第792話 お相手の名はへの応援コメント
誤字報告
「なら4日後でそうでしょう?」
→どうでしょう
年も明けました。今年もクルトンの活躍とやらかしと、今度は何を開発するのかな?と、パメラ嬢との語らいとか、それらすべてを楽しみにしております。
今週はまたしても寒い日が訪れるらしいので 体調に気をつけて下さい。
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
新年早々ご面倒おかけし、大変申し訳ございません。
合わせてお心遣いいただきありがとうございます。
つきましては、本年も可能な限り連続投稿を続けて行こうと思っておりますので、クルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします
第791話 英雄のパン屋への応援コメント
>放熱時に発せられる水蒸気と合わせて体の周りが蜃気楼の様に揺らめく
コレって簡単に言うと、汗が湯気を立てて噴霧器のように放出しているって事でしょう。
匂いそうですが、パリメーラ姫の汗の匂いともなれば、一部の界隈では喜ばれそうですね(汗
作者からの返信
せやで(´・ω・`)
編集済
第790話 いろいろ準備もありましてへの応援コメント
ぉぉぉぉ〜、あのクルトンがお姫様との仲に積極的な思いになっているっ!
鈍感属性で、女性に怖がられていると思い込んでいた時を思えば、成長しましたよねぇ。
【パメラ姫xクルトン】は傍から見たら年の差カップルだけど親子ほど歳が離れている訳でもないですし、世界観的にはあり得る話し。
貴族的には【孫娘x祖父】ぐらいの年の差の結婚もあるでしょうし、【曾孫娘x曾祖父】の場合を思えば、常識範囲だと言えるのかな?(w
カップリングの順番に意味は無し(笑
作者からの返信
(。-`ω-)👍
第784話 「オフレコの発言ですから」への応援コメント
誤字報告です
2カ所ほど【教会】が【協会】になってます
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し早速訂正致しました。
度々のご指摘、誠に恐れ入ります。
今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第781話 スキルのお節介への応援コメント
一番最初に紹介されたスキルって……お嫁さんを沢山迎えても性病の心配が無いスキルでもありますよね。
パメラ嬢なら受け入れるでしょうけど(特に二個目のスキルが大切)、主人公の方が無理か(w
作者からの返信
😊
編集済
第775話 魔獣の住まう森への応援コメント
誤字報告です
ちゃんと【仲間で】熱が → 【中まで】
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
早速訂正致しました。
連日の誤字のご連絡をいただき、誠に恐れ入ります。
今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第773話 アウェーへの応援コメント
王都で【野党】の処遇 → 【野盗】 かな?
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、ご指摘の通りでございましたので早速訂正致しました。
新年早々ご面倒おかけし、大変申し訳ございません。
つきましては、本年もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第771話 頬を撫でる風は幸せに満ちてへの応援コメント
ぉぉぉぉ、あの鈍感クルトンが……、ってよく考えたら、流されて何時の間にかその気になってしまったというのは、十分にあり得ますね(w
この場合、パネラ嬢の粘り勝ちという事で
作者からの返信
😊👍
編集済
第768話 「随分前からそのつもりよ」への応援コメント
相手への無関心は時にどの【馬事雑言】より
↑
【罵詈雑言】 かな?
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
恥ずかしながら完全に私が勘違いしておりました。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第768話 「随分前からそのつもりよ」への応援コメント
一日遅れの クリスマスを貰ったような気分です。
この朴念仁が! 鈍い鈍すぎるぞーーとか思ってた時もありました。
パメラ嬢、パメラ嬢、今後何かあれば ザックリ ガッツリ、ピンヒールでキックしても大丈夫です。世迷いごとを言うような狼さんの軌道修正並びに狼さんの手綱はパメラ嬢、あなたに委ねられました。
クルトン、二度とパメラ嬢を泣かせることがないように! と願うばかりです。
あぁでも本当に やっとここまで来ましたか。まだ先は長いけど、想いを伝えあえたので安堵しました。
作者様 本当に本当にありがとうございます。
よい年を迎えられそうです。
作者からの返信
俊足亀吉で御座います。
コメントありがとうございます。
いつも大変励みになっております。
本来であればもっとしめやかな雰囲気でのプロポーズも考えていたのですが、
世界観と魔獣に命を脅かされ続けている新人類の文化的背景を考えると、恋愛への無責任な幻想をこの二人に課すべきでないと考え、このような顛末に落ち着いた次第でございます。
相変わらず拙い文章では御座いますが、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第19話 事前準備(全力)への応援コメント
誤字脱字の報告です。
×奥様の体系がポッチャリしてきても
○奥様の体形がポッチャリしてきても
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
皆様からのご協力、大変助かっております。
拙い文章では御座いますが、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第746話 野盗襲来事件への応援コメント
パメラ嬢…今後 クルトン使い とか 野獣使い とか 心の中でだけ呼ばせていただこう。
とても素敵なレディです。こんな剛腕? キックだから脚力だから剛脚?もちょっと違う。
うーん…剛腕脚で!
この剛腕脚の持ち主のおかげで クルトンを正常に戻してくれるパメラ嬢は得難いお姫様だから大事に大事になさいませーw
作者からの返信
👍
第744話 「有難く思いなさい」への応援コメント
姫様って現状デデリさんの孫だから一応相手してるぐらいの感じだしなぁ
居ない時の方が明らかにイキイキしてるって誰か教えてあげないと余計に悪化しそう
作者からの返信
👍
第744話 「有難く思いなさい」への応援コメント
デデリさん大変だなぁ~、この鈍感朴念仁な主人公を相手に、子供としか見られていない孫娘を一人の女性として見られる様にしないといけないのだから(w
作者からの返信
👍
第742話 【邂逅】狼の血族への応援コメント
子孫が沢山いるようで何より。
それにしても某首輪様は出会った時は、まだまだ幼い少女だったのに……、
『おまわりさ〜〜〜〜んっ、此処に狼さんがいますよぉぉ〜!」
狼さんの前世なら、こうなっていたかも(マテw
作者からの返信
👍
第741話 兄弟の会話への応援コメント
インビジブルウルフ騎士爵様が税【を】徴収を願い出ないかららしいよ
↑
税【の】徴収 かな?
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、ご指摘の通りでございましたので早速訂正致しました。
誠にありがとうございます。
それでは、引き続きクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第740話 ネグレクトへの応援コメント
ネグレクト………どこにそんな非道な親がいるんだろうと、最後まで読んで
表情筋が全部、沈黙したクルトンが荒野にポツン。
ポムが側にいても、これは ヒューという侘しい、悲しい効果音が似合いそう。
作者からの返信
😁👍
第736話 「よく変な事言うわよね」への応援コメント
悲しいかなぁ?人権という概念が自分達がこの世界で生き残る為にクソの役にも立たず、自らを効果的に存続させるための合理的な方策として浸透している上にそこに誇りや敬意もしっかりと加わっているなら悲しむという行為はこの国の人々を下に見ている傲慢なものに感じますな
作者からの返信
コメント有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
『この国の人々を下に見ている傲慢なものに感じます』との事でしたが、クルトンとこの世界の人間とは、人命の重さに対する思想に決定的な溝があります。
例えば現代日本人の中では人命に対する向き合い方や思想に大きな幅が有りますが、タリシニセリアン国に限らず、兵器としての本能を未だ内包しているこの世界の人類は、個々の思想に対する多様性の幅も極めて小さい種族として設定しています。
性能のバラツキが大きければ兵器として欠陥ですからね。
合わせて1万年超の間、種族としての成長を世界に妨げられていた人類は、思想の多様性を育む事も制限されていました。
こういった事も踏まえ、多種多様な思想を持ち、文化として育む事が出来なかった現状を憂いてのクルトンの台詞になります。
端的に言うとご指摘の通り『傲慢』な思考で御座います。
以上、頂いたコメントに対する物語の設定を踏まえた説明で御座いました。
つきましては、クルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第730話 就職活動への応援コメント
>手紙に掛けない理由
手紙に書けない理由
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
毎度のことながら、皆様からご協力頂き大変助かっております。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第102話 見えない狼への応援コメント
ちょっとだけ理屈がよくわからんけど、
喧嘩売られてるのはどっちかというと王家や役人、騎士達なので
どっちかというと卑怯者は王家と役人や騎士ってことになるんじゃない?
だって諸悪の根源理解してて放置し続けてるし…
作者からの返信
コメント有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
疑問をもたれるのはもっともな事かと思います。
後の物語で徐々に明かされますがこの国は『来訪者』と強い繋がりが有り、一般的に言われる中世期の封建社会とは似て非なる社会体制となっております。
その為、『罪を罰して人を罰せず』の精神が少なくとも貴族社会には浸透していて犯罪を犯した者でなければ鼻つまみ者でも警察(この国では衛兵、もしくは領兵などの治安維持部隊)から逮捕、拘束される事は有りません。
旧元老院幹部もその辺を理解してて、尚且つ子悪党の精神しか持ち得なかった為に公的に罰する事が出来ない状態でした。
なのでソフィー・クロムエル女公爵は今回の出来事を利用して老害を一掃した・・・といった経緯となります。
以上、簡単では御座いますが、頂いたコメントに対して現在お伝えできる範囲での設定のお話でした。
改めまして、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第717話 遺跡への接触への応援コメント
一万人以上を賄える農作地と、それらを支える莫大な水量を誇るだなんて、相当に巨大な杭上の大地なんですね。
水と標高の高さから来る冷気は、気象制御装置で何とかなったのかな。
それにしても、此処が要塞化するのはある意味当然かも。
気象を制御できるだなんて、広域型戦略兵器以外の何物でもないですからね。
悪用をすれば、普通に世界が取れてしまいますよ。
作者からの返信
コメント有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
後に『ルミノワ』と呼ばれる新天地ですが、凡そ60km²の平地が広がる天空の孤島をイメージしております。
現地の気候については古代人の叡智による制御が今も続いており、パジェの管理下に置かれた将来は国全体の気候を制御(完全ではありませんが)する中央制御センターまでに機能を解放して行く見込みです。
もう少しスケールダウンした機能にしようかとも思いましたが、世界の秩序を操り結果として世界の破滅の引き金を引いた古代人の技術力を『理解の及ばないもの』として表現する為に大げさな能力としています。
以上、簡単では御座いますが、頂いたコメントに対して現在お伝えできる範囲での設定のお話でした。
改めまして、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第710話 お小言Part 2への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
コクリト頷くソフィー様。
※トになってるせいで別の単語になってます😅
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
度々のご指摘、お恥ずかしい限りで御座いますが、今後も何卒宜しくお願い致します。
つきましては、クルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第710話 お小言Part 2への応援コメント
まぁ、元々兵器な新人類ですからね、遺伝的に高潔な精神制御を受けているのですから、増えすぎないように(哀願道具としての活用)妊娠しにくくなっていてもおかしくないですね。
ある意味旧世界のエゴが、そのまま放置されていた訳ですね。
>可愛いくて優しい奥さん
……まぁ、見た目的には【首輪の方】は満たしていますよね。中身が猛獣ですけど(笑
作者からの返信
👍
編集済
第708話 王城にてへの応援コメント
貴族として必要な事であるとはいえ、「今まで学ぶ事が無かった貴族の振る舞いを叩きこむ事」とかしてると、クルトン君面倒がって王都に来なくなりそうw
誤字報告です
特に隕鉄と基準石はその辺”い”転がっている石と ← その辺”に”転がっている
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
相変わらずのポカミス、お恥ずかしい限りで御座います。
つきましては、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第707話 【軌跡】狼の足跡6への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字ではないけど報告
前話で
「とっぴょうしもなさすぎて実感が湧きませんね。
驚く事すらできません」
※今回の話では「突拍子」でしたので一応🙏
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
複数のご指摘、大変助かりました。
なお、『とっぴょうし』につきましては『突拍子』へ修正しました。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第705話 一つ目の報告への応援コメント
誤字報告
この後、魔獣の出没情報関連の近況を聞いてから騎士さん達と分かれる。 → この後、魔獣の出没情報関連の近況を聞いてから騎士さん達と別れる。
冷や汗といえど女性の顔を拭くのはちょっと😅
作者からの返信
👍
第703話 回収に向かおうへの応援コメント
訂正箇所です
>それでも問題は何も起こらず荷車は“ベルキーに”引かれ目的地に向かい進む。
ヴェルキーに
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
皆様からの高レスポンスのご指摘に、驚くと同時に大変助かっております。
改めまして、今後もクルトンの物語にお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第702話 翡翠の麒麟への応援コメント
更新お疲れ様です。
前話返信ありがとうございます。
今回はそこまで深い意味はなく、なんか改行違うなぁ くらいの指摘でした🙏
重要な場面なのは分かってましたが読み切れてなかった🤔
作者からの返信
😊👍
第701話 帰宅への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
置いてけぼりを喰らってしまう事だろう。 → 置いてけぼりを食らってしまう事だろう。
確認事項
↓
(残酷な世界だ)
だからこその加護持ちや騎士、そして来訪者セリアンの系譜に連なる者達が船頭として皆を導いていく必要が有る。
(来訪者を継ぐ者か・・・)
↑
この場面、改行が上下で違いますが意図した形ですか?
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
毎回のご指摘、大変助かっております。
なお、改行の件でございますが一応意図したもので御座いまして、
☆
(残酷な世界だ)
だからこその加護持ちや騎士、そして来訪者セリアンの系譜に連なる者達が船頭として皆を導いていく必要が有る。
☆
↑
ここの☆の間は、クルトンの心情が一続きになっており、
(来訪者を継ぐ者か・・・)
★
目の前で楽しく食事をしている家族たちの為の盾となり、命をベットする役目を担うのは俺なのだと、己の存在意義を再確認してしまう。
↑
ここの★のところで、
”自らは来訪者に並び立つほどの者ではない”と思っていたクルトンが、先般託された『記憶』の重要性(記憶の中身ではなく、これにより王家の上位者になってしまった苦悩)から表舞台に立つ事もやむを得ないと、家族を前にして決心した際に掛かった時間を表したつもりです。
作中にその心情を文章で説明するのも野暮な気がしたものですから割愛しております。
以上、ご質問に対し回答させて頂きましたが、
頂戴しました質問に対し、私の解釈が的外れな物であれば改めてご指摘頂ければ幸いです。
追加でご回答させて頂きます。
それでは、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第698話 海へ・・・への応援コメント
いや何処の領地なん?その海岸線(・ω・`)
海産物に夢中になるのは定番だけど…('、з っ )っ
作者からの返信
コメント有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
港を含めた海岸線沿いと川、人工の溜池以外の湖や一定以上の大きさの池は王家の持ち物と言う設定で御座います。
水源に関わる所は国のトップがガッチリ抑えています。
しかしながら王家が隅々まで管理するのも現実的でない為、最寄りの領主(貴族)に管理を委託しています。
なのでこの海岸線沿いも本作未出の貴族が管理しております。
以上、簡単では御座いますが、頂いたコメントに対する現在お伝えできる範囲での回答で御座います。
改めまして、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
編集済
第692話 出立の前にへの応援コメント
更新お疲れ様です。
抜け報告
テホアから近衛の上役「」通して → テホアから近衛の上役を通して
誤字報告
速攻で内から出て行って → 速攻で家から出て行って
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
毎回のご指摘、大変助かっております。
それでは、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第686話 それでも世界は回っているへの応援コメント
更新お疲れ様です
前話返信ありがとうございます。
「振舞」は誤字ではないことはわかった上で指摘しました。
主観ですが、振舞だと舞踊に関連するように見えたため、いろんな作品によく使われてる(ような気がする)振舞いを推しました🙏
作者からの返信
😄👍
第685話 リティナセリアン(来訪者セリアンの後継者)への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
儂が口出しできる道理が亡くなったのだ」 → 儂が口出しできる道理が無くなったのだ」
この世界での振舞 → この世界での振舞い
この身を亡ぼしていただろう→ この身を滅ぼしていただろう
作者からの返信
誤字のご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、早速訂正致しました。
いつもお手間を取らせ申し訳ございません。
なお、『振舞』について特に意識して使用していなかったので調べたところ、『振舞』、『振舞い』、『振る舞い』は基本どれも間違いではなかった様でしたが、公文書では『振る舞い』を使用するとの事でしたので、そちらへ修正しました。
改めまして、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第684話 神話からの帰還への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字ではないですが「区域」より「領域」の方が耳馴染みがいいのでどうでしょう🤔
PCとかでも領域ですし
作者からの返信
ご指摘有難う御座います。
俊足亀吉で御座います。
内容確認し、仰る通り『領域』とした方が会話の意図とも合致しておりましたので修正いたしました。
皆様からのご指摘、大変助かっております。
改めまして、今後もクルトンの物語に最後までお付き合い頂けます様、よろしくお願いいたします。
第798話 「おっ、大英雄のサンフォーム侯爵様にか」への応援コメント
>何事も起こりませんように。
それフラグだから(w