応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なるほどぉ!職業…その発想は無かったです∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    若さゆえの気付きです。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    楽しく拝読しました。
    言葉遣いも女性として確立されていますし、何より豊富な語彙力により分かりやすい描写。次章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • じゅ、ジュリエッタさん…大胆というどころの話ではない振る舞いですねΣ(・□・;)

    作者からの返信

    その場で無礼討ちにされても文句の言えない所業です。

    下手すりゃイノテア家全員が罪に問われるレベル。

  • 時間が足りない。陛下を宥めるのは、容易ではないですね(−_−;)

    作者からの返信

    姉の死が事故ではなく他殺だと知ったわけですから、そう簡単には止まりません。

  •  おっと、今生の別れとは剣呑ですね。
     先を読むのに覚悟がいりそうです。

    作者からの返信

    ラストに向けて、徐々にスパートかけていきますからね。

    ちょっと不穏な空気が漂ってきます。

  • 1-22 暴かれた裏側への応援コメント

    まさか双子とは……。
    これで一旦解決ですか?
    軽妙なトークと展開説明で楽しく読ませて頂いてます。またお邪魔します!

    作者からの返信

    相続に直結するため、貴族ほど双子を嫌います。

    なので、生まれてすぐに『処分』されてしまうため、却って双子に気づけなかったというわけです。

  • や、約束は破るためにある…かもしれませんね。致し方なしです(^◇^;)

    作者からの返信

    ノリと勢いで!

  • 流石に血の繋がりがあると、誘惑しづらいですよね( ;´Д`)

    作者からの返信

    普通はしません。

    ただ、それをやらせたい者がいたからこそ、伏せられていた事実でもあります。

  • 1-19 反逆罪への応援コメント

    コメント失礼します。
    影武者ですか!!
    魔法と緻密な戦略でうまく運びそうですね!

    作者からの返信

    色々と策を弄して、言い逃れができない状態に追い込みましたからね。

  • 大変!ヌイヴェルさんへの想いが溢れております!∑(゚Д゚)

    これは大変危険ですね…(^◇^;)

    作者からの返信

    よもやの事態に視野狭窄状態になっております。

  • 1-17 最終手続きへの応援コメント

    コメント失礼します。
    宴が楽しみです。

    作者からの返信

    色々ととんでもない事になりますよ。

  • 血縁が増えたことになりますね…それも、とんでもない血筋で(^◇^;)

    作者からの返信

    とても世間に公表できるような内容じゃないですけどね。

  • 1-16 誘拐教唆への応援コメント

    コメント失礼します。
    秘術のネーミングが素晴らしいです。
    見られたらもう解けないかんじですね!

    作者からの返信

    相手と接触しなければ効果はありませんが、それでも心を読み解けると言うのは、情報戦においては強烈極まる力です。

  • ヌイヴェルさんの好奇心。それは間違い無く、彼女の大きな原動力ですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    知識の信奉者にとって、その飽く事なき好奇心こそ、前へ進むための力なのです。

  • 目の前で恩人を…とても平気ではいられませんよね、そんな状況Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    狂うのにもちゃんと理由はあるものです。

  • お婆様は本当に人間だったのか、疑いたくなるくらいのお手前ですね…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    それくらい、人類にとっての特異点だったのですよ、大魔女は。

  • お婆様には本当に困ったものですね!孫として、やるべきことがいっぱいです(^◇^;)

    作者からの返信

    生徒に大量の宿題を出しちゃう教師状態です(笑)

  • 第12章 あとがきへの応援コメント

    事実は小説より奇なり、とは言いますが、本当にそんな話があったとは……!
    面白いですね( ´艸`)

    作者からの返信

    この頃のイギリスでチラホラ見かける話です。

    一種の離婚の儀式みたいな感じで。

    イギリスはヘンリー8世以降、カソリックとは分離しているので、離婚が他国に比べてやり易かったと言う事情もあったりします。

  • カトリーナさん…話を聞けば聞くほど、正体がわからなくなりますね( ;´Д`)

    作者からの返信

    どこまでも掴みどころがない人なんです。

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    コメント失礼します。
    ハルト様、心も身体も癒やされたようで、何よりです。

    作者からの返信

    若い(若くない)娘に添い寝されたら、そりゃ元気が出るってもんです(笑)

  • 何と大公女様が!?こ、これはとんでもない事実が発覚しました…まぁ、納得もできますが(^◇^;)

    作者からの返信

    素顔を晒さぬ大公女。

    まあ、「双子」であれば、顔を晒せない理由は分かりましょう。

  • 12-38 気まずい二人への応援コメント

    ものすごい大騒動になりましたが、綺麗な決着になってよかった……のかな(;'∀')
    しかし、グノーシス様、なんだかんだといいつつ寛大な措置をしてくださったようですね(*´∀`)
    ヌイヴェル様はお疲れ様でした(;∀;)

    作者からの返信

    しかし、これでヌイヴェルはグノーシスに借りが出来たようなもんです。

    人妻競売などというアホの所業が、思わぬ形となってぶっ刺さってしまったわけですから。

    ただ、いくつかの情報共有ができた点ではプラスですけどね。

  • 意外と僻地ほどその地独特の信仰があったりしますからね…それはそれとして、雲上人許すまじ!( *`ω´)

    作者からの返信

    いわゆる「因習村」みたいなもんですね。

    田舎ほどそうした習慣や秘事が色濃く残る。

  • 雲の上であろうとなかろうと、人類とは恐ろしいものです( ;´Д`)

    作者からの返信

    そこに権力が存在する限り、人はどんな形であれ腐敗していくものです。

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    コメント失礼します。
    ヌイヴェルさんの成功秘話に興味ありです。展開が気になります!またお邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    お時間のある時にまたお越しください!

  • これは…本当に重たく、闇のようなお話になりそうですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    世界の暗部をこれでもかと煮詰めたお話ですからね。

  • 今度はこちらにお邪魔させて頂きます!
    楽しみです。

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました。


    長い物語なので、気長に読んでくだされば幸いです。

  • 陛下の顔色が…穏やかではありませんね( ;´Д`)

    作者からの返信

    長年の謎が目の前に転がり込んできたんですから、心中穏やかではありませんよ。

  • 顔が古傷で潰されている…とても痛々しくて、掛ける言葉が見当たりませんね( ;´Д`)

    作者からの返信

    潰れているのか、潰されているのかで、印象も変わりますけどね。

  • 逃すはずもなく、相対的には負けでしたがこの勝負は勝ちですね!やれやれ、レオーネさんも小細工とは感心しませんなψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    それが通用してきたからこそ、小細工を弄してきたのです。

    ヌイヴェルには通用しませんでしたけどね。

  • 意趣返し!これほどやり返しとして爽快なものはありませんね!ψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    やられた事をやり返す。

    これに勝る勝ち方はなし!

  • 魔術ありきの大胆な行動と思えば、今の手は恐るるに足りませんね!(`・ω・´)

    作者からの返信

    練度が違いますからね。

    最強の矛が最強の盾で封じられた以上、純粋な知恵比べであり、積み重ねの技術の集積。

    長年、将棋をたしなんできた者には勝てませんよ。

  • これでスタートはイーブン!?魔女vs魔女、知恵比べと参りましょう(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    お互いに魔術を封殺しましたからね。

    ここからガチンコの知恵比べ。

  • 11-23 女王の生贄への応援コメント

    心を読んでいる!?それが彼女の魔術、ということでしょうか!(`・∀・´)

    作者からの返信

    そう。

    ヌイヴェルと同じく、相手の心を読む魔術。

    チェスにおいて、相手の手の内が分かると言うのは、反則級に強い。

  •  偽物!? てっきり本物、少なくとも本物の意思なのだともっていました。
     これは一本取られました。

  • レオーネ…本当に並々ならぬ魔女ですね( ;´Д`)

  • 変則には変則を。初手から定石を外していきますね…Σ(・□・;)

    作者からの返信

    将棋やチェスの定石として、角将やビショップの通り道をまず開けるというのが普通。

    王道、定石ではなく、変則打ちをされる先が読みにくい。

  • 11-20 横槍への応援コメント

    お婆様に教えた!?今の所一番の驚きです∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    そう、限定的とは言え、レオーネもまた大魔女カトリーナから手解きを上げていたのです。

  • 11-19 魔女の嫁入りへの応援コメント

    負けられませんね!その見据えるものを聞かせてもらわなければ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    負けられない戦いがここにある!

  • 11-18 仮面の下はへの応援コメント

    ふぅむ…レオーネさんは、本当に魔女なのでしょうか?(`・ω・´)

    何れにせよ、鼻を明かすチャンスですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    魔女対決は必然。

    両者ともに譲れぬものがある。

  • 11-17 神の視点への応援コメント

    先入観に囚われては行けない、ということですね!答えはすでに提示されていたと!(`・ω・´)

    作者からの返信

    嘘はついていません。

    あなたが勝手に誤解しただけ、という形ですね。

    必要な情報を与えない、教えないというのは、詐欺師の常套手段です。

    隅の方に分からないようにこっそりと記していたりね。

  • ま、負けてしまいました…これはとてもまずいです!( ;´Д`)

    作者からの返信

    魔女の仕掛けた罠に気付けなかった事が敗因です。

  • 魔女は魔女を嫌う。まるで写鏡のような存在ですものね…m(_ _)m

    作者からの返信

    同族嫌悪って奴ですね。

    それに油断ならない相手だというのは、これまでの言動で分かっていますし。

  • 2-17 遠地作用の呪への応援コメント

    アゾット、重体の患者を治せると判断した? 名医の予感。

    作者からの返信

    医者としての感覚。

    魔女とは別種の力ですね。

  • 「結婚とは牢獄のようなもの。
    一生そこに居続けなくてはならない、逃げられない監獄。
    しかし、そこは住めば都。住みやすく作り変えてしまえばよい」

    至言ですね。

    しかしディカブリオ、二年もかかるとは、ヌイヴェルさんの従弟なのに奥手すぎます!
    とりあえず鰻食べて頑張ってください。末長くお幸せに。

    作者からの返信

    根が真面目な分、とことん奥手だったのですよ。

    出会った頃は自分の半分あるかどうかの子猫でしたしね。

  • 2-13 大魔女の遺産への応援コメント

    この世界の説明、興味深かったです。

    ヌイヴェルの契約、さすがですね。
    とはいえ、食い詰め貧乏で苦労するよりは、高等教育受けさせてもらって働く方が、たとえこき使われたって、はるかに良いとは思います。

    作者からの返信

    学問は常に身を助ける。

    知識の信奉者である魔女であるからこその対応です。

  • 果たして本当に寝返ったのか、何らかの魔法で見ていたのか…或いは最初からなのか。

    何れにせよ、正しく向こうも魔女ですね(−_−;)

    作者からの返信

    魔女の武器は膨大な知識と、それを巧みに使い分ける頭脳。

    そして、話術。

  • 11―13 道化師の特権への応援コメント

    一体何を仕掛けてくるやら。警戒しておくしかなさそうです…どんな度肝の抜かれ方をするかわかりませんからね(`・ω・´)

    作者からの返信

    どちらもやる気バチバチです。

    食うか食われるかの戦い。

  • 11-12 表と裏への応援コメント

    手の込んだことをしてくれますね!流石は魔女、と呼ばれるだけは有りますなm(_ _)m

  • 11-11 トビの像への応援コメント

    おおう…これは、中々の贈り物です( ;´Д`)

    本当に食えない、どころかとんでもない人たちですよΣ(・□・;)

    作者からの返信

    戦争寸前の敵対国ですからね。

    嫌がらせの一つもしてきますよ。

  • その冒険はあまりにも命知らずです( ;´Д`)

    作者からの返信

    駆け引きで火花バチバチですよ。

    お互いに相手を信用していませんし。

  • そうですそうです!出身や身分がなんですか!治せる腕の良いアゾットくんをもっと褒めるのです!(`・ω・´)

    しかし、ネーレロッソ大公陛下ですか…警戒すべき相手ですねᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    才能を見出して、それを磨いた魔女の思惑通り。

    ただ、それを快く思わない者もまた多い。

    正しい事が正義となるとは限らないのが、社交界というものです。

  • 贈り物ひとつでも大きな意味を持ちますからね…ヌイヴェルさんも気を使うようですm(_ _)m

    作者からの返信

    貴族間の贈答品のやり取りは、メンツとメッセージの塊ですからね。

    時に財力を見せ付けてけん制し、時に秘めたる伝言を載せて渡す。

    魔女もまたその例にもれず、趣向を凝らした最高の贈り物を渡したのです。

  • 離れた場所の管理は、なかなか難しいものですからね…手の届く範囲というのが落ち着きますなm(_ _)m

  • 11-6 招待客 (5)への応援コメント

    ヌイヴェルさんも、悩みは尽きませんね…お疲れ様です( ;´Д`)

    作者からの返信

    当人は黒子役に徹していたいのに、周囲が放っておかないのでね。

  • 11-5 招待客 (4)への応援コメント

    ゴスラーさんたち!意外なところ…でもないですが、まさか再会するとは∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    約束通り、2年間は領地に留まって、家の立て直しを行っていましたからね。

    夫婦で類寄せた幸運と、それを明確に形にできるよう、銀行の諮問を受けながらね。

  • 11-4 招待客 (3)への応援コメント

    アゾットくんたちも成長しましたね…いやはや、感慨深いものですm(_ _)m

  • 11-3 招待客 (2)への応援コメント

    笑顔の裏に謀。上流階級とは恐ろしいですね(^◇^;)

    作者からの返信

    それが生業みたいなものですからね。

  • 11-2 招待客 (1)への応援コメント

    笑顔で警戒!ヌイヴェルさんはいつでも抜け目ないですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    顔は笑顔で、心は秘する。

    日本で言うところの京女です(笑)

  • 第6章 あとがきへの応援コメント

    まだ読みますが、星だけでも応援でどうぞ
    島根の農産物売ってる道の駅で無茶苦茶マル鍋セット充実してました
    何か名産品でやってるのかな?
    関係無い話ですが

    作者からの返信

    またお時間のある時にでもお越しください!

  • 2-11 絶対遵守への応援コメント

    カミでも破れない、は上手い表現ですね。
    凄い魔術ですが、それ以上にお祖母様の知性とか胆力とかが、カッコ良すぎますね。憧れます。

    作者からの返信

    ヌイヴェルにとっては、憧れであり、目標でもあります。

    『両親』のいない親代わりでもある。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    腹黒の部分にクスリと笑ってしまいました。
    面白かったです😆

    作者からの返信

    魔女の腹は黒いんですよ(笑)

  • めちゃくちゃ面白そうな話ですね。
    ゆっくり読んでいきます!

    作者からの返信

    結構長いお話ですので、お時間のある時にでもどうぞ。

  • 2-5 兄妹への提案への応援コメント

    貧しい暮らしでもアゾットが妹想いで、荒み切ってなくてよかった。
    兄妹それぞれ磨けば光るものを持つ様子。
    二人がこれ以上落ちぶれる前に投資して、その成長に期待したいです!

    作者からの返信

    物理的には貧しくとも、心までは貧してはいなかったと言う事です。

    そんなアゾットだからこそ、立ち往生していた馬車を助けて、魔女と縁を結べたわけなんですけどね。

  •  大魔女カトリーナとの会話は、色々と示唆に富んでいて良いですね。
     実際に、銃器は世界を変えましたからね。
     この世界がどのように変わって行くか。そんな事も気にかかります。

     もっとも、こっちの世界を参考にする限り、“神”は滅びないのではないかな? と、個人的には思いますが。

    作者からの返信

    発見一つでがらりと世界の様相は変わってしまいますからね。

    「銃」にせよ、「蒸気機関」にせよ、これの登場の前後で世界は大きく揺れ動きました。

    神は滅びませんね。

    「信仰」が世界に存在する限りは。

  • 3-1 符丁への応援コメント

    「十三号の部屋」のくだり、ぞくっとしました。
    存在しないはずの部屋が一番重要そうですね!

    作者からの返信

    表向きは存在しない部屋。

    ただ、裏事情を知る者だけが、その意味を理解できる秘密の部屋。

  • 今回は艶めいたシーンからスタートかと思いましたら、お医者様のお仕事でしたか。やられました(笑)。
    しかも、名医でありながらもとは貧民街の出という。またまた興味深い展開ですね!

    作者からの返信

    泥中に沈んでいようとも、宝石は宝石。

    問題はどうやって原石を見つけ出し、どうそれを磨いていくのかです。

  • 1-20 黒い手への応援コメント

    凄いな。
    ここまで読んだ感想で主人公が魔女で女性で高貴な身分って自分じゃ絶対に書けない分野だ
    応援してます。

    作者からの返信

    本や映画やなんかで、それなりに所作を学びましたからね。

    そうした作品に触れて、何度か文字に起こしてみると、案外書けてくるもんですよ。

  • その発想はどれも情人離れしている。
    ✕情人
    ○常人

    誤字指摘ばっかりですいません。
    でも、お婆様はどちらの意味でも突き抜けていそうです。
    さて、我らがヌイヴェル様、頑張っていただきたい~♪

    作者からの返信

    誤記報告感謝です!

    誰もが大魔女と崇める、人類の特異点ですからね。

    発想が本当に飛び抜けてます。

  • 1-24 魔女と影武者への応援コメント

    なるほど、陛下の双子。それなら見分けつかないですね。
    最後までたっぷり楽しませていただきました。
    次の物語も楽しみです。

    作者からの返信

    またお時間のある時にでもお越しくだされば幸いです!

  • 1-22 暴かれた裏側への応援コメント

    ヨハン、やはり伯爵の子ではなかったのですね。
    どのように騙したのかと思っていましたが、双子かあ。なるほど。やられました。
    でもその事実提示よりも先に、反逆罪に誘っちゃうあたり、ヌイヴェルさんほんとひどい(賛辞です)

    作者からの返信

    事実の提示だけでは、「伯爵家の財産」は他の相続人に渡ってしまう可能性が高いですからね。

    反逆罪からの事実の提示で、伯爵家の取り潰しにまで発展しかねない状況にしてしまえば、他の相続人に対して、圧倒的なアドバンテージを得られると言う事です。

    少々危ない橋ではありますが、最大利益を考えると、これがベストと言うわけです。

  • 1-20 黒い手への応援コメント

    限定解除…今度はHellsingか!
    命の循環を加速させるとは確かに恐ろしい。
    黒い手と白い手、最強ですね。
    兵士たちにはちょっと同情いたしますが、いやーなんとも爽快な展開です!最高です!

    作者からの返信

    相手から情報を抜き取り、追い詰めたり、準備を整えたりするのが魔女の役目。

    整った状況から、相手にとどめを刺しに行くのが、影(死神)の役目。

    この白黒の手を使い分け、政情を動かすのが大公陛下というわけです。

  • 1-19 反逆罪への応援コメント

    おはよう時代劇民としてはこの流れは歓喜ですな!
    こっちの大公は無双するのかしらと思ったら、影武者でしたか。
    でもなんだかすごい技使いそう😍
    「成敗」まであとちょっと!

    作者からの返信

    まあ、さすがに陛下自身が最前線に飛び出すのね。

    それも“裏仕事”の現場ですし、こういうのは“影”や“汚れ役”の役目です。

  • 1-18 正体現すへの応援コメント

    「私とハルト様の間に割って入りました。」の部分、
    これはヨハン様ではないでしょうか? 勘違いでしたら申し訳ありません
    ------

    「余の顔」キタ━━(゚∀゚)━━!!
    役人とて構うものか〜あたりから暴将味を感じていましたが、ほんとに権力者登場とは!

    作者からの返信

    あ、誤植でした。

    修正しておきました。


    そりゃあもう、勧善懲悪にして究極のざまぁ展開ですからね。

    上様、黄門様、お奉行様の御三方は。

  • 1-17 最終手続きへの応援コメント

    他の相続人も放棄したとなると、残る豚にケチがつけば全取可能か!
    ヌイヴェルさん、罠を承知で敵地に乗り込む度胸も惚れますねえ。

    作者からの返信

    戦は準備が何より大事です。

    万全の態勢で臨めるよう、バッチリ仕込んでから乗り込んでいきますとも。

  • 1-13 横槍への応援コメント

    爺さん、やるじゃん。あっぱれ!
    ヌイヴェルもユリウスもかっこええ!
    さて、この先どうなるんだー

    作者からの返信

    爺を見たら老練、生き残りと思うべし!

    人生経験値はバカに出来ませんよ!

  • もしや種は別の…?
    なんにせよ、たしかに心を覗くのは疲れるでしょうね。
    嫌なものも視てしまいそうですし。
    とても有用な力だと思いますが、運用する人間には知性やら精神力やら色々と求められそうです。

    作者からの返信

    肌の触れた相手から情報(記憶)を盗み見るという術自体は有用ですが、それをどう判断して使うかと言うのは、本当に知性が必要ですからね。

    特に、客商売という関係上、守秘義務もありますし。

    なので、基本的には見るだけ見て、記憶の片隅に置いておく程度で済ませる場合が多いのです。

  • まずは“服を脱ぎます”。←すみません、思わずここで笑ってしまいました。

    いやしかし、いいですね。老いたお客を導く手管、じっくり堪能させていただきます。

    作者からの返信

    娼婦ですから、肌を晒してなんぼの商売です。

    対価が支払われれば、相手が誰であれ、それはお客様。

    枯れた老人であろうともね。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    ヴェロニカ・フランコさんを思い出します。
    高級娼婦は大好きなテーマなので、それを題材にした物語が読めるとはありがたい限りです。

    作者からの返信

    そうですね。

    ヴェロニカをイメージしながらキャラづくりをしましたよ。

  • 多分、脱字ではないかと~。
    >それは自分自身さえひてしまえるほどの
    →それは自分自身さえ否定してしまえるほどの

    更新、有り難うございます。
    お婆様とのやり取りで霞んでしまっていますが、競売にかけられちゃったお嫁さんや神父様の性格は元に戻るのかしらん??地味に気になっている(笑)

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。


    まあ、この一連のやり取りさえ、すでに駆け引きが始まっています。

    もちろん、性格改変の理由も追々明らかになりますよ。

  •  大魔女カトリーナですら、全てが思いのままという訳ではないようですね。
     世界に深みが増すし、先の展開もいっそう読みにくくなって、更に面白くなってきました。
     カトリーナが何をどこまで語ってくれるのか、刮目して待たせていただきます。

    作者からの返信

    不老不死は永遠の夢。

    それは決して叶わないと思いつつ、それでもなお追い求めていく。

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    三本足…?終盤にかけて一気に不穏になりましたね…長生きしてくれるように!

    作者からの返信

    人間だれしも、“老い”には勝てません。

    今は2本足でも、いずれは3本足になるもんです。

  • 12-9 その赴く先はへの応援コメント

     オノーレは、大分身の程知らずですね。
     頑張ってそれなりに稼いで、場末の売春宿をはしごするのが分相応ではありますまいか?
     個人的には、エイラは何らかの方法で別れた方が良いような気がします。

     そして、相手は教会関係者ですか。
     これはまた一筋縄ではいかないでしょうね。
     
     色々と、先が楽しみです。

    作者からの返信

    まさかの事態に色々混乱してますからね。

    ヌイヴェルとジュリエッタは昨夜の出来事で色々情緒が乱れてますし、オノーレはバカやっちゃってますし。

    ある意味、正常な判断ができるのはアゾットだけというのがね。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    おー!すごい想像を超えた容姿なのですね!
    びっくりしました。一気に世界観が映像化できました。

    作者からの返信

    有償(白ねぎ一箱)で描いてもらいました(笑)

  • 光も闇も、清濁も集う社交界の宴。

    いやはやこれは…大きなお話になる予感です(`・ω・´)✨

    作者からの返信

    光が濃いほど、差す影もまた濃くなる。

    華やかな社交界の裏では、陰湿な駆け引きもまた存在します。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    第一章、読ませていただきました。とても面白かったです。
    個性的で魅力的な主人公と、それを囲むこれまた個性的な登場人物、今後の活躍が楽しみです。引き続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    またお時間のある時にでもお越しください。

  • 切り込みにくい娼婦としての日常を描くとは興味があります!

    ぬふふふ…エッツだ…

    作者からの返信

    お時間のある時にお越しくだされば幸いです!

  • 第10章 あとがきへの応援コメント

    第10章完結、お疲れ様です!次章は何やら不穏な影…!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    引き続きお楽しみください!

  • 一番セクシーな時期かも🫦

    作者からの返信

    まさにその通り!

  • 神が世界を作ったけれど、世界が神の言う通りに動くとは限りませんからね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    神は万能ではあれど、全能に非ず。

  • せっかく実らせたのですからね!ちょっとのおねだりくらい、許されるでしょう^^

    作者からの返信

    苦労はしましたし、それこそお友達価格でね(笑)

  • 11-59 決意への応援コメント

     最後は上手くまとまった、と思っていましたが、取り返しのつかない悲劇ですか。不穏ですね。
     引きがが、素晴らしく上手いです。

    作者からの返信

    ままならない自由。

    人間の愚かしさ。

    それらを見てきたからこそ慎重な魔女。

    それでも抗えない、どうしようもない状況と言うのは出てくるのです。

  • ゴスラー様の魔術が!これも見越しての頑張りだったわけですね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    引きこもらせるのに苦労しましたけどね。

    放浪癖のイケメン貴公子に、結婚と言う名の牢屋をプレゼント(笑)

    愛情を添えて。

  • おこぼれなんて可愛らしいものではありませんが…やはり、ヌイヴェルさんも魔女ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    稼げるときに稼いでおくのです。

  • 本当に全てを手にしたのは、果たして誰なのでしょうね^ - ^

    作者からの返信

    関係者の全得が魔女の狙いですからね。

    みんなハッピーですよ。

  • 11ー56 愛情の行方 への応援コメント

    妹へのお節介、というより遊んでません?
    お人が悪いですよ、お姉さまww

    作者からの返信

    若い分、まだまだチャンスはありますからね。

    その内、別の大魚を吊り上げろという姉心ですよ(笑)

  • 10-46 連帯保証人への応援コメント

    連帯保証人!魔の言葉ですね、くわばらくわばら( ;´Д`)

    そしてヌイヴェルさんが体を売ると言うと何かと大変なことになりますな∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    ほんと、これだけは絶対になっちゃダメですよ!

  • 11-54 湿っぽい夜空への応援コメント

     しんみりしてしまいましたね。
     まあ、もう一波乱二波乱ありそうな気もしますが……。
     さてさて、どうなる事か。

     対雲上人とか、対ネーレロッソ大公国とか、大きな話も気になりますし、先々色々と楽しみです。

    作者からの返信

    誰よりも自由を謳歌していたはずの魔女が、決して自由な身ではなく、血の呪いを色濃く受け継いでいたと言う事。

    犯した罪もまた、なお重し。


    『自由』とは、本当に得難い珠玉なのです。

  • 10-44 守秘義務違反への応援コメント

    流石は銀行員!お金の話となると、まずはしっかり話を聞いてくれるのですね(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    商売第一ですから。

  • 魔女の戦いは此処からが本番!不祥事を踏み倒す気満々で、流石としか言えませんね(^◇^;)

    作者からの返信

    立場の悪用ですからね。

    債権の回収のためとはいえ、確実に一線超えちゃってます。

    なので、ここからは別の交渉事が始まります。