全滅した部隊の戦闘記録への応援コメント
戦闘描写企画主催者として一読に参りました。
短いながらも濃厚な「脅威」の描写、そして絶望と死が確約された状況からの
「あともうひと踏ん張り。」が実にかっこよい。
本格的な戦闘描写までまた読ませていただこうと思います。
作者からの返信
企画、感想ありがとうございます。
楽しんで頂けたならば幸いです。
これまでの感謝を添えてへの応援コメント
長期間の連載お疲れ様でした!
ミヨちゃんが死んだときはマジかよと思いましたが、最終的には大勝利とかやるやんけワレェ!
本当に長い間楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
長い間追い続けていただきありがとうございました。
皆様の反応一つ一つに救われて、なんとかここまで漕ぎつけました。
150.ローテーション決定……あーもーどうにでもなれ!への応援コメント
入学前まではダンジョンでの物語だから面白かった。ただその後のよくわからんチャンバラごっこで台無しにしてる。ダンジョンの話しに戻ってほしいわ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
申し訳ございません……、「ダンジョン配信」というテーマ上、「ダンジョンの戦い」と「社会的地位獲得の足掻き」の両輪にならざるを得ず……。
大筋としてはダンジョンというものを中心にしておりますので、ご容赦を……。
70.初めまして、よろしくね(半ギレ) part1への応援コメント
うろ覚えクイズ出題編どこ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
詠訵の自己紹介の後くらいで言ってたんですけど、あまりに難題でシンキングタイムが長くなったみたいです。
56.それはズルじゃん part1への応援コメント
ええ試験官より強くない?
相性もあるだろうけども
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仰る通り相性ですね。
蛸足の攻撃と拘束、そして魔力操作や生命活動を妨害する蛸墨、といったオットー先生の能力は、実はニークト先輩にガン刺さりします。と言いますか、ススム以外の大抵の相手に対して、お話にならないレベルで有利を取れる能力だったりします。
45.それでは運命の瞬間ですへの応援コメント
カミザススムくらいのるでしょw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうやらみんなこぞって「ススム」って言いまくったみたいです……
あと、「カミザススム」ってちゃんと言ってくれる人の中だと、「日魅在進」と書くという表記ゆれが発生していることも、原因の一つだと思われます。
44.お偉方の鹿爪らしい会話 part2への応援コメント
ローマンそんな多いの!?
よくあんなめちゃくちゃな差別が罷り通ってたな
それだけ社会に出るローマンが少ないのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
長くなるので恐縮ですが、一応そういう団体がなかなか育ち難い下地があります。
・漏魔症罹患者は暴力で確実に潜行者に劣るので、それをちらつかせてもイマイチ脅威になり切れない(暴力団みたいな事しようとしても、通りすがりの潜行者相手だと普通に勝てない。そして道行く誰が潜行者なのかは、パッと見だと分からない)
・「居住区」という形で強制的に住処を散らされている為に、一度に一定以上の数を揃えにくい(数の暴力が難しい)
・デモや座り込み等の抗議活動をやっても、法的には既に平等且つローシという支援まであるので、弱者への同情より嫌悪感が先立つ人が大半であり、強制排除されても可哀想だと思ってくれない空気感が醸造済み(他の弱者救済運動との一番の差異)
・市場にもほぼ参加出来ていない人間ばっかりなので、企業へのクレーム行為等もほぼ無意味(漏魔症関係に配慮を求めるクレームはスルーしても利益に問題なしというノウハウ構築・共有済み)
・漏魔症罹患者を使って他を強請るより、漏魔症罹患者本人から保護する名目で飼い殺して搾取する方が楽だし早い(ちょうどローシという安定収入を全員が持ってるし)
・人権団体が漏魔症擁護を始めると、前項のような金儲けに走ったと見做されるのが一般的なので、余程の信念が無い限り手を出さない
この辺りの背景があり、漏魔症擁護者が「圧力」を持てないという構図です。
どこかに居るとしても、かなり巧妙にやっている例外的な組織でしょうね。
527.竜よりも神よりも恐ろしくへの応援コメント
CV.杉田智和さんで再生されました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
杉田さん!?ジェスターが、でしょうか……?結構意外な視点で驚いております。ま、まあ、ギルティクラウンとかの杉田さんなら……
ついに国を相手に出来るまでになってきたか…!
最近はシリアスなのでしょうがないのですが、配信要素が無くなってちょっと寂しいです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エンタメ的配信はめっきり描かれなくなりましたが、「広く知らしめる」行為として、物語上の重要な役を担い続けてくれてはいます(前回とかモロに配信という仕組みの活躍回ですね)。
ですので要素としては健在なのですが、ただ初期のようなノリに戻れるかと言うと、進の周囲の状況的に難しい感じです。すいません。
ですが「配信」君には、この後の見せ場もある、ということは予告しておきます。消滅はしません。タイトルにも入れちゃいましたし。
107.き、今日は無礼講で行きますので! part2への応援コメント
主人公とかいう女や男ましてや人より下に見られてるやつを前に良く言えんなこいつw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
相手の側から見る世界を知り得ないというのが、人間関係の難しいところです。
89.胃薬とか、差し入れしましょうか…? part1への応援コメント
性格終わってる奴らしかおらんなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
進の立場が触るな危険過ぎるせいで、大抵の人間の当たりが強くなる傾向にありますね。
編集済
124.見てる方は気楽なもんで……あれ、そうでもない?への応援コメント
ill達は自分で自分のダンジョンをその場に生成して引き込むことが出来る
そうなると、こいつらの言う神の存在が本当に実在するのかどうか、かなり怪しいですなぁ
所詮は暴力を肯定することによって成り上がった蛮賊宗教ってことかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼らの言う神がどういう立ち位置なのか、気になるところですね。
660.か、勝てない…! part1への応援コメント
差別問題にここまで踏み込んでるのすごいな…
最終的にどうなるんだ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご承知の上のことと存じておりますが、一応、改めて。
「社会問題に切り込む」風な顔をしてますが、飽くまでエンタメです。「面白い」ことにしかなりませんので、特に現実の参考にはならないことにご注意ください。
211.もうなんか始まってた!? part3への応援コメント
ススムが狙われてるのはローマンだけじゃなくカンナも含めてなんだろうけど、ローマンだから狙われる理由が今の所曖昧だから微妙な感じ?
触りだけでも匂わせてたら読者の納得度合いが違ったかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ネタバレにならない程度の情報開示が難しいですね…
一応、匂わせは前章のビキニ女のあたりがそれなんですけど…、やはり情報が少な過ぎますかね…
168.この集まりももう終わり、寂し…くはなさそうですね…への応援コメント
学園長がまさかの熱血系教師だったとは。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本人的には、データで判断する冷徹な裁定者のつもりです。
80.羨むべきか、憐れむべきか part1への応援コメント
ダンジョン発生以来から追い求めてた存在に選ばれたススムに嫉妬してたって事……?
滅茶苦茶しょうもない理由だな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応やりたいことは、「危険なものを排除しよう」くらいですね。
ただその「危険なヤツ」が遊びで盤面を搔き回すので、「こっちの苦労とか考えろよ!」とキレた感じのようです。
50.一々ご高説ごもっとも part2への応援コメント
ルカイオスは遠回しに心配してたのかね?
こういう、あたふたして何も言い返せない展開は微妙だな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応言われてることを要約すると「お前無茶過ぎんだろ」なので、割と言い返せない部分があるのが厄介なんですよね…。
46.その日、それを見て、様々なドラマが動いたへの応援コメント
ローマンの苦境をハナから理解する気がないだけだろうに。
く~ちゃんはやっぱススムのファンだったか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これから更に大変になりそうです。
166.雷なら雷らしくへの応援コメント
今までもそうだけど文体がその状況に応じて意識が流れたり、落としたりする状況に合わせて文章の繋がりを変えるの洒落ててイメージし易くて好き
作者からの返信
感想ありがとうございます。
バトルシーンに力を入れている作品なので、ノッて頂けていましたら幸いです。
160.遅延行為に全力投球してる… part2への応援コメント
ニークト先輩の人間臭いところが魅力を引き立てて好き。
理性的で本心を曝け出さないニークト先輩が継承魔法を先祖返りで獰猛で本能的な狼になろうとしてるの矛盾してる感じしたけどニークト先輩なりの強がりだったのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とても深く読み込んで頂いて大変幸福です。
158.これしかないへの応援コメント
ニークト先輩配信見てるのかな?たまにコメントとかしてたら微笑まし過ぎるw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼なりの楽しみ方をしているようです。
因みに彼は、作法に通じるまでコメントには慎重になるタイプです。
第六章登場人物、用語解説 ※読み返し用、飛ばしても問題ありませんへの応援コメント
壱萬丈目蔵之助に兄弟がいれば壱萬丈目敏之助とか優秀そうな名前になりそう。
トロワ先輩の魔法、脳筋って言われてもしょうがない効果だけどシンプルな強さって感じがして好き
作者からの返信
感想ありがとうございます。
壱萬丈目学園長には兄弟も居る(本編登場予定無し)ので、なんか有り得そうなラインですね。
トロワ先輩は何から何までハッキリしているのが強みであり、だから自分に嘘を吐くと途端に弱くなる人でもあります。
149.け、煙たい部屋ですね…への応援コメント
スッゲェいい話で感動するのに冷静になると例えだけど半分くらいクソの話ししてるだよなぁってなっちゃった。スッゲェいい話なのに
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「人間である以上絶対に生まれる汚いモノ」の例えとして、便利過ぎたようです…。
145.おい part1への応援コメント
なんだかんだ弟分みたいな感じでススムの事好いてそうなニークト先輩好き。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
手下扱いかは分かりませんが、身内判定はしてくれているようです。
137.キレたし吹っ切れたへの応援コメント
自分の生きてきた軌跡が物語として魔法となるのならススムの壮絶な道のりはとんでもない物語となりそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そのようなことがあったとしたら、面白い能力になるでしょうね。
131.こんな程度でへの応援コメント
人の上に立つ上での現状把握能力、大局観があって冷静でクレバーなのにそれに加えて情に厚い一面があるなんてニークト先輩の株が鰻登りだしなんならもうツンデレヒロインと言っても過言じゃないレベル
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ニークト先輩は力を入れたキャラですので、そう言って頂けると作家冥利に尽きます
123.マジで言ってる? part2への応援コメント
それぞれが持ってる固有魔法と、一家相伝の魔法が存在する感じですか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ややこしくて申し訳ございません。
以下、少し長くなります。
相伝系の魔法は、本来は普通に固有魔法なのですが、能力の大まかな方向性を、一族が調整、統一したものとなります。
「お前はこの家に生まれ、この血を引いているから、この物語の一部となるんだよ」というのを物心つく前から言い聞かせる
→「僕は~家が持つ物語の末節です」という自認になる
→「僕にとってこの物語はこういう解釈です、ここが一番大事だと思います」という固有魔法になる
以上のような形になっています。
DNAのような生体遺伝子ではなく、ミームのような情報遺伝子を継承しているわけですが、そのミームの中に「血の繋がりは大事」があるので、血族であることに意味が生まれる、というイメージです。
これの良い所は、歴史の積み重ねがある分、そこらの一般人が夢想する「ストーリー」と比べて、遥かに強い説得力を、魔法の核である「物語」に持たせられることです。歴史や家系という物語ですね。
それがそのまま効力の強さとなり、一族、血族の強みとなります。
一方で、事情通には物語の大枠がバレていて、能力での初見殺しが成立しにくいデメリットもあります。
115.個人的な修行その1 part2への応援コメント
地盤餐のネーミング結構好き(マザーバザー)って読みも洒落てる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ネーミングセンスをお褒め頂けるのはかなり嬉しいですね。自分では判定しかねる部分なので………
100.軽率に阿鼻叫喚を具現化させるのをやめろ part2への応援コメント
インターネットの悪ノリとか混沌とした感じがきつい場面でも笑えて好き
作者からの返信
感想ありがとうございます。
時には頼もしく感じる時もあるようですね。
99.ダンジョンのチョイスが最悪の中の最悪への応援コメント
ウォーリーを探せが得意な視聴者面白い、戦闘IQだったり閃きに関してはススムは頭良く感じる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
頭の回転には優れているようです。
592.見せ場だ!張り切るぞ!への応援コメント
強くなったなぁ…
もうイリーガルとタイマン張れるところまで来てるやん
作者からの返信
感想ありがとうございます。
条件付きではありますが、殴り合いが成立する水準に手が掛かりました。
25.一大プロジェクト始動! part1への応援コメント
独自の用語での差別化をはかりたいのかもしれないが、読むテンポが悪くなり、話に入れない、疲れる、内容は化けそうなのにチョット勿体ないかな〜
作者からの返信
感想ありがとうございます。
申し訳ございません。出来るだけ密度を下げられるよう改善してみます。
591.どっちも道を譲らない!への応援コメント
ああ゙〜、こういう殴り合いは最高ですわ〜!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これをやりたいが為に、本章、と言うかメガちゃんを書いていたまであるので、そう言って頂けることを大変うれしく思います。
588.俺はどうすればいいんだろうへの応援コメント
なんでこんなに面白いのに星が少ししか無いんだ……???
流行りじゃないからか……???
いやでも流行りじょなくても面白いモノは、面白いのになぁ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
矢張り詰め込み癖による取っつきにくさが課題だと思われますので、次回作はもう少し密度を軽くするつもりです。
ただ今作は、現在の密度を好んで下さっている方々にお読み頂いていますので、このノリで最後まで続けようと考えていますから、そこはご安心の程を。
63.何事も、実践しないと分からない part2への応援コメント
漏魔症って魔力が見える人からしたらめちゃくちゃグロいのでは……? って考えてしまうようになってしまったw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一目で異常な状態なんですよね。
だからこそ「生理的に無理」感が増して、「こいつ危ないんじゃ」って直感に結びついてしまうという………。
63.何事も、実践しないと分からない part1への応援コメント
「ふむ、本当に細かいな……、これら全てが、日魅在先輩の魔力の通り道、という認識で間違いはないだろうか?」
「うん、そういう事だな。これと同じ物が、全身に開いてる。丹田…つまり魔力溜まりも含めて、身体中が無数にぶち抜かれてるんだ。魔学的視点だと、俺は蜂の巣とかスイスチーズとか、そういう風に見えるらしいよ」
こ、ここ集合体すぎてゾワッてきた……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「毛穴全てを操れる人間」とか言われたら、「キモッ」ってなりますよね。
580.俺は、お前をへの応援コメント
思い出せ、奪われることへの殺意を
腑抜けてるなぁ……死に物狂いの反動か?
心が戻ってきてないなぁ……絶好のタイミングだけど間が悪いというか……殺し合うことを忌避しちゃってるなあ?
自覚も気付きも折り合いも無い中でイリーガルはキツイぞ主人公。
さあどうする? 殺せるか? 殺意を取り戻せるか? 死に物狂いになれるか?
相手との死合を、満ち足りたモノにできるか?
頑張れよ主人公。そいつは、元々敵なんだから。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
前章の経験や、本章最初らへんの話に、何か引っ掛かりを感じているようで………
569.誰かが見てないと、居なくなってしまう気がして part2への応援コメント
祝、八百話!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
皆様の応援のお蔭様で、長々と続けさせて頂いています。
重ねてありがとうございます。
567.パラダイムシフト、かも………?への応援コメント
成程、魔素が?
つまり魔素が扉で、鍵で、それが人の心象世界やらを世界に映す世界そのものだと?
ほわー、面白い。考察捗りますなあー。
それらが正しいとするなら魔法の深化はダンジョンの永級化に近いのかな?
ダンジョンの構造、深くなる程に、潜る程に強くなることを考えれば、魔法をダンジョンと捉えて、名前の文字を階層と捉えてしまえば確かに納得できるなあ?
はっはー、面白い。
次回も更新楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
色々と深く考えて下さるので、大変助かっております。
この後、少し長めの説明回が続いてしまいますが、楽しんで頂けることを祈るばかりです。
断層:いつかはあなたの意思でへの応援コメント
戦闘描写や人物描写が独特であまり見られないもので面白いと思っています
作者からの返信
感想ありがとうございます。
特に戦闘描写に最もカロリーを使いますので、そこに魅力を感じて頂いているのは、大変喜ばしく思います。
おそらく敵キャラに対しても思い入れを持たせたかったのはなんとなくわかるが、同時多発的にそうしたいキャラを出してしまってるせいでそれぞれの深掘りができなくなり印象があまりない状態になっているように思えてしまう
その結果、戦闘中になんかよくわからん敵キャラの回想が挟まって話のテンポが落ちたように感じてしまった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もうちょい情報圧縮技術を鍛えようと思います。
206.皆さんお疲れ様です part3への応援コメント
さすがに毎回知らん敵がなんかよくわからんことを話す展開が多すぎるし、それが連続すると折角面白いのにその面白さが削られてくのがもったいない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
詰め込み過ぎましたかね。これからの参考に致します。
第四章登場人物、用語解説 ※読み返し用、飛ばしても問題ありませんへの応援コメント
カット・カカット・カラ・カット リズミカルで声に出して読みたくなる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
語感全振りで考えた魔法名の中でも、実は結構なお気に入りです。
61.さっぱり分からない part2への応援コメント
ニークト先輩は貴族らしい一面がしっかりとキャラとして際立ってて堂々とした性格が自分の意見を持ってる感じがして格好良かった。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
貴族らしさ、のような威厳を感じて頂けたのでしたら幸いです。
61.さっぱり分からない part1への応援コメント
確実にススムの方が強心臓の持ち主だぞ。
よくここまで卑屈にならず捻くれず真っ直ぐ成長したなススム
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今後とも真っ直ぐなススム君をよろしくお願いします。
49.爆上がりの後に急降下、と言うか乱高下 part2への応援コメント
嫉妬?の十点減点するカンナ様可愛い
作者からの返信
感想ありがとうございます。
嫉妬、なのでしょうか?
ただ騒音被害を訴えてるだけにも見えるのが、難しいところです。
44.お偉方の鹿爪らしい会話 part2への応援コメント
確かにこれからの成長度によってはもし他国に渡ったときの脅威度とか洒落にならなくなりそうだな、ススム
作者からの返信
感想ありがとうございます。
様々な心情、利得、損失等を総合的に考えて、決断しなければなりませんね。
少なくとも大人は。
38.「母は強し」ってそういう意味じゃねえだろへの応援コメント
~だぞススム 構文すごい癖になる。いつも相手を分析する観察眼、流石だぞススム
作者からの返信
感想ありがとうございます。
定着するミームとして納得頂けていれば幸いです。
27.高校受験チャンネル(物理) part1への応援コメント
普通だったら大袈裟な反応寒いなって感じるけどススムくんに関してはマジだからホッコリする
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作中と読者の温度差の制御に成功しているらしく、大変光栄です。
26.そう簡単なら、世に挫折など無いわけでへの応援コメント
名家庭教師すぎる教育方法で羨ましい。エッチな格好で集中できないこと以外完璧や。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カンナに対して隙だらけなススムが全面的に悪いですね?
24.スカウト(追い返さないとは言っていない)への応援コメント
確かに自ら火に飛び込んでいくスタイルは無難とは真逆な生き方で命を燃やしてる感じがして主人公らしさがあって面白い
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「主人公を見ている」という感覚を楽しんで頂けているようで、喜悦の極みです。
63.何事も、実践しないと分からない part2への応援コメント
>この体質と付き合って、もう16年。
16年って主人公の年齢だよね?生まれたときからの体質じゃなかったはず
作者からの返信
感想ありがとうございます。
マジですね。
勢い余って盛ってますね。すいません。
493.招かれざるも、必然な来訪への応援コメント
何ならここまでカンナの想定内すらありそう
「今の貴方に足りないもの、それは孤立無縁の死にものぐるいです」
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さて、カンナの視座は、人とは異なり過ぎますからね。
493.招かれざるも、必然な来訪への応援コメント
イイねえ、死に物狂いになった強者以上に、恐ろしいもの少ないよ。
何もかもをかなぐり捨てて、全部擲って目的の為に全霊を尽くすんだからさ。
ドライフラワーを盗まれた時の数十倍は思考がイッちゃってそう(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
死兵とは最凶の兵器であるというのは、良く知られた話です。
489.本物の強者への応援コメント
遂に、最新話、到達&読了!
めっちゃいいとこで終わった!
続きを、続きを求めます作者様!
主人公を相変わらず虐める作者様最高!
ハッピーエンドなら過程がどれどけ曇ってもイイよね!
というわけでもっと追い詰めようぜ! 際の際の瀬戸際まで!
正直言うと激情に狂うのを必死に抑えようとして最後に爆発する主人公とか性癖ドストライクなんで楽しみ!
イイゾもっとやっちゃってください!
それはそれとして主人公は厄介女に愛され過ぎだろ、いい加減にしろ。ヤンデレラを招く引力を発生させてんじゃん。笑う。
カンナなんてとうとう手助け無しでイリーガルと戦わせようとしてんじゃん、気が合うね!
それとカッコイイキャラ達の登場!
漏れ無く推しだよ! ありがとう作者様!
更新が待ち遠しいです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
恐ろしいスピードでお読み頂き、熱意におののくばかりです。
良いですよね、試練に踊り狂わされる主人公。
これからも毎日投稿をさせて頂きますので、是非ともお付き合いお願いします。
閑話.学生にとっての年の瀬行事 part2への応援コメント
深夜に爆笑した。
笑い過ぎて涙でた(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ギャグって難しいので、そこまでヒットして頂けるととても嬉しいです。
394.“ジュントウ”?知らない言葉だなへの応援コメント
脱字報告。
『期待はしたいですが、少し望み過ぎの感があります。攻撃力も射程範囲も、圧倒的に敵パーティーの方が上で、彼自身には自前の治療手段が存在しないからです。飛竜型変身魔法に苦戦していた事か〈〉も分かる通り、手の届かない範囲からそれなり以上の火力を撒かれる、それだけで無敵にも思える日魅在選手は苦しむのです』
〈〉→〈ら〉になるかと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきます。
断層:いつかはあなたの意思でへの応援コメント
え? 最高に面白いので全然だいじょうぶですが?
激重感情持ちキャラとか好みどストライクです本当に最高ですありがとうございます。
さて、戦闘描写に関しては縦読み部分や魔力による事象と物理法則の現象の関係性、魔法と精神、魔力と肉体の関係性に謎や答えが散りばめられ、何が伏線で何故そうなったのか、それらが複雑でありながらしっかりと理解できるよう、話の流れが明確に組み上げられているのが素晴らしいと思いました。
縦読みは慣れれば普通に読めるので読み方さえ理解できれば楽しい要素です、個人的な意見ですがこういう描写も新鮮で面白いです。
それから魔法という神秘を精神や神話、物語、記憶、それら心奥に宿る願望にして根源的な在り方や意思に影響を受けるというのはキャラの深掘りと共に、魔力という力の性質を分かりやすくしており、深化という現象が何故、進化や覚醒という表現ではなく敢えて深化という言葉を使っているのかも、回想を絡めて読者に示すその文章はとても面白く、自然な流れで理解でき、凄いと驚嘆しました。
作中社会の構造や思想、第三者視点の権謀術数、ラブコメや修行風景、キャラの個性も分かりやすく、ダンジョンもユニークでとても魅力的な作品です。
もう本当大好きです。個人的にはもっと読まれて良いと思うのですが………まあ、色々と人を選ぶ内容が多少ある? 程度ですし、過度に読者側がストレスを感じる程ではないと個人的に思いますが、最近はライトな感じのストレスフリーが多いので、余り好まれていないだけなのでしょうかね?
まあ、私は読んでいて楽しいので全然問題ありません。むしろ主人公を積極的に虐める作者様のスタイルは大好物です。ありがとうございます。
かわいそうは可愛いですよね(笑)
最近発見し時間を見つけて徐々に読み進めていますが、特にニークトと主人公の行動、思考がシンクロして視点が切り替わる所は熱かったです。
良いですよね、味方や敵の思考が一致してぶつかる展開や共闘するの。
長々と書きましたが総括すればとても面白いです。
展開も文章も描写もキャラも設定も、全部含めて面白いです。
最新話まで追い付くまでまだ先は長いですが、楽しみでもあります。
長文、失礼しました。
今後とも作者様が楽しく健やかに物語を紡げることを願っています。
応援しています。頑張って下さい!
作者からの返信
熱の入った感想大変ありがとうございます。
あと数ヶ月は、このご感想を眺めながらニヤニヤするだけでモチベーションを保てそうです。
誰かの「大好き」になれたと言うのは、それだけで大変素晴らしい事で、私がこの作品を書いて、公表した事に意味を持たせてくれます。
他のご感想でもそうなのですが、「書いてよかった」と、大きな勇気を頂きました。
改めまして、本当にありがとうございます。
303.べた褒めじゃん part2への応援コメント
草しか生えん。
なにこれ、ニヤニヤ止まんないんだけど。
どうしてくれんの深夜に作者様。
笑っちゃったんだけど(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ニークト先輩は理想の「責任者」ロールをしているつもりです。が、なんか口説いてるみたいになってると言う…。
149.け、煙たい部屋ですね…への応援コメント
言葉遣い悪いけどコイツラ根は善人だけど時と場合によって悪にも成れる清濁併せ持った人間的強者だわ(震え)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
過去に何を飲み下して来たのでしょうね?
130.四方八方、万事が休すへの応援コメント
誤字?報告。
「恐らく本人の能力なら、その状態から認識を取り除く、その方法もあるんだろうが…、だがノリド、その通りだ。未熟な学生の分際に〈使わせるなあ〉、危険な魔法だぜ」
〈使わせるなあ〉→〈使わせるのは〉になるかと?
ちょっと判断がつきませんでした。念の為報告致します。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そちら、ちょっと乱暴と言いますか、ヤクザな言葉遣いの演出ですので、そのままお楽しみください。
ですが、そういった事を気にして頂けているということは、細かい所まで目を通して頂いたということです。大変うれしく思います。これからもジャンジャン言ってください。
111.更なる狂騒の足音がへの応援コメント
え……コワア………ァァ………(ちいかわ化)
唐突な三人称視点でホラーが現れてちいかわ化してしまった……なにこれえ……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
思った以上に精神的ダメージになったようで、表現者としては冥利に尽きます。
18.ケツに火が付き虎穴に飛び入るへの応援コメント
誤字?報告。
「貴方が貴方に固執こしつするとしても、私としては構いませんよ?」彼女は他人事のように言う。「〈いつもでも〉、そうやって生きるのですか?」って。
〈いつもでも〉→〈いつまでも〉になるかと。
面白い。偶にモンスターのタイプでルビを忘れてしまうけどノリで楽しめるから面白い。
作者からの返信
感想・ご指摘ありがとうございます。
仰る通り、誤字です。
文字の形で完全に校正が漏れてました。
あとモンスターのタイプについてですが、アルファベットにルビが振ってない時は、そのアルファベットの読み方そのままで読んでくださって大丈夫です。要するに「作中人物が略して言ってる」という表現ですので。
463.「無欲」は薬にも毒にもなる part2への応援コメント
まさかのサイコ系後方腕組み理解民面が別角度からもう一人参戦してくるあたり、ススムくん女運が悪すぎやしませんか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
相当クセの強いフェロモンが出ているのかもしれませんね。
1.現代社会の底辺を行くへの応援コメント
コメント失礼します
>エンタメの奴隷、ダンジョンカメラマン
この設定、おもそろそうですね!
ダンジョン配信ものが多いんだなぁと思っていて、少し辟易していたのですが、カメラマンが人ってのはいい設定だと思いました。
続きが楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「カメラマン」部分はほとんど後々の展開の補強としてエッセンスだけ残すことになってしまうのが申し訳ないのですけれど……
ただ、「エンタメの奴隷」という要素はこの後も色濃く出していくつもりですので、楽しんで頂けたら幸いです。
449.これを?毎年?………大変だね?への応援コメント
プロトちゃんと仲が良いなあ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
紆余曲折がありましたが、互いに認め合ってはいるんですよね。
あとどっちも交友関係が狭めですが、相手経由でそれが広がっている、という節もあります。
まさかのハリボテエレジー状態やんけ!
曲がれぇええええええええええ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ハリボテエレジーですか!その例え方をされるとは露ほども思っていませんでしたが、あれも確かに三人羽織でしたね。
その場合絶対に曲がれませんが…
86.争奪戦だオラアアアア!への応援コメント
偉そうにしてるわりに民衆が付けたローマン呼びなのなんか笑える
作者からの返信
感想ありがとうございます。
時代が下ると共に差別用語になったけれども、元は単なる略称だったのを、そのまま使い続けるおばあちゃんと一緒ですね。
本人に特別な意図や悪意はありません(かと言って勿論好意がある筈もありません)。
46.その日、それを見て、様々なドラマが動いたへの応援コメント
人を蔑称で括る人種に苦労を説かれてもねぇ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どのような知性も、どこかで「分かった気になってしまう」という持病を抱えていますので。
44.お偉方の鹿爪らしい会話 part2への応援コメント
すごい作品だと思います
この話で確信しました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
身に余る高評価、痛み入ります。
今後もお楽しみ頂けますよう、精進していきます。
40.恐怖!感想戦!への応援コメント
この主人公は好感がもてる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公を好きになって頂く事は、何よりも優先するべき課題ですので、果たせているのでしたら嬉しい限りです。
11.その末路は幸せだろう part1への応援コメント
なぜこんなに面白いのにコメントがないのか
この謎を探るべく
作者からの返信
感想ありがとうございます。
勇気を出してお手間を掛けて、色々とフィードバックを下さる方々には、足を向けて眠れない思いです。
断層:いつかはあなたの意思でへの応援コメント
更新を楽しみにしていますので、このままガンガンいって下さい!
キャラクター深堀の中では、今回のみよちゃんは、だからこの距離感なのかと一番納得感がありました。
作者からの返信
早速のご感想ありがとうございます。
腑に落として頂けているのでしたら幸いです。
編集済
1.現代社会の底辺を行くへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます、けーすけです!
この「ダンジョン配信×格差社会」というテーマの切り口にシビれました。
華やかなスター配信者の裏で、文字通り命を使い捨てにされる「ローマン」のカメラマン。冒頭の圧迫感ある説教シーンがあるからこそ、その後の華麗な戦闘描写がどこか空虚で残酷に感じられる演出が見事です。
「壊れても問題にならない」という一文の重みに、主人公の絶望が凝縮されていて、これからの「バズり」がどう救い(あるいは破滅)に繋がるのか目が離せません!
また時間がある時に拝読させて頂きます!
実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、現実の底辺から自作の世界へ逃避する物語を書いています。
もしよろしければ、過酷な撮影の合間にでも、僕の創った世界へ避難しに来ていただけると嬉しいです。
応援の星入れさせていただきます。皮肉な「バズり」の行方、期待しています!
作者からの返信
企画、感想ありがとうございます。
複数の作品に目を通して頂き大変恐縮です。
ここから先、事態がコロコロ転がることになりますので、よろしければお付き合いください。