応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画に参加していただきありがとうございます!精霊の名前が頭から離れません笑
    主人公の語り口調からの物語の進みがスムーズで、全話スラスラ読めてしまいました。コミカルな物語から無駄とはなんぞ?みたいな真理をついたりと、読んでいてとても面白かったです!
    もし続きがあるのなら、また読みにきたいと思いました!

    作者からの返信

    ツー様。ご感想ありがとうございます。(^O^)/

    続きですか‥‥。
    この作品は、元々2万文字縛りの公募用で書いたので、完結してしまっているんですよね(-_-;)

    書くとしたら、結末はそのままに途中を膨らませる感じでしょうか?
    蝗害の村の話とか、子供の川原の石積みとかは、文字数制限でかなり端折った記憶あります。

    主人公ペアが色んな所をめぐって、色んな人と出合って、「無駄とは?」テーマを掘り下げていく、など。

    ありがとうございました。

  • 第1話 電神と孫娘への応援コメント

    巧みな表現に冒頭から惹きこまれました。ただ、体言止めは好みでもありますが少し減らしてここぞというところで使った方がいいと思いました。(3点リーダーは「……」の感じで使ってください)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    おお。体言止めに気づかれましたか(笑)
    そうですね。体言止めはそういう風に使ったほうが良い、というのはその通りかもですね。

    しかし拙著ヒロインのエオス嬢は「脳内でそういう喋りをする女子」なので、私が言っても彼女は直してくれないと思います。

    この小説のテーマはある意味凄まじく残酷です。人の営為、努力に意味があるのかと問います。そしてそれを問う(精霊を使役する)バシルはとことんドライです。

    その対極としてヒロインのエオスさんには、常に感情的感傷的でいて欲しいと私が願いました。なので彼女は、こんな喋り方をしているのだと思います。