編集済
あとがきへの応援コメント
まさかの追記に私の名前が……。恐縮ですw。
本作の感想ですが、本当に面白いと思いました。
丁寧に作り込まれた世界観、魅力的なキャラクター、壮大な設定と、良い意味で小さなストーリーなどなど……。そしてそれら全てが「読者を楽しませる」という点に収束していると感じました。
ただ僭越ながら申し上げますが、素通り寺(ストーリーテラー)さまなら「よくある転生やチート、追放ざまぁや悪役令嬢の話」を書いても「よくある話」にはならないと思います。
あれらが「よくある話」で語り終えてしまえる作品ばかりなのは「テンプレ以外に何もない作品」だからです。
「読者を楽しませる」「面白い作品を書く」ということに余念のない素通り寺(ストーリーテラー)さまなら、絶対にそのような作品にはならないと確信しております。
面白いネタを思いついたのに「チート系だから書かない」はもったいないと思いますね。
私なんてTSに興味ないのに、今TSを書いてますよw。
素通り寺(ストーリーテラー)さまの書く「テンプレ作品」も読んでみたいですねぇw。絶対に予想外の展開を持ってきてくださるでしょうから。(無理強いではないw)
「コンプラ破壊」という隠しテーマについては、感じ取ってましたねぇw。
特に魔法王国ですが、一時期ネットで見かけた「女性だけの村」を彷彿してしまいました。
魔法の力で何とか成り立ってはいるものの、ほとんど国家としての体を成していないところとか……。
ここは賛否がありそうですが、個人的な感想を言わせて頂くと「もう少し抑えた方が良かったかも」といったところですかねぇ。
「男女対立」だけでも現実の問題提起としては十分なテーマですし、そこにコンプラまで持ってくると嫌悪を感じる読者も僅かながらでもいるのではないかと……。
まぁ、私の想像ですがね。
ともあれ、本当に面白い物語でした。(2度目)
多忙のためにあまりお伺いできませんが、まだ読んでいない御作もヒマがあれば読ませて頂きたいと思っております。
素通り寺(ストーリーテラー)さまのような「本当に面白い作品」を書ける作家さまには、是非とも日の目を浴びて頂きたいですね。
応援しておりますっ!
作者からの返信
ここまでお世話になったのですから、せめてお礼に名前くらい乗せさせてくださいな。
私の小説は読者様の色々なご意見、ご指摘を糧として、よりよい物になっていったとすっと思っています。
読者の有難さと、Web小説のシステムに感謝であります。
本作は世界観の設定が「第一次世界大戦以降の戦車兵団」と「ワンピースにトンガリ帽子で、ホウキに乗って飛ぶ魔女」という、特殊ながらも割と想像しやすいのを狙ったのですがどうでしたでしょうか。
異世界ファンタジーとはいえ、既存の「ナーロッパ」とは違う、それでいて親しみの持てる世界を目指してみたんです。
私の執筆スタイルは「脳内に描いた感動、爆笑物語を描く」と言う物ですから、既存の設定や流れのテンプレ作品は全く眼中にありません。
また昭和世代の老害ですから、「力と言う物は努力と工夫の上に成り立つ」という意識、つまりチート否定にまず根っこがあります。
追放モノや悪役令嬢モノにしても一緒で「自分だけは特別」という「楽していい思いをしたい」という願望がダダ洩れなのが、今のラノベのいわゆるテンプレ作品の根本になっていると思うのですよ。
自分は物語を読んでもらって、没入してほしいのであって、読者の接待をしたいわけじゃないんです。
テンプレに沿った作品でも面白く描けるかもしれませんが、それ以上にそういった「主人公優遇」の物語が頭に浮かばない以上は、やっぱ無理ですわねぇ。
あとがきまでしっかりとご意見を頂き、本当にありがとうございました。
お互い頑張っていきましょう!
編集済
最終話 彼と彼女が、いつか出会った子供たちへの応援コメント
今さらですが、完結おめでとうございます。(約一年前……w)
とても良いエンディングですね。
主人公たちは出てきませんでしたが、代わりにアスナちゃんが出てきましたからね。
物語を締めくくるのに相応しい配役と言えますね。
しかし十年後ということは、ギャラン君は少なく見積もっても20歳くらい……?
10歳の子供に懸想するのは流石に異世界と言えども問題ですね。
職人気質な父親が見たらどんな顔をするか……。
それはそうと、魔法は残ってたんですね。
「もう必要ないから」と、ナーナたちと共に魔法も消えてしまったのかな、と前話までは思い込んでおりました。
「魔法があっても、もう大丈夫」という信頼ですかね?
……ハッ。ま、まさか……まだ試されてる……?
最終話に水を差すようですが、指摘させて頂きますw。
・海に浮かぶその王城の右翼にある塔の上
つまらないことなのですが……「どこから見て右」なのかが分かりません。
飛行機などなら「進行方向の右」という意味で右翼とは使いますが、城の場合は「城の中心から門を見て右」なのか、「城と向かい合って右」なのかが分かりませんね。
いや私が知らないだけで、城にも「野球のレフトやライト」のような固定概念があったのなら申し訳ありません。
・その機体はシュパッ! と言う音と共に
誤字。「いう音と」ですね。
・多くの産業や交易が止まっていた進歩を大きく進めることになる
少し変な言い回しかと感じます。
「ベビーラッシュは世界を活性化させ、停滞していた産業は発展し、交易を活発にした」なんてのはどうですかね?(あくまで一案です)
・科学力を発展させて来ていた
ここで「来」の字を漢字にするのはあまり一般的ではありませんね。
ひらがなにするか、「発展させていた」の方が良いかと思います。
そして今日、僕はその810のスティーナへと向かっている。実はステアとカリナにも連絡は行っていて
ギャラン君の一人称なので、ステアくんとカリナちゃんを呼び捨てにするのは不自然ですね。
また、ここでも「行」の字を漢字にするのは一般的ではありません。
作者からの返信
最後まで応援コメントありがとうございます。
そして完結から一年以上たったこの作品を最後まで追いかけて頂き、また詳しい更生まで逐一頂いて、本当にありがとうございました。
その上おすすめレビューまで(;゚Д゚)!?
ギャラン君、10代後半ではありますが、機械畑の少年だったために魔女さんとはちょっと相性が悪かったらしく、未だに彼女無しなんですよ。魔法科学は実現してるのにw
なのでちょっとアスナちゃんを意識するのは仕方ありません。まぁすぐに自制しましたけどね。
魔法を無くしちゃうと、今度は男性が元、魔女を支配したり、最悪弾圧するケースもありますので、「あるものは有効利用する」という流れに落ち着きました。
遠い未来に魔法がどうなるのかは、読み手の皆様の想像にお任せするという事で――
誤字誤表記報告、最後までありがとうございました。
完走とレビューも合わせて、改めてお礼申し上げます。
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
第70話 そして世界は変わっていくへの応援コメント
このクイズ、問題なのは「入れ替わりの証明」などではなく「どっちが正解しても結果は同じ」ことなのでは……?
まぁ誰も指摘していないということは、両国の融和は「雰囲気」などではなく全員の「本心」からくる決定事項ということなのでしょうねぇ。
もしクイズ自体に反発が起きたら、一気に融和ムードが崩れていたかも……。
そう考えると一世一代の大バクチだったのかも知れませんねぇ。
そしてとうとう大団円っ!
でも、今回も指摘させて頂きますw。
・その場の全員の足元を負い尽くした
誤字。「覆い尽くした」ですね。
・それを自在に繊細に操る技術はハラマにはない才能だった
ここは「ステアくんの一人称」ですので「ハラマさん」と記述した方が良いと思います。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
まぁ空気が空気ですし、ステカリも入れ替わりで親密度が爆上げするのは分かってましたし、なにより今回の旅行を経て親密になるのは確定事項でしたからね。
ほぼ「初めての合コン」的な空気感で行われたこの宴会。異性のちゅーをゲットできるというのはある意味、いいお土産になったでしょう。
編集済
第69話 クーデターへの応援コメント
うん、やっぱりあまり先の事までは考えてなかったみたいですねっw。
ナギア皇太子の所在確認を怠り、スパイ魔女の裏付けなしに魔法王国と協力を取り付けたと言い放ち、要職の代わりには不正で追放された者たちを起用する……。
おまけに、仮にクーデターが上手く行った後に皇位争いが残るという……。
しかし、王国の魔女さんたちのはっちゃけ具合が目立ちますが、帝国民も実は大概ですよね?
皇族の支持率に対しての言及が、女性のことしか言ってないっ!www
魔女は怖いけど、それ以上に本能が女性を求めているんでしょうねぇ……w。
今回も指摘させて頂きますw。
・そんな性格が災いして今や腫れ物に触るように扱われている
ここでは「国民の見解」のように表現されていますので「腫物のように扱われている」の方が適切かと思います。
国民が皇女に触れる機会なんて基本的にありませんしね。
・だけど相手は余裕の表情で僕を睨み下ろすと
スミマセン。「余裕」と「睨む」が矛盾しているように感じます。
同時に出せる表情ではないと思いますねw。
・一瞥依頼ですな
スミマセンが、意味不明です。
「依頼」は「以来」の誤字だと思うのですが、「一瞥」が分かりません。誤字でしょうか?
・そんな所で手柄を立てて出世なんて望むべくもない、
間違いなどではありませんが、「そんな所では」とした方が文脈を理解しやすいのではないかと思います。
また「望むべくもない」の後は、読点よりも句点で一度文章を切った方が良いかとも思います。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
はい、ノリと勢いと物語の都合で反乱起こしてもらいました。
皇子一同「お ん ど り ゃ あ !」
現在エギア政権が強すぎて、後継者もナギアでほぼ本決まりでしたので、降って湧いたチャンスに飛びついたんですよ皇子たちは。
ちゃんと政権や根回しもすすめ、魔法王国の魔女(下っ端)とも協力を取り付けるなど、短期間にしてはよくやりました。
ナギア皇太子はラドールさんを娶ったことが一番の幸運でした。彼女にかかれば浮気なんて考えないほどに夜な夜な絞られますから……
逆に言えば他の皇子や皇女は、ラノベのハーレム主人公を皮肉った部分もあったりするんですよw
一応帝国では魔法は禁止ですから、そこで暮らす女性は魔女ではなく、憧れの女性なんですよね、国民にとっては。
編集済
第68話 リネルト・セリカ女王の憂鬱への応援コメント
えぇぇ……。ここで他の皇子たちの登場ですかっ!?
以前に「皇太子」について指摘した時、「皇太子ネタのチョンボは結構先まである」と仰ってましたが、とっくに過ぎ去ったとばかり……。
しかしこのタイミングで、しかも三人の皇子皇女が共謀してのクーデターですか……。
国の要人が揃って810に向かったのは「男性の魔法使い化」という現象が原因ですし、綿密に計画された反乱ではなさそうですね。
けっこう勢い任せの雰囲気が……w。
誤字報告です。
・気を使って頂いたような口調でお声がけいただいて → 気を遣って
・なんと恐れ多い…… → 畏れ多い(恐れでも間違いではありませんが、相手は女王陛下なので畏れの方が適切かと)
・子供すら異性と交わらずに生み出す方法まで作り上げて来た → 産み
・前向きに物事を考えないと進む者も進まないしな → 進むものも進まない
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いやぁ、皇太子>皇子に直すのが間に合うかギリギリだったのは内緒です(;^_^A
ここまで出なかった皇子たちですが、ツアーに合わせて一堂に会してもらいました。
普通に出向かえると「あれ?なんか違和感」なんて悟られそうだったので、お見切ってクーデターを起こしてもらいました。
皇子たち「 待 て や コ ラ !」
クーデターて根回ししてたら成功しないんですよね。機を見て敏に動いた者だけが成功するんですよ、明智光秀がそうでしたしね。
誤字報告感謝です、あとでまとめて直しておきます。
<(_ _)>
第67話 余が機械帝国皇帝、エギア・ガルバンスである!への応援コメント
想像以上にライバル国が腑抜けていたので、怒りが湧いたのでしょうかねぇ?
それとも「生まれた時から完成されていた帝国」と比べて「穴だらけの王国」を見て、正すことにやりがいを感じてしまったのでしょうか?
なんて、勝手ながら皇帝陛下の心情を想像してみたりw。
いっそ数年ほど入れ替わったままの方が良いのでは?w
この分では帝国側も、面白い結果になりそうですし……w。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
エギア皇帝、まさにそんな感じですね。
のんびり勝手気ままな王国の実態を見て、国内改革にやりがいを感じてしまったみたいですw
帝国側は帝国側でカオスですよ、ご期待ください。
第66話 カリナの魔法王国ツアーへの応援コメント
皇帝陛下の内心が、ついに次話で明かされそうですね。
とはいえ、残りの話数から全面戦争なんて展開にはならないでしょう。(メタ読みw)
それと、ラドール夫人(体はナギア皇太子)もこっちに来てたんですか?
帝国側の要人の案内として役に立ちそうだったのに……。
毎度、指摘させて頂きますw。
・私の担当はエギア皇帝(体はリネルト女王)、アトン大将軍(体は聖母マミー・ドゥルチ様)他、皇太子や四聖魔女に扮した大臣達など
間違いなどではないのですが、この書き方では「皇太子に扮した大臣」のようにも読めてしまいます。
前2人と同様に「皇太子(体はラドール夫人)」などとした方が、誤解を与える余地がなくて良いかと。
・休憩中にそう提案したのはカリナ・ミタルパさんの体に入ったリリアス君だ
えらいことになってますよっ!www
・でも、そこでエギア皇帝陛下が発した司令は
誤字。「指令」ですね。
作者からの返信
続けて応援コメント&誤字誤表記指摘ありがとうございます。
修正しました。
皇帝陛下、行動力は有り余っているタイプですから、魔法王国でもしっかりと活躍しそうです……敵国?そんなものは知らんw
ナギアがこっちに来ているのはちょっとした伏線にもなってます。
まぁ夫婦で離れたくないというのはありますけどね。
編集済
第65話 魂の無い人間への応援コメント
ふむ……。
「意思」でも「人格」でも「個性」でもない、そして無くてもそれらに支障がない「魂」とは珍しい概念ですね。(というか、始めて見ます)
「お前には魂がない」なんて言われるとショックを受けてしまいそうですが、気にしない人は全く気にしなさそうですね。
自分で魂を知覚することもできませんし、無くても自己に影響がありませんからねぇ。
指摘と、第62話でのコメントのお返事をさせて頂きます。
・そうか! 俺達が魂の無い人間だって言うなら、死んだ人から新たな体に宿れない人たち……いわゆる輪廻転生できなかった魂は、どこにいったんだ!?」
カギ括弧の頭がありませんよw。
・「へりこぷたぁ」の説明について
結論から申し上げますと「説明がなくても、さして問題はない」と思います。
本筋を進めるために重要な設定というわけではありませんし、疑問に感じる読者もそこまで多くはないかも知れません。
ですが「作者のこだわり」がそこにあるのなら描写した方が良いとも思います。
しかしながらその場合は「元は乗り込むタイプだったけど、810のナギア皇太子がらみの戦闘で壊されてから、シンプルにイスに座ってその背面に機械があるだけのデザインに作り直された」というのは良くないと思いますね。
説明が煩雑になりますし、不必要だと感じます。(それを活かしたエピソードを入れるのなら別ですが)
もし描写するのなら「乗り込むタイプ」か「背負うタイプ」かのどちらかに、最初から統一した方が良いと思いますね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この世界での魂はいわゆる水子霊的な扱いになっております。
例え魂が宿っていなくても、普通に生きて恋をして子供をもうけて死んで行けます。
ただ……輪廻転生の輪の外にいる存在だという点が違うだけですね。
昔、子育ての本で読んだお話ですが、赤ちゃんに宿る輪廻の魂は高い雲の上にいて、赤ちゃんがお母さんのお腹に宿ると降りてきて憑りつく(融合する)。
でも死産や流産した魂は再び雲の上に戻って、次の赤ちゃんに生まれ変わるのを待つという話を見た事がありました。
生まれて来られなかった赤ちゃんやそのお母さんを慰める為のお話でしょうけど、とても素敵なお話だと感じました。
ナーナ達のイメージはまさにそこから生まれたんですよ。
へりこぷたぁについては、元々が前方プロペラの飛行機タイプだったのが、上を向いて飛んだからヘリの形式になっただけですからね。
だから810に来た時はまだまだ改造飛行機の域を出てなかったんです。ハラマちゃんがらみの戦闘で壊れてから、改めて座る椅子タイプに組み直された仕様になってます。
背負うタイプの方が主人公登場ばばーん! なイメージがより際立ちますから。
なんにせよ、クライマックスの主人公の登場シーンに、機械の説明文を乗せるのは流れが悪くなるので入れませんでした。
後日談的に説明するのはいいかも知れませんね。
第64話 答え合わせと潜入ツアーへの応援コメント
誤字(?)報告です。
・見つかった人から公園の端に移動してもらってる。。 → 句点が2つ
作者からの返信
了解しました、修正します。
いつもありがとうございます。
編集済
第63話 魔法王国と機械帝国が仲良くなる、たったひとつの方法への応援コメント
なるほど。
「入れ替え魔法」がここまで大規模にできるとは思ってなかったので、完全に想定外でした。
でも、大規模にするための伏線は貼っていたんですねぇ。
や、御見それいたしました。
でも、愛する相手と入れ替わった主人公たちは戸惑うだけで済みましたが(そぉかぁ?)、見知らぬ異性と入れ替わった人たちは大変でしょうねぇ。
どうやら時間経過で元通りにはならない魔法みたいですし。
特に、子持ちのオッサンになってしまったリネルト女王さまが不憫……。(確か15歳くらいでしたっけ?)
今回も指摘させて頂きます。
・魔法王国女王リネルト・セリカは遠目に少年少女のお芝居を眺め、それに拍手する小さな精霊につられて拍手しながら、その光景を羨ましいと思っていた。
入れ替わっているので精霊(ナーナ)が見えていることは問題ないのですが、これでは「以前からナーナが見えていた」ように感じてしまいます。
まず「ナーナが見えたことによる驚きの描写」が必要かと思いますね。
(もし伏線だったらゴメンナサイっ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
3話以来の大どんでん返しがここできました。
そう、たかがお芝居と若者二人の訴えだけで戦争が終わるなら苦労はしないんですよね。なのでそれを伏線として、そこにいる全員に大仕掛けをしちゃったわけなんです。
あの芝居は彼らの状況をトレースすることで、大勢が入れ替わった後の状況説明をスムーズにする目的もあったんです。
特に入れ替わりの魔法を芝居で見せる事で、今の自分達に起こっている異常事態を「もしかして」と思わせる事で、最大限のパニックを抑える効果があるんです。
リネルト女王がナーナを見ても反応薄かったのも、帝国から流布する噂と一緒に、お芝居の中でナーナを見ていたというのもあります。
芝居の二人の恋愛模様に当てられてあまりそっちに意識がいかず「ああ、あれがそのナーナね」程度の感想しか出なかったのが原因でしょう。
Web小説最大規模、2万人の大TS大会。お楽しみいただけたでしょうか
編集済
第62話 魔法王国の少女と、機械帝国の少年兵への応援コメント
大団円のような流れですが……あと10話ほどあるんだよなぁ……。
もう一波乱、きます?
それはそうと「背中の『へりこぷたぁ』を下ろし」って、そんな小型だったんですかっ!?
てっきり「乗り込むサイズ」だと思っていたのですが「背負うサイズ」だったとは……。
それと『鳥コン』での皇太子の不正、バラしちゃうのね……。
今回の話には関係ないし、皇太子が困っちゃうだけですし、主人公サイドにもバラすメリットは特にないと思うんですが……。
今回も気になった点を1つ。
・皇帝エギアが自分の第一子に疑いの目を向ける。信じたくはない、信じたくはないが、確かにあの若僧は余との謁見を果たし、
以前にも人称に関して指摘しましたが、ここは特に違和感が大きいですね。
前半では「皇帝エギアが~」とあるのに、すぐあとに「余は~」とあるからですね。
作者からの返信
いつも応援コメント&誤字指摘ありがとうございます。
例によってレスの後にまとめて直します。書籍化された作家さんと、その担当の編集さんの苦労がしのばれますね。
もっともリアルだと編集さんに「こんなアホな間違いしてんじゃねぇよボケ」とか叱られてるんでしょうねぇ、Webで良かったw
「へりこぷたぁ」は元は乗り込むタイプだったけど、810のナギア皇太子がらみの戦闘で壊されてから、シンプルにイスに座ってその背面に機械があるだけのデザインに作り直されています。
説明文を入れるとダレそうなので省略しましたが、入れるべきでしたかね?
このお芝居には大きな意味が二つあります。ひとつはステアとカリナの想いを両国民に伝える事、そしてもう一つは……以下次回。
編集済
第61話 そして舞台の幕が上がるへの応援コメント
ハラマちゃん……すっかり丸くなっちゃって……w。
暴走特急な彼女が面白かったんですが、ウィンクしてVサインする姿も可愛くて甲乙つけがたい……。
でもハイテンションなのは変わらないのね。少し安心w。
そして満を持しての主人公の登場ですねっ。
最初は「隠し村と810部隊を第三勢力として三つ巴を作り、膠着状態にする作戦」かなと思っていたのですが、直接的に両国の認識を変えようとする方向のようですね。
茨の道ですが、上手くできるのかワクワクしますねっ。
誤字報告です。
・ハラマを戦闘に一定の間隔を開けて整列し始めたのだ → 先頭に
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
他の人の感想にも書きましたが、あわや人類絶滅に手を貸していたわけですからね、ハラマちゃんw
なのでかなり反省モード入ってます。正論で押されると「やりますわよ、やればいいんでしょ!」と開き直れるタイプですから。
さぁ、ようやくステア&カリナの出番です。果たして二人はこの戦争を止める事が出来るのか……
ステカリ「無茶いうなあぁぁぁぁ!」
いよいよクライマックス、乞うご期待!
編集済
第60話 エリア810、陥落への応援コメント
お、ようやく主人公たちの出番ですかな?
ここまでの810攻防戦も面白かったです。
最後を締めるのは、やはり810の魔女たちでしたねっ。(なお、緊張感は皆無の模様w)
今回も指摘させて頂きますw。
・次にレナーとミールの混合チームで参戦して
誤字。「レナ」ですね。
・横からとことこ現れつつそう続けたのは聖母魔女マミー・ドゥルチその人だった
間違いなどではありませんが、「とことこ」は些か可愛すぎるかとw。
緊張感を持たせるなら「ツカツカ」「カツカツ」などの方が良いかと。
・だが、ここを魔法王国に明け渡すとなら
誤字。「明け渡すのなら」「明け渡すとするなら」ですかね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
今回の810の魔女達のちゃっかりした行動が、ある意味女性らしいしたたかさを描けていたらなぁと思って書きました。こやつらw
編集済
第59話 魔法王国の精鋭部隊への応援コメント
子供の頃、パスタの上に乗っていた唐辛子を食べてヒドイ目に遭った時のことを思い出してしまいましたw。
火を通してあってもヒドイことになったのに、生だとどうなるのか……。
それはそうと、魔女さんたちも懲りませんなぁ。
毎回、色に狂って作戦も狂ってるじゃないですか。(呆れ)
まぁ、これが「あるべき本能」だということなのかもしれませんねぇ。
毎度、指摘させて頂きます。
・いかにも魔女らしい食の仕掛けて相手を翻弄したとなれば
誤字かな? 「食の仕掛けで」か「食を仕掛けて」が正しいと思いますね。
・戦闘を継続しなけれないならないのだ
誤字。「継続しなければならないのだ」ですね。
・男性感に少々の差はあれど
誤字。「男性観」ですね。
・ある意味部隊の前進基地でもある
「前進基地」でも明らかな間違いではありませんが……「前線基地」の方が適切に感じますね。「前進基地」とは「本隊が移動するために、先に確保しておく基地」という意味合いですので。(一方で「前線基地」は言葉の通り「最前線の基地」という意味です)
・「きんきゅう、しゅうしゅうの、~」、権限も無しに収拾をかけた彼に対して
「人を集める」という意味ならば、「収拾」よりも「招集」が適切かと。
「収拾」は「拾い集める」「騒ぎを収める」という意味ですので。
作者からの返信
いつも応援コメント&誤字誤表記指摘ありがとうございます。
まとめて直しておきます。
🌶唐辛子をかじった男性諸君、明日のトイレが地獄でしょうねw
>それはそうと、魔女さんたちも懲りませんなぁ。
まぁ庶民魔女さん達はそれが目当てで戦場に来てますからねぇ。
直属部隊の面々も、ブロバガンタで言われていた怪物か妖怪みたいな帝国兵イメージを持ってましたからコロッと落ちちゃってます。
2話でステアを見たカリナが一目ぼれしたのは、今回の件の縮図になっている訳です(;^_^A
第58話 支配する力への応援コメント
いや、恐ろしすぎでしょうっ!?
ツバを飲み込むことさえできなくさせるって、『中華〇番』の裏料理界でもここまでエゲツないことはしませんよっ!!(そおかぁ?)
この人がいて、今まで帝国が陥落していなかったことすら疑問に感じるほどの恐ろしさ……。
これほど恐ろしい戦術……マミーは知っていたようですがなんで連絡がいかなかったんですかね?
文中であるように連絡できなかった理由があるんでしょうねぇ。
さて、指摘させて頂きますw。
・ミール・ロザリアのチームを加えた五千の大群は
誤字。「大軍」ですね。
・女王以下が「あ!」と理解する
「女王以下」では「全員」ですね。分かりにくくしているだけかと。
・四聖魔女の単語を聞いてざわっ、と色めき立つ兵士たち
「色めき立つ」は「異性に対する関心」や「期待感を持って緊張する」といった表現ですので、やや不適切かな、と。
・ゴレムが袋に背負っていた大袋から大量の野菜を取り出して鍋にぶち込んでいく
二重表現になってますね。(マトリョーシカみたいになってますよw)
「ゴレムが背負っていた」ですかね。
・食べるフリして向こうの出方を伺ってはいたが
誤字。ここでは「窺って」が正しいですね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ルルーさんのこの料理、彼女はある意味封印していた部分もあったりします。
効果は違えど、某ブラックカレーみたいな異存力がありますからね。
元々は魔法を使ってのチート料理ですが、それを魔法無しで実現させるもがルルーさんの怖いところ……まぁ異世界ファンタジーですから、そういった材料や調理法もあるのでしょうね。
木の皮をステーキにして食べる世界ですし(;^_^A
毎回の誤字、誤表記の指摘本当に助かってます。
もう完結して久しく、PVも全然な本作のクオリティを上げてくださって大感謝でございます。
……雑誌の編集者とか出来そうで凄い(;^_^A
編集済
第57話 天網恢恢疎にして漏らさずへの応援コメント
タイトルの『天網恢恢疎にして漏らさず』って投網のことかいっ!!
言葉の意味の方に注目してしまって、「誰の悪事がバレるのか?」とか「『神はお見通し』……。『神』とは『星』、つまりナーナか?」とか、深読みしちゃいましたよっ!!
誤字報告ですw。
この戦闘に必用な新魔法をいくつも開発して貰っていて → 必要
レナとの部下と → レナの部下と
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
『天網恢恢疎にして漏らさず』、その比喩の通りの結果になりました。
元々は「悪人を捕らえる神の網は一見スカスカに見えても、決して悪を逃す事は無い」って意味ですからいいかとw
第56話 そして戦争が始まってしまったへの応援コメント
毎度、指摘させて頂きますw。
・まずは長旅お疲れ様でした、聖女王リネルト・セリカ様
あれ? 今まで頭に「聖」の文字ってついてましたっけ?
私が見落としているだけかも……。
・老獪な、かつうやうやしい礼を尽くす老婆に
「老獪」という言葉は「悪賢い」という意味合いがありますので、礼を尽くすという時に用いる表現としては不適切ですね。
・中でもレナの率いるチームは非情に戦意が高かった
誤字。「非常」ですね。
作者からの返信
毎度更生お世話になってます、しかし指摘する部分の多い小説やなぁ
(;^_^A
第55話 運命の姉妹への応援コメント
ハラマちゃん……途中まではラスボスみたいなムーブをしてたのに……w。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
残念美人のハラマちゃん、清楚モードの皮を一枚剥がせばバーサーカーが出てきますw
それが彼女の本作での役目www
編集済
第54話 そのころ、エリア810ではへの応援コメント
帝国側はともかく……王国側の緊張感のなさよ……w。いや、上層部は緊張してそうですがw。
しかし1ヵ月も不能状態が続いたなら、隠し村の魔女たちの性欲もそろそろ限界では……w。暴動が起きそうw。
誤字報告です。
通信使がインカムを耳に当て → 通信士
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
このへんが魔法王国の特徴の一つです。個人個人が魔法と言う力を使えるので、戦争と言ってもある程度生き残る自信はあります。
そして余裕が出来れば、普段は手の届かないオトコに夢見たりしますw
>しかし1ヵ月も不能状態が続いたなら、隠し村の魔女たちの性欲もそろそろ限界では……w。暴動が起きそうw。
大丈夫、チンピラ魔女さんが使っていた魔法版肥後ずいきがありますからwww
誤字報告感謝です、修正修正( ..)φ
第51話 真実を知った時は、もう遅かったへの応援コメント
「睾丸に憑りつく」って……。
量産型ナーナに人格ってあるのかな……。
今回の緑のナーナは普通に喋ってるし、ありそうだなぁ。
物言わぬ睾丸に憑りつくことになってしまった幼女を想像すると、可哀そうだなぁw。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ナーナは「生まれて来られなかった水子霊」ですから、生命の種に取り付く形で宿るのです。
いつか自分が「生まれる」ことを心から願っているんですよ、だから……とはいえ睾丸に取り付くのは嫌かも
(;^_^A
編集済
第50話 星の嘆きへの応援コメント
『ホイホイ』の地球ちゃんに比べて、ずいぶんと迂遠で拗らせてますなぁ。(地球ちゃんも大概ですがw)
でも、やってることは大体おんなじという……w。
個人的には地球ちゃんの方が好みですね。地球ちゃんの方が真っ直ぐで情熱的に感じました。(誰も聞いてない)
それと、ナーナはハラマちゃんのお姉ちゃんでしたか。
少し前に「ハラマちゃんに重要な役目」「死産したミールさんの子供を覚えておいてください」と言ったのはこういうことでしたか。
毎度の誤字報告ですw。
進化の果ての生まれた最高のイキモノ → 進化の果てに
生みの苦しみを乗り越え → 「産み」の方が適切かと
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私の場合、なにか大仕掛けをするならそれが神よりも星というイメージが強いです。なので今回も星の存在を押し出しました。
>それと、ナーナはハラマちゃんのお姉ちゃんでしたか。
お!よく気付きましたね。正確にはリリアス君に憑いているナーナがそれにあたります。
誤字報告、毎回毎回感謝しています。しかし誤字の多い小説だ(;^_^A
第49話 狂い出す世界への応援コメント
「機械にナニを突っ込んで~」
そんな方法だったんですかいっ!!
そりゃ勃たなきゃ絶滅しますわw。
しかし王国側も、まさか睾丸を半永久的に保存はできませんよね?
このままでは人類が滅んでしまいますなぁ。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
帝国側は一定の税金を払えている人だけが機械にナニを突っ込んで子供を作る権利があります……イヤだなぁw
>このままでは人類が滅んでしまいますなぁ。
そんな心配をする人が少ないのも魔法王国の特徴です。
王族はとにかく男否定をブロバガンタにしてますし、女性(魔女)一人一人は自由気ままに生きていける「魔法」というチートを備えていますから。木の皮ですらステーキに出来ますからねぇ。
編集済
第46話 ドラッシャ・マグが得たもの、失ったものへの応援コメント
「世に魔法が溢れて幾十年」
あれ? そうなんです?
たしか「魔法の発現により対立が生まれて、帝国が立国した」と記憶していたのですが……。
ひょっとして帝国って建国数十年?
それでこれだけの技術格差と文化格差が?
御伽噺の秘密も、皇族に代々伝えられたと言ってましたが実は3世代ていど?
もしかして「世に魔法が溢れて幾百年」の誤字?
う~ん、わからんっ。
作者からの返信
いつも応援コメント&鋭い指摘ありがとうございます。
このへんはドラッシャさんの適当な独白ですので、まぁ深く考えてませんw
とりあえず「幾年月」に直しておきました、ぼかすほうがらしいかなと。
編集済
第44話 終末への砂時計、返されて、落ち始めるへの応援コメント
物語の佳境に差し掛かった感がしますねっ。
スミマセン。今までと違い、少し根本的な指摘をさせて頂きます。
本作はこれまでにも一人称と三人称を使い分けてきて、一人称も視点が頻繁に変わるためか、三人称になった時は「どの視点か」が分かりづらいと感じておりました。
ですが本話は特に分かりづらかったです。
原因は「私の銃撃を」という文言からナギア皇太子視点を。
「まぁそりゃあねぇ」という文言から女性らしき視点を。
そしてそれ以外では三人称の書き方をされていたからです。
間に「◇ ◇ ◇」のような仕切りがなかったのも原因ですね。
全体を見直した方が良いとまでは申しませんが、本話は少し手を入れられた方が良いかと思います。
本話は基本的には三人称で書かれていますので、上記のような文言を修正して三人称に統一するのが手間が少ないかと思いますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
実は私、一人称とか三人称とかにはずっと疎かったんですよね。
それを意識しだしたのは他ならぬ三鞘ボルコム様に本作を批評して頂いたのがキッカケだったんですよ。
なのでこの作品までは結構それが出来ていない部分が多いと思ってましたが……この回は確かにアレですねぇ(;^_^A
一応直してみました、お見苦しい物をお見せしてすいません。
より精進いたします
<(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)>ドゲザゴタイトウイチ!
編集済
第42話 運命の戦闘、開始への応援コメント
絶対にこの展開だろうと思ってましたw。
いやぁ、ハラマちゃんいつ来るかなぁ~、とw。
誤字報告ですw。
お疲労目 → お披露目(2ヵ所あります)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
そりゃシナリオ通りに行っても面白くないですからね(ヲイ作者
引っ掻き回し役のハラマちゃん、ここから重要な役目を担う事になります、ご注目下さい。
そして誤字報告またも感謝です
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
第41話 ナナの御伽話への応援コメント
「史実をもとに御伽噺が作られた」ではなく「御伽噺をもとに世界を変えようとした」ですか……。
そりゃ、世界がいびつになるわけだ。
しかし、この話は「帝国側に伝わる伝承」ですしねぇ。信じて良いものかどうか……。
明らかに「諸悪の根源は魔法王国の王族」という話になってますしねぇ。
王国側には逆に「諸悪の根源は帝国の皇族」という話が伝わっていてもおかしくありませんしね。
いつもスミマセン。誤字報告です。
あの女の恋をも壊してやとう → 壊してやろう
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
果たして「ナナの御伽話」が本筋にどうかかわって来るのか。
帝国と王国でその解釈はどう違っているのか、そこが大きな本作のファクターとなります。
そして魔力の正体とは……?
誤字報告感謝です<(_ _)><(_ _)>
第39話 暴走美少女 ハラマ・ロザリアへの応援コメント
魔法のヒヨコが喋ってませんでした……? シュール……。
っていうか、ホントにハラマちゃんは優秀なんですかね? 魔力だけが多い暴走娘にしか見えないんですが……。
それとも帝国の話題が出なければ普段はマトモだったり……? それはそれでギャップが……良いですねぇ。(グヘヘ)
毎度、指摘させて頂きますw。
・ 修練場は学校の裏側の広い空き地だ
一字下げが二字下げになっております。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
このヒヨコ、他の方への感想でも語ってますが、昔のアーケードゲームが元ネタになってるんです。10mほどの巨大ひよこがぴよぴよ凄みながら無数にドドドドと詰め寄って来るのは実にシュールでした。
ハラマちゃん、ある一面では非常に優秀です。逆の面では劣等生ですけどね(;^_^A
指摘感謝<(_ _)>
第38話 彼女の娘は残念美人への応援コメント
あぁ、残念ってそっちの方面ですか……w。
これは仮に810に任官することになったとしても「5%の生還者」になってしまいそうですねぇw。
いつもの誤字報告ですw。
そう言ってリリアス亭を後にする二人 → リリアス邸
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
まぁアニメでよくある残念美少女の典型ですからねハラマさんw
モデルは「宇宙よりも遠い場所」のしらせちゃんです。
彼女は物語の引っ掻き回し役ですので、今後の活躍にご期待ください
。
第37話 女子会で知るイロイロな事実への応援コメント
なんとなく「大人は頑固で、子供の方が柔軟」というイメージがありましたが、魔法王国では逆なんですねぇ。
しかし理由を聞けば納得です。
しかし、とうとうこの世界の秘密……というか魔法の秘密に迫りましたねっ。
二国間の戦争を終結させ、和解に至るためにはこの辺りの設定も大きく物語に関わってきそうですね。
いつも申し訳ありませんが、指摘させて頂きます。
・ 魔法王国、大樹レヴィントンの最上段ツリーハウス
一字下げではなく、二字下げになっております。
・レナさんはどうも感覚でモノを言いうタイプらしく → 言うタイプ
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
なんとなく洗脳教育に近いものを受けている若者はやや視野が狭いですが、成熟してくるとこのまま男性に縁がないまま体を持て余して生きていくのはどうなのかなーなんて思ったりするようです、本作の女性は。
現実の女性がどうなのかは知りませんけどね(;^_^A
そう、魔法と言う物の存在がこれから大きく物語を動かしていきます。
果たしてそれはこの世界にあって、毒なのか薬なのか……
編集済
第36話 リリアス君の不思議な生い立ちへの応援コメント
海綿体のルビが遊びすぎでしょうっ!ww
それと「身体が入れ替わった」ということはアッサリ話しちゃうのね。
まぁ確かに元に戻るための方法は模索しないといけませんし、協力者は一人でも多く欲しいですしね。
リリアスくん(?)の秘密も先に知ってしまったし、バラされる心配も少なそうですしね。
あ、毎度の指摘の時間ですw。
・まさに彼女の研究の絶好のサンプルだった
すでにリリアスくんは男だと判明しているので「彼」の方が適切かと。
これより前の文で「彼」という表現もありましたし。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
海綿体>昭和のオヤジですからね(;^_^Aやっぱどーしてもジャンプ的なネタがw
リリアス君が先に自分の秘密をバラしちゃったことで、よりくだけた関係になりました。
彼にしても秘密を共有できる存在が欲しかったのでしょう。このあたり帝国でアトンさんを味方にする為に入れ代わりをバラしたカリナに通じるものがあります。
編集者様(違)。今回も誤字誤表記のご指摘ありがとうございます。まとめて直しました
<(_ _)>
第34話 魔法胎樹への応援コメント
ほえぇぇ……。
確かに男女比の問題だけでなく、出産リスクを考えれば王国がこうなったのも理解できますねぇ。
カリナちゃんが「人口胎内機械と魔法胎樹が似た様なもの」と言っていたので、てっきり大差ないと思ってましたが……全然違うじゃないですかっ!
いや、「帝国と王国の生まれや育ちの環境による常識」「男と女の視点の違い」といった表現なんでしょうけど、騙されちゃいましたよっ!
いや、本当に賞賛します。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
人口胎内機械と魔法胎樹の話は、男女比が偏っている両国の事情、女性のみが魔法を使えるという設定。そして男性と女性から見た妊娠、出産に対する考え方の違いを生かそうとこういうお話になりました。
でも、どちらも子供を意図的に「作って」いることに違いは無いんですよね。
人口胎内機械では男性しか、魔法胎樹では女性しか生まれて来ないのは、そんな人間に対する神様の罰なのかもしれません。
死産しちゃったミールさんの子供の話、覚えておいてください。けっこう物語のキーになります。
編集済
第31話 聖都レヴィントンへの応援コメント
移動に馬車ゴレムが有用なのは運搬の問題もありそうですね。
先の「鳥人間コン〇ストw」では皇太子妃様が『ブルー・シャーク・ナギア号』の機体ごと飛んでましたが、どれだけの重量物を運べるかも個人差がありそうですしねぇ。
魔法は便利だけど万能ではないと、よく分かる良いエピソードだと思います。
僭越ながら今回も指摘させて頂きます。(だんだん遠慮がなくなってきたw)
・その田舎道を馬車ゴレムがざっぱ。ざっぱと進んでいる。
間の句点は読点の方が良いかと感じます。「ざっぱ、ざっぱと」ですね。
・歩いている私に抱っこされに来たりしているが
中身はステアくんなので、「僕」の間違いですね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
もし魔法が無尽蔵に物資なんかを運べて、時間無制限の長距離移動とかできたら機械帝国はなすすべがありません。
漫画「ドラゴンボール」で、悟空が死んで界王様に会いに行く時。最初に武空術を使って「しまった、余計な体力を……」って後悔してたのと同じパターンなんです。
さて、他にもいろいろな効果や反動があるこの世界の魔法、その正体は……?
第30話 旅のお土産への応援コメント
これは予想外の展開でしたw。
前回のコメント返信で下さった「皇太子ネタのチョンボは結構先まである」というのは、こういうことでしたかw。
しかし「表向きには生還率5%の810に皇太子が派兵される」というのは、いささかムリを感じますが……まぁ面白いからヨシッ! ですかね。
最後に、誤字報告ですw。
彼意外に扱えるものではありませねば → 彼以外
作者からの返信
いつも応援コメント&誤字誤表記指摘ありがとうございます。
すっかり本作品の編集者ですねぇ(*'ω'*)感謝。
ナギア皇太子さん、この先もしっかりと活躍の場が待っております。見た目は銀英伝のフレーゲル男爵みたいなタイプですが、これでなかなかの器の持ち主でもあるのです。
果たして彼が810で、どういう人生の岐路を迎えるのか……ご期待ください。
編集済
第29話 脱出、そして反撃開始!への応援コメント
おぉ、ファンタジー世界にムリヤリ「ヘリコプター」という言葉を入れてきましたねw。
私も経験がありますが、その世界に存在しない言葉を説明するのは難しいものですよね。
ちなみに、ウンチクですが……「ヘリコプター」という言葉はギリシャ語の「螺旋(ヘリックス)」と「翼(プテロン)」を合わせた言葉だそうですよ。
それと……またまた指摘させて頂きます。(以前にお許しを頂きましたのでw)
・他の皇太子たちと比べてもあまりぱっとしない感じがする。
以前と同じような内容の指摘ですが、普通は「皇太子は一人」なので、ここでは「他の皇子たち」とした方が良いかと思います。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、ヘリコプターという表現を入れられれば、読者様に簡単に絵面を想像して頂けるんですよ。
転生モノなら転生者に「まるでヘリコプターだな」って言わせればそれで済むんですけど、転生物アンチな私にはそんな所の苦労もあったりしますw
>ちなみに、ウンチクですが……
ほほう、これは勉強になります。昔は「オートジャイロ」っていう呼び方が一般的だったみたいですが、そんないわれがあってヘリと呼ばれるようになったんですねぇ。
パワーショベルがユンボと名称を変えたみたいなもんでしょうか。
誤表記報告ありがとうございます。この皇太子ネタのチョンボは結構先までありますので、暇なときにチェックして直していきたいと思いますので、直し忘れを見つけたらまた報告して頂けると嬉しいです。
第27話 イけない拷問タイムへの応援コメント
突然の「界〇拳」に笑いましたw。
というかステアちゃん?
廃人になるって話、聞いてた?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
お!〇王拳を拾って頂いてありがとうございます。ちなみに高見山のマルハチふとんネタもありましたが( ̄ー ̄)
おしとね時に、相手により感じて欲しいというのはやっぱ男女の願望でしょう。ステアちゃん(中身はカリナ)にとって、自分ばっかり乱れたと思われるのはやっぱちょっと悔しかったのかも知れません。
……さて、ステア君の将来やいかに?( *´艸`)
編集済
第24話 飛翔大会への応援コメント
完全に「鳥人間コン〇スト」……www。
何度もスミマセン。誤字報告です。
打倒魔法王国の為に寛容なのは → 肝要なのは
こちらのコメントも消して下さって大丈夫です。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
そう、まんま鳥人間〇ンテストですが、やってる面々は真面目なんですよ。
こっちの世界でも「空を飛ぶ」というのは人類の夢なんです。魔法が溢れて女性だけがそれを成してしまったからなおさらなんですよねぇ。
誤字報告感謝です早速直しました……しかし粗の多い小説だ
(;^_^A
編集済
第23話 機械帝国の皇帝陛下への応援コメント
前話に引き続き失礼します。
・陛下はエリア810の話を聞きたいのだ。ワシらも帰国してから散々聞かされたよ
これでは「皇帝陛下が話した」ということになってしまうかと。
「散々話をねだられた」などの方が良いかと思います。
・第一皇太子さんを擁して国のまつりごとを取り仕切っているそうだ。
普通は、皇太子に第一も第二もないかと……。通常は一人だけですので。
こちらのコメントも、確認してくださいましたら消去して下さっても大丈夫です。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
はっはっは、私の小説の細かい間違いを指摘して、作品のクオリティを上げてくださるコメントを削除するなどとんでもございません。
早速修正するとともに、このありがたいコメントは額縁に入れて応接室にでも飾っておきましょう(そこまでw
編集済
第22話 帝都ドラゲインへの応援コメント
まさか、アスファルト舗装まで……?
バギーでの旅のイメージがガラッと変わりましたw。
誤字報告です。
もし今、本格的に戦争が再会したら → 再開したら
こちらのコメントは、確認してくださいましたら消去して下さっても大丈夫です。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
アスファルト舗装を始め、帝都に近づくにつれて近代化が進んでいたりします。
科学文化の面で言うと魔法王国を遥かに上回っていますから……それで世界を覆せないんですから、魔女個人個人が使える魔法と言うのがいかにチートな力であるかはお察しでしょう。
誤字報告大感謝です、早速修正しました<(_ _)>ヘヘーッ
第21話 敵国で見て、知って、経験するへの応援コメント
ネジの凄さに気付くとは……。
カリナちゃん、素質ありますよっ!ww
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
魔法王国は建築すら魔法で出来る世界ですから、ネジもひょっとすると遠い昔にはあったけど、必要なくて廃れてしまったのかも知れません。
そのへんは、まぁぼかし気味に(;^_^A
編集済
第20話 『魔法』と『機械』への応援コメント
最初はステアとカリナが「それぞれ別の地で似たようなトラブルに遭う」というような話かと思っていたのですが、まるで別の話が展開されていますね。
異文化に恐怖を覚えつつも理解を深めていくカリナと、一方で「世界の真実(でいいのか?)」に触れてしまったステア。
これは予想外でしたw。
どちらも、違った意味で先が気になりますね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
それぞれが経験する相手国の文化、それがこの世界の二極化を示している象徴のような感じです。
機械帝国は科学と権力抗争、魔法王国はファンタジー色を強めに出した交流となるでしょう。そして二人が経験し、持ち帰ったものがどうスパークするか……ご期待ください。
第17話 出発前夜への応援コメント
うわぁ……。
想像していた以上にいびつな世界だったんですねぇ。これは異常だわ。
異常と感じるのは私が読者視点だからではなく、「遺伝子異常(のようなもの)」が明言されてますから、作中のキャラでも異常さを感じている人間は少なくなさそうですね。
これまでにも「810の隠し村の姿こそ、本来あるべき姿だ」というようなセリフもありましたし。
むしろ「よく両国は、今まで体制を維持できたな」と思いますねぇ。
クーデターとかなかったのかな? あっても鎮圧されたんでしょうねぇ。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
異世界ファンタジーの世界観構築に際しては、作者様のセンスや経験、そして現代とは違う「異常」に対してどこまで許容されるかが求められると思います。
「ドラゴンなんているわけないだろ」って言われたら終わりですからねw
この世界はまず戦争をしていること、魔法と科学に別れている事、そして肝心の最前線で両陣営がイチャイチャしている事をまず前提に描いています。
なのでそれ以外の事はわりと読者に理解しやすいように、ベターな設定を取り入れています(戦車、ホウキに乗って飛ぶ魔女など)。
なので細かい設定の違和感は読者ひとりひとりで違って来るでしょうね。そのへんの読者との溝をいかに埋めるかも作者の力量が問われます……修行せねば(;^_^A
クーデター、後ほど……?
第16話 エリア810、希望のふたりへの応援コメント
なるほどー。
前回は「入れ替わったから互いの国に派遣」なんて、「思い付きでとんでもない展開だな」なんて思ってたのですが、そういう思惑でしたか。
私が思っていたよりも810の兵士や魔女たちは「世界を変えたい」という気持ちが強かったんですね。
世界を変えようとするなら多少のリスクは当然ですね。
「思い付き」なんて、私の考えこそが浅はかだったようです。
そして、この物語の方向性も見えてきましたね。
「世界を変える」が、本作の終着点でしょうか。
シリアスから始まり、ラブコメを経て、壮大な物語だったとは……。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、このエリア810は本国との関係から、常にギリギリの危うい立場に立っているんですよ(そらそーだw
アトンさんの言った通り、隠し村含めると反乱独立国家を樹立してるようなものですからねぇ。
なので事態が好転するのを810のみなさんは切に願っております、上層部は特に。
そして、ステア君とカリナちゃんはこの物語の主人公なのですよ。
チートや特殊能力なんて皆無ですし転生知識もありませんが、なによりも「巻き込まれ系主人公」として世界と物語を大きく動かしていく役どころを与えられているんです……主に振り回される形でw
彼らにとっては迷惑な話でしょうが、主人公なのであきらめて下さいと言っておきます(ヒデェ作者だw
彼らの活躍の末、世界がどうなるのかお楽しみに!
編集済
第12話 アトン大将軍の胸の内への応援コメント
ここでは「他の私の随員三名」とありますね……。全員で4人が正解ですかね?
しかし、アトンたちがこの世界での正常となると810の異常性が際立ちますね……。
ステアが着任した時にはすでに「異常な状態」でしたが、「最初の切っ掛け」が気になりますねぇ。
いったい何があって、現在の810のようになってしまったのか……。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
はい、正解は4人でした、修正済みです感謝<(_ _)> ペコリ
魔法が女性だけが使えるという前提の中、男女のバランスが崩れたこの世界こそが異常ともとれるんですよね。
平和な中ではからなず女尊男卑の世界になってしまう状況ですが、戦争中だと逆に男女平等に憧れちゃうんですよ、男女比が両国でアレですから。
なので本国から遠い地獄の最前線で、こっそりと男女のお付き合いが始まったのはむしろ自然な流れかと。
……よく今までバレなかったなぁ(;^_^A
編集済
第10話 お帰りあそばせ大作戦、開始っ!への応援コメント
あれ?
前話では「随行兵士は4名」とあったと思ったのですが、今話では「随員はガガラを筆頭に五名」とありますね。
作者からの返信
続けてミス指摘ありがとうございます、早速直しました。
少し言い訳をさせてもらえるなら、本作のこの辺はカクコン9の締め切りまでに10万字を越えなければいけない都合上、けっこうイケイケで書いてたんですよね。(;^_^A
なのでケアレスミスが多くなってます……あれ、いつもか(ヲイ
第9話 大将軍が、来る!への応援コメント
すれ違いギャップ……良いですねっ!
810部隊の必死の演技が伝わってきますっw!
最初、「大将軍なのに御付きが4人だけ?」と思ったのですが名誉職だったんですね。納得。
それはそうと、「ED」ではなく「AD」ですか?
いや、この世界ではADで正しいのかも知れませんが……。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
誤表記の指摘ありがとうございます、早速直しました。
そう、アトンさんは名誉職に祭り上げられたんですよね。横山三国志の司馬懿仲達さんがそんな感じで冷遇されていましたが、ちょうどそんな感じです。
功績を立てすぎて妬まれるとよくあるパターンというやつです。それにもめげずに不正暴きに余念がないですがw
第1話 機械帝国の少年、初陣!への応援コメント
『激辛批評』のお礼参りに来ましたw。
相変わらずの遅読ですが、ゆっくりと楽しませてもらいますねw。
作者からの返信
いらっしゃいませ、そのせつは大変お世話になりました。
<(_ _)> ペコリ
本作、9話から13話までが「第二のヤマ」であります。開幕のどんでん返しと並んで非常に重要なポイントですので、出来ればそこまでは拝読頂きたいのもです。
ちなみに14話からが本作の長い長い本筋にへの入り口になってます。ここからの激動の物語も是非お楽しみに……
結論「全部読んでくれると嬉しいです」オイオイw
あとがきへの応援コメント
脇役が主役を凌駕する・・・これほど脇役が立つ物語はなかなかないかと思いました!😆
アトン大将軍に乾杯🍻
作者からの返信
あとがきにまで応援コメントありがとうございます。
そしてまたまたギフトを頂き、重ねて感謝でございます。
ヾ(≧▽≦)ノ <(_ _)> ヾ(≧▽≦)ノ
主人公のカップルがいわゆる巻き込まれ体質だったので、脇を固める面々はガッツリ個性を出せました。
個人的には終盤登場のステイシーさんがお気に入りです、捨て石だけにw
編集済
最終話 彼と彼女が、いつか出会った子供たちへの応援コメント
遅ればせながら完結、おめでとうございます!😆そしてお疲れ様でございました~☺
読む期間が開きましたが読み返しながら最終話まで楽しませていただきました!😆
誠にありがとうございます🙇
ボーイミーツガールの物語は再び・・・
最後に誤字報告を、もうすっと昔➡もうずっと昔
ご確認宜しくお願いします🙇
作者からの返信
最後までご拝読、ご感想を頂きありがとうございました。
もう一年も前に完結した作品を追いかけて頂き、楽しんで頂けて何よりに思います。
初の異世界ファンタジーでしたが、残念ながら人気は出ませんでした。
でも、自分なりにすごくうまく行った作品だったと思ってます。
誤字報告ありがとうございます。レスを追えたら早速直します。
第70話 そして世界は変わっていくへの応援コメント
正に大団円ですが終わりが近づくと寂しくなります・・・😢
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
自分は作品に起承転結をつけるタイプなんで、残念ながら終わりは必ず来ます。
エンディングの余韻が好きなので尚更(;^_^A
第69話 クーデターへの応援コメント
おおっこ、これは・・・6話振り5回目の想定外ぃぃぃ!
クーデターがクーデターにならないのが凄い❗
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
810の実情を隠し続けて来たのがここで生きましたw
クーダター側がやろうとしてた事が、もうとっくに進んでいたんですよねw
(;^_^A
第68話 リネルト・セリカ女王の憂鬱への応援コメント
ここでまさかの展開になるとは!😱
この窮地をどう切り抜けるのか・・・
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
まさかのクーデター!
鍵となるのは相手の意図や狙い、そして政治戦略のビジョンでしょうね。
さて、綻ぶのはどのへんかな?(;・∀・)
第67話 余が機械帝国皇帝、エギア・ガルバンスである!への応援コメント
これはお見逸れしました!皇帝の静と動、柔と剛を垣間見て自分ももう一度奮い起つ思いになりました😆
気合いと根性の昭和世代には響きます🙇
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
今回のお話、昭和のノリでグダグダになった家庭環境をカミナリ親父が叩き直すイメージで書きました。
鬼コーチが襲来した女子高運動部みたいなもんですかね(;^_^A
第66話 カリナの魔法王国ツアーへの応援コメント
なるほど・・・初手に最大の衝撃をもってくるとは、流石皇帝の名は伊達ではないですね・・・😆
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
エギア皇帝、なかなかに骨太な精神の持ち主だったりします。
元々機械帝国は魔法王国より後発の国なので、建国を成した一族は気骨ある存在なのです。
第4話 最前線のヒ・ミ・ツへの応援コメント
完ッ全に騙された……!
血で血を洗うような戦乱をステア君とカリナちゃんが終わらせる物語だとばかり……これが掌の上で転がされる感覚か……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ふふふ、引っかかりましたね(´◉◞౪◟◉)ニヤリ
でもこれからこのカップルには様々な艱難辛苦が待っております……主に巻き込まれる形で(ヲイ
なにせ本国を騙している連中の側に立っちゃいましたから、二人もこれから事態がバレないように右往左往することになります。
そんな二人の活躍が、やがて世界を……ゲフンゲフン
第1話 機械帝国の少年、初陣!への応援コメント
初コメです!
凄まじい鉄火場の描写、飛び交う怒号。これだけでもすごく心惹かれたんですが、トドメの魔女カリナとの邂逅で堕ちました笑
某氏の批評企画を通じてこの作品を知り、前々から読もうと思っていた作品だったのでこうして読めて嬉しいです✨
事前評価等は一旦外に置いておくとして、勉強させていただきます!
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
ああ、あのお方の批評企画ですね(;^_^A
予想外の高評価を頂きまして、こうして新たなお客様を迎えられることを嬉しく思います。自信作なので楽しんで頂ければ幸いです。
……ちょっと話が明後日の方向に行きたがる物語ですがw
第65話 魂の無い人間への応援コメント
魂ですか・・・本来の「死」とは不可逆なもので、死んだら終わりなんですよね😅
作者からの返信
続けて(略
本作の魂は「人の体に宿るナニカ」であって、意志でも思考でも生命そのものでも無いんですよ。
一番近いのは守護霊とか背後霊とかですかねぇ、憑いてるんじゃなくて同化してるんですけどね。
ただ、それが無くても人工的に作られたニンゲンが生きていけるあたり、「愛の結晶のリレー」というのが一番しっくりくるかも。
第64話 答え合わせと潜入ツアーへの応援コメント
「おはようございます、昨日はお楽しみでしたね😆」
・・・ま、二人とも若いんだから仕方ないですね☺
新兵ながら大役を仰せ付けられたのは致し方無し(当たりも当たりの大ハズレが当たった😅)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
サブロウ先生の返信にも書きましたが、ふたりhが入れ替わってからずっとお預けだったんでしょうがないんですよw
想いもアレもたまりにたまっちゃってますからねぇ(意味深
いろいろと大役押し付けられるのは主役だから仕方ないんです。それが私の主役像www
ステア&カリナ「「止めて!」」
第63話 魔法王国と機械帝国が仲良くなる、たったひとつの方法への応援コメント
やられた・・・(28話ぶり4回目)
「戦争を回避するには、自分が相手(敵)になればいい」
とは言え・・・大規模すぎへん?😅(すみません、大阪弁で)
そして我らがアトン大将軍も見事に変身・・・😱
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふふふ……やっと4回目の意表をつくことができました。
( ̄ー ̄)
この大規模なイベントは魔法がある異世界ファンタジーならではです。せっかく現実席あの常識を無視してやりたい放題できる魔法があるんですから、とことんスケールを大きくすることだって出来るんですよ。
こじんまりした魔法なんてつまんないし(断言
第62話 魔法王国の少女と、機械帝国の少年兵への応援コメント
これは・・・今まで読んできた事が走馬灯のように・・・😢 そして遂に二人は元通りになりましたね😆
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この二人の演劇は、過去を振り返るというのの他に、両軍に世界の、そしてこの810の現状を赤裸々に明かすという大博打な意図がありました。
当然、両首脳陣にとっては受け入れがたい事実、それを突きつけられた皇帝や女王が、果たしてどういう行動に出るのかが最大のヤマになります。
……おそらくはハナブサ様得意のコメントが次回でお目にかかれるかと(謎
第9話 大将軍が、来る!への応援コメント
エロはどんな時代、どんな境遇でも通用する共通言語ですね☆
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>エロはどんな時代、どんな境遇でも通用する共通言語ですね☆
それを試すためにわざわざエロ本を用意する大将軍様と、戦争最前線でそれ以上のエロい事をやってる兵士達……
なにこのカオス(;^_^A
第4話 最前線のヒ・ミ・ツへの応援コメント
ボルコムさんのレビューから気になり、拝見させていただきました。
いや、あの、凄いですね。感心しました。此処まで凄いどんでん返しを見せてくれるとはマジでビックリです。
自分が書いてる作品もどんでん返しみたいな展開はあるんですけど、此処まで上手く、それも大胆にやれていないんです。
だからめちゃくちゃ驚きました。超羨ましいですッッ。
作者からの返信
いらっしゃいませ、拝読&応援コメントありがとうございます。
幸いにもボルコム様に気に入って頂き、おかげさまで多くの読者様にどんでん返しを楽しんで頂けたようで嬉しいですね。
これが生きるように、出来るだけ綿密に戦闘描写を描くことを心がけました。
偽物のブランド品ほど、立派な包装紙に包まなければいけないというアレです
( ̄ー ̄)
ただ、このどんでん返しに力を入れ過ぎたせいで、その後読者が離れて行きましたが……
ここからもバンバンとんでも展開を用意してますので、よかったら続きもお楽しみください
(;^_^A
第58話 支配する力への応援コメント
下に恐ろしや・・・これは兵糧攻めより過酷な戦術ではないでしょうか・・・😱
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
かなり特殊な喰攻めを食らった帝国兵かなりピンチです。
そして次回、追い打ちをかけるように、王国の精鋭部隊が腰を上げて……
果たして帝国兵の運命やいかに?
第57話 天網恢恢疎にして漏らさずへの応援コメント
これは定置網漁のようですね・・・😆
正に一網打尽😉
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この話は男性視点で見てるとちょっとM心をくすぐられる表現を狙ってみました。1万人の魔女に囲まれてクールなイオタ指令さすがやw
で、投網漁にかかった魔女たちがそれはそれで萌えているのもちょっとアレなんですが(;^_^A
あとがきへの応援コメント
本当に、本当に面白かったです、改めて称賛と敬意の拍手をば……!
プニプニプニฅ(TωT*ฅ)この肉球ではプニとしか鳴らぬ…!(?)
深く緻密な世界観、魔法の独自性のある設定、そこから〝星そのものの問題〟に繋がっていくというインパクト大の展開……さすがFLASH職人様、相変わらずお見事でございます……!
「810」、個人的には〝戦争のフリの口裏合わせ〟〝権謀術数……!(フフッ!)〟も大変に楽しかったのですが、やっぱりラブコメシーンが本当に白熱しましたっ……。
ステアくん&カリナちゃん周りだけでなく、本当に全キャラ魅力的で楽しかったです……!
素晴らしき作品、本当にありがとうございました。
また新作が読めるかもしれないと思うと、フフフ楽しみが増えるゥ……!
ワクワクฅ(˘ω˘*ฅ)する――!
作者からの返信
あとがきにまで応援コメントありがとうございます。
プニプニもっとオクレ(コラコラ
本作は最初の設定の時点から物語のネタのストックがガッツリとありましたw
なんせ男女比偏り、魔法VS科学、偉いさんの視察、ボーイミーツガール、そしてトンデモ魔法など、消化しきれるか持て余し気味なくらいでしたので
内容の濃さには自信がありました……それが面白さに繋がっていれば幸いです。
私はとにかくキャラクターに凝るタイプ(ある意味主人公が一番地味かもw)なので、大勢の個性的な面々がわちゃわちゃする傾向があるようです。
キャラを動かす時は必ずそのキャラになり切って動かしてますから、躍動感が出る反面話が長くなってしまうというジレンマ…
次回作以降の構想もありますので、またよければご覧になって下さい。
重ねて度々のコメントとおすすめレビューにも本当に感謝です。プロ作家の初美先生に推して頂けると、本当にそれだけで大きな自信になります。
改めて最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
最終話 彼と彼女が、いつか出会った子供たちへの応援コメント
完結、お疲れ様でした、そしておめでとうございますっ……。
70話のラスト、ナーナ達の台詞でウルッときて……そして繋がった未来、アスナという名、最高じゃあないですか……!
インパクト抜群の世界観や展開を保ち続け、しっかりと完結させるご手腕、相変わらずお見事っ……込み上げてくるものがたくさんありますが、まだ「あとがき」もあるッ。引き続き、そちらでコメントをば……!
めっちゃ良かったァ…ฅ(TωT*ฅ)
作者からの返信
おお!完結まで追いかけて頂き、なおかつ応援コメントまでありがとうございますっ!
最終話で時間が飛ぶのは私の長編作品の伝統芸です(ヲイ
アースナーナは本来生まれ変わる事が出来ないナーナなんですが、ステアとカリナの子供ならそれも許されるかもしれません。
……つまり、今地球は魂の無い惑星?(;^_^Aヤバイカモ
完結までの流れは頭にあったのですが、実際に書いて見るとなかなか話が進まずに難儀しましたねー。おかげでまた30万字超え……
それでもきちりと物語を畳めたのは良かったと思います。
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。そして、お疲れさでした。とっても良かったです。
三流FLASH職人さまの作品(すいません、『810』と『ホイホイ』しか読んでないんですが)には、テーマというか、作者が伝えたい事を感じるんです。
楽しい物語の中に、何か大きな筋?(柱?)を感じます。
『810』は、人間がそれぞれ何を一番に大切にしなきゃならないのか? という自然の摂理みたいなものを感じました。
自然とは、どうしてもパーフェクトな思想をもちがちですが、自然こそ足りないもの(コト)が多いんじゃないか。だから、それを補うために、自然の中には多種多様なもの(現象)が存在するような気がします。
『810』の登場人物は、その自分が不足している部分を知りながら、自分だけで解決しようとして、こんな世界を作ってしまったんじゃないでようか?
でも、最前線で戦う者こそ、自分の足りない物をお互いに補完できたんじゃないでしょうか?
すみません、勝手に自分なりに考えてしまいました。でも、本当にいろいろなことを考えさせてくれる、とてもよい作品だったと思います。ありがとうございました。
作者からの返信
あとがきにまで応援コメントありがとうございます。
やはり物語、特に長編はおっしゃる通りに、その作者のカラーが色濃く出るものだと思っています。
それは人生経験だったり、主義主張だったり、あるいは憧れだったりするんですが、
そんな芯があってこそ。物語を最後まで完結するための原動力ではないかと思ってます。
そしてそういった「想い」を作品に塗り込んで行く事で、より深く濃く自分の色が出せるものだと思っています。
……まぁ、今はそんな重い作品はそうそうウケないんですけどね(実例が私w
(;^_^A
ずっと追いかけて頂いただけではなく、この物語の本質をズバリ突いた感想コメント、本当に有り難いです。
そこまで読み取って頂ける読者に恵まれただけでも書いた甲斐があるというものです。
重ねて有難うございました。
エルフィーナ先生も追いかけて行きますよ~('◇')ゞ
あとがきへの応援コメント
ぱちぱちぱちぱちぱち(スタンディングオベーション!)
私はこの物語を読んで、へたしたら主人公達を脇役が凌駕している! と思っていました。それだけ魅力的なキャラが多数です。中心軸にいるステアとカリナですが、もう全員がスピンオフ書けるレベルで楽しい物語でした。まさに三流FLASH職人様魂が炸裂してます。
そしてこの物語の設定、私にはすごく難しいものに思えてました。ありがちなチープさに振り回されかねない難しいテーマです。ですが、全編において想像を常に上回る展開、もうやられ続けました、修行し直さねばと心に誓いました(笑)。
素晴らしい物語をありがとうございました、お疲れ様でした( ;∀;)
作者からの返信
あとがきにまで応援コメントありがとうございます。
世界観が特殊なのと、主人公二人が特に能力や権力を持ってない立場上どうしても周囲の脇役たちの役目は重要になってきます。
特にアトン大将軍は構想時からガッツリとキャラや物語を汲み込んできたキャラでした。人気投票とかしたらぶっちぎり一位になるかも(;^_^A
物語の展開、確かに難しい物はありますが、メジャーアニメにもにも「ウィンダリア」や「金の国、水の国」なんかの設定の物語もありますので、負けてなるかと設定にも力が入りましたね。
そんなテーマにうまくラブコメや脇キャラの目立ち具合などをうまくミックスできたのでは、と思ってます。
いつぞやの予告編↓から期待頂いていた本作ですが……
https://kakuyomu.jp/users/4432ed/news/16817330669403441971
果たしてご期待に沿える作品になりましたかどうか。まぁ方向性は最初の予告からして大暴投でしたけど(;^_^A
最後までありがとうございました。福山様の作品も期待しております。
(*'▽')
最終話 彼と彼女が、いつか出会った子供たちへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
先ずは、さいこおおおおおおおおおおおおおおお、でした。完璧なエンディング、筆者様の非凡さをまざまざと見せつけられた気分です。素晴らしいです、大絶賛です。ギャランくんを最後に持って来るなんて、にくい演出です!!!!
楽しく、面白く、胸が躍り、意外性に溢れ、そして「お見事」な物語でした。ありがとうございます。心より感謝を( ;∀;)
作者からの返信
最終回まで応援コメントありがとうございます。
物語を〆るにあたって、ステア&カリナの話をやってると終われないんですよね、いつまでもコメディネタでイチャイチャしてそうで。
(;^_^A
こういう時には二人の子供を登場させたらスムーズに「ああ、二人は幸せに結ばれたんだな」と〆ることが出来るんで重宝しますw
ギャラン君と地球ナーナは、物語の中盤で主役二人に不思議な感じで絡んで来た子達なので、最後を締めるにはウッテツケノキャラなんですよ。
魔法のテーマが「飛ぶ」事なのも、飛翔大会で活躍したギャラン君の出番を引き立ててくれました。
戦争+恋愛+コメディ+男女比偏り+入れ替わり+旅行記とう、ジャンルしっちゃかめっちゃかなお話でしたが、無事に完結出来、そして福山様にも最後まで読んで頂いて本当に良かったです。
時遡では連載スピードで振り切っちゃいましたからねぇ(;・∀・)
最終話 彼と彼女が、いつか出会った子供たちへの応援コメント
とっても素敵なエンディングですね。当事者ではなく、子ども達の成長が、世の中の変化を思い浮かべることができます。
とっても、可愛いお子ちゃまに育っているアスナ。座る位置が逆になっているギャラン君。とっても、国の変化を感じます。
全てがあるべき方向へ舵を切ったことがよく分かります。
とってもいい物語でした。
作者からの返信
最終回まで応援コメントありがとうございました。
ボーイミーツガールが大好きな私にとって、その子供が最終回を務めるというのは、ひとつの幸せな形の表現だと思っています。
本作、19話の「不思議な子供たち」の時点でおぼろげながらこの最終回の構想が出来ておりました。
最初の想像とはかなり違った形になりましたが、それでもうまく帰結できたと思っています。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
「あとがき」で本作の構想の根幹や、扱いたかったテーマなどを語っていますので、よければそちらもご覧ください。
最終話 彼と彼女が、いつか出会った子供たちへの応援コメント
素晴らしい! まるで映画のようなエンディング!
他の名脇役カップルのその後も気になります。リリアス・ハラマのお二人はバリバリ研究して魔力と科学の融合に貢献していそうですね。ただし、二人とも魔力が強い810にすんでいそうな。こっちの二人の子供も面白い子になっていそう。😁
作者からの返信
最終回まで感想ありがとうございます。
この「数年後に主人公の子供たちがボーイミーツガールする」ってオチは昔の二次創作でも使った、わりと得意のエンディングであります。
おっしゃる通り、本作の最終回では他のキャラクター達のその後はほぼ描かずに終えることで、読者の方々に色々想像して頂けるのを狙ってみました。
ステア&カリナさえ結婚してアスナをもうけた以外の事は描写してませんしね。
リリアスとハラマがもし結婚してたら、多分栗毛色の娘さんもしくは男の娘が生まれていたでしょうw
遠い将来に本作が書籍化でもしたら、誰かが二次創作を書くかも(前提からしてあり得ねぇw
第70話 そして世界は変わっていくへの応援コメント
ステアくんラス前でまさかまさかの2万人を前にしての公開絶頂の刑〜🤣 この世界の戦争を終わらせた功労者としてだけではなく、2万人の前でイかされた男として、こりゃあ伝説になるなあ。後世で人々に「世界を平和に導いた怖いもの知らず。安全装置の外れた暴発マシンガン・ステア」として語り継がれることでしょう。😂
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ステア「ボクもうお婿に行けないシクシク……」
カリナ「だ、大丈夫よ、わたしが……」
ラドール「そそ、私の旦那の乱れっぷりに比べたら」
ナギア「やーめーてー(錯乱)」
アトンの元部下達(……)
ま、まぁ精神魔法ですから、絶頂したという事は分かりにくいと思います(股間無反応ですし)。
むしろいきなり気がふれたかと思われたでしょうねw
さ、最終回です。意外な方の登場?
第70話 そして世界は変わっていくへの応援コメント
810に集まった人達、とっても楽しそうですね。良かったです。
ここは、文字通り戦いの最前線だったということでしょうか。平和に向けての最前線なら、いくら頑張ってもいいですよね!
最終話楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
両国を旅した人たちにとって、世界の広さを知る旅になったのではないかと思います。両国へ通じる唯一の平地だからこそ、そこは戦場にもなり出入り口にもなるんですよ。
ベルリンの壁っぽい?
さぁ、いよいよフィナーレ。果たして誰が出るかな?
第69話 クーデターへの応援コメント
あっ、そう来ましたか! 相変わらず意表をつくストーリー、素晴らしいです^_^
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
今回はあまり引っ張らずにあっさり決着としました。その為に第二第三の皇太子を美男子かつちょっと抜けたキャラ付けにしたんです。
このへんは第一皇太子のナギア君との対比になってるんですよ。
イケメン滅ぶべし!(ド嫉妬w
第69話 クーデターへの応援コメント
笑っちゃいました!ステア君達(中身が魔女さんたち)のあっけにとられた顔が思い浮かびました。
必至で、クーデターを起こしたのは、実は悪い奴らばっかりだったんですね。なんか、ヒミツ暴きまくりの後半、とっても痛快です!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
体を帝国の偉いさんと入れ代えて帝都に赴いて、さてこれから帝国との融和がはじまるよーな段階でいきなり
クーデター派がおんなじこと考えてましたってオチじゃそら笑いますw
クーデター派もこの世界のゆがみは感じてるんですよね。今までの両国の方針があれでしたから権力欲を満たすにはアンチ敵国するしかないけれど
左遷されて出世コース外れたらそっち(融和)に思考が切り替わっちゃうんです。
なので魔女と手を組んでこの国を健全に変えつつそのトップに収まろうとしたんですが……すでに国のトップや最大激戦区の810が融和バリバリ・・・・・ちょっとだけ遅かったようですw
第69話 クーデターへの応援コメント
あまりにもだめだこりゃな、三日天下どころかまさかの三分くらいの優位しか保てないクーデターでしたか。🤣
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
万全の根回しと周到な計画で挑んだクーデターも、相手が体と心をまるまる入れ代えていて、
ましてや810からして魔女さんとお友達じゃあさすがに対応のしようが無かったようでw
三分の優位も保てない……はて、どこかにそんなボクサーがいたような?
(;^_^A
第68話 リネルト・セリカ女王の憂鬱への応援コメント
あっ、やっぱり普通には行きませんね……。でもここから期待してます( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう。第二皇太子以降もガルバンス家の気質、行動派なもんですから。
国の重鎮がごっそり留守にするなら、クーデターを起こす格好のチャンスなんですよ。
まぁ本来なら皇帝エギアや長兄ナギア、大将軍アトンが矢面に立って蹴散らす所ですが、なにせ今は全員中身が魔女……
ここはひとつステア君に頑張ってもらいましょう、頼むぞ主役!
ステア(旅に出ます、探さないでください……)
第68話 リネルト・セリカ女王の憂鬱への応援コメント
女王様の苦悩が分かるとってもお話でした。受け継いだ意志は理解していたつもりだけど、いざ現実を見たら戸惑ってしまうのですね。だから、なおさら今までの自分達の行動が思慮に欠けていたのではないかと苦悶する様子がよくわかります。
本当にこのお話は、国が分かれてしまった根幹を読者にも改めて見つめる意義深いものだと感じました。
さすが機械帝国、国の中から改革の動きでしょうか?進む方向が気になりますが、楽しみに次回を待ちますね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
前回の皇帝に続いて今回は女王様のお話。
彼女はまだ十代半ばな上に籠の鳥として育ってきましたから、世間を旅すること自体への怖さもあります。ただでさえ出兵してきた続きですからw
彼女は魔法王国の象徴としてその不自由で理不尽な存在を現す役どころがあります。
彼女を通してこの世界のゆがみが描けていたらと思います。
で、帝国内でのクーデターが果たして女王たちにどういう影響を与えるのか……乞うご期待。
第67話 余が機械帝国皇帝、エギア・ガルバンスである!への応援コメント
リネルト女王IN皇帝、口調が厳つくても見た目が女王で可愛く思えて、むしろギャップで更に魅力的に思えますね……!
……その一方で、ついつい考えてしまうのです……(妄想イメージで)イケオジ風と思う皇帝は、果たして女王INでどうなってしまうのか、今どうなっているのかと……!?
震えながらフフッ次回を楽しみにするしか……!
ヒィンッ!Σฅ((TωT*ฅ)))皇帝のフフッ威厳!(?)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
立場こそ似てますけど、年齢も性格も見た目もまるで一致していないのが両国トップであります。
この両者が入れ替わったとなれば当然ギャップだらけですわ。
リネルトさんイン皇帝がどんな醜t…もとい活躍をするのかお楽しみに~
さぁあと数話!気合いいれていきまっせ~!
( ̄ー ̄)🔥ポッ
第67話 余が機械帝国皇帝、エギア・ガルバンスである!への応援コメント
皇帝、かなり柔軟な頭持ってますね。帝国がどうなるか、女王はこうではないだろうなぁ^_^
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
柔軟な思考ですがもう一つ、あくまで正道をいき邪道には走らないという矜持もお持ちなのです。
敵国の女王に成りすましてるわけですから、悪政を振るって国を貶める事も、また自傷行為によって憎き女王を傷めつける事も出来るんですよ(体が戻るまでは自分が痛いですけど)。
でも、そういう考えを否とするところがこの人の魅力でもあります。
第67話 余が機械帝国皇帝、エギア・ガルバンスである!への応援コメント
なーるほど、きっとこれからの両国の自立を目指しての行動なんですね。両国がしっかり自立すれば、国交も上手くいく。
ただ、仲良くすればいい訳じゃないことが、よくわかります!
為になるなあ~!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
最初に名乗ったのもきっちり伏線になったりしてます。
その時は馬鹿馬鹿しいと思われても、後に国交が開始された後にカミングアウトしたら
「やっぱりあれ本物の皇帝だったんだー」「ナ、ナンダッテー!?」な空気が流れて両国の距離が縮まるのに一役買いますからw
本人のストレス解消も含めて、公私ともに楽しんでやってますこのヒト。
第67話 余が機械帝国皇帝、エギア・ガルバンスである!への応援コメント
たしかにこれは両津勘吉だなあ。😁
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ここまであまり出番の無かったエギア皇帝、両さんのようなパワフルな行動力を持たせたら印象的で、作品のラストに締まるなぁと思ってこんなキャラ付けをしてみました。
半分は今までずっと810に騙されていて、挙句に体を入れ代えられた事に対する反骨心もあったりします。
道中ずっと大人しかったのは、ひそかにこの騒動の計画を練っていたからなのですよw
伊達に皇帝はやってません(;^_^A
第66話 カリナの魔法王国ツアーへの応援コメント
皇帝が何を想い何を言うのか、そう簡単に事が運ぶはずはないと思いつつ、帝国に比べると魔女達の方が素直かな?^_^
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この皇帝さん、結構イケイケな性格してますのでこれから暴走します。
魔法を得た王国の魔女さん達がやや無気力なのに対し、科学を発展させてきた帝国民は行動を起こすのを是としますから。
さぁ、どうなりますかな?
第66話 カリナの魔法王国ツアーへの応援コメント
え?いきなりバラシテしまうんですか?
すごい、想像もしていなかった展開です。ホントに何が起きるかわからないです!こりゃまた、先の展開が楽しみです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いきなりバラしちゃいましたが、王国の国民がそれを信じるかどうかはまた別のお話です。
それに乗じてる感もあるんですよ、伊達に皇帝はやってないって感じですね。
さぁ、彼の狙いや如何に?
第66話 カリナの魔法王国ツアーへの応援コメント
リリアスin ハラマはたしかに最強だなあ。ハラマinリリアスは、本人も周りもちょっと大変そうな。
皇帝のカミングアウト、それだけではすまないはず。どこまでどう踏み込むのかな。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そして流石の読み( ̄ー ̄)b
ハラマINリリアスも機械帝国ツアーで……(謎
皇帝陛下IN女王、ここまであえて静かだったのが伏線になってます。
さぁ、何をしでかすやら(;^_^A
第54話 そのころ、エリア810ではへの応援コメント
なんと姉妹だったとは・・・😱
そして不能魔法使いというパワーワードよ~😆
誤字報告します。
やがて顔を話した➡やがて顔を離した
ご確認下さい😃
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
誤字報告も感謝です、早速修正しました。
リリアス君に憑いているナーナ、もともとはハラマさんとダリルさんの子供だったんですよ、死産しちゃったですけど。
彼女の存在がナーナの正体の鍵となります、乞うご期待!
第53話 戦争の足音への応援コメント
我らがアトン大将軍は何かしらの考えがあって、あのような発言をしたのでしょう😆これは楽しみでなりません😆
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
アトン大将軍は今後の展開を察して、ならば自分が仕切ることで状況を良くしようと名乗りをあげました。
ただ、先のことはあまり見えてません、現場にいないので。
なので最悪、本当に戦争をする覚悟まで込みでこの行動をとっているのです。
さて、彼のこの判断が吉と出るか凶と出るか…?
第65話 魂の無い人間への応援コメント
魂という概念の捉え方で悩みますが、私は単純に「おっぱい」で考えます(笑)。母乳が出ない方もいるので少し不遜になってしまいますが、おっぱいを飲んで育つという事が魂のひとつの答えです。女性は母親になり母乳が出る様になります。魂とは人という概念でなく、種の本能が生み出す様々な現象であるとこの場合考え至りました。
ゆえにその本能を無視して生殖する彼らに「魂」はないと言えるかと思います。そう「おっぱい」は魂、男子ならわかるはず(笑)……あっ、台無しになっちゃった( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
魂はおっぱいに宿る!
なんという世界の真実を突いた意見なのでしょう……貴方が神か
(;゚Д゚)!?
下品な表現を抜きにしても、男性から見て女性のおっぱいからお尻への美しい曲線は本当に琴線に触れる美しさなんですよねぇ。
……今時こーゆーコト書くとクレームが来そうですけどね(;^_^A
『魂』という言葉は様々なケースで使われます。創作はもちろんの事、根本を辿れば宗教に端を発するのですから当然なんですけど。
輪廻、天国と地獄、極楽浄土など、様々な魂の形がありますが、個人的にはスポ根モノで語られる精神的な『魂』が好きですね。うーん昭和オヤジw
第4話 最前線のヒ・ミ・ツへの応援コメント
本日は、自主企画「戦記モノから歴史モノ、国家運営モノまで。参加作品に感想書かせていただきます!」にご参加いただきありがとうございます!
感想
→戦記モノかとおもいましたがまさか恋愛ものとは!見事な誘導には舌を巻きました。究極のファウニーウォーといったところでしょうか。
しかし、余計に先の気になる展開になってきましたね。
個人的にはそのまま戦争という展開も見てみたくなるような秀逸な世界観設定でしたがここまでの設定が全てブラフ?なのは素直に感服です。
作者からの返信
こちらこそ、企画に参加させて頂いただけでなく、こうしてコメントまで頂いてありがとうございます。
戦記…歴史…国家運営…
どれもビミョーにかすってる程度の本作ですが、この後も両国家の事情とか、魔法と科学の激戦(ヤラセ)とかもあるので辛うじて企画の趣旨には沿っている……と思いたいですw
本作は完結が前提の作品(現在でもう完結間近)なので、いやでもこの両国家の最終決戦やその後まで描かれる予定です。
果たしていきつく先はどうなるのか……よければ見届けて頂けたら幸いに思います。
第65話 魂の無い人間への応援コメント
凄いですね、輪廻の法則を魂で説明するんですね。わかりやすいです。ひょっとして転生とかも、魂が移動するんでしょうか。
ただ、今の人達が魂が無いというのは、土岐三郎頼芸さまのコメントのように、『無くてもいいんじゃない?』ということになりそうですが……。
きっと、まだ隠されたミッションが、ステアとカリナには用意されているのでしょうか?
続きを楽しみに待ちます!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この話は良く言われる『水子霊』のお話を元にして組み立てました。
流産や死産で生まれて来られなかった子供の魂は、わりと早い段階で別の赤ちゃんの体に宿り直すというものです。
生まれて来られなかった子供とその母親を慰めるための逸話ですが、個人的に素敵な考え方だと思っています。
転生物ってほぼ全てが記憶を持って行くんですよね。あれどう考えても無理があるんですけどねぇ。
だって現世で魂が輪廻してるなら我々にも原始時代や戦国時代の記憶、なんなら未来の記憶(前世だから逆行の可能性もあり)まであっても不思議じゃありません。
なので『魂』と、記憶や意思、思考は別物だと思ってます。
ちなみに本作ではマスターと最初のナーナ(リリアス君憑き)にだけは明確な意思や記憶があります。他のナーナ(ハラマに生み出された)たちは、やや人形・ラジコン的な弱い意志しかありません。
おっしゃる通り、この世界の魂は別に無くても十分に人として成立するんです。
むしろ魂は人を人として形作っていく原型的な物なのかもしれません。人間がきっちり確立された今、無理には必要ない的なイメージです。
プラモ作りの達人が組み立て説明書を見ないような物でしょうか(なんやねんその例えw
第65話 魂の無い人間への応援コメント
1.なるほど。ナーナはアースによって少女の姿にデザインされていたのですね。
2.この世界の人間って心はあっても魂がないってこと。じゃあ魂ってなに?810の面々を見ていると別に魂なんてなくても十分人間らしいとおもうんだけどなあ。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、最初のナーナ(リリアス憑き)が「ミールたちの生まれて来られなかった娘の成長した姿」だったのでそれを模したのです。
アースってめんどくさがり屋さん?
この世界の『魂』は、こちらの世界でいう霊的な存在にあたります。
体に宿り、輪廻転生を繰り返しますが、スポコン漫画で言うような熱血『魂』でもなく、ラノベでありがちな異世界転生して記憶を備えた『意志付き』の魂でもありません。
逆に言えば魂なんかなくてもちゃんと人間として成立するんですよ。
ほら、漫画や小説なんかで人間以上に人間らしいロボットとかいるじゃないですか、ステア達はあんな感じです。
さらにぶっちゃけると、小説や漫画やアニメやゲームのキャラは作者によって与えられた『魂』はあっても、実際に生きている人間が持つ『魂』はあるはずがないんですよね、創作物なんですから。
さらにさらにぶっちゃけると(まだあるんかい)『魂』っていう物が現実として本当に存在するのかすら不明ですよね(それ言っちゃうか)
そんなわけで(どういうわけだ!?)彼らに魂とやらが無くても何の問題もありません。
じゃあ魂って何だよ!
(;^_^A
うーんこの世界じゃ『生物に憑りつき続けるナニカ』って感じですかね。
第64話 答え合わせと潜入ツアーへの応援コメント
あの大混乱カオスがここまで物語としてすっきり整理される手腕、流石です。
さて、残された問題「世界の理」問題ですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁ810の面々や隠し村では予想(期待?)されてた展開ですから
わりとスムーズに進行させることが出来たようです。
あとはこのツアーが成功するや否や…の前にナーナを持ってきました。
果たして、彼女は何を語るのか…?
第64話 答え合わせと潜入ツアーへの応援コメント
こういう時でもしっかりといたす主人公たちが好きです。当事者にとっては、甚だ不本意であろうと思いますが、いっそこのまま大量TSで戻らないままと言うのも戦争終結かつナーナが取り付かないから人類滅亡を防げるかもしれないなあ。まあ次善の策ですね。
>四聖魔女リリアス・メグル(男)↔ハラマ・ロザリア(魔法王国同士)
ああそうか、どちらにもマスターナーナの思惑による特殊な事情ありですね。納得。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
二人はもうず~~~~~~っとおあずけ状態でしたからねぇ、大目に見てやってください
(;^_^A
>いっそこのまま大量TSで戻らないままと言うのも
元に戻さなければ王不在のまま両国で反乱や革命が起きかねませんから、最後は元に戻すしかないでしょうね。
いや……いっそステカリが両国の王になるサクセスストーリーにしたら長期連載に……
ステカリ「やめんかこら!」
リリアス君に憑いていたナーナとハラマさんは遺伝子上の姉妹ですから。
編集済
第63話 魔法王国と機械帝国が仲良くなる、たったひとつの方法への応援コメント
おお……おおお……。
何というソリッドな解決方法――!
そうですよね、争いを止められないなら、相手のことを考えられないなら……相手になってしまえばいい……〝魔法〟が存在するからこそできる、解決法……!
それこそステアくんとカリナちゃんのように……前話の舞台劇があったからこそ、更に刺さる演出……いけるか、戦争、止められるか……!?
超楽しいですっ……引き続き応援しまくっています~!
ウオオオฅ(˘ω˘*ฅ)ターノシィーイ!(?)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
前回の演劇、実は読者諸氏に対してのミスリードな裏効果もあったりします( ̄ー ̄)
「あんな演劇だけで本当に大丈夫?」と思わせておいて、1話めくるとこの有様……初美様はじめ感想を頂いた歴戦の皆様の反応を見て
「カカカ…キキキ…コココ…(バニッバニッ)」とヨダレをたらして悦に行っております。
・・・…皆様、ネタ潰しを避けて気付いてないふりをしているだけかもしれませぬが
(;^_^A
現状、少なくとも戦争のしようがありません。敵の体ですからねw
ここから先は両軍と両国トップの意識改革にかかっています……果たしてどーなる?
第63話 魔法王国と機械帝国が仲良くなる、たったひとつの方法への応援コメント
面白い!まさか、他の人まで入れ替わるなんて!
最初に入れ替わったステアとカリナのオドロキの光景が、今、もの凄い人数の間で起こるのも楽しいですね。
でもちょっと計画を知っていたアトン将軍は、格別に楽しんだんじゃないですかね。その笑いが、何かとっても楽しそうなんですもの!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
戦争を止めるのに最も効果的で、かつ今後の交流に向けてうまく使える魔法……それが入れ替わりなのですよ(多分)。
人気映画「君の名は。」で、入れ替わった龍と三葉が、いつの間にかお互いに惹かれていた表現がありましたが、「お互いをよく知る」と言う点において、この入れ替わりと言う物ほど効果的なのは無いでしょう。
やはり魔法というからには、たんに火や氷たけじゃなくて、こういうぶっ飛んだ効果を持たせたらより楽しくなるのではないでしょうか。
アトン大将軍はこの計画は知る由もなかったですけど「あの810の連中だから何かやるだろ」との予想はありました。
劇を始めた辺りからそれは確信に変わったでしょうね。彼が大笑いしてるのはやはり長年の腐れ縁であるマミーと入れ代わった事が大きいでしょうw
第63話 魔法王国と機械帝国が仲良くなる、たったひとつの方法への応援コメント
この展開、天才か! 素晴らしいアイデア、流石は三流FLASH職人様、脱帽です( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いえいえいえ、私などまだまだ凡人の域を出ませんよ、むしろ鈍才であります(断言)
異世界ファンタジーである事が上手く生きた話になりました。現実世界の常識なんて投げ捨てられる世界観なんで、いっそ思い切った話に出来るのは創作向きな所だと思いますね。
TSが流行っているラノベ界ですが、一気に二万人以上をTSさせたのは本作が初めてでしょう……自慢にはならんけど
(;^_^A
第63話 魔法王国と機械帝国が仲良くなる、たったひとつの方法への応援コメント
劇で感動させるだけでなく思いっきり大規模魔法を使ったかあああああ!自分の身体を殺せばもとに戻れないからねえ。やったね❗
リリアスさんは誰かと入れ替わったんだろうか。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ステアとカリナがやった劇には、人目を引き付ける事と、入れ替わった後の説明を簡単にするという二重の効果があります。
とにかくドッキリ大成功な結果に終わりました。チート能力のない少年少女が、体を張って戦争を阻止するという偉業を、多くの人の手助けとささやかな偶然、そしてお互いを思う心によって成す……
こう言うのを描きたいんですよ私は。
リリアス君は実は〇〇〇さんと入れ代わっています、どっちも立ち位置がかなり特殊なんでそうなりました。
第52話 ナーナVS帝国兵への応援コメント
正に悪魔のような天使の軍団・・・このまま、抵抗虚しく取り憑かれてしまうのか・・・😱
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
天使って昔は人類の味方でしたけど、最近の創作じゃ人類滅ぶべしみたいなのが多いんですよね。
なのであくまで見た目は可愛く、特典は豪華に、代償は悲惨な感じにして見ました。
さぁ世界は、人類はどうなる?
第62話 魔法王国の少女と、機械帝国の少年兵への応援コメント
素晴らしいです(^ ^)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
今話はわりとスマートなお話になりました。戦場の真ん中で恋愛劇をする二人は報われるのか?
第1話 機械帝国の少年、初陣!への応援コメント
企画にご参加ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、参加させて頂きありがとうございます。
……ただ、ハートは本文を読んで頂いて、「良かった」と思って頂けたら付けるようにした方がいいです。
読まずにノータイムでつけまくっていると運営さんから垢バンされますよ~。