの返信

    いつまでも、こんな風な生活が続くわけでもないんですけどね〜〜


    人生、厳しいっすね!

  • 第1話への応援コメント

    風さん、今晩は。

    初めてスマホからコメントしていますので、うまく届きますかどうか。

    この作品のように、風さんもいい風に乗ってほしいなって思いました、すっごくね。
    今年は辰年ですから、いい風にも勿論、縁起の良い辰の背にも乗って、大いに良い年になれますように!

    作者からの返信

    ローバさまでしたか!

    昨日、なんだか、夜遅くまで通知音が鳴ってるなあ、だれだろなあ、と思ってたんです!

    えーい!と思って、見てみれば、ローバさま!

    やっと、読んでもらえたんだとうれしくなりました!

    とりあえず、明日も早いから、と思ってねてしまい、いま、書いてます。

    今年、ぼく、年男なんですよねー!辰年なんです。ぼく。
    お仕事、去年の12/7に辞めてしまいましてねー。いま、また、就活やってます。
    こんどはね!介護の仕事に就こうと思ってるんですよ!

    冬も、本格化してきましたね!
    風邪などひかぬよやうにしてください!

  • 第1話への応援コメント

    なんだか元気づけられました!

    作者からの返信

    いや~。ぼくも、そのとき、元気を失ってたんですが、なんだか、ある日、父のお見舞いに行った帰り、歩いてると、後ろから、強い風がびゅーんと吹いてきまして、最近、そういうこともなかったなーと思うと、元気が出てきたんです!

    そういうちょっとしたことで、元気づけられたのが、うれしくて、書きました!

    まあ、ぼくもね。四十七歳のおじさんなんですが、人生、まだまだ、あきらめちゃいけないぞー!って思ったんです。笑

    少しでも、大魔王さんに、この気持ちが届いて良かったです!

    大魔王さんは、もう、結婚されていて、お子さんもいらっしゃるかも知れませんが、ぼくも、これからです!

    まだ!あきらめません!!