編集済
第十九話 金扇の馬印への応援コメント
なんか絡め手で優位に進めても結局決戦って展開ばかりな印象が…。
でも勝っちゃう。
輝元は戦略から戦術まで完備の神将軍って後世の評価になりそう。
Wikipediaが見たくなってきますね。
第十七話 凶報【関ヶ原:毛利】への応援コメント
ちょろちょろ出てくる前田がいつもいつも裏切り役で笑っちゃう。
この先生きのこれるか。
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
日ノ本を収める→治める、ですかね。
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
ギリギリの綱渡り得意だろうって(笑)
面倒事を丸投げできるようにならないと天下人なんてやってられないからね
校正
>成立したのが室町幕府は、南北朝の動乱の後始末に三代目までかかったこともあり
成立した室町幕府は、〜
または、
成立したのが室町幕府だが、〜
などがよいかと思います
作者からの返信
@Koh-i-noor さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
前章の後半あたりから鎮守府ではなく「大将軍府」という呼称が出てきましたが、毛利家中でもう定着しているのですね。そして政所ではなく「右大臣府」という対比的な言葉。輝元は両府の長を兼任かつ統括する立場ですが、将来鎮守府大将軍と右大臣をそれぞれ別の人(例:史実の秀就と就隆)が継承する事態になったら危険だ……。
陸軍と海軍の仲が悪かった旧日本軍の轍を踏まないように、両府(両軍)に対する統帥権を明確に持つ、大統領的な役職を作っておかないと!
校正
>大阪
大坂
>長門引島
彦島でしょうか?
>右馬頭
就英の官位は輝元の右大臣任官と同時に参議になったのでは?
作者からの返信
@tf3023-163 さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
鉱物を貿易で売ると日本は不利になるんだよな。だから他で売るしかないんだが、木材には余裕がないだらうし何を売れば良いんだらう。
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
毛利政権これからどんな感じで整うか
楽しみにしてますね
あと輝元は跡継ぎがそろそろ…
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
養女と婚姻済みな益吉は除外するとしても、元良父さんは周ちゃんをロリコンから引き離して海兵隊エリートを娶せるチャンス?
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
海洋国家ニッポン、楽しみです!(^^)
昨今江戸時代が再評価されてますけど、徳川幕府最初の百年は、耕地倍増・人口倍増の高度成長でした。ヨーロッパが三十年戦争で人口の3割を失った同時期にです。幕府が260年も続いたのは、このアーリーサクセスが効いていたと思います。
さあ輝ちゃん、徳川家康を超えられるか!?
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
益吉くんほんと好きですw
海洋国家として海からの統制を強められるなら、地縁の強い国衆を引き剥がさなくて良いのは盲点でした。
そのへんの既得権益から引き剥がして一所懸命から脱却させる展開が多いので面白いです。
確かにこのほうが抵抗は少なくて、しかし気付いた時には盤石になってますね。
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
後の憲法である
第一話 第一回大将軍府評定への応援コメント
益吉は武官としては間違いなく有能だけど、吏官としてはどうだろうなあ。
閑話 表裏比興の者への応援コメント
再開ありがとうございます!
史実の豊臣政権は大陸軍国でしたが、海軍政権である毛利の小田原攻めはいかに!
愉しみにしております。(^O^)
閑話 表裏比興の者への応援コメント
真田親子、活き活きしてるなぁ
第十八話 伊予高木の戦い Ⅲへの応援コメント
まあ安全で堅実な手ばかり取ってたらそりゃ読まれるよね……
第八話 北陸道布陣図【西軍】への応援コメント
前田が越中、能登、加賀、越前の太守とか。
ほぼ二百万石の大大名だぞ。
単独で上杉に攻め込めるレベルだし、
十分な独立勢力。
利家にそんな力量があるとは思えん。
第五話 播磨夢前川の合戦Ⅱ 訓令戦術への応援コメント
秀吉ーーー!!!
第一話 前世の記憶に目覚めたら詰んでいたへの応援コメント
日本滅亡しとる!!!
SFを感じる!
エピローグ 九州国分への応援コメント
みんな大好き村田益吉さん(^^)
「壱岐守?なにそれおいしいの?」ってマジで言ってそう。
閑話で村田家のホームドラマが読みたいです。きっといーい感じに尻に敷かれてるんでしょうね。
「蜜名」が直ってませんが…。あれってひょっとしてハニートラップだった?!
作者からの返信
@Hawkhorse さん
すいません完全に抜けていました。修正しました。
エピローグ 九州国分への応援コメント
毛利輝元没後400年で「毛利輝元の原点」企画を安芸高田市歴史民俗博物館でやってます。郡山城ガイドツアーとかもしてるみたい。
輝元から兵站の心配を元就宛てに書いた書状とか、輝元に酒飲み過ぎんなって言っとけ!って元就から母(尾崎局?)への書状とかあるらしいです。
しかし吉田町は広島の市街地から遠い・・・一応広島バスセンターからバスはありますが、レンタカー借りた方がいいかも。
エピローグ 九州国分への応援コメント
歴史軍学好きに自信を持ってお勧めできる作品なので主人公がその知識と覚悟でどういう体制を作り上げるのかが楽しみ
閑話で後継者問題どうするかも楽しみ
エピローグ 九州国分への応援コメント
転生チートの主君輝元、天然チートの益吉、といったところですか。ますます両雄並び立つ主人公感があります。
エピローグ 九州国分への応援コメント
益吉に忠誠心とかないなら、家族人質にしたらねがえりそう。
エピローグ 九州国分への応援コメント
確かに益吉、なんだかんだと言ってはいるが結果だけ見たら化け物なんだよなぁ。
変に上を見始めたら下剋上とかしかねない怖さがあるw
エピローグ 九州国分への応援コメント
東北行く前にとっとと世継ぎ作れって言われそうだな家中に。
エピローグ 九州国分への応援コメント
そりゃあ、後藤又兵衛率いる精鋭すら一捻りにして
城を奇襲して落とす押しも押されぬ名将になってるもんなぁ
蔵に火薬を投げ込んだ頃から
目端が効くし、最前線に立てる男だった
論功行賞が旨いことまとまってよかった
編集済
エピローグ 九州国分への応援コメント
元盛は宍戸家に戻れて、宍戸家は直系跡継ぎを確保できて、内藤家は借金まみれの養子を厄介払いできて、みんなハッピー万々歳。周竹さんなんか実子が生まれているんだから、賛成どころか内心で快哉を叫んだのでは?
でも元盛の大手柄はキリシタンとの内通によるものだから、このあとうまく手綱を握れるのかは大いに怪しい。隆家祖父さんの目も吉田郡山城からじゃ届かないだろうから、絶対なんかやらかしそう。
天然・天才益吉君はこのままゴーイングマイウェイで手柄を立て続けて欲しい。転生輝元君なら、彼に変な野心のない事はわかるはずだから、警戒せずにうまく使いこなして。
第七章の再開を首を長くしてお待ちしています。
訂正案:
本来の歴史では佐野道可と名乗り大坂城に入城した → .... 「大坂夏の陣で」(ここ大事)大坂城に入城した。
訂正案追加:
道可の大坂入りは私の蜜名とされるが →密命
九州北部三ヶ国、約百万石を組み込む毛利としては → 筑前、豊前、豊後、肥前で四ヶ国、百万石どころではないのでは?
(豊後の残り三分の一は誰がもらったんだろう。 あと島津家久は上方で何処を貰えるのか興味ある。)
作者からの返信
@setsukoFB さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
追加のご指摘ありがとうございます。修正しました。
エピローグ 九州国分への応援コメント
6章完結お疲れ様でした。
5日おきのお楽しみがしばらくお預けなのはかなしいですが、次章も楽しみにしております。
カクヨムコンも頑張ってください。
ドーカー様はいずれ起爆するんでしょうが、どうなることやら…官兵衛逃したし、スーパー鬼島津もいるし、材料にことかかないですね^ ^
輝右府がんばえー。
あとそろそろヒロイン様の出番も…
エピローグ 九州国分への応援コメント
なるほど、確かになろう主人公の主として出てくる貴族とか国王はこういう立場か
おれなんかやっちゃいました?とか言って色々やらかす癖に、一応従ってるけど大して忠誠心が無い(現代日本人がそんな直ぐに封建制に染まるわけない)
これは早く常識身につけてもらって本気で取り込む(娘やらを嫁にねじ込む)か、暗殺なり謀略なりで潰しに来るよね(だいたい小物の悪役としてあっさり返り討ち)w
編集済
エピローグ 九州国分への応援コメント
益吉は、能力だけで言えば韓信の海版とも言える位置にいますね。その気になれば国を傾ける力を持つけど、性格的にそれは無さそう。
六章完結おめでとうございます。楽しく読ませていただきました。次章も楽しみにしておりますが、忙しい年末、無理せず執筆くださいませ。
エピローグ 九州国分への応援コメント
今カクヨムで一番楽しみにしている作品です。ありがとうございます。他の作品にも目を向けてみようと思います。
エピローグ 九州国分への応援コメント
6章完結お疲れ様です
益吉くん立身出世しても?な顔が浮かぶの好きでキャラ立ってますね
物語のヒロイン周ちゃんとの絡みも正座して待ってます
エピローグ 九州国分への応援コメント
この章も楽しく読ませていただきました。
さて余計と感じられたら申し訳ないのですが
豊後全部ほしいといった元盛の方がまだわかりやすい。ちなみにその元盛は「百姓上がりが殿上人だと!」みたいな顔で益吉を睨んでいる。
ちなみに評定衆とは鎮守府大将軍の最高幕僚会議だ
の短期間で「ちなみに」という接続詞が連続して使われるのは文章の魅力を下げるように感じます。
文章の癖で同じ文言をどうしても使ってしまいますし考え始めると混乱して訳わからなくなりますが。
とりあえずは、
豊後全部ほしいといった元盛の方がまだわかりやすい。『して』その元盛は「百姓上がりが殿上人だと!」みたいな顔で益吉を睨んでい『た。』
とかでしょうか?
参考になりましたら幸いです。
作者からの返信
温泉文太 さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
エピローグ 九州国分への応援コメント
第六章完了、お疲れ様です。
清水筑前守。秀吉の官位を宗治が継ぐとは、歴史の皮肉でしょうか。功績からすれば妥当ですが、対織田の境目国衆から宿老に出世となると、波紋を呼びそう……。高橋・立花親子は畿内近辺に転封して、島津家久と共に東国戦線でも活用できるようにするかと思いましたが、宗治の配下として筑前に残す。宍戸元盛が何かやらかしたら、あっという間に潰してしまいそうな格の違い感があります。
まあ格が違うと言えば、本物の天才村田益吉こそ違いすぎますが……十万石あれば天下取れるとか、史実の黒田官兵衛か? 規格外の怪物指揮官に成長した益吉を使いこなすには、輝元は秀吉以上の器量が求められますね!
校正
>宍戸元盛。豊前府内二十万石
豊後府内
>大阪城に入城
>道可の大阪入城は
>史実の大阪入城時
大坂
>小寺官兵衛の居城豊後中津城
豊前中津城
作者からの返信
@tf3023-163 さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
エピローグ 九州国分への応援コメント
いづれの血縁、地縁にも依らず、ただ己の才覚のみを頼として出世出来る環境を作ってしまったことでホンモノの天才が見出されてしまったということですか
果たして何処まで登り詰めるのか
エピローグ 九州国分への応援コメント
九州攻略までの完了おめでとうございます。
別作品ですが予言の経済学は最高です!
エピローグ 九州国分への応援コメント
村田さんと奥さんの立身出世または親族の驚きのエピソードを読みたいです。
編集済
エピローグ 九州国分への応援コメント
6章完結お疲れさまでした。
7章開始を待ってます。
広島の話もそろそろ読んでみたい。
宍戸元盛ですか。宍戸の家の先は暗そうですね。
校正
岩屋城は宗茂の居城→宗治
宗茂の副将だった隆慰→宗治
豊後、筑前という祖父以来→豊前、筑前という祖父以来
豊前府内→豊後府内
豊後中津城→豊前中津城
彼杵郡→松浦郡だと平戸の他に唐津も入るので、安堵と言うなら松浦郡西でしょうか。
追記
田北ではなく田平では?
作者からの返信
天球 さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
松浦は石高的に大きいので平戸島、五島という形にしました。
エピローグ 九州国分への応援コメント
村田殿は功績とか褒賞とか気にして無いしなぁw
別作品と言えば、深層世界のルールブックの続きも気が向いたらお願いします!
エピローグ 九州国分への応援コメント
益吉君、領地経営には向いてないから、このまま忠実にお役務めてそう
エピローグ 九州国分への応援コメント
6章完結おめでとうございます!
島津は相変わらずですから、
次世代と縁を結びたいですが……
毛利も縁者不足ですね。
東北編も期待しています!
編集済
エピローグ 九州国分への応援コメント
第六章完結お疲れ様でした
第七章、将棋でたとえるといよいよ盤面は詰め局面になるのかな
今からすごく楽しみです
エピローグ 九州国分への応援コメント
益吉君、死んだ秀吉の成り代わりのチートキャラみたいになってる。
海における鉄の法度で強襲上陸部隊を率いる大英雄になりそうな予感が……
編集済
エピローグ 九州国分への応援コメント
ようやっと気づきました。村田益吉って、もしかして村田(蔵六)=(大村)益二郎ってモチーフだったのでは?
エピローグ 九州国分への応援コメント
6章完結お疲れ様です
今のままだとひょんなことからこっちに向かってきそうな村田殿強すぎる……w
編集済
エピローグ 九州国分への応援コメント
この際益吉くんだけでなく、彼の奥さんにも(古代の女性官職復活させて)官位与えて、周ちゃんの子の乳母になってもらう?
まあ、主人公があくまで宮松丸くんに後継がせたいんなら、益吉くんの子を初め、海兵隊エリートやその子を宮松丸くん付き小姓や近習にして、次世代の足固めか?
編集済
エピローグ 九州国分への応援コメント
6章執筆お疲れ様でした。
元盛関係の伏線が回収されなくてあれっと思いましたが、次章で東日本を平定したあと、次々章で生きてくるわけですね。
つまり日本統一時点では終わらずに、海洋国家の成立まで書き切られるみたいで大変楽しみです。
あとがきですが、日本統一への道、天下統一への道、で表記が揺れてますね。
作者からの返信
@hunihunihuni さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
エピローグ 九州国分への応援コメント
まさかのラスボス村田殿ある?
エピローグ 九州国分への応援コメント
「それはどんな役目じゃ?」
おなかいたいwww「壱岐が領地と言うわけでも無いそうじゃ」とか頭捻ってそうwww
大丈夫頭いい子だからきっと大丈夫!なんならちょっと東北で10万石くらい与えてみて伊達と(ダメです)
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
カトリックの聖堂の典型的な平面プランは十字架型ですから十字架型の建物が焼け落ちていてもおかしくはありませんが、近付いてはもちろん金比羅山の上からでも平面形が一目で見てとれるかというとあやしいですもんね。
編集済
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
このまま島原あたりは島津に統治させて、一揆起こったら統治能力不足とか言って減封させたいね(徳川の常套手段)
まぁ無理やろうけど
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
信仰のシンボル、長崎二十六聖人ならぬ六聖人(信徒も含めれば二百六十かも)。筆頭はコエリョ。その実像はともかく異教の王の退去命令を拒んで信徒と共に殉教となれば、将来は列聖間違いなしですね。策に溺れたのは官兵衛だけでなく、輝元も同じか……
ともあれ九州征伐は完了。次は論功行賞ですね。焦点になりそうなのは伊集院忠棟(他家の家臣に輝元が直接領地を与えるか)、筑後の住み分け、筑前の高橋・立花親子の取り扱い(転封?)、内藤元盛(言うに及ばない問題児)……難題多すぎ。
そう考えると、基本的に昇進と金銭(ボーナスや引退後の年金)で済む海兵隊は楽ですね。貴族とサラリーマンの違い。
校正
>黒焦げになった十字架型の建物
黒焦げになった十字架を掲げた建物、でしょうか。
作者からの返信
@tf3023-163 さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
官兵衛は秀吉の中国攻めの際居ましたよね。秀長と一緒に逃げず、別行動したんですかね。多分何処かに説明がありそうですが。
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
官兵衛さん、このままマニラ行ってフェードアウトは惜しいから、船が漂流して東北の独眼竜さんと合流するか、ドーカーさんと互いに利用し合う関係になってまさかの広島で暗躍して欲しい
編集済
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
やったね(とりあえず)
さて,あとは広報宣伝戦でも勝たなくては。お手紙公方もまだいる事だし。
えー終わっちゃうの?寂しい。
外伝でもいいので根掘り葉掘り書いてほしいです!(わがまま)
編集済
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
官兵衛は東北で再会か?
豊後のキリシタンはどうなったのか。
道可は宍戸に復姓とか?
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
関ヶ原頃の天下人になった秀吉に仕えた官兵衛と違ってあくまで一軍団長の軍師としての経験しかない官兵衛を同じ見方はできそうにないな。
高齢の域に入っていたのに言葉も人種も違う海外への単身の逃避行。
多少能力を見せたからといっても日本の失敗やアジア人への欧州人の偏見。
特有の風土病なども考えれば日本帰国さえかなわないんじゃないだろうか。
本国は殉教者扱いしていきそうだがさんざん利用した現地の教徒に半ば脅され自滅とか。
この手の宗教とか思想家団体なんかで共通しそうな救いようがない最期だ
編集済
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
官兵衛はマニラに行ったのか~。高山右近より一足早いですね。史実では関ヶ原の先まで生きてたし、まだ異国で悪さしそうかな?
家康はウィリアム・アダムスという外交顧問を得て、スペインからオランダへ外交国を切り変えることができたが、輝元なら自分の知識でそれができる。まさに知識チート。
脱字報告です。
キリシタンにとって自殺は罪だから、どうしてこういう形になる→どうして「も」こういう形になる
作者からの返信
@Misaki-5 さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
マニラに亡命したキリシタンたちはさて・・・こんなはずじゃなかったとか、裏切られた!とか言って騒ぐんだろうな、この時代の有色人種なんて人間扱いされてないから、お得意先の国民ならそれなりに大事にするだろうけど、亡命してきた根無し草ならそのまま奴隷だろうし。
編集済
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
官兵衛逃げたかー。
次は奥州行って戦うかと思ったけど、イエズス会とフランシスコ会って仲悪いからダメだよなあ。
結局何が恐ろしいって、数年前まで余り者だった農民達が、先祖代々の職業軍人である武士をあっさりと打ち取れるまで鍛え上げられるドクトリン(戦闘教義)を確立できたことだよなあ。
この恐ろしさが分かる武将がまだ少ないのが幸か不幸か。
東北攻めるか、放置して南下政策か。
そういや上杉どうなったんだろ?仲悪い芦名と仲直りして伊達と奥州越列藩同盟でも作るか?
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
忠棟はいずれ最凶つねちゃまがチェストしてくれる。
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
布教に関心がなく交易に優れたオランダを味方につけるのは史実の徳川家も取り入れたうまい手ですね。
第二十一話 長崎包囲戦 Ⅶへの応援コメント
バッドコップ忠棟(笑)。
いちばん腹黒いのはもちろん輝ちゃん。
とりあえずキリシタンの「消毒」終わり。
はよ全国統一して、アジアの安定を!
明の滅亡は近い。
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
後世の日本では、一向宗とキリスト教が同一視されそうw
編集済
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
自分で民衆煽っといて制御不能になるのはいつだってそう
もうお約束と化してる感があるよね
ちょっと日比谷焼打ちしとく?みたいな
編集済
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
更新お疲れ様です。
島津勢は忠棟ニキでしょうし、このタイミングで参陣させて根切りの口実作る気満々のグッドポリス輝右府悪辣ゥ。
海兵隊の根拠地にするし綺麗にしないとね!
以前、官兵衛は捕えないとまずいって言ってましたが、どうなるか。
捕虜の又兵衛からルートがつながるのか?
デーモン島津ワロタ^ ^
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
日本最大の宗教戦争を起こした本願寺ですらも、加賀一向一揆は完全に本山の統制を外れていたらしいし、三河一向宗ですらどうだったか怪しいところ。坊主本人が率いていてもそれなんだから、司教どころか司祭ですらない官兵衛が制御できるはずもなし。
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
赦免の条件に「棄教すること」はありませんね。ただ柴田礼能は寺社の復興を棄教同然と捉えたように、解釈次第のところもありそうです。秀吉の(当初の)バテレン追放令では個人の信教そのものは許されていましたが、輝元はどこまで制限するつもりなのか。国内はもちろん国際関係にまで影響するので、輝元の国家戦略が試されます。
校正
>貴重であること間違なし
間違いなし
作者からの返信
tf3023-163 さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
信徒達の方が止まらない展開を全然予想出来なかった自分は平和ボケなんだろうな…
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
わずか300人で歴史を狂わせんとす。デーモンShimadzuよ流石すぎる!(なお義弘が来てたら笑う)
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
島原の信者が長崎までたどり着けたのは偶然か、このタイミングでたどり着いたのは偶然か、5日の期限もこうなるとわかっての事だった?
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
主人公も官兵衛も西側って宗教戦争してないから考えが甘かったんだろうな
徳川だったら根切りしかないよって思ってそう
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
官兵衛が英賀合戦で快勝してなければ、また違う世界線だったのかな。
編集済
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
宗教勢力の統制が難しいのはコレがあるからですね。内心の神に依った暴走を指導者層ですら統御出来ないので、俗世側の権力機構にボコられて牙を抜かれるまでがセットです。黒田官兵衛は火遊びをし過ぎましたね。
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
やったね策が花開いたよ!
…矛先がこっち向いてるけど。
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
ドーカーさんと結びついて、まさかの広島に潜伏か……?
第二十話 長崎包囲戦 Ⅵへの応援コメント
官兵衛さんに特大ブーメラン激突
エピローグ 九州国分への応援コメント
輝元、久しぶりの快勝!
村田くんも活躍してついに殿上人!!
うーん大満足でした。