第135話への応援コメント
聖人認定の為かどうか知らんけどバラバラにするとかどうなん?ってなるね( ・ω・)
作者からの返信
コメありがとうございます。
宗教ではよくある事ですね。
例えば、仏教だと仏舎利という物があります。
入滅した釈迦が荼毘に付された際の遺骨なのですが、お寺で見かける五重塔とか三重塔や仏舎利殿と名の付く建物などはこの仏舎利を収める為に建てたと云われます。
釈迦の骨そんなにないぞ!!と思いますよね。
人の骨は全部で206個あります・・・
まぁ実際には仏舎利殿等に収められるのはブッダの骨の様にそのお寺などにとって重要な物を仏塔の芯礎の所に木箱に収めた舎利容器というものに入れて安置するらしいですけどね。
第2話への応援コメント
戦国最強の薩摩兵との戦で大活躍とは!
これは親父様も認めてくださいますね。段々と丸目蔵人佐に近づいてきてる(*´ω`*)!槍使いは戦国で貴重な存在ですね♪
作者からの返信
コメありがとうございます。
この当時は戦国最強と呼ばれていたのは武田ですかね?
戦国最強ではないと思いますが、弱くは無いですね。
ただし、この当時の薩摩勢はまだまだ中途半端な強さでもあったのでやりようがあったのかも?
それでも初陣で大活躍は流石としか言いようがないですね。
槍使いは戦国で貴重な存在なのは間違いないですが、戦国時代で最も人を殺した武器は弓だと云われます。
鉄砲は登場が後半も後半なので実は少ない方。
まだまだ先の先になるのですが、物凄い弓兵爺を登場させたいとは思っています!!
第1話への応援コメント
歴史ジャンルから読み返しに参りました!レビューもありがとうございます。
歴史もの大好きで、物語もスピード感があって素晴らしいですね。足利義藤は足利義輝の初名なのですよね?それでもやっぱりパラレルワールドの世界で進んでいく感じでしょうか。読み進めていけば分かりますね♪
7歳児の長、盗人をぶち殺すとは、その世界に染まっている感じがあって良いですね(*´ω`*)タイトル通りになっていけば、歴史を知る剣豪の爆誕だ!
作者からの返信
コメありがとうございます。
足利義藤は足利義輝の初名ですね。
少し先の方になりますが改名して義輝の名で登場します。
剣豪将軍との絡みもありますのでご期待ください。
歴史を知る剣豪ですが、知らない部分等々で色々遣らかす予定です。
楽しんで読んで頂けた様なら幸いです。
第444話への応援コメント
京都に行ったら子供の父親が誰か発表するって前の話で言ってませんでしたっけ?
作者からの返信
コメありがとうございます。
抜け落ちているかもですね。
途中で書かないで進めた方が面白いかもと思って変更したので・・・
後々に解るようになるかも?
追記です。
確認をしてみましたが、私が見直した限りでは子供の親について発表する等のことは書いておりませんが、432話の最後に里子の心の声として伝える必要があるだろう的な事は書いておりました。
私の方での確認は軽く読み流してのものですのでもしかすると見落としあるかもしれませんので、もし何処に書かれているかお気付きでしたら再度お知らせい下さい。
ご指摘頂いたことで見直す良い機会を頂きました。
また何かお気付きの点ありましたらご連絡頂けましたら幸いです。
編集済
第425話への応援コメント
話題に上がらない海の…(仕方無し
北斗が好まれる上で国外の話とすると霞…かな?
あと、丸目さんが北斗世代なら、呼吸法や投げ技&関節技などの体術系もヒッソリやってたりするのかな?
※敵兵に乗って空を滑る丸目さんを妄想
作者からの返信
コメありがとうございます。
「呼吸法や投げ技&関節技などの体術系もヒッソリやってたり」
いえ!実際の丸目長恵はガッツリやっています。
ウィキにも「剣術に体術(蹴り・目潰・関節技)を取入れた技など、実践剣法」等と書かれる程ですが、タイ捨流が実践向きと言われる所以は、中国拳法に西洋の医療知識等々、あらゆる吸収できると長恵が判断した物を詰め合わせパックにしているのがタイ捨流です。
武術は剣だけでなく、槍・薙刀・手裏剣・馬術・忍術を含め20以上の奥義を修めたそうです。
中国拳法とか琉球空手のルーツである「手(ティー)」も学んだとか・・・
宣教師の神父から西洋医学を学び、健康法の「保寿剣」を考案するに至る丸目長恵ですから勿論、呼吸法とかも粗方研究したらしいですよ~
特に古武術の合気道の呼吸法間違いなく取り入れていたでしょう。
また、武術において呼吸法は凄く大事なので・・・長くなりそうですし、後々に本編にここら辺を書こうかと思っておりますので、お待ちください!!
第414話への応援コメント
あけましておめでとうございます!
利休生存ifとなりましたか…
面白いですね…
2代目典厩と違ってひっそりフェードアウトなのも今までのやり取りからいい塩梅だなぁと感じました(氏邦もフェードアウトですけど彼は親蔵人なのでそのうち活躍するのも有り得そうなので)
利休切腹が無くなって
三成もどうにかなればガラシャ生存ルートとか関ヶ原も様変わりしそうですねえ
作者からの返信
コメありがとうございます。
タイムリーですね!!
次話は北条氏照回で、2代目典厩こと武田信豊も近々再登場予定です。
石田三成や細川ガラシャについてはある程度構想してますが、今のところはどうするか決定していないので、続きをお楽しみください!!
第506話への応援コメント
毎度楽しく読ませて頂いております。
辰千代の将来はどうなるのか?歴史的修正力が働くのか?
9条における『戦争をしない』というのは戦後すぐにおいては、防衛費に国力を割かなくて良いという利害があったんですよね。
現状では足枷ですが、東西冷戦に太平洋西側の防備をアメリカ任せに出来た事は戦後復興の奇跡の一つになったわけで
作者からの返信
コメありがとうございます。
辰千代の件は続きでお知り頂ければ幸いですが、次の天下人の息子でもありますので関りが色々出てくる予定です。
九条は色々な見方出来るので中々に難しいけど歴史的には面白いです。
九条はアメリカに押し付けられなければ朝鮮戦争とかでは日本軍が先兵として行かされた可能性もありますし、ベトナムもかその他も・・・
一長一短ありますが、今は国防の意味ではかなり足枷となってますね。
そこら辺がまた歴史の妙ですね!!