耳に単三電池を詰めていた先輩の話への応援コメント
自己表現はどんな形でもいいですもんね!
単三電池だって素敵!たしかに、話してみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピアス代わりの単三電池だとしても、その先輩は間違いなく格好良い人でした。今更何を話せば良いのかはわかりませんが、会ってみたいものです。
耳に単三電池を詰めていた先輩の話への応援コメント
1885年、日本人の時計職人、屋井先蔵(やい さきぞう)が世界で初めて乾電池を発明しました。120年以上経った時代に自分の発明物が耳に装着されて自己表現のツールになっていることを彼が知ったならば、唖然とし、げらげら笑うでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
屋井先蔵、お恥ずかしながら初めて知りました。輝かしい偉業の裏で、かなり苦難の道を歩んだ方のようですね……。せめて笑ってくれたら何よりです。
耳に単三電池を詰めていた先輩の話への応援コメント
このたびは自主企画への参加、ありがとうございました。
そういえばプロポーズ大作戦が流行った頃、結構見かけましたね。襟足を伸ばした茶色の髪に、耳にピアスという男性。さすがに単三電池は見なかったような……(^-^;。
でも、パンクの熱唱やスプレーアートを披露するのと同様に、先輩にとっては一つの自己表現だったかもしれませんね。
確かに近寄りがたいですが、そのポリシーや独特な世界に触れてみたいとは思いますね。そこから自分の世界も広がりそうな気がしますし……。
素敵なエッセイ、ありがとうございました!