05.なんでか仲良くなったっすへの応援コメント
義姉妹になる。狙っているのはタイチだけではないかもしれない。
04.公女さまをお世話するっすへの応援コメント
屋敷で名前呼んでいたらマリアの代わりに婚約していた?分を弁えてよかった?公女様ならなんとかしそう。
作者からの返信
そのあたりはあと2話あるんで、楽しみにお待ち下さい。ちゃんと書いてありますので( ̄∀ ̄)
03.無事確保できたっすへの応援コメント
猶子の子は女の子ですかお義兄様でご主人、公女様の差配で第2夫人もあり得るかな。
作者からの返信
実は女の子でした(笑)。なので「お義兄さま」と呼んでいます。
でも第二夫人になるかどうかは、今後の展開を楽しみにお待ち下さい( ̄∀ ̄)
編集済
02.追跡するっすへの応援コメント
予測していたとはいえ先に出た護送馬車に追いつくとは優れた身体能力を持っていますね。
作者からの返信
身体能力を鍛えていることもそうなんですが、このシーンの場合ですと護送馬車は王城裏門から王族の専用連絡道に回って、そこから街道に出ています。簡単に言えばこれは「遠回りの道」なんですね。
それに対して猶子の子は王城正門を出てしばらく行ったところで男爵家の馬車を降りて、そこから大通りを王都の門まで真っ直ぐ走って北門を出て、街道を直進しています。
つまり走っている距離が全然違うのです。見つける前に強化をかけて走ってしまうと逆に護送馬車より先行しかねなかったので、それで強化を使うタイミングが発見(合流後)になっています。
そのあたり、上手く表現しきれてないんですよね。なので疑念を抱かせてしまったなら申し訳ないです。
01.先輩が殿下に婚約破棄されたっすへの応援コメント
規格外な猶子の友人の視点か、本人的に彼はご主人なんですね。学校では同い年のお義兄さまになるようです。彼同様まともな感性を持ってますね。
作者からの返信
再度コメントありがとうございます。
猶子の子は平民として生まれ育って、庶民根性丸出しなので感性としては真っ当なんですよね(笑)。あんな綺麗で優秀な婚約者持ってて王太子は何が不満なんだ、くらいにしか思ってないです。
猶子の子視点で同じ話の繰り返しにはなりますが、楽しんで頂ければ幸いです。
05.そして彼女は幸せを掴んだへの応援コメント
直接助けたのは規格外の友人だけど助けるように指示したのは彼ですからね。その後も紳士的で惚れるのは仕方ないのかな。元王太子以下他の連中がどうしようもなかったのもあるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、アントニアさんはそのあたりの事情(裏で誰がどう動いたかなど)も聞いて知っているので、タイチには最初から好意を持ってました。第一印象がよくて、その後も失点がなければ好意って膨らみますから、ずっと不満があった元婚約者なんかとは比べ物にならないですね(笑)。
06.なんのかんので幸せ……なんすかね?への応援コメント
正式な義妹になったのか、そして公爵家の護衛騎士が、二人でタイチの妻になっていたら。
作者からの返信
これにて完結です。毎回コメントありがとうございました!
第二夫人になるのかと思った、っていうのは他サイトでも多かったんですけどね。言うてもヨロズヤ家は商人上がりの男爵家なんで、複数の妻を持つのは世間体的にも家格的にも難しい、という設定なんですね。
そもそもタイチくんが向けられてる好意に気付いてないですし、彼がそんなだから彼女も出しゃばらなかったし。アントニアさんもそこはちゃんと汲んであげてて、誰か代わりに……って見てたら護衛騎士と仲いいの発見しちゃったりなんかして(笑)。
まあ、なんのかんので全員幸せになりました♪めでたしめでたし(^∀^)