11-45 別たれた道 (3)への応援コメント
じゅ、ジュリエッタさん…大胆というどころの話ではない振る舞いですねΣ(・□・;)
作者からの返信
その場で無礼討ちにされても文句の言えない所業です。
下手すりゃイノテア家全員が罪に問われるレベル。
13-8 さらば穏やかな日々への応援コメント
おっと、今生の別れとは剣呑ですね。
先を読むのに覚悟がいりそうです。
作者からの返信
ラストに向けて、徐々にスパートかけていきますからね。
ちょっと不穏な空気が漂ってきます。
1-22 暴かれた裏側への応援コメント
まさか双子とは……。
これで一旦解決ですか?
軽妙なトークと展開説明で楽しく読ませて頂いてます。またお邪魔します!
作者からの返信
相続に直結するため、貴族ほど双子を嫌います。
なので、生まれてすぐに『処分』されてしまうため、却って双子に気づけなかったというわけです。
11ー42 大公の姉君 (13)への応援コメント
流石に血の繋がりがあると、誘惑しづらいですよね( ;´Д`)
作者からの返信
普通はしません。
ただ、それをやらせたい者がいたからこそ、伏せられていた事実でもあります。
11-39 大公の姉君 (10)への応援コメント
ヌイヴェルさんの好奇心。それは間違い無く、彼女の大きな原動力ですね(`・∀・´)
作者からの返信
知識の信奉者にとって、その飽く事なき好奇心こそ、前へ進むための力なのです。
11-37 大公の姉君 (8)への応援コメント
お婆様は本当に人間だったのか、疑いたくなるくらいのお手前ですね…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
それくらい、人類にとっての特異点だったのですよ、大魔女は。
11-34 大公の姉君 (5)への応援コメント
何と大公女様が!?こ、これはとんでもない事実が発覚しました…まぁ、納得もできますが(^◇^;)
作者からの返信
素顔を晒さぬ大公女。
まあ、「双子」であれば、顔を晒せない理由は分かりましょう。
12-38 気まずい二人への応援コメント
ものすごい大騒動になりましたが、綺麗な決着になってよかった……のかな(;'∀')
しかし、グノーシス様、なんだかんだといいつつ寛大な措置をしてくださったようですね(*´∀`)
ヌイヴェル様はお疲れ様でした(;∀;)
作者からの返信
しかし、これでヌイヴェルはグノーシスに借りが出来たようなもんです。
人妻競売などというアホの所業が、思わぬ形となってぶっ刺さってしまったわけですから。
ただ、いくつかの情報共有ができた点ではプラスですけどね。
11-33 大公の姉君 (4)への応援コメント
意外と僻地ほどその地独特の信仰があったりしますからね…それはそれとして、雲上人許すまじ!( *`ω´)
作者からの返信
いわゆる「因習村」みたいなもんですね。
田舎ほどそうした習慣や秘事が色濃く残る。
11-28 魔女の素顔 前編への応援コメント
顔が古傷で潰されている…とても痛々しくて、掛ける言葉が見当たりませんね( ;´Д`)
作者からの返信
潰れているのか、潰されているのかで、印象も変わりますけどね。
11-27 魔女の戯れ (3)への応援コメント
逃すはずもなく、相対的には負けでしたがこの勝負は勝ちですね!やれやれ、レオーネさんも小細工とは感心しませんなψ(`∇´)ψ
作者からの返信
それが通用してきたからこそ、小細工を弄してきたのです。
ヌイヴェルには通用しませんでしたけどね。
11-25 魔女の戯れ (1)への応援コメント
魔術ありきの大胆な行動と思えば、今の手は恐るるに足りませんね!(`・ω・´)
作者からの返信
練度が違いますからね。
最強の矛が最強の盾で封じられた以上、純粋な知恵比べであり、積み重ねの技術の集積。
長年、将棋をたしなんできた者には勝てませんよ。
11-23 女王の生贄への応援コメント
心を読んでいる!?それが彼女の魔術、ということでしょうか!(`・∀・´)
作者からの返信
そう。
ヌイヴェルと同じく、相手の心を読む魔術。
チェスにおいて、相手の手の内が分かると言うのは、反則級に強い。
12-29 本の世界 (10)への応援コメント
偽物!? てっきり本物、少なくとも本物の意思なのだともっていました。
これは一本取られました。
11-22 常道を逸れて (後編)への応援コメント
レオーネ…本当に並々ならぬ魔女ですね( ;´Д`)
11-21 常道を逸れて (前編)への応援コメント
変則には変則を。初手から定石を外していきますね…Σ(・□・;)
作者からの返信
将棋やチェスの定石として、角将やビショップの通り道をまず開けるというのが普通。
王道、定石ではなく、変則打ちをされる先が読みにくい。
11-18 仮面の下はへの応援コメント
ふぅむ…レオーネさんは、本当に魔女なのでしょうか?(`・ω・´)
何れにせよ、鼻を明かすチャンスですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
魔女対決は必然。
両者ともに譲れぬものがある。
11-17 神の視点への応援コメント
先入観に囚われては行けない、ということですね!答えはすでに提示されていたと!(`・ω・´)
作者からの返信
嘘はついていません。
あなたが勝手に誤解しただけ、という形ですね。
必要な情報を与えない、教えないというのは、詐欺師の常套手段です。
隅の方に分からないようにこっそりと記していたりね。
11-15 対決! 魔女vs死神 (2)への応援コメント
魔女は魔女を嫌う。まるで写鏡のような存在ですものね…m(_ _)m
作者からの返信
同族嫌悪って奴ですね。
それに油断ならない相手だというのは、これまでの言動で分かっていますし。
2-14 不自由を選ぶ自由への応援コメント
「結婚とは牢獄のようなもの。
一生そこに居続けなくてはならない、逃げられない監獄。
しかし、そこは住めば都。住みやすく作り変えてしまえばよい」
至言ですね。
しかしディカブリオ、二年もかかるとは、ヌイヴェルさんの従弟なのに奥手すぎます!
とりあえず鰻食べて頑張ってください。末長くお幸せに。
作者からの返信
根が真面目な分、とことん奥手だったのですよ。
出会った頃は自分の半分あるかどうかの子猫でしたしね。
2-13 大魔女の遺産への応援コメント
この世界の説明、興味深かったです。
ヌイヴェルの契約、さすがですね。
とはいえ、食い詰め貧乏で苦労するよりは、高等教育受けさせてもらって働く方が、たとえこき使われたって、はるかに良いとは思います。
作者からの返信
学問は常に身を助ける。
知識の信奉者である魔女であるからこその対応です。
11-14 対決! 魔女vs死神 (1)への応援コメント
果たして本当に寝返ったのか、何らかの魔法で見ていたのか…或いは最初からなのか。
何れにせよ、正しく向こうも魔女ですね(−_−;)
作者からの返信
魔女の武器は膨大な知識と、それを巧みに使い分ける頭脳。
そして、話術。
11―13 道化師の特権への応援コメント
一体何を仕掛けてくるやら。警戒しておくしかなさそうです…どんな度肝の抜かれ方をするかわかりませんからね(`・ω・´)
作者からの返信
どちらもやる気バチバチです。
食うか食われるかの戦い。
11-11 トビの像への応援コメント
おおう…これは、中々の贈り物です( ;´Д`)
本当に食えない、どころかとんでもない人たちですよΣ(・□・;)
作者からの返信
戦争寸前の敵対国ですからね。
嫌がらせの一つもしてきますよ。
11-9 謁見と祝辞 (3)への応援コメント
そうですそうです!出身や身分がなんですか!治せる腕の良いアゾットくんをもっと褒めるのです!(`・ω・´)
しかし、ネーレロッソ大公陛下ですか…警戒すべき相手ですねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
才能を見出して、それを磨いた魔女の思惑通り。
ただ、それを快く思わない者もまた多い。
正しい事が正義となるとは限らないのが、社交界というものです。
11-8 謁見と祝辞 (2)への応援コメント
贈り物ひとつでも大きな意味を持ちますからね…ヌイヴェルさんも気を使うようですm(_ _)m
作者からの返信
貴族間の贈答品のやり取りは、メンツとメッセージの塊ですからね。
時に財力を見せ付けてけん制し、時に秘めたる伝言を載せて渡す。
魔女もまたその例にもれず、趣向を凝らした最高の贈り物を渡したのです。
11-7 謁見と祝辞 (1)への応援コメント
離れた場所の管理は、なかなか難しいものですからね…手の届く範囲というのが落ち着きますなm(_ _)m
11-5 招待客 (4)への応援コメント
ゴスラーさんたち!意外なところ…でもないですが、まさか再会するとは∑(゚Д゚)
作者からの返信
約束通り、2年間は領地に留まって、家の立て直しを行っていましたからね。
夫婦で類寄せた幸運と、それを明確に形にできるよう、銀行の諮問を受けながらね。
11-4 招待客 (3)への応援コメント
アゾットくんたちも成長しましたね…いやはや、感慨深いものですm(_ _)m
2-5 兄妹への提案への応援コメント
貧しい暮らしでもアゾットが妹想いで、荒み切ってなくてよかった。
兄妹それぞれ磨けば光るものを持つ様子。
二人がこれ以上落ちぶれる前に投資して、その成長に期待したいです!
作者からの返信
物理的には貧しくとも、心までは貧してはいなかったと言う事です。
そんなアゾットだからこそ、立ち往生していた馬車を助けて、魔女と縁を結べたわけなんですけどね。
12-25 本の世界 (6)への応援コメント
大魔女カトリーナとの会話は、色々と示唆に富んでいて良いですね。
実際に、銃器は世界を変えましたからね。
この世界がどのように変わって行くか。そんな事も気にかかります。
もっとも、こっちの世界を参考にする限り、“神”は滅びないのではないかな? と、個人的には思いますが。
作者からの返信
発見一つでがらりと世界の様相は変わってしまいますからね。
「銃」にせよ、「蒸気機関」にせよ、これの登場の前後で世界は大きく揺れ動きました。
神は滅びませんね。
「信仰」が世界に存在する限りは。
2-1 お抱え医師アゾットへの応援コメント
今回は艶めいたシーンからスタートかと思いましたら、お医者様のお仕事でしたか。やられました(笑)。
しかも、名医でありながらもとは貧民街の出という。またまた興味深い展開ですね!
作者からの返信
泥中に沈んでいようとも、宝石は宝石。
問題はどうやって原石を見つけ出し、どうそれを磨いていくのかです。
12-24 本の世界 (5)への応援コメント
その発想はどれも情人離れしている。
✕情人
○常人
誤字指摘ばっかりですいません。
でも、お婆様はどちらの意味でも突き抜けていそうです。
さて、我らがヌイヴェル様、頑張っていただきたい~♪
作者からの返信
誤記報告感謝です!
誰もが大魔女と崇める、人類の特異点ですからね。
発想が本当に飛び抜けてます。
1-24 魔女と影武者への応援コメント
なるほど、陛下の双子。それなら見分けつかないですね。
最後までたっぷり楽しませていただきました。
次の物語も楽しみです。
作者からの返信
またお時間のある時にでもお越しくだされば幸いです!
1-22 暴かれた裏側への応援コメント
ヨハン、やはり伯爵の子ではなかったのですね。
どのように騙したのかと思っていましたが、双子かあ。なるほど。やられました。
でもその事実提示よりも先に、反逆罪に誘っちゃうあたり、ヌイヴェルさんほんとひどい(賛辞です)
作者からの返信
事実の提示だけでは、「伯爵家の財産」は他の相続人に渡ってしまう可能性が高いですからね。
反逆罪からの事実の提示で、伯爵家の取り潰しにまで発展しかねない状況にしてしまえば、他の相続人に対して、圧倒的なアドバンテージを得られると言う事です。
少々危ない橋ではありますが、最大利益を考えると、これがベストと言うわけです。
1-17 最終手続きへの応援コメント
他の相続人も放棄したとなると、残る豚にケチがつけば全取可能か!
ヌイヴェルさん、罠を承知で敵地に乗り込む度胸も惚れますねえ。
作者からの返信
戦は準備が何より大事です。
万全の態勢で臨めるよう、バッチリ仕込んでから乗り込んでいきますとも。
1-5 見てはならない真実への応援コメント
もしや種は別の…?
なんにせよ、たしかに心を覗くのは疲れるでしょうね。
嫌なものも視てしまいそうですし。
とても有用な力だと思いますが、運用する人間には知性やら精神力やら色々と求められそうです。
作者からの返信
肌の触れた相手から情報(記憶)を盗み見るという術自体は有用ですが、それをどう判断して使うかと言うのは、本当に知性が必要ですからね。
特に、客商売という関係上、守秘義務もありますし。
なので、基本的には見るだけ見て、記憶の片隅に置いておく程度で済ませる場合が多いのです。
1-3 十数年ぶりの御奉仕への応援コメント
まずは“服を脱ぎます”。←すみません、思わずここで笑ってしまいました。
いやしかし、いいですね。老いたお客を導く手管、じっくり堪能させていただきます。
作者からの返信
娼婦ですから、肌を晒してなんぼの商売です。
対価が支払われれば、相手が誰であれ、それはお客様。
枯れた老人であろうともね。
序文2 娼婦にして魔女への応援コメント
ヴェロニカ・フランコさんを思い出します。
高級娼婦は大好きなテーマなので、それを題材にした物語が読めるとはありがたい限りです。
作者からの返信
そうですね。
ヴェロニカをイメージしながらキャラづくりをしましたよ。
12-22 本の世界 (3)への応援コメント
多分、脱字ではないかと~。
>それは自分自身さえひてしまえるほどの
→それは自分自身さえ否定してしまえるほどの
更新、有り難うございます。
お婆様とのやり取りで霞んでしまっていますが、競売にかけられちゃったお嫁さんや神父様の性格は元に戻るのかしらん??地味に気になっている(笑)
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
まあ、この一連のやり取りさえ、すでに駆け引きが始まっています。
もちろん、性格改変の理由も追々明らかになりますよ。
12-21 本の世界 (2)への応援コメント
大魔女カトリーナですら、全てが思いのままという訳ではないようですね。
世界に深みが増すし、先の展開もいっそう読みにくくなって、更に面白くなってきました。
カトリーナが何をどこまで語ってくれるのか、刮目して待たせていただきます。
作者からの返信
不老不死は永遠の夢。
それは決して叶わないと思いつつ、それでもなお追い求めていく。
12-9 その赴く先はへの応援コメント
オノーレは、大分身の程知らずですね。
頑張ってそれなりに稼いで、場末の売春宿をはしごするのが分相応ではありますまいか?
個人的には、エイラは何らかの方法で別れた方が良いような気がします。
そして、相手は教会関係者ですか。
これはまた一筋縄ではいかないでしょうね。
色々と、先が楽しみです。
作者からの返信
まさかの事態に色々混乱してますからね。
ヌイヴェルとジュリエッタは昨夜の出来事で色々情緒が乱れてますし、オノーレはバカやっちゃってますし。
ある意味、正常な判断ができるのはアゾットだけというのがね。
11-1 戦場の名は“宴”への応援コメント
光も闇も、清濁も集う社交界の宴。
いやはやこれは…大きなお話になる予感です(`・ω・´)✨
作者からの返信
光が濃いほど、差す影もまた濃くなる。
華やかな社交界の裏では、陰湿な駆け引きもまた存在します。
10-49 ハズレなき山師 (前編)への応援コメント
ゴスラー様の魔術が!これも見越しての頑張りだったわけですね!(`・∀・´)
作者からの返信
引きこもらせるのに苦労しましたけどね。
放浪癖のイケメン貴公子に、結婚と言う名の牢屋をプレゼント(笑)
愛情を添えて。
11ー56 愛情の行方 への応援コメント
妹へのお節介、というより遊んでません?
お人が悪いですよ、お姉さまww
作者からの返信
若い分、まだまだチャンスはありますからね。
その内、別の大魚を吊り上げろという姉心ですよ(笑)
10-46 連帯保証人への応援コメント
連帯保証人!魔の言葉ですね、くわばらくわばら( ;´Д`)
そしてヌイヴェルさんが体を売ると言うと何かと大変なことになりますな∑(゚Д゚)
作者からの返信
ほんと、これだけは絶対になっちゃダメですよ!
11-54 湿っぽい夜空への応援コメント
しんみりしてしまいましたね。
まあ、もう一波乱二波乱ありそうな気もしますが……。
さてさて、どうなる事か。
対雲上人とか、対ネーレロッソ大公国とか、大きな話も気になりますし、先々色々と楽しみです。
作者からの返信
誰よりも自由を謳歌していたはずの魔女が、決して自由な身ではなく、血の呪いを色濃く受け継いでいたと言う事。
犯した罪もまた、なお重し。
『自由』とは、本当に得難い珠玉なのです。
10-43 婚礼保険 (後半)への応援コメント
魔女の戦いは此処からが本番!不祥事を踏み倒す気満々で、流石としか言えませんね(^◇^;)
作者からの返信
立場の悪用ですからね。
債権の回収のためとはいえ、確実に一線超えちゃってます。
なので、ここからは別の交渉事が始まります。
11-46 別たれた道 (4)への応援コメント
なるほどぉ!職業…その発想は無かったです∑(゚Д゚)
作者からの返信
若さゆえの気付きです。