第8話 龍と女と出水への応援コメント
鯉のおじいちゃんだけでなく、泉も、そして新たな出水も、きらきらと輝いて二人を祝福してくれているんですね。
なんだか、ジーンときてしまいました^^
作者からの返信
こんにちは。
二度と会えない、それでもと龍様に嫁ぐ栄誉よりも何よりも娘のことを思ってくれた家族。
それを知りながらも、己の気持ちはこちらの世界に置き、どんな姿でも、魂でもと龍様とともにありたいという思いを持つ娘。
それを送り出すのは鯉のじいちゃんと、泉と、出水。
丁寧にお読み頂けましたことがたいへんに嬉しいです。
誠にありがとうございます。
第5話 龍と花嫁御寮への応援コメント
異種婚姻譚を想定しながら読んでおりましたので、押しかけ女房にも「まあ、そうなるな」でしたが、龍様からすれば「お前は何を言っているんだ」(違)でしょうなあ^^;
意外と押しに弱い(ように見える)龍様なので、一緒になったら尻に敷かれるというかリードされる図が想像できてしまいます(´∀`)
作者からの返信
こんばんは。いえ、まさに「お前は何を言っているんだ」でございます。
知らぬは龍様ばかりなり、こうなるでしょうな、と思っておりました鯉のじいちゃんは心の中ではほっほっほ、と笑っております。
ご感想、誠にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
きっと二人は、永遠に……。
じんときました(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
こんばんは。
じんと、をありがとうございます。
相変わらず『触れる』はよく分からない龍様と、娘(女)さん。二人は幸せに過ごしております。
鯉のじいちゃんも、元気に過ごしております。
ご感想、本当にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
現代に戻ってなおも仲睦まじい二人が幸せそうでとても余韻のいい終わり方でした。
ずっとこの出水が守られているのがとても嬉しいと思わせられる。凄い~。
そして鯉が素晴らしいバイプレイヤーでした!! いや準主役かも^^
作者からの返信
こんばんは。
はい、鯉のじいちゃん、いい味だしました!ありがとうございます!
余韻を褒めて頂けたのもとても嬉しいです!
ご感想、本当にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
圧倒的な力を持つはずの龍が、娘の前ではたじたじになるのが可愛いですね。
良き娘のおかげで良き龍が良き出水を残してくれた。
鯉さんはいつか龍になるのかな?
作者からの返信
こんばんは。
はい、異世界に行きましても、龍様は多分、『触れる?』のままだと思います。
鯉のじいちゃんは龍になりますと恐らく今の現世にはいられませんので、このまま「あれー、あの鯉、ばあちゃんと見た鯉に似てるなあ」「長生きだからじゃね?」「ばあちゃんもちびの頃にひいばあちゃんと見たって……」「じゃあ鯉のそら似だよ!いや、孫鯉?とか?」みたいなことを言われながら優雅に出水を泳いでいると思います。ちなみにあの昔の泉と出水の流路は龍様が用意して下さいました。
ご感想、本当にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
ほっこりしたラストになんか、心がほんわりしました。
ラストまで読んだつもりだったのですが(;'∀')
ちがうかった。
いや~忘れっぽくなって困ります。
作者からの返信
こんにちは。
いえいえ、めちゃくちゃ分かります。あと、読んで、入れたつもりのお星⭐さま忘れ。豆もありました。
お読み頂いたこと、そして、ご感想、誠にありがとうございました。ほんわり、素敵なお言葉です。
鯉のじいちゃん推しの素敵なレビューも本当にありがとうございます!
編集済
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
娘さんも無事に世界をわたれたのですね。
しかも元の世界の事も見聞きできている!
良かった!
すごく素敵なお話をありがとうございます♪
作者からの返信
おはようございます。
はい、魂で、なのか、龍様のお力と引きかえに、の転生なのかはご想像いただければと思いますが、確かにあちらに渡り、こちらのことも見聞できております。
ご感想、本当にありがとうございます!
第6話 龍と古老の鯉への応援コメント
こんにちは。
龍や古老の鯉のあり方や、作者様の時代小説の文体がすごく好みです♪
龍さまも真なる悟りを開いて、花嫁さんを迎え入れてあげて欲しいです~!
作者からの返信
龍様、鯉のおじいちゃん、そして文体を!誠にありがとうございます!
丁寧にお読み頂けましたこと、本当に嬉しいです。ありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
ふたりの尽きせぬ愛のように、出水の水はこんこんと湧きつづけるのですね。
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
こんばんは。
こんこんと。ありがとうございます!
まさに、でございます。
ご丁寧なご感想、素敵なレビュー。誠にありがとうございました!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
過去から現代へ繋がる龍と女の物語。情景が、ストーリーが、とても綺麗でした。泉の輝きが龍と女とが想い合うイメージと重なり、心が清く熱く感じられる描写にうっとりします。
素敵な小説をありがとうございました。
作者からの返信
刹那様、こんばんは。
心が清く熱く感じられる描写。
素敵なお言葉に感激しております。
ご感想、本当にありがとうございます。
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
有り余る時間の中で。
ゆっくりと愛でて育てる二人の愛情の様が良いですね。
ストレートによりもこちらの姉妹を通して、って感じの展開も変化球で楽しかったですね。
おつかれ様でした!!
鯉のじいちゃん、私も気に入ってたし、れんさんに大事にされてそれも豆ちゃん嬉しいね(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
ありがとうございます!
相変わらず龍様は「触れる」が分かってらっしゃらないかも知れない以外は何の問題点もない、ラブラブぶりでございます。
変化球と、鯉のじいちゃんを褒めて頂けたのがとても嬉しいです!
素敵なご感想、本当にありがとうございます!
第5話 龍と花嫁御寮への応援コメント
龍さまに引き続き、今度は彼女が人生の、清水の舞台から「飛ぶ」番ですね……
作者からの返信
ひみつ様、こんばんは。
おまけ。にもご来訪、ありがとうございます。
はい、飛びます。
龍様的にはこの瞬間は『何を言ってるのだ!』以外には言うことがございませんが、鯉のじいちゃんは、違うかも知れません。
ご感想、本当にありがとうございます!
第8話 龍と女と出水への応援コメント
龍の背に乗った花嫁。
美しいでしょうねえ。そして、想いがかなって幸せそう。
作者からの返信
こんばんは。
はい、幸せです。
娘(女)さん、龍様のお力で、疲労回復などもばっちり、つやつやです。
その様子、鯉のじいちゃんだけは、泉から見ています。
ご感想、誠にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
遅まきながら、ようやく読むことがでくました!
なんて素敵な。
世界を越えたのですね。
ラスト、本当に綺麗な青空をイメージしてしまいました。
素敵な作品を読めたこと。本当に感謝です!
作者からの返信
こんにちは。
本当に綺麗な青空。
ありがとうございます。
出水の水もきっと、澄んでいると思います。
ご感想、本当にありがとうございます!
第5話 龍と花嫁御寮への応援コメント
おお。まさか、まさかの……押しかけ女房!
このままだと龍様は、背に乗せるのではなく、尻に敷かれる立場になるのでは?
作者からの返信
こんにちは。
尻に敷かれる。なるほど、です。その想定はなかったです!
『重いぞ? 術で軽くしてやるか……』と思われるかも知れません。
何が楽しいのだろうか?と、悩まれるかも知れないです。
ご感想、誠にありがとうございます!
のせるのか。敷かれるのか。
ぜひ、ご確認下さい!
第6話 龍と古老の鯉への応援コメント
『真に心を通わすものが現れしとき、その身に力が戻り、己が身も、世界に帰ることが能う』
ならば、この娘を花嫁にすればOKとはならないのですかね。
何かほかに差しさわりがあるのかしら。
作者からの返信
こんにちは。
落ちてしまったものは仕方ない、もしかしたらいつか……の気持ちはありましたが、いつか、がこんなに早いとは思ってはいませんでした。
そもそも、こちらから誰かを連れていく、という考えもありません。
それでは?をお楽しみ頂けたら嬉しいです。
ご感想、本当にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
ラストは現代へ。
創作民話をもとにした素敵なドラマでした。
龍と彼女は今でも異世界で幸せに暮らしているのですね。
辰年の初めにピッタリの心温まるお話でした。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。
はい、あちらで幸せに、そして、たまにこちらを覗いて……という幸せな日々を過ごしております。こちらの異国も覗いているのではないでしょうか。
龍様は相変わらず「触れる」がよく分かっておられないかも知れませんが、問題としましたら、それくらいでございます。
心温まる。お優しいお言葉を誠にありがとうございます。
丁寧なご感想を本当にありがとうございました。
第6話 龍と古老の鯉への応援コメント
古老の鯉さま、実は大層上位のお方だったのですね。
なるほど、龍がこの浄水の泉に堕ちたのは……。
続きを楽しみにいたします。
作者からの返信
那智 風太郎様、こんばんは。
古老の鯉さま。
ありがとうございます。ご本人(鯉)は、鯉のじいちゃん、と呼んで頂けたらと思っております。
鯉のじいちゃん、実は、豆ははこもお気に入りです。実はこちらの世界では一番事情を理解しておられる存在です。はい、龍様以上に、でございます。
ご感想、誠にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様です。
龍と娘さん、その縁が不思議な物語でした。二人がすっかり幸せに暮らしているのかなって思えるラスト、素敵でした( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様、こんばんは。
素敵な企画とお題を頂けて、なんとか完遂できました。
相変わらず「触れる」が分かっていらっしゃらないかも知れない龍様と、触れたいし、触れて頂きたい娘(女)さんは間違いなく幸せな日々を過ごしております。
ご感想、誠にありがとうございます!
第5話 龍と花嫁御寮への応援コメント
うわあ、まさか生贄とか人身御供じゃないですよね。
自分の意思でお嫁に来たんですか?
作者からの返信
こんばんは。
はい、自分の意志です。
周囲の人達も理解しております。
ご安心下さい。
ご感想、ありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
こんにちは。
更新されていたものの、なかなか読みに伺えず。辰年に素敵な龍の物語が読めて、縁起の良い✨読後感でした。
ふたりのやりとり、世界観がとても魅力的ですね!
最終回が現代のお話になっているところがまた、読者を魅了する展開ですね。
とても楽しく読ませて頂きました。
ありがとうございます😊
作者からの返信
ヒニヨル様、こんにちは。
ありがとうございます、きちんとしたファンタジーを書くのが初めてで、異世界と現代しかないの!と驚きました苦肉の策でございます。そもそも、素敵な自主企画を拝見して、参加させて頂きたい!と思った時はもうあと数日。400文字でもいいのに10,000文字上限まで、しかも最後は文字削り……。
色々ございましたが、おかげさまでたくさんの方にお読み頂けました。((閑古鳥だったら営業に(もちろん許して下さる方に)とも考えておりました))
龍様のピュアさが女性の皆様にかわいい!と思って頂けたみたいで、とても嬉しいです。
触れる、の意味は理解して頂けたのか、は気になるところでございます。
魅了する展開。多分なお褒めの言葉を誠にありがとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
あれっ、二人ここにいる!?
人間のいないどこか遠くに行ってしまったかと思いきや、実は行ったり来たりできたのでは!? と思わせるラストでほっこりしました!
人間が大好きな名主の娘さん、今も人間の営みを見守ってくれているのですね。
鯉のおじいちゃんもご存命のようで・・・。どんなに少なく見積もっても200年くらい経っている気がするのですが、皆さん精霊や幻獣側の存在ですね!
完璧なハッピーエンドでよかったです(≧▽≦)
作者からの返信
こんにちは。
龍様の仰っていたとおり、「みる」「きく」ことはあちらでもできます。そして、娘(女)さんも長い年月をあちらで生きておりますので、もしかしたら、こちらの生きものの身体を借りて……はあるかも知れないと思っております。
今回は、水晶か何かで「あ、龍様、出水にきてくれた子達がいますよ、かわいい!」『うむ』と覗いていたら、二人が自分達のことを話してくれるのが嬉しくて、つい……でございます。
完璧なハッピーエンド。
素敵なお言葉、本当にありがとうございます!
第6話 龍と古老の鯉への応援コメント
鯉のおじいちゃんがかっこいいのです(n*´ω`*n)
作者からの返信
こんにちは。
ありがとうございます!
鯉のじいちゃん、豆ははこもお気に入りでございます。
綾森れん様にお褒め頂いて、じいちゃん、絶対に照れていると思います!
ご感想、本当にありがとうございます!
第4話 龍と殿様への応援コメント
最初からダメ息子だったんですね。
殿様はまともな方でよかったです!
龍を見て失禁するバカ息子、弱い相手(子供)には強いが弱虫ですね・・・。情けない!
作者からの返信
綾森れん様、おはようございます。
はい、いきなりではなく、元からのダメ息子です。
それでも、今までは皆の監視下で、なんとかしておりましたが(実は)高名なお寺さんへの視察で娘(女)さんを(勝手に)見初めたという裏側がございます。
殿様も周囲も聡明な方達なので、いずれは姫様が婿を、となっていたと思います。その流れで(隠せてはおりませんが)馬脚を現し、結局は成敗されていたのでしょう。
ご感想、誠にありがとうございます。
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
豆ははこ様。
民話のような水にまつわる龍と娘さんのとっても素敵なお話でした。
ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様、こんにちは。
民話のような、というお言葉がとても嬉しいです。ありがとうございます。
ご感想を誠にありがとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
どこか夢の向こう側の様にも感じられる世界観で、龍と娘の物語がふわりとたおやかに綴られ続けてからの、このオチ…ちょっと素敵過ぎですね。しあわせな気持ちになれました。
しかし…俳句、長編、エッセイと拝見してからのこの筆致…何刀流なんでしょうか。もう怖いです。絶賛しています。
作者からの返信
待居 折様、こんにちは。
しあわせな気持ち。あたたかいお言葉、誠にありがとうございます。女(娘)さんは魂なのか、はたまた龍様のお力と引き換えに、あちらに転生できたのか、とご想像頂くところはございますが、共に在ることは確かでございます。
何刀流。書きたいものを読んで下さる皆様のおかげで、書きたいものをお出しできております。
実際、ファンタジーカテゴリを自分が、と今も驚いております。
連載作品を継続しつつ、また色々書いていくかと存じます。
お読み頂けますものがございます時には、よろしくお願いいたします。
そして、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
お題でカクコン挑戦企画にご参加ありがとうございます🙇
はあ~(〃艸〃)
本当に素敵で素晴らしい物語でした~♪
最初まさか龍が異世界転生しちゃった!という衝撃から始まって鯉さんも村の人たちもみんないい人で(*´-`)
娘さんの恋、それを助ける龍、明かされる真実、そして龍の嫁となる娘さん(///ω///)♪
物語の中に引き込まれて楽しく読み進められました(* ´ ▽ ` *)
現代にまで残る水の加護、私もその泉(出水)に行ってみたいです(//∇//)
面白かったですヽ(*´▽)ノ♪
作者からの返信
クロノヒョウ様、こんにちは。なんと素敵なお題!いや、でも締め切り日近いから無理かな……と思いつつ、間に合わなくても、完結したらクロノヒョウ様にも読んで下さい!とお願いに伺おうかな、とか色々考えながら、とりあえず挑戦いたしました、できました!ありがとうございます!
この挑戦のおかげで、幸まる様にも素敵なお話を書いて頂けたので、自分的にはかなりよくやったぞ!と思っております。
実は、小説家になろう様で先行投稿中の長編(カクヨム様にもございます)の中の、異世界設定のうちの一つ、幻獣界を使いました。おかげさまで、一つのお話になりましたので、プロットをまとめるよりも細かい世界観を作れました。
長編の本編では絡めるか、絡められるのかどうかも未定ですが、もしかしたら……と先の自分に託しております。
異世界、そんなのもあるか、と普通に受け入れててしまうのも龍様ならでは。そこを見て下さったのがとても嬉しいです、ありがとうございます!
ご感想、レビュー、本当にありがとうございます。
素敵な自主企画でした!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
龍さんと娘さん、幸せそうで良かったです。
しかも会話から、二人の親密さが感じられ、ほっこりとしました^^
あれから距離が縮まったんだなあ……
良い物語をありがとうございました♪
作者からの返信
ほっこり。ありがとうございます。
かなりの時が流れましたが、共に過ごす龍様と娘(女)さんは仲睦まじく、幸せな日々を過ごしております。
良い物語。誠にありがとうございます!
第8話 龍と女と出水への応援コメント
次が最終回ですね。
豆ははこ様なら、きっと幸せな最終回を描いて下さっていると信じています^^
作者からの返信
七倉イルカ様、おはようございます。
幸せな最終回、ご期待頂けましたものになっておりましたら幸いでございます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
(*^^*)幸せそうで良かった
素敵なラスト✨
作者からの返信
こんにちは。
素敵なラスト、のお言葉をありがとうございます。
かなりの年月が経ちましたが、きっとラブラブです。
龍様、相変わらず、触る、の意味がいまいち分かってらっしゃらないかも知れませんが。
ご感想、誠にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
娘さん、龍と一緒になれて、今も仲良く過ごしているんですね♫
なんて素敵なお話♫
出水は龍が還ったことの証、そして、今でも、これからも繋がっているんですね♫
完結おめでとうございます🎊
作者からの返信
こんにちは。
はい。出水が流れ出して、龍達は空に向かい、異世界へと渡り、そして、水場はまだ残る、でございます。
鯉さんはじいちゃんの何代か後の鯉さんかも知れません。
レビュー、そして、ご感想を誠にありがとうございます!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
はわ~
完結o(〃>ω<)oオメデェエェェトオォォオオォォ!!!!!
作者からの返信
こんばんは。
ありがとうございます!
何とか字数制限ぎりぎり、企画締め切り日ぎりぎり!
男女?の初恋愛ファンタジー、ご覧下さいまして誠にありがとうございます!
ご感想、ものすごく嬉しいです!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
お伽噺のようでいて、現代へと繋がる流れ。とても良かったです!
終わりの余韻も素敵ですね。
龍様が神々しいだけの龍でなく、可愛さや初々しさを滲ませていて、読んでいてムズムズニヤニヤしてしまいました。
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
ムズムズニヤニヤ、こちらこそありがとうございます。
あちらで、『わたしが人型の術を習うて、人になるのはよいのだぞ?』と、せめて、と申し出た龍様に「嫌です!あたしは今の凛々しくてお美しい龍様が大好きなの!」と言っている気がして参りました。
ご感想、誠にありがとうございました!
第8話 龍と女と出水への応援コメント
『その顔も餅のようで愛らしいが、わたしの嫁なのだろう?』
ぐっ。
撃ち抜かれました。
可愛すぎる、二人共。
娘さんも幸せそうですが、やっぱり龍様も嬉しそうに感じます。
良いですね〜!
作者からの返信
撃ち抜いてしまいましたか!
龍様の嬉しそうな感じを受け止めて頂けてとても嬉しいです!
娘さんはご覧のとおりの嬉しさですが、龍様も実は……でございます!
第6話 龍と古老の鯉への応援コメント
これは運命の出会いだったのではないですか…。
龍様、最早『真に心を通わすもの』は目前に!
作者からの返信
鯉のおじいちゃんは色々見抜いております。
龍様は?でございますね。
ご感想、本当にありがとうございます!
第1話 龍と異世界の泉への応援コメント
若い龍と若い娘の出逢い、素敵ですね✨
辰年に拝読出来て良かったです(*´ω`*)✨
作者からの返信
夢月みつき様、こんばんは。
素敵な自主企画とお題を頂けたからこそ、の龍のお話でございます。
出逢いを素敵、と仰って頂けましてとても嬉しいです。 ご感想、誠にありがとうございます。
編集済
第4話 龍と殿様への応援コメント
愚か者が息子だけであって良かったです。
よく出来た殿の子であっても、同じ様には育つと限らないのが世の常でしょうか。
『寺の中で体中から水分を出されては…』
この表現が奥ゆかしくて好きです(笑)
前コメントの返信にありましたが、指名してのお声掛けを考えて下さっていたとは、恐縮であります(笑)。
作者からの返信
こんばんは。
よき領主、お寺、名主。
狭間に落ちてしまった界の龍のためにせめてよい場所を、と幻獣王様が尽力されたと考えております。
よき領主の子であるが故に、甘やかしなどはなく、むしろ皆から厳しくされていて、今までは監視下で許される範囲内だったけれど、(実は)高名な寺への視察時に娘さんを(勝手に)見初めたと設定しています。
奥ゆかしくて。
ありがとうございます。愚か者、もしかしたら美丈夫かも知れませんが、ご想像頂くのでは皆様がご不快になられるのでは、と、このようにいたしました。
幸まる様と犀川よう様へのお声がけ、かなり本気でございました。
ご感想ともども、本当にありがとうございます。
第2話 龍と名主の娘への応援コメント
あら、あらあら…。
これは、娘さんよりも、龍様の方が気にしておられる…??
作者からの返信
幸まる様、こんばんは。
龍様的には月に数回、娘さんとしてはほぼ毎日。
たとえば、半年くらい会えなくても、龍様的には「そろそろかな?」みたいな体感でございます。
名主さんの管理する土地の大事な水源ですから、家の方達も止めたりはいたしません。多分、泉から水を得ている作物などは、かなりの豊作に、など、龍様効果はあると思います。
娘さんの成長ぶり。
え、あれ?娘、子ども……じゃない?みたいな雰囲気でございます。
ご感想、誠にありがとうございます!
クロノヒョウ様のお題企画が素敵でいらしたので、いきなり始めましたファンタジーです。どなたにもご覧頂けなかったら、幸まる様と犀川よう様のところに「見て下さい!」と押し売りに伺おうかと思っておりました。
ご覧頂けまして本当に嬉しいです。ありがとうございます!
第2話 龍と名主の娘への応援コメント
背に乗せる約束をしてしまった……
約束は、まもらなければいけないのでしょうね。
作者からの返信
はい、ご推察のとおりです。
いつもの龍様でしたら、考えに考えてから、のはずでした。
龍様的には月に数回程度の感覚ですが、娘さん的にはほぼ毎日、くらいの体感の違いがございます。
ご感想、誠にありがとうございます!
第1話 龍と異世界の泉への応援コメント
コメント、お邪魔します。
界の狭間に落ちてしまった若き龍。
ドラマティックですね♡
作者からの返信
本城 冴月様、こんばんは。
ドラマティック。ありがとうございます!
クロノヒョウ様に頂いたお題企画でございます。明日の最終日までに完結できるのか、見守って下さいませ。
第2話 龍と名主の娘への応援コメント
おおっコレはボーイミーツガールだ!🥰
作者からの返信
こんにちは。
ボーイミーツガール。ありがとうございます。かなりの年齢差ですが、娘さんは全く気にしてはおりません。そもそも、世界と種族が違いすぎるから気にならないのかも知れません。
ご感想、誠にありがとうございます!
第1話 龍と異世界の泉への応援コメント
なんて素敵な世界観なんでしょう。
幻想的な光景をイメージしつつの、邂逅。これは、これから先が楽しみです!
作者からの返信
尾岡れき様、こんにちは。
本編よりも美しいのでは?という素敵なご感想、誠にありがとうございます!
更新、頑張りますね!
最終回 龍と女と遥かへの応援コメント
長い年月を経ても、悪心を起こす者なく、泉(出水)は守られ続けてきたんですね……。
世界を越えた二人が、ずっと幸せでいるのと同じように。
おじいちゃんは、きっとこれからも泉を見守り続けてくれるんでしょうね^^
本当に素敵なエピローグでした!
作者からの返信
こんばんは。
ありがとうございます、鯉のおじいちゃん、龍になるよりも、見守り役をつとめるほうが楽しいというお方でございました。
限られた土地ではございますが、それでも、この土地に住まうものを助け、見届けるお役目。うつろう時の中で、異世界の二人のことをおもうのも、また、楽しくて。
素敵なお言葉と、あたたかなご感想、ほんとうにありがとうございました。