(5)への応援コメント
未完の大作ですね…
作者からの返信
しゃもこ様。
このようなところにコメント。
さらにレビューまで頂き、まことにありがとうございます。
そして、しゃもこ様の土地で長々と申し訳ありません。
これの続きは・・・風が吹いたら投稿します。なのです
(5)への応援コメント
おお〜あと少し!
頑張れー、茜崎さん( ・ᴗ・ )⚐⚑♪
チェーンが切れたら、もう歩くしか無いですものね。
恐怖を感じるのも仕方ないです。
次がラスト、いつまでも楽しみに待っています。
作者からの返信
チェーンが切れるかもしれない恐怖に震え上がったのは。後にも先にもこれっきりでしょう。これっきりであってくれ。
しかもオタンチンなのが、パンク修理キットすら持って行ってないんですよねー(おバカ)。
コメント感謝です。
続きは次の風が吹いたときにでも。。。
(5)への応援コメント
わかるわかる🤭
地方へ行くと、たまにナビがとんでもない山道とか案内して、めっちゃ不安になることありますあります😨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかも、スマホの充電がどこまで持つかわからない状況だったはず。バッテリー切れたら頼りのナビが使用不能で、冗談抜きで遭難です。
もちろんカメラなどでの道中記録もとれず、企画断念。徒労感と緊張感でメンタルが崩壊していたかも。怖い・・・。
当時、ロクな予備バッテリーも持って行っていなかったと記憶してます。
どうやってバッテリー持たせたんやろ?
編集済
(4)への応援コメント
制作側の企画がガバガバ過ぎますね。
何も下調べをしていないようで、茜崎さんが不憫です。
回答席に着いたら、そこから更に先へ、では無く、一旦、戻るの!?
鬼畜過ぎる(ó﹏ò。)
トンネルは、ただでさえ不気味で、一人では絶対に入りたくないですね
その上、狭いとなると尚更怖い。
頑張れ茜崎さん!
作者からの返信
ワイトもそう思います。
もう一度やれって言われたら、全力拒否します。
でも、また何かのタイミングでこういう体当たり企画はやりたいですね。茜崎さんのチャンネルも始動したことですしw
その時はまた、茜崎さんには頑張っていただきましょう。
コメント感謝です!
(3)への応援コメント
茜崎さん、随分、疲れが溜まってきているみたいですね。
それでも明るく頑張っている姿に、つい応援したくなります。
私も、昔住んでいた場所で、どの電車に乗れば目的地に着くか解らなかったので、じゃあ、自転車で行っちゃえ、と朝に出発して、二つの市内を走り回って、夕方に家に帰ってきたことがありまして、疲れたと愚痴ったところ、友人から「馬鹿でしょ?」と一言貰ったのを思い出しました(笑
作者からの返信
共感しかありません。
電車乗り換えとか面倒だし電車賃もったいないし、それあれば安い同人誌買えるし等々の理由で、片道二時間の道のり余裕でしたもん。
ああいいった経験のおかげで、気合いと根性は鍛えられたと思います(真顔)
コメントありがとうです!
(4)への応援コメント
コメント失礼致します。
まだゴールもしていないのに往復を告げられるとは……これはブチギレてもおかしくないですが、茜崎さん、吹っ切れてますね!
主人公はこうでなくては!(^^)
(他人事のような言葉、申し訳ないです汗)
作者からの返信
やる以外の選択肢、ないですもん(狂
エンタメなので大丈夫! 笑ってやってくだせえ(血涙
コメントありがとうです!
(1)への応援コメント
はじめまして。
作品フォローを、ありがとうございます!
早速気になりお邪魔しました。
こういう切り口もあるんだー!と目から鱗で
VTuberさんの臨場感溢れる光景を想像しながら楽しく読ませて頂きました!
応援してます!
作者からの返信
わざわざコメントありがとうございます。
この作品(?)は本当に実験的に試みたもので、ライブ感を大切にしたかったので、ほぼノンフィクションでやりました。
フィクションにしたら他のVチューバ―ものと同じなので。
おかげで酷い目にあいました。
いつかカクヨム内で、活字動画が流行したらおもろいっすw
編集済
(2)への応援コメント
茜崎さん、頑張れ!
肩などの関節はしっかり直さないと、ずっと後遺症で痛みが出ますよ。
本当に無理そうなら、我慢せず、リタイアしてください。
テンポ良く展開していくお話に、二人の会話が、楽しいです。
ドナ○ド様、てまだ居るんですね(笑
作者からの返信
この企画を決行した時にはいらっしゃいました。
今は・・・どうでしょう?
確認にはいきません。
いろいろ思い出しちゃうんで・・・(泣
コメントありがとうです!
編集済
(2)への応援コメント
なんだか主人公の頑張ってる姿が「水○どうでしょう」ぽくていいですね。あと、思い切り自分の地元が出てきて笑いました。記憶違いでなければ、作中に登場した国道1号沿いのMに入ったことがあります。昔、その近くにアジア一の大きさをウリにしたトーヨーボールというボーリング場があって、その帰りに友達とよく寄ったお店でたぶん間違いないかと。いやあ、学生時代の懐かしい思い出を呼び起こしていただき、感謝します( v^-゜)♪
作者からの返信
お恥ずかしい限りです。
でも、楽しんで頂けたなら幸いです。
あの車通りの激しい道路(最左端)を、ボロ自転車で走行してました。
怖すぎんゴ・・・
ドナ〇ド様のカチカチの二の腕が懐かしいw
(1)への応援コメント
活字で動画配信、面白そうなので企画ですね。
テンポも良くて、読んでいてワクワクしました。
何やら事情があるようですが、続けて欲しいなと、思いました♪
遥か遠方に自転車で向かうことになった茜崎さん、果たして一問目を答えることが出来るのか!?
とても先が楽しみです。
作者からの返信
そう言っていただけるなら、近々続き公開しようかな・・・。
良さそうな企画なのに、私のせいでただのパクリになってしまった。
赤面ものですが、そういうお声は普通に嬉しいです。
ありがとなり。
(3)への応援コメント
後半、足が棒のようになるやつですね。
かえって動かさないと辛いんですよ
でも、動かすと痛いんですよ笑
ワケ分からなくなるやつですね
ファイトです⸜( ´ ꒳ ` )⸝
作者からの返信
よく生きて帰ってこれたな、私・・・。
いや、冗談じゃなくて。
コメント感謝です!
(1)への応援コメント
来て頂いたので、ちょこっとお邪魔しに参りました
テンポが良いですね。好きです(*/∀︎\*)
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました。
更新は気が向いたらですが、よろしキング。
アレを思い出したら、なんか疲れてきた・・・。
(3)への応援コメント
こういうの、おもしろいと思います。
KADOKAWAからではなく、集英社からってところが( ´艸`)ww
がんばって!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
★も頂き、感謝です。
本来はカクヨムに放り込む予定はなく、とりあえず集英社様に媚びる企画でもやろうかと思って、スタート地点が集英社前になりました。
なのでクイズも最初は、ジャンプ作品のタイトルを答えるやつでした。
ワンピー……みたいな。
茜崎さんは一言「ス!」と答えるためだけに、わけわからん距離を走らされました。かわいそうに。
カクヨムに放り込む際にその辺りは変更しました。
次回更新は・・・いつになるやら。
(3)への応援コメント
こっ、これは本当に大変な童貞……もとい、道程ですね。
足はもうガクガクみたいだし、無事に目的地にたどり着けるのでしょうか。
頑張ってくださいww
作者からの返信
連続コメ、ありがとうです。
コンビニ店内でよろけてジャージがフックに引っかかった時・・・もう、情けなくって情けなくて。
あの感情は筆舌に尽くしがたいです。思いだしただけで、うっすら目頭が熱くなります。
(2)への応援コメント
右肩の筋が裏返っているみたい、ってかなり痛そうですね。
けどごめんなさい、会話が面白くて笑ってしまいますww
ずっとドナルド様の硬い腕に抱かれていたいwww
いやー、あまりに長い道のりですからねぇw お気持ちはわかりますw
作者からの返信
もしよければ、グーグルアースとかで探してみてください。
たぶんまだ店の前あたりのベンチで座ってますよ。ドナルド様w
(1)への応援コメント
コメント、お邪魔します。
アハハハハハ、回答席に行くのも大変なクイズ番組ですね。
活字動画媒体ノベルチューブ、ふむふむ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それに☆や素敵なレビューもいただけて、めがっさ嬉しいです!
茜崎さんも喜んでます。
Vチューバ―さんを題材にした作品はあれど、カクヨムでユーチューバーみたいなことをやったらどうやろ? という試みでやってみました。
・・・今改めて考えても、いけそうな企画な気がする。
もう一度、方向性変えて挑戦してみようかなぁ。
(3)への応援コメント
チャリで長距離をやった事がある人間にしかわからない、あの独特の感じが漂いますね(^ ^)
作者からの返信
遠い所から、こんなところまでわざわざコメントありがとうございます。
ちゃんとしたロードバイクとかだったら、あの道のりも楽だったのだろうか・・・。いや、考えるのはやめます。
(4)への応援コメント
岡崎から小牧までなら自転車で走った事あります。
6時間掛かったけど( ̄▽ ̄;)