第二章① みどりは教師に向かないへの応援コメント
方言の勉強にもなりますね(^-^)
昔からどの世代にもそういう構ってちゃんはいるものですよね。
作者からの返信
いまでは秋田の方言も薄れているかもしれませんが(^^)
わたくしが秋田で学生生活を送ったころはこのような感じでした。
第一章③ 高木くんの失言への応援コメント
高木くん……やってしまいましたね(>_<)
本人が逆の立場なら、と考えられるようになればいいんですけどねぇ。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
どうか高木くんを暖かく見守ってください。(><)
編集済
第一章① 1997年の春への応援コメント
初めまして。
私は学生時代を名古屋で過ごしましたが、名古屋も場所によってはその一部地域に引っかかってましたよ( ^_^ ;)
大学は自分の必要な講義の取り方によっては1限と5限の日や1日ビッシリある日とかありますよね。空いてる時間は友達とだべってたりしました。
貴作を拝読し、楽しい思い出が蘇ってきました☆
拙作へのお星様、ありがとうございます☆
作者からの返信
こちらこそありがとうございます☆
名古屋でもそうだったんですね。
学生時代はいま思い返すと楽しい時間でした。
編集済
第二章④ 大会NO.1投手、秋田商業の石川くんへの応援コメント
東北6県のチームが甲子園で優勝したことがないって意外です。仙台育英とか有名ですよね。それともこの時点ではってことかな。
漫画立ち読み、高校生の頃は結構してました。今はもうできないように包装されてますよね。でも漫画雑誌は包装されてないかな?
ところで拙作を読んでくださり、評価もありがとうございました。嬉しいです。
作者からの返信
田鶴さんの作品をいつも楽しく読ませていただいております。
東北の高校が優勝したことがない、一回戦もなかなか勝てないというのは仰る通り1997年ころのことですね。最近は強くてうれしいです。
第二章① みどりは教師に向かないへの応援コメント
いくらクソガキ(失礼!)でも頭を叩くのいけませんが、そうしたくなる気持ちは分かりました。この頃はまだ体罰がそんなに問題視されてなかったですよね。教師になった同級生が初めて受け持ったクラスが1年生で「言葉が通じない異星人」って言ってたのを思い出しました。
秋田弁の「せばね」は、津軽弁の「へば」とすごく似てます(同じ意味です)。今まで知りませんでした。「へば」の語尾には「な」をつけることも結構あります。「ね」もあるかもしれませんが、ネイティブでないので忘れてしまいました。
作者からの返信
秋田に住んでいたころに青森出身の人が「へば」は確かに言っていました。懐かしいです。
読んでいただきありがとうございました!
第一章① 1997年の春への応援コメント
私の地方国立大学も地元県出身が多かったです。
地方テレビ放送の悲哀!私も大学時代に体験しました。人気ドラマが数週間遅れで放送されていたので、最終回が放送された時には週刊誌とかで最終回の粗筋が読めちゃったという悲しいオチ。
なんか色々懐かしくなりました。
作者からの返信
地方あるあるですよね。
自分は当時エヴァンゲリオンが視聴できず「なんかいろいろ凄いらしい」という都会からの情報を伝え聞いてわくわくしていたのが、今となってはよい思い出です。
読んでいただきありがとうございました!
第二章① みどりは教師に向かないへの応援コメント
はじめまして。
少し昔のお話なんですね。
地元愛のある女子に惹かれます。おかしみや哀しみや郷愁も。
塾の見学で、すでに子を成敗してしまった教育学部女子の未来が気になります。
作者からの返信
はじめまして。
読んでいただきありがとうございます!
このころ秋田に住んでいたので懐かしく思い出しながら書いたお話です。
赤毛のアンが好きなので成敗エピソードは書いてみたかったのですが、現在はもちろん当時だってあかんやつですね(汗)
また読んでいただけたらとてもうれしいです。
ありがとうございました!
第二章③ 八橋球場でアルバイトへの応援コメント
アルバイトだからといってミスをしても構わないと開き直らないところが偉いです。
そういった気持ちは後々、きっと財産になりますね。
作者からの返信
いつも有り難うございます。
うちの主人公を褒めていただきありがとうございます。真面目な子なんです。