第134話 新しい朝への応援コメント
グリフォンいるならピポグリフモ居そうなのにおらんのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
お尋ね頂いた件でございますが、この世界に現存するヒポグリフはいないと言うのが回答となります。
今後物語の中で言及する事はあるかもしれませんが、太古の昔に来訪者の思惑により創られた実績はありましたが繁殖するに至りませんでした。
一応【第787話 (危険度は段違いだけどな)】でもクルトンがそれが存在するか否かについて言及している一幕があります。
なお、来訪者、古代人が創り出そうとした生命は多岐にわたり、実験も盛んにおこなわれましたが結果として精霊、魔獣、新人類の三つしか成功しませんでした。
因みにその他のグリフォンを始めとする地球上に存在しない動物は、過去に幾度となく行われた世界の再構築時に生み出された生命であり、人為的な物による産物ではありません。
以上、物語の設定のお話で御座います。
それでは今後も続くクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第834話 報復Ver2への応援コメント
「ネズナロス教国首都の城の破壊工作と国主であるマイセット・ソーヴィ教皇の拉致」
↑
クルトン君、インビジブルウルフという名称持ちだけど今度の任務は特殊部隊のミッションみたいだ
まあ、スキルのおかげで難なく出来そうだけど(≧▽≦)
以下の箇所、句読点の位置がずれてませんか?
魔獣相手が殆ど【なの、で】軍の主な職務は → 【なので、】
作者からの返信
コメント、文章の不備のご指摘ありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
文章の不備につきまして内容確認し、訂正いたしました。
皆様から頂くご指摘頂きにつきまして、私の至らぬところを補完頂き大変助かっております。
心苦しくはありますが、今後ともご協力頂きたくお願い申し上げます。
それでは、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第829話 帰還に向けてへの応援コメント
教国での上層部の反応が楽しみですねぇ♪
教国A「戦力を見るための使い捨ての駒だったが、あの程度の物にあれだけの時間が掛かるとは、タリシニセリアン国の戦力も多寡がしれていますな」
教国B「これならば一気に殲滅できましょう」
教国C「あの国に住まう者は、神の名の下で奴・いえ下民として飼ってやるのが救いかと」
とかなったりは、流石にしないと思うけど。
…・しないよね?(汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
かの国の現状ですが、他国への嫌がらせを兼ねた諜報、工作活動は上層部の指示と言うよりも国のシステムに組み込まれたルーチンワークの様なもので、多くの場合が現場の責任者の一存で行動を起こす為に上層部は把握していません。
正確には都合の良い情報しか報告されないと言った腐敗が蔓延していました。
今回の魔獣大襲来については、【第657話「男なんてそんなもんだよ」】に登場している国のNo,2であるザーシュト枢機卿の「よきに計らえ」発言で部下が忖度し、虎の子の巨人(コーレン)も使用してしまうと言った、ある意味やり過ぎた結果で御座います。
つまりクルトンに睨まれる事となった国主のマイセット・ソーヴィ教皇はとんだとばっちりでありました。
以上、物語の設定のお話で御座います。
改めまして、今後も続くクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第780話 スキルツリーへの応援コメント
ファストトラベルの実装されていないMMOにおいて、移動速度アップは破格の能力。ちょー欲しい。
移動速度アップが付いたレア装備とか物凄く高騰してたなぁ。
作者からの返信
(。-`ω-)分かるぅ
第828話 【軌跡】狼の足跡8への応援コメント
その後、鍛冶師ムンジが嫁さんを迎えたのかが気になるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
ご心配頂いている件でございますが、地球の人類より長命なこの世界の感覚からするとムンジは30歳前半の年齢に当たります。
なので多少婚期が遅れてはおりますが、成人の男女比率が歪な状況(魔獣から受ける被害の多くが男性の為、女性が多い)のこの世界では無事結婚できますのでご安心ください。
それでは、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第827話 広がる歓声への応援コメント
誤字報告
(いやいや、衝撃波なら内蔵とか大丈夫なのか?)
→内臓
デデリさん 無茶しすぎ(´ω`;)・・・
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
皆様からの誤字のご指摘、大変助かっております。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第827話 広がる歓声への応援コメント
>命を落とした物はおらず
命を落とした【者】はおらず
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
ご面倒おかけし、大変申し訳ございません。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第822話 「あ、偉かったわ」への応援コメント
大変楽しんでいますが、台詞回しに気になった点があります。
>「・・・婚約者は居るぞ。
>
> しかも100人いたら100人羨むくらいの女性だ」
>
>「なら私は101人目ね」
クルトンにデリカシーが無い事、を、フォーさんが指摘したのに対し、クルトンが、デリカシーの無い俺にも素晴らしい婚約者が居る、という反論をした文脈です。
ここで、羨む人達は
「あのうっかりさんのクルトンにも素晴らしい婚約者の女性が居るという事」
を羨むのですから、羨む人達の性別は基本的には男性です。
なので、女性であるフォーさんが
「私が101人目」
を名乗るのは、煽りとして不自然です。
(私にもそんな素晴らしいお嫁さんが居たらなあ、と羨む、という事になる為。)
どちらかと言うと、さらにパメラ嬢の優しさや包容力を称える事でクルトンを皮肉る台詞が来るのが文脈に沿うかと思います。
不躾な意見失礼しました。
作者からの返信
文章の不備、矛盾につきましてご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認致しました。
改めて読み直し、ご指摘頂いた通りで御座いましたので文章の修正を行いました。
フォートナトスがまだパリメーラを知らない為、クルトンの話を信じていないと言った表現で修正をしております。
皆様からのご指摘ごとに本作の質が上がっていきます事を改めてお礼申し上げます。
つきましては、引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第822話 「あ、偉かったわ」への応援コメント
>ネズナロス教国へのメリットがりませんよねぇ
ネズナロス教国へのメリットが【あ】りませんよねぇ
正式な歴史上、初の狼夫妻による戦場となるのかな
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
皆様からの、ご指摘大変助かっております。
つきましては今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第820話 前哨戦へ への応援コメント
聖国でこれらの作戦を含めて色々と実況中継されていて、今頃ヤバイ相手に喧嘩を売ったのではないかと慌てふためいていたら良いなぁと思うけれど、そんな可愛い存在なら、外道な真似できないわなぁ……(汗
平気で自分達が滅びるなら、世界を道連れにしてとか考えそうですもの。
作者からの返信
(;´・ω・)実は・・・、
そこまでの覚悟が無いので楽観論にしがみ付き、無事に時が過ぎるのを待っている愚か者の集団なのです。
(´・ω・)そりゃ報復されますがな、アホなのかな?
第676話 アラクネ型ゴーレムへの応援コメント
思ったが、ガン○ンクよりもAC(アーマード・コア)シリーズのタンク型で背面装備なしか、お椀型のフロート型に足が生えている感じで単砲身型の武器腕という感じのイメージだな
作者からの返信
(。-`ω-)せやな。
(;´・ω・)でも、儂ACやった事ないねん・・・。
編集済
第809話 段取りの打ち合わせへの応援コメント
脱字報告
「準備いうかこの手際の良さは流石です、しかし準備の方向が限定的では
→「準備というか
力のゴリ押し をやろうっていうわけでもなく、(実質ゴリ押しになるんだろうが)ちゃんとした準備を順序だてて整えてきたのでここは 準備万端 抜かりなく………さすがです! と誰かクルトンを褒めてあげて―w
…まぁパメラ嬢が ちゃんと評価してくれるんでしょうけど。
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
ご面倒おかけし、大変申し訳ございません。
魔獣大襲来につきましては【第648話 【無敵】僕は衛兵】での表記に有ります様に、当初の数をかなり間引きした状態で騎士団との戦闘に入る事になります。
詳細な情報はクルトンの意図的な思惑で後世に正しく伝わっていませんが、その英雄的な貢献は騎士団内で長く語り継がれていきます。
それでは、引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします
第805話 「・・・冗談じゃない」への応援コメント
食糧事情の改善は人口爆発や養える兵力の増大も引き起こすからむしろ戦乱につながる可能性があるのでは?
作者からの返信
ご指摘、ご意見有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容拝見いたしました。
通常でしたら@loongoodtime様がご指摘の通りなのですが、この物語では新人類の出生率の低さと魔獣からの被害で1万年以上人口が横ばい、もしくは微増の状況が続いていると言った世界観で御座います。
クルトンの出現により、将来条件が整いある一定の閾値を越え人口が自然増加していく事になりますが、それでもクルトン存命中はその過渡期を脱するタイミングは訪れませんでした。
なお、クルトンはご指摘の内容に対し同じ危惧を抱いていて、作中でも生活圏(農地や牧場も含む)となる土地の確保の為に国へ国土の測量を最優先で行うよう求めています。
そして、弟のヘラクレスの功績で農作物の品種改良と栽培技術が発達し収穫量が増加、結果タリシニセリアン国内では人口増加によるデメリットは限定的な物となりました。
それ以外の周辺諸国では農業改革が成功するまでかなりの期間を要した事もあり、人口の増加が始まっていてもタリシニセリアン国一強の治世が大陸内で長く続き、結果的に『タリシニセリアン国』では安定した国家運営を進めて行きます。
半面、同盟国以外での諸外国同士では明らかに小競り合いが増加していく事になりました。
以上、ご指摘に対する設定のお話で御座います。
それでは、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、重ねてお願い申し上げます。
第594話 盗難対策への応援コメント
見える所に倉庫を作るのなら、工房の地下に倉庫を作ってしまえばいいじゃないの?
ハウジングは地下にも適用されるんだから、わざわざ地上の目立つ所に作る意味なんて
ないでしょうが?
作者からの返信
ご指摘、ご意見有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容拝見いたしました。
私が勘違いしていたら申し訳ないのですが、お話の内容では工房内の本棚の下に階段があり、地下に倉庫を造った設定で御座います。
『俺は工房の隅っこの壁に本棚を置いた。』の表現が紛らわしかったのかと思いましたので、『俺は工房内の隅っこの壁に本棚を置いた。』と、『内』の文字を追加訂正致しました。
もし、@Pinmen75様と私との解釈に食い違いが有れば、誠に恐れ入りますが改めてコメント頂ければありがたいです。
内容確認しご返答、又は対処したいと思いますので宜しくお願い致します。
それでは、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、重ねてお願い申し上げます。
第800話 加護の腕時計への応援コメント
避雷針の定義から考えると「落雷現象を発生させない機能を持たせた【避雷針】の付与」、より【結界】の方があってる気がするかなー?
作者からの返信
表現のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容拝見いたしました。
そのうえで今回の『避雷針』について説明させて頂こうかと思います。
避雷針は一般的には落雷時の稲妻を誘い他への影響を軽減させる効果をもたらす物ですが、今回物語で語られた『落雷現象を発生させない』避雷針も存在します。
これは字面の通り一定区域内に稲妻その物を発生させない効果をもたらす避雷針で、結界の様に起こった現象を防ぐと言った後追いの処置ではなく、原因その物を排除し予防する機能を持ちます。
物語上でグリフォンが落雷をものともせずに空を駆ける姿も壮観ではありますが、光や音による二次的なダメージも考えると『落雷現象を発生させない』方が良いと考えた次第です。
そのうえで私が考える『結界』との違和感を感じたのと現存する装置である事も鑑み、今回の『避雷針』の表現にいたしました。
エンターテイメントや創作物としては『結界』の方が良いとは感じておりますが、設定のつじつまを合わせる為の苦肉の策でもあります。
くどい説明になり大変申し訳ございませんが、以上の内容により『避雷針』との表記そのままでいたいと思います。
それでは、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、重ねてお願い申し上げます。
第792話 お相手の名はへの応援コメント
誤字報告
「なら4日後でそうでしょう?」
→どうでしょう
年も明けました。今年もクルトンの活躍とやらかしと、今度は何を開発するのかな?と、パメラ嬢との語らいとか、それらすべてを楽しみにしております。
今週はまたしても寒い日が訪れるらしいので 体調に気をつけて下さい。
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
新年早々ご面倒おかけし、大変申し訳ございません。
合わせてお心遣いいただきありがとうございます。
つきましては、本年も可能な限り連続投稿を続けて行こうと思っておりますので、クルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします
第791話 英雄のパン屋への応援コメント
>放熱時に発せられる水蒸気と合わせて体の周りが蜃気楼の様に揺らめく
コレって簡単に言うと、汗が湯気を立てて噴霧器のように放出しているって事でしょう。
匂いそうですが、パリメーラ姫の汗の匂いともなれば、一部の界隈では喜ばれそうですね(汗
作者からの返信
せやで(´・ω・`)
編集済
第790話 いろいろ準備もありましてへの応援コメント
ぉぉぉぉ〜、あのクルトンがお姫様との仲に積極的な思いになっているっ!
鈍感属性で、女性に怖がられていると思い込んでいた時を思えば、成長しましたよねぇ。
【パメラ姫xクルトン】は傍から見たら年の差カップルだけど親子ほど歳が離れている訳でもないですし、世界観的にはあり得る話し。
貴族的には【孫娘x祖父】ぐらいの年の差の結婚もあるでしょうし、【曾孫娘x曾祖父】の場合を思えば、常識範囲だと言えるのかな?(w
カップリングの順番に意味は無し(笑
作者からの返信
(。-`ω-)👍
第784話 「オフレコの発言ですから」への応援コメント
誤字報告です
2カ所ほど【教会】が【協会】になってます
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し早速訂正致しました。
度々のご指摘、誠に恐れ入ります。
今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第781話 スキルのお節介への応援コメント
一番最初に紹介されたスキルって……お嫁さんを沢山迎えても性病の心配が無いスキルでもありますよね。
パメラ嬢なら受け入れるでしょうけど(特に二個目のスキルが大切)、主人公の方が無理か(w
作者からの返信
😊
編集済
第775話 魔獣の住まう森への応援コメント
誤字報告です
ちゃんと【仲間で】熱が → 【中まで】
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
早速訂正致しました。
連日の誤字のご連絡をいただき、誠に恐れ入ります。
今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第773話 アウェーへの応援コメント
王都で【野党】の処遇 → 【野盗】 かな?
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、ご指摘の通りでございましたので早速訂正致しました。
新年早々ご面倒おかけし、大変申し訳ございません。
つきましては、本年もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第771話 頬を撫でる風は幸せに満ちてへの応援コメント
ぉぉぉぉ、あの鈍感クルトンが……、ってよく考えたら、流されて何時の間にかその気になってしまったというのは、十分にあり得ますね(w
この場合、パネラ嬢の粘り勝ちという事で
作者からの返信
😊👍
編集済
第768話 「随分前からそのつもりよ」への応援コメント
相手への無関心は時にどの【馬事雑言】より
↑
【罵詈雑言】 かな?
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
恥ずかしながら完全に私が勘違いしておりました。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第768話 「随分前からそのつもりよ」への応援コメント
一日遅れの クリスマスを貰ったような気分です。
この朴念仁が! 鈍い鈍すぎるぞーーとか思ってた時もありました。
パメラ嬢、パメラ嬢、今後何かあれば ザックリ ガッツリ、ピンヒールでキックしても大丈夫です。世迷いごとを言うような狼さんの軌道修正並びに狼さんの手綱はパメラ嬢、あなたに委ねられました。
クルトン、二度とパメラ嬢を泣かせることがないように! と願うばかりです。
あぁでも本当に やっとここまで来ましたか。まだ先は長いけど、想いを伝えあえたので安堵しました。
作者様 本当に本当にありがとうございます。
よい年を迎えられそうです。
作者からの返信
俊足亀吉で御座います。
コメントありがとうございます。
いつも大変励みになっております。
本来であればもっとしめやかな雰囲気でのプロポーズも考えていたのですが、
世界観と魔獣に命を脅かされ続けている新人類の文化的背景を考えると、恋愛への無責任な幻想をこの二人に課すべきでないと考え、このような顛末に落ち着いた次第でございます。
相変わらず拙い文章では御座いますが、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第19話 事前準備(全力)への応援コメント
誤字脱字の報告です。
×奥様の体系がポッチャリしてきても
○奥様の体形がポッチャリしてきても
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
皆様からのご協力、大変助かっております。
拙い文章では御座いますが、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第746話 野盗襲来事件への応援コメント
パメラ嬢…今後 クルトン使い とか 野獣使い とか 心の中でだけ呼ばせていただこう。
とても素敵なレディです。こんな剛腕? キックだから脚力だから剛脚?もちょっと違う。
うーん…剛腕脚で!
この剛腕脚の持ち主のおかげで クルトンを正常に戻してくれるパメラ嬢は得難いお姫様だから大事に大事になさいませーw
作者からの返信
👍
第744話 「有難く思いなさい」への応援コメント
姫様って現状デデリさんの孫だから一応相手してるぐらいの感じだしなぁ
居ない時の方が明らかにイキイキしてるって誰か教えてあげないと余計に悪化しそう
作者からの返信
👍
第744話 「有難く思いなさい」への応援コメント
デデリさん大変だなぁ~、この鈍感朴念仁な主人公を相手に、子供としか見られていない孫娘を一人の女性として見られる様にしないといけないのだから(w
作者からの返信
👍
第742話 【邂逅】狼の血族への応援コメント
子孫が沢山いるようで何より。
それにしても某首輪様は出会った時は、まだまだ幼い少女だったのに……、
『おまわりさ〜〜〜〜んっ、此処に狼さんがいますよぉぉ〜!」
狼さんの前世なら、こうなっていたかも(マテw
作者からの返信
👍
第741話 兄弟の会話への応援コメント
インビジブルウルフ騎士爵様が税【を】徴収を願い出ないかららしいよ
↑
税【の】徴収 かな?
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、ご指摘の通りでございましたので早速訂正致しました。
誠にありがとうございます。
それでは、引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第740話 ネグレクトへの応援コメント
ネグレクト………どこにそんな非道な親がいるんだろうと、最後まで読んで
表情筋が全部、沈黙したクルトンが荒野にポツン。
ポムが側にいても、これは ヒューという侘しい、悲しい効果音が似合いそう。
作者からの返信
😁👍
第736話 「よく変な事言うわよね」への応援コメント
悲しいかなぁ?人権という概念が自分達がこの世界で生き残る為にクソの役にも立たず、自らを効果的に存続させるための合理的な方策として浸透している上にそこに誇りや敬意もしっかりと加わっているなら悲しむという行為はこの国の人々を下に見ている傲慢なものに感じますな
作者からの返信
コメント有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
『この国の人々を下に見ている傲慢なものに感じます』との事でしたが、クルトンとこの世界の人間とは、人命の重さに対する思想に決定的な溝があります。
例えば現代日本人の中では人命に対する向き合い方や思想に大きな幅が有りますが、タリシニセリアン国に限らず、兵器としての本能を未だ内包しているこの世界の人類は、個々の思想に対する多様性の幅も極めて小さい種族として設定しています。
性能のバラツキが大きければ兵器として欠陥ですからね。
合わせて1万年超の間、種族としての成長を世界に妨げられていた人類は、思想の多様性を育む事も制限されていました。
こういった事も踏まえ、多種多様な思想を持ち、文化として育む事が出来なかった現状を憂いてのクルトンの台詞になります。
端的に言うとご指摘の通り『傲慢』な思考で御座います。
以上、頂いたコメントに対する物語の設定を踏まえた説明で御座いました。
つきましては、クルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第730話 就職活動への応援コメント
>手紙に掛けない理由
手紙に書けない理由
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
毎度のことながら、皆様からご協力頂き大変助かっております。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第102話 見えない狼への応援コメント
ちょっとだけ理屈がよくわからんけど、
喧嘩売られてるのはどっちかというと王家や役人、騎士達なので
どっちかというと卑怯者は王家と役人や騎士ってことになるんじゃない?
だって諸悪の根源理解してて放置し続けてるし…
作者からの返信
コメント有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
疑問をもたれるのはもっともな事かと思います。
後の物語で徐々に明かされますがこの国は『来訪者』と強い繋がりが有り、一般的に言われる中世期の封建社会とは似て非なる社会体制となっております。
その為、『罪を罰して人を罰せず』の精神が少なくとも貴族社会には浸透していて犯罪を犯した者でなければ鼻つまみ者でも警察(この国では衛兵、もしくは領兵などの治安維持部隊)から逮捕、拘束される事は有りません。
旧元老院幹部もその辺を理解してて、尚且つ子悪党の精神しか持ち得なかった為に公的に罰する事が出来ない状態でした。
なのでソフィー・クロムエル女公爵は今回の出来事を利用して老害を一掃した・・・といった経緯となります。
以上、簡単では御座いますが、頂いたコメントに対して現在お伝えできる範囲での設定のお話でした。
改めまして、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第213話 いつもの時間を過ごす為にへの応援コメント
さあて治癒協会はしばき回されるかなー?
たのしみよなぁ…
作者からの返信
|ω・)手加減はするで