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第36話 口紅を作りましょうへの応援コメント
おおおお……どーしましょ、本日はお話に出来そうな内容のオンパレードだぁぁぁ(うっとりw)
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
うーむ、これは小分けにして打ち出せと言う神様(作者様)のご掲示と見ましたっ!!
(いや、んなモン誰も言うとりゃせんわー!! (笑) ∑⊂(≧▽≦ ;))
と言う訳で…本日は三つの小話〜!!😅
其の1【今は××時間じゃないよっ!!】
ロミは小さくなりながら尻尾を抱えていた。
…程なくして数分後💧( ¯꒳¯ )ᐝスヤァ
自らの尻尾を抱き枕にして眠るロミちゃんが其処に居た(笑)
【後で私もモフらせてもーらおっと!! (*´艸`*)♪ウププ(陽毬)】
其の2【赤く細長い物の恐怖w】
冷めた発言をするティナに陽葵は喝を入れた。
陽「弛んでるーっ!!そんな事でコスメの道は極められないよーっ!!
そんなティナちゃんは王宮の周りを5周程走って来なさーいっ!!」
テ「バカか!?何でこの私が走るなんてコトをしなきゃ…」
陽「今日のお夕飯…『牛丼』の予定だけど、ティナちゃんの分だけ特別に『紅生姜丼』にしてもイイんだよ~」
壁Iω=✨)フフフフフ
テ「う、うわーんっ!!鬼コーチがここに居るーっ!!」
ヽ(T▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃👹
【紅生姜丼…過日恋人との旅先で遭遇しましたが、アレは控えめに言って…地獄でした😭(某会社員C・Fさんの証言より(笑))】
其の3【ショックのその先…😅】
テ「なん、だと……」
ティナはヨロヨロとアトリエの隅に移動する。そのまま…じわっと涙ぐみ、そしてっ!!
テ「私の魔法は…私の魔法は…既に時代遅れの無用の長物だったんだぁぁぁ!!!」
陽「私は大好きだよーっ!!」
(つ▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃ ヾ(>Д<*\)💦 ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃
ティナちゃん、感極まって逃げてしまった!!
それを追いかける陽葵ちゃん!!
…ん、何処かで見た様なシチュだなぁ〜(笑)
( ̄▽ ̄;)
【……どう見てもこれ某名作ゲームのパン屋夫婦やわー、
ほなら、不っ味いパン咥えなアカンやろー∑⊂(≧▽≦ ;) (某化粧品会社社長 M・Fさんの呟き…ってか、よー知っとんなーっ!!🤣🤣🤣)】
お後が宜しい様で…へぶぅぅ!!
;'.・(TεT(C=(_ _💧)ヨロシクネーヨッ!!
作者からの返信
今日は可愛らしいネタが盛りだくさん!順番に見ていきましょう!
其の1
>自らの尻尾を抱き枕にして眠るロミちゃんが其処に居た(笑)
こやつ全然反省しておらんぞ!!。゚(゚ノ∀`゚)゚。
そういう子にはもふもふの刑ですね!行け、陽葵!
其の2
紅生姜丼再び!
某会社員C・Fさんからの証言からもとんでもない代物であることが伺えますね。
それなら王宮5周の方がマシなのか!?
其の3
某名作ゲームのパン屋夫婦懐かしい!!
時代を超える名作ですから某化粧品会社社長 M・Fさんもきっとご存知でしょう。
飛び出していった二人を呆れ顔で見つめながら店番を引き受けるロミとリリーの姿が目に浮かびます( ̄∇ ̄; )マタヤッテルヨー( ˊᵕˋ ; )デスネー
楽しませていただきました!ありがとうございます!
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第35話 パーソナルカラー診断をしましょうへの応援コメント
昨日の内に『パーソナルカラー診断』とはなんぞや?とGoo⚫︎le先生にてチラと見た所、
『血管』『イエベ・ブルベ』と言うキーワードが出ていたので、今話の診断はかなりガチな事が窺い知れますね〜😙
そう言えば『夏』をイメージさせる方が居りませんでしたなぁ。
作中でソレに該当する方だと一体誰が…🤔
最近釈放された某兄さん
「ソレなら間違いなく『僕』やなー!!
こう爽やかさマシマシでー、エネルギッシュに満ち溢れた僕が一番【チャキ】」
w(T⬜︎T;w ¬o( ̄_ ̄💢)
…と、再び尾けてきた『ラブ・ホープ』さん(笑)
「貴方…男子禁制のこの世界に居ると言う事がどう言う意味を指しているのか分かって無い様ですね。
選びなさい、もう一度『お仕置き』されに戻るか、此処でその頭に風穴を空けるか…💢」
「…んなアホな、雅なら兎も角なんでキミが此処におるん…(泣)」
【その後どうなったかは…神(作者様)のみぞ知る(笑)】
オイオイ!! ⊂( ̄v ̄;💧
作者からの返信
またまた調べていただきありがとうございます!
昨日の診断方法でも面白そうでしたが、今回はガチな方法を取ってみました。
夏に当てはまるのはリリーちゃんでしょうね!
のちのち彼女も登場します。
そして京都のお兄さんは懲りずにこんな所まで!(꒪ꇴ꒪〣)
『ラブ・ホープ』さん連れて帰ってお仕置きしてあげてください!
(彼がブルベ夏というのはあながち間違いではありませんが。ちなみに妹さんもブルベ夏でしょうね!)
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第34話 自分に似合う色をご存知ですか?への応援コメント
あらー、シンプルに基本のレッドを作ると思いきや、複数…しかもパーソナルカラーを用いてお作りになるとは、凝り性ですのぉ〜
(*´∇`*)
…しかし診断方法ですか。
これはやはり……以下の方法ですかな😙♫♬
①ティナちゃんに水晶玉を持たせて占って貰う
(私は占い師じゃ無いぞぉぉっ!!💢)
②的を用意し、その中にそれぞれ候補のカラー等を書いて、リリーちゃんに弓矢で射って貰いその当たった場所で決める
(私、エルフだからって弓矢なんて持てませーん!!> <💦)
③だだっ広い地面に石灰で候補のカラーの名称を書き、遠く離れた場所から雅社長ご自慢のハンマーを本人にぶん投げて貰い、その着地地点で決める
(ソレ、【ハンマー投げ】やろっ!! そもそもハンマーの種類が全然違うわー!! アホやないのっ!!💢💢💢)
まぁツッコミはさて置き、皆さんならどの方法を……グワバァァァァ!!!
(o≧皿≦#) =͟͟͞͞三 =͟͟͞͞三 ꜆꜄꜆ ꜆꜄꜆ ꜆꜄꜆)) TД⊙)!・;''.ヌォワァァァァ!!!
【結論、オフザケ・お戯れは自滅の元…(パタッw】🤣
作者からの返信
色を選ぶのも口紅作りの醍醐味ですからね~!
そしてパーソナルカラーというこの世界にない概念も持ち出してきました。
診断方法がどれもぶっ飛んでますね(;゚∀゚)
どれも見たいので一通りやってもらいたいところですが……。
うわああああああ!!! なんか飛んできたあああ!!!
チーン…( っ゚、。)っパタッ
雅社長のハンマーが飛んできて作者負傷。
カエミカ番外編のコメ欄であちこちからムッツリ呼ばわりされて虫の居所が悪かったようです。゚(゚ノ∀`゚)゚。爆笑
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第33話 口紅の金型がやってきましたへの応援コメント
はぁぁぁぁ…コレは無知でした。
口紅の先端のデコレーション化、ネコの形をしたリップでググって観たら実在してたんですね。
成程…コスメ用品は奥が深いっ!!😆💕
陽葵さん…「なんぼ!」って体育系入ってマンがな…
ロミちゃんもノリが良くて二人共オモロカワイイと言うか何チューか…
( ̄▽ ̄ 💧)アハハハハ…
陽「化粧品は可愛くてなんぼ!」
ロ「なんぼ!」✧ ٩( ๑≧▽≦๑ )و 💦
陽「エルフちゃんは耳が長くてなんぼ!」
リ「な・なんぼ~!」✧ ٩( ๑≧0≦๑ )و 💦
テ「はぁぁぁぁ…付き合い切れんな、このノリには…」
(;´д`)=3トホホ・・
陽「和牛には「サシ」が入ってなんぼ!」
テ「なんぼォォォォ!!!」❣️୧(⑅≧▢≦⑅)୨💓💓💓
三人「(⌒_⌒;ジー(^ω^;)ジー(^▽^;)ジー」
テ「ハッ!! ち・違うぞ~!!! こ・こ・これワだなァァァぁ!!!」
アワワ ヽ(≧Д≦;≡;TДT)丿 アワワ 💦💦💦
【そうですよね~和牛は「サシ」が入って「なんぼっ!!!」かと…
この食い意地魔女サンと来たらっ!! ꉂꉂ(๑>▽<๑ )】
作者からの返信
ググっていただきありがとうございます!
実在するんですよ~!初めて見たときは私もびっくりしました。
「なんぼ!」に乗って来てくれるみんなもオモシロカワイイですね(ㅅ´ ˘ `)~♥︎
和牛ネタであればティナちゃんも釣れるとは!
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第32話 発明家さんが仲間になりましたへの応援コメント
【りーさるうぇぽん? (それでもティナちゃんが許してくれなかったら?)】
テ「おぉぉぉのれぇぇぇぇ、今度と言う今度は『かんにんぶくろ』の尾が切れた!!
この刀の錆に…じゃないな、この極大消滅呪文【メド●ーア】で吹っ飛ば…」
陽「わぁぁぁぁ!! ティナちゃん、殿中でござ…じゃなくて!!
そんな事したらお店が消えちゃう~!!」・゚・(lllノ´≧△≦) ノ・゚・アワワワ~💦
テ「案ずるな、消えてしまったら『パラドゥンドロン』で元に戻せば良いんだ!!
其処を退け~いぃぃ!!!」
陽「どうしよう…目が血走ってて本気だ。一体どうすれば…
『【ドンドン】コスメ工房さ~ん、クール宅●便でーす。サインをお願い致しまーす。』あ、有難うございます…っ!!こ・これはーっ!!
ティナちゃん動くなっ!! 動けばこの『ウィンド・ムーン』さんからの贈り物も消し炭になるよっ!!」
テ「贈り物だとぅ…そんな物一緒に消し去ってく…
『中身が【黒毛和牛】だとしても…!?ω=✨)キラーン!!』……っっっ!! なん…だとっ…!!!!😱」
陽「あーあ、この前のお仕事のお礼と言う事で頂いたのにな~、どーしよっかなー?😁💕
それとも…あ、ロミちゃ~ん💕 この後リリーちゃんと三人だけでこのお肉を…」
テ「わぁぁぁぁ!!悪かったぁぁ…私が悪かったからそれだけは絶対に止めてくれぇぇぇ!!!」
(|||/T▢T)/ イヤァアアアアア!! ゴクジョウノオニクガァァァ!!💦💦💦
陽「イッシッシ~、ついでに昨夜の怖い物話の仕返しも出来て一石二鳥!!」
グッ ∑ p( ̄▽ ̄ )/
ロ「く『くろげわぎゅー』と言うのはそんなに恐ろしい物なのですかぁぁぁ!?」
: (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク
【あ、盛大な勘違い(笑)
センセイのご要望通り、クール宅●便にて送りましたが…想像以上に絶大だった!!(笑)😁💦】
作者からの返信
ティナちゃん、何かやらかしても『パラドゥンドロン』で元通りと考えているのがもうヤバいですね。゚(゚ノ∀`゚)゚。
そしてちょうどいいところにクール宅●便が!無事に届いて良かったです(笑)
魔女様をここまで狂わせる『くろげわぎゅー』……恐るべし。
第31話 陽葵のスキンケアレッスンへの応援コメント
うん? 陽葵さんホラーやお化けの類も嫌いの様ですが、
何やらその他…所謂恋バナもお嫌いの様子? ( ̄0 ̄ ;)
こりゃーもしかして昔かな~り手痛い大失恋をしでかしたか?
或いは…リアルで女の子に言い寄られたとか~😆💦
(だ~って陽葵さんイケメンチックなとこあるんですモーン(*´艸`)♫)
作者からの返信
陽葵さんは提供できる恋バナがなさ過ぎて困るタイプです(笑)
恋<化粧品作りなタイプなので、男性はあまり眼中にないのかもしれないですね。
女の子同士でキャッキャしている方が気楽でいいのでしょう。
第30話 石鹸を作りましょうへの応援コメント
おー、レッスンを開くと。
どうやら陽葵サン、肩書きがまた一つ増えそうですねー😘
⚫︎居候兼コスメショップ店員
⚫︎コスメグッズ研究員兼開発作成者
⚫︎コスメグッズアドバイザー<New!!
このレッスン…絶対規模がデカくなりそうです。
騒ぎを駆けつけてアリア様御一行、並びに他のお客様巻き込んで集団セミナーを行うに1000点! !
(このネタ、分かりますかなー?😅)
作者からの返信
確かに新しい肩書が増えそうですね!
全部こなすには陽葵さん3人くらい必要かもしれないです(笑)
本格的にレッスンを始めたらアリア様に知られるのも時間の問題でしょう(´▽`*)
(おっと、某クイズ番組のネタでしょうか?)
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第29話 聖女様と誓いの指輪への応援コメント
ほう…遂には聖女様までご登場とは。😯
そう言えばこの世界も一度魔王の手に落ちているのでしたな。
其処を勇者様御一行が救う…と。
ふーん、昔からのお約束で大概その手のパーティには神官の類がおりましたよね〜。
それは聖女様と呼ばれる方も例外じゃ無いよなー。
一体どんな人だったんだろうなー😝
(盛大なスッとぼけ(笑)🤣)
所で…
陽葵さん、またモフるのを忘れたんですかー?
もーしょうがないなぁ〜、とりまこの子で我慢して下さいなー💕 (´≧▽≦)っ🐧(クエッ?)
【あ、アカンっ!! そのヌイグルミは…😱💦】
社「ウチの大事な『ちー君』を持っていったんはアンタかぁぁぁ!!! 天誅喰らわしたるぅぅぅ!!!」
(o≧皿≦#) =͟͟͞͞三 =͟͟͞͞三 ꜆꜄꜆ ꜆꜄꜆ ꜆꜄꜆)) TД⊙)!・;''.ヌォワァァァァ!!!
陽「ふ、藤間社長…コワイです…💧💧💧」
: (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク
【陽葵サン、次こそはちゃんとモフッときましょーっ!! これ以上犠牲者を出さない為にも!!(笑)🤣】
作者からの返信
聖女様も登場しました!
いずれ彼女もコスメ工房に相談に来ることになりそうです。
そして勇者御一行との関連も……!?
おっと、まさかのちー君が登場!
10年も大事に保管していたなんて、雅社長も可愛いところがありますね(。-∀-)ニヤニヤ
それを勝手に強奪したとあれば天誅が下るのは不可避でしょう(笑)
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第28話 材料を仕入れさせていただけませんか?への応援コメント
こ・れ・は〜!!
当方が知る限りセンセイの作品ではお初となるんじゃないでしょうか?
所謂ユルフワお姉さんチックなキャラが登場するのは〜!!😆😆😆
茶色い髪を三つ編みにした、たれ目の女性。
思わず手を頬に当てて「あらあら💕」と言うセリフが合いそうな雰囲気。
いやー、コリャ〜ヒャッホーゥと叫びたい気分ですワ〜!!🤣🤣🤣
テ「ちょっと待て…お姉さんと言うなら…🧙💢」
リ「ココにも居ますが!!🧝♀️💢」
え〜と〜💧💧💧
実年齢と言う括りではなくてですねー。
その人物が醸し出すオーラや雰囲気と言う物が有りまして…
貴女方もその…確かにお姉さんなんでしょうが…💧
年齢に合っていないと言いますか…
所謂一つの若づく…
テ&リ「「(ブチッ!!)ゾル⚫︎ラーク!!💢💢💢」」
ちょっ!!おまっ!! ソリャはんそ……ぐわばァァァ!!!!」
ブワァカナー!=͟͟͞͞ (つ⬜︎ ꒪ :::………
…そして跡形もなく消え去ってしまった!!
カ「あらあら…女性に歳云々を語るのはタブーですわよ〜
(*´∇`*)ポワポワ~💕
【正にそれな!! 第二弾で有った。
イヤー、エルフに魔法使いが居るなら、一度はこのネタをやっとかないとデンナ〜!!😅】
※くどい様ですが…上記の呪文等は本編とは一切関係有りませんっ!!(笑)
作者からの返信
ま・さ・に「あらあら~」が似合うゆるふわお姉さんです!
お姉さんキャラも良いですよね~
あっ……カリンさん以上にお姉さんなお二人がお怒りにΣ(゚д゚;)
ゾル⚫︎ラークはやめてー!
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第27話 のんびり町に向かいましょうへの応援コメント
ふむ…ロミちゃんの発明のスキルはお爺ちゃん譲りですか。
フムフム…(*¯ω¯) ⁾⁾
ちと気になりますね~🤔
そのお爺さんも発明家だったと言う事は当然お師匠様的な存在が居たのかなと推測。
またロミちゃんが発明した数々…掃除機やミキサーなど陽葵さんが居る世界には普通に有る物が見受けられますよね。
まるでその技術がそのお師匠様な方から年月を経て今に至って来たかの様な…
これもしかして…陽葵さんの時以前に、東京とソワール王国との行き来を行った人が居たと言う事例が有るとか?
そしてそれは陽葵さんが元の世界(東京)に帰る為のヒントになる…?
(´-ω-`;)ゞポリポリ
と、本日はらしくない考察など行って見たりしました(笑)😁💦
作者からの返信
おおっ! 鋭い考察ですね!
この世界では異世界転移者が稀にいるとティナちゃんが言っていたので、陽葵以外にもこちらの世界に来た人がいるということになります。
過去の異世界転移者がロミのお爺ちゃんにアレコレ教えていたとしても不思議ではないのかもしれないですね!
編集済
第26話 肌が荒れるとテンション下がるよねへの応援コメント
あ、この世界にも石鹸の概念は有ったんだ…って、
流石にソレは有りますよね~あっはっは~( ̄▽ ̄ 💧)
さて…ロミちゃんと現物と市場の調査(あわよくば仕入れも?)の為にお店から休みを貰ってレッツラっゴ~!!
…の筈が!?
テ「フッ、さぁ!! ここを通りたくば私を倒してから行くのだなっ!!」
陽「なっ!! イキナリどうしてそんな意地悪なコトをするのっ!?」
テ「意地悪も何も今から『ジュエルソープ』の店に向かうのだろう?
ならやる事は一つ!! 即ち一対一の『デュエル【対決】』さぁ!! いざ尋常に勝負…
『イヤーン、ティナちゃんいきなりそんな事言うなんて…(ポッ❤)』…ハイ?💧」
陽「だって…『ジュテーム』なんてそんな大胆な告白…
それに『一対一』だったら出来る事は一つ、結こ…だよねぇぇぇ
(エヘヘェェ…(*⌒♡⌒*)💕)
ウン、だったら今日は二人でその為の『指輪探し』に行こッかっ❤」
(【ジュエル=宝石⇒指輪に石留め】なだけに…(笑))
テ「【グイッ】あ、コラッ!! 待てっ、ヤメっ、ヤメーいっ、引っ張るなーコラァァァ!!!」
ユッビワ!ユッビワ!! ヽ(⌒∇⌒ ❤))=C<(|||/T▢T)/ イヤァアアアアア!!💦💦💦
(=v=💧 ) (⌒ω⌒💧 )
リ「きょ、今日は臨時休業かな~?」
ロ「そ、その様ですわね~💧」
一方、この騒ぎを凝りもせず陰から見守っていた某4人組…
事の顛末(イチャイチャw)を知るや否や近くの酒場にて…
🍺೬(๑≧ω≦ ๑ ) 🍺೬(≧♡≦ ;) 🍹೬(⌒ω⌒💧 ) 🍶೬(=ω=💧)
【ダンっ×4 !!】 「「「「もう付き合っちゃえよ!!!!」」」」
【まさに「それな!!」である…😅
尚、この時事ネタを使いたかったのはココだけのお話(笑)】
※ちなみに上記四人の配列順は第22話の当方コメを参照願います。(笑)
作者からの返信
石鹸は化粧水や乳液よりも歴史が古いので、この世界にも存在していたようですね!
町に旅立とうとする陽葵の前に立ちはだかるティナ。
ジュエルとデュエル……確かに似ているけど違う(笑)!
そこにさらに被せていく陽葵も流石です!
某4人組の影も……( ゚д゚)ハッ!
まさに「それな!!」ですね。
第9話 化粧品作りは原料選びからもう楽しいへの応援コメント
オオボケですが
ハトムギ>微粉末にして粉塵爆発。
グリセリン>硫酸と硝酸が手に入ればニトログリセリン。
そして銀を硝酸で溶かし、アンモニアを過剰に加えて温めて雷銀作成。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B7%E9%8A%80
うん、起爆剤と爆薬が出来上がってテロも可能?
作者からの返信
コスメ工房が爆薬工房に((((;゚Д゚))))ガクガク
化粧品原料も使い方を間違えるととんでもないことになるんですね……!
第7話 美肌の基本!化粧水を作りましょうへの応援コメント
「化粧水を塗った場所だけ時間を進めた。これで24時間経過したぞ」
24時間分肌が老化しましたって突っ込んだら怒られる?
作者からの返信
た……確かにΣ( ˙꒳˙ ;)
多用すると二の腕だけがヨボヨボになってしまいますね(笑)
編集済
第25話 リス族の少女が飛び込んできましたへの応援コメント
何でもござれの合言葉こと『パラドゥンドロン』
そうですねぇ~こうやって見ると魔法や魔術と言う考えよりは錬金術寄り。
即ち『等価交換』がベースの様ですね~。^v^♫♬
ま、さりとて限度が有るんでしょうなぁ~。
その考えがまかり通るなら極端な話、葉っぱをお金に変えるなんて芸当も出来るでしょうし。
でも早々にそんな事してたら、贋金造りから王族辺りに目をつけられ
今頃はティナちゃんの方が…首ちょんぱ? Σ(=∀=ノノ ヒィィッ!!!(笑)
閑話休題(笑)
さて…12話振りの再登場こと、モフモフなエジソンさんが飛び込んできました~♡
無論座右の銘は…『発明王に私はなる!!』…っでしょっ!!(笑)グッ ∑ p( ̄^ ̄゜)
あ、今その寝ている内に存分にモフっときましょうね~陽葵サン♡
ロ「あれ、何やら私の尻尾がやけに引き締まっているかの様ですわ…
それに何だか美味しそうな匂いも付着している様な?」
(・∇・ ?)
テ「あ~それか?それはヒマリが…」
陽「【盛大に…ギックゥゥゥ!!!】(d(-`ε´-;) シィー…ティナちゃんストップ…)あ、ロミちゃん、デザートも有るよ~食べる~?」
ロ「ハイっ、頂きますわ~💕」
陽「(い、言えない…お夕飯食べていた最中も、モフっては食べ、モフっては食べ~の繰り返しをしていただなんて…)」
(=∇= ; ||)💧💧💧ダラダラダラ…
…一部訂正、食事中はモフるのを我慢しましょう~(笑)
作者からの返信
「パラドゥンドロン」にも限界はあるようですね!
さすがに葉っぱをお金に変えたら首ちょんぱでしょう|ョ゚Д゚ll))
はい!もふもふなエジソンさんが登場しました!
どこかで聞いたことのある座右の銘ですね(笑)
そして寝ている隙にモフるなんて陽葵さんはしたない(ノ▽\*)
デザートで誤魔化してもダメですよ(笑)
編集済
第24話 王室御用達の称号を頂きましたへの応援コメント
首ちょんぱ…💧 久々に聴きましたよその様なセリフ!!
陽葵さん、二度も連呼してもー只々草っ!!
。゚( ゚≧∀≦゚)σ゚。ゲラ゙ゲラ゙ゲラ゙ゲラ゙
(おや? 何やらア⚫︎ラさんが物陰から見ている様な…w)
壁I皿=✨)⚔️ウフフフフ💕
んでもって、以前話した『”でー”か”えー”か?』問題、
改め『dead or arrive』問題。
やっぱ王族を相手にするのは正に命懸け!!
: (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク
されどその見返りも大きかったぁぁぁ!!!😆😆😆
やはり来ましたよ『王室御用達』の称号!!🤣
そらーティナちゃん、魂が抜けてしまうのも然もありなん(笑)=͟͟͞͞(꒪▽꒪ ‧̣̥̇)ホーシン
コレでお肉なんて食べ放題!!
取り敢えず…焼肉バイキング行っときます?
(なんでやねーんっ!!;'.・(TεT(C=(≧▽≦ ;)💕)
作者からの返信
首ちょんぱ!できるだけマイルドに可愛らしく言ってみました(マイルドになっているのかは謎)
『dead or arrive』……王族を相手にするのは命がけですね(((n;‘Д‘))η
二人とも首の皮が繋がっていて良かったです。
そうですとも!お肉食べ放題ですよ!
この世界に焼き肉バイキングがあるのは謎ですが(笑)
編集済
第23話 クリームファンデを作りましょうへの応援コメント
※遅くなって申し訳有りません!!💦💦💦
【もし、アリア様がそれでも拒んでいたら…?】
ア「イヤよ!! 私は白くなりたいの!! 貴女の言う事なんて聞けないわ!!」
陽「どうしよう… 一体どうすればアリア様に聞き届ける事が---
『ヒマリ、ヒマリ!! あのミヤビと言う女から言伝だ。(ゴニョゴニョ…)』
---えーっ!? 本気ですかっ藤間社長〜!!」
どうやら女社長は何やら策を授けた模様…
果たしてその内容とは?
…と、突然片膝をつき跪いた陽葵サン。
片方の手は胸に、もう片方の手は掌を上にアリア様に差し向け、そしてっ!!
陽「アリア様…わ…ジャナカッタ💦……『僕』を信じてっ!!✨」
そう、かつて旦那(千颯)が学生時の頃、文化祭の演劇で演じていた『あの』王子役をせよ!!
と言う内容であった。無論、満面の王子様スマイルで!!(笑)
だがしかし…確かにここ最近はイケメン振りを醸し出している陽葵サン…何でしょうけど、
幾ら彼女でも一朝一夕では到底ム…『ハイ❤️』…ハイ?💧
ア「ハイ…貴方を信じます…ヒマリ様ぁぁぁ!!!😍😍😍」
エェェェェェ!!! 通じちゃいましたよっ!! このお姫様に!?
=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
なっ!! チョット待って!! 後ろ~っ!?
セ「ヒマリ様…何と麗しい事か…」
(*´v`*))ポッ
リ「ヒマリしゃぁぁん…更に惚れさせるなんて罪な人…」
( ᵕ̤ૢᴗᵕ̤ૢ )ポッ♡
テ「ヒマリ…認めたくはないが極上のイケメンと言わざるを得ないな…」
⁄(⁄ ⁄-⁄ω⁄-⁄ ⁄)⁄テレテレ
広まってるっ!! まるでフェロモンかの如く広まってるよ~!!
これ一体どうなっちゃうの~ぉぉぉ!?😅😅😅
社「陽葵ちゃん…エエわ~、これやったら千颯くんはもう要らんかもなァ~(笑)」
|柱|qω〃)ポッ
千『雅ぃィィィィ!!!』ヾ(TДT;c))))💦💦💦
【合掌🙏🙏🙏】(笑)
作者からの返信
藤間社長ナイス!まさかここで文化祭の王子様スマイルを持ってくるとは……!
そして効果は絶大な模様。
こっちはこっちでハーレムを形成していますね(笑)
陽葵の王子様スマイルは原作すらも超える……!(千颯くん涙目)。゚(゚ノ∀`゚)゚。
編集済
第22話 王女様のお悩みへの応援コメント
いや~、陽葵さんイケメンっ!! 何度も言いますが、ヤッパ『大胆不敵!!』
何かこうして見るとこの為にこの世界に召喚されたと言ってもおかしく無い程!!
(≧ω≦。)b✨
さて…やはり出ましたか、天下の宝刀『ファンデーション!!』
陽葵さんヤッパ解ってらっしゃる。
完全に肌を真っ白にするのではなく、元の肌を活かす方向で持って行くと言う事を…流石はコスメ職人ですな~!!
【いや…案外自分の生い立ちも重ね合わせているのでは言う見方も有りそうな?(´ω`*)】
・・・ん? 何やら後ろの方では😳
リ「ヒマリしゃん…かっこイイぃぃ❤」
♡*:.。.ぽ(///▽///) っ.。:*♡
テ「おーいリリー? …あ~ダメだ、以前ヒマリに聞いた『イケメンスマイル』とやらに毒されている様だ…😓
はぁ~しょうがない、外の空気でも入れて正気に…💧
【ガチャ】…っ!! なっ!! ななななな~!!!!」!!=͟͟͞͞(꒪▢꒪ ‧̣̥̇)💦
壁|ω¯๑)ヂィ~ッ 壁|♡`)ムフフフッ!! 壁|▽≦)💕 壁Iω'✨)ピキューンッ!!
【左から順に…(笑)】
M社長「やるなぁ陽葵ちゃん❤」
Aサマ「アレは…オチルっ!!💕」
Hちゃん【観…サマw】「もうすぐ出番だから綾斗くんにも『イケメンのお手本だよっ』ってシッカリ教えなきゃ!!」
Iさん「旦那様には劣りますが…やはり尊い物は尊いですね (*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ゥンゥン」
テ「お前たちっ!! 人の店の前で何を覗いてるんだァァァァァ!!!💢💢💢💢」
【タハハハ…💦 やはり今作は女性が主人公故、各ヒロインさん達は陽葵さんがさぞかしイケメンに見えるんでしょうなぁ~(笑) 陽葵サン…恐ろしい子っ!!😱😁😅】
作者からの返信
今日の陽葵さんは可愛いだけじゃなくイケメンですよ~!
ただ白くするのではなく、もとの素材を活かすという考えも陽葵なりのポリシーなんでしょうね。
何やら店の外が賑やかなことに!
陽葵さんモテモテ(*´˘`*)♡
そして拙作の女性キャラだけを連れてくるところが分かってらっしゃる!!
この世界に男性キャラを連れてくるのは危険です(とくにCくんは絶対来ちゃダメ)
編集済
第21話 謎の少女の正体が判明しましたへの応援コメント
た…大変だァァァぁ、フードの少女の正体は…お姫様だったァァァ!!!(棒)
「「「な、な、何だってぇェェェェ!!!《全員激しく【棒(笑)】》」」」
まー上の叫び声はお約束と言う事で…(笑)(^ω^;)
さて、『肌を白くして欲しいっ!!』何て言うリクエストが来ましたよ~!!
しかも何やら切羽詰まったご様子…😓
どの程度の持続効果を希望するのか気になる所です。
一時的な物か、長期的な物になるのか、はたまた永続的な物なのか…🤔
陽「ちなみにティナちゃん、ここは一つ魔法でと言うのは…」
テ「やってみても良いがヒマリ、そんな事したらこのお話の意義が無くなるぞ。」
陽「ゔっ!! 全く持って御尤もなお話で…(=▽=💧)💦」
【このお話の存亡を掛けた戦いが今始まる!! 果たして陽葵さん達の運命は!?】
陽「ちなみにどうして戦いなんですか? チョット大げさでは…💧」
【いやだって、王族に睨まれたと有っちゃあ、
失敗…即ち『”でー”か”えー”か?』問題でしょっ!! もっと解り易く言ってもイイのかなっ?】
(⌒ω⌒ lll)
陽「い、イエイエイエ~~~、結構でございますゥゥゥゥ!!!」
: (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク
【何かを察したらしい陽葵さんで有った(笑)😁】
作者からの返信
お約束のリアクションありがとうございます!
お察しの通り、お忍びでいらした高貴な方でした((( ; ´•ω•` ; )))
ティナちゃん、化粧品を介さずに魔法で解決するのはあかん!(笑)
そんなことをしたら閉店してしまいますぞ!
王族に睨まれてガクブルの陽葵さん……。
ご希望に添えなかったら大変なことになりそうですね。
第2話 超常現象に遭遇しましたへの応援コメント
化粧品を作り上げていくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
これから異世界でいろんな化粧品を作っていきます!
温かく見守っていただけると嬉しいです。
編集済
第20話 エルフちゃんが仲間になりましたへの応援コメント
【新年と言えば?】
陽「と、言う訳で藤間(雅)社長から頂いた『コレ』で雑煮など作ってみました~♫♬」
テ・リ「「ぞうに??」」(。•ω- 。)? (⁎⌒ω⌒⁎)?
陽「そうそう、主に年の初めに食べるこちらで言う所のスープみたいな物だよ~メインにこの白いお餅を入れて」
リ「わー、いい香りです~美味しそう~」≧▽≦💕
テ「おー、コレは確かに良さそうだ。ん、ヒマリの『オモチ』とやらは四角く大きい形の物が入っているが、私達のはヤケに細かく切り刻まれてるな。コレは一体?」
陽「【ギクッ!!】あ、あー二人共初めて食べる物だし…ま…先ずは慣れて貰ってからの方がイイかなーと…💧」
テ「ふーん、本当かヒマリ?(⌐ω⌐)ジー」
リ「もう、魔女様!! 早く食べましょう~!! 私お腹空きすぎて泣きそうです~」
≧△≦💦
テ「ま、それもそうだな…有難く頂くとしよう」
陽「ウンッ、食べて食べて~お替りは有るから~!!
(ホッ、危ない危ない…だって、ねぇ~(^〰︎^;) )」
【さて、勘の良い方ならお分かりかと…
言わずもがな餅を喉に詰まらせる事故を起こさない為にワザと細かくした事を(笑)
何せ二人共200歳と150歳と言う若作りぺ…『パラドゥンドロンっ!!💢』】
ギヤァァァァァ、辰年にちなんで『ドラゴン』ですかぁぁぁ!!!
オオカミさんよりもおっかね~ぇぇぇぇ!!!
ヽ(T▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃🔥🐉💢💢💢
【何チューもんまで召喚出来るんだティナちゃん!! 最強かよっ!?(笑)】
(※本編とは一切関係ありません)
と言う訳で、新年明けましておめでとうございます!!
本年も宜しくお願い致しまする~!!! m(≧▽≦)m💦
作者からの返信
さっそくお正月ネタをありがとうございます!
陽葵ちゃん、お餅を細かくしてくれるなんて優しい子(笑)
理由を知られたら本当にドラゴンを召喚されてしまいそうですが。
新年あけましておめでとうございます!
今年もみなさんに楽しんでいただけるお話をお届けできるように頑張ります(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第19話 魔法にかかればSPFとPAの概念ガン無視のようですへの応援コメント
【エーデルワイスの花言葉…その他】
陽葵「エーデルワイスの花言葉…私たちの出会いにピッタリ過ぎて素敵だよリリーちゃん!!」
キャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕
リリー「エヘヘ・・・私も何だか嬉しいですぅ~」
( ᵕ̤ૢᴗᵕ̤ૢ )ポッ♡
ティナ「フン、確かに。そう言えば他にも『大胆不敵』等とも言われていたな。
今のお前のやる事なす事全てに於いて当て嵌まってるのだから間違っては無いのだろうな。」
陽「え、そうなの!? イヤ~それ程でも~!!!」
ꉂꉂσ(๑≧▽≦๑)
テ「さて、ならばその他の花言葉でも有る『忍耐』を持って原価計算と売値の打ち合わせを…」
陽「ゔ!! そう言えば今日は迷子になってたから疲労が…
『【ガシッ】ヒマリ…今日は私独りで店番してたコト…忘れたとは言わないよな?(怒)
さ、忍耐忍耐っと❤』…びゃぁぁぁぁ~!!助けてリリーちゃぁぁぁんんん!!!💦」
ヽ(⌒ω⌒ lll💢))=C<(|||/T▢T)/ イヤァアアアアア!!💦💦💦
リ「ヒ・ヒマリさ~ん…ほ、「ほね」は拾って上げるから安心して下さいね~」
(((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク
【陽葵さん…これもお仕事だw 迷わず成ぶ…じゃなかった!!(笑) 観念致しましょう~σ(^_^;)】
【南センセイへ】
長くなりそうでしたので近況ノートに前コメの返信を記載致しました。
ご確認をお願い致します。
また、本年は大変お世話になりました、来年も何卒宜しくお願い致します。
良いお年を!!👍
作者からの返信
大胆不敵というのは陽葵に当てはまってますね!
そして都合の悪い花言葉も……。
リリーちゃん、そこまで見据えていたとは恐るべし( ºωº )…
おっと、近況ノートの方も確認してみますね!
こちらこそ、本年は大変お世話になりました。
来年も何卒よろしくお願いいたします。
第19話 魔法にかかればSPFとPAの概念ガン無視のようですへの応援コメント
そういや、化粧水と乳液は銀貨二枚だっけ
利益率どれくらいなんだろう
というか貨幣価値がどれくらいなんだろうこの世界
比較的安価で誰でも買えるようだけど、薄利多売形式なのか。貴族とかの金持ち相手にバカ高い化粧品とかも作れるのかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
化粧水と乳液は銀貨3枚ですね。
貨幣価値についてものちのち本編で触れていこうと思いますが、ざっくりこんな感じを想定しています。
銅貨…100円
銀貨…1000円
金貨…3万円
利益率はかなり高いと思いますよ(何パーセントかは企業秘密で!)
実質かかるのは原料費と容器代だけで、工場設備費も人件費も広告宣伝費もかかっていないので、ぼろ儲けでしょう。魔法ってすごい...(ㅇ¬ㅇ)
貴族相手の高級化粧品も作ろうと思えば作れそうですね!
編集済
第18話 日焼け止めクリームを作りましょうへの応援コメント
陽葵「……うーん、どっちがイイかな~」(∩=~=∩💧)
ティナ「ウン? 何を悩んでいる、その両手に持っているそれは?」
陽「いやー、完成した日焼け止めクリームをどんな容器に入れようかな〜と…
手軽さだとチューブタイプ、でも高級感を打ち出すならパウダーケースっポイのかなーと。」><💦
リリー「【クリーム】なんですよね? やっぱりコレじゃないですか~」
(*´ω`*)ポワポワ~💕
【そう言いながら差し出した物…それは?】
リ「ほーら、この様に『袋』に『口金』を入れて、その後クリームをツメツメ。後は両手で絞ってデコレーションして~♪」
テ「……ヒマリ、コレってもしかしなくても…」
(;一_一)
陽「……うん、盛大に勘違いしてるね…確かに『アレ』もクリームだけど…」
(;^ω^)
【察しの良い方ならお判りでしょう、差し出した物が『ケーキ』作りに使われる『しぼり袋』だと言う事を…💧
尚、この後リリーちゃんにはちゃんと違いを教えましたとさ😅💦 食べちゃダメだぞ、リリーちゃん!!(笑)】
作者からの返信
リリーちゃん……ソレ違う……( ̄∇ ̄; )
デコレーションされてしまいますよ←
この世界では『※食べられません』の注意書きは必須かもしれないですね(苦笑)
余談ですが
近況ノートにてご紹介いただいた作品(ひとまず1つ目にご紹介いただいた作品)を読んでみましたが……さっそくドハマりしています(笑)
やはり自作品の読者様におすすめを聞けば間違いないという読みは正しかった( •̀ᴗ•́ )و ̑̑
素敵な作品をご紹介いただきありがとうございます!
編集済
第17話 紫外線は美肌の大敵です!への応援コメント
日焼け止めクリーム…
成程~当方の様な男性側から見ると、思い浮かぶはやはり夏のド定番のアイテムですが、紫外線は年中照射しておりますし、女性側から見れば死活問題モノ。
そこに目を付けた陽葵さん、次なる無双の幕開けでしょうネっ!!😁
そして…植物のエキスパートで魔女様ともお知り合い。
更には人手が足りないこの状況…と思い浮かぶはやはりっ!!
最近登場の機会多いぞ女社長サン(笑)
「これやーっ!! なぁ、ウチんトコ来て!! 悪い様にはせえへんからっ!!」
(ついでにチョコーっと味見もせなアカンな~💕)
(*♡▽♡*人)ハァハァ =3
人見知りでカワイイニューカマーなエルフちゃん(ガソリンではないw)
「いやぁぁぁ!! 魔王様がっ!! 魔王様が私を食べようとしています~!!」
ヽ(T▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃😈💕💕💕
それを見守る後の二人
「「ど、どうしよう…勝てる気がしない(色んな意味でw)」」
=͟͟͞͞(꒪▢꒪ 💧‧̣̥̇)💦 =͟͟͞͞(꒪〰︎꒪ ‧̣̥̇)💔
【優秀な人材と貞操の危機が迫るっ!!】(おい待てコラッ!!😅💦)
作者からの返信
日焼け止めは夏だけと考えている方も多いですが、できれば一年を通して使いたいものですね!
きっと異世界ガールズにもウケるはず!
そしてコスメ工房に勧誘される前に別の社長さんからオファーがΣ(´∀`;)
もはや魔王扱い(笑)!
陽葵もティナちゃんも見守ってないで取り返して~!
編集済
第16話 エルフちゃんに出会いましたへの応援コメント
「エルフだ……すいませ〜んっ💕ハイオク満タンで!!」😆💕
ソリャガソリンノホウヤガナー(;^◇^)ノ~☆(ノ≧▽≦)ノ 💦メザセF1~w
コホム…💧
迂闊過ぎるぞ陽葵ちゃん…地図も知識も無い場所に赴くなど…😅
と、そんな中のファンタジー物皆大好きエルフちゃんご登場〜👏👏👏
取り敢えず彼女に道案内を願えれば…😭
そう言や陽葵ちゃん…ファンタジー物に精通しているなら『ちゃん』付けは迂闊かもしれませんぞ。
だって、あのティナちゃんだって200歳。(笑)
つまりは若づく…『パラドゥンドロンっ💢』…ギィィィヤァぁぁぁ!!!何処からかオオカミさんが現れた〜!!!オタスケーっ!!
ヽ(T▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃🐺💢💢💢
ティナ「ふんっ!! 失礼なヤツだ!!『グールル先生』に噛みつかれてしまえばイイっ!!😤」
【ティナちゃーん💦それ、多分違い(チャイ)マンガナーっ!!😅】
作者からの返信
そっちでしたかぁー!
陽葵ちゃん、ハートまで振りまいてしまっているということは意外と車がお好きだったり?
とりあえずエルフちゃんと出会えたことで危機は回避できそうですね!
そしてお察しの通り、彼女も見た目通りの年齢ではありません。
ティナちゃんと同じく若づく『パラドゥンドロン』…ぎやああああ!
……作者もグールル先生に噛みつかれました(笑)
第15話 お店の名前を変えるそうですへの応援コメント
近くの都市からそこそこ離れていたはずの郊外の森の中のお店へ、溢れるほどのお客様
道路とか整備されていたのかしら
まさか森の中を化粧品のために踏破した?
美が絡んだ女性の執念は凄まじいな
作者からの返信
コメントありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
陽葵たちも荷馬車で移動できたので、道路はそれなりに整備されているのでしょう。
もしかしたらロラン爺さんが町と森を往復してお客様を送迎していたり?(←お爺ちゃん酷使しないでΣ(´∀`;))
編集済
第15話 お店の名前を変えるそうですへの応援コメント
『ティナとヒマリのコスメ工房』
イイですねーっ!! 語呂合わせも可愛さがましてステキですわーっ!!(人≧▽≦)💕
陽葵さんも自分の名前を入れて貰って感無量!!
これで開発にも力が入るってんでぃ〜!!👍
ん、工房とな…?
では店名を英語に訳すと…こうか!?😆
Tina&Himari (ティナとヒマリの)
Cosmetics (コスメ)
Factory (工房)
略して【TCF】!!(≧ω≦。)b✨
さぁ皆さんご一緒にっ!! 『いーじー どぅ だ…』
ティナ「ソレを言うなら『t⚫︎f』だーっ!!
バカな事を宣うヤツはこうだ!!
「パラドゥンドロン!!」
某社長サマ「陽葵ちゃん達に代わってお仕置きやーっ!! 天誅ぅぅぅ!!!」
100tハンマー>🔳━⊂(💢`Д´) 彡 Bagooooon!!!!☆T◇T)ノアァァァァァ!!!
【どうやら別の異世界(キョウトと言う地らしいw)から怖〜い社長サマを召喚した模様…😱😱😱www】
作者からの返信
お褒めいただき光栄です٩(*´꒳`*)۶
t⚫︎f……じゃなくてTCFですか!
いーじーどう~はちょっと違う(笑)
そしてティナちゃんt⚫︎fをご存知とは、やはり200年生きているだけのことはありますね。
京美人のツッコミもキレッキレでなりよりです!
編集済
第14話 謎の少女と美形な騎士さんへの応援コメント
無事完売おめでとう〜っ!!
いやぁー凸凹コンビ無双譚の出だしとしては本当に幸先がイイッ!!(笑)
ティナちゃんそこまでお肉に対し憧憬を持っていたと言う事は、先日のテールスープを見た時はさぞかし垂涎モノだったんでしょーねーっ!!
(それを取り上げる陽葵サンはドS…『誰のせいだ誰のっ!!😤』え、ワタクシめでしたか😅💧)
無事お肉も堪能出来て感無量でしょうなぁ。
…にしても慌しくなりそう💧
どー見ても、ローブの少女は…やんごとなきお方でしょうね。
このままこのコスメ関係が『ロイ…御用達』になる程ビックになったら…エライコッチャ〜!!🤣
【ちなみに…】
何処かのココとは違った世界に在わす某女社長
「フッ、そやそや。エエでエエで〜❤️
そのまま順調に名が売れて来た時こそ、
ウチがコチラでその化粧品を取り扱う、ビジネスチャンスや〜!!
陽葵チャン、気張ってなー!!
応援してるで〜!!」グッ ∑ p( ̄▽  ̄)/ ファイトー!!
【などと言う声が聞こえた気が…😅】
作者からの返信
幸先のいいスタートです!
本編ではお肉を取り上げられなくて良かったね!ティナちゃん(笑)
ローブの少女は果たして……。
彼女に気に入ってもらえたら、一波乱ありそうな予感です!
>【ちなみに…】
どこぞの京美人は陽葵ちゃんを自社に引き入れようとしているとかいないとか。
(株)MIYABIにはまだ研究開発の機能がありませんからね~。
陽葵ちゃんを開発メンバーとして加えようと企んでいるのかも?ꉂꉂ(˃▿˂๑)
編集済
第13話 リス族の発明家さんも化粧品に興味津々への応援コメント
陽葵「おのれぇぇぇ、次こそは必ずモフモフにモフモフを重ねモフモフってやるぅぅぅ!!!」
グッ ∑ p( ̄^ ̄゜)
ティナ「何を言っているのか分からん上に何が良いのかサッパリ分からんぞヒマリ…たかだか尻尾如きで…」
ε~( ̄、 ̄;)ゞフー
陽「壁Iω=✨)ピキューンッ!! ほう、そう言う事言って良いのかな〜?
そー言えば確かお肉が好きだとか言ってたよねー?
じゃあ、こう言う料理はどうかなっ!!
【ダンっ!! と置かれたその正体は⁉︎】
テ「おぉぉぉぉ、コレは牛のテールスープ!!
見るからにトロットロで香ばしい匂いが…
ダメだ、空腹過ぎてもはや我慢が…我慢がぁ〜!!
イッタダッキマー…『ハイっ没収〜💕』ギャンっ!!🗯️
ひ、ヒマリ〜っ何をするのだぁぁぁ!!」
陽「え〜、だって『尻尾如き』なんて言ったんだからこのスープは要らないよねー?😁
ダ・カ・ラ〜、これは私が独りで召し上が…」
テ「グヌヌヌヌ、悪かった…尻尾如きなんて言って悪かったから…その美味しそうなスープをくれないか…」
グ〜( ̄〰︎ ̄゜)
陽「モー、しょうがないなぁ〜ティナちゃんったら〜😆💕
じゃあ折角だから…ハイっアーン💕」
テ「や、やめろ〜っ!! 一人で食えると言うに〜!!コラーっ!!」( ̄Д ̄||| ;)💦
【何だかんだ言っても仲の良い二人になりそうな一幕で有った。
尚、お分かりの方も居られるでしょうが一応…😌
牛のテール(尻尾)にはコラーゲンが含まれており、
美容にも効果が有る為あながち本作とは無関係でも無いので有りましたとさ。】
( ̄v ̄)b
作者からの返信
まさかの食べるほうで誘惑してくるとは( •̀ㅁ•́ ; )
恐るべし、陽葵ちゃん……!
コラーゲン!確かに本作にも関係ありますね!
コラーゲンは経口摂取してもアミノ酸に分解されてしまうので、食べてすぐに肌のコラーゲンになるわけではありませんが、コラーゲンを作るもとになることで美容や健康への効果が期待されているようですね。
ここでがっつり稼いで、ティナちゃんにもお肉を食べさせてあげましょう!
編集済
第12話 化粧品は大好評です!への応援コメント
ヨシッ!! 先ずは幸先良いスタートですっ!!
ココでもポジティブシンキングな陽葵さんが大健闘!!👍
(逆に言うとティナちゃんだけだと初手から躓いたでしょうなぁ…😭)
取扱説明書まで用意する細かさ。
無論コレ、取得したばかりのこの世界の言語で綴られた物でしょうね。
ちなみにこの世界の金銭相場はどの様な形なのでしょうね~?
作者様、リアルな問い掛け申し訳ないですが、差し使えなければお教え願えませんか?😅
(それによって販売している化粧品の金額的な価値観が把握できますので😁💦)
作者からの返信
良いスタートダッシュを切れました!
仰る通り、ティナちゃん一人だったらお客さんを集めるのもままならなかったでしょう。
取扱説明書は大事ですからね。
もちろん、この世界の言語で陽葵が書いています!
恐らく、店を閉めた後に陽葵が密かに書いていたのかと。
陽「とりあえず3枚は手書きで書いたけど…手書きで100枚なんて絶対無理!ティナちゃーん!起きて!」
テ「むにゃむにゃ…なんだ騒がしい」
陽「この紙をね、100枚コピーしてほしいんだけど」
テ「あー、はいはい、パラドゥンドロン」
陽「おおー! ティナちゃんコピー機の役割も果たせるんだ…」
テ(あの紙は何だったんだ? まあ、どうでもいいか)
なんてやりとりがあったのかもしれません(笑)
金銭相場、大事ですよね!
銅貨…100円
銀貨…1000円
金貨…3万円
くらいを想定しています。
なので、化粧水&乳液は各3000円くらいですね!
編集済
第11話 いよいよ発売!いざ町へへの応援コメント
>「というかお前、この世界の文字が読み書きできるようになったんだな……」
前話では『開発屋故の弱点が露呈』と綴りましたが、今話はその真逆になりましたね~。
即ち『開発屋故の勤勉さと研究心』が発揮と言うプラスなシチュ…
陽葵さんヤルぅぅぅ!!(≧ω≦。)b✨
さて…彩りを加えられるかどうかは微妙ですが…(笑)😅
そのやり取りからお一つ。
陽葵「じゃーん! 手書きPOPを作りましたぁ!」
ティナ「てがきぽっぷ?あぁ「えいがかん」でのお供とやらで塩味・キャラメル味とある…」
陽「それはポップコーン!!」
テ「あぁ、衣類の汚れを落とす洗剤で有名な…」
陽「それはト●プ!! ってか良く知ってるね、その商品名…(;^ω^)」
テ「あぁ、肩凝りに効く丸いバンソウコウみたいな…」
陽「それはピ●プ!! ついでに言えば『ピ●プエレ●バン!!』
だから何でその様な商品の類を知ってんの!?」
テ「ん、そこのロランに教えて貰ったんだが。何でも「肩凝りにエエぞ~と」勧められてな」
陽「……えーっと💧ティナちゃん、それってやはり若づ…『何か言ったか?( →_→)(ギロッ!!)』い、いえいえ~滅相もございませ-んっ!!: (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク」
【『触らぬ神に祟りなし』とはよく言ったもんだ!!(笑)】
作者からの返信
陽葵ちゃんは研究開発部に属していただけあって探求心は旺盛のようですね!
そしてティナちゃん、こちらの世界の様子にも随分お詳しいんですねΣ( ˙꒳˙ ;)
ロラン爺さんと「最近肩こりが~」なんて話すティナちゃんは見たくない!(笑)
第4話 魔女に箒ときたら飛ぶしかないでしょ!への応援コメント
タイトルに惹かれて読ませていただきました!
魔女にコスメ、可愛らしい物語でサクサク読めました!
これからの陽葵ちゃんの活躍に期待しつつ、続きも楽しみに読ませていただきますね〜(^^)
作者からの返信
本作にご興味を持っていただきありがとうございます!
嬉しいお言葉もいただけて大変光栄です° ✧ (*´ `*) ✧ °
この先も陽葵が化粧品作りを通して、様々な女の子達のお悩みを解決していくので、見守っていただけると嬉しいです!
第10話 試作品を作りましょうへの応援コメント
うおっ!! ティナちゃんの一言で一気に現実に戻されてもーた!!Σ( ̄〰︎ ̄;ノ)ノ
しかしながら此処は流石年の功…いや、
一店舗の主だけあって収支の概念はしっかりしていらっしゃる。
と同時に陽葵さん、開発屋故の弱点が露呈してしまいましたなー。(泣)
でもだからこそ、この二人は上手くバランスが取れていくんでしょうネ😉
目指せ!! 売り上げ無双の凸凹コンビ!!(笑)😅💦
作者からの返信
伊達に200年生きているわけではなかったようですね!
作るのものが悪すぎて才能を発揮できていなかったようですが。°(°´ω`°)°。
仰る通り、二人は結構バランスが取れています!
彼女たちなら売り上げ無双できることでしょう。
第10話 試作品を作りましょうへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。現実ではつらそうだった陽葵ちゃんが、異世界で生き生きしているところを見るのが楽しいです。やりたいことへの情熱は、化粧作りの作業において細かく勉強している描写ですごく伝わってきます。これからどんなことをやっていくのかお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようで何よりです(*´꒳`*)
陽葵ちゃんの化粧品作りへの情熱はまだまだこんなものではありません。
この先も色々な商品を開発していくので見守っていただけると嬉しいです!
第9話 化粧品作りは原料選びからもう楽しいへの応援コメント
ハトムギにグリセリン…
化粧に疎い者からすると別の用途で思いつきますネ…😅
前者は枕の中身や某健康茶で使われている材料の一つ。
後者は…爆発?
(それ絶対違うヤツ〜!! ∑⊂(≧▽≦ ;)オイッ!!)
そしてティナちゃんは安定の面倒臭がりサン!!😁💦
作者からの返信
確かに別の用途も思い浮かびますね!
爆発はちょっと違いますがΣ(°□°; )
ティナちゃんは面倒くさがり屋ですね~
陽葵があーだこーだうるさいのもありますが(笑)
第8話 可愛くなりたいと願うのは異世界でも同じでしょ?への応援コメント
おおぅ、ティナさんちょっぴりデレた〜😆💕
この娘…いや、この人も実は自己否定型の性格をしていた故のクールさを演じていたのでしょうなー。
ここから陽葵さんが解きほぐす展開、
見物ですワ〜🤣
……って言うか200歳ですとぉぉぉ!!!
∑(OдOlll)ズガーン
エルフさんと勝負出来るやないですかーいっ!!
∑⊂(≧▽≦ ;)
作者からの返信
ティナちゃんがデレましたね!
ここから陽葵さんがちょっとずつデレさせていくことでしょう。
エルフさんとも十分勝負できますね(笑)
編集済
第7話 美肌の基本!化粧水を作りましょうへの応援コメント
なにぃぃぃ!!
ティナさん時間まで操れるですとーっ!!
ますますホンマもんの魔女やないですかーいっ!!
ナンダッテー!=͟͟͞͞(꒪⬜︎꒪ ‧̣̥̇)
…と本質は其処じゃなかったですな。😅
身近なモノで出来る、陽葵さんのお化粧品造りコーナーが開幕〜👏
そして未だ訝しんでいるティナさんに驚愕の顔が訪れるまでのカウントダウンが、今始まる!!(笑!!)🤣
作者からの返信
「パラドゥンドロン」で大抵のお困りごとは解決できるようですね(*꒪⌓꒪)スゴイ
果たして化粧水を使ったティナちゃんの反応は!?
次回もお楽しみに!
第4話 魔女に箒ときたら飛ぶしかないでしょ!への応援コメント
会社をサボって海へ、なんてのはありますが、
異世界で箒で空中散歩とは!いいですね!素敵!!
作者からの返信
海も素敵ですが、空中散歩も素敵ですね!
現実ではできないからこそ、余計に憧れます° ✧ (*´ `*) ✧ °
第1話 憧れていた世界は全然キラキラしていませんでしたへの応援コメント
佐倉さんの苦労、分かります。
そうなんですよね、企業だとどうしても全部思い通りに!とはなかなかいかないですよね。理想と現実のギャップに悩んだり、そもそも何がしたかったんだっけ、と遅い電車で揺られながら考えてしまいますね。
化粧水の作りのシーンなどは、とてもワクワクしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
陽葵の葛藤に共感していただけたようで光栄です!
全部思い通りにというのは企業に属している以上仕方のないことですが、あまりに理想とかけ離れていると仕事のモチベーションが下がってしまうようですね。
陽葵もここを乗り越えられればいいのですが……!
この先も化粧品作りのシーンを書いていくのでお楽しみに!
第6話 この世界には化粧品の概念がないそうですへの応援コメント
さぁさぁさぁ〜!!
いよいよ本作の核心に触れて来ましたよー。
(もー、待ちくたびれましたわ〜😭)
白雪姫のオババ…
それはそれで如何にもな魔女っ振りで面白そうですが…陽葵さんの圧と怒りに押されそう…😱
さぁ皆さんご一緒に!! 「パラドゥンドロン!!」
(何気にこの詠唱or掛け声、ツボです♩(*´艸`*)♪ウププ)
作者からの返信
大変お待たせしました!
次回からようやく化粧品作りが始まります٩(*´꒳`*)۶
シワくちゃのオババも魔女らしいですが、陽葵さんは可愛い魔女さんをご所望なようですね。
「パラドゥンドロン」は、つい口ずさみたくなる呪文ですよね(*ˊ艸ˋ)
魔女っ子ものは覚えやすい呪文があってこそだと思うので。
マハ●クマハリタ~とか、ピリ●ピリララ~とか、キュ●ップ・ラパパ~とか!
編集済
第5話 魔法薬のお店は閑古鳥が鳴いていますへの応援コメント
売っていた薬品の効用…一言で言うなら「世知辛い」(笑)
そして売上や食卓事情も諸々合わせて「世知辛~い!!」(笑笑!!)
ココで料理に唐辛子の類が出て来たら「激辛ぁぁぁいぃぃぃ!!!」
…ってバカかっ!! ;'.・(TεT(C=(_ _💧)バキッ
こほん…モチベあげるにはお肉が一番。
んでわ今から一狩り行って食料調達ーっ!! …て、
ティナさん、ギルドでのお仕事がイヤイヤならその類も無理そう…😁💦www
作者からの返信
本当に世知辛いですね( ̄^ ̄゜)グスン
とりあえず激辛料理が出て来なくて良かったです(笑)
当面の目標はティナちゃんにお肉を食べさせてあげることになりそうです!
狩りではなくちゃんと調理された状態で。
第4話 魔女に箒ときたら飛ぶしかないでしょ!への応援コメント
ノー天気…
『いいえ天気…』『 ダメダメ天気…』etc…
語呂合わせがどことなくツボです…(*´艸`)💕
異能等は他の方の作品でよく見ますが、
箒を使ってお空を飛ぶ…と言う昔ながらのスタイルな魔女物はここ暫く見てなかったから新鮮かもです。😉
そーですね…最後に見た物だと……あ、そうそう!!
『ビーム●イフル』的なバカデカい箒(っぽいモノw)に跨って無双を繰り広げる『バケモノ』無双モンが有りましたワ~(笑)
それ「魔女モノ」とチャウがな~!! ∑⊂(≧▽≦′;)💦
作者からの返信
能天気ですね(笑)
だけど何だか可愛いのでノー天気のままでいきます。
ここは昔ながらのスタイルに倣って箒で飛んでみました!
おジャ●女世代やもっと上の世代の方に刺されば( *'ω'*)و グッ
バカデカい箒で無双を繰り広げるのはなかなか恐ろしいですね……。
まさかティナちゃんもそんな戦闘力を隠し持っているわけじゃΣ(||゚Д゚)
編集済
第3話 魔王のいない平和な異世界に転移しましたへの応援コメント
プププ…陽葵さん、異世界転移の知識が有るとは飲み込み早すぎですワ。
(*´艸`)
「スキル鑑定」「ステータスオープン」って普段我々(読者)がお世話になっているワードばっか…(笑)
ティナさんも大概めんどくさがり…あ、生活掛かってるなら然も有りなんかな~?(笑)
彼女は今まさに、富と名声を得る為の岐路に立たされたのだった!?😁ニヤニヤ
作者からの返信
きっと陽葵も読者としてお世話になっているのでしょう!
通勤の合間にスローライフものの小説を読んでいるのが想像できます(*´꒳`*)
ティナちゃんも現時点ではあまり役に立ちそうにない陽葵を養うのは抵抗があるのでしょう。
だけどこの時の選択がティナにとっても大きな転機になるのかもしれません!
第2話 超常現象に遭遇しましたへの応援コメント
遂に始まりましたか、噂の新作!!😆💦
のっけから陽葵さん、中々お黒い所にお勤めの様で😭😭😭
理想の化粧品作りを叶える為、
彼女はこの世界からチト離れる事になった事は彼女にとって幸か不幸か?
次話をジワジワ待てっ!!(笑)🤣🤣🤣
作者からの返信
お待たせしました!本日から新作スタートです。
はい。陽葵さんは真っ黒な所にお勤めで疲弊している模様です( ;ㅿ; )
異世界に飛ばされたのは、とりあえずゆっくり休みな~という神のはからいなのかもしれませんね(笑)
向こうでの経験や出会いは、きっと彼女にとって糧になることでしょう。
本作も見守っていただけると幸いです。
第37話 メイクって楽しい!への応援コメント
良かった…タイトルからして不穏な空気…
所謂『おれたた』ならず『わたたた』エンドを、連想したからちょっとビクビクしてました…
まだ、続いてくれて嬉しゅうございます。
(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ペコリ
閑話休題…
陽葵さんが化粧品にのめり込んで行った動機…
泣けますっ、そして尊いです。😆
弱い自分でもチョットした小道具で時に美しく、時に楽しく、そして周りの方々をも魅了させて行く。
メイクにはその様な魅力があるのでしょうね。☺️
私見ですが、恐らく男性陣にとって「女性が化粧を施している」と言う事が一番に分かる箇所はやはり口紅。
その表情を見た時、反応はそれぞれ異なりますが誰もが想う事でしょう。
『吸い込まれる様に魅了されるその箇所、まるで魔法の絵画の様…』って所でしょうか。😊
作者からの返信
まだ終わりではありませんよ~!
とはいえ、次回以降ラストスパートに向かって少しずつ風向きが変わっていくのも事実だったりします……。
最後までお付き合いいただけると幸いです(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
ありがたいお言葉をありがとうございます!!
化粧品が陽葵を勇気づける魔法のアイテムになっていたようですね。
アリア様に「女の子はみんな可愛いの」と伝えたのも、ここが原点だったのでしょう。
仰る通り、化粧品の中でも口紅がもっとも分かりやすく変化が表れます。
だからこそ、異世界ガールズも変化に気付けたのでしょう。
>まるで魔法の絵画の様
素敵な表現ですね!本作でも使わせていただきたいくらいです!