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  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    こないだ真田パパが指摘したように、今の北条の家風でラインを踏み越える公方様の振る舞いはw

    上杉に功績を立ちさせない為にも、大将軍様は真田を後押しし、評価しないといけないのも織り込み済みなのが見事

  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    佐渡は獲ったかな?

    校正
    武田時と → 武田時代と

    作者からの返信

    天球 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    公方様の圧倒的信頼感よw

  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    本当に公方さまは敵にまわると頼もしいことこの上ないですねw


  • 編集済

    第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    時間が一気に半年飛んで天正十七年になってしまいました。島津家久による佐渡平定(この小説以外ではあり得ない人と場所の組み合わせ)は画面外で一瞬にして終わったとしても、周による奥のキリシタン調査(またの名を宍戸家追い落とし工作)はどうなったのか……爆発のタイミングを計ってる感がありますね。

  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    真田猟兵隊の戦果を聞いた広島城代の某K氏(某になってない)が「是非我が娘を嫁がせたく!」ってならんかね?

  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    猟兵隊、前の時に育成してた奴らか
    レンジャーってところですかね?
    コワイ!

  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    まーた、この公方が余計な事をしてる。

  • 第七話 名胡桃城事件への応援コメント

    やっぱり表裏比興の者は、今世でもクセモノですねぇ。幸村がんばれ。(^o^)

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    今まであまりスポットがあたってこなかった輝元の女性関係がついに……。

    南の大方は30くらいだけど既に産んだ子供2人が早逝して、3人目を望めなかったのかも。
    時期的には横田局がまだ輝元の妾かな。

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    だいぶ内側まで侵食されてるのを気付けるのが何時になるかで変わるんだよなぁ…。

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    信仰と世間の調和を図りながら
    信仰を曲げない生き方
    他人を巻き込まに限りにおいては爽快です

  • 第十三話 戦略破綻への応援コメント

    良く分からない…
    今のところ広島のボヤ騒動くらいしか敵方の奇策は無いような

    両家の同時侵攻がまるで予想外の一手かのように描写されているが、
    そんなもの既定路線ではなかったのか?と感じてしまう

    それとも当時は日時を合わせて行動するという概念が存在しなかったんでしょうか?

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    輝元:私はにこやかな顔を保ってそういった。隆佐は深々と頭を下げた。

    隆佐:「その時の目で察した。大将軍はキリシタンを認めるつもりはない。

    にこやかな顔に騙されず、目で見抜かれた。豪商との腹の探り合いは勝てそうにない…。

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    剣を取るものは剣によって滅びるという教祖の言葉をなんと心得ているのかね、この生臭共は。

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    キリスト教徒って、教祖自らが「カエサルのものはカエサルへ」って言うてたことをどう考えてるんでしょう?
    いつも(歴史上でも現代でも)不思議でならんのです


  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    キリシタン、日本を売り払うような真似をしなければ良いだけなんですけどね。

    そこを除いても一向一揆衆と一緒で、百害あって一利なしの集団。
    素直に拝んで満足しておけと、それには誰も文句言わんよ。


  • 編集済

    第六話 大坂城会談への応援コメント

    うーむ、関東出兵中に後方でキリシタンにちょこまかされそうやな笑

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    戦国の悲惨さが、一向宗とかキリスト教とか「あの世に期待する(厭離穢土欣求浄土)」宗教を流行らせたのよね。輝ちゃん、早く民生を安定させてください。

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    キリシタンの狂気がいまいちよく理解できてないけど、この時代の日本人のキリシタンってなんで「全部カミにあげちゃう!」というノリなんだろうか。


  • 編集済

    第六話 大坂城会談への応援コメント

    明石、小西が府内に出入りしているのを元盛は気付いていないのか、隠しているのか…

    校正
    魚津城を除く越中国 → 新川郡を除く越中西半分
     「魚津城を中心とした越中東半分」とのことだったので

    作者からの返信

    天球 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第六話 大坂城会談への応援コメント

    上杉との関係は良好で何よりですが、キリシタンはまだ諦めていないようですね。

  • 閑話 閨閥への応援コメント

    考えてみれば、肩をすくめるというゼスチャーは、ちょっと前までは典型的な外国人のものだったのに、今時はごく普通に読めてしまえるのは不思議な感じがする

  • 第四話 士官教育Ⅰへの応援コメント

    「今回私が説くのは理のみ、実際の戦場においてその理が如何に働くかは就英ともう一人に任せます」

    でも、結局輝元がやることになるので、少し?です。


  • 編集済

    第五話 奥の憂いへの応援コメント

    師団や旅団は導入しないのかな?参謀本部とか、それを運用するための士官学校とか…

  • エピローグ 内憂と外患への応援コメント

    一気に関ヶ原の章を完読いたしました。歴史転生物にありがちなチートは知識のみというハンデですが、リアリティ感満載で楽しく読ませて頂きました。

  • >メキシコへの船
    少し定かではありませんがこの時期にメキシコに船を出すなら
    太平洋は通れずアフリカは喜望峰回ってのになると思います
    200年後のペリーも太平洋は使ってませんのでかなり厳しい

    ヨーロッパによるかどうかでまた変わりますが
    天正遣欧少年使節が往復8年なので、それ以上は必要かな……

  • 閑話 キリシタン軍師 Ⅵへの応援コメント

    初期の信長の野望で数万単位のキリシタンや一向一揆が反乱してきて
    この世の地獄だなぁと感じたことがあります
    奴らはゴキのように増える

  • 第四話 領海と公海への応援コメント

    自分達に都合の良い窓口探して(作って)交渉されると外交めちゃくちゃになりますからね
    江戸幕府は薩摩藩にそれをやられて詰んだとも言える

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    周に追い落とす刃を与えちゃった。そしてその刃は輝元にも向くのでそろそろ観念しないと。


  • 編集済

    第五話 奥の憂いへの応援コメント

    キリスト教に多くの武士と庶民が入信したのは「明日、生きているかわからない」時代が背景にあり
    戦国時代の仏教はその思いに応える僧がいなかったからと思います。
    この時代の有名僧侶
    安国寺恵瓊 天海 金地院崇伝 本願寺顕如 快川紹喜 木喰上人
    庶民や武士の心に応えていたとは思えない
    鎌倉〜室町も「明日はわからない」時代でしたがそれに「応える。」「応える努力を惜しまない」僧侶がいました。
    仏教が残ったのは政治的配慮による檀家制度に乗れたからにすぎないと愚考します。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    地雷臭と言いますか、「どうしてこうなった」な予感を感じます。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    結局は本人の自信の無さが全ての原因だな。
    行動に躊躇いを感じるから果断な決断が出来ない。

    まあ人間味は感じるんで小説としては良いと思うw

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    ここはイングランドに倣い、国内切支丹をローマ・カトリックから独立させて日本国教会でも打ち立てるとか。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    さて、周嬢に依頼したことが吉と出るか、それとも凶と出るか、すごく楽しみです。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    周ちゃんの活躍話に期待

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    大名の婚姻は外交であるのはその通りですが、どうも輝元はそうした原則論を過剰なまでに意識する一方で、個人の感情を軽視しているところがありますね。(周が薬を求めてきた時もそうで、結果的に周のプライドを傷つけて意固地にさせた)

    戦略ばかりで戦術を疎かにしたせいで家康に煮え湯を飲まされた関ヶ原のように、人の心に足元をすくわれるか!? それともやっぱり戦略で全てを叩き潰すか!?

    校正
    >三条婦人
    三条夫人

    >信康事件後に結城秀康が冷遇されたのも
    築山殿の生前は秀康を認知できなかったとのことなら、事件前では?

    >二ノ丸、つまり周だが、
    二ノ丸殿

    >チェザーレ・ボルジア
    チェーザレの方が一般的かと。

    >大阪に大将軍府をお移しになるのでしたら
    大坂

    >お戻りになった時からお顔の色が何か奥で……
    「お顔の色が優れませぬが、何か奥で……」とかでしょうか?

    作者からの返信

    @tf3023-163 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第五話 奥の憂いへの応援コメント

    周なら宍戸熊谷に忖度しないだろうから適任ですね。堅田元慶が裏は取るでしょうし。
    元良は今どう思ってるんだろう?
    「閑話 元良」希望

    校正
    第六話 → 第五話

    作者からの返信

    天球 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    ヒロインキターーー
    きちんとお仕事したら見返りは有りますよね

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    なるほど、宗教(この時代はまだ宗教といふ形の概念では無かったがここでは流す)が絡んでくれば周を推す勢力も他に出てくるでせうね。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    ここで周に頼むの面白過ぎます

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    利害関係のある相手に監視みたいなの頼んだら対象を陥れるような報告をするんじゃないかと疑うべき。
    気安く頼みやすかったのかもだけど、迂闊に思えますね。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    あーなるほど、そこから踏み絵の話につながってくのかな?

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    宍戸の娘さん、危機感はあるけど考えが甘いなぁ

    天下人相手にただの家臣の娘が正妻面なんて

    しかも現状上手くいっていないのに、敵対路線とか

    血筋も上で、嫁がせたい家がうようよいるのにね

    児玉の娘も、適当に貴族あたりに養子入りされたら正妻交代やで

    禁教されてはないとはいえ、織田と本願寺の争いしってて、警戒してるキリスト教と繋がってるのも脇が甘いし

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    このまま側室飛び越えて継室ルート? できれば元良パパにはギリギリまで「周の夫には、あのロリコン以外を!」と抗ってほしいが。
    ところで、こっちの世界の杉元宣は今どうなっているんだろう? (主人公が後継がせたい)秀元の側近候補になっていたら面白いが。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    そっかー、鎮海令が秀吉の総無事令の代わりになるのかー。大名統制の大事なツールになりますね!この時代、川の水運も重要ですが、鎮海令の中で整理されるのかな?

    ・・それにしても女性関係には疎い輝ちゃん。きっと史実のあの人もオタク気質だったんだろね。ロリコン確定してるし。

  • 第五話 奥の憂いへの応援コメント

    頼んだ礼が必要になりそう。

  • 第四話 領海と公海への応援コメント

    文盲に近かったであろう益吉が武官のみならず文官としても法度を書き起こす程になったか

  • 第四話 領海と公海への応援コメント

    > 第五話 領海と公海

    「第四話」だと思います。

    作者からの返信

    @funi_funi さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第四話 領海と公海への応援コメント

    おー、「視界説(Sight Rule)」ですな。領海の範囲を決定する考え方のいちばん古典的なもの。海岸から目視できる範囲(地平線・水平線まで)」を領海とするのは、納得が得やすい。まして「灯台の灯りが見える範囲」とすれば、船乗りはみな受益するわけで、普及しますよね。史実のヨーロッパより百年先行ですね!(^o^)


  • 編集済

    第四話 領海と公海への応援コメント

    ヨーロッパが数百年をかけて試行錯誤で「無」か
    ら確立した国際法を創れるのが転生者の利点
    従わせて護らせる棍棒として役割を期待されているのが海浜隊と水軍ですか

  • 第四話 領海と公海への応援コメント

    まぁ、トランプ君でも国際法を無視できんしね。小学校狙ったのも誤魔化そうとしてるくらいには。
    利益や損害を考えられると日和らざるを得ない、狂信者みたいなのでないと。

    建前を信じる人間が多ければ多いほど無視出来なくなるけど、逆に止まれなくもなるんよねぇ。
    利益考えて日和ると殺されちゃったり。


  • 編集済

    第四話 領海と公海への応援コメント

    >私の定める法度においても公海に適応されるのは、
    適応→適用

    >ルールであるという解釈を朝鮮や琉球にも適応すればいい
    解釈を〜適応→解釈で〜適用

    >瀬戸内から徐々に適応していきます
    適応→施行
    施行は現在の法律用語なので、戦国の会話としては不適当のようにも感じるので、他の言葉も考えましたが、思いつけませんでした

    作者からの返信

    @kokekokko_oh さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第四話 領海と公海への応援コメント

    うーんここまで味わい深いスーパールールマンになるとはこの李白の目を持ってしても…

  • 第四話 領海と公海への応援コメント

    東国には逆らえるような水軍は北条くらいしか居ませんので、伊豆以西ではすぐに施行出来ますね。

  • 閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    収める → 治める かな?

    作者からの返信

    天球 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 寡兵での逆転劇もあれば囲まれても各個撃破
    多数になってからは安定の横綱相撲と連戦連勝で天下取った怪物(なお内心)
    兵は良くこれに対する徳川についていけるな……

  • 閑話 神の尖兵への応援コメント

    その国の人々をすべてキリスト教の神の下に置く
    至高で単一の権威を崇めさせ、異教徒との共存を志向しない
    これこそまさに侵略というもの

  • 閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    北条氏政のラスボス感が出ています。
    ただ自分達関東が毛利を含み周囲から狙われていると前提に立って考えているようですが過大評価かも?
    大きな絵図で考えているのは氏政さんだけで無いことに気付いていない。


  • 編集済

    閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    北条早雲の言葉、元就の「天下を競望せず(作り話説もありますが)」に通じるところのある教えですね。輝元はそれを破っていますが、晩年に「世界を競望せず」とかの言葉を残すかもしれません。つまりスケールが一回り違うだけで、目指すものは実は同じ。

    校正
    >下総に数城を保つのみ
    >下総で小稼ぎ
    上総でしょうか?

    作者からの返信

    @tf3023-163 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    まだまだこの時代だと箱根から先は別世界、上方の指図なんか受けないというのは意識としてあるのでしょう。
    自信も感じますが、やはり慢心なのでしょうね。

  • 閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    この北条家は、戦国作品にはわりと珍しい有能枠だ……。
    関東の人間としては、なんとなくうれしい。

  • 閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    戦国時代の人間には輝元の現代人思考は理解できないよなぁ

  • 閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    日本統一による外国への備えが第一だから、下した相手の領土もわりかし安堵してるんだけどね。まあ知らない側には分からないよね。

  • 閑話4 野心者の囲いへの応援コメント

    お待ちしておりました!
    輝ちゃんは転生者だから心底が見えにくいよねー。

    誤変換です。

    > 援軍なき籠城に幾度も絶えたのがこの小田原。

    絶えちゃいけない。→耐えた

    作者からの返信

    @Hawkhorse さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    閑話 天下構想への応援コメント

    輝元は光秀を、歴史の流れを否定した故にこのまま天下を得ることはない、のように評していたのがこの独立連合のような形のことを言っていたと理解してたんだけど
    奇しくも、国を治めるために、この時代に発展した武器武力を使う所は同じなんだよね
    一方は鉄砲、もう一方は船及び海兵隊
    輝元の方は、商売まで視野に入ってるけど、政治体制、統治機構はどうするつもりなんだろうね
    どうも光秀と大差ないように見えるんだけど

  • 第三話 法要への応援コメント

    これは、五郎太石的な何かが起こる?

  • 第三話 法要への応援コメント

    鎮守府海兵隊の迅速な対処が求められそうな展開ですな…

  • 第三話 法要への応援コメント

    昔、パチンコ屋に変な数珠付けてるやつたまにいたんだけど、あのタイプかな
    デウスに祈れば勝負に勝てマス!
    とか言われて


  • 編集済

    悪行の上に自ら選んだ自殺でも、420年後のwiki****aには、その背景は一切書かれず、「天正の大殉教」、それを引き起こした大虐殺者モーリと記されてそうです
    欧米では世界の大悪党の一人として、ヒトラー並みの扱いを受けそう

  • 第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント

    天罰じゃ

  • 第三話 法要への応援コメント

    サブタイトルの「第四話 法要」ですが、「第三話」ではないでしょうか。
    閑話を除けば、前回が「第二話 東国外交」でしたので。

    作者からの返信

    @funi_funi さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第三話 法要への応援コメント

    どの大名家にも言えるが拡大すれば軋みが出る。
    忠誠を信じながらもその頑固さに苦労した家康でさえ。
    大きな反乱に至るまで放置するのか気づかないのか、早い対応をしておくのか。
    全く無風の場合もあるが。
    こういった物語ではあり得るというか必須レベルの話。

    そしてこの時代ならではのキリシタンがらみの話も、九州の拡大したキリシタンを抑え込む戦いと大抵、布教を許可してる場合などに家中に拡大した信者の対処。

    忍者無双で情報収集していてもなぜか取りこぼしたりして大ごとになるイベント。

    毛利は国人との距離感が近いだけに統一政権になる過程で彼らをどう処遇することになるのか楽しみです。

  • 第三話 法要への応援コメント

    獅子身中ー!!獅子身中にござる!!

  • 第三話 法要への応援コメント

    井上党に次ぐな。これは。


  • 編集済

    第三話 法要への応援コメント

    内藤元盛に対する負い目が頻繁に出るところが宍戸家への対応の鈍さか?
    戦国大名の真価は家中の粛清の有り無しと言った学者もいる。
    爺さん元就は井上一族、島津は伊集院一族
    尼子は新宮党、織田信長は一杯やって疑心暗鬼になった光秀に殺られ、徳川家康は大久保党
    徳川家としては逆らえば兄弟、親類構わずに粛清するし、譜代も差別なく改易ですから
    前世輝元さんも関ヶ原以降は家中の粛清は躊躇なく断行している。
    まあ「地方の親族経営企業」が当代天才経営者で「世界企業」になれば軋みが出るもの

  • 第三話 法要への応援コメント

    内紛ですかぁ。一門の結束が強いのが毛利の強みというイメージがありますが。史実ではあり得ないほどの強大な力を持った毛利宗家にあそこまであからさまに反抗する気配を見せるとは意外です。それもキリスト教の影響でしょうか。

  • 第三話 法要への応援コメント

    元盛も南の方も発言ヤバ過ぎて…
    ある意味、古い繋がりを一掃出来るチャンス到来か

  • 第三話 法要への応援コメント

    宍戸宮松丸(奇しくも秀元と同じ幼名)、重大な失言。元就だったら「宍戸家は宗家をないがしろにしている」と隆景さえ恐れた粛清フラグが立つところですね。輝元は気にしていないようですが、それは輝元が甘いからではなくフラグの基準が元就と異なるから。政権中枢に入れないことに愚痴を零すくらいなら許すでしょうが、キリシタン関係で外患誘致認定したら、妻の実家だろうと絶対に許さないでしょう。

    天野元信と熊谷元直もキリシタンだし、五郎太石事件の前倒しかつ大規模化か……

    校正
    >毛利の当主として欠かせぬ祭りごと


    >丹生島城下でのご最後
    最期

    作者からの返信

    @tf3023-163 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第三話 法要への応援コメント

    火種が燻っている。


  • 編集済

    第三話 法要への応援コメント

    元秀はどうしてるんでしょう?
    校正
    お帰りなるは−>お帰りになるとは

    作者からの返信

    天球 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第三話 法要への応援コメント

    あちゃー。宍戸家が…。しかし、南の方もまとめて退場なら周ちゃん正妻まであるのか

  • 第三話 法要への応援コメント

    元盛やらかしてるなー
    児玉一強に焦ってるにしても迂闊な。キリシタンを匿ってるだけでもアウトなのに
    南の方も賛同気味だし、場合によっては宍戸家が残らないかも

  • 第三話 法要への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    およよ、輝ちゃんの足元で何やら不穏な雰囲気?やっぱり大名家の奥向きは大変なんだなあ。

  • 第三話 法要への応援コメント

    史実以上…族滅レベルの粛清劇となるのか?
    ??「これで上様の願い通り、鎮守丸様を継室に……」

  • >武田、上杉、織田と誰もこの小田原は犯せなかった。
    侵せなかった、でしょうか?
    犯すだとクラウザーさんみたいに思えます。

    >三方の言い分、いずれも最もと思うが……。
    この場合の「もっとも」は「尤も」ではないかと。

    ~づら、は自分も知りませんでした。
    横山信義の「修羅の波濤」という小説で、空母瑞鶴の艦長が「おのれ、駆逐艦ずれが」と独語するシーンがあったので、もしかして「ずれ」の誤記なのかな?と思いましたが、自分も自信がなく。
    大河ドラマの「独眼竜政宗」では「メキシコ」ではなく「ノビスパン」とずっと言ってましたので、この時期の日本人ってメキシコって言ってたのかな…と、なんかこう、ジャガイモ警察みたいな些末なことばかり気になってしまいます。
    初コメントから誤字警察みたいですみません。

    作者からの返信

    @UMAMI_THE_GREAT さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • >氏政は三人の叔父の顔をかわるがわる見て、逡巡を重ねた。

    下でも出てますが氏直ですね。

    >氏邦づらめ

    づ、が誤字じゃないかと思うのですが、私の知らない表現だったらすみません。

    作者からの返信

    @hunihunihuni さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。
    づらは面のつもりで書きました。分かりにくいとは思いますけど、変更なしにしたいと思います。


  • 編集済

    「明主」は「盟主」の誤字かと最初は思いましたがよく読むと北条親子で考えると「関東の明主」は正しいですね~
    北条親子が他の小説と比べるとパワーアップしてる!
    汁の話も大河ドラマ「真田丸」では何度も出ましたが「愚か」「慎重」どちらを表現しているかは視聴者に「お任せ」だったのを思い出しました。

  • 安房から月ノ浦に直接遠征は難しいでしょうね。

    校正
    現普請→現在普請

    作者からの返信

    天球 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 更新お待ちしておりました!(^^)
    伊達家といい、織田家といい、同母の兄弟が殺し合うんですよねー。戦国って嫌な時代です。

  • > 「御前様が小十郎様のことで話があると」

    「小十郎様」が伊達政宗の弟のことでしたら、「小次郎様」だったかと思います。

    作者からの返信

    @funi_funi さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    >そして秋田県と青森県にあたる北部に分けられる。
    秋田→岩手
    月の浦が伊達領になったのは秀吉に減転封喰らってからなので、作中で葛西を滅ぼした描写が無い以上この時点では領土外ですね。

    この頃の伊達領の沿岸部分(松島から亘理にかけて)は大名の直轄領ではない(在地勢力に養子を送り込んで取り込んだだけ)ので船作ったりは無理がありますが、フィクションとして楽しませていただきます

    (そもそも月の浦でサン・ファン・バウティスタを建造したのは鎖国体制下でこっそりやるのにちょうどよい僻地だったからだったりします。この物語では拘る必要ないかと)

    作者からの返信

    @naobeep さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 弟二人を黙らせた後、氏照は改めて当主【氏政】に問うた。【氏政】は三人の叔父の顔をかわるがわる見て、逡巡を重ねた。

    >>氏直では?

    作者からの返信

    ゼル さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 伊達は史実通り家に亀裂がありますね。狙いどころだろうか。

  • このサブタイは「盟主」では?

  • 更新ありがとうごさいます。

    『その家祖から五代、百年近くを経た小田原城を日の本一の大きさにしているのは、現在【不振】が続いている城下町を囲む外郭だ。』

    →【不振】⇒【普請】

    作者からの返信

    ななし さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • >相模を管轄することから当主氏政の補佐役でもある。
    >弟二人を黙らせた後、氏照は改めて当主氏政に問うた。氏政は三人の叔父の顔をかわるがわる見て、逡巡を重ねた。

    氏政となっている部分が氏直かと思われます。

    作者からの返信

    @kumotori_2017 さん
    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第二十一話 三遠国断への応援コメント

    大村益次郎もこんな風な感じだったのかもですね!

  • 第二話 東国外交への応援コメント

    佐渡金山は徳川の大金庫だったと思うけど、石高換算はどれくらいなんだろう
    採掘のインフラはこれからだし、軌道に乗っても埋蔵量がわかるのは当分先
    数百万石だったとしても、ばれるのは次世代だろうと予想

  • 第二話 東国外交への応援コメント

    この小説の癒し枠・佐世さん。豊臣政権で言えば石田三成ポジションですけど、人がよすぎてああはならなそう……。それこそ秀就誕生後に輝元が急死して「私が上様の御子をお守りせねば!」とかならない限り。

    主君の外交政策にやや不満な元清。でもそれは輝元のせいかも。未発見の佐渡金山のことは言うわけにいかないにしても、佐渡は水軍拠点として見れば越後と出羽を裏から狙える位置にあり、更に史実の北前船の中継点であったことから、全国統一後の国内海運の観点からも是非押さえたい土地であり(志摩と同じ)、越中半国と交換ならむしろ安い……と、大将軍府評定衆の隆景や村上武吉だったら理解できるでしょうが、東国担当の元清はそこまで思い至っていない様子。

    右府様、コミュニケーションロスはいけませんよ。そもそも秀元を養子にという話、まだ内々にもしていないんじゃ?