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企画に参加いただきありがとうございました。
なるほど……これは完全犯罪になり得ますね。
ただ、密閉袋のまま殴ったとしたら、そこから繋がってしまう可能性もありそうです。
肉で頭がいっぱいで、そっちまで気が回らなかった。なんて不注意なことは……流石にないですかね。
編集済
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おお。
凶器でしたか。なるほど。
殺して被害者の肉を食べるという話は腐る程あるので、そっちかな、とか思いながら読み進めてしまったからこそ、最後の最後で、やられたってなりました。めっちゃ面白かったです。
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自主企画への参加、ありがとうございます!!
初っ端『ミス、テリーなのか??』という疑問から始まりましたが……
なるほど、確かにこれは早めに処理するべきですね(一瞬被害者の肉の可能性も考えてゾッとしましたがw)
これは先の読めないっ
参考になりました、感謝です♪
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自主企画への参加、ありがとうございます。
警察も主人公も余計(死因だとか、『凶器が無いか、ですか?』)なことを話していますが、これも意図的に書いている感じでしょうか。
饒舌を怪しんでいるという文があったので、意外と完全犯罪になっていない感じが良いなと感じたのです。
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冒頭の「肉」の描写からラストまで、一気に読ませる展開が最高でした!ただのグルメ系かと思いきや、見事に裏切られました……!料理描写のリアリティもあって、まさかそんな使い道があったとは……と唸らされました。
日常の延長に潜む狂気、という雰囲気が絶妙で、短編ながらすごく完成度が高かったです。
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なるほど、凶器でしたか!
てっきり何の肉か書かれていないので、
そっち系の理由かと想像してしまいましたよ。
昔は氷とか使うのでありましたね、こういうの。
面白かったです。
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企画への参加ありがとうございます
最初の肉の正体が…
最初はその肉が殺された人の肉なのではないかと思いました。
まぁ、よく見たら牛肉って書いてあったんですけどね(^ ^)
面白い作品だなと思いました。
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企画への参加、ありがとうございます。
見事に予想外しました。
いやー、カニバリズムかと思ったんですがね……まさかそっちとは。
誘導が上手いですね。
執筆活動、応援してます。
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本当になんの変哲も無い、1kgのブロック牛肉だった。
牛肉に罪は無い…お腹空いた(白目
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自主企画へのご参加、ありがとうございました。
面白かったです。この流れからすると肉って、もしや……という嫌な予感を上手く外していてニヤリとしました。たしかに牛肉って言ってましたものね。こういう作品好きです。
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カニバリズムじゃ無くてよかったよーーー!
編集済
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企画から来ました!
上手い!思わず声に出してしまいました!
本当に考えの外から来たのでびっくりしました!
面白かったです!
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なるほど、殺した人の肉を食べているのかと期待させたらまさかの凶器の方だったのか。
まさに”狂気”の沙汰では無いですね。
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なるほど! オチが面白かったです。
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尾久沖ちひろちゃんさん、このたびはウチの自主企画に参加してくれてほんまにありがとうやで! この『肉』を試し読みさせてもらえて、めっちゃ嬉しかったわ~。食べることが持つ深みを感じさせながら、最後には衝撃的な展開で読者の心を揺さぶる構成、ほんまにすごかったで!
◇ほろ苦での講評◇
キャラクターの「俺」の軽妙な語り口調が物語の緊張感を和らげつつも、後半の展開ではそれが逆に恐怖を増幅させる要因にもなっとった。食べることが命を繋ぐ行為やという当たり前のテーマが、最終的に「命を奪うこと」へと反転するんが、ほろ苦い余韻を残してくれる。
細部まで練られたストーリーやけど、あえて言えば、ラストの展開にもう少し余白を持たせることで、読者にさらなる深読みの余地を与えられたかもしれん。でも、全体としては非常に濃厚な読後感を味わわせてもらったで。
ウチは、食べることって単に身体を満たすだけやなくて、心や人生そのものに深く結びついてるもんやと思っとるんよ。そのテーマをあないに鮮烈に描けるちひろちゃんさんの力は、もっともっと多くの読者に届けられるべきやと思う。
これからも、ちひろちゃんさんの言葉が多くの人の心に響いていくことを、ウチは全力で応援しとる! 次回作も楽しみにしてるから、ぜひ頑張ってな~✨
ユキナ(ほろ苦)☕
作者からの返信
ユキナさん、お粗末様でした。今後お肉を食べるたび、拙作を思い出して頂ければ幸いです。
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良い意味でやな予感がハズレて良かったです👀
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この度は企画への参加有難うございました。
多分そうだろうな、という予想を見事に裏切られました。
何故、肉を食べなければならないかの謎、堪能させて貰いました。
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尾久沖ちひろちゃん様、この度は自主企画へのご参加ありがとうございます! とても面白かったです!
最初は被害者の肉を食べているのかと誤解してしまっておりましたが、明確に牛肉、1キロと書いてあるので、それは違うだろうということはわかりました。そうして、読み進めていくと……そういうことだったのか! と納得感があり、とてもとても面白かったです!
物語の構成、文体共に本当に素敵です!
ご参加くださり、この素晴らしい小説との出会いをくださり本当にありがとうございます!
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尾久沖様、こんばんは!
なるほど、そういうオチですか。僕はまたその肉が金田さんの肉なのかと思いましたよ……よくそんなもの食えるな……なんて思いました。ホラーですよね。それじゃあ💦 『読ませる作品』ありがとうございました。
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こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
良いオチですね。
妙に急いで食べていると思ったらそういうことですか。
良かったです。
これからも執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
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イベントご参加いただきありがとうございます!
そっちだったとは!いい意味で予想を裏切られました!
これからも応援しております!お互い頑張りましょう!
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こんにちは、貘餌さらと申します。
この度は企画にご参加くださりありがとうございます😊
てっきり被害者の肉を食べる猟奇的な殺人後処理のお話かと思っていたら、なんと冷凍肉が狂気だったなんて!
新鮮な驚きを感じられる面白い作品でした!
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スーパーのガラガラで一度だけ肉が当たったことがあります。ご近所にあげようとしたら、辞退されました。その時同居していた母のアドバイスを受けて、肉をフライパンで焼きました。美味しかったです。私も母も、食事制限を指導されていたけど、たまには、ありかな、と思いました。それきり何も当たりません。もう、「運」は使い果たしたのかも。笑笑
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これは……! ロアルド・ダールの名作『あなたに似た人』収録の〈おとなしい凶器〉のオマージュでしょうか。自分で食べちゃってるので、こちらのほうがリアルですね。
もしもご存知でなくお書きになったのだとしたら凄いです、世界的な名作と発想が同じ……!
ニヤリとさせていただきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。オマージュではなくオリジナルの発想です。でもやはり同じ事を考え付いた人は居たのですね。創作ではなく、現実でも同じような事をした者は居るのでしょうか……。
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企画参加ありがとうございます。
最初は腹の減る飯テロ作品かな〜。と読んでいましたが、まさか食欲を削ぐような結末だったとは…
予想外の驚き作品でした。面白かったです。
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こんにちは!
自主企画から来ました。
只のグルメ小説かなと思っていたら、意外な展開で納得しました。
食べれば確かに完全犯罪ですね!
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読み合いから来ました。
ミステリーのジャンルで、タイトルが『肉』の一文字。正直最初は、この肉はおおかた人肉の類だろうと半分ぐらい決めてかかって読んでたんです。
ミステリーなんて、タネがわかれば怖くないと思ったんですが、いやいやこれが全然違ったんです。
絶対に『何か』がある、それを主人公が淡々と調理し食べる様子には、何とも言い表し難い恐ろしさがあって、続きを読みたいような、読みたくないような、そんなゾクゾクとした感覚があって、興奮しながら読み進めました。
最後の結末は自分の予想とは異なるものになっていて、やられたって思いました。先入観を上手く利用されて、よく練られたトリックだなぁと感心して、最後の文章をしばらくぼぉっと眺めちゃってる時間がありました。
文章もするすると読み進めることができてとても面白いひと時でした。ありがとうございました。
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被害者を食べてるのかと思ったら凶器の方だったんですね。意外でした。
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おおう~…
これは…意外な展開に驚いちゃいました!
尾久沖ちひろ様へ
改めまして虹うた🌈です。感想を失礼します。(*_ _)ペコリ
まず、とても読み易い文章でした。ありがとうございます。
前半は、とても美味しそうなグルメ小説ですね。思わず、お腹がグ~と、なってしまいました。(´艸`*)
だけど、1kgの牛肉ステーキをぺろりってスゴイですね。私なんて、150gも食べればお腹がいっぱいになってしまいます。ザ・男飯っ!ていう料理のしかたと食べ方に、憧れてしまう(笑)だけど、その美味しそうな展開が後半への布石になっていたなんて……!
読み返してみれば、確かに何で?っていう描写は幾つかあります。「今日中にこいつを食べ切らないと困った事になる」とか、「それは味的な意味ではなく、非常にマズい事になる。」の主人公の心の台詞がそうですね。それがまさか、後半で―――!
あっと…これ以上は書かない方がいいのかなぁ…?
本当に、展開の上手さに感心してしまう物語でした。
企画にご参加して下さり、ありがとうございす!
素敵な物語を、ありがとうございまいました!
あっ…それから、この鳴り止まないお腹の虫をどうにかして下さい~!
(^_-)-☆