第1040話 「影?」への応援コメント
お?ドラゴンスレイヤーの誕生かな?
作者からの返信
(´・ω・)目撃者が村民限定だったのでその辺は無視された。
(;´・ω・)そもそも魔獣を単独で狩るクルトンが飛竜を狩っても驚かれなかったお・・・。
第998話 【狼の嫁】老いた精霊への応援コメント
本編も楽しいけど、こういう小話がすっと差し込まれるのすきです。
きっと、本編でキャラの息づかいが聞こえているからこそ、小話で感じる時の厚みにほろりとしてしまうんだろうなと。
作者からの返信
( 'ω')あざっす
第1013話 地上を覆う網への応援コメント
もしかしてパジェって天空の城の王の末裔かな?
↑
パジェが滅びの言葉”バ○ス”と唱えたらどうなるんだろう?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
大前提としてその様な事は起こりませんが、クルトンが自身の能力を上回る者(実体を持つ者とは限らない)と完全に敵対した場合の設定は一応定めております。
それがこの問いの答えに近いと思いますので申し上げますと、この場合クルトンに内包されている世界の歪みが解放され、太古の昔に辛うじて回避された大災害『後』の世界が実現してしまいます。
ただ、それは完全な破滅や永遠の混沌に向かうのではなく、世界はリセットされ、大災害前の事象をフィードバックした一段階上位の世界が新たに構築されます。
当然、そこに以前の生命体は一切おらず、全く新しい生態系が一から構築されていきます。
以上、作品中には決して描かれない、物語を支える『if』の設定で御座います。
引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
第1007話 「あぁ、行ってしまったな」への応援コメント
クルトンの前世の記憶をもとに改良され続けるこの通信装置
↑
作った人がいれば”バックドア”は仕込み放題な訳で、大陸中の通信網を牛耳れば諜報活動にも役に立つ!とw
作者からの返信
( ¯꒳¯ )胴元が儲かるのは当然やで
編集済
第1003話 婚姻のアレコレへの応援コメント
結婚式の引き出物と言えば結婚する二人の名前と日付入りの記念品(食器とか)や引き菓子、縁起物かな?
記念品とかは正直使いづらくて食器棚や押し入れの肥やしとなってる事が多いけど(^^;
最近だとカタログギフト辺り??
作者からの返信
(;´・ω・)それはこの世界では酷な話しや
(/・ω・)/結論は出ずに得意の棚上げやで
第1000話 午後の予定への応援コメント
1000話おめでとうございます
これからも楽しみにしています
作者からの返信
応援ありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
皆様に支えられ、おかげさまで1000話に到達する運びとなりました。
完結は、クルトンが現役で活動していた晩年までを見込んでおりますので後しばらくかかるとは思いますが、どうかご支援、ご鞭撻の程宜しくお願い致します。
改めまして、引き続き優しい大男クルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
編集済
第980話 王族仕草への応援コメント
フンボルトさんって公式記録員みたいな一族だったような?
この姫さんが泣かされたら1000年単位で国の歴史に残るのでは(笑)
※追記
ほな遊びに来ただけかぁ
作者からの返信
(´・ω・)彼とその一族が記録するのは『公式記録』やで
※追記
(/・ω・)/ある意味、問題解決の為の時間稼ぎや
第661話 鉱山に行こうへの応援コメント
魔獣さんたちにおきましては、人類の存亡に関わらないレベルではいて欲しいのよね。
でないと対魔獣の力が同じ人類に向き始めるからねー。
作者からの返信
(´-ω-`)悩ましいところやで
第977話 甘い感情への応援コメント
色んな作品を読んで思うのは、人としての礼儀作法は大切だけど貴族の礼儀作法は面倒でしかなさそうだなと(´・ω・`)
作者からの返信
(´・ω・`)貴族はそれが当たり前だから面倒と思っていないのだ・・・一般人とのギャップが埋まらん理由
第598話 【軌跡】狼の足跡5への応援コメント
馬頭型か。なら拠点防衛のパワー型なミノタウロスタイプの機体も作れば良かったのにw
馬頭機(鬼) 牛頭機(鬼)
作者からの返信
(;´・ω・)ミノタウロスは二足歩行でデミゴッドだから・・・
第966話 行路の人と言うには関わり過ぎて①への応援コメント
こう眺めていると…………嫁さん(予定)放置して、各地を廻っている仕事人間の駄目亭主に見えてしまう(汗
作者からの返信
(;´・ω・)ご、誤解やで
第962話 「それで良いじゃないですか」への応援コメント
あれか、MSが開発されてザクやらジムが普及して、他国が頑張ってマラサイやらネモやら作ったのに、タリシニセリアンにはF91があったとw
作者からの返信
(´・ω・`)無常やで・・・
第962話 「それで良いじゃないですか」への応援コメント
ケンタウロス型…・狼さんの趣味全開で作った挙げ句に、嫁さんに遣り過ぎだとどつかれなければ良いけど(w
作者からの返信
(´-ω-`)その辺パメラは寛大やで
第957話 画伯クルトンへの応援コメント
油絵って……、薄塗りでも重ね塗るのに一日は乾燥時間取られるのに、所々厚みを持たせた厚塗りをしていたら、乾燥に半年は掛かりますよね。
やはりそこは狼さんのスキルによる力業かな?(汗
時間すら貪り食う狼と言う事で(w
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
油絵に限らず芸術に関する事柄全般に対し殆ど知識を持っておらず、絵の具の乾燥時間についても全く気にしておりませんでした。
お恥ずかし限りで御座います。
後付けの設定となりますが、今回は話の流れとして油絵にて『スクリーンショット』を出力している体で描いておりますので、出力した時点で絵が完成状態となった・・・と言った状況との解釈で説明させていただきたくお願い致します。
皆様からのご指摘を頂く毎に、本作の完成度が上がっていく事を改めてお礼申し上げます。
引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
第951話 解決方法を考えようへの応援コメント
「土木作業用の大型乗用ゴーレムを作りましょう」
↑
パトレイバーに出てくる、作業用レイバーみたいなのを想像したw
作者からの返信
(。-`ω-)脚は無くてクローラや
第941話 アドバイスを聞こう①への応援コメント
子爵は消える前提の名誉爵位として運用してるのか、面白い使い方だなぁ
作者からの返信
|ω・)王族が際限なく増殖する事を防ぐ為のシステムやで。
( ゚Д゚)メンツに煩いやつは居るからな!
第941話 アドバイスを聞こう①への応援コメント
貴族最上位の公爵から始まって侯爵、伯爵、男爵、騎士爵が基本です
↑
”子爵”が抜けてませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
お問い合わせの子爵につきましては、本話の後半にその内容の説明が御座います。
なお、『第804話 厄介事の検証』でもお話の最後にそれとなく記載が御座います。
以上、分かりにくくはありますが、王族などが際限なく増えてしまう可能性(バグ)を回避する為の設定上の制約として子爵をこのような位置づけにしております。
以上、設定のお話で度座います。
改めまして、引き続き優しい大男クルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
第934話 「当家は侯爵よ」への応援コメント
パメラ姫が家事する姿……普通に狼さんが全ての家事において上回っている姿しか見えない(汗
まぁだからこそ、尚更に使用人を求めているんでしょうが(w
作者からの返信
(。-`ω-)雇用の拡大も貴族の勤めやで
第928話 失われたロマンへの応援コメント
「ヤバい、ヤバい、マジヤバい!」
↑
脳内でももいろクローバーZの「ワニとシャンプー」が再生されました
(1文字ちがうけどw)
作者からの返信
(; ・`д・´)勉強になります。
第928話 失われたロマンへの応援コメント
非常識枠に常識を問われる虚しさ(w
でも、パメラ嬢も何方かというと非常識枠なんですよね~、本人自覚無いようですが、ある意味似た者夫婦かも。
作者からの返信
(´・ω・`)何だかんだで相性抜群やで
第271話 付与限界への応援コメント
ノックバックで崖から突き落としての即死…。
タクティクスオウガで敵によくやられたので、コカトリスを売って、レギュラー全員分のウイングリングを揃えたのを思い出しました。
作者からの返信
😁👍
第233話 天上の瞳への応援コメント
オービターアイズ的なサムシング
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
『天上の瞳』は人工物でありながら太古の大災害として数えられ、(宇宙空間に存在していた為に)来訪者の攻撃でも全損を免れた超兵器で御座います。
手塚治虫のプライ・ムローズのラスボス、デスマスクがモデルですがパズスの様な悪魔が乗り移っている訳ではなく、
宇宙空間の過酷な環境を克服した人工脳(ニューロモーフィックコンピューター)にインストールされた、限りなく人の思考を模倣した強力なAIによって自立運用されている兵器と言った設定で御座います。
以上、設定のお話でした。
つきましては、引き続き優しい大男クルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
編集済
第920話 腹のポッケ(幻視)への応援コメント
ムーシカやミーシカに続き、ポムの一族もタリシニセリアン国で長く血統が続いていくことになりそうですね
(対魔獣だけでなく、アニマルセラピーとしてもとても有能だし)
酸味のある黒パンもいいけど、クルトンなら竈があるしその場で小麦粉からナンを作るという力技も出来たのではないかなー?(^^)
作者からの返信
|ω・)ナンは発酵せねばならんのじゃ・・・
( ゚Д゚)発酵しないとチャパティになるのじゃ!
第920話 腹のポッケ(幻視)への応援コメント
カレーテロが発生しましたっ!
周辺の皆様はカレー汚染により破産をしたくなければ、防毒マスクを着用するか、退避をして下さい!
とかならないと良いですね。
カレーの材料って、昔基準で考えたら香辛料というよりも薬草の塊ですから、値段が高くて当然ですもんね(汗
作者からの返信
(´・ω・)カレーは人類の叡智の結晶やで
編集済
第910話 温浴習慣の啓発への応援コメント
よく行く温泉が「温度低めの炭酸泉」で加熱してない源泉の湯はゆっくり長時間はいれてとても気持ちがいいので、今話本文の温泉も源泉、加熱した湯、水風呂とあればとれも良さそう(^^)
検問を護る騎士さま達には不要でしょうが、もし美肌効果まであったらこの国の女性方がとても煩いことになったでしょうねw
作者からの返信
😊👍
編集済
第50話 事前準備、再びへの応援コメント
最後の一行の下半分以上が、広告で隠れているんですが…。
小さい広告だと大丈夫なんですが、大きいサイズだと…。コレはアプリの不具合になるんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
全ての環境を試せる訳では御座いませんが、私も興味がありましたので確認できる範囲でiPhone、android、PC環境で試してみましたが、コメント頂いた異常を確認する事は出来ませんでした。
誠に恐れ入りますが、購読に当たり著しい不具合とお感じになられる様でありましたら、
プラットフォームの管理を担うカクヨムの『カクヨムお問合せ窓口』まで連絡ただければと思います。
以上、宜しくお願い致します。
つきましては、引き続き優しい大男クルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
第903話 うっかりさんへの応援コメント
狼さん、仕事で潜入任務だと言う事を忘れて、趣味に走っていませんか?
後で報告を聞いた婚約者さんにシバかれますよ。
シバかれた方より、シバいた方が痛くなるだけな気もしますが、狼さんにはその方が精神的ダメージが大きそう(w
作者からの返信
(´・ω・`)聞かなかった事に・・・
第902話 見せしめへの応援コメント
聖国も狼の以降を利用するようになりましたね。
多少なりとも抑止力になりますし、それくらい逞しくなければ、国なんて運営できませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
今回のネズナロス教国への報復に伴う斬首作戦の結果は、今まで噂でしかなかったインビジブルウルフ騎士爵家の存在が公のものとなって他国へ抑止力として明確に認識された最初の事例となります。
当然の事ながら、今後もインビジブルウルフ騎士爵家はタリシニセリアン国が所持する抑止力として重要な役割を果たしていく事となります。
そしてコメント頂いた通り、フィダス・キーナ教皇はクルトンとの個人的な交流もありましたが、斬首作戦を逆手に取って国内の敵対勢力への抑止力として利用して行きます。
以上、抑止力としてのインビジブルウルフ騎士爵家がネズナロス教国へ与えた影響に対しての設定で御座います。
引き続き優しい大男クルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
第901話 新生活への期待への応援コメント
更新有り難うございます。
自分で自分の仕事を増やしている辺り、何処かの元教皇様と同類な気がするのは気のせいでしょうか(笑
作者様も毎日の更新は感謝していますが、【楽しいから良いんだも~~~ん】とか言って無理のなさらないように(マテw
作者からの返信
(σ´∀`)σそれな!
編集済
第897話 昼食の席でへの応援コメント
無能を隔離しておくお飾り名誉職だったのが、時代を重ねてお飾りだった名誉部分が実際に権威を持っちまったんかなぁ?
返信後追記
すいません。枢機卿連中の事でした。
騒ぐだけで管理業務何も出来ず偉そうにするだけの居なくなっても困らん、むしろ居ない方がいいまである奴らを、何故権力持たせたままにしてるのかな?と疑問だったので、世襲なうえ上記のような経緯でもあったのかな?って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
※※追記※※
大変失礼しました。
枢機卿、及びザーシュト枢機卿個人の設定につきましては下記の通りでございます。
『枢機卿』は国のNo,2で、そもそもが教皇の補佐役的立場ではありましたが、選挙で選出されない実力重視の役職な為に実質的な行政実務を牛耳る『権力の象徴』で御座います。
ただし、選挙で選出された教皇職と違い力での排除対象になりがちな役職でもある為、かなり不安定な地盤の上での業務の執行を求められ、歴代枢機卿の例からも組織内では独裁的な立ち振る舞いにより敵対勢力を排除すると言った事も多々行ってきた役職です。
その事からも、教皇より枢機卿の方が『事故死』の件数が多かったというハイリスク、ハイリターンな歴史がありました。
ザーシュト枢機卿は歴代の枢機卿に比べてその辺の立ち振る舞いが絶妙で、特に人の自尊心や恐怖心、猜疑心、功名心等々を煽る事に長けており、自分の手を汚さずに成果を得る『扇動』の技能持ちでありました。
※※※※※※
コメントの件、教皇職の事かと思いましたので現在の設定を下記の通り説明させて頂きます。
ネズナロス教国での教皇選出選挙の本来の目的は代理戦争で、それが黎明期から現在まで続いている状況で御座います。
この地域は元々小国家や部族が乱立しており、太古の大災害の影響でそれまで辛うじて保っていた軍事的、経済的均衡が突然崩れてしまいました。
疲弊した各々の国家(部族)は単独での組織の維持が出来ず、なし崩し的にネズナロス教国の前身となる連合国を形成していく事となります。
それに伴い、新たな君主を擁立する為に試行錯誤した結果、政教一致の統治と選挙での指導者の選出を選択して行きます。
為政者同士で争い、主導権の奪い合いを行うにしても、より高いコストパフォーマンスを求め・・・武力衝突を伴わない事で物資も人材も消費しない方法を選んだ形です。
その為、作中にもありましたように選出された教皇へは、強いリーダーシップよりも各派閥との利害調整が求められる能力となっていきます。
ですので組織内で教皇が自由に振舞える権限はさほど多くなく、その為にソーヴィ教皇が目指した組織改革の為には多くの時間を費やす事となり、結果として在任中にそれが叶う事はありませんでした。
以上、現在お話しできる設定でござました。
まだまだお話は続いて行きますが、優しい大男クルトンの物語にお付き合い頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
第890話 残務処理の始まりへの応援コメント
まともな人たちで教皇選出選挙する前に、クルトン君主催でまともではない人達とハイキングとかいいと思う。場所は魔獣が多くいる所辺りで!
ハイキング終わったら多少はまともになってる(といいな)と思うw
作者からの返信
😁👍
第884話 宣戦布告への応援コメント
この【天上】の高い聖堂
↑
【天井】 かな?
作者からの返信
度々の誤字のご指摘大変恐れ入ります。
俊足亀吉で御座います。
ご指摘の通りで御座いましたので早速訂正致しました。
時間短縮にと音声読み上げアプリでの誤字確認しておりますが、流石に同音異字ですとスルーしてしまい、皆様へご迷惑をおかけしている次第でございます。
なんとかしたいとは思っておるのですが・・・・。
これに懲りず、引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第881話 仮面(被り物)への応援コメント
マスク(仮面)だけでなく、特撮の”牙狼”みたいに全身金ピカの鎧一式装備すれば相手(と一部の味方)に与えるインパクト大で、中の人の印象は残らないと思うなー
作者からの返信
(。-`ω-)時間が足りなかったんや・・・
第134話 新しい朝への応援コメント
グリフォンいるならピポグリフモ居そうなのにおらんのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
お尋ね頂いた件でございますが、この世界に現存するヒポグリフはいないと言うのが回答となります。
今後物語の中で言及する事はあるかもしれませんが、太古の昔に来訪者の思惑により創られた実績はありましたが繁殖するに至りませんでした。
一応【第787話 (危険度は段違いだけどな)】でもクルトンがそれが存在するか否かについて言及している一幕があります。
なお、来訪者、古代人が創り出そうとした生命は多岐にわたり、実験も盛んにおこなわれましたが結果として精霊、魔獣、新人類の三つしか成功しませんでした。
因みにその他のグリフォンを始めとする地球上に存在しない動物は、過去に幾度となく行われた世界の再構築時に生み出された生命であり、人為的な物による産物ではありません。
以上、物語の設定のお話で御座います。
それでは今後も続くクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第834話 報復Ver2への応援コメント
「ネズナロス教国首都の城の破壊工作と国主であるマイセット・ソーヴィ教皇の拉致」
↑
クルトン君、インビジブルウルフという名称持ちだけど今度の任務は特殊部隊のミッションみたいだ
まあ、スキルのおかげで難なく出来そうだけど(≧▽≦)
以下の箇所、句読点の位置がずれてませんか?
魔獣相手が殆ど【なの、で】軍の主な職務は → 【なので、】
作者からの返信
コメント、文章の不備のご指摘ありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
文章の不備につきまして内容確認し、訂正いたしました。
皆様から頂くご指摘頂きにつきまして、私の至らぬところを補完頂き大変助かっております。
心苦しくはありますが、今後ともご協力頂きたくお願い申し上げます。
それでは、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第829話 帰還に向けてへの応援コメント
教国での上層部の反応が楽しみですねぇ♪
教国A「戦力を見るための使い捨ての駒だったが、あの程度の物にあれだけの時間が掛かるとは、タリシニセリアン国の戦力も多寡がしれていますな」
教国B「これならば一気に殲滅できましょう」
教国C「あの国に住まう者は、神の名の下で奴・いえ下民として飼ってやるのが救いかと」
とかなったりは、流石にしないと思うけど。
…・しないよね?(汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
かの国の現状ですが、他国への嫌がらせを兼ねた諜報、工作活動は上層部の指示と言うよりも国のシステムに組み込まれたルーチンワークの様なもので、多くの場合が現場の責任者の一存で行動を起こす為に上層部は把握していません。
正確には都合の良い情報しか報告されないと言った腐敗が蔓延していました。
今回の魔獣大襲来については、【第657話「男なんてそんなもんだよ」】に登場している国のNo,2であるザーシュト枢機卿の「よきに計らえ」発言で部下が忖度し、虎の子の巨人(コーレン)も使用してしまうと言った、ある意味やり過ぎた結果で御座います。
つまりクルトンに睨まれる事となった国主のマイセット・ソーヴィ教皇はとんだとばっちりでありました。
以上、物語の設定のお話で御座います。
改めまして、今後も続くクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第780話 スキルツリーへの応援コメント
ファストトラベルの実装されていないMMOにおいて、移動速度アップは破格の能力。ちょー欲しい。
移動速度アップが付いたレア装備とか物凄く高騰してたなぁ。
作者からの返信
(。-`ω-)分かるぅ
第828話 【軌跡】狼の足跡8への応援コメント
その後、鍛冶師ムンジが嫁さんを迎えたのかが気になるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俊足亀吉で御座います。
ご心配頂いている件でございますが、地球の人類より長命なこの世界の感覚からするとムンジは30歳前半の年齢に当たります。
なので多少婚期が遅れてはおりますが、成人の男女比率が歪な状況(魔獣から受ける被害の多くが男性の為、女性が多い)のこの世界では無事結婚できますのでご安心ください。
それでは、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第827話 広がる歓声への応援コメント
誤字報告
(いやいや、衝撃波なら内蔵とか大丈夫なのか?)
→内臓
デデリさん 無茶しすぎ(´ω`;)・・・
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
皆様からの誤字のご指摘、大変助かっております。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第827話 広がる歓声への応援コメント
>命を落とした物はおらず
命を落とした【者】はおらず
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
ご面倒おかけし、大変申し訳ございません。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第822話 「あ、偉かったわ」への応援コメント
大変楽しんでいますが、台詞回しに気になった点があります。
>「・・・婚約者は居るぞ。
>
> しかも100人いたら100人羨むくらいの女性だ」
>
>「なら私は101人目ね」
クルトンにデリカシーが無い事、を、フォーさんが指摘したのに対し、クルトンが、デリカシーの無い俺にも素晴らしい婚約者が居る、という反論をした文脈です。
ここで、羨む人達は
「あのうっかりさんのクルトンにも素晴らしい婚約者の女性が居るという事」
を羨むのですから、羨む人達の性別は基本的には男性です。
なので、女性であるフォーさんが
「私が101人目」
を名乗るのは、煽りとして不自然です。
(私にもそんな素晴らしいお嫁さんが居たらなあ、と羨む、という事になる為。)
どちらかと言うと、さらにパメラ嬢の優しさや包容力を称える事でクルトンを皮肉る台詞が来るのが文脈に沿うかと思います。
不躾な意見失礼しました。
作者からの返信
文章の不備、矛盾につきましてご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認致しました。
改めて読み直し、ご指摘頂いた通りで御座いましたので文章の修正を行いました。
フォートナトスがまだパリメーラを知らない為、クルトンの話を信じていないと言った表現で修正をしております。
皆様からのご指摘ごとに本作の質が上がっていきます事を改めてお礼申し上げます。
つきましては、引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第822話 「あ、偉かったわ」への応援コメント
>ネズナロス教国へのメリットがりませんよねぇ
ネズナロス教国へのメリットが【あ】りませんよねぇ
正式な歴史上、初の狼夫妻による戦場となるのかな
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
皆様からの、ご指摘大変助かっております。
つきましては今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第820話 前哨戦へ への応援コメント
聖国でこれらの作戦を含めて色々と実況中継されていて、今頃ヤバイ相手に喧嘩を売ったのではないかと慌てふためいていたら良いなぁと思うけれど、そんな可愛い存在なら、外道な真似できないわなぁ……(汗
平気で自分達が滅びるなら、世界を道連れにしてとか考えそうですもの。
作者からの返信
(;´・ω・)実は・・・、
そこまでの覚悟が無いので楽観論にしがみ付き、無事に時が過ぎるのを待っている愚か者の集団なのです。
(´・ω・)そりゃ報復されますがな、アホなのかな?
第676話 アラクネ型ゴーレムへの応援コメント
思ったが、ガン○ンクよりもAC(アーマード・コア)シリーズのタンク型で背面装備なしか、お椀型のフロート型に足が生えている感じで単砲身型の武器腕という感じのイメージだな
作者からの返信
(。-`ω-)せやな。
(;´・ω・)でも、儂ACやった事ないねん・・・。
第152話 恥辱の代償への応援コメント
狼からは逃げられない
作者からの返信
|ω・)お前を見ている・・・。