応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あれ? 『ワンワン』は比喩的擬音なのだろうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます(o*。_。)oペコッ

  • 魔王ムーブだ(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます(o*。_。)oペコッ

  • 「えー! 嘘でしょ? こんなところで偶然だよねぇー!」

    気軽に声を掛けてきた美少女。

    (あれは本当に人違いだったのだろうか?)

    「あら? 〇〇君、元気にしてた。今もお稽古続けてらっしゃるの?」

    突然、声を掛けられた年配の淑女。

    (あれは本当に人違いだったに違いない)

    何やってるんだ、 俺に似た人!

    作者からの返信

    感想ありがとうございますペコリ(o_ _)o))

  • 桃の精霊様が謎なのか?
    美月ちゃんが謎なのか?

    いつも悩ましく読んでます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます(o*。_。)oペコッ

  • ん? 予想に反して美月は普通の女の子?
    ちゃんと自転車立ちこぎ出来るんですね。
    謎が有るのか? 無いのか? 先が気になりますね。

  • 春の花の美しさに彩られてますね。
    >美月が天から舞い降りた

    不思議ワードが現われましたね。

  • 神童美月ちゃんの両足の描写と自電車のペダルが意図的にずっと切り離されて描かれているように感じます。

    梅の木から桃木に移り、早咲き桜。
    時間は小学生から中学生になる挟間。

    あいまいな時期こそ、儚く美しいのかも知れません。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ

  • >それとも辞めるべきかを思案?

    いやいや、中学に進学した時点で足は踏み入れなければいけないでしょ!
    っと読者の代弁をしてみます。

    しかし、引っ張りますね(笑)

  • 小学校は余程の事情がない限り、同学区内に進学するハズです。

    主人公(ヒロイン)は時間軸がズレた存在なのでしょうか?
    それとも……


  • 編集済

    自転車と言うアイテムが、小学生の子供から、中学生の少女への架け橋となって成長を促しているような気がします。

    これで桃の精霊の男の子と同じ中学生となりますね。

    ただし……むむむ。
    これはどちらが妖精なのでしょうか?
    どんな世界観なのでしょうか?

    先を読まないと見えて来ませんね。

  • 何か「美月」の方が精霊に見えてくるように感じます。

    気になったので。
    【誤字報告】
    >この公園を走行させんながら

  • 少女は男性の言葉に揺さぶられながら、「桃の花弁」へとその姿を変遷させていく。

    対照的に男性は確かな意思と共にそこに実在し始める。

    【気になる点】
    >独り言を呟く
     ↓
    ・独り言ちる。または単に呟く。のほうが自然に感じます。
    ・句読点が喪失しています。

  • まだまだ幼い少女を卒業したての私は「普通女の子」を自覚しながら、その距離を徐々に縮めていくような気配が漂います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ

  • きっと、彼の名前が示された時に「桃の妖精様」は確かな現実感をともなって人間を形作るのでしょう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ

  • 桃色に染め上げられた河川敷の光景が色鮮やかな色彩を通して「桃の精霊様」のような男性との邂逅を彩るのです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ

  • えっ? 美月ちゃんが「桃の精霊」みたいと言ってるのだから、そうなのだろう。

    例え早咲きの「梅の木」が咲き誇ってても。

    桃の精霊と言うと、「桃源郷」を思い浮かべます。
    桃源郷の桃は「仙果」と呼ばれ、食べると不老長寿の仙人と成れるそうですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ

  • あけおめ。ことよろ。
    初読みに伺いました。

    早咲きの梅の木。
    ちょうど季節感も良いようです。

    梅の木を伏せるのも風情が有りますが、呟く声に答えるように聞こえる少年の声は?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました(o*。_。)oペコッ

  • 拝読しました。
    微妙にズレているけど、なんだかお似合いにも見える、可愛らしい二人ですね!
    1〜3話で「梅」と「桃」が混在していますが、他の描写から「桃」が正しいと思われます。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

  • なんだか、春の陽気の様にふんわりとした空気感で進行していくのが、何とも小気味よいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 梅の木か桃の木かまずは読み進めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^


  • 編集済

    読んでいると「私」が美月なのか、ある物梅の花なのか、それぞれが私と言っているのか混乱しますね……。

    なんとなく、前半の私が美月で、後半が梅の花なのかなとか思っています。
    そして少年の声は美月?梅の花が桃の花を見てる?
    光流って誰?とかなっています(笑)

    色々と謎が多くて先を読み進めないと分かりませんね(*´ェ`*)続きが気になります!

    ─追記
    ミス投稿みたいだったので気にしていませんが、ボチボチ頑張って下さいm(_ _)m

    作者からの返信

    すいません、名前間違えしてますね><
    話しを書いてる最中に名前を変えたのであらがきの方へは残ってしまいました。
    本当に申し訳ないです(o*。_。)oペコッ