応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 総大将を確保した上でなんて、圧倒的優位!?(`・∀・´)

  • いわるゆる クルチザンヌやココットですね。

    現代なら…銀座の倶楽部のママさん?

    あの界隈には、現役魔女多いですからね。

    三十路では華が開いたバカリの熟す前の段階。

    作者からの返信

    若い娘にはない色香を備えているのが30代の女性だと考えています。

  • あの世でしっかりお仕置きです!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    さがえる必要を感じてないので、とことんやっちゃいます!

  • 乱闘必至!?不利なのは此方ですか…!(>人<;)

    作者からの返信

    双方が「売られた喧嘩を買ってやる!」くらいの感覚なのがね。

  • 迂闊な発言は、命取りですな^o^

    作者からの返信

    むしろ、これが一般的な反応。

    ダキアの父親であるマティアスは、世間一般では暴君と言う事になっていますから。

    ヌイヴェルのように隠された真実に到達している方が稀です。

  • ダキア様、本当に凄いお方ですね…渦中です(^◇^;)

    作者からの返信

    迷いや後ろめたさがあったからこそ、屋敷で引きこもっていたのです。

    でも、ヌイヴェルやヴェルナーがそれを払拭してくれた。

    本来あるべき闊達なお姫様が戻って来たというわけです。

    ただし、父母の名誉を汚す者は容赦なく断罪しますが。

  • いつもいつでも、腹の底では化かし合いなのです…( ;´Д`)

    作者からの返信

    御貴族様のライフワークですから。

    権力闘争や縄張り争いは。

  • 知られているからこそ危険。間違いないですが…ヌイヴェルさんの方を知らない人の方が少ないかも?(^◇^;)

    作者からの返信

    一度会えば決して忘れぬ特異な容姿。

    会ってない人にも、「上から下まで白い女」で通じてしまう。

  • 穏便に進むなら越したことはありませんが…そうは行きませんよね(^◇^;)

    作者からの返信

    目的、目標が各人バラバラですからね。

    邪魔したい、進ませたいなど、それぞれの思惑がある。

  • 家族のような国、故に国家…間違いないですなm(_ _)m

    作者からの返信

    そうありたいと思うのは人として当然の営み。

    しかして、欲張りな人間が多いのもまた事実。

  • ダキア様もダキア様で、やはりブレませんな…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    どちらも目的、目標がはっきりしていますからね。

    ただ、ダキアの場合は世間が狭く、心情を言語化するのが苦手です。

    なので、心を読み解いて、それを教え諭してくれるヌイヴェルやヴェルナーとは相性が良いのです。

  • 応えない者…そうですね、神に対して此方はただ祈り懺悔するのみですからm(_ _)m

    作者からの返信

    神は応えない。

    応えるまで祈りを捧げる。

    どこまで祈れるか、やれるか、それが一つの『信仰』の形。

  • 1-10 馴染み客の葬儀への応援コメント

    葬儀にも色々あって面白い(語弊あるかも^^;)ですね。
    参列できて、送れたのはほんと良かった。
    心と体を満たすこういう仕事は、いつの時代も多分必要ですし、だからこそ無くならないと思います。

    作者からの返信

    人類にとっての最古の商売は、娼婦と傭兵ですからね。

    性と戦争に関わるものは、人としての本能的に無くなる事はないでしょう。

  • 神とは何か。人によってその答えは違うでしょう…聞きたいところですねm(_ _)m

    作者からの返信

    これは永遠の命題ですからね。

    哲学の根本の一つ。

  • 1-8 魔女の褥への応援コメント

    同衾で確かに得られる活力があるのかもですね。
    でも、娘さんが四十代に見える!
    それだけ、本当に活力をそそいでいたのかもしれません(><)

    作者からの返信

    添い寝している娘さんからすれば、毎晩氷の塊を抱いて寝ているようなもんですから、そりゃ体に来ますよ。


    魔術のように見えて、健康科学の領域ですから。

  • 司祭と姫君。この対峙は、色んな意味で面白いです…!(`・∀・´)

    作者からの返信

    怪物となろうとも、誰もが『救い』は望むものです。

    タダの救いではなく、心からの救済を。

  • ダキア様!かつて対峙した相手が、仲間のように集ってきていますね…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    色々と因縁があるので、雲上人ボコりに行きますなんて言えば喜んで飛んで来る(笑)

  • ガンケンさん!正しく救世主ですな(`・∀・´)

    作者からの返信

    照れ屋なんで顔はないですけどね(笑)

  • 突然の刺客!であえ、であえぇ!( ;´Д`)

    作者からの返信

    不幸な事故で終わらせようという算段です。

  • ヴェル様も急いでおります!やはり全ては、時間との勝負…!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    追いつけるかどうかが勝負ですしね。

    大聖堂に到着してしまうと、色々と面倒なので。

  • 頑張れ!人の身で、娼婦らしく相手の懐に優しく強かに潜り込むのですᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    全てを受け入れるのが高級娼婦。

    もちろん、相応の対価をいただいてこそですけど。

  • やっと追いつきました。
    引き続き最後まで読ませていただきます。
    私にとっては凄い世界観の話なんで勉強させていただいてます。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    あともう少しで完結します。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 努めて冷静に。パニックは全てを悪くするだけですからね…!m(_ _)m

    作者からの返信

    このあたりは教育の賜物です。

    魔女にはなれずとも、知識と洞察はそれに準ずるほどに教唆されてきたのがジュリエッタですから。

  • 結局、自由すぎると何をすればいいか分からなくなるし雨風を正面から浴びることになる。

    ちょっとくらい不自由なのが、幸せな人生のコツ……?

    作者からの返信

    目標がないと、人間ぶらぶらし過ぎてだらけてしまいますからね。

    多少縛られている方が、緊張感があって充実した時間を過ごせるものです。

  • 2-12 最後の教えへの応援コメント

    見ていてくれよ、おばあさま……

    作者からの返信

    なお、このお婆様も前章のご老人同様、宿題を出すのが大好きな模様(笑)

  • 2-11 絶対遵守への応援コメント

    支配されちゃった……

    作者からの返信

    契約で縛り、逃げられないようにする。

    人材の確保からすれば、これは当然の帰結です。

  • 2-6 奉公人契約への応援コメント

    正直でよろしい……

    作者からの返信

    今の生活を抜け出せるのなら、何だってやりますよ。

    それだけ貧乏は辛いのです。

  • 2-4 ささやかな宴への応援コメント

    魔女、餌付けに夢中……!!

    作者からの返信

    食事を振る舞い、美味しく食べて喜んでいる姿は、もてなしている側からしても楽しいものです。

  • 2-3 貧民街への応援コメント

    腹が減っては戦もできない。
    そして、生きるのも難しい。ありがたい……

    作者からの返信

    こういう貧しい人たちって、本当に食うだけで精一杯ですからね。

    エンゲル係数70~80%とかが当たり前の世界。

  • う、羨ましい……

    作者からの返信

    医者ってこういうのは仕事柄、かなり淡白らしいですよ(笑)

  • 今はただ、愛おしき怪物に安らかな眠りが続かん事を……

    作者からの返信

    思い出は美しいままに!


  • 編集済

    1-23 最後通告への応援コメント

    ホントに怪物だったよ、あのジジイは。
    最後まで食えない……

    作者からの返信

    解決したのは魔女であっても、そこまでの道筋を舗装したのは間違いなく御老人ですからね。

  • 1-22 暴かれた裏側への応援コメント

    ある意味、ヨハンも被害者である。
    まぁ、ホントにある意味だけど……

    作者からの返信

    まあ、当人は知らず、母親「達」が仕組んだ伯爵家乗っ取りの片棒を担がされたわけですからね。

    ただ、だからと言って「謀反」の罪が消えるわけではありません。

  • 1-21 ふりだしに戻るへの応援コメント

    やっぱり、こういう時は欲張らないのが一番。
    足るを知らないと命取りになるものです……

    作者からの返信

    そう。慎重にかつ謙虚に立ち回っていたら(表面的な)身分の差というのもありますし、魔女も付け入れなかった。

    仕掛けてきたから魔女に反撃する口実を与えたようなものですからね。

  • 1-20 黒い手への応援コメント

    よ、容赦ない……!!
    これが悪女……!!

    作者からの返信

    相手もそのつもりで兵を並べて待ち構えていたのですし、反撃されても文句は言えませんとも。

    撃っていいのは撃たれる覚悟のある者だけです。

  • 1-18 正体現すへの応援コメント

    『余』……!?

    作者からの返信

    そう、「余」です。

    この一人称を使えるのは決まっていますね。

  • 1-17 最終手続きへの応援コメント

    薄々、こんな奴に継がせたくないと自業自得ながら思ってたのかもしれねぇ……

    作者からの返信

    伊達にヨボヨボになるまで生き残っていたわけではないですよ。

  • 1-16 誘拐教唆への応援コメント

    誘拐だって!?

    作者からの返信

    卑劣非道な相手ですから、遠慮はしません。

  • 1-15 甘い罠への応援コメント

    やらかしてください、ヴェル様……!!

    作者からの返信

    出された宿題はキッチリ片付けますよ。

    もちろん、ちゃんと対価をいただいた上でですが。

  • 1-14 魔女の挑発への応援コメント

    同じ悪女でも品がない……

    作者からの返信

    教養の差ですね。

    これが貴族と庶民の差でもあります。

  • 1-13 横槍への応援コメント

    あんなヨボヨボでも、怪物は完全には死んでなかったんだな……

    作者からの返信

    そりゃ陰謀渦巻く上流階級の社交界をヨボヨボになるまで遊泳していましたからね。

    それこそ「老いぼれを見たら生き残りと思え」ですよ。

  • 1-11 開封されし遺書への応援コメント

    と、とんだ爆弾を残しやがって……

    作者からの返信

    宿題は出されるのは嫌でも、出すのは楽しいんですよ(笑)

  • 1-10 馴染み客の葬儀への応援コメント

    何やかんや、幸せな生涯だったんだね……

    作者からの返信

    やるべきをやって往生できたのですから、そりゃご満悦でしょう。


  • 編集済

    1-8 魔女の褥への応援コメント

    色々否定される『スケベ』も根本的には生きる希望。
    ある意味、ヴェル様は『命の女神』なのかも……

    作者からの返信

    女神は気まぐれなものであり、お布施(代金)次第で豊穣神にも邪神にもなってしまいますよ(笑)

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    形はどうあれ、最後に力を振り絞ろうとしている人の背を押せる人は美しい……

    作者からの返信

    それもまた、それぞれの客に合わせた嬢の奉仕です。

    老人には何よりも温もりが必要であろうというね。

  • 1-4 多難の老伯爵への応援コメント

    人生、たまには苦い茶と薬も必要だな……

    作者からの返信

    世継ぎが生まれないのは、貴族としては致命的ですからね。

    年食ってようやく授かった男児であれば、そりゃ色々と狂いますよ。

    特に正妻以外の子となると。

  • 気品だなぁ。魔性だなぁ……

    作者からの返信

    完璧なご奉仕がモットーの魔女にして娼婦でございますので。

  • 1-2 老紳士との再会への応援コメント

    ぶっちゃけ、ここまでくると単なる客と店員さん以上の関係だろうな……

    作者からの返信

    下手したら年齢的には爺と孫でも通用するくらいの年の差です。

    得意客以上であり、家族未満くらいでしょうか。

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    おっ、おっかない……?

    作者からの返信

    そりゃ魔女ですから(笑)

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    陶磁器のような白とルビーの赤眼。
    こりゃ、魔性ですね……

    作者からの返信

    癖はありますが、人によってはこれ以上になく虜になりますよ。

    なお、さらに魅力的なのは、圧倒的な知識と知性、そして、それに裏打ちされた話術。

    美女と交わす知的な会話は、上流階級ほど惹かれてしまうものです。

  • 30代後半で華がなくなるわけなかろう。
    美しい人は、いくつになってもきれいなのだ……

    作者からの返信

    顔は人を映す鏡。

    若さもまた人の心に比例する。

  • 本当にどこまでも言っても人は人なのです…m(_ _)m

    作者からの返信

    七つの大罪の中で、一番重い罪とされるのは「傲慢」

    畏れを抱かぬ人間ほど、質の悪い者はおりません。

  • お久しぶりです!

    何たる悲劇かと思いきや、棚から牡丹餅( ゚Д゚)!?

    でも呪いが解けたのは半分なんですね。

    残りの半分はなんなのか気になります!



    私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!

    作者からの返信

    呪いを解くのはいつだって王子様のキスです。

    王道的手法。

  • 法王自ら!まぁたとんでもない事態になっておりますなぁ…元からではありますが( ;´Д`)

    作者からの返信

    この法王、フットワークがめちゃくちゃ軽いんですよね。

    まあ、ヌイヴェルをからかって遊んでいる感覚(笑)

    ジュリエッタと知って連れてったのも、焦るヌイヴェルが見たいからという。

  • 14-11 餞別 (3)への応援コメント

    そろそろおはようの時間!叩き起こしてしまいましょう!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    悪夢であれば覚めて欲しいと思うもの。

  • 14-10 餞別 (2)への応援コメント

    これで幾分は動きやすく!?ジュリエッタさんのため、難題を解いて見せましょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    どこまでも妹想いな魔女様なのです。

  • 14-9 餞別 (1)への応援コメント

    おとぎの国の魔女!いつかは語られる時が来ると良いですね…m(_ _)m

    作者からの返信

    そのいつか来る日のために、事態を解決しないといけないのです。

  • 14-8 別れ (3)への応援コメント

    宿題はきちんと終わらせるもの!お婆様、ご高覧あれ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    残された宿題が桁外れに難問なんですけどね(笑)

  • 14-7 別れ (2)への応援コメント

    4人だからこそ少数精鋭で先を急ぎやすい、とも言えますね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    今は何より速さ優先。

    目立たず迅速に!

  • 14-6 別れ (1)への応援コメント

    戻る場所を断つ!背水の陣、とも言えますね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    最後の大戦ですから、戻って来れるかも分かりませんからね。

  • とても気になる、興味を引かれる幕引きでした。どんな情報を得て、それがどう転がっていくのか。楽しみになる書き方が見事でした。今回もとても面白かったです。

    作者からの返信

    こういう能力だからこそ、情報を重視しますし、とても目聡い。

    見逃さず、計算して、最善の道を探る。

    なお、面倒事だと判断すれば、素知らぬ顔を決め込む事もありますが。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    読み応えたっぷりのお話でした。
    ヌイヴェルの魅力たるや……!
    実におもしろかったです。
    また訪問させていただきます。
    ではまた。

    作者からの返信

    気に入っていただけて幸いです。

    またお時間のある時にお越しください!

  • 14-5 報告 (4)への応援コメント

    向こうも当然罠を仕掛けて待ち構えているでしょうが、それでも此方に時間はないですからね(`・ω・´)

    作者からの返信

    早く生きたいけど、行き辛いジレンマ。

    (;´Д`)

  • 14-4 報告 (3)への応援コメント

    戦争になりそうな雰囲気ですね…くわばらくわばら(−_−;)

    作者からの返信

    てか、普通に戦争案件ですよ。

    主従関係にあった貴族の当主とその娘を暗殺しているので。

    何もしないと、大公としてのメンツに関わりますから。

  • 14-3 報告 (2)への応援コメント

    とにもかくにも、ジュリエッタさんを奪還しないとですね(^◇^;)

    作者からの返信

    カワイイ妹分ですからね。

    しかも自分の身代わりで連れていかれたようなもんですし。

  • 1-4 多難の老伯爵への応援コメント

    豚レベルのメンタリティということですね。とかく理解しがたい発想の人はいるものですが。現実でも。マジかよって。なんでそれでいいって思えるんでしょうね。今回もとても面白かったです。

    作者からの返信

    教育は将来への投資ですからね。

    おろそかにするべきではありません。

    それがすべて大人になってから跳ね返ってくる。

  • 14-2 報告 (1)への応援コメント

    陛下がどう動くか…暴馬の手綱を握れますかな?(`・ω・´)

    作者からの返信

    死んだと思っていた姉(の片割れ)が生きていたのですから、もうこの時点で暴走確定みたいなもんです(笑)

  • 14-1 夜明けの参内への応援コメント

    すやすやしたいですが、時間がないので頑張るしかありませんね•( ;´Д`)

    作者からの返信

    仕事は忙しい時にこそ回って来る(笑)

  • 第13章 あとがきへの応援コメント

    いよいよ最終章!最後に笑うのはきっと、魔女様ですね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    さて、誰がどう報われるのかは、ただ神のみぞ知る。

    ただし、神様は留守です(笑)

  • 13-78 決意への応援コメント

    まだまだ時間との勝負は続きます。何がこの先に待ち受けているのかは不明ですが…勝たなければ(`・ω・´)

    作者からの返信

    家庭や仕事があるので、ヌイヴェルはどうしても後手に回ってしまいますからね。

    それでもここからはレオーネやアウディオラの阻止に全力で動かねばなりません。

  • 勇気と無謀、自由と混沌。似て非なるものだと、教えて差し上げましょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    自由なき秩序は圧制であり、秩序なき自由は混沌。

    過ぎたるは猶及ばざるが如し。

    何事もバランスが重要。

  • やることが、やることが多いです!( ;´Д`)

    作者からの返信

    話は煮詰まって来ましたので。

  • 力に酔った相手は危険!野放しには出来ませんね!(`・ω・´)

    作者からの返信

    高所を取るのは、戦の常道ですからね。

    現代でも、まずは制空権の奪い合いから戦は始まりますから。

  • ちぃ!色んな意味で見下されています!!( *`ω´)

    作者からの返信

    気球は16世紀に登場したと言われてますね。

    ギリギリ中世と近世の境界期あたり。

  • アリーシャ様…どうか、幸せでありますように…m(_ _)m

    作者からの返信

    貴族社会、家の因習に縛られた少女。

    安らかな眠りを。

  • なんと地雷!?しかもまた姿を変えて逃走を図る…今逃すと、もう後が!( ;´Д`)

    作者からの返信

    『火薬』は作ったレオーネやその同盟者であるアウディオラ以外には、未知の武器ですからね。

    その運用法もまだ試行錯誤の真っ最中。

    なので、意外な使い方をされると後手に回ってしまう。

  • 銃声!引き金はきっと、重かったことでしょう…m(_ _)m

    作者からの返信

    アリーシャとしては覚悟は決まっていますからね。

    禁忌を犯した父を排し、兄を当主につけ、その上で自分がその伴侶として支えると。

    ジョルジュが死に、ベアトリンが実質いなくなった現状は、むしろアリーシャからすれば理想的な状態です。

    マルコが首を縦に振れば、表面的には万事解決。

  • んー…怖すぎますね( ;´Д`)

    作者からの返信

    近親相姦に関する資料を呼んでいた時は、頭がおかしくなりそうでしたよ。

    ヨーロッパだとハプスブルク家。

    平安期の皇室と藤原氏。

    他にも色々とね。

  • マルコ様も色々お苦しみなのですね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    あまりに周囲の環境が特異過ぎたのですよ。

  • まさかの裏切り!水面下で行動を進めるとは、お見事ですね…(`・ω・´)

    作者からの返信

    表向きは握手を交わし、見えないところで相手を足蹴にするのが、貴族のやり口ですからね。

    何も“血”だけが古いだけで生き残れるほど、社交界は温い世界ではありません。

    誠実そうに見えても、裏ではやる事をやっているのが貴族と言う生き物ですから。

  • ハルト様の場合はご自身もまた似たところがあって、本当は似たもの親子なのかもしれませんね。なんだか稼業のリアルが感じられて面白かったです。そんなちょっとクスリと笑いたくなる親子を主人公がどう見事解決していくのか、とても楽しみです。今回もとても面白かったです。

    作者からの返信

    問題を抱えた人間ほど、誰かに愚痴りたくなるものです。

    そして、口が緩む要因の一つが“女”なのです。

    普段の抑圧された環境から、親身になって話を聞いてくれる昔なじみの美女がいれば、そりゃ口も解れてしまいますよ。

  • 13-67 急転への応援コメント

    感情があるから人でいられるのです!理論より先に感情で動くものなのです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    魔女は理詰めで動いていますけど、こと家族に関してはどこまでも感情を優先する。

    情に厚いところが、魔女でありながら人間臭さの証でもある。

  • 敵か味方か第三者か!要注意人物が、また1人(^◇^;)

    作者からの返信

    マルコは出来る限り中立を維持しようとしてますが、アリーシャは自身の欲求に忠実ですからね。

    状況次第でどちらにも転ぶ。

  • 正面から言ってのける!流石はアゾットくんですね…(`・∀・´)

    作者からの返信

    科学の世界においては、神様はいつだって『留守』ですからね。

    観測できない者は証明できない。

    ならば、存在不証明の神にすがるよりも、人の手で抗うべきという確固たる信念を持っています。

  • 曲がりなりにも、旦那さんを想っていた…という事でしょうか。そこまでの怒りを見せるほどに…m(_ _)m

    作者からの返信

    たった一人の好意を寄せてくれたのが夫だけでしたからね。

    愛に飢えているアウディオラからすれば、それは水脈を絶たれたに等しい。

  • ううむ、最初から手のひらの上だったのですね…恐ろしや( ;´Д`)

  • 13-62 母 (3)への応援コメント

    新世界の魔女王…何と仰々しく恐ろしいものになろうとしてらっしゃるのか( ;´Д`)

    作者からの返信

    神話をなぞるのであれば、魔女と聖女の要素は不可欠ですからね。

  • 13-61 母 (2)への応援コメント

    んんんんまさかの想定外が過ぎますね((((;゚Д゚)))))))

    とことん想像と現実の斜め上をいかれますな( ;´Д`)

    作者からの返信

    高齢出産の記録としては、74歳での出産記録があります。

    まあ、三つ子の場合ですから、余計に体の負担はかかるでしょうが、大魔女のやる事だし~、で片付けてしまえる(笑)

  • 13-60 母 (1)への応援コメント

    ううむ…とんでもない事態が発覚しましたね( ;´Д`)

    何と言うかこう、恐ろしいです((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    完全に周囲を騙し切っての死の偽装ですからね。

    関係者一同、全員呆気にとられますとも。

  • 1-2 老紳士との再会への応援コメント

    老貴族の上品な嗜みで高級娼館に足を運ぶ、そんな姿がまざまざと目に浮かぶ語り口でした。良い趣味だなぁと思いました。主人公も仕事に真面目で律儀ですね。

    作者からの返信

    高級娼婦(コルティジャーナ)という肩書に、誇りや矜持を持っていますからね。

    ゆえに、完璧を求め、どこまでも真摯に仕事に向き合っています。

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    よほど、この豚ちゃんがだめなのでしょうね。でなければ、亡父さんがよほどのあれなのか。そんな背景が透けて見えて、因果応報なんだろうな、とこの先も楽しみになる場面でした。今回もとても面白かったです。

    作者からの返信

    まあ、典型的なダメ息子ってやつですよ。

    こうなった事情は話が進んでくると分かってきます。

  • 何と歪んだ愛!度し難い、まさしくその通りです(`・ω・´)

    作者からの返信

    捧げるものか、捧げられるものか。

    愛と言うものの捉え方の相違です。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    魔術の設定が独特で面白かったです。術というよりも特殊能力という側面もかなり強いように感じました。主人公の能力設定が諜報においては本当に重宝しそうで、ワクワクする設定でした。今回も楽しく読ませて頂きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • ベアトリンじゃない!?なら、彼女はどこに!?Σ(・□・;)

    作者からの返信

    とんでもない所にいますよ。

  • 何という対策!その言葉が嘘であれ本当であれ、かなりまずい状況です!Σ(・□・;)

    作者からの返信

    先手先手を打ってくる相手の方が一枚上手です。

    一時的とはいえ拘束されていましたし、どうしても後手に回ってしまう。

  • ついに激突する魔女!果たしてこの勝負、どちらに軍配が上がるか…固唾を呑んで見守ります(`・ω・´)

    作者からの返信

    穏当な解決が出来なくなった以上、全力で行きますよ。

  • むむむ、やはりそう簡単には倒せませんね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    勝てぬ戦をするバカはいません。

    ならば、待ち構えていたという事は勝てる自信があったということでもあります。

  • 男は家では愚痴を零せませんからね。社会のニーズに応じた、良い仕事をなさっている主人公であると感じました。語り口が平易でとても分かりやすく読みやすかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お時間のある時にまたお越しくだされば幸いです。

  • 13-54 押し問答への応援コメント

    陛下の御身内が味方にいる。こんなに心強いことはありませんね(`・∀・´)

    作者からの返信

    権力の正しい使い方(笑)

  • 罠だとしても、乗るしか有りませんね(`・ω・´)

    作者からの返信

    とにかく相手を確保しない事には始まりませんのでね。

    罠と分かっていても突っ込む以外の選択肢がない。