第207話への応援コメント
考えてみたらファンタジーの視点からすると動物と魔物の区別って難しそうですよね。
適切なたとえか分かりませんが、食用キノコと毒キノコを見分けるようなものじゃないかと。
キノコは毒かどうか確かめるには食べてみればいい訳ですが、魔物も一度かじってみればうまいかどうかで判別できそうですね。
ルナがんばったな。
作者からの返信
ベンゼン環P様、こんばんは(´,,•ω•,,)ノ″
動物と魔物の違い。
私のイメージだと、「危険な動物が魔物」って感じですけど、そうするとライオンとか熊、ワニなんかも魔物になっちゃいますね。でも、人によっては犬や猫なんかも怖いと思う人もいるだろうし、う~ん、やっぱり難しいですよね。ゲームや小説だと、現実世界にいない生き物は魔物、って感じがしますね。普通に犬や猫、馬なんかはいたりしますよね。でも、それらを魔物とは呼ばない気がしますね。
後は、魔法を使う知性がある動物、とかでしょうかね。魔法は作品によって違いますが、そうすると今度は「魔法を使う人間って魔物なんじゃ……」って話にもなっちゃいますね。
ファンタジー定番のゴブリンやスライム、ドラゴンなんかを「もう魔物として認識されているからそれらを使う」って人が多いんじゃないでしょうか。
私のは、動物の姿だが異形、倒したら消える、人間だけを襲う、そして魔石と呼ばれる石を持っている。のを魔物としてますね。後食べても、美味しくない、ってのも特徴ですね。普通に動物は動物として存在してますね。
なんだか最近の作品は、魔物は美味しい、っていうのが多い気がしますね。流行り、と言ってしまえばそこで終わってしまいますけど。
っと、ずいぶんと熱く語ってしまいました、申し訳ありません。
初めての魔物退治は無事に終わったみたいですね。
二人ともケガ一つしなくて、本当に良かったですね。
アレクス、ルナ。ご苦労様でした(*´ω`)人(´ω`*)
長文失礼しました。
第183話への応援コメント
アレクス君もルナちゃんも、お仕事お疲れ様です。
今回もご飯の描写がとても素敵で、読んでいて幸せな気持ちになりました(肉団子…!)。
お仕事をしながら色々なことを吸収しているルナちゃん、しっかり者ですね!
作者からの返信
ジェム様、こんばんは(´,,•ω•,,)ノ″
二人とも、初めてのお仕事は無事に終わったみたいですね。ご苦労様でした。
食堂でお仕事をしたルナは、色々と勉強になったみたいですね。
お客さんの対応は大変で「ほへ~」ってなっちゃいましたね(*´艸`)
でも、お仕事の後のご飯は美味しくて、いつも通りの元気いっぱいなルナに戻りました。
何事も勉強。いっぱい食べて頑張ってね、ルナ。
お褒めのお言葉、ありがとうございます。
肉団子、美味しそうですよね~(*´∀`)~♥
甘酸っぱい味付けで、一口で「パクっ」と食べれて。
もう、ご飯との相性バッチリですよね(*´ω`)人(´ω`*)
第204話への応援コメント
アレクスは弓うまいんですね。
冒険始まる前から稽古はしてたんでしたっけ。
リアルな狩猟だと動物を殺すことにためらいを覚えてしまう人がいると聞きますが、魔獣相手だと大概の人は無慈悲になれるんでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環P様、こんばんは(´,,•ω•,,)ノ″
アレクスは弓に自信があるみたいですね。
狙い通りに撃てたけど、魔物は予想以上に手強い相手みたいですね。
( `・ω・) ウーム…
周りを森に囲まれた村で育ったアレクスとルナは、昔から狩りの手伝いをしています。第32話ではイノシシを二人で解体しているシーンがあります。(この頃は三人称になったり、一人称になったりしてますね。笑)
学校でも先生たちから、一通りの訓練を受けてます。
これは村の子供たち、みんなが受けるものです。
魔物のいる世界ですからね。最低限の自己防衛が出来るようにですね。
二人が本格的な訓練を受け始めたのは「冒険に出る」と決めてからですね。
いきなり「魔物だから殺せる」というのは、ちょっと考え難いですよね。
二人は狩りの経験があっての、先生たちの教えがあったからこそ出来る事なんでしょうね。
第203話への応援コメント
魔物は理性も無く無差別に襲ってくる感じでしょうか。
場合によっては有効利用したりとかできないのかなとか思ったり。
隷属的に働かせることなどは難しいですかね。
作者からの返信
ベンゼン環P様、こんばんは(´,,•ω•,,)ノ″
魔物は人間を見つけると、積極的に襲ってきますね。
協会で研究をしているみたいですが、魔物を働かせる、言う事を聞かせる、魔物同士を襲わせる、なんかは出来ないらしいですよ。
残念ですね。
でもベンゼン環P様の着眼点は素晴らしいです!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
昔、魔物を食べた研究者がいたみたいですけど、美味しくなかったらしいですよ。
お腹にも「たまらない」らしいです。
もしも、美味しい、お腹にたまる。
このどちらかでも満たしていたのなら、直ぐに再生する魔物は食料として重宝された可能性があったかもしれませんね。
第166話への応援コメント
貸本文化があるということは、自費出版があるといいですねぇ。
手書きで写本!
源氏物語もそうだったから、がんばってベストセラー作家に!
作者からの返信
のりのりの様、こんにちはヾ(。・ω・。)ノ
本屋さんがあるんですから、本は人気もあるんでしょうね。一番身近な娯楽なのかもしれませんね。
貸本だと、一冊で多くの人に読んでもらう事が出来るからルナにはありがたいかもですね。いきなり大量生産は難しいですからね。
最初の一冊は手書きの物になるのかな?そこから人気が出て有名になって……。なんてなると良いですよね。
昔の人は凄いですよね。
一冊一冊手で書き写していたんですから。
残念ながら源氏物語の原本は残っていないみたいですね。
あるのは写本のみだとか。
それでも何百年も前の人が書いた物語が残っているなんて、ロマンですよね。
ルナの本も、そのくらい愛される本になると良いですよね
(´,,•ω•,,)♡
第200話への応援コメント
200話おめでとうございます!
すごいです!
変化していくアレクスとルナの関係とか、成長していく姿とか、これからも楽しみです
作者からの返信
季都英司様、こんばんは(´,,•ω•,,)ノ″
お祝いのお言葉、ありがとうございます。
早いもので、もう200話になりました。
ここまで続けてこれたのも、季都英司様を始め応援してくれている皆さまのおかげです。
これかもアレクスとルナの事を、ゆっくりと成長する二人の事を見守っていただければ幸いです。
本当にありがとうございました。
しかし、最初の方に話だけ出ていた魔物が200話でようやく出てきましたね。我ながら、ずいぶんとゆっくり進んでいるな~、と感じます(笑)
これからも楽しんでいただければ幸いです。
コメントありがとうございました。
第200話への応援コメント
磧沙木様、こんばんは😊
200話目、おめでとうございます💐
アレクス君とルナちゃん、いよいよ初めての魔物討伐が始まるのですね。
緊張しますね。
作者からの返信
この美のこ様、こんばんは(´,,•ω•,,)ノ″
お祝いのお言葉、ありがとうございます。
なんとか、この物語も200話を迎える事が出来ました。
皆さんの応援のおかげでここまで来れました。
本当にありがとうございます。
二人の冒険は、まだまだ続くと思います。
これからも二人を見守っていただければ幸いです。
実は、この美のこ様に言われて気付きました(笑)
自分でもビックリしています(笑)
アレクスとルナにとっては初めての魔物退治。
マーラさんやエドガー兄ちゃんと一緒にケガが無いように頑張ってほしいですよね
d(`・∀・)b
第194話への応援コメント
コメント失礼します。
ルナが愛らしいですね!
ミレットさんとリコの二人が、ルナを可愛くしようとする意気込む姿としようとしている場面が想像できてしまいます(笑)
さて、デートは上手くいくのでしょうか……?
作者からの返信
アワイン様、こんにちはヾ(。・ω・。)ノ
コメントありがとうございます。
オシャレをしてデートをしたい。
ルナはやっぱり年頃の女の子ですね(*´∀`)~♥
でもこういうのって、周りの方が盛り上がるんですよね。本人よりも楽しそうですよね(笑)
ミレットさんとリコちゃんの女子力が試されますね。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
初めてのデート。
素敵な思い出になると良いですよね(*´ω`)人(´ω`*)
いよいよ旅立ちからの、冒険の始まりですね! 丁寧な描写を読み進めていくうちに、自分もふたりと足並みを揃えて冒険の準備をしているような、そういう気持ちになっていました。
これからふたりをどんな出来事が待ち受けているのか。ふたりが力を合わせて成長していくのを、楽しみにしています!
作者からの返信
式見 汀花様、こんばんは(´,,•ω•,,)ノ″
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。
アレクスとルナ。
小さい頃からの夢である冒険が、今始まりました。
これからの二人は、初めてをいっぱい体験する事になると思います。その初めてを一緒に体験していただければ幸いです。
お褒めの言葉、ありがとうございます。
ゆっくりと進む、ゆっくりと成長する二人をこれからもよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました。とても嬉しいです。
第208話への応援コメント
魔物が新鮮なうちに倒した方が新鮮な魔石が入手できると言うことでしょうか。
ガロッゾ先生がきれいな魔石を持っていたと言うことは、消耗しきっていない魔物から奪ったと言えそうですね。
ガロッゾ先生がそれだけガチムチだったということですかね。
作者からの返信
ベンゼン環P様、こんにちはヾ(。・ω・。)ノ
あまり傷つけず、素早く倒さないとキレイな魔石は取れないですね。新鮮なうちに倒す、って言うのもある意味合っています。
後は魔物が発生する「闇」の近くでないと、やはりキレイな魔石は取れないですね。でもそうすると、魔物の力も強いので、倒すのが大変になります。
ガロッゾ先生が持ってたキレイな魔石は協会からの支給品ですね。協会は、キレイで大きな魔石を大量に保持しています。そのうちの一つですね。
でも、魔物が蔓延る各地を周っている巡回教師なんですから、その強さは本物でしょうね。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
ガロッゾ先生は大柄でヒゲもじゃで、大酒飲み。
ガチムチ、ってイメージで合ってますね(*´艸`)
イメージで言いますと、アニメ「フェイト/ゼロ」のライダーというキャラクターですね。