応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話 これからもへの応援コメント

    この先の展開は読者の想像のままにといつも良い終わり方ですね、しかし続編もこれまた期待しとこ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    お話はいつか終わるのですが、読み手様にいい余韻を持ってもらえたらいいのと思っております。
    そのように言っていただけて光栄です。

  • 第29話 梅宮朱里への応援コメント

    切なさに泣きそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いつの間にか、宗にひかれていたんですね。
    でももう届かない想い、そんな彼女にも、きっといい未来が待っているでしょうね。

  • 第31話 これからもへの応援コメント

    全ては「好き」の一言を伝えるために。いい物語でした。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

    お互いに、近すぎて大切な存在に気付かなかった二人。
    その一言が言いたくてなかなか言えない、そんな景色を書いてみたいと思いました。

  • 第31話 これからもへの応援コメント

    とても良いお話しでした。
    次回作を楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    このお話は当方の最初のものなのですが、そのように言って頂けまして大変縮です。
    当方の他の作品も読んで頂き、重ねて御礼申し上げます!


  • 編集済

    第1話 幼馴染への応援コメント

    気になってました。少しずつですが読み進めようと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    当方が初めて書いた作品ですが、お気にめせばよいのですが。

  • 第30話 美咲澪への応援コメント

    澪ちゃんは宗くんへの想いもありながら、天秤のもう片方に乗せるぐらいにはもう一人の男にも気持ちがあったって事ですよね?

    永年の想いがあった分だけ宗くんの方へ傾いていましたけど、実際は結構僅差だったのかな?と思いました。

    幼馴染とかいう特殊な関係でなく、高校入学で知り合った関係だったら間違いなく宗くんは負けていたと思います。

    ずっと宗くんが好きでありながら、告白を断らず、宗くんと少しヒビが入った程度でもう一人の男と泊まりがけで祭りに行き、身体を差し出す決心までしている点、祭り当日に彼に話をつけにいった後の澪ちゃんの切なく辛そうな表情にその男への気持ちの大きさを感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、かなり僅差だったとは思いますが、結果的には宗が生き残りました。
    ただ、自分の中の宗への気持もはっきりしなくて、宗の気持も分からな。だから試すように話をふっても、宗から期待した応えはない。
    だから祭りにも行く決意をしたのでしょうね。

    そこまで一緒に行った相手に断りを入れるのは、相応の覚悟はあったと思います。

  • 第29話 梅宮朱里への応援コメント

    差なんてほんの少しなんですよね。幼馴染みとの生活だって一瞬で崩れるときは崩れるし。
    もっと言ってしまえば、長い人生、再び交わるときだってあるかも知れない。
    澪ちゃんが前に言っていた幸せが怖いというのは真実だと年を取ると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ずっと続かないんですよね、いい時間って。
    私もそう思うます。
    ずっと続くと思っていたものがなくなる経験は何度もしてきましたが。
    宗と澪には、そんな日がずっと先だと願ってやみません。

  • 第28話 朗読会への応援コメント

    「お前が好きだからだ」…この言葉をハッキリ形にするために、あの祭りの日からの日々があったのかもしれませんね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はっきり言えれば早いのでしょうけど、それが中々できない性格。
    祭りの出来事がなかったら、動いていなかったかも知れません。

  • 第26話 会遇への応援コメント

    うん、本当にデリカシーがない発言でしたね。
    でも澪ちゃんがちゃんと話してくれる子で良かったですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    宗君は鈍感力が玉に傷ですね。
    言葉が自分に向いていることに気づいていませんでした。
    澪自分事のように感じたことでしょう。

  • 第25話 テーマパークへの応援コメント

    澪ちゃんは決して離してはいけない子ですね。
    この年で日常や幸福の大切さが分かっているなんて。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    子供の時から辛い目のあってきてますからね。
    もう大切なものはなくしたくない想いは強いでしょう。

  • 第24話 里帰りへの応援コメント

    が…学生さんですもんね(爆)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、まだ学生ですのでね。
    飲酒は二十歳になってから、です。

  • 第23話 恋愛相談への応援コメント

    友達でも積極的に守って良いんだ!!って、うちの連中は言いそうです。ただ物凄く辛辣に「友達だから」って言いそうですが_(^^;)ゞ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いいチームワークですものね、そちらは。
    匠君はそこまで奥手でそこまでの行動力がなく、相手の気持ちにのっかりがちですが。

  • 第20話 お食事会への応援コメント

    少し罪な状況に…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    梅宮さん、ちょっと変ですな。
    何か思う所があるのか……

  • 第17話 一夜明けてへの応援コメント

    二人は周りの人にも恵まれていますね(^ω^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ほとんど家族ぐるみですのでね。
    いつか二人が一緒になることも、ぼんやり頭にあるのかもしれません。

  • 第16話 祭りの後への応援コメント

    良いですね。なんというか…うちのMくんたちに爪の垢を煎じて飲ませたいような_(^^;)ゞ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    たしかに、M君とMちゃんとは全然違いますね。
    色々な愛のカタチがあるものです。
    私はどっちも好きですけど(笑)

  • 第14話 行動への応援コメント

    今なら…間に合う…のか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    身近にいるがゆえに気付けなかったですが、やっと気づいて猛ダッシュです。
    さあ、どうなりますか?

  • 第4話 文芸部への応援コメント

    『峠の上の雲』は坂の上の雲のオマージュ?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、その通りでございます。
    旅順攻囲戦や日本海海戦、あんな話を書いてみたいものです。

  • 第2話 記念日への応援コメント

    このお話も将棋が(^ω^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    世代を超えてできますのでね。
    今ではオンラインゲームとかが主流なのかもしれませんが。

  • 第1話 幼馴染への応援コメント

    うぉ~幼馴染みストーリー…書けない…
    拝読させていただきますm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    当方初の幼馴染物です。
    純愛仕立てにしたつもりですが。

  • 第15話 祭りの夜への応援コメント

    付き合ってるのかはわからないけど、もしそうじゃないとしたらどう考えても男女で泊まるは早すぎるだろとは思うけどねぇ。
    付き合ってたとしても、すぐに泊まりで遠出しようよとかいうやつ嫌だと思うけどなぁ。
    下心丸見えできしょいと思うのは自分だけでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    幼馴染の相手は、かなりの肉食系のようです。
    意地のようなものもあって、そっちになびきかけているのかも知れないですね。

  • 第13話 当惑への応援コメント

    待って、きついきつい。
    絵に描いたようなあの展開すぎてきつい笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ラブコメにありがちな波乱かと思いますが、さてどうなるか……?

  • 第1話 幼馴染への応援コメント

    幼馴染たるもの将棋なんてできて当たり前ですよね!笑

    作者からの返信

    ありがとうござます。

    小さいころから暇つぶしでやっていたらしいですのでね。
    大きくなっても、いいコミュのツールかと。

  • 第2話 記念日への応援コメント

    幼なじみ、いいなあ。うらやましい……。
    わたしは一人も当てはまる人がいないので、本を読んでいるときに幼なじみが出てくるといいなあって思ってます。
    憧れです……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    自分にもこんな幼馴染はいないですね。
    そういうのを形にできるのが、小説の一つの魅力のようにも思います。
    自嘲しないと、たまに脱線することまありますが(笑)

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第1話 幼馴染への応援コメント

    お久しぶりです。

    初めまして、といったほうがよろしいのでしょうか。
    つきレモンです。ねこレモンのときはお世話になりました。

    アカウントを一人一つ作って、自分のペースで読んだりできるようになったので、こちらもまた読み直したいと思っています!

    最近は忙しくてあまり読めませんが、必ず読みます!

    作者からの返信

    お久しぶりです。

    ねこレモンさんがいなくなってどうしたのかと思っていましたが、そういうことだったのですね。
    アカウント別々で、2倍パワーアップでしょうか。

    本作は当方の処女作ですが、おこし頂き光栄です。
    こちらも御作、ちょくちょく読ませて頂きますね。

    学業との両立は大変でしょうが、無理せずに頑張って下さい。
    引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。

  • 第23話 恋愛相談への応援コメント

    誤字報告です。

    何か大事な話しなのだろうと予想はしていたが、はやりそんなことか。
                           ↓
                          やはり

    けれどもここではたと、何で彼女は俺にこのことを
             ↓
        ここでは、

    少しオブラードに包んで話しをしたせいか、藻は表情を曇らせたままで
                ↓        ↓
               話を       澪


    追記
    「はたと」なんですね!
    うっかりしていました!
    ただ「ここで」か「ここでは」かわからなくなるので、「ここで急に」と書いてはどうでしょうか?

    作者からの返信

    いつも本当にありがとうございます。

    『ここではたと』は、そのままの表現で使わせて頂いたのですが、おかしいでしょうか?
    他は、修正させて頂きました。
    誤字が多くてすみません。

    引き続き、よろしくお願い致します。

  • 第22話 新学期への応援コメント

    誤字報告です。

    午後からはームルームが組まれていて、
         ↓
         ホームルーム

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    早速直しました。
    確認が弱くて申し訳ありません。

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第20話 お食事会への応援コメント

    誤字報告です。

    そこにいるクラスメントの視線が、一か所に集中していた。
             ↓
         クラスメイト

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正させて頂きました。
    いつも本当にすいません。

    引き続き、よろしくお願い致します。

  • 第19話 美咲家への応援コメント

    誤字報告です。

    既に誰そ彼時を迎えていて、リビングの窓からオレンジ色の光が降り注いでいる。
       ↓
      黄昏時を

    何だかとても大事なものい思えた。
               ↓
          大事なものに


    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    申し訳ありません、修正致しました。

    引き続き、よろしくお願い申し上げます。

  • 第17話 一夜明けてへの応援コメント

    衍字報告です。

    彼女は幸せそうにて口元を綻ばせていた。
            ↓
       幸せそうに

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いつもご指摘頂きありがとうございます。

    引き続き、よろしくお願い致します。

  • 第16話 祭りの後への応援コメント

    衍字報告です。

    フロントにいた初老の音男の人に案内されて、部屋に向かった。
              ↓
           初老の男の人

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    至急修正いたします。
    申し訳ございません。

    今後とも、よろしくお願い致します。

  • 第13話 当惑への応援コメント

    誤字報告です。

    高校生同志だと、車での移動はないだろう。
        ↓
       同士

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    直させて頂きました。
    いつもご指摘ありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第31話 これからもへの応援コメント

    お疲れ様でしたぁ
    とりあえずこのお話自体は完結ってことで
    良いのでしょうか•́ω•̀)?

    『続きが……』.(💢゚Д゚)ダマラッシャァァイ!
    この続きって言ったらもう、運営さまが
    黙ってない内容になんだろうが自分!

    嗚呼、しかしですよ?
    これ褒め言葉として受け取って頂きたいの
    ですが、いわゆるその手の性描写が
    絶妙でございました。
    ギリギリセーフ_( ˙꒳˙ )_なんだけど
    (´Д`三´Д`*)hshsさせる上手さが
    ありました。

    性描写ありで、バリバリやっべぇぞ?!
    的な奴もあるのですが、
    『ヘッタクソだなあ、おぃ』(おぃー!)
    っていうのが多くて。

    こういうのは読者の妄想を駆り立てて
    『コイツらエッしたんだぁ!』
    っていうのが良い。
    そういう意味で大変ご馳走様でした(?)

    作者からの返信

    ここまでお読み頂きまして、誠にありがとうございました。
    はい、この話は一旦完結で考えています(アイデア次第で、先に続く展開もあるのだろうとは、思っておりますが)

    性描写についても頭を悩ますことが多いので、そう言って頂けると嬉しいです。
    個人的にはあまりそれを前面に出すのは好きではないのですが、そういうのもお楽しみとして望まれているとも思えますし……

    ただこの話では、この程度にしときたいなとは、思っておりました。
    (他の場面では、また違ったものにチャレンジするかも知れませんが)

    今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。



  • 第30話 美咲澪への応援コメント

    うわぁぁぁ
    めっちゃ尊い(◜¬◝ )
    しかし自分の馴れ初め噺が公開されてるって
    恥ずかしいですよね?(おま言うそれ?)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、ハズいですかね。
    ちょっと変わった告白にしたいと思って小説の朗読とかにしてみましたが、人によっては怒られるかもしれませんよね。

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第3話 剣姫への応援コメント

    コメント失礼します。
    この度は自主企画にご参加頂きありがとうございました。

    一先ずここまで拝読させて頂きましたので、感想を記載させて頂きます。

    かわいい幼馴染みが毎日のように家に…なんて、羨ましい展開ですが、それに慣れてしまうと中々異性としては見づらいのかもしれませんね。
    彼女のほうは多分、そんなこともなさそうな雰囲気ですが…恋模様がどう進展していくのか、気になるところです。

    そして匠くんのアニメやラノベ好きがとっても印象的で、キャラが立っているな~と思いました。
    ありがとうございました<(_ _*)>

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    この話を書くあたって頭にありましたのは、「身近な存在の大切さ」でした。
    当たり前にあるものがもし無くなったらどうなるか、空気、水、家族。
    そして自分を想ってくれる幼馴染。

    つい忘れがちなことを思い出す、そんなきっかけがどこかにあればよいのでは、とか。

    そんなことをお感じになって頂けたようで、嬉しく思います。

    御作も拝見させて頂きました。
    丁寧で綺麗で、心温まるお話でしたですね。




  • 第26話 会遇への応援コメント

    (;´・ω・)ウーン・・・
    大変だねぇ澪ちゃん💦

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    強力なライバルってことになるのですかね。
    恋愛は思い通りにはいかず、でしょうか。

    引き続き、よろしくお願い致します。

  • 第7話 入部への応援コメント

    誤字報告です。

    「どころで、あれの続きはできたのか?」
     ↓
     ところで

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    早速修正させて頂きました。
    申し訳ございませんでした。

    引き続き、よろしくお願い致します。

  • 第24話 里帰りへの応援コメント

    ( 'ω')クッ!……1度ならず2度までも(はぁ?)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    すみません、じれた展開になっておりますでしょうか……

  • 第3話 剣姫への応援コメント

    誤字報告です。

    異世界ラブコアニメのブルーレイを買ったそうなので、
          ↓
       ラブコメ


    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    早速修正させて頂きました。
    いつも痛み入ります。

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第2話 記念日への応援コメント

    誤字報告です。

    ずっと一緒だった幼馴染とはえ、それぞれに友達ができると、
                 ↓
               とは言え

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    早速に修正させて頂きました。
    申し訳ございませんでした。

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第1話 幼馴染への応援コメント

    脱字報告です。

    「……今度俺がお前の看をする時、逆のことしてもいいのかよ?」
               ↓
              看病

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    こちらの作品もお読み頂き恐縮です。

    早速修正させて頂きます。

    今後とも、よろしくお願い致します。

  • 第10話 取材への応援コメント

    (ΦωΦ )ホウホゥ….通い妻がいるのに……
    (ノ`△´)ノ ┫:・'∵:.┻┻:・'.:∵
    (冗談です)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    通い妻の有難さが分かっていないのが、この主人公でして。
    身近な存在に、もっと目を向けるべきですよね。

    今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第9話 お泊りへの応援コメント

    戦士ゴリラを探してるどっかの僧侶(?)
    『もぅいっそやっちゃいなよッ!(バーンッ!)』

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    なかなかそうはならないんですよね、この話。
    ちょっと刺激が足りませんでしょうか?

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第7話 入部への応援コメント

    平民がエクスカリバーを……の件、蕎麦を吹くところでしたww

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    弊方の思いをご理解頂けたようで、大変うれしく思います。
    異世界ファンタジー好きの方なら、なじむ表現化かと。

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第6話 初デートへの応援コメント

    海鮮パスタ、味は覚えたぞ
    山盛りでお願いします

    …………‪( ˙꒳​˙ )‬ヨメジャンw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヨメ→嫁、でしょうか?
    もしかすると、奥様のことでしょうか?(間違っておりましたら、どうかお許しいただきたく)

    当方の拙作も、そんな感じをイメージさせて頂いておりまして。

  • 第5話 ニアミスへの応援コメント

    ドキドキニヤニヤしながら読んでいました。
    女のカンは刃物より鋭し。

    作者からの返信

    コメント、誠にありがとうございます。

    仰せの通りでして、女性の感覚には時に、脱帽してしまう時があるように思います。
    実際に味わった体験から、文字にしてみました。

  • 第1話 幼馴染への応援コメント

    幼馴染恋愛ストーリー、やっぱりいいですね!
    私も、いつか書いてみたいです。
    私のリアル幼馴染は、中学時代にゴリゴリの不良になってしまい、
    そんな関係には一切ならなかったですがw

    また読みにきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私の幼馴染は男子ばかりで、全くこんな展開にはなりませんでした。
    それもあって、こんな話があってもいいのでは、と思いました。

    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第30話 美咲澪への応援コメント

    주인공을 좋아한다면서

    미남이라는 이유로 고백거절을 못하고 고민을...?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分の気持ちには気づけっても、相手の本当の気持ちは分らないし、聞きたい、そんな心情でしょうか。


  • 編集済

    第16話 祭りの後への応援コメント

    100명의 독자중에서 단 한명도 좋아하지 않을 전개

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    すみません、この主人公、ちょっとかわり者なのかも知れません。

  • 第13話 当惑への応援コメント

    정말 짜증나는 히로인

    다음에는 쿄코쿠와 섹스했다고 보고하겠네

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ヒロイン自身もどうしていいか分からない、複雑な心情といったところでしょうか。

  • 第11話 動揺への応援コメント

    저런식으로 떠보는 히로인은 최악이야

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どうしても言いたい気持ちになってしまったのでしょうかね。

  • 第5話 ニアミスへの応援コメント

    자신은 이것저것 숨기는게 많으면서..

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この時の主人公は、まだばれてはいけない気分でいっぱいだったのだろうと思います。

  • 第31話 これからもへの応援コメント

    誤字
    「話」は名詞、「はなし」のこと
    「話す」動詞、「話す、話した」など。
    「その話しが…」等は明らかに誤用

    作者からの返信

    ご丁寧にご指摘ありがとうございます。
    そうですね、申し訳ありません。
    以後、善処致します。

  • 第1話 幼馴染への応援コメント

    こちらも良いですね! お湯の例え、さすがです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自己流の表現だったので、不安はありましたが……