第1話 襲い掛かる荒馬(あらうま)に立ちはだかる女への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
>口調は冗句っぽいが
冗句
1 不必要な文句。むだな文句。冗文 (じょうぶん) 。「—を省く」
2 《jokeにかけていう語》おどけた文句。冗談。
2の方は引っかけているだけで本来の冗句の意味ではありません。
ムネさんの言葉の意味がブレるので検討が必要だと思いますがいかがでしょうか。
>まだ1年目で18でしかも女子の原沢だってそうだろう。
この説明は2回目です。整理してはいかがでしょうか。
>こじんまり
普通はこぢんまりですが、無いわけではないようです。
どう判断されますか?
>26,7
26、7ですね
>「危ねえぞお! 柵の外に出ろお!」
「危ねえぞお! 柵の外に出ろお!」
ですね。スペースが必要です。そう指摘したら」の前にもスペースを入れる方がいたので念のため……
あとは句読点の見直しのご検討はいかがでしょうか。
読点が足りていないので、まあまあ読みにくいと思います。
こんなところでいかがでしょうか。
作者からの返信
八幡ヒビキ様 こんにちは。
早速のコメントありがとうございます! なるほどなるほど……
1.>口調は冗句っぽいが
どうも「冗句」の使い方を取り違えていたようです。「~言葉は軽かったが目は笑っていない」「からかうような口調だったが目は笑っていない」「冗談めかした口ぶりとは裏腹に目は笑っていない」などが適切なようですね。
2.>まだ1年目で18でしかも女子の原沢だってそうだろう。
実は前半部分まで読んだ方から「えっ原沢って女だったの?」という言葉を二度ほど聞いたので、ついくどくどと強調してしまいました。ただの重複で目障りですね。表現の仕方を検討してみます。
3.>こじんまり
仰る通りで、私の誤りです。訂正いたします。
4.>26,7
しまった! 注意を払ってはいたつもりなのですが…… 私はなるべく漢数字を使いたいたちなので「二十六、七」と書きくべきところでした。
5.>「危ねえぞお! 柵の外に出ろお!」
これは我流なのですが半角スペースを挿入しています。やはり全角スペースの方が適切なのでしょうか? 全角だとちょっと間が開き過ぎて個人的には気になります。
6.句読点
読点が足りないのはなかなか直せない癖で、難儀しております。勢いに任せて書くので、どうかすると句点まで飛ばしてしまう時さえあります。自分でも訳が判らなくなって困ってしまいます。現在書いているお話では、その点をもっと意識して改善したいと心がけているのですが。もともとセンテンスが長めなのも直らなくて悩んでいます。この第一話を練習台にしてみたいと思います。
今回は非常に貴重なご助言誠にありがとうございました。とても勉強になりました。自主企画に参加をしてよかったです。
長文失礼いたしました。
エピローグ② 翼・歓声への応援コメント
お二人の幸せが、永遠でありますよう、心よりお祈り申し上げます。
そして、素敵な未来を見せて頂いた永倉様には、こころより感謝します。ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは。梅雨なのに夏……
私もこの二人に強く感情移入している者の一人であり、二人の幸せがいつまでも続くよう祈っております。
創作を妄想しているスピンオフ二編でも二人、いや三人と一頭は幸せである前提で考えてます。
感謝のお言葉ありがとうございます。こちらの方こそいくら謝意を述べても足りないくらいです。底辺なPVに凹んでいる時も雨京様のコメントに励まされここまで来れました。
素敵な未来だなんてそんな、過分なお褒めのお言葉にはひたすら平伏してしまいます。
しかし、疲れている暇はありません。次回作を書かねば。【百合】小説なんですがそうする必然性が全くなかったことに気づいたところで頭を抱えております。その他も色々上手くいかず呻吟中。これは夏までに出せるんだろうか。そして以前雨京様からご指摘頂いた「優しくて強い」がどこまでこのお話で実践できているのか、まだ途中ですが推敲した方が良いかもしれません。疲れますね。今回は二十万字超えなんてことはないとは思いますが油断しないよう頑張ります。
それでは、「完走(!!)」誠にありがとうございました! 心よりお礼申し上げます。
最後の最後まで長文になり申し訳ございません m(_ _)m
最終話 僕はもう春を怖れないへの応援コメント
永倉様、おはようございます。
まずは、完結、お疲れ様でした。そして、おめでとうございます。ラストは、期待通りで、希望に溢れる未来を想像させてくれる物でした。
裕樹君の過去や、空さんの過去に苦しくなるページもありましたが、人を救えるのはやはり人なんだと、感じました。
素敵な作品をありがとうございます。早い段階で評価を付けさせて頂いたことが、間違いではなかったと、強く感じます。
わたしは、永倉様の今後の活躍を応援していきます。あと、新作も楽しみにしています。きっと、どこか優しくて、だけど強い。永倉様の描く人物像が今から楽しみです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは。6月なのにこの暑さとは……
まずは最終話までお読みいただいた上に応援とこのコメント。それに星3評価などなど至れり尽くせりのご厚情を賜り誠にありがとうございますという言葉では足りない!“衷心より感謝申し上げます”!
でもまだ完走ではありません。エピローグでとんでもないどんでん返しが待っているかもしれないのですから(ウソです)
ひろ君と空さんは少し追いつめすぎたかも知れないです。特に空さんですね。当初は空さんをひろ君が救い、最後のあたりでは逆に空さんがひろ君を救うパターンは想定通りでした。
それと暴力沙汰が一回で済んだので良かったです。しかも第三稿ではあの大城が首魁というかなり変則的なパターンで。いやいや、やめてよかった。
私は暴力シーンを書きたがる悪い癖がありまして、函館を舞台にした前々作の草稿では4回も刃傷沙汰があってヒロインがお腹を刺され入院する羽目になるという凄まじいものでした。
「優しくて」「強い」が大好きです。私はどうも「男性性」がないかそれを嫌悪する性癖があるようです。何を書いてもひろ君のようになってしまいます。
今書いてる次回作は百合ですが、「なんで百合にしちゃったかなあー」と後悔中です。
それと14歳になった彩佳が引き起こすトラブルというスピンオフや、比嘉さんの背負った罪にまつわるスピンオフも妄想中。今の百合小説を書き終えたら手掛けてみたいと思います。
なんだかあとがきみたくなってしまいましたね😅
改めまして、最終話までお読みいただき誠にありがとうございましたm(_ _)m
大長文大変失礼つかまつりました。
第152話 空、無事出産への応援コメント
空さん無事、女の子を出産しました。空さんに「おめでとう」と、お伝えください。
そして、裕樹君の父となる決心を感じて、頼もしく思います。
素敵なお話を、ありがとうございました😊
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは。蒸しますね。
私も妻の出産に立ち会いましたが、いやあれは一大事業だな、と。特に難産だったことも関係していたでしょう。あ、またいらない情報を。
(先ほど空さんことみさきともえ先生こと高月美幸さんに『その節はご出産おめでとうございます。お疲れさまでした』とお伝えしたところ、相変わらずつかみどころのないあいまいで困ったような微笑みを投げかけ、少し赤くなりながら深く頭を下げておりました)
次の話でも更に覚悟を新たにするのですが、ひろ君の思いたるやすごいものです。血の繋がっていない子を自分の子として育てようとするのですから、並大抵な気持ちでは出来る決意ではないでしょう。
こちらこそいつも素敵なコメントありがとうございました😊
またお気軽においで下さいませ。
第148話 “導き”への応援コメント
きゃーーーー!
小説っていいな、ここまで来る二人の経緯を知ると、いっそう感情が揺れます。
一つのページを丁寧に書き綴り、時に二人の感情を荒々しく描写し、表現力の豊かさに、お礼を言いたいです。ありがとうございました😊
作者からの返信
雨京 寿美様 おはようございます。
きゃーーーー! 表現力の豊かさだなんてお褒めにあずかり恐悦至極に存じますm(_ _)m 永倉史上最大のお褒めの言葉です。
確かに二人のちぐはぐな心、そしてお互いを意識しつつもすれ違ってしまう想いが今こうしてようやく触れ合えた。そう思うと私も感無量です。二人ともよくやったぞ、って。
ここのエピソードは特に公開ギリギリまで幾度となく推敲を重ねました。それが少しは功を奏し良いお話にできたのかも……知れません(?)
こちらこそひろ君と空さんの心がこうして繋がるのを見届けて下っただけでなく、時にコメントで応援して下さって本当にありがとうございます。どれほどの励みになったことでしょう。
改めまして心より御礼申し上げます。
またもや長文失礼しました。
第144話 発砲への応援コメント
おはようございます。
かっこいい…… 言った。ビシッと言った。
空さんの心に響いたはずです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは。暑いですね。
言いました! 言いましたよ! これで「優しいだけの男」だなんて汚名も返上です! かっこいいと仰っていただいて嬉しいです!
このひろ君の言葉の弾丸は果たして空さんの胸に届いたのでしょうか。空さんの表情からして効き過ぎな気も…… ひろ君自身もあまり期待していないようです。明後日以降をご確認ください。
ではまたお気軽にお越し下さい。
編集済
第137話 怒声への応援コメント
おはようございます。
もう、空さんの言葉と描写にぐっときました。
裕樹には、乗り越えないといけない
試練があるようで、二人の行く末を
見守りたいと思います。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは。
実はここのエピソードちょっとお気に入りで。どこかぼんやりしてそうな空さんが怒髪天を突く勢いで怒るというのが自分でも新鮮でした。意外な一面が表れて書いてて面白かったです。なのでメインのストーリーではないのですがつい組み込んじゃいました。
裕樹には乗り越えないといけない壁が…… 実は今思いつきで急遽大改稿中でしてどうなるのかよく判らない状態になってしまいました(;´д`)トホホ(←結局改稿はあまりにも空さんが情けない女になってしまったので断念し、代わりにエピローグ作成に入りました)
またお気軽においで下さいませ(・∀・)
第133話 腹を括るへの応援コメント
行けーー! 裕樹ーー!
空さんを捕まえるんだ。
盛り上がってきました。毎日、更新が楽しみです♪
作者からの返信
雨京 寿美様 おはようございます。
裕樹いけー! 空さんを追えー!
そのひろ君の尻を叩くのが恋敵(?)の原沢という皮肉。
これ以上はもう何を言ってもネタバレになるので言えません。
あと22話どのような波乱が待ち構えているのでしょう。これからの更新がどうか雨京様とって良い内容であることを震えながら祈っております。
またのお越しとコメント(笑)をお待ちしております!
第128話 空の正体への応援コメント
おはようございます。
空さんは絵本作家なのですね。
それも、有名な方と知り
驚いています。
これからの更新が楽しみです。
心して読まねばなりませぬ。
作者からの返信
雨京 寿美様 おはようございます。
いつもお読みいただけるばかりでなく、こうして応援とコメントまで頂戴し、痛み入ります。
妊娠、そして職業、とそれまで隠れていた空さんの姿が、実体が露わになり、さすがのひろ君も動揺を隠しきれないでしょう。空さんもすっかり変わってしまい、ひろ君とも距離をあけるように……
あと27話、これから先二人はどのような選択をしていくのか、ご期待に副えるほどのものが書けたと胸を張って言えるほどではありませんが、どうぞ今後のお更新をお待ちになっていて下さいませ。
またのお越しをお待ちしております。
第121話 二人の空、二人の夢への応援コメント
おはようございます
シエロを通じた、人の輪に
感動しています
同じ名前を持つことが分かり
グッと人が近づきました。
これからも楽しみにしてます。
作者からの返信
雨京 寿美様 おはようございます。
いつも素敵なコメントで楽しみにしております。
シエロを取り囲む人々に思いを馳せていただいて作者冥利に尽きます。いやあ、これ書いてよかった、とまで思いました。
空さんとシエロは同じ名前を持つ者同士まさに人馬一体、なのですがそのあたりのエピソードが書き足りず私としては無念であります。
サラブレッドはもう人間が世話をしないと生きていけない種になってしまいました。だからこそ人間との繋がりがそれだけ深いのだと思います。
これからも楽しみにしていて下さい! などと言えるような者ではありませんが、これからもどうぞごひいきにしていただければ望外の喜びです。
あと、新作もお待ちしております(^_^)
第110話 姉への応援コメント
緊迫した展開になってきました。
迫力のある描写に引き込まれます
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは。
お読みいただいた上にコメントまで頂戴し誠にありがとうございます(また嬉しくて躍ってる)。
いちゃいちゃから一転しただけあって、なかなかおっかない展開になってまいりました。
迫力ある描写とお褒めいただき嬉しいです!
これからの展開をお楽しみ下さい!
第105話 じゃじゃめんへの応援コメント
いい感じになってきました
辛党の一文が、空さんの意外性に花を添えた
みたいで、楽しいです
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
読んでいただいて応援していただくだけでもありがたいのに、コメントまでいただきましていつもいつも感謝の念に堪えませんm(_ _)m
さて、確かにイイ感じですねー。
そして、空さんは痩せの大食いの上に大変な辛党だったのです。
楽しんでいただけて良かったです。
ちなみに私がじゃじゃめんを食べる時は、やっぱりニンニクとラー油マシマシマシってなります。いらない情報ですが。
今は全国のスーパーでたまに売っておりますので見かけた時は挑戦してみて下さい。
それではまたお気軽にお立ち寄りくださいませ。
第83話 原沢の怒りへの応援コメント
人間関係に、心がチクチクする感じです
もう少し、二人をそっとして欲しいと
願ってしまいます
ヒロ君の過去が気になりますが
背負う過去が、優しい人格を作っているんですね。
とても素敵です。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは
お読みくださった上にいつも素晴らしいコメントまで頂戴し誠にありがとうございます。大いに励みになっております。
さて実はこのシーン、第一稿では記憶を失った裕樹がその記憶を取り戻すという重要なエピソードでした。そもそも裕樹は記憶喪失にならなくなりましたので、このお話だけが取り残されてしまいましたが、やはり原沢の心情も描いておくべきだと思いそのままにしておきました。
大城といい原沢といい横やりがチクチクと胸に棘を指してくるような感覚、判るつもりです。私もそうでしたので(苦笑)
でも、大城はともかく原沢は嫌いにはなれません。真っ直ぐ一直線で何事にも一筋な性格は気持ちがいいです。愛着があります。ある意味一番普通の子かもしれません。
裕樹の人格をとても素敵と仰って下さり大変救われた心持ちになりました。本当にありがとうございます。
裕樹の過去についてはこれからも後を引いていきますので今後の更新をお待ちください。
長々と失礼いたしましたm(_ _)m
第6話 天を見上げ、空と名乗る女は死を渇望するへの応援コメント
この作品は馬に興味がないと、読者がシャットアウトされる状態になってますね。
謂わば馬関係の二次創作作品状態になってるように感じました。
そういう作品を馬を知らない人に読ませるには、馬を理解させる記述が必要です。
そうしないと、馬要素が気になって話が入ってこなくなると思うんですよ。
作者からの返信
XX様こんにちは。
貴重なご助言ありがとうございます。大変うれしいです。おっしゃることは至極ごもっともで返す言葉もございません。
あまり読者の目が馬に引っ張られないように馬に関わる描写を減らすようにしていたのですが、逆効果だったということですね。空と裕樹の関係を書き急いだ結果と言えましょう。
最終盤で競走馬に関わるもう一つのテーマが見えてくるのですが、このやり方だと読者には些か唐突に映りそうです。
なるほど大変参考になりました。これからの糧にさせていただきたいと思います。
お気が向いたらたらまたお気軽にお越しになってご教示ください。
第73話 空の告白。ちょっといいものへの応援コメント
切ないです
優しさって、失うと何倍にも膨れ上がる
ものなんですね
当たり前にある時は、きっと線のように細くて
見失っているのも気がつかない。
空さんも、過去は背負って生きていけると思います
線のように細いけど、とても強い優しさが、
そこにあるのですから。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは。
本当にきれいな言葉で感想を綴っていただき感謝の念に堪えません。ちょっとうるっと来ました。
今空さんを守ろうともがいている優しい線の今後にもまたご注目下さい。
またお気軽にお越しくださいませ。
第70話 快復しつつある空と「ケイ」への応援コメント
7年前って 何ですか〜
気になります
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは。
紹介文のあらすじにも書いてある通りではございますが、いずれはその「7年前の罪」の記憶が2人をさいなんでいきます。
まだだいぶ先のエピソードになりますが、気長にお待ちにりながら読み進めていただけたら心底嬉しく思います。
第68話 深刻な病状の空にへの応援コメント
緊迫のシーンでした。
二人の距離がグッと近づくエピソードに
「ありがとうございます」と、言いたいです
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
空さんの危機的状況とひろ君の懸命な思いが伝わったのでしたらこれ以上嬉しいことはありません。
ここまで丹念に読み解いていただいたことに、こちらこそ「ありがとうございます」と言わせてください。
第53話 空の、裕樹の苦痛の根幹への応援コメント
2回読み返しました
なんか、もっと打ち明けて、気持ちを繋いで
ハグ、プリーズ。もどかしさを演出するすストーリに
切なさを感じます。このお話が好きです
※感想とは別なお話ですが、
ギフトありがとうございます
近況に書いた通り、感謝だらけです
本当にありがとうございました
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは
そんな、何度も読んでいただいて光栄です。
二人とも自分が嫌いなので前向きな行動や思考が取れないんですねきっと。
このお話を好きと言って頂いて幸甚の至りであります。このもう少しあとからようやく動きが出てきますが、どうかよろしくお願い致します。
ギフトにつきましては、とっても面白かったお話に対ししなくてはいけない事をしたまでです。と言ったらカッコつけすぎでしょうか。カッコつけすぎですね。
ですがいまだに凛や拓海や喫茶「お散歩」やその他面々の印象がくっきりと脳裏に焼き付いております。それくらい私にとって印象深かった小説でした。
これからのご活躍も楽しみにしております。
近況も読まさせていただきましたが、私がコメントでしゃしゃり出るのも無粋かと思いイイネ!のみとさせていただきました。
それと普通にさん付けでいいですさん付で。殴り怒鳴ったりしちゃだめですよー。
それではまたお気軽においで下さいませ。
第31話 湧き上がる微かな妬心への応援コメント
いつも拝読させ頂いてます
ひろき君から見た、空さんが
しっかり映像化されます
話が進むにつれ、恋心が
深まってきたようで、楽しみです
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
お読みいただいた上に応援や貴重なコメントまで頂戴し、いつも本当にありがとうございます。深く感謝しております。
空さんが映像化されているとのお褒めの言葉、誠にありがとうございます。
裕樹(ひろ君)のボルテージは無意識のうちにゆっくりと上がりつつありますが、空さんはポーカーフェイスで謎です。大城の存在も気になりますね。
長丁場ではございますが、最後までお付き合いいただけましたら大変嬉しいです。
第20話 漆黒の絵への応援コメント
ひろ君優しいね に、キュンとしました
本当に優しい青年ですね。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは。
いつもお読みいただいた上にコメントまで頂戴し誠にありがとうございます!
キュンとしたとの事、感激です!
ひろ君は本当に優しいです。みんなに優しいです。だけど……
またお気軽にお越しくださいませ m(_ _)m
第9話 死神に手を引かれる空への応援コメント
空さんを救ってくださ~い
けっして、死に神に手を引かれぬように……
取り乱してすみません
いつも拝読させて頂いてます
今後の展開を楽しみにしています
作者からの返信
雨京 寿美様、おはようございます。
お読みいただいた上にコメントまで頂戴し、文面では平静を装っておりますが小躍りして喜んでおります。歓喜雀躍です。
さて、空の強固な希死念慮を裕樹は払拭できるのでしょうか。ほかにも謎は多くありますが、お気に召したらどうぞ読み進めていって下さい。
それではまたお気軽にお越しくださいませ。
第6話 天を見上げ、空と名乗る女は死を渇望するへの応援コメント
初コメント失礼します
空さんの儚さが気になります
死に場所を探しに来たのですかね~
作者からの返信
雨京 寿美様
過疎の地へようこそ!(苦笑)
お読みいただいた上にコメントまで誠にありがとうございます。
空さんを儚いと言っていただけて嬉しいです。
実は彼女、ある特定の目的を持った人が取る行動に類似しています。そしてそれはいずれゆっくりと明らかになっていきます。
私のお話はものすごくスローテンポなのです。懲りずにお付き合いいただければ幸いです。
ではまたお気軽にお立ち寄りください。
あとがきへの応援コメント
こんにちは。
紆余曲折がありながらも最後は二人ともが前を向いて、ハッピーエンドになって良かったです。
個人的には大城さんのような自分勝手で卑怯な人物が好き、といっても現実で深く付き合うのは嫌ですが、、フィクションとしてはこういうのが泥臭く動くと物語が立体的におもしろくなるような気がしました。
完結、おつかれさまでした!
作者からの返信
久里 琳様 こんばんは。
完走ありがとうございます! その上こうしてコメントまで頂戴し、感謝の念にたえません。本当にありがとうございます。自分は久里様のような方に支えられてるなあ、としみじみと実感しております。
少し紆余曲折に過ぎたのが残念と言えば残念です。もう少しシンプルと言うか無駄のないストーリーにすれば良かったという気がしてなりません。
大城の存在を評価していただいたのは意外かつ嬉しかったです。彼には本当に苦労させられましたから。ちなみに次回作にはもっとエグい人が出る予定です(笑)(←※追補:取りやめになりました😅)
改めまして読了いただき誠にありがとうございました! これからもどうぞよろしくお願いいたします。短編集の次章も心待ちにしております。