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  • 第8話への応援コメント

    黒い感じのロボット出てきたと思ったらウェリンかよ〜wwwウェリンが襲ってきたのは桐生が他の人咲良と幽凛連れてきたからなんですね🌻謎の少女はロボットで極秘文書の任務がある感じかな?桐生達とウェリンとティマは協力してこれからどうするのかって感じかな?極秘文書がどういうものなのか、まだ分からないので気になりますね。

    作者からの返信

    今回は「極秘文書」でしたが、最初に重要アイテムを定めて、最後に達成する(手に入れる・皆と分け合う・破壊する)などがあると、話の組み立てが簡単になりますね。基本に立ち返って、腰を据えて書かなければ(`・ω・´)
    今は違う話を書いてるんですけどね(^ω^)~♪

  • 第7話【第二章】への応援コメント

    最近ディスコでたぶんBANされてショックで小説読む気分になれなかったですが心の余裕が出来たのでまた読もうと思いました🌻今回は車の中で咲良が煙草吸おうとした時に他の人に迷惑と思い煙草を吸わなかったシーンとかリアルだなと思いました🚬それと自分の家やセカンドホームも秘密事項なのがリアルで良いなと思いました岩井さんの書いているこの小説はとてもリアルさにこだわりを感じました。

    作者からの返信

    ディスコBANは大変ですね(・_・;) お互い気をつけましょう……。
    そうですね、確かにどこかリアリティというか、社会に立脚した何か(雰囲気?)を舞台設定にしている癖はあります。
    キャラクターの所属部署とか、ですね。防衛省や警視庁の「外郭組織」っていうのは使いやすい設定です(笑)

  • 第6話への応援コメント

    人型ロボットってウェリンかよ〜www確かプロローグで出てきた執事で謎の少女の護衛してたロボット〜ウェリンだ〜笑✨ウェリンの意思通信システム凄いな相手が近くに居れば個人情報見れるの凄いですね!そしてウェリンは人間側とロボット側どちらにも敵対されてる状況で桐生と咲良と幽凛はどういう行動するのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます! お返事遅れて失礼しました<(_ _)>
    確かにウェリンは、だいぶアイデンティティの維持、または崩壊を反映するキャラとして描いた記憶があります。戦闘要員でもありますが(笑)

    次ページからもご期待あれ(^ω^)~♪

  • 第5話への応援コメント

    ハッピ〜ハッピ〜です今は壱条です🌻桐生の家の壁から銃火器が出てくるのカッコいいですね!今回の敵はロボットなのがビックリしました✨てっきり怪獣しか敵がいないと思っていたので人間の命令を聞かないロボットに恐怖を感じました👻ホラー感があってとても好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ロボットの立場は、僕もよく考えた方がいいですね。単に「人型ロボット」というだけで、鉄腕アトムなのかドラえもんなのかターミネーターなのか『アイ、ロボット』に登場すようなやつとか、いろいろいますからね。

    さて、三つ巴の勢力争いの中で、誰が生き残れるのでしょうか!(`・ω・´)

  • 第4話への応援コメント

    怪獣とのバトル楽しかったです、桐生がクレーン🏗️でターザンしてからのキック良いですね!そこからの口の中にある爆弾狙撃はカッコいい倒し方ですね!

    作者からの返信

    それがですね、手榴弾ってほとんど外部の衝撃で爆発する、ってことがないんですよ💦 僕が知らない頃に書いた話なのでそんなことになっておりますが……。ちょいちょい修繕してまいります(^ω^)

  • 第3話への応援コメント

    イグアナ型の怪獣とのバトルはとても楽しかったです🌻桐生は拳銃から自動小銃使えてとても強力な武器使えて良いです✨怪獣の衝撃波が強力なのが伝わりました!続きが気になります🌻

    作者からの返信

    ありがとうございます! ただ、どうしても僕の書く話って、結局怪物を倒すっていうバイオハザード的展開になってしまうので(;^ω^)
    どうにか変化をつけたいところですね。


  • 編集済

    第2話【第一章】への応援コメント

    ハッピ〜ハッピ〜です✨今回の登場人物はカッコいいお姉さんの咲良とバディ組んでる羽場の2人と桐生さんですね!タバコ🚬の使い方リアルで良いですね✨立場的に弱い部署に所属してて弱い武装で戦ってるのカッコいいです📖気になったのは思念のような感じで手榴弾の爆発出来るのは最新兵器って感じして良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 今読み直したのですが、流石に思念で手榴弾を起爆、ってのは無理があるかなと(笑)
    リライト時に書き直しておきますね(`・ω・´)

  • 第1話【プロローグ】への応援コメント

    ハッピ〜ハッピ〜ですプロローグ読みました!今のところは謎の少女ティナとその少女を守るウェリン🌻とジンロウ部隊がこれからどうなるのか楽しみです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! そのうちリメイクしてやりたいなあと思ううちの一作ですね。キャラクターの配置は悪くないと思うので(良いとは言っていない)


  • 編集済

    第1話【プロローグ】への応援コメント

    大幅改稿とのことですので、また最初から拝読させていただいた方が良さそうな気配ですね。
    プロローグだいぶ変わってて驚きました。
    前は確か、壊れかけのロボットからティマがデータを譲り受ける感じでしたよね。

    古い私のコメントも書き直していきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そしてまた新たにコメントを頂戴できるとは……。感謝の言葉もございません<(_ _)>
    そうですね、件のデータに関しては、「今世紀末に物理媒体はないやろ」と思って訂正させていただきました(笑)
    アイテムが増えすぎるのもなんだか……でしたので。
    何はともあれ、またお世話になります! ありがとうございます!(^ω^)

  • 第10話への応援コメント

    おお、これは新たな関係性が提示されましたね。
    バディであり、擬似親子。
    そこにティマも混ぜると、妹的なポジションになりそう。
    AIと家族になっていく的なテイストを感じました。
    これは奥深い物語になりそうな予感。

    作者からの返信

    おおー、「奥深い物語」(予感)と評していただけたこと、誠にありがたいです(^^)/
    もはやこの時点でザクザク直したいところはあるのですけれど、「岩井は何がしたいのか?」という点だけ、ひとまずご覧いただけると幸いです。

    あ、もちろんつまらなかったら正直におっしゃってくださいね(`・ω・´)

  • 第9話への応援コメント

    いわゆる説明回だけど、緊迫感あるから飽きがこないですね。
    一触即発もやむなしという状況で、冷静にことを運ぼうとする小原の意思がいい雰囲気作ってたと感じました。

    作者からの返信

    おおっ! 飽きがこないとのお言葉、大変有難く存じます<(_ _)>
    確かにこの第9話は説明パートですが、前後に新キャラだの、アクションだのを持って来てシャッフルしたりはしています。
    が、そこをお褒め頂けるとは! ありがたや~。

  • 第8話への応援コメント

    なんか可愛いの来た!

    作者からの返信

    可愛いでしょ? 僕が書くロリっ子(爆)
    この話はまだ未完結ですが、もう少しティマちゃんのドラマは入れたいですね。メッセージ性の代弁者ですからね、彼女は。

  • 第7話【第二章】への応援コメント

    座礁タンカーのパンドラの箱感が半端ないですね。
    こういう謎の立ち入り禁止区域は嫌でもロマンと好奇心をかき立てられてしまう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! なんかよく出るんですよね、海岸沿いのコンテナ区画だの、老朽化して放り出された船舶だの……。お話を始める・終わるというポイントで、「これ以上は下がれない!」みたいなことを演出したいのかもしれません。岩井喬よ、どこへ行く……?

  • 第6話への応援コメント

    いよいよ本題突入って感じですね。
    AI少女とどんな絡みになっていくのか楽しみです。

  • 第5話への応援コメント

    護身用に置いておくのが減装されてなさそうな44口径ってのが小原さんらしくて面白いですね。
    大石さんだと逆にもうワンサイズ小さめの置いてそうなイメージです。


    *誤字のご報告*

    >軍歌で地面を擦るような音

    軍靴 の間違い?


    >自分の政党能力を振り返り

    戦闘能力 の間違い?

    小原さん突然、政治家になってて不覚にも笑ってしまったのは内緒

    作者からの返信

    コメントありがとうございます&度重なる誤字脱字、失礼致しました(^^;

    【護身用の拳銃について】
    『(小原)自分まだ素人だし、威力高い銃で自衛しておこう、ジャムも少ないし……』と、いう彼女の意志によるものですね。誰がリボルバーで誰がオートなのか? は少し考えたところだったので、ご指摘いただけて嬉しいです(^ω^)


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    戦闘シーンがリアリティあるだけに、小原さんの高性能っぷりが説得力あっていいですねえ。
    大石さんが等身大の人間の戦い方してる中で、小原さんが飛んだり跳ねたりで立ち回るのは爽快感すごいです。
    二人の対比あってこその気持ちよさって感じで、いーいバディ物ですね。

    作者からの返信

    よっしゃああああ!(歓喜・狂気)
    最近三人称・バディもの、ってよく書くんですよね。まあ、二人揃って同じ戦い方をしていては、ちょっと味気ないかな? とも思いまして。

    遅読で畏れ多いのですが、わたくしめも菅野さんの御作も拝読させていただきたく存じます。しばしお待ちを!(^ω^)


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    アクションシーンをがっつり描いてくれるの嬉しいです。
    細かい拘りも随所にあって喜んじゃってます。

    例えば、マガジンを捨てずに取っておくところとかなんかは、この世界での武器類の扱いや交戦規定なんかが垣間見えて、面白いです。
    SFってこういう架空世界のディテールを魅せてくれるのも醍醐味ですもんね。


    とりあえず改稿後の人物は

    大石→咲良

    小原→桐生

    ストーリー自体は変更なしって感じで、改稿前の続きから読んでも大丈夫だったりするでしょうか?

    作者からの返信

    ふむふむ!
    暇さえあればアクションを叩きこむ岩井でございます(笑)
    ゲンパチくんのスペックはもっと高くてもいいかな、と思っています。

    ジャンルにこだわりがないので、SFだから(またはSFでないから)どうこう、という話ではないのですが、見たり読んだりはSF・バトルアクションが多いですね。ダークファンタジー要素があれば尚良し!(Fate/Zeroは神作・持論)


  • 編集済

    第2話【第一章】への応援コメント

    SF兵器を使ったバトルはやっぱワクワクしちゃいますね。
    任意のタイミングで遠隔爆破できる手榴弾はホント便利そう。

    ところで、小原さんは改稿でいなくなっちゃったということでよろしいですか?

    1カ所だけ小原さんが唐突に登場してる段落があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この辺は、昔映画で観たあんな武器ってあったらおもしろいよね、くらいの感覚で書いています(^^; そのためのジャンル「SF」ですからね。

  • 第14話【第三章】への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    戦闘の描写に迫力があって良いと思いました。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    >暇潰し請負人様

    コメントありがとうございます。我ながら(まだ)愚作、と思っている本作にコメントもくださり、感謝の念に堪えません。

    創作とはあまり関係ないかもですが、僕は周囲の方々に恵まれているなあとしみじみする今日この頃です。
    いずれ二度、三度とお力をお借りする時が来るかもしれませんが、ご迷惑でなければご支援いただけると誠に心強く存じます<(_ _)>

    こんな言い草もないでしょうけれども……。

  • 第1話【プロローグ】への応援コメント

    表現力が豊かで、頭のなかでイメージをしながら読んでいけるのでとてもワクワクします。
    展開が速く情報が多めですが、プロローグとしてグッド⁹だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あんまり意識していなかった(というか、意識してできるほどの実力がまだなかった)プロローグでしたが、ちょうどいい塩梅だったようで、大変嬉しいです(^^)/
    あとは本編でどんどん補強していかないとなあ……。頑張ります(`・ω・´)