第135話 僕とたくらみの末路への応援コメント
ダイエット出来るぞ。生死握られるけど。
肥満体(脂肪肝)も魔植物にとっては大事な栄養源だ。領主は、一度ガリガリに痩せさせると食欲を減退出来るのでは?デブ(豚)の食事を減らす唯一の手段
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫌われ領主を助ける人はいないので、そのまま氏にますね(笑)
第135話 僕とたくらみの末路への応援コメント
いますぐ死ぬのではなく、法の下で裁きを受けられることを幸いだと思うように、という感じの幕引き。
しかしまあ、オニキスはこういうことが出来ると衆人環視に見せつけてしまったので、手綱をしっかり取るよう求められますなミノルくん。本人が根っこから枝の先まで善性たっぷりだからまだしも、外部からの警戒度がどんどん高まっていく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハント「私が監視してるから大丈夫。」
第135話 僕とたくらみの末路への応援コメント
一回、ガリガリにしてからでも良かったのに( ´Α`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オニキス「ヒヒンッ!」(恩人が言うから辞めた!)
ミノル「何処に向かって言ってるの?」
第134話 僕と領主のたくらみへの応援コメント
本当に、まあ、絵に描いたような底の見えた小悪党っぷりで。
さあ角さん、やっておしまい~。(混ざってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハントが格さんだとしたら、ウー太が助さん?ウェアがお銀かな?
第134話 僕と領主のたくらみへの応援コメント
領主すっげぇ! 絵に書いたようなバカ貴族だ!! 性格悪いプレイヤーが同席してたらスクショ撮ってただろうなコレ……すっげぇ。
出発前は領主の狼藉については知らなかったから、許可取りは本当に念のためだったのだろうなー。もしくは何かしら察知したギルド長が取らせたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハント「出発前に持ってけって言われた。」
第134話 僕と領主のたくらみへの応援コメント
つまり『どう機能するかも分からない金のなる木』を造ろうとして
ここら辺一帯を『死の土地』に変える数歩手前まで行かせた
国家反逆級の大馬鹿者+それに入れ知恵した黒幕が原因っぽいか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒幕は一体誰なんだ!?
第133話 僕と4つ目への応援コメント
子供の首に魔道具……魔物召喚の儀式とやらがだいぶろくでもないやり口だった可能性が上がってきたなぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奴らの狙いはなんだ!!
第132話 僕と見つけた黒馬への応援コメント
なんか召喚された黒馬も被害者っぽい?
モンスター博士ポジションになったユウさん。身内に居ると便利助かりは確か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユウ「博士と言われるほど魔物のことはいらないわ。言えるのは知ってることだけよ。」
トモエ「こんな事言ってるけど、モンスター博士号があったら一番に合格してるわよぉん。」
第131話 僕と土地汚染の原因への応援コメント
暗紫色の水晶。うーんわかりやすく厄ネタ。
人手があればサンプルを持ち帰って調べてもらうこともできたんだろうけど。プレイヤーからもなにかを吸い取ってる感じがするとなると、友魔に運んでもらうのは危険そう。
しかしトラブルの前からずっと土地にあった可能性となると、土地自体の歴史を調べたくなる。こっちでも人手がいる。……あの、二人ぽっちで手を出す規模のイベントじゃないよコレぇ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とあるルートならば、少人数で解決できる特殊クエスト。
なお、隠しルートにはいる前はレイドクエストな模様
編集済
編集済
第130話 僕とルーメルへの応援コメント
ここが辺境なら、前に会ったお爺さんのいる「イナーカ」は1つ手前ぐらいにあったのでしょうか?
追記
返信ありがとうございます。
ですが、53話と125話でどちらも「ハーメルンから王都を挟んだ反対側にある」ように書かれていましたので、同じ方角にあるのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
方角が違うっす。
編集済
第2話 僕と初期設定とリバティライフオンラインへの応援コメント
見た目と名前がほぼそのまま……
ね、ネットリテラシー……
うーんなにやら誤解させたようで申し訳ないです。主人公が名前と見た目をほぼそのままゲームに反映させてたので若さってこわいな、くらいの感想だったんですが
他の作品と比べてどうとか言う事では無いのです……
フィクションだから必要以上に気にすることではないということも理解しております……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何のことがわかりませんが、設定が被ることは多々あることです。
ネットリテラシーとは、インターネット上の情報を正しく理解・判断し、安全かつ適切に活用しながら、自分も他人も傷つけない形で発信・行動するための総合的な能力を指します。
この作品に出てくるキャラクターは、似たところがあるかもしれませんが私が考え動かしています。
ほかのキャラクターと混同されませんよう、お願い致します。
追記:それは失礼しました。文で何かを伝える時、感情まで伝えるのは難しいですよね。こちらが深読みしすぎました。ごめんなさい。m(__)m
第130話 僕とルーメルへの応援コメント
手遅れ感がひどぉい。農業用の備蓄すら食べ尽くしたとか。ここからどうひっくり返すのか。
メタ読みすると「ほう、馬の魔物ですか……」という感想も出てくるんだけど、まあそれは脇に置いといて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミノルくんならなんとかしてくれる。多分。
第129話 僕とルーメルの話への応援コメント
テイマーギルド総本山とな。ミノルくんが見に行ったりしたら結構な騒動が起きそう。まあ頼りになる護衛がそばに居る間はどうにかするだろうけど。
シアちゃん、ずいぶんとまあ立派になって。すっかり頼れるお姉さん枠。過去作とのあいだ、ルドさん達と現実世界で色んな経験積んできた成果やろなぁ。
領主による対策。これプレイヤー側が対処を間違えたり放置しすぎたら条件成立しちゃってクエストに発展するヤツだぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テイマーギルドに顔出す暇あるかな?
シアちゃんもちゃんと成長してるのです。
領主の動きが不穏ですなぁ。
第128話 僕とクローバー雑貨堂への応援コメント
主人公【植物生態】(恋愛鈍感)体質
自覚は長い道のり。田舎で矯正出来たから改善出来る?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は体のことでいっぱいいっぱいなんで、落ち着いてきたらですかね?後は何かのきっかけで気がつくとか?
編集済
第128話 僕とクローバー雑貨堂への応援コメント
(*˘︶˘*)(←あまりの微笑ましさに語彙力が消えた様子)
種人店員おねーさんはいいアシストだったよ……天然スルーされちゃったけど。
そういやハントさんはなんか三白眼イメージが定着しております。私の脳内で。
めったなことでは懐かない野生動物系な雰囲気の整った顔面、みたいな感じ。
追記:む、初出20話で記載がなかったのでその後のどこかで描写されてたのですな。こいつは失敬。<三白眼描写済>でもイメージ自体は合ってたのは何より。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやはや、挑戦してみましたがしっかり伝わって嬉しい限り。
ハントの目は三白眼ですよ?あれ?記載してなかったっけ?
実と関わると優しい顔になります。
追記:あちゃー、書いてなかったかも。どっかで表記入れときます。
第127話 僕と王都の鍛冶屋さんへの応援コメント
もらえる称号がグロウライトそのままなら、育苗箱とか調光温室な名前になるのだなミノルくん。
勘違い……勘違いかなぁ? 傍から見たら仲の良い異性ペアなのは間違いなしなので、年寄りがお節介焼きたくなるのもまあ。
個人的には素直に応援できる二人ではある。どちらも良い子なので。でもミノルくんの事情を考えると進展を急かす気にはなれないんだよなぁ……むむむ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暖かく見守ってくだされbyどっかのおばば
第126話 僕と道中への応援コメント
少年少女の密着遊覧飛行にアクロバット戦闘、絵になる回じゃぜ……
斧槍に限らず投擲用斧あたりも生成できたら幅が広がりそうねえ。いえ、トマホークとミサイルをかけた思いつきでしかないんですが(…)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょいとロマンス加えてみました。
はっ!!その発想はなかった?!
編集済
第125話 僕と出張への応援コメント
藁にもすがる状況だった。すぐさま決断して動き出すミノルくんとその身を案じつつも助けとなることを選ぶハント、主人公らしいムーヴじゃよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何が待ち受けているのか!
第121話 僕と2人の契約魔と襲撃への応援コメント
わりと西洋風のイメージがあるけど、風呂敷は普通に普及されているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこら辺葉ゲームですんで、麻袋と選べる感じだね。
第115話 僕と到着した刀神さん”達”への応援コメント
写真コンテストがあって写真を撮っていたら、「集団ジャンピング土下座」の練度によって入賞したりしたのかな?(ぐるぐる目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
団体競技(ユニーク)とかで賞とりそう。
編集済
第11話 僕と襲撃と赤落ちへの応援コメント
この襲撃者の3人がギルド会館の裏手にある掘っ立て小屋にまできて、戦闘系じゃない農業系の依頼を見るかなぁ…?
追記
返信ありがとうございます。
僕とヤマブキさんのやり取りをコッソリ見てる人が居るのに気が付かないままに。
~
ギルドで良い仕事ないかなぁ。~丁度大金を受け取る奴が居るじゃないか。
とありましたので、ヤマブキがいるなら商業ギルドじゃなくて、ギルド会館の裏にある小屋(農業ギルド)内でのやりとりを窓から覗き見していたのかも。
でも、この3人が会館内で依頼が見つからないからって、裏の荷馬車搬入用のエリアまで行って「農業関係の依頼も見よう」と考えるかなぁ、と思ったのです。長文失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人が来てるのは魔の森近くの農園ですよ。
追記:彼らが見たのはお金を手に持って、ギルドから立ち去るミノルくんですな。
第83話 僕と農園見学と過去のお話への応援コメント
なんで最初の街がハーメルンなんだろうと思ったら、その笛を鳴らした魔導士の伝説が関係あったんですね…
魔獣は種類も多いでしょうし操ってたとは違いますが、確かに笛吹き男が浮かんで面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
街の名前の由来が分かるお話でした。
第124話 その頃ハントはへの応援コメント
激しい感情が身体に大きく影響してしまうから機械で制御した状態でログインしてると。安静に過ごすよう定められてる入院患者さんかな。
オベリスクの英霊、どこぞの巨人さんに伝わってほしい情報だった。むっちゃ地続きぃ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘れた頃に放り込む前作メンバー(笑)
なお本人はどこぞの巨人の前には恥ずかしくて出てこない模様。
第123話 僕と襲撃の後始末への応援コメント
空間魔法の適性しかなかった。って、いやあの、そんな強スキルに適正がある時点で十分勝ち組だったんですよブレンさん……自分が持ってないということにばかり目が向いてしまい、自分の持っているものを冷静に見ることが出来ない性分だったのかなぁ。
尽きることのない強欲と考えたら、件の強奪を与えた神様にとってはちょうど良かったんだろうけど。
希少植物栽培の能力を見込まれての依頼……うん、不安に思う必要は無いな。どれもこれも初見初栽培だったじゃんミノルくん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
隣の芝生は青かったんですなぁ。自身の才能に気がつけば、大活躍だったんだけどね。
第122話 僕と人質への応援コメント
やっぱりイナバさんは由緒正しいヴォーパルなバニーさんだったんですね
私も昔、地下十階にアミュレットを取りに行く途中何度もやられました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
由緒正しい首刈り兎さんですよー。
第122話 僕と人質への応援コメント
結界対策が功を奏して、アポートで手元に確保するまではよかったんだけど。そこで拘束するでもさっさとケリをつけるでもなしにわざわざいたぶろうとするから、まあ逆転されるワケで。あまりに三下、どチンピラだったね……
さて、最後にすがろうとしたのは誰だったのやら。順当に考えると強奪を与えた人物だけれども。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
件の人物が出てくるのかなり先かなぁ。
第121話 僕と2人の契約魔と襲撃への応援コメント
まあ、襲撃されても結果は見えてますよね。みんなが進化前でもあの状態だったのに、進化してノリノリだったらもう……
まあ、悪即斬でおねがいしまうす~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このままさっくり終わってほしいですなぁ。
第121話 僕と2人の契約魔と襲撃への応援コメント
ハントの珍しい!マーク台詞。絶対どや顔してるコレ。
グリフォンライダーな槍使い少女傭兵、絵になる組み合わせだなぁ。
ついに始まったPKクランの襲撃……だけどまあ、予想の範囲内な蹂躙されっぷりだこと。むしろチュー太やイナバ達の見た目は変わってないみたいだけど、はてさて?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気が抜けてるかもしれませんね。何もなければいいのですが・・・。
チュー太とイナバ達は地下を溜めている!
第121話 僕と2人の契約魔と襲撃への応援コメント
おぉ!ハントが槍以外を使う所初めて見たよ!うわぁ、放った矢が上空で分裂して"飴"(雨)みたいに降り注いでる。痛そう。
|◉〻◉)確かに"飴"が振り注いでもそれはそれで痛いかもねww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありゃ、普通に間違えてますね。修正しておきます。
カクヨムさんが、こっそり誤字報告っていう機能つけてくれてます。誤字報告はそちらの機能をお使いください。
第120話 僕と進化した友魔達への応援コメント
ログアウトして内部時間が経過してるあいだに戦闘力の高い友魔たちがなかなかすごいことに。子持ちだからと生暖かく見守る側で安泰な雰囲気になってるミズチさん、これはこれで大事な立ち位置。
しかしこう、ミノルくんがそういうこと出来るようになるためには、まだしばらくリアル肉体成長が必要な気もするなぁ……羞恥心はあるけどという感じ。
さて、気になるのは戦闘力低めな残りの友魔たちだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残りの登場はしばらくあとかな?
第119話 ”ホープ”の発表への応援コメント
うまい具合にボカシた発表となりましたのう。天然で樹木型なハイブリッドが居たよりは、目論見のもとに新規開発したという方が受け入れられやすいと。
医療論文としては詐称になるのでは……? と思わなくもないけど、まあそのへんは作中の偉い人とかがどうにかしてくれることを祈って。
しかし相澤記者、これまたわかりやすく「ざまぁ」されそうな態度である。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
保護の観点からおえらいさんは事情を知ってる感じですね。
わかりやすい悪役記者も出してみました(笑)
第118話 僕と検査結果と”ホープ”への応援コメント
検査結果が出たのが80話。一日のうちに出来事が起こりすぎてて脳が疲れそうだ……いやweb小説ではよくあることだけど。波乱万丈な日々は物語の主人公として大事。
お婆ちゃんと暮らした田舎での日々が、植物ではなく人間として生きるためのしっかりした土台になった。でもその土台のさらに基礎になる部分はご両親が苦労して育てていたものだと思うのです……あらためて、良かったねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実君が健康だと知れて、両親は一安心ですな。
ゲーム内で時間加速があるので、何日も経過したように感じる!!
第116話 僕と刀神さん達の目的への応援コメント
>『吹雪拭き荒む山々に、
→吹き荒ぶ
かと思われます。
----
ちょろごん。とリアルで口に出してしまったところでハントがセリフにしてて、ぬぬぅこれが手のひらの上ッ
なるほど毒の実あつかいな梅。リアルでも加工しないとだものねえ……
ミノルくんにとっても有益な情報を引き出してくれたうえに大して騒がず出立してくれた龍の郷組、だいぶ穏当な方々だった。
いや他のユニーク持ちも穏当は穏当だったな……興味の対象が違うだけか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字修正しておきますね。
ミノルくんに興味がなかっただけですな。これでミノルくんが龍人になっていた日にゃ・・・。
第115話 僕と到着した刀神さん”達”への応援コメント
お医者さんが定期的に往診しに来てくれることになったの、たいへんありがたい。
冤罪の調査もされる流れだし、ユウさんはわりと報われてほしいねぇ。
ツバキさんの大仰なお願いでたいへんとばっちりに……でも人が集まるようなら領主様は歓迎しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通いの獣医をゲット!
農園の噂がさらにカオスに。
領主様ウハウハ。
第114話 僕と農園見学パート2への応援コメント
魔物メンバーの出番が来たからユウさんがぐっとイキイキしてる……!
対象的に、一般的な感性と聖女お付としての覚悟を併せ持つNPCなメディさんの反応も光る。
人語を解するドラゴンが前触れ無く出てきたらそらまあそうなるね、という。
ファンタジー世界のなかでも度を越したファンタジーしてるミノル農園であった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
濃密ファンタジーミノル農園(笑)
第48話 僕と枯れ木の話とヴォーパルへの応援コメント
ここで兎加入か…次どうすんだろ…
誤字報告
それも、兄ちゃんのお陰で解決思想やけどな!」
思想→しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続きをお楽しみに!!
第14話 僕と新しい家畜と広がる畑への応援コメント
いやウー太つんよっ…明らかに強いであろう赤落ちを瞬殺…ミノル君の護衛はこれで大丈夫だな…
一応誤字報告
僕が助けを求めた時にはもう、自体は終わっちゃってたんだから。
自体→事態
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうかな?
誤記修正しておきますね。
第113話 僕と影武者とプレティー教への応援コメント
トモエさん、キャラがくどいのが玉に瑕だけど、続々やってくるユニーク持ちの説明と窓口を受け持ってくれてるのでだいぶありがたい存在になってる。
……これでショタ嗜好のままに言動が普通の好青年だったら事案臭が洒落になってなかったから、オネエキャラなのは正解かな……(遠い目)
ミノルくん、思ってたよりだいぶショタショタしい……!?<身長差ハグ
聖女ユイさんが女性としては長身だったりする可能性との合わせ技かもしれない。
聖女と魔物研究家が昔馴染み……外野からは想像が難しそうな関係ですなー。ここでもトモエさんのアシストが光る。
友達の願いを表立って手助けするには赤落ちという風聞が邪魔をするけど、さてどうするのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トモエさんの立ち位置はユニーク持ちのご意見番です。
ミノルくんはリアルもゲームも小学生に間違われるくらい身長が低いんてすよ。
赤落ちになった理由がねえ。
第112話 僕と中二病と聖女様への応援コメント
ヤミーくんはこう、なんかカッコ良さそうな語録を口から垂れ流してご満悦になってるだけのたぶん無害ないきものっぽいから、まあ適当に相手してあげれば良いんじゃないかな……(穏やかな微笑み
トモエさん、スナイパーとしてさらに手に負えない存在と化しましたねコレ? どんどんアンタッチャブルになっていく。本人が善性の存在だったのが救い。
魔物に対しては圧が薄いユウさん。その押しの強弱使い分けをミノルくんにもちゃんと発揮してればもうちょっとスムーズに済んだのでは……
そして次のお客さんは聖女様と。だいぶマトモ寄りなので安心できそうだな!たぶん。きっと。おそらく。であってほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心当たりの在る方はヤミーくんに優しくなれます。(穏やかな微笑み)
男は度胸、女は愛嬌、オカマは最強!!
ユウさんは懐に入れば優しい人です。
せ、聖女様はまともだよ?ホントだよ?(汗)
第5話 僕と巨人さん達と得意な事への応援コメント
前作のVRMMOも見てみようかな…主人公も災難だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読まなくても楽しめますが、読んでいるとこの人かぁっ言う人が出てきたりします。よかったら是非。
第111話 一方その頃のカイザーフェニックスへの応援コメント
襲撃用のアイテムを身に着けた次の瞬間に着弾してるの、そこまで都合良くなるようタイミングを見計らったとは考えにくいので単純にひたすら間が悪いというか、運に見放され始めたな彼ら……南無。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼らは神様にでも見放されたんでしょうねぇ。
第111話 一方その頃のカイザーフェニックスへの応援コメント
↓ま、魔物たちが優秀だから…
それはそうと、ミノルの周りの防衛陣を崩すのはほんとに難しそうだな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんどん不可能になっていく、のんびりしてて良いのかカイザーフェニックス!!(なお狙撃された模様)
第111話 一方その頃のカイザーフェニックスへの応援コメント
既に情報が筒抜けなのに気が付かず襲撃計画話してるって考えると
滑稽だなこいつ等・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネズミに気がつかなければ、常に先手を取られ続けますからね。
第76話 一方その頃農園では・・・。への応援コメント
こちらも世界樹の種が3つ表記です。念のため、ご連絡しておきます。勘違いではなくてよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
入手してる表記が抜けてるんすよね。
もうこのまま2個でいきます。
第108話 僕と走って来た人と飛んで来た人への応援コメント
大阪のおばちゃんが、2人いるようや感じか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こってこてのおばちゃんがたこ焼きとお好み焼き焼きながら、串カツ勧めてくる感じ?
編集済
第106話 僕とモフモフさんとアンさんへの応援コメント
> 登録できなか試してみたら、
できるか だと思われます
マンドラゴラ いいのぅ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字修正しておきますね。
第二のマスコット枠(自己犠牲型)
第83話 僕と農園見学と過去のお話への応援コメント
はぇ………
もてなすという漢字を初めて観たわ
調べても合ってたし
大体が平仮名表記だったりするから、新鮮でした
新たな知識をありがとうございます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段使わないっすからねぇ。
第110話 僕と譲渡失敗と中二病?への応援コメント
……これ、戦闘系ユニーク持ちからミノルくんに譲渡できるスキルがものすごく制限されるのでは。ユウさんの場合は直接戦闘型じゃなかったからイケただけで。
距離も遮蔽も無視で必中の狙撃が手配書の情報だけで可能、とか。あまりにも利用価値が高すぎて、世間に関わらず雲隠れしててもらわないと偉い人の胃がたいへんすぎる。
ヤミーくん。初めの挨拶がただのヴィランなのよ。シンパシー感じてくれるタイプでないと仲良くなろうと思えない挨拶なのよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、今いるユニーク持ちのほとんどの人からミノルくんはスキル譲渡してもらえません。仕方ないね。
自分の危険性をしっているから、トモエさんも一人で行動し辺境にいるのですよ。
ヤミーくんには同士ご沢山いるから…
第38話 僕と不安とプレゼントへの応援コメント
> 実様が遊んでいらっしゃるリバティライフオンライですと
ン が抜けていたので報告です
なかなか洒落てる特典だなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詫び石ならぬ祝品。
第32話 しつこい虎・ウー太の気持ちへの応援コメント
テイムされた側の状況や言葉が分かりやすくなってるのは、物語として追いやすいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで盛りえているならよかった😄
第22話 僕と呼び出しと八百屋さんへの応援コメント
>一変に
「一遍に」だと、多くのことを一度にまとめて行うさまになりますが 合ってます?
もしくは、「いっぺんに」表記でもう
あと、〇〇磨るとあったので、平仮名表記でもいいかと思われます
段々と生産されていく様がなかなか面白いですね
今後も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一遍に納品を省略してます。分かりにくそうですから表現変えますね。
第19話 僕と学校といじめっこへの応援コメント
10週の週ってあってますかね?
周が普段使いなので…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訂正したらさらに誤字が…修正しておきます。
よかったら作品への感想もお願いします。
第109話 僕とスキル譲渡とユニゾンスキルへの応援コメント
うーん、人の社会に飼いならされることをよしとしない在野の天才にして天災……
あまりにトラブルが多すぎて人が離れていったり、身を案じてユウさんの方から突き放したりしていった結果、孤独になってしまった感じかねえ。
……いやでも相手の都合をあんまり考慮せずフレンド登録におしかけてくるあたり、離れていった人がほとんどという気がするなコレ? 長らく独りだったせいで人付き合いの仕方を忘れてるとかもありそうだけど。
ユニゾンスキル、これまた荒れそうな要素が……まあユニーク持ち同士で仲がよくないと発生することのない事態だし、ワールドアナウンスやマニュアル更新あたりが追加発生して無ければ部外者に知られず済みそう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユウ「誰がコミュ障なのよ!私は自分の研究の為に不要なものを切り捨てただけよ。必要なら人付き合いもするわよ!!」
トモエ「被害を受ける人達の為一旦は姿を隠したのよぉん。で、力を得たから表に出始めたのん。あっ、私が言ったってのは内緒ねぇ~ん♡」
ヘルプちゃん「前の失敗を踏まえて、ユニゾンスキルは非公開の予定なのだ♪ユニゾンした人だけが知る情報なのだぁ♤」
第108話 僕と走って来た人と飛んで来た人への応援コメント
……まあ自覚は持ってて一応自重してるので、どちらもマトモ寄りな人格ではあるかな……緩衝材をやれるひとを付けてほしいけど……(遠い目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰かクマさん呼んできて、この濃いの止められるの彼しか居ないからぁ!
第108話 僕と走って来た人と飛んで来た人への応援コメント
えーっと、爆弾が2つ突っ込んで来ました?
で、あとふたつよく分からないやつが来るんでしょ…?
えーっと…?つまり…??
カ オ ス ! ! !
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カオスは加速する!
第108話 僕と走って来た人と飛んで来た人への応援コメント
濃いわ!
キャラが濃すぎる!!
しかも特盛りでまとめて来るな!!
脳の処理がおいつかんわ!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
へい!特盛二郎お待ち!!(笑)
第108話 僕と走って来た人と飛んで来た人への応援コメント
|◎〻◎)、、、濃い。胃もたれしちゃうって、1人目でも充分なのにまさかのおかわり、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しばらく濃厚ドロドロ豚骨タイムです(笑)
第108話 僕と走って来た人と飛んで来た人への応援コメント
…誰かキャラ薄い人来ないかな(濃過ぎて胃もたれするから中和する何かが欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうちょっとしたら出てくるから、きっと、うん。多分?
編集済
第107話 僕とスキル譲渡とヘルプちゃんへの応援コメント
>条件を目付けられなくて
→見付け
かと思われます。
----
ヘルプ妖精――ヘルプ要請――ということか!?(ガカッ(背景にベタフラ
個人的な印象ですけど「譲渡」だとまるごと渡して自分の手元には残らないイメージですなー。
ユニークスキル持ちが下位互換スキルを分け与えるという動作に見えるので、株分けとか下賜とか授与といったあたりの方がしっくり来るかも? 神の寵愛を受けたものとそうでない者という意味では上位下位ですし。
譲渡したスキルは時間経過でストックが貯まるまでは同じスキルを渡せない、みたいな仕組みなら譲渡でも違和感は無いかも。
……とか好き勝手ほざいてみます。難しい。
モフさん、相手の気持ちを考慮しないかつアグレッシブに動くタイプのコミュ障よな……ひとのこと言えない性質ですが、自業自得で生き難そう(遠い目
※追記
お返事ありがとうございます。親木と苗の関係性ということで納得です。
「ユニークスキル」「眷属スキル」でカテゴリ名が統一されてない感があり、そのため自分内で解釈が通ってなかったかもしれず……。
前者を寵愛(ユニーク)スキル、後者を眷属(セミユニーク)スキル、みたいに表記形式とルビの両面で共通項を作ってみるのも手でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字修正しておきます。
ユニークスキルが親木だとしたら、眷属スキルは親木から生まれた種もしくは苗です。そして、生まれた種の取り扱いに関しては親木。つまりユニークスキル持ちに一任されています。(旅人間の場合)。ですのでユニークスキルが生み出した眷属スキルを”丸ごと”譲渡する為に譲渡と記載しています。株分けは近いかもですが、解りやすさ重視ですね。
アンさんみたいな理解者が居れば、世の中生きやすくなりそうですなぁ。
第106話 僕とモフモフさんとアンさんへの応援コメント
>農園にる皆の
→農園に居る皆の
かと思われます。
----
トレントさんのボディランゲージがあまりにファンシー。あなたがたサ◯リオとか幼児向け教育アニメあたりの世界に居ませんでした?
そうだね、テイムはあくまでも主従契約だからね……<冷めた目で見られる>かなり忠誠度低そうだよアンさん……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
副業で児童アニメのバックダンサーやり始めるかも?
もふもふしすぎてモフモフさんなのにうざがられてます。(笑)
第105話 僕とミランダの力と進化する農園への応援コメント
予想外も予想外だぜ!!
温室の状況から蔦の防壁ができるかなとか予想してたのにw
自分で歩く野菜が生まれるとは…
自分の予想をはるか高く超えてったぜwww
一気見しました!面白かったです。
続きも楽しみに待ってます!
無理せず自分のペースで頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
予想を超えられて良かったです(笑)
これからも応援よろしくお願いします🙏
第104話 僕と祭りの終わりとこっちに来てる刀神への応援コメント
そう言えばミランダちゃんは栄養不足の状態でも…ふーむなんとなく予想はついた。が予想を超えてほしいような、当たってほしいような気持ち
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみに!!
第91話 僕とカイザーフェニックスの目的への応援コメント
さすが家畜たちのブレインチュー太抜かりないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やつはミノルの最初の相棒にして頭脳。ダダのネズミじゃないぜ。
編集済
第82話 僕とミズチと領主様訪問への応援コメント
ミズチ。水神様がいる農園なんて驚きの塊だろうがよぉwww
何なら世界樹(の種)もあるしな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからさらにとんでも農園に(笑)
第136話 僕と後始末への応援コメント
手掛けられるのは土のパワーと植物だけ、他の生命は自力で来てもらわなきゃというのが悩ましいところ。だけどまあ、全部が全部ミノルくん一行にやってもらったら地元民の立つ瀬が無いし。アクエリアの産業化がんばってー農業ギルド職員の皆さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
復興は愛着を持っている地元の人が主導でやるほうがいいですからね。
外様はその後押しをするだけでいいのです。