編集済
超胸熱な登場の長坂さん!
久々に戦国立志伝で武将プレイしたくなった(^_^;)
1572年→1592年へ20年間寿命を延長して。
もちろん「桶狭間」を阻止するのさ。
転生特典として「統率」「武力」「知略」を各10プラスしようw
忙しい年の暮れにゲームは、嫁さんに怒られるからホドホドでね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この状況での登場は、反撃の狼煙感がありますよね。
長坂信政はここのところレギュラーメンバー化していますからね、ぜひ活躍させてやってください。
武力90台にとどめるあたりに、歴ゲーマーとしての矜持を感じますw
……後生なので、松井宗信も新武将で登録してあげてください。
信長の野望は時間が溶けますからね、ほどほどのところでw
あと、明日の本編最終話もお楽しみに!
更新ありがとうございます
もう少しでこの物語が終わってしまうと考えるとなんとも言えない気持ちです
先がほぼ見えないような豪雨を今川側も上手く利用して由比勢を伏せることに成功したのがかなり大きいですね
織田勢は一点突破で大将を落とすことを要点とした短期決戦が難しくなることで精神的ダメージと焦りが出てきそうです
最後まで楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少なくとも、奇襲による短期決戦は伏兵の出現で潰えてしまいましたね。
圧倒的に兵の経験が上な事を活かして豪雨の中やってきたようですけど、残念ながら、そこにお館様はいないというね。
明日は本編の最終回です。
ここまで一年、お付き合いいただき誠にありがとうございました。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
五郎八郎「ふふふ。万が一失敗しても『敵の総大将を倒せたと思っていたら、ただの遠江衆の一部将にすぎなかった!作戦』が成立する! これで今川家は安泰!」
その瞬間だけ、敵味方は戦闘をやめて……、
「いやいや! 松井宗信を討ち取れた時点でウチらは大勝利でしょ!」
「またこのひと、自分の価値を低く見積もり過ぎだよ……」
?『こらー!桶狭間だぎゃー! しっかり仕事せんかー!』
急にシリアスに戻る現場であった…。
五郎八郎「えー。僕の代わりなんて、いくらでもいるでしょ…」
このひとの自己評価は、とうとう戦国時代でも変わらなかったのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本文には書いていませんが、主人公が義元に身代わりを進言した後も、色々とドラマがあったのでしょうね。
朝比奈泰能も残って主人公を守る決断をして、それに本陣の諸将が奮い立ったなんていうシーンがきっとあったのだと思います。
井伊隊に行っても、本陣救出に向かうか、それとも鳴海城へ行くかで揉めて、それはそれでドラマがあったでしょうしね。