第3話 完全密閉の魔窟に挑むへの応援コメント
ちょくちょく挟み込まれる説明に感謝すると同時にクスッと笑ってしまいます。
凄く調べられているのか、本当に自衛官になったかのように感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
お気に召して頂いたようで光栄です。
(^^)/
第4話 ぼくたちのフネへの応援コメント
やはり実際に体験した文章は、緊迫した雰囲気に溢れますね。すごいです!
もしや、不審船に遭遇ですか!?
ドキドキです。
作者からの返信
ありがとうございます。お楽しみ頂けているようで安堵しました。
さて、主人公たちに待ち受けていた『リアルな戦争』とは何でしょうか?
アイスクリーム争奪戦か?
はたまた風呂の順番あらそいか?
……ってちがーう!(^o^)
次回、僕も体験した洋上の現実をご覧ください。
編集済
第2話 ボーイズ・ビー・アンビシャスへの応援コメント
少年ヨ大志ヲ抱ケ!
『秋葉』ですか~(笑)
元祖、女の子を部屋へ呼べるパソコン『ⅰMac』の登場よりも、前でしょうか? 活気ある時代でした!
作者からの返信
まだ秋葉原が『メイドさんのいる街』になる遥か昔の話ですね。
駅前には何に使うのかわからないような電子部品ばかり売っている露天が並び、呼び込みのお兄さんから「シャチョウ、いいパソコンあるよ」と誘われる怪しげな電脳都市。
それがぼくの青春の中にある秋葉原です。
……え、偏ってる?
当時はNECのPC-88シリーズと富士通のFM7シリーズとシャープはX1シリーズ……これが二三年でPC-98、FMタウンズ、X68000と『高機能』化したのは今思い出しても熱い気持ちになりますね(^^)
Macは「シャレオツ」な雰囲気が当時からありました。
ぼくには眩しくて近づくことすら出来なかった……と、いまこれをMacBookProで書いているの不思議な気持ちです。
第1話 沖縄ラプソディへの応援コメント
短編連載開始、ご苦労様です!
猫海士先生の青春時代、楽しませていただきます。
上陸直後に一面、ざわわ、ざわわサトウキビ畑(笑)
ボクも方向感覚、無くなる自信、有ります!
作者からの返信
ありがとうございます!
恥ずかしいぼくの青春時代を一緒に笑ってやってください。
このあと数回の連載となります。
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです(^^)/
第5話 キミの知らない戦争への応援コメント
ソナー音って聞こえるんですね! びっくりってか、怖い!
他人の庭へ忍び込んで、覗き放題の熊さん。追い出してくれて有り難うございます!
面白かったです。また気が向いたら、お話しいただけると嬉しいです。
お疲れさまでした!
作者からの返信
ありがとうございました!
はい、ソナー音って聞こえます。
劇中にある通り「潜水艦映画で使われるあの音」そのものです。
停泊地でも呉や横須賀ではフネに乗って喫水線より下の階に降りると稀に響いています。停泊中の護衛艦などがソナーの点検などで音を出しますから。
本作は書いていて本当に楽しかった。また機会があれば似たようなモノを書くかもしれません。
その時も宜しくお願い致します。