第48話 選び取る不自由への応援コメント
あなたは今女王陛下に使えるメイド
→あなたは今女王陛下に〔仕〕えるメイド
それ以上何かを聞く気には慣れなかった、
→それ以上何かを聞く気には〔な〕れなかった、
第47話 で? この後どうするよへの応援コメント
王国の守護竜すっよ、忘れちまったっんすっか親分
→王国の守護竜〔っすよ、忘れちまったんす〕か親分
とっいってもこっちはお前らの顔なんて
→と〔言〕ってもこっちはお前らの顔なんて
畜生の分際でナマいってんじゃんねぇや!
→畜生の分際でナマいってんじゃ〔〕ねぇや!
一度とっ捕まえたテメェにビビる分けねぇだろ
→一度とっ捕まえたテメェにビビる〔訳〕ねぇだろ
セリスが纏う空気の切れ味が増すし、
→セリスが纏う空気の切れ味が増〔〕し、
ルリルはそれをルリルは力一杯振り下ろした。
→ルリルはそれを〔〕力一杯振り下ろした。
編集済
第46話 見参への応援コメント
周囲の盗賊連中がの下品に笑いながら同意する。
→周囲の盗賊連中が〔〕下品に笑いながら同意する。
敵意を向けことある後に歯向かっては
→敵意を向けことある〔毎〕に歯向かっては
男は明らかに不機嫌表情を浮かべる
→男は明らかに不機嫌〔な〕表情を浮かべる
鍵が開けたならお前の仕事はもうおしまいだろうが。
→鍵〔を〕開けたならお前の仕事はもうおしまいだろうが。
ルリルが鍵を開けそこからから盗賊団が侵入し
→ルリルが鍵を開けそこから〔〕盗賊団が侵入し
別にセリスや守護竜達の言葉ににほだされた訳じゃない、
→別にセリスや守護竜達の言葉に〔〕ほだされた訳じゃない、
許して下さいってよ。そうすりゅりゃ俺の気も変わる
→許して下さいってよ。そうす〔〕りゃ俺の気も変わる
第45話 彼女のアイデンティティへの応援コメント
そんな反骨心と巧まれなる才でルリルは
→そんな反骨心と〔類〕まれなる才でルリルは
第44話 胸の奥のさざ波への応援コメント
守護竜としてはそ挑発のつもりだったのだろう。
→守護竜としては〔〕挑発のつもりだったのだろう。
第43話 私はあなたとへの応援コメント
質問を重ねる旅にセリスが顔を寄せ、
→質問を重ねる〔度〕にセリスが顔を寄せ、
第41話 自分の生き方への応援コメント
聞いたときはそんな分けないだろうと思たっが、
→聞いたときはそんな〔訳ない〕だろうと思〔った〕が、
第39話 彼女達の朝は早いへの応援コメント
身に着けることを許される有所正しいものです
→身に着けることを許される〔由緒〕正しいものです
有所正しいかどうかなんてどうでも良い!
→〔由緒〕正しいかどうかなんてどうでも良い!
第38話 お茶会の後でへの応援コメント
君は弟の顔を君は覚えているかい?
→君は弟の顔を〔〕覚えているかい?
性悪な弟が出て来たか。
第36話 女王と皇女の約束への応援コメント
人々と過ご素事の出来た
→人々と過ご〔す〕事の出来た
敵対関係はそう払拭される物では無い。
→敵対関係はそう〔簡単に〕払拭される物では無い。
第34話 花園の片隅でへの応援コメント
彼らは大陸を国ごと終われることになった
→彼らは大陸を国ごと〔追〕われることになった
第28話 私のお世話したい欲が満たされません!への応援コメント
想像もできませが、
→想像もできませ〔ん〕が、
第26話 女王の御前への応援コメント
事件首謀者として以外でもなんでもないやつの名前だった。
→事件首謀者として〔意〕外でもなんでもないやつの名前だった。
執務室の中を落ち着き泣く歩き回っていた。
→執務室の中を落ち着き〔無〕く歩き回っていた。
生け捕りなどという悠長ことはせずさっさと殺して
→生け捕りなどという悠長〔な〕ことはせずさっさと殺して
第20話 忌むべき一族への応援コメント
この後に及んで何を幼稚園の先生みたいな事を言いやがって、
→この〔期〕に及んで何を幼稚園の先生みたいな事を言いやがって、
第10話 少しはしたなかったですねへの応援コメント
積まれているのは大な木樽が合わせて二十数個、
→積まれているのは大〔き〕な木樽が合わせて二十数個、
朝食がお済み次第出立できるよう馬車の準備させます
→朝食がお済み次第出立できるよう馬車の準備〔を〕させます
少しはしたなかったですね。城の物には内緒ですよ
→少しはしたなかったですね。城の〔者〕には内緒ですよ
馬車と一緒に俺達のこと待ち構えている筈だ。
→馬車と一緒に俺達のこと〔を〕待ち構えている筈だ。
第8話 決意の瞳で星空を見上げてへの応援コメント
今日はクロイゲン様のお会いできたし
→今日はクロイゲン様〔に〕お会いできたし
第7話 あばよお姫様への応援コメント
声を上げることも憚れほどの静寂の中、
→声を上げることも憚〔ら〕れほどの静寂の中、
早く静かに移動することが出来そうだった。よ
→早く静かに移動することが出来そうだった。〔〕
飛んでいる時の姿勢制御に以外と便利だ。
→飛んでいる時の姿勢制御に〔意〕外と便利だ。
王子様の様できっと温和で優しい自分物だったのだろう
→王子様の様できっと温和で優しい〔人〕物だったのだろう
第6話 なんとなくその瞳にそう言われた気がしたへの応援コメント
恥の一つや二かいたほうがいい薬
→恥の一つや二〔つ〕かいたほうがいい薬
大臣連中からのお子小言も増えましょう
→大臣連中からのお〔〕小言も増えましょう
皆が望むでのあれば国の為、
→皆が望む〔ので〕あれば国の為、
領首アナスタシア・ファン・クルーゲルであります。
→領〔主〕アナスタシア・ファン・クルーゲルであります。
お陰様で曇天の空が腫れたような心持でございます
→お陰様で曇天の空が〔晴〕れたような心持でございます
第5話 フラれてんのが分かんねぇのかよへの応援コメント
王配が政まつりごとを為すのはあくま代理としてのこと、
→王配が政まつりごとを為すのはあくま〔で〕代理としてのこと、
第3話 守護竜の伝承への応援コメント
竜と巫女の元にはやがて人々が集いやがて三つの国となった。
→竜と巫女の元にはやがて人々が集い〔〕三つの国となった。
巫女と竜は代替わり繰り返しながら
→巫女と竜は代替わり〔を〕繰り返しながら
第2話 現状確認からの風呂への応援コメント
生まれたばかりなの赤子の様な存在
→生まれたばかり〔〕の赤子の様な存在
微笑みを浮かべながらお姫間様が目配せをすると、
→微笑みを浮かべながらお姫〔〕様が目配せをすると、
美少女とキャキャうふふしながら
→美少女とキャ〔ッ〕キャうふふしながら
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
俺を縛るものな何もなく、
→俺を縛るものな〔ど〕何もなく、
誰かが舐めた態度を取ろう者なら片っ端から叩きのめして
→誰かが舐めた態度を取ろう〔もの〕なら片っ端から叩きのめして
完結お疲れ様でした
面白そう、とブクマだけしてましたが
完結メールを見て読み始めました✨
作者からの返信
@ryutgfさんコメントありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所は訂正させていただきました、ありがとうございます。
まだまだ未熟ではありますが呼んでくれる方々のおかげでどうにか完結までこぎつけることが出来ました、@ryutgfさんにも最後までたのしんでもらえたならうれしいです。
第22話 応えられなかった期待への応援コメント
期待に応えられなかった自分と応えられた弟、兄弟間での格差。
現実でも起こり得る話なだけに悲しいですね。
せめて両親がもう少し主人公への接し方を考えていれば、失敗してしまった後も理想だけを押し付けるのではなく寄り添っていればと考えさせられます。
作者からの返信
田鰻さんコメント多くのコメントありがとうございます全て目を通させて頂きました、星迄頂けてとっても嬉しいです。
もしよろしければ、ぜひ最後迄お付き合い頂けたら嬉しいです。
第9話 初めての朝と黒い影への応援コメント
断じてお姫様の為だとかそんなものではない、というのは半分は本心なのでしょうが(この世界の事がまだ何もわかっていない為)、もう半分は照れ隠しというか、いざ立ち去ろうという場面で浮かんできたお姫様の顔がどうしても消えてくれなかったからでしょうね。
荒んだ心を持ちながらもこうした思いやりを捨てきれない所も魅力です。
第5話 フラれてんのが分かんねぇのかよへの応援コメント
この手のいけすかない気取った相手にはストレートな罵倒が何より良く効いたりしますからね。ナイスでした主人公。
第2話 現状確認からの風呂への応援コメント
全てに苛ついていた暴力も辞さない元ヤンなのに、何だかんだで女性に対しては配慮があったり、あんまり強く出られなかったりするあたりがギャップがあって面白いですね。
といっても今のプリティな容姿で強い態度をとっても可愛いとしか受け取られないのかもしれませんけれど。
第36話 女王と皇女の約束への応援コメント
もし自分が戦争を起こすつもりでい(つ→る)としたら、
第23話 甘えたっていいんですよへの応援コメント
私はあなたを許します。あなたの味方で居続けます←神の言葉
第26話 女王の御前への応援コメント
大目に見る→広く大きな心の目で物事や人を見る事で許しを与える事。
多めに見る→「多めに見積もって・・・」の様に数的・量的に範囲を広げて見る事。
作者からの返信
水元喜高さんコメントありがとうございます!
ご指摘頂いた箇所は訂正しました、ありがとうございます。
これに懲りず気が向いた時にでも続きを読んで頂けたら幸いです。
第25話 最強無敵の守護竜への応援コメント
本当は一番は姫さんだった。
第7話 あばよお姫様への応援コメント
①まぁそれも今だけだと(多めに→大目に)見てやることにした
②(そこにはの→そこには)一枚の絵があるだけだった
第6話 なんとなくその瞳にそう言われた気がしたへの応援コメント
それに今はお互い立場がある立場で(ごじい→ござい)ます故
第5話 フラれてんのが分かんねぇのかよへの応援コメント
もう一人は見てくれは(良いがが→良いが)すかした印象を受ける
第9話 初めての朝と黒い影への応援コメント
企画を拝見し、お邪魔しました。
とても読みやすい文章で、9話まで一気に来てしまいました。
2人の関係がどうなっていくのか…今後の展開も楽しみです!
作者からの返信
YmTHさんコメントありがとうございます!
読んでくれて感謝です、これからも気が向いた時にでも読みに来てもらえたら嬉しいです。
第9話 初めての朝と黒い影への応援コメント
不穏だあ。これからどうなるか楽しみです!
もしや主人公こそがヒロインなのでは?
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
懺悔します。タイトルにつられてしまいました。
作者からの返信
テマキズシさんコメントありがとうございます。
つられて良かったと思ってもらえるように努力していきますのでよろしくお願いします!
第78話 ある少女のお話への応援コメント
アカネさん、デインの守護竜さんと異なり主人公の前世の関係者では無かったか…。
>デイン帝国からの宣戦布告がフィロール王国への宣戦布告が届けられたのは、その僅かニ日後の事だった。
今回のエピソードが第3章前編第46話のオープニングに繋がるんすな。
アカネさんやネネイル国の行方が気になりますが、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
@ashimoyaさん コメントありがとうございます!
次回から新しい章になりますが少しでも楽しんでもらえるよう努力しますのでこれからもよろしくお願いします!
第29話 三日月に笑うへの応援コメント
第一章まで拝読しました
主人公とお姫様の関係が非常に微笑ましく、ほっこりしながら読み進めることができました
個人的には、主人公がお姫様に過去を明かし、自分の過去を認めてもらうシーンが、すこし涙が滲むほど好きでした
いったんここでレビューを書かせていただきますね
作者からの返信
八白 嘘さんコメントありがとうございます。
あのシーンは自分でも拘って書いたつもりのシーンでしたのでそう思ってもらえたならとてもうれしいです。
もしまた気が向くような時があれば続きにも目を通してただけたら幸いです。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
当方の作品にコメントいただきありがとうございました。企画主さんからのコメントをもらえて恐縮です。
冒頭の何話か見させていただきましたが、いわゆる「ばぶぅ」な展開に主人公が慌てる様子が可愛いですね。
この展開が継続されるのか、それとも予想外なことが起きるのか。時間がある日に続きを読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
文丸くじらさん、コメントありがとうございます。
最後まで努力していきますので、また気が向いたときにでもぜひぜひ。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
企画からです。
私の作品を読んで頂きありがとうございました。
あなたの作品も1話ですが読ませて頂きました。
少しづつ読ませて頂きますね。
第3話 守護竜の伝承への応援コメント
企画からお邪魔いたしました。
お立ち上げありがとうございます。
応援しております。
作者からの返信
海原文糺コメントありがとうございます!
企画へのご参加もありがとうございました、これからも気が向いたときにでも見に来てもらえたらとてもうれしいです。
第57話 ビジネスの話をへの応援コメント
某社長「でぶぃでー、しーでぃー、テレビなど見れます。」
某自称愛人「お高いでしょう❓️安くならないかしら❓️」
真っ先に思い浮かびましたwww((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
作者からの返信
@tin4さんコメントありがとうございます!
「通販番組か!」っていうツッコミは入れるつもりなかったんですけど、話の流れがあまりにもあれだったので(笑)
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
企画から来ました!
主人公が動物でヒロインがアラサー未亡人とは……。主様の性癖全開――いえ、斬新な設定で素晴らしいと思います!
続きを楽しま誌ませていただきます!
よろしければ拙著への感想もいただけると嬉しいです!
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
イベントに参加させていただきました。
アウトローな一匹狼からの守護竜転生。しかもお世話係をウザすぎるとしているタイトルからして、性格に変わりないのかなと思いつつ、面白いストーリーですね(*^^*)!
32歳未亡人が楽しみです!
作者からの返信
ノエルアリさんコメントありがとうございます!
楽しんで頂けたのならこれ以上嬉しいこともありません。
主人公がこれからどう変わっていくのか、変わらないのか見届けてもらえれば幸いです。
第3話 守護竜の伝承への応援コメント
『明らかに誰かのよろしくない嗜好が入っている』
よろしくないことなんてありません。スク水に白ニーソは正義です(`・∀・´)
とかほざく変態が通りまーすε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
作者からの返信
すずとさんコメントありがとうございます! 返信が遅くなり申し訳ございません。
お好きでしたかwwwww
第3話 守護竜の伝承への応援コメント
スク水ニーソは凄いですね。昔の守護竜の性癖が垣間見えた気がします。こういう細かいところで興味を引いてくるのは良いですね。
これからも読んでいこうと思います。
作者からの返信
@zetaranobeさんコメントありがとうございます。
興味を持ってもらえてよかったです。これから先も気が向いてた時にでも読みに来てください。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
企画に参加させていただいております。コメントしていただきありがとうございます\(//∇//)\
一匹狼系ヤンキーが竜に転生するというお話、とても面白そうです!
あー、こっから未亡人に絆されてツンデレ竜がデレデレ竜になって、未亡人とお砂糖どばぁな展開になるのかなぁとかラブコメ脳全開で妄想しております(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
すずとさんコメントありがとうございます。
期待に応えることが出来るよう精進致しますので、これから先も少しづつでいいので見届けていただけたら幸いです。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
面白そうな企画だなと参加してみました。色々御配慮下さりありがとうございます。少しずつ読ませて頂きます。
作者からの返信
下町荒川砂町銀座さんコメントありがとうございます。
時々でいいのでこの物語を覗きに来てもらえたらうれしいです。
第2話 現状確認からの風呂への応援コメント
世話焼きお姫様が面白すぎます(^o^)
作者からの返信
昼神誠さんコメントありがとうございます。
そう言っていただけてうれしいです、自身の未熟を痛感する日々ですが少しでも魅力的なキャラを掛けるようこれからも頑張ります。
第9話 初めての朝と黒い影への応援コメント
9話まで一気に読みました。
丁寧でわかりやすい文書で読みやすかったです!
作者からの返信
Yuuさんコメントありがとうございます。
そう言っていただけてうれしいです。
これからも読んでくれる方に伝わりやすい文章を目指していきます。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます! コメントにURLを貼ってしまうのはガイドライン的に色々危ないので、申し訳ありませんが削除させていただきました。
守護龍とそのお世話係……好みの設定です! ゆっくりと読ませていただきますね!
作者からの返信
エカチェリーナ3世さんコメントありがとうございます。
読んで頂いてありがとうございます、時間がある時や気が向いた時にで構いませんので遊びに来てもらえたら嬉しいです。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
元ヤン主人公の転生ものってあんまり聞かないですね!
可愛い × ツンデレは正義なので、竜のデレに期待
作者からの返信
ぜんさん コメントありがとうございます!
わざわざ作品を見ていただいて本当にありがとうございます。
期待に応えられるよう頑張りますので、今後もまた見に来てくれたらうれしいです。
竜のデレも期待してください!
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
イベント参加ありがとうございます!
いつか擬人化してこの姫と幸せになったりするんですかね〜(*^^*)楽しみです!
作者からの返信
エイトさんコメントありがとうございます!
二人の行く末がどうなっていくのかは見届けてもらえたならうれしいです。
第18話 ちっさへの応援コメント
うざい姫と役立たずの守護竜、最高のカップルですね
第9話 初めての朝と黒い影への応援コメント
ものすごく読みやすく、必要な情報が簡潔に書いてある文章と思いました。
とにかく読みやすく、分かりやすい。
なんのストレスなく序章が一気読み出来ました。
物語はエンタメとしてのものを意識されていると思いますので、(私などの中年から見て)軽いテンポで進みますが、表現しだいでは重厚にも描ける内容であり感嘆しました。
作者からの返信
月詠 透音(つくよみとおね)さん、沢山のコメントありがとうございます。
読む人意識して書くという事は普段から心掛けていることではありますので、そう言って頂けると心強いです。
これからも気が向いた時にでも覗きに来ていただけたら嬉しいです。
第8話 決意の瞳で星空を見上げてへの応援コメント
世界観(というか物語の背景)がメイドさんのやりとりでなされていて、スムーズに理解できます。説明くささがまったく無くて参考になります。
第3話 守護竜の伝承への応援コメント
私自身は硬質なファンタジーを書いていますが、こういうのも良いですね。いつか書いてみたいものです。スク水ニーソかぁ……
作者からの返信
月詠 透音(つくよみとおね)さんコメントありがとうございます。
自分自身ファンタジーをまともに書くのは初めてで自身の未熟を痛感する日々ですが、少しでも楽しんでもらえるよう誠心誠意頑張っていきたい所存です!
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
自主企画に参加させていただきました。序章は確実に読ませていただきます。まずはご挨拶まで。
作者からの返信
月詠 透音(つくよみとおね)さん、コメントありがとうございます。
なにとぞ、うちの子をよろしくお願い致します。
気に入っていただけましたら物語を最後まで見届けていただけたら幸いです。
第9話 初めての朝と黒い影への応援コメント
読み始めは個性的な2人と周囲の人間たちによるズンドコ日常劇という感じかなと思っていたのですが、4話あたりからそれぞれのキャラクターや舞台の背景がちらりと見えてきてここまで読み進めてしまいました。なんだかこの序盤の日常風景がとても愛おしいものになりそうな期待感が感じれて良かったです。ゆっくりではありますが今後も読み続けていきたいと思います。
作者からの返信
武さん、コメントありがとうございます。
シリアスな展開もありますが、基本的には読んでくれた方々に登場人物達を好きになって貰える様に書いていけたらなと思っています。
第8話 決意の瞳で星空を見上げてへの応援コメント
主人公なんか周りに強く当たってるタイプでうわぁな感じだったんですが、
思いやりの気持ちが芽生えたこの瞬間にめちゃくちゃいい奴だ!ってなりました。
世界が広がった感じがして面白いです。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
今後お姫様と主人公がどういう感じの関係になっていくのか楽しみです。
作者からの返信
中二病さん コメントありがとうございます。
気に入っていただけましたら、2人の物語を最後まで見届けていただけたら幸いです。
第26話 女王の御前への応援コメント
ルリルさんは姫様が保護することになったんすな。
ルリルさんがダークエルフの国の関係者だったら、帝国だけでなくダークエルフの国との国交も不味くなるのかな…。
次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
@ashimoyaさん コメントありがとうございます。
ルリルとダークエルフの国に関しては追々物語の中で語られるかもしれません。
読んでくださる皆様に少しでも楽しんでいただけるようこれからも頑張っていきますのでこれらもこの物語をよろしくお願いします。
第3話 守護竜の伝承への応援コメント
スク水ニーソは叡智!?
歴代守護竜が脈々と継いできたのなら、それは叡智……に違いありませんね!
素晴らしき叡智!
この先どんな叡智が待っているのか……期待して読み進ませていただきますね!
作者からの返信
Norinαさん、コメントありがとうございます。
ご期待に応えられるかは分かりませんが、喜んでいただけるよう精進致しますので、何卒お願い致します。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
読ませていただきました!
元ヤンの主人公がドラゴンに転生するという先が見えない展開、そして姫様が溺愛するところが面白いです!星評価しました!もっと有名になってもおかしくない作品なので頑張ってください!共に頑張りましょう!
作者からの返信
カイドウさんコメントありがとうございます!
恐れ多い評価ありがとうございます、頑張ります!
第10話 少しはしたなかったですねへの応援コメント
先生。
先刻は拙作をお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
以前より感想を書くことが得意ではなく、浅薄な内容になってしまいますが、どうかご了承ください。
他の方もおっしゃっていた通りテンポがいい作りだと感じました。難しい表現は用いず、かといって人物描写をおろそかにするわけでもなく。絶妙なバランスを取った一作だと感じました。
ちなみにわたくしは姫さんがお気に入りです
作者からの返信
びば! さんコメントありがとうございます。
こちらこそわざわざ私の作品に目を通していただきありがとうございます。
文章の読みやすさは未熟者なりに意識して書かせていただいているところなので、そう言っていただけてうれしいです。
これからも、物語は続きますのでぜひまた読みに来てくださいね。
第3話 守護竜の伝承への応援コメント
先程はコメントと★までいただきありがとうございました😊
それにしても、湯浴み着がスク水にニーソとは恐れ入りました😆
作者からの返信
知己さん、コメントありがとうございます。
スク水だけでは読者の方が満足しないだろうと思いまして……。
第22話 応えられなかった期待への応援コメント
oh…主人公辛い過去が過ぎますね…
作者からの返信
@InoInoesiさんコメントありがとうございます。
鬱々とした話は、書いてる側も楽しくはないのですが、主人公のバックボーンとして必要な要素になりますので頑張って書きました。
第21話 あなたの事をもっとへの応援コメント
お姫様にまさかこんな過去があるとは思ってなかったので泣きそうになりました。
守護竜様と姫様の生い立ちと立場が似ている部分もあって守護竜様もそうだけど姫様も想像より遥かに苦労していて苦しくなりました。
今回の話も最高に面白かったです✨️
作者からの返信
@InoInoesiさんコメントありがとうございます!
お姫様過去にはまだもう少しだけ秘密があるのですがそれは物語の中で語ることがあればいずれ。
次回も楽しんでもらえるように頑張りますのでまたよろしくお願いします🙇
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
まさかの守護竜に転生!?しかも王女様が巫女で、甲斐甲斐しくお世話を!
これは…甘えていたら守護される竜になりかねないほど素晴らしい環境ですね✨
作者からの返信
燈乃つんさんコメントありがとう御座います。
目新しさは無い設定ですが、だからこその良さを出していければなと思っています。
これからもお世話されながら頑張って行くキャラ達を描いていきたいと思います。
第7話 あばよお姫様への応援コメント
初コメントです!
まだまだ途中ですが、この2人の関係がこれからどう動いていくか、楽しみな内容です!
(^^)
作者からの返信
時計屋さんコメントありがとうございます。
主人公達がどうなっていくのか出来る事なら最後まで見届けてやってください。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
読ませていただきました。
反骨精神Maxな青年とそれごと包み込む圧倒的母性の塊である姫様…。個人的にとても大好きです。
なかなかに癖を詰めたキャラ達だなと感じました。
私もここまで癖を詰めたキャラを一人位つくってみたくなりました。
作者からの返信
玖島 二葉さんコメントありがとうございます。
キャラクターに関しては自分ではまだまだ弱いと思っているのですが、そう言っていただけるのはうれしいです。
今後も思いつく限りの癖を詰め込めるだけ詰め込んで頑張っていきたいと思います。
第10話 少しはしたなかったですねへの応援コメント
テンポ感の良い二人(一匹と一人?)のやり取りと、そっけない態度ながらもなんだかんだ放っておけなさそうな主人公は癒されます。
だんだんと不穏さが出てきて、物語がここからどのように進展するのか楽しみです。
作者からの返信
桜庭 暖さんコメントありがとうございます。
二人の関係の変化や主人公の成長をこの物語では描いていきたいと思っていますので、よければまた覗きに来ていただけたら嬉しいです。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
企画からきました。
銀髪碧眼は大好きでございますが、ヒロイン?の年齢が少し高めなのに作者の癖(へき)を感じ取りました。グッジョブです。
私もこんな女性によしよしされながら生きていきたいと常々思っております。
作者からの返信
ありあんとさん、コメントありがとうございます。
いいですよね銀髪碧眼ファンタジーの花ですよ。
ヒロインに関しては正直今まで書いたことがないキャラクターですがなんだかんだ楽しく書かせてもらってます。
もっとおぎゃってばぶれるように努力していきたいと思いますのでこれからもよろしくお願いします。
第9話 初めての朝と黒い影への応援コメント
より不穏な感じになってきましたね。黒い影の正体が気になります
お姫様と主人公がお互いに大切に思っている感じもとても素敵です。これからたくさん試練が待ち受けていそうですが、、、助け合って切り抜けていくんでしょうか!
作者からの返信
南雲 燦さん、わざわざ読んでいただいたうえ感想までありがとうございます、とてもうれしいです。
今後も物語は続いていきますのでまた気が向いたときにでも覗きに来てください。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
この度は私の企画に参加して頂きありがとうございます!
とても面白い設定だと思いますので、続きも読んでいきたいと思います!
作者からの返信
青 王 (あおきんぐ)さんコメントありがとうございます。
わざわざありがとうございます。読者の方に少しでも楽しんでもらえるよう努力したつもりですので、よろしくお願いいたします。
編集済
第8話 決意の瞳で星空を見上げてへの応援コメント
全話読んでみましたが、主人公の目下の目標は城からの脱出になるんですかね?タイトルから察するにかなり長い道のりになりそうですが……
転生する前の主人公も色々問題を抱えているようですね。これから先どのような展開なのか楽しみに待っています!
作者からの返信
金剛ハヤト@批評募集中さん、コメントありがとうございます。
ここまで読んでいただいて本当にありがとうございます。
正直まだまだ手探りでつたない部分もあるかと思いますが、今後もこの物語を完結させることが出来るよう努力していきますので気が向いたときにでも覗きに来ていただけたら幸いです。
第1話 俺がお姫様にお世話をされるわけへの応援コメント
青王さん主催の企画より来ました。
最後まで拝読させていただきますね!
第5話 フラれてんのが分かんねぇのかよへの応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
5話まで拝読させていただきました。
全体として、テンポの良さとキャラクターの立ち上がりが非常に強い作品だなと思いました。
硬派で粗暴な主人公の一人称が終始ブレず、守護竜という立場と「可愛がられる側」という状況のギャップがコメディとして明確に機能しています。
特に5話では、クロイゲンという分かりやすい“嫌われ役”を配置することで、主人公の言動と姫の芯の強さが際立ち、読後の爽快感が高いです。
また、アンヌの穏やかさの裏にある強い意志が丁寧に描かれており、単なる受け身ヒロインで終わらない点も好印象でした。
世界観説明→人間関係→感情の衝突という流れが整理されていて、物語への没入感が高い序盤構成だと感じました。
空いた時に引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
みなとあきさん コメントありがとうございます!
テンポとキャラクターは自分では苦慮しながらも意識して描いた部分でしたのでそう言ってもらえてとてもうれしいです。
また気が向いたときにでも物語続きを覗きに来てもらえたら幸いです。