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🤼への応援コメント
拝読いたしました。
これは……。
月虹のアリアのコアファンおそるべし……。
作者にできる抵抗が「エタる」しかないってのはおっそろしい話です。登場人物にとって幸せな話は、作る側にとっては全くもって不本意な展開になってしまう。そりゃあ「ぐぬぬぬぬ」ってなります。
異世界転生ものを「裏側」から見るのはすごく新鮮でした、面白かったです!
世の「異世界転生されてしまった作品の作者」に幸あらんことを。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファンの火力が高すぎて作者のモチベーションを奪ってしまってますね。しかも改変された方が人気が出てしまう皮肉。
お楽しみいただきありがとうございました。
🤼への応援コメント
まず、「逢魔」とか「端境」って言葉が出てくるのに、なんで主人公は「アリア」なんだ、作者よ。と思いながら読み進めていました←
途中、コアファンの介入に気づいて修正と戦いながら完結を目指してエタってしまう。
哀しい物語のはずなのに、作者の不屈の闘志が見られて面白いですね。
私なら「コアファンがどんなグルメ書くのか、お題投げたろ」って感じで遊んでしまいそうです笑
短い分量で二転三転する展開、お見事でした^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中作は、「月虹」の方からノリで付けた名前と菊地秀行っぽい雰囲気ワードの合体ですw
コアファンはお題を自分で用意してグルメ描写も結構力が入っているのでしょうが、話の流れやオチの付け方が雑で(食材になる魔物を狩ったけど後処理どうしたのかの描写がないとか、お料理コンテストで究極のメニュー開発しても採算や再現性はどうするんだとか)そのあたりの整合性を作者が回収してたんでしょうね。
実はそういう縛りの中で何かを考えるのがまんざらでもなかったのかもしれません。むしろいい修行になってたりして……作者さん、絶対気づきたくないでしょうね。
お楽しみいただけまして何よりです!