第4話 入学式への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、菅原 高知 様の作品を読みに伺いました。
千草と巧、そして彩や悠里たちの新生活がとてもリアルに伝わってきました。特に、大学デビューや一人暮らしへのドキドキとちょっとした不安が、会話のテンポや些細なやりとりに自然に溶け込んでいて、リアルに伝わってきました。千草の人見知りっぷりや、幼馴染コンビの掛け合いが本当に微笑ましく、ぐっと作品に引き込まれました。
続きが気になりましたの、作品をフォローいたしました。
これからも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
フォローありがとございます!
大変嬉しい感想をありがとうございます!
4人の物語はまだまだ続きますのでコレからもよろしくお願いします。
第15話 寸劇への応援コメント
「【読専様大歓迎】読み合いましょう!(^^)!part 22」の企画から伺わせていただきました!
あざとい感じのキャラ付けをした登場人物たちを中心にした日常ものといった空気感で、この手のジャンルをストレートに貫いた作風だと思います!
物語としての面白さよりキャラ付けを濃くすることで彼らの交流を楽しむ、文章の読み易さもあり作品へのとっつき易さをキチンと作っている印象を受けます!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
空き巣薔薇 亮司さん
コメントありがとうございます!
キャラ付けは悩んだ(今も悩んでるwww)とこなので、そう言ってもらえると嬉しいです!
第1話 入学前への応援コメント
言葉のパス回しから透ける、二人の深い「拠り所」
「何やねん一緒に一人暮らしって」というツッコミに笑いました。 漫才のような軽妙なラリーの中に、お互いの性格や家庭環境が自然と溶け込んでいる。説明過多にならず、二人の「笑い」で物語を動かす筆致に引き込まれます。
2050年という未来を選びながら、大学デビューに浮き足立つ姿は普遍的で、その「変わらなさ」に安心感を覚えます。 悠里が立ち上げようとするサークルの名前――。彼女の「気合」がどんな形(ノイズ)となって現れるのか、期待しかありません!
作者からの返信
沖 霞さん
コメントありがとうございます!
嬉しい評価をありがとうございます。
個性豊かな4人の大学生活にご期待あれ!