第7話 への応援コメント
根拠のない内面への自己評価の高さはなんなんだw
最終話への応援コメント
I enjoyed this novelette quite a bit, but I do have a few things I'd like to point out for your future writing endeavors, Author-san. First and foremost, congratulations on completing a big project, yay!!!! What's more, the decision to make the exgf into a pure bad guy for much of the novel was in my opinion a poor choice. It took away her humanity and made her feel inhuman. It's easy to hate someone with no positive points, it's transformative to strongly dislike someone in spite of their good points due to their poor choice in actions. Furthermore, the whole process of "revenge" against the exgf just felt like impotent rage and wasn't satisfying at all partly because she was made into a caricature of "evil", and also because it was highly repetitive in terms of language; and I didn't feel like there was any real benefit or emotional payoff to doing so. The origin of Mc and exgf's relationship wasn't healthy, it would have been a great thing if you could have shown him recognizing the problems he had contributing to the failed relationship and attempting to fix them. He didn't appear to change that habit at all in the story, rather Kokorohime would simply push through negating the possibility of him growing in a transformative way.
第42話への応援コメント
"Besides, I've already experienced the pain of breaking a bone, so I don't think I would go and help if the same situation were to arise."
Bruh... As an expert in breaking my bones and tearing tendons and ligaments, bones are the least Painful, tendons and ligaments are about the same in pain but worse than breaking a bone; however, the worst of ailments a man can receive is a cold and fever that lasts for 2+ weeks. I would rather break a bone than get sick for 2 weeks. Sure, the break is gonna take longer to heal, but pain is much more tolerable than the misery of the sniffles. I can soldier through broken limbs and had to walk over 4km on a broken ankle once, but getting sick leaves you emotionally vulnerable and weak. When I have the flu, I basically just cry the whole time.
第25話への応援コメント
"However, if you jump at the chance now, it will seem like you're someone who really wants an indirect kiss, but if you're too reserved, you might miss another chance"
This is so ridiculous... I've never understood the obsession with "indirect kisses" in Japanese pop culture. There's no such thing in the US, and ppl tend to think sharing drinks or things is super gross if you're not close friends. The mouth is the most bacteria filled place in the body, and you don't know where a stranger's mouth has been.
第23話への応援コメント
Girls are experts at crying and lying... Many can cry on command. Luckily most girls don't use their super powers for evil, but some definitely do.
Fun fact, there are only two known cases of human pheromones and one of them is female tears. Female tears contain a hormone that causes men to have a lower sex drive and lowers aggression and testosterone.
If that isn't a super power I don't know what is.
Also the other case of pheromones is much cuter. Babies have high rates of Hexadecanel in their body which relaxes humans who smell them. Also, the white goop babies are covered in when they're born, called Vernix Caseosa when smelled by mother's triggers a hormonal response. It's the baby's way of trying not to get abandoned 😊
第7話 への応援コメント
'Eita started saying things like, "I'd rather you walk home with your friends than with me," and "On holidays, I'd rather you hang out with your friends than with me," but I wanted to be with Eita all the time'
Yikes... If I were her I would broken up a long time ago if I didn't want to confront him. He's got an EQ of - 100 to tell her not to be around him, like wtf?
Sure, she's not a good person either, but she should have broken up with him.
第2話への応援コメント
Given that she requested to get back together doesn't mean she regrets breaking up. What she misses isn't Mc, but the security that being with Mc gave her. She was bored of him because he isn't very masculine, so she wanted to find someone who was and thinking the other guy was manly enough she went for him. She realized that she wasn't happy with the danger and harm being with that guy gave her, so she wanted to get back with Mc because he's "safe". Classic case of
Woman moment... ☕🗿
第1話への応援コメント
"I guess the bad thing is that there's nothing bad about it."
This is something most guys don't understand about girls. Girls want their partner to be a little dangerous, and if they dont have enough masculinity to be seen as dangerous, then girls will lose interest in them.
One of my friends said it quite well," I want someone who I think could hurt me if they wanted, but don't"
In addition, while I do think Mc's ex-gf was rude, I applaud her down decency to at least break up instead of cheating. Though the attempt to make him keep quiet about the fact that they dated leads me to think that she wasn't publicly dating him.
編集済
最終話への応援コメント
すみません、誤字報告です。
>「ふふっ。なんですかそれ。私がいなくなっても頑張って
>生きてください” ”
~生きてください”」” かぎ括弧が抜けています。
いろいろな読者様のリンクを跳んでいるうちにこの作品を見つけました。
いくつか厳しい意見も書いてしまい申し訳ありませんでした。
全体的には大変面白かったのと心姫ちゃんがかわいかったので、ギフトさせていただきます。
今後も作者様を応援します。
執筆活動、頑張ってください。
作者からの返信
最後まで誤字報告、そして一気読みありがとうございました‼︎✨
誤字が多くて申し訳ありませんでした(இдஇ`。)
面白い、心姫が可愛いと言っていただけて嬉しいです(*´-`)
ギフトまでありがとうございます🙇♂️
ご期待に応えられるよう頑張りますので、引き続き応援していただければ幸いです✨
編集済
第52話への応援コメント
話をぶった切るようですが…
>俺は今日バイト先であるファミレスへとやってきてバイト
>をしていた。
(第21話から抜粋)
…主人公くんアルバイトにはきちんと出勤しているの?
母親を助けるため、バイトしている下りがあったし、毎日川に行って捜索していてるとも記載があったし、家計が厳しいことも記載があった訳で。
両立しているなら素直に「すごい!」としか言い様がないです。
作者からの返信
バイトをしているシーンが1話しかありませんでしたからねwww
本当にバイトしてんのかこいつ、ってレベルですねw
本編では1話しかなかったバイトシーンですが、週2〜3くらいのペースでバイトに入っていると思います、笑
編集済
第36話への応援コメント
すみません、誤字報告です。
↓ 下のコメント欄にもありますが
>”一千万円”を渡そうとしていたのを考えてみれば、ご飯をご馳走に
>なるくらいならまあいいかとやってきたのだが……。
>そりゃ”一千万円”には遠く及ばないだろうが、それでもおそらく数万円
>はするような料理の数々に、俺は畏まってしまい畳の上に置かれた座布
>団の上に正座をしてカチカチに固まっていた。
>まあ義理堅すぎて”一千万円”というとんでもない金額のお金で恩返しを
>しようとする常識はずれな感覚は心姫だけでなく俺も治してほしいと
>は思っている。
ともに”一千万円”となっています。
ただ「第9話」では心姫ちゃんの父親のセリフで
「これで”一億円”あります。正直これでも足りねぇくらいですけど、あんまりにも大金すぎると受け取ってもらえねぇかと思って一億円にしておきました。娘の命を救ってもらったんですから、この百倍の金額をお渡ししても足りねぇくらいです。どうか受け取ってください」
とあり、また瑛太君のモノローグ(地の文)でも
>本気でお礼と謝罪の意味で用意された目の前の”一億円”を受け取らない
>気でいるのだ
>母さん以外の人間が今と全く同じような状況に立たされたら、この
>”一億円”を受けとるという選択をする人が過半数を占めるだろう。
となっているので”一億円”で間違いないだろうと思われます。
作者からの返信
わざわざご指摘いただきありがとうございます(இдஇ`。)
まだ修正できていませんでしたが、修正しました!
第33話への応援コメント
>しかし、そんな人たちに負けて不登校になったり、心を折られたり
>することは絶対にない。
酷なことを言いますが、なぜ心姫ちゃんはこの時自衛していなかったのかな。
ボイスレコーダーを見えない位置のポケット内や靴下に隠して用意したりして、相手の証言を確保したりしないんだろうか?
(相手もスマホで録音とかは想定するけど、そちらをおとりにして2重3重の罠を張る場合見逃す可能性が高いと思うので)
あとあと、弁護士に相談して法廷に訴えたりするとき、証拠になりそうなものだけど。
作者からの返信
自衛は必要なことだったはずですね……(இдஇ`。)
そうでなければ証拠もなく、泣き寝入りまっしぐらなので……。
仮に父親の後ろ盾があったとしても、証拠がなければどうしようもありませんしね(´;ω;`)
編集済
第7話 への応援コメント
>「うん。別れるのは受け入れるけど高宮先輩は最低な奴だから
>やめとけって。醜いと思わない? 振られたからって私が好きに
>なった人のこと悪くいうなんてさ」
>「それはなんというか……やっぱり彼氏君って良い人だなぁと
>しか思わないけど……」
こう言う幼馴染みの意見を聞いて友人(麻衣)が主人公くんのことを”良い人"と捉えるのは、主人公くんのいう”高宮先輩は最低な奴”が一定の信憑性のある話と捉えている訳で。
ここで思うのは、なぜ友人は一定の人間から高宮先輩が最低な奴ということを、きちんと説明しないのかということですね。
まあ、恋にのぼせ上がっている人間には聞いてもらえない可能性が高いので、敢えて黙っていたかもしれませんが。
第5話への応援コメント
すみません、誤字報告です。
>純花とは幼馴染で小さい頃からの”中”なので、母さんも純花のことは
>知っているし、俺と純花の関係性も知っている。
→ ~小さい頃からの”仲”なので~ かと思われます。
編集済
第1話への応援コメント
>「あいつだけはやめとけって! みんなあいつのことはクズ男だって
>言ってるし、あんまりいい噂は聞かないぞ?」
主人公くん、伝え方が下手すぎ。
カノ女の好きになった男性を否定から入るのは悪手では?
カノ女を取られて腹いせに悪く言っている様に聞こえる。
これでは(元)カノ女が怒るのも無理無いよ。
最終話への応援コメント
完結おめでとうございます
ざまあに関してはやはり期待値を上げ過ぎた割に物足りなさを感じてしまいましたけど、最終話を読んだ限りでは後味も悪くなくスッキリとした読後感でした
やはり、純花が指輪を投げ捨てたエピソードが余計なヘイトを稼ぎ過ぎてしまった感があります
指輪は紛失は最後の告白を盛り上げる意図があったとは思うのですが、純花の故意よりは純花が絡んだ過失による紛失のがまだヘイトとざまあのバランスが取れたのでは?と思ってしまいます
ともあれお疲れさまでした
個人的には恋人になった二人のバカップルアフターエピソードなんかも読んでみたいです
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございました✨
ヘイトを溜め込みすぎてしまったのは失敗でした(இдஇ`。)
私自身初のざまぁ作品でしたが、ざまぁ作品をもっと勉強しなければなりません‼︎(´;ω;`)
勉強しながら今後も執筆を続けてまいりますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです✨
コメントもたくさんいただきありがとうございました‼︎
アフターストーリーを読みたいというお声を多くいただいてますので、そちらは執筆完了次第投稿します‼︎✨
最終話への応援コメント
完結おつかれさまです。そのまさかなんだよなぁ。😁
それでも、ふたりが結ばれたのは奇跡だと思うけれど。
純花ちゃんも、我がままにならずにもう少し頑張っていたら
幼馴染は天涯孤独~の飯崎さんのようになれたかもなぁ。って、今更すぎるか😅
作者からの返信
今回の作品も最後までお楽しみいただきありがとうございました‼︎
そのまさかであり、奇跡でもありますね(*´-`)✨
私の作品もずっと読んでくださっているまさぽんたさんならではの感想ですね!!!!笑
ずっとお楽しみいただいてる読者の方のためにも、ひたすら小説は書き続けていきますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです✨
と言うのも何回目だと言った感じですが笑
最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした
ざまぁに関しては作者さんがコメント欄で煽ってた分期待値も物凄い上がって正直物足りなかったですが読後感は良かったです
主人公は単にお人好しでどんなに酷いことをされても最後は許すタイプじゃなくて
今でも純花を許せてないこと、自分で制裁をしたこと、暴露してクラスで針の筵になってる純花に安易に手を差し伸べないことに好感持ちました。
これでもまだまだ足りないくらいだなっていうのも等身大の高校生って感じがして良かったです。
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございました🙇♂️
ざまぁに感しては今回初めて挑戦したジャンルではありましたが、中々難しいなと感じました(இдஇ`。)
またざまぁで皆様を納得させられるような作品が書けるよう頑張ります‼︎
高校生という短い期間の中で、これだけ濃い時間を過ごした登場人物達は色々な面で成長したことでしょう‼︎
よろしければ次回作もお付き合いいただければ幸いです✨
編集済
編集済
第57話への応援コメント
私は、クズがいくら改心したように行動しても何の意味も無いと考えてます。
クズはクズです。
そしてクズが浮気や寝取りの行動を周囲が間違ってた、改心します、だから許してやれ、若いからまだやり直しがきくとか見るたびに、ふざけるなと言いたいですわ。
クラスの連中もクズ。コイツらも叩かれるべき。ちなみに謝罪という自己満足押しつけてきた奴らも許してないですよね?
クラスの連中も処分されて欲しいです。
なので主人公のクズを許さない考え方凄い好きです!
作者からの返信
クズが改心して、まだやり直しがきくとかっていう話はしばしば目にしますね‼︎(இдஇ`。)
少なくとも報いは受けるべきだと思いますね(´;ω;`)
今回の純花に関しては、かなりのクズ行動をしてはいますが、しっかり報いを受けて反省しているので、今後に期待はしたいところですね‼︎✨
勿論殺人とかは流石に今後に期待とかってレベルの話ではないですがwww
編集済
第57話への応援コメント
更新ありがとうございます。
純花のザマァもこれで一区切りでしょうか。
前話の流れから純花がクラスメイトから糾弾に合うのは予想通りではありましたが、学校の先生に話して学校から自宅謹慎処分を受けたこと、また母親から公衆の面前で糾弾され、自宅に行って謝罪をした(示談した)ことで十分かと私は思います。
また瑛太を平手打ちした飯島さんも同様にザマァを喰らったのは一矢を報いましたね。
また噂を聞いて確認もせずに同調して虐めに加担(陰口を言うのも含む)したクラスメイトなどは今一度反省して欲しいものですね。
そして純花の親友の麻衣さんが彼女の処分後に寄り添うとしたことは純花にとって何よりも救いになるのかもしれません。
作者からの返信
ザマァはこれで一区切りにして、あとは瑛太と心姫が二人の時間を楽しんでほしいところですね✨
純花も飯島もザマァをされましたが、クラスメイトたちがやってきたこともかなりの重要性を持つので、反省して二度と同じ過ちを繰り返さないでほしいです(இдஇ`。)
純花に救いを与えるべきかどうかは悩みましたが……。
反省して今後の人生を真っ当に生きてくれることを願うばかりです……‼︎
編集済
第57話への応援コメント
謝罪した以上は示談が落としどころでしょうね。謝罪しなかった人間と同列に扱うわけにはいきませんし、ならば警察沙汰までは……といったところでしょうか
ケジメを付けると言いながら、ケジメの付け方を知らないし調べもしなかった子は、この機会にしっかり教育してもらうのがいいでしょう
罰を受けても失った信用まで取り戻せるわけではありません。一緒に指輪を探すとか言われても迷惑です。猫ババされるかもしれませんし。信用を失うというのはそういうことです。取り戻すには『これくらいしか任せられることがない』と言われるような雑用を引き受け、人一倍真摯に仕上げることを続けるしかありません。石の上にも三年です
若者達がいつかこの日々のことを、酒でも酌み交わしながら語り合える時が来るといいですね
作者からの返信
警察沙汰までしてほしい読者の方も大勢いたと思いますが、純花の謝罪でそこまで到達することは叶いませんでしたね(இдஇ`。)
石の上にも三年で足りるかどうかはわかりませんが、長い年月をかけて消化していってほしいところですね。
瑛太たちが大人になって、酒を酌み交わしながら話をしているシーン、想像したらめっちゃいいですねwww
第57話への応援コメント
最近派手なざまぁが増えたのでやや物足りない感じですが、物語の主人公の立場的には、屑女にはこれで妥当ですか。
冤罪は晴れればそこまででは確かにないのですが、屑女の自裁は卒業後も解消されません。殆んどのざまぁは、屑が反省しないから人生転落まで行くのであって、その手前で反省したなら、等価交換、因果応報的にも、これでも十分強烈な方とも思います。
今時分、屑女の行為で自宅謹慎まで行くことはほぼなく、悪くても厳重注意止まりで普通なら担任からの口頭注意で終わりでしょう。
まあ、それでも自宅謹慎は内申書に載らない筈なので、学校が動くなら隠蔽兼ねた軽い処分感は拭えないですが。
ただし寝とり男、お前は駄目だ!単なる愉快犯なのだから、本気で質が悪い。
罪には何一つならんだろうが、社会的にこの先の人生全て葬られてもまだ軽い。
読者方の不満は、社会の公害間男に引き取りを希望する次第ですね♪
作者からの返信
その手前で反省してしまったが故に、読者のみなさまが納得するザマァにはなっていないかもしれません(இдஇ`。)
ただ作者的には、あまりにも徹底的にザマァをしてしまうとヒロインに相応しくない男になってしまうような気がしたので、このザマァになっているところもあります‼︎
寝とり男にはしっかり罰を受けてほしいですねwww
純花意外の女の子とも、同じような問題をたくさん抱えていそうなので……www
第57話への応援コメント
多少なりとも自分で考えて、反省して行動したからこその抑えられたざまぁなんでしょうね。
瑛太が求めてるのは反省と謝罪と罰みたいですし。(相手の破滅を求めているわけではなさそう)
後、母がお金を受け取ったのは示談で終わらせるという意思表示ですし、そこはこれまでの付き合いと瑛太の復活具合、今後のお付き合いを考慮しての大人の判断ですかねぇ
作者からの返信
相手を完全に破滅させるザマァの方が読者の皆様にはスッキリしていただけたのかなと思っています(இдஇ`。)
ただ私はヒーロー漫画とかでも敵を56してしまうヒーローのことは好きになれないので(致し方ない56しは別ですが)、このまとまり方になりました‼︎
お隣さんはどこまで行ってもお隣さんですからねぇ……大人の判断があったのは間違いありません(*´-`)
編集済
第57話への応援コメント
先に主犯がしおらしくなっちゃってたせいでインパクトが薄くなったのが大きいのかなぁって感じっすね
教室暴露を諒太いる場でやってクラス中が純花責めた時に淡々とお前らもだろーがとか突っ込まれて誰も顔あげられなくなる…
とかそんな感じの方が全体に対して後悔させる的なインパクトはあったのかなぁとか
あと純花母は何度もビンタよか一発張った後に泣いちゃうくらいの方が純花へのダメージはあったのかも
親泣かせるってやっぱ心にくるものなので
作者からの返信
先にしおらしくなるザマァは中々ないですよね(இдஇ`。)
おっしゃる通り、そのせいでザマァのインパクトは薄れている感が否めません……。
新たな?ザマァの形というか、こんな風に少しでも救いのあるザマァもありなのかな?と思っていただければ幸いです🙇♂️
第39話への応援コメント
死人視点あるの草
作者からの返信
書いてみたくなっちゃいました(´^ω^`)