第71話 使用人たちとの再会への応援コメント
ルカは、人が良いというより感情が欠落してるのではないでしょうか?
復讐するとか、怒りとか、そういう感情があると壊れてしまうから。感情を失ってしまったのではないかと思えてきます。
作者からの返信
ルカは元から温厚な性格でもあるのですが、生い立ちが過酷だったせいでより加速したかもしれません。
感情を失ったとまでは言えず、弟をブン殴ったり、アレクシアにゾッコンLOVEだったりはするのですが、復讐したい気持ちは薄いですね。
第59話 ルカとナターリア(2)への応援コメント
あー!イライラした。
もっと強く、貶してやればいいのに!
作者からの返信
イライラさせてしまって申し訳ありません!
ルカの性格上、強く貶すことはしませんでした。
第51話 マティアスとナターリアへの応援コメント
ざまぁ要素もあったんですね。
ルカが幸せなので、もう、どうでも良いですが。
作者からの返信
ざまぁ要素はこの先が本番です!
月兎様にご覧いただけましたら喜びます♡
第41話 払暁の告白への応援コメント
ルカの健気な想いがアレクシアに伝わっていくのでしょうか?
ほんとにルカは健気ですね!可愛い。
作者からの返信
ルカを健気、可愛いと言ってくださってありがとうございます!
健気系男子×武闘派女子の組み合わせが好きです…!(私が)
第31話 豚肉の林檎酒煮込みへの応援コメント
切ないなぁ。
ルカはいい男だけど、アレクシアとは身分違いの恋だったのか。
作者からの返信
切ないと言っていただけて嬉しく思います。
アレクシアとは身分違いの恋ですね…。
書籍版には担当編集さんが「身分差恋愛ファンタジー」のキャッチコピーをつけてくださいました!
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
アレクシア、優秀だし優しい。
野蛮どころか、優れた軍属の貴族にしか見えない。
作者からの返信
アレクシアにお褒めの言葉をありがとうございます!
「女性は慎ましくあるべき」みたいな風潮が強いので、男勝りな言動しているだけで野蛮呼ばわり不可避なのです…。
第109話 父への報告への応援コメント
某伯爵『バカ娘がやらかさなかったらルカ君は僕の息子だったのにぃぃ〜(号泣』
作者からの返信
wisteria10様、コメントありがとうございます!
某伯爵の心を読まれてる!?と思うくらい、その通りです~!
ルカが息子になるのを楽しみにしていた某伯爵、涙目です( ;∀;)
第127話 二人の王子への応援コメント
???「お前も鬼にならないか?」
アレクシア「断る!」
wwwww
作者からの返信
raika622様、コメントありがとうございます!
猗〇座編みたいになっていますwww
編集済
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
ルカ君がスプレー行動の指導に気が付かなくてよかった……
しかし、メスへのアピール指導に余念がないパイセン、そういえばついぞ番はおられませんでしたね。イチコロする機会はなかったのだろうか?
作者からの返信
スプレー行動気が付かなくて本当に良かったです!
猫には必勝モテテクなんですけど、人としてはアウトですからね…。アレクシアにドン引きされてしまう…。
パイセンには特定の番はいませんでしたが、これだけ後輩にイキるからにはきっと森に出るたび数々のメスと浮名を流していた…のかもしれません!
吾輩は山猫である②も見てくださってありがとうございました!
①と②は書籍1巻収録分のバルー登場シーンを書いたのですが、2巻を出せるたら続きを書きたいです。そう、マティアスをガブッといくあのシーンを…!!
その際はぜひまたmisfortune72様にご覧いただけたら喜びます♡
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
バルー!!また会えたね……!!
1巻、先は長えんだ、ゆっくり読もう……として、昨日だけで読みきってしまいました!!
ち、チキショウ、オラぁ、この話が好きなんだよ……。2巻も出る!!出ると信じております!!
少なくとも「もうお父様と結婚したらいいんじゃないか」が読めるまで諦めません!!
作者からの返信
西風 隼様、バルー視点SSを見ていただきありがとうございます〜💖
1巻を…もう…読みきってくださってくださった…!?
わーーん!うれしい…😭
この話が好きと言っていただけて、本当に幸せすぎます😭😭
どうあがいても1巻には収まらない量のため、どこで切るか、どのシーンを削ってどう補うか、死ぬほど悩みまくりました…!
「もうお父様と結婚したらいいんじゃないか」まで出したい〜〜!!
このセリフ「もうお父様と婚約したらいいんじゃないか」とペアだったので、もしも2巻を出せたなら「もうお父様と夫夫になればいいんじゃないか」を加えてトリプルに(アカンアカン)
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
連載時に本当に感銘を受けた作品が発売され嬉しい限りです。書店淘汰されまくりな地方在住者ゆえ、ちょっとした苦難?を伴うかもしれませんが書店巡りしてきます。
作者からの返信
私の方こそ連載時はkuma563kyariwo様のあたたかいコメントに励まされておりました!
無名新人作家なので店頭にあるか心配ですが、どうかkuma563kyariwo様のお手元に渡りますよう願っています。
ルカをとても可愛く、アレクシアを格好良く描いていただけたので、ご覧いただけたら嬉しいです✨️
編集済
編集済
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!そして予告通りに「吾輩は山猫である」書いてくださりありがとうございます。割と既にルカ坊に絆されてますねバルーパイセン。ルカ坊のワンコ鳴きはパイセンの指導の賜物だったのか……!
作者からの返信
misfortune様!いえ、原案様〜〜!!
見ていただきたいと願っていたので、気がついてくださって嬉しいです!
作者から読者様にコンタクト取る方法がないので、祈りを捧げるのみでした💦
ルカ坊は猫たらしですね〜。やはり料理スキルがあるのが強い!
明日もバルーがパイセン風を吹かせて、不甲斐ない後輩にメスにモテるコツを伝授してやろうと思います。
原案担当としてご意見ございましたらどしどしお寄せください!よろしくお願いします🐱
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
……バルー視点おもろw
作者からの返信
エルブイ様、コメントありがとうございます!
バルー視点で見たらルカはまだまだ青二才ですね。
次回もパイセンとして、小僧に指導してやろうと思います!
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
K「向上心のないものは…いやゴメン向上心の塊だったわ」
作者からの返信
Kが降臨しちゃった〜〜!?!?
即「こころ」が出てくるあたり聡明すぎる!
物理様、教養がはみ出てますよ!
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
🙌🐈
朝から楽しく読ませていただきました。
これは漱石先生もほっこり。私もほっこり。
作者からの返信
わーい🙌ありがとうございます🐱🐈️
NC41様にほっこりしていただけて、私が嬉しすぎます!
連載初期から見守っていただいた本作がついに発売日を迎えられました。
本当に感謝です!
第150話 初めての朝への応援コメント
万感の拍手を
作者からの返信
最終回までご覧いただき、ありがとうございます。
あたたかい拍手に、心からの感謝を贈らせてください!
続編では夫婦になってからのルカとアレクシアを描いていますので、
ameno_manimani様に読んでいただけましたらとても喜びます💕
第136話 ヘルミーネの末路への応援コメント
なんでこんなまともな兄の元でこんなのが…
まぁどうしようもない人間は存在するからなぁ…
人は変わらない。人は変わる。
これって人類の最大の謎なのかもしれない
作者からの返信
兄はまともなのに…ですよね。
家族でも似るとは限らないし、どうしようもなく手に負えない人間が身内なのは気の毒だな…と思います。
第129話 もう手放せないへの応援コメント
あ〜^
これは…つまり…そういうことですね?
昼間はアレクシアの独壇場、夜はルカの独壇場…
素晴らしいですねぇ!
大変素晴らしいですねぇ!
作者からの返信
お気付きになりましたか(*´▽`*)
アレクシアは野蛮に見えて奥手、ルカは可愛い顔をしてテクニシャン…
昼と夜とでは攻守逆転です!
第127話 二人の王子への応援コメント
変態が増えた…だとぅっ?!
そんな…こんなことが許されるのか?!
作者からの返信
20話でameno_manimani様に「変態系ラブコメ」とコメントいただいた本作、ここにきて変態が増えました!
第111話 母への挨拶への応援コメント
まさか真のヒロインが辺境伯だとはなぁ…
末永くお幸せに…辺境伯…ルカきゅん…(ハンカチ
作者からの返信
実は真のヒロインはパッパでした…
いつまでも幸せに暮らしたいと思います✨✨
第75話 オステンブルク公爵家への応援コメント
とても上質な曇らせを摂取させていただきました。
寿命が伸びますねぇ
作者からの返信
ありがとうございます♡
ameno_manimani様、いっぱい寿命が延びて長生きしてください~(*´▽`*)
第60話 マティアスとアレクシアへの応援コメント
この世の全ては自分のモノだと思い込んでる似た者母子って感じなのかな…。
貴族という身分社会の極地に属してるのになんでこうなった?義母の実家がめちゃくちゃ気になる…っ!
作者からの返信
義母の実家、後半でちょこっと登場しますが、別に非常識な家ではないのです。この義母だけが突然変異で生まれたサイコパスです…。
第58話 ルカとナターリアへの応援コメント
なんでここで今までのルカのアレクシアへのスタンスを無意味にしかねないことさせたのでしょうか…。
作品の根本に関わることなのでは…
アレクシアには盲目で全身全霊の愛を向ける可愛らしい子犬ちゃんが…( ; ; )
作者からの返信
ご指摘の通りです!
こちらのシーン、書籍版では改善しております。
ルカを可愛らしい子犬ちゃんと言っていただけてとても嬉しいです~(*´▽`*)
第52話 ナターリアとローゼリンデへの応援コメント
途中までは割と目が覚めた感じだったのに最後の最後で悲劇のヒロインになってしまった…
作者からの返信
マティアスへの恋は冷めつつあるものの…自分に非があるとは思っておらず、悲劇のヒロインに浸っています…(なんでやねん)
第22話 男爵家と伯爵家への応援コメント
うわぉ、前に王様が〜ってコメしたけど
平民の血の流れる名侯爵が既にいるんかーい
すごいなこの女
作者からの返信
平民の血が流れる侯爵がいるのに平民をディスるこの女、いい度胸ですよね。
骨の髄まで選民思想が染みついています…
この名侯爵、続編で登場しますのでご覧いただけたら嬉しいです!
第18話 見張り楼と騎士団への応援コメント
貴族の令息を殺してかけておいて本人からの謝罪がないように読めるんですけど…
作者からの返信
ユリウスにとってはお嬢の安全の方が大事なので、謝罪はないですね…。
この後ルカと親しくなるので、いずれ雑談の中で「あの時は悪かったっすね」くらいはあるかもしれません!
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
徹底的に調べたわけじゃないのか。
どう考えてもすこぶる怪しいのに
作者からの返信
百戦錬磨の辺境伯家の嗅覚では、ルカ程度では「すこぶる怪しい」には入らなかったようです。なのでそこまで徹底的に調べてはいません。
第10話 一目惚れの瞬間への応援コメント
自分の主人が助けた相手をタヒなせる…
字面にしたらやばくない?
作者からの返信
そうなのですが、いきなりプロポーズしてくる男なんて不審者ですからね…。
主人が助けた相手>>>主人の安全、でした。
第119話 血の種別(2)への応援コメント
>血液型
特殊型や偶然の一致が無くて良かった。
流石にDNA鑑定は何百年先でしょうし。
作者からの返信
kage19様、コメントありがとうございます。
本当に良かったです!
DNA鑑定まではまだ無理なので、しっかり矛盾した結果が出てくれて助かりました✨
第43話 悩んだ時はパンを焼こう(2)への応援コメント
何処かの家の養子になってから婿入りするか、
自力で功績をあげて爵位を得るとか?
作者からの返信
恋を叶えるには地位も権力も足りないルカ…。
有力な家に養子にしてもらうか、自ら立身出世するしか道はない…?!
特技は料理と家事全般です!(弱い)
第22話 男爵家と伯爵家への応援コメント
これ、流れによっては両家取り潰しになりかねないな。
というか潰れた方が国の為では?
作者からの返信
kage19様、コメントありがとうございます!
両家ともにピンチですが、どうなるのか??
続きも読んでいただけたら嬉しく思います。
第35話 アレクシアの逡巡への応援コメント
えへへ 私はこの豪華な物語を二度目に読んでいます。 そしてそう。 ブリジット いつの日かあなたの傲慢な発言を飲み込むことをあなたに知らせることをとても嬉しく思います、笑。 あなたはそれをしなければならないでしょう。
作者からの返信
Toshi_va様、コメントありがとうございます!
二度目も読んでくださるなんてとても嬉しいです。この時のブリギッタはいつか発言を撤回することになろうとは思いもしていませんね…!
第135話 ナターリアとの決着(2)への応援コメント
もう少し歳が近ければルカとローゼが結婚してうまくやっていける道もあったのかな?…
作者からの返信
もしもローゼが結婚していても、お互いを思いやる穏やかな夫婦になれたと思います!
ルカはアレクシアと出会っちゃったので、もう他の女は目に入らなくなっちゃいましたが…。
第127話 二人の王子への応援コメント
エドガー、君はもしかして馬鹿座なのかい?
エドガー「その闘気、練り上げられている。至高の領域に近い」
作者からの返信
馬鹿座www
エドガー「やはり君は王族になれ、アレクシア。私と永遠にリュディを愛でよう」
第150話 初めての朝への応援コメント
ふぅ 私はこれをノンストップで読んできました。 この話をありがとう、私は本当にそれが好きでした。 現代の話が好きだと考えると、そのような話を読んだことがあることは非常にまれであり、それに非常に感銘を受けました。 私はプロット、執筆スタイル、キャラクター、そして彼らの関係の発展が好きでした。 それは素晴らしかったです! ありがとう!
作者からの返信
ノンストップで読んでくださってありがとうございます!!!
こちらは私にとって初めて書いた作品で、未熟な部分も多いのですが、Toshi_va様のあたたかいコメントにとても励まされます(≧▽≦)
素晴らしいと言ってくださって、心から感謝します!
編集済
第135話 ナターリアとの決着(2)への応援コメント
数年後に2番目の妻がいて、新しいバラ園を建てることは可能ですか? えへへ 私はあまりにも多くをしたいと思う、それはハーレムの世界ではありません、笑。
作者からの返信
2番目の妻……はなさそうですが、ローゼリンデとは良好な関係を保っていきたいですね。
続編では成長したローゼリンデとルカが再会します!
第110話 新たな名前への応援コメント
アハハ まあ、待って、女の子。 あなたの夫とお父さんがうまくやっていることがどれほどクールであるかを理解していません。 それは人生をはるかに楽にします。
作者からの返信
夫と父が仲良くしてくれるのはいいことですよね♡
読んでくださってありがとうございました!
第107話 夢よりも美しく輝きながらへの応援コメント
アハハ それはくそかわいいです)最後に、これら二つは一緒です。 アレクシアは強くてもとても無実のようです。 私は彼らが「Nocturne」でどれがより強いかを見つける方法を読むだろうと思います、笑。
作者からの返信
ありがとうございます!
二人がついに両想いになりました(≧▽≦)
第66話 男爵邸での晩餐への応援コメント
国境からの私たちの王女は私をとても感動させます。 彼女は何をしているのだろうか? 彼女はルークの虐待者を罰したいですか? 彼女は彼を連れて行き、今では彼のために何かをしたいと思っているので、彼女は彼に気づき始めたと強く感じています。 私は物語がどのように発展するかが好きです。 非常に興味深く、読みやすい。 すごいぞ!.
作者からの返信
Toshi_va様、コメントありがとうございます。
物語がどのように進んでいくのか、興味深く読みやすいと言っていただけてとても嬉しいです!
アレクシアがルカのためにどう動くのか、見てやってください(*´▽`*)
第36話 一時の気の迷いだへの応援コメント
ブリジットがルークを助けてよく扱っているにもかかわらず、ブリジットがルークに泥を投げているのは残念です。 私はとても動揺していました。 いつの日かあなたの言葉を後悔することを願っています。
作者からの返信
ブリギッタとしては大切なお嬢様の相手として、ルカでは不足なようです…。
いつかこの時の言葉を後悔する時が来るのか?
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
ああ、ホー、ホー... どのような大きな誤解。 しかし、あなたが知っている、それはおそらく最高のためです。 今、アレクシアはルークをパートナーと人生のパートナーとして受け入れる準備ができていないようです。 彼女はタフな心の女性です。 彼女の心を溶かすには時間と理由がかかります。
作者からの返信
アレクシアに誤解されてしまいました…。
おっしゃる通り、彼女を振り向かせるにはまだ時間がかかります。この先もToshi_va様にご覧いただけたら幸いです!
第150話 初めての朝への応援コメント
めちゃくちゃ素敵✨✨✨
この物語に出会えたことに感謝を。
作者様に大きな感謝を。
作者からの返信
ラストまでご覧いただけて嬉しく思います。
続編もありますのでお気が向いたらぜひ!
書籍版はさらにブラッシュアップしてお届けしたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
この物語に出会ってくださって本当にありがとうございました!
私の方こそlug様に心からの感謝を捧げさせてください✨️✨️✨️
編集済
第37話 水汲みと大男への応援コメント
ここらへんの話は、寺の小坊主だった石田三成が秀吉と最初に会ったエピソードに似ているな。
お返事ありがとうございます。
本能寺の変ですね、踊る授業シリーズのフレーズが妙に気に入ったものですから。
作者からの返信
takeshi1582様、コメントありがとうございます!
三成、お茶の温度と量を変えて出したのでしたっけ?(うろ覚え)
相手の状況に合わせて調整するという点は似てますね!ルカは相手が城主だとは知りませんでしたが…。
もしかしてtakeshi1582様の1582は日本史由来でしょうか?本能寺の変とか山崎の戦いとか清須会議とか…??
第110話 新たな名前への応援コメント
まさかのアレクシア様天丼で爆笑でした
作者からの返信
鶴様、コメントありがとうございます!
笑ってくださって嬉しいです〜!
この父娘+婿はずっとこんな感じかもしれませんw
第150話 初めての朝への応援コメント
めちゃくちゃいい作品でした…満足感が凄いです
2人の新婚生活に幸あれ
作者からの返信
1772557様、ありがとうございます!
最終回まで見ていただけて本当に嬉しく思いますヽ(≧▽≦)ノ
第60話 マティアスとアレクシアへの応援コメント
男爵家の令息風情がなぜ侯爵家同等の令嬢にしつこく話しかけて、あまつさえ触れようとするなんてなんと愚かな
王宮で問題起こすの2回目…取り潰しかな
作者からの返信
マティアスはこれまで金の力と顔の良さでどんな女も思いのままだったので調子に乗っています。
兄の婚約者だった伯爵令嬢すら簡単に奪えたのでますます増長してますが…破滅ルートが見えますよね…
第150話 初めての朝への応援コメント
めっちゃ楽しく読ませて頂きました!
笑えるし泣けるし、自分の顔が忙しかったです。
最高の作品を生み出して下さりありがとうございました。
これから続編も読んできまーす🏃
作者からの返信
那珂川様、コメントありがとうございます!
最後までご覧いただけてめっっっちゃ嬉しいです…!
光栄なお言葉に泣いています(T_T)
続編も見てくださるとのこと、幸せ過ぎます!ありがとうございます!!!
第111話 母への挨拶への応援コメント
↓↓↓↓BIG Love(ノ˶>ᗜ<˵)ノゲラッゲラ…ゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...
作者からの返信
BIGlove笑ってくださってありがとうございます!
那珂川様がゴホゴホされてる!お飲み物ですどうぞ(*・ω・)つ🥤
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
正に下のコメントと同じ事を思ってしまいました。
国防の為には不審者に対して最初から徹底的に調べるのではないかと・・・
作者からの返信
那珂川様、コメントありがとうございます!
もっと危険な香りのする相手なら徹底的に調べるでしょうが、ルカは単身ですし不審者というほどの不審者ではないため警戒アラートは低かったようです。
第150話 初めての朝への応援コメント
山あり谷ありな展開、推しに対するコミカルなノリ(複数人)、振り切れまくった魅力的なキャラクター達、いたるところに散りばめられた伏線、想像もつかなかった裁判での血液型による立証等々……ホントに処女作なのかと驚いたほどに完成度が高い作品をありがとうございました!
続編もあるとのことなので、すぐに読みに行きます
作者からの返信
なんてありがたいお言葉…!
こちらのコメント光栄すぎて拝んでいます。ありがとうございます!!!
処女作なのは本当に本当なのですが、私はスタートが遅かっただけで若くはなく、いい年のおばさんです(^_^;)
続編もあります!読みに来てくださるとのこと、めちゃくちゃ嬉しいです!よろしくお願いします♡
編集済
第136話 ヘルミーネの末路への応援コメント
下の方のコメントに対する返信「もっとやります〜(転落展開)」で笑ってしまいました。
まだ落ちぶれる要素があるんだ……(困惑)
作者からの返信
すでにどん底という感じですが、さらに下があります!
次回、ヘルミーネへのざまぁ完遂です!
第135話 ナターリアとの決着(2)への応援コメント
数年前の約束をきちんと覚えてるのはすごいですが、直接謝れなかったことが悔やまれます。
実はローゼも馬車に乗ってて父親と一緒に登場して直接謝れたら……とか思ってしまいました。
作者からの返信
なるほど!実はローゼも同行していて直接謝れたらよかったですね。その発想はなかった…!
数年後になりますが、続編内で成長したローゼとルカが再会するお話もあります。カユバ様にたどり着いていただけたらとても嬉しいです!
第87話 マティアスの失踪への応援コメント
使用人達が心の中でスタオベしたあの時にルカの元に転職しないかなぁと思ってましたが、辞表としてすでに行動する人が続出するということで現実になるか今後が楽しみです
作者からの返信
カユバ様、コメントありがとうございます!
使用人たちのことを気にかけてくださるとは、なんとお優しいお方…✨
まだ先になりますが、使用人たちのその後についてのシーンも出ますので、カユバ様に見守っていただけたら嬉しく思います!
第107話 夢よりも美しく輝きながらへの応援コメント
最近、この小説を見つけて読み始めました。楽しく読み進めていましたが…
ルカ、あの元婚約者とキスしてたんですね…
しかも慣れてるっぽい。なんだかモヤモヤします。
しかし!気を取り直して最後まで読み進めたいと思います。
作者からの返信
SNOOPY-LOVE様、コメントありがとうございます!
ご覧いただけてとても嬉しく思います。
モヤモヤさせてしまってごめんなさい!
西洋風な文化のため、婚約者ならキスくらい済ませているのが普通なのです。ルカは器用なタイプなのでキスも上手いのですが、ナターリアは婚約破棄後に新婚約者ともキスして(?…なんか…下手…?)となっていました。
最後まで読んでいただけたら幸いです。よろしくお願いします!
第73話 宣言への応援コメント
ルカ。良かったね。
アレクシアに一目惚れしたの間違ってなかったよ。
作者からの返信
なんて嬉しいコメント…!
ありがとうございます!アレクシアを好きになってよかったです(*^-^*)