応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話夜の散歩への応援コメント

    夏目 漱一郎 様

    ボクサーの武勇伝とても素敵でした。
    いたずらっ子ほど、愛着がわきますよね。
    ボクサーは星になっても、
    いつもそこに…… 
    いつもそばに…… 
    そっといてくれます……

    私もバーニーズマウンテンドックを2匹(オス、メス)を飼っていましたが、ガンになりやすいのが特徴で、2匹とも6歳までしか生きられませんでした。
    私は時々空にむかって尋ねます。幸せだったかい……と 天音空

    作者からの返信

    天音さん、最後まで読んでくださってありがとうございました。バーニーズマウンテンドッグ、どんなワンちゃんかと思ってググってみました。耳が垂れていて可愛らしいですね。

  • 第2話ドーベルその1への応援コメント

    夏目 漱一郎 様

    読んでいて、手に汗握る内容でした。
    爆発しなくて良かったですね。 
    ゾッとしました。

    作者からの返信

    天音さん、ありがとうございます!
    まるで作り話みたいですが、れっきとした実話です(笑)

  • 第8話夜の散歩への応援コメント

    此方、今朝拝読させて戴いたのですが…
    読んですぐには、何も書けませんでした。
    今も何と言って良いのかわからないです。

    最初は犬が面白い!
    Kさんが面白い!
    登場人、犬すべてが楽しく愛おしく面白い!

    そんな風に読んでいました。

    確かに命には、それも犬や猫の命はヒトより短く…
    でも。だけど。
    こんな風に旅立つなんて。

    ボクサー、良く生きた。
    ボクサーは頑張った。
    大型犬なのに16年生きたのだから。
    Kさんもボクサーたちを愛した。

    何か書き方がやはりヘンになってしまいました。すみません。

    こうした素晴らしい小説を読ませて戴き、本当にありがとうございました。




    作者からの返信

    小海倫さん、読了そして素敵なレビューもありがとうございます!
    動物の場合、「人間に例えると……」なんてよく言いますが、ボクサーで16年は長く生きた方じゃないでしょうか。笑えるエピソードばかりを書いておいて最後にこの話で閉めるのはちょっと反則かもしれませんが、これを書いて作者も小説とはこんなものだと、少し胸の中に落ちるものがありました。

  • 第4話犬の喧嘩は誰が食うへの応援コメント

    とにかく面白くて仕方がないです!
    犬…確かにどの犬もすべてが「お利口さん」な訳ではない💦
    しかしそんな犬に「飛び蹴り」を喰らわせるKさん😅💦💦
    日産サニーなども、少し昔の日本の風景がありありと蘇ってくる
    こうした物語をありがとうございます!
    なお、私の母方の実家に居たスピッツの雑種「ピー」も残念な犬で、少し離れた場所に住む叔父が実家に持ってきた西瓜にオシッコを引っかけ、ものすごく叱られていました😅💦

    作者からの返信

    小海倫さん、ありがとうございます!
    Kさんの犬はとにかく個性が強くて、「飼い主に似る」とはまさにこの事ですね。

  • 第2話ドーベルその1への応援コメント

    煙が出てきたで、ガクブルもんです!
    描かれてないということは爆発しなかったんですよね? 良かった…
    そして、ハラハラ読ませる文才が上手い!!

    作者からの返信

    蜂蜜さん、ご無沙汰しています。
    昨日、ニュースで『不発弾が破裂し、処理中の自衛隊員がケガした』というのをやっていました。Kさん、そんなのよく持って帰ったな……

  • 第8話夜の散歩への応援コメント

    某「北◆の拳」じゃありませんが
    「我が犬生に一片の悔いなし」
    ですね……(涙)

    作者からの返信

     アサカナさん、最後まで読んで下さってありがとうございました。この作品に登場する犬たちを「北🔶の拳」のキャストに例えたら、ケンカの強いボクサーは、まさにラオウがぴったりかもしれません。

  • 第2話ドーベルその1への応援コメント

    私も問いたい

    実話ですか・・・⁈

    作者からの返信

    namakesaruさん、ありがとうございます!
    多少は盛っていますが、Kさんの話はほぼ実話ですよ。

  • 第1話三匹の犬への応援コメント

    背負い投げ…犬の飼い主も波乱万丈すぎる笑

    作者からの返信

    黒焦豆茶様、ありがとうございます!
    あのくらいの高さだと、折り畳み椅子に座っている時ちょうど投げやすいのだそうです。

  • 第1話三匹の犬への応援コメント

    背負い投げ……🤣 犬は驚くでしょうね(笑)

    作者からの返信

    三杉様、ありがとうございます。ドーベルも懲りないみたいで、日付が変わるとまた同じ事をして投げられるそうです。

  • 第5話ドーベルその2への応援コメント

    こ…これはひどいっ( º言º )
    動物虐待ですよ💦
    縛り首の刑です!(✧Д✧)✨

  • 第3話ブルへの応援コメント

    車は車庫に入れませう(笑)。

  • 第2話ドーベルその1への応援コメント

    これは……実話ですか?!
    …: (´◦ω◦`):プルプル

  • 第8話夜の散歩への応援コメント

    ボクサーくんは自分の死期をわかっていたから、夜の散歩をねだったのでしょうね。
    たくさんの思い出を胸に、永遠の眠りについたボクサーくんは、空の上で脱走中に出会った野良犬たちと一緒に走り回っているかもしれませんね。

    作者からの返信

    堀内様、最後まで読んで下さって本当にありがとうございました。
    それまで笑ってよんでいたのに、どうして急にこんな展開にするんだ。と、読者様には言われそうですが、これは実話なんです。もし最後まで楽しいエピソードの作品がお望みなら【頭文字(initial)-K-】という作品があります。こちらもKさんの話なので、よかったらどうぞ。

  • 第4話犬の喧嘩は誰が食うへの応援コメント

    ボクサーはチワワに怪我をさせなかったのに、思わぬ伏兵が……
    チワワも自分の何倍(何十倍?)もあるボクサーにケンカを売るとは💧

  • 第3話ブルへの応援コメント

    ブルドッグの破壊力がすごすぎて、びっくりしました。
    お家の中が大惨事でお子さんはトラウマになってしまいましたね(;・∀・)

  • 第1話三匹の犬への応援コメント

    犬を背負投げ……
    ドーベルもボクサーも大型犬ですよね?
    (犬は飼ったことがないので、大きさとか重さは、よくわかっていません)

    三回も投げられるなんて、きっと飼い主様が大好きなんでしょうね!

    作者からの返信

    堀内様、こちらの作品読んでくださってありがとうございます。
    飼い主のKさんは犬の散歩がてらよく釣りに行くのですが、折りたたみ椅子に座っていると丁度犬が覆いかぶさって来たときに投げやすい高さになるのだそうですよ(笑)


  • 編集済

    第8話夜の散歩への応援コメント

    この回で最終回なのに…
    なんて悲しい…。

    「もしかしたら」ではなくて…
    ボクサーはわかっていて、最後の散歩をねだったのだと思います。
    Kさんのところで生きられて、幸せだったことでしょう。

    追悼!

    次はどれを読もうかな?

    追伸
    へい、ガッテンだ!(笑)

    「チャリパイ」ってなんのことかと思っておりましたが…
    “チャーリーズエンゼルパイ”の略称だったのですね。

    ほな、そこ行きまひょか~ヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    零さん、この作品も最後まで読んで下さって本当にありがとうございました。ところで零さんは『チャーリーズエンゼルパイ』という作品をご存知ですか?コメディ作品のシリーズ物なんですが、今、エピソード11を執筆中です。これを端から読んでいけば当分は読むものには困らないと思いますが、いかがでしょうか?今ならお安くしときまっせ(最初から無料だろ)

  • 第7話大脱走!への応援コメント

    ボクサーくん…
    もしかして、一番アタマがいいのかもですな。
    しかも、野良犬を5匹も引き連れて…
    強いだけではなくて、人徳…じゃない、犬徳があるのでしょう(笑)

    作者からの返信

    親分肌のボクサーは三匹の中では一番頼りになる存在かも知れません。

  • 第6話意思の疎通への応援コメント

    今回ブルは登場しませんでしたが…
    ブルならばタマのみならず、全身で水風呂でしょうかね(笑)

    作者からの返信

    今の季節じゃピンと来ませんが犬は一年中毛皮を着ている様なものです。真夏にそんな気分になるのも解ります。

  • 第5話ドーベルその2への応援コメント

    Kさん…
    「バカ犬だから覚えてねぇんだよ」って…
    あんまり人のこと…じゃない、犬のことも言えない覚えていなさぶりですな(笑)

    作者からの返信

    だからいいコンビとも言えますねww

  • 第4話犬の喧嘩は誰が食うへの応援コメント

    いやいやKさん…
    キャンキャン!×16…
    の、途中でで気付いて下さいよ(笑)

    ブル…
    またお前か(笑)

    作者からの返信

    ブルは奇襲攻撃が得意なんだろうか?

  • 第3話ブルへの応援コメント

    ブルちゃんスゲィですねぇ!
    これならまだ、ヘンなもんを掘り当てるドーベルの方がマシかもしれません(笑)

    作者からの返信

    ご近所さん、家の中で飼ったりするからですよ。

  • 第2話ドーベルその1への応援コメント

    クラスターで飛散した後の、ボール爆弾の一種ですねヾ(・∀・)ノ

    う~ん、ドーベルくん…
    騒ぎになるような代物ばっかり掘り出しますな(笑)

    作者からの返信

    ドーベルに悪気は全く無いので困ったものです。

  • 第1話三匹の犬への応援コメント

    お勧め頂いた通り、参りました~(^_^)/

    あ~、名前は付けないんですね。
    お犬さまは飼ったことがありません。猫にゃんもか。
    デグーよりも大きい動物は経験なし。
    散歩とか大変らしいですね。

    マンションのお向かいのグローバル美人奥さん(ダンナちゃんがクロアチアのスパイ)宅には…
    ドーベルマンのダンテくんが居てますが、1日4回も散歩へ連れて行くそうです。

    背負い投げって…
    あんまり寄って来なくなるのもどうかと(笑)

    作者からの返信

    零さん、『ばかいぬ』に訪問していただいてありがとうございます。
    この作品は、僕がカクヨムより前に在籍していた投稿サイトで2回『お薦め作品』に選ばれた事のある作品です。カクヨムではそんな事は無いですが、それなりに良く出来た作品だと思います。ゆっくり楽しんでください。

  • 第8話夜の散歩への応援コメント

    ボクサーくん
    安らかに……
     
     
    って。
    旅立って行った、我が家のワンコやニャンコのことを思い出して泣いてしまいました。

    作者からの返信

    奈那美さん、応援コメントとそしてレビューまで書いてくださってありがとうございます!ペットの死は、いずれ訪れる事ですがとても悲しい出来事です。Kさんは、とにかく犬の放し飼いにこだわっていました。ボクサーに何度も脱走され保健所に怒られても最後までその信念は曲げられずにいたので、ボクサーも本当に自由気ままな一生を終えられたんだとおもいます。

  • 第6話意思の疎通への応援コメント

    えええええええ!!
    そんなことがあるんですか??
     
    わが家の歴代のワンコたちは、みんなオンナノコだったから、そういう光景見たことないです。

    作者からの返信

    奈那美さん、コメントありがとうございます。生物学的に
    【タマ】というのは熱に弱いのだそうです。なので体の外側のあんな邪魔くさい場所に付いているのです。ですから、Kさんのワンコ達のあの不思議な行動は一応理にかなっていると言っていいかもしれません。

  • 第4話犬の喧嘩は誰が食うへの応援コメント

    ……大丈夫だったのでしょうか??

    作者からの返信

    ご心配してくださってありがとうございます。Kさんの話では”メリー”のけがは大したこと無かったようですが、ホントに困った犬たちですね。

  • 第1話三匹の犬への応援コメント

    おお~
    ワンコたち。
     
    わが家が以前買っていたワンコは『ドーベルマンとボクサーのミックス』。
    見た目はバリバリのボクサーでしたww(嫁に来る前から飼ってた)
    玄関チャイムを鳴らすと吠えてくれるコでした……押す前に吠えて教えろよ(汗)

    作者からの返信

    気が付くのが遅くてごめんなさい!
    ドーベルとボクサーのミックスってメチャいかついワンコですね!それならこの小説はピッタリですよ。