プロローグ〈後編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
こんにちは~
>そして、その書き込みがネット掲示板に書き込まれてから数日が経ち、とある病院横の駐車場で一台のタクシーが放置されていると、警察に通報があったそうだ。
→じんわりコワイ
>その光にも勇気を貰い、その光にも勇気を貰い、《《私達》》は一歩、歩みを進めたは一歩、歩みを進めた
→《《私達》》が気になります……!
作者からの返信
きっと、このタクシーの運転手……!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
なんちゃって(笑)
気になると仰って下さり、ありがとうございます。
(*_ _)ペコリ
この私達が一体誰なのか?その答えは、物語の先にあります。ぜひ、楽しんで行ってください!
プロローグ〈前編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
はじめまして🌸
>先ほど話していたと思われる男性の……耳を覆いたくなるような断末魔の叫び声が車内に響き渡った……。
→平和なラジオの後のこの惨劇……この後どうなるか気になります……!
作者からの返信
大井町 鶴様へ
お読み頂き、ありがとうございます!
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
(*_ _)ペコリ
突然、ラジオの向こうから聴こえてくる断末魔の絶叫………怖いですね。
書いている時、私も怖かったです!💦
第八話 成人の儀への応援コメント
うーん、リカさんが心配ですね…。
高確率でカップルが誕生するというのは、吊り橋効果的な? それとも他に何か訳があったりするのでしょうか…。
誤字?です。
それは別に追放され訳ではなく → 追放される訳、でしょうか。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメント、誤字報告、ありがとうございます!
う~ん、吊り橋効果もあるのかもしれませんね。ただ一番の理由は、成人の儀が古くから続いている村公認のお見合いの場だということですね。儀式に参加しているのは全員が幼馴染ですので、もし密かに好意を抱いているお相手がいれば絶好の告白の機会になります。好意を抱いていても、いつも傍にいる相手には中々伝えられないものです。この儀式がキッカケとなって、付き合うべくして付き合うことになった……という二人が多いのだと思います。
第六話 ―――家族。への応援コメント
ついにリカさんの口から語られてしまうのですね…(;゚д゚)ゴクリ…
誰も信じてくれるはずがないということは、それだけ不可解なお話なんでしょう…。
気になります…!!
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントを、ありがとうございます!
遂に、ですね(笑)
ここから、リカの過去編が始まります。リカの語る物語は、不可解な内容であるのもさて置きながら、かなりハードな内容にもなっていますので観覧注意です。
お読み頂き、ありがとうございます。
(*_ _)ペコリ
エピローグ Kuro‐Nuko~意思を継ぐ者への応援コメント
完結おつかれさまでした!
佳祐は和尚の世話になっていたのですね。そして、自らも住職に……。
リカの魂が安らかに眠るようにその道を選んだのかな?
ただ、バットエンドではなくハッピーエンドになってよかったですね(⌒∇⌒)
紅葉達も心の底から祝福してくれたでしょう!
しかし……この物語はまだ続くのかな?( ̄▽ ̄;)
今度は紅葉と青葉だけでなく”彼”や”あの子”も一緒に?
作者からの返信
不動さん様
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
(*_ _)ペコリ
佳祐は、梨花も里香も幸せにすると決めたようですね(笑)
Kuro‐Nukoの”祝福の呪い”の効力は絶大なので、きっと三人には幸せしか待っていないことでしょう。(^_-)-☆
但し「ヒミツの花園🥀」は、まだまだ終わらないようですね。今度はラジオではなく、別のコンテンツで広がっていくのかもしれません。私たちも、いつ「ちちゅう様」に呼ばれることか……怖いですね~!💦(苦笑)
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-🕷
第三十三話 ―秘密の花園🥀―への応援コメント
あの世界を生み出してしまったのが彼女だったんですね……
たしかに、あんな光景を見たらそんなことは言いたくないのは事実。
蜘蛛様って、ほんと何者だったんでしょうね。
作者からの返信
不動さん様へ
コメントを、ありがとうございます!
紅葉や涼子の考察では、そうなりますね。でも、恐らくは……
悲しいですね(´;ω;`)ウゥゥ
蜘蛛様に関しては、結局何も分かりませんでしたね。「神」とか「妖怪」とか……人知を超えた存在が、この世界にはいるのだと思います。
第三十二話 ―――手紙。への応援コメント
やはり……あそこの部屋で寝ていたのはリカだったんですね。
そして、”滝沢里香”に”西山梨花”の魂だけが憑依したのが彼女であって……。
あのスレッドを書いていたのは滝沢里香だったのか。
作者からの返信
仰る通り、”西山リカ”は滝沢里香の肉体に西山梨花の魂が憑依した女の子です。そして、ずっと書き込みをしていた人物は梨花がいなくなった後の滝沢里香です。書き込みをしている時間軸は、佳祐たちが立ち上げたスレの6年後ですので……あれから佳祐は、どう過ごしているのでしょうか?
第五話 カナンの地まで、もう一歩。への応援コメント
お互いがお互いにいい影響を与え合っているような関係性で、素敵ですね、
朝から熱々なお二人さん!!(⋈◍>◡<◍)。✧♡
誤字?です。
彼の名前は、北村啓介 → 佳祐
彼の隣で明るい笑顔を見せている彼女ことだ → 彼女のことだ
作者からの返信
鳴宮琥珀さまへ
コメントを、ありがとうございます!
そして誤字脱字報告をありがとうございます!
二人は、本当に仲が良いですね。うらやましい(笑)
第三十話 ―――ただいま。への応援コメント
あの日、リカがいた部屋にあった1つの白骨。
ただいまと言っていることを見ると雄介ではないのは確か……
じゃあ、この白骨はもしかして……
でも、そうなると”今”の彼女は???
作者からの返信
不動さん様へ
コメントを、ありがとうございます!
どうなんでしょうか……?
西山リカは……一体誰なんでしょうか?
第二十九話 ―――激情。への応援コメント
父親と母親ではなく……雄介だった?
えっ……これどういう状況?Σ(゚Д゚)
作者からの返信
そうして、ようやく両親と逢えるかと思われたリコでしたが……彼女を待っていたのは、哀しい現実でした。何故――泥人形になった雄介がいるのでしょうか?そして、もう一人の女性は誰なのでしょうか?その答え合わせは、最終話に明らかとなります。
―――乞うご期待でっす!
第二十八話 紅葉先生への応援コメント
紅葉ちゃん、君はまだ中学生!!!
真面目な話なのは理解できるけど、おっさんの前でそんな言葉連打はやめようw
さて、いよいよ両親達と会えるかな?
作者からの返信
不動さん様へ
コメントを、ありがとうございます!
紅葉先生の妖怪講座に、おたつく佳祐とリコ……かわいい!
(´艸`*)♡
第二十七話 月島夢幻への応援コメント
やはり紅葉の先生だけはありますね( ̄▽ ̄;)
あの方もかなりチートだったので……。
でも、別の捉え方をすると……こんなチート級がいないと勝てない相手なの?
作者からの返信
幼い頃から、こんな人達に囲まれて育ってきた紅葉と青葉が、ああなってしまったのは必然ですね(笑)
う~ん……そうですよね。ココまでチート級の強さを誇るNukoが、助っ人まで呼ぶ必要はなかった気はしますよね。それの答えはきっと、どうしても佳祐とリコを助けたかった……に、尽きるのではないでしょうか?きっとNuko は、自分の出来る最善を尽くしたのだと思います。
第二十六話 赤入道和尚への応援コメント
これは酷い……><
まさかラジオで言っていた化け物とは蜘蛛のことだったとは……
となるときになることが2つありますね。
何故、リカはあの場所にいたのに何もなかったのか?
そしてもう一人……リカと一緒にいた”彼”が一番気になります。
あと、和尚つぇぇぇΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
不動さん様
いつもコメントを、ありがとうございます!
あのラジオ放送の時、リカの両親は蜘蛛の化け物に襲われていたようですね!
それで、その蜘蛛の化け物は、あの夜に行方不明になった村人達の変わり果てた姿なのでした!(>_<)💦
リカと”彼”は、一体どうなってしまったのでしょうか?
第二十四話 リーマンと坊主への応援コメント
いよいよ故郷へ向かいますが……
既にこのメンツなら大丈夫なような気はしますけど(・_・;)
でも、逆に言うと……これくらいのメンツじゃないとヤバいってことかな?
作者からの返信
不動さん様へ
コメントを、ありがとうございます!
ふふっ、集まったメンバー、如何にも……ですね!
(^_-)-☆
「閉ざされた空間」―神知村は、一体どうなっているのでしょうか……?
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第二十三話 JCとJSへの応援コメント
わお……ここで黒木姉妹登場かΣ(゚Д゚)
となると紅葉が先生と言っていることを考えると……
Nukoさんは喫茶店のマスターかな?
作者からの返信
不動さん様
コメントを、ありがとうございます!
大正解~!Nukoの正体は喫茶店「惑星」のマスター”冥賀涼子”です。佳祐は、彼女のことを自分と同じ位の年齢(28才)だと思っていますが、じつは彼女の年齢は38才です。ちなみにこの時の涼子先生は、「虹恋、オカルテット」に登場した時よりも随分若いです(笑)以前、不動さん様が仰って下さいましたが、彼女は化け物級のチート能力を持っています。その強さには、高校三年生になった紅葉も追い付けていないんです。
第二十三話 JCとJSへの応援コメント
わあ、黒木姉妹登場、しかもJCとJSですか!
え、じゃあ先生って誰?ww
楽しいですね!!
作者からの返信
⛄三杉 令さま
コメントを、ありがとうございます!
答えは、紅葉の行きつけの喫茶店「惑星」のマスター……そして彼女の先生でもある”冥賀涼子”です。この物語は、「虹恋、オカルテット」の五年前の時間軸で書かれています。この時の紅葉は13才の中学1年生、青葉は12才の小学6年生です。
近況ノートに、コメントをありがとうございました!探してくれて、メッチャ嬉しかったです!
(^_-)-☆
第二十二話 岸利村への応援コメント
>………やはり彼女は、美しい女性の皮を被った化物だったらしい。
化物の皮を被ったチートではないんでしょうか?( ̄▽ ̄;)
佳祐君、今のその膝枕の姿をアップしたらおそらく袋たたきされるぞ?
むしろ、私が殴っていいか?(# ゚Д゚)
作者からの返信
不動さん様へ
コメント、ありがとうございます!
佳祐って、結構いい思いをしていますよね(笑)
この間、私からさせて頂いた質問へお答え頂き、ありがとうございました。明日、公開するエピソードで、Nukoの正体がおおよそ明らかになります。まだ登場していない、あの子の方も登場する予定ですので、楽しんで頂けたのなら嬉しいです♡
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
第二十一話 言葉に、してしまえば……への応援コメント
楽しい雰囲気から一気に不穏な展開に!?
故郷には戻れたようですけど、何かあったのかな?
作者からの返信
不動さんさまへ
この”私”が、一体誰なのかが、物語のミソになりますね。佳祐なのか、リコなのか、それともNukoなのか、はたまたまだ登場していない誰かなのか……?
編集済
第二十話 鬼の住む里への応援コメント
漢字で書くと蜘蛛……。
そういえば、リカが襲われたときに蜘蛛が居たような気が……。
しかし、帰郷を促すとは……何かありそうですね。
作者からの返信
不動さん様へ
コメント、そしてコメント付きレビューまで下さり、ありがとうございます!
(´;ω;`)ウゥゥ
何となくですが……リカに起こった不可思議な出来事や、そしてオカルトラジオの件は、蜘蛛さまが黒幕な気がしますね。この先、リカたちが帰郷したら、きっとお姿を現されるのではないでしょうか。
第十九話 切り離された空間への応援コメント
異世界というよりもタイムトラベル……。
でも、空間は切り離されている状況……。
これは結構難題な(-_-;)
作者からの返信
不動さんさまへ
いつもコメントを、ありがとうございます!
なかなかの難題ですね。それにしても、閉ざされてしまった空間の中は、一体どのような状況になっているのでしょうか?想像するだけで、恐ろしいですね………。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第十八話 ―――参戦!への応援コメント
茶髪にこの落ち着いた喋り方でオカルトに詳しい人……。
え~っと、3人娘の長女かな?(;^_^A
この人出て来たってことは、かなり有名な話になるんじゃ……。
作者からの返信
不動さん様
コメントを、ありがとうございます!
ふふっ、どうでしょうか。もしかしたら、未来の「金森いずみ」かもしれませんよ。(笑)ただ終盤は、かなりバトルティックな展開になります。
第十七話 Nuko(ぬこ)への応援コメント
本日の教訓、人の話は最後まで聞こう!ですね(;^_^A
しかし、何か知ってそうな人が来ましたね……。
作者からの返信
不動さん様へ
いつも応援して頂き、ありがとうございます!
佳祐は、どこか抜けてますよね。
まあ…そこが可愛いんですけどね(笑)
この最後に登場してきた人物こそ、この物語のキーマンです。ちなみに、この人……不動さん様はご存じかと思いますよ!(^_-)-☆
プロローグ〈後編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
カラフルなタイトルとは裏腹に中身はミステリーチックだったとは……。面白かったです♫
第十六話 天使降臨!への応援コメント
ネット民の皆様の言葉で救われることってたまにありますからね。
特に良スレの場合は(⌒∇⌒)
さて、村へ戻る手段は見つかるのかな?
作者からの返信
不動さん様
いつもお読み頂き、コメントを頂き、ありがとうございます!
遂に、伝説のスレ「オカルトラジオ」が立ち上がりました!そのスレによって、二人にとっての強力な助っ人たちが引き寄せられていきます。もう直ぐ、異能バトルが幕を開けますよ~!
第四話 ヒミツノハナゾノ……への応援コメント
リカさんのご両親は、他界しているのではなかったでしたっけ。このラジオは、過去の音声?
ついに…つながっちゃいましたね……(゚Д゚;)
誤字?です。
雄介は耳を欹てる → 佳祐、かな?
リカとの恋愛に全身全霊で邁進してい為 → 邁進していた為、でしょうか。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
遊びに来て下さり、嬉しいです!
誤字、脱字報告、大変助かりました~。早速に、修正しました。ご報告、ありがとうございます!
……遂に、二人と繋がってしまいましたね。リカの両親の声は、何時の何処から届いているのでしょう?
第十二話 ―――目覚め。への応援コメント
え……えぇぇぇぇ!?
たしか、儀式って2月3日でしたよね?つまり、最低でも5カ月は眠っていたってことになるんじゃ……。何で誰も気付かなかった?
作者からの返信
不動さん様へ
いつも、コメントをありがとうございます!
ふふっ、不思議ですよね?そのご質問への答えは、物語の先に待っています。
第十一話 蜘蛛への応援コメント
最初だけ見ると何だこいつは!!と思いましたが、雄介がこんな性格になったのは環境が原因だったんですね……。
小さな村などは周囲との関係が人一倍強いはずです。ということは、何かあれば村八分をされることは当たり前で……。
彼は幼い時から父親の影響で孤独だったんですね。そして、母親も居なかった彼は愛情を求めた。それが、自分に初めて声を掛けてくれた彼女であったと。
ただ、理由はどうあれやったことはゆるせないですね……。
作者からの返信
表向きはともかくとして……雄介の父親は、その性格や生き様から間違いなく多くの人に恨みを買っていたでしょう。そしてその恨みの矛先は、本人ではなくって弱い雄介に向けられました。人の業の闇深い一面ですね。
雄介は、大変可哀想な生い立ちをしていますね。物心ついた時から周りの人達に憎悪を向けられていたし、それから守ってくれる母親も居ないですからね。だけれども本当に、だからと言って……ですね。どんなに辛くても、その苦しみに呑まれてしまったら、幸せは訪れないです。
雄介はもう、取り返しがつかないところまで行ってしまいました。
第三話 「18,800日」への応援コメント
80年は29,200日、確かにすごく短く感じます。
佳祐さんとリカさん、とっても幸せそうな生活を送っていますね。
結婚すれば、唯一の家族になれるのではないでしょうか。
しかし、彼女の抱えている秘密が引っかかります。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントを、ありがとうございます!
日数で考えると、人生って本当に短く感じますよね。あっという間に、終わっちゃうんだろうな……きっと(苦笑)
そんな短い人生の中で、佳祐とリカは掛替えのない日々を過ごしていますね。
仰る通り、リカにはちょっと……俄かには信じられない秘密があります。二人はそれを、乗り越えられるでしょうか?
第九話 悲しい過去への、哀しい追憶への応援コメント
親が親なら子も子ということか……。
これはかなり不安な予感が……。
作者からの返信
不動産さま
いつも、コメントをありがとうございます!
この親子は、本当にヤバい奴らです。そして次話で、恐れていた事態が起きてしまいます。リカの貞操に魔の手が……!
第七話 「ちちゅう様」への応援コメント
山奥の村、男女がいないとダメ、古くからのしきたり……。
何だかよからぬ風習にしか聞こえないのは気のせいだろうか……。
作者からの返信
不動さん様へ
遊びに来てくれて、ありがとうございます!
成人の儀については、次話で語られます。まあ…儀式自体はお見合いみたいなもので、良からぬことではないんですけど……(苦笑)
第六話 ―――家族。への応援コメント
いよいよリカさんからご家族のことを聞けますね。
はたして、彼女の家族はどうなったのか……。
先に☆だけ送っておきます!
レビューコメントの方はもう少し読んでから書きますのでお待ちください><
作者からの返信
不動さん様へ
応援、ありがとうございます!
とても、励みになっています!
次話より、リカの過去編が始まります。
リカの口から、とても恐ろしく……そして不思議な内容が語られる過去編ですが、もしよろしければ、遊びにいらして下さい。お待ちしています!
第五話 カナンの地まで、もう一歩。への応援コメント
リカは霊に乗り移られていたのでしょうか……。
家族がいないという話も気になります。
作者からの返信
風雅ありす様
コメントを、ありがとうございます!
おお……!流石はありす様、リカが霊に憑りつかれているとっ?!
それはそれで、ホラーですね。こわいです(苦笑)
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
だけれど、これで佳祐とリカは「オカルトラジオ」と繋がってしまいました。
第五話 カナンの地まで、もう一歩。への応援コメント
このホラーとラブコメの混ざりあい具合、いいですね。
おっさんの気持ち、よく分かります……w
作者からの返信
不動さん様
コメントを、ありがとうございます!
お気に入り下さったのなら、嬉しいです♡
ふふっ、朝から隣でそんなことされてたら、イラっとしちゃいますよねw
第四話 ヒミツノハナゾノ……への応援コメント
前回の話から一転、ホラー感マシマシに((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
不動さん様
コメントを、ありがとうございます!
急に怖い展開になりましたね(笑)
遂にリカとオカルトラジオが繋がってしまいました……。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第三話 「18,800日」への応援コメント
両親の墓参りすら大丈夫という彼女……。
普通で考えればあまり気にしない内容なんですが……
前話を見ていると何かありそうで怖いw
作者からの返信
不動さん様
コメントを、ありがとうございます!
きっとリカは、何かを隠していますよね。それがオカルトラジオとどう繋がっていくのでしょうか?
プロローグ〈後編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
こういう時ってどうすればいいんでしょうね~💦
警察にはいたずら電話だとか思われてしまいそう。
でも、見て見ぬふりするのも…何となく後味が悪そうですし…。
行方不明になった男性、どうなっちゃったの…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ここから本編が始まるのですね。楽しみです♪
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントを、ありがとうございます!
ああ…彼はどうなってしまったのでしょうか?
怖いですね~怖いですね~
本編にもぜひ、遊びにいらして下さい。
編集済
第二話 干物女と童貞男。への応援コメント
おもしろくなってきました!☺️
気が付きましたけど投稿予約時間が3:33am~www
作者からの返信
⛄三杉 令さま
コメントを、ありがとうございます!
おお、気が付いて頂けましたか~
実際の投稿時間と小説の中の時間が重なるようにしてみました。ちょっとした、遊びごころです♡
第二話 干物女と童貞男。への応援コメント
何からラブコメが始まったと思ったら急にホラー感が……。
もしかして、二人のどちらかが書いていた過去の話?
作者からの返信
不動さん様
お立ち寄り下さり、ありがとうございます!
ふふ、ラブコメ展開、大好きなもので(笑)
あの古びた日記帳の持ち主は、一体誰なのでしょうか?
第一話 オカルト板の住人達。への応援コメント
これは上の階の人に会いに行って何かが起こるパターンか……。
いや、上の人は普通にいて何もなかった終わりの方が……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
何かが、起こっているようですね。でも、ご安心ください…佳祐が、オネショをしていないのは間違いありませんッ!( ゚Д゚)クワッ!
プロローグ〈前編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
新作お邪魔しますm(__)m
普通にラジオを聞いていただけなのに急に化け物に襲われるという声が……
あやかしのような存在なのか、それとも化け物のような猛獣なのか……
どんなホラーか楽しみです (っ ॑꒳ ॑c) ワクワク
作者からの返信
不動さん様
遊びに来てくれて、ありがとうございます!
村を襲う化け物のような存在。男性と女性の断末魔の悲鳴……!
ラジオの向こうでは、何が起きているのでしょうか?
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
乞うご期待です!
第一話 オカルト板の住人達。への応援コメント
上の階の人、これは…………死んでいるな?!( ゚д゚)ハッ!
作者からの返信
風雅ありす様
コメントを、ありがとうございます!
うふふっどうでしょう?(´艸`*)
何だか、ミステリー小説みたいな展開ですね。(笑)
プロローグ〈前編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
ほ、ホラー!!(/ω\)
怖そう……でも気になります…|д゚)
秘密の花園、魅力的な声という葉月さんの存在すら、少し怪しく見えてしまいますね…。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
遊びに来てくれて、ありがとうございます!
こ、怖いかな~?
わたし、怖いのに慣れているというか……感覚が麻痺しているのかもしれない。実は、怖いお話しが好きなんだよね。いつも、ユーチューブの怪談チャンネルを聴きながら寝落ちする人です(笑)
さて、葉月さんは何者なのでしょうか……?
プロローグ〈前編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
きょ、きょわい:(´◦ω◦`):プルプル
作者からの返信
わ~い!
ありすさんが遊びに来てくれた~♪
はい、ゴメンなさい。
この物語は、セルフレイティングで残酷描写有り・暴力描写有り・性描写有りの全ての項目にチェックが入る三拍子が揃った作品です。でもね、その部分がメインじゃないんだよ?💦
お伝えしたいことは別にあるんだけれど……ありすさんに伝わればいいな。
編集済
プロローグ〈前編〉 オカルトラジオ📻♪への応援コメント
新作!! オカルトラジオ....ぞくぞくしますね。
更新を楽しみにしています☺️
【追記】いきなりエピローグでしたか~ 気が付きませんでした~
かわいらしいミスでした!
作者からの返信
🎍三杉 令さま
コメント、嬉しいです!
プロローグをエピローグって、間違えちゃってました!
は……恥ずかしよぅ~!
(////////)💦
お読み下さり、ありがとうございます!
第一話 オカルト板の住人達。への応援コメント
こんにちは~
>もう、何十分そうしていることだろう。何度、周波数を調整してみても、ラジオから流れてくるのは気の抜けたような電波の音だけだった。
→もうこの瞬間が怖い
>天井にも、布団と同じ大きなシミが広がっているばかりか、今にも落ちてきそうな水滴が、幾つもぶら下がっているではないか。それは丁度、布団の真上を覆う様に大きな広がりをみせている。
→ひいいいいい
作者からの返信
大井町 鶴さま
コメントを、ありがとうございます!
ふふ、大井町さまは、怖がりなのかな?(笑)
物語を楽しんで下さり、とても嬉しいです!
(^_-)-☆