永遠の帰宅部員への応援コメント
この度は企画にご参加いただきありがとうございます!
この主人公、身体能力が高いな…と読み進めておりました。「奴ら」の正体も……
とても悲しいですね。情景と心情がとても浮かびやすいです。
いつか帰れたらいいですね……。
執筆応援しております!
永遠の帰宅部員への応援コメント
自主企画【一話だけの読み合い】から来ました。
いくつかの描写に違和感を覚えながら読み進めて行くと、最後に強烈な答え合わせが待っている。
この仕組みがお見事でした。
「奴ら」の正体について考察すと、また一段と闇が深まりそう……
永遠の帰宅部員への応援コメント
読みあい企画から失礼します。
5000字という短い短編の中で、思わぬどんでん返し。
物語の中にちりばめられた些細な疑問が、まるで後を追うように答えが追いつこうとするようで、楽しませていただきました!
初心者でもとっつきやすいミステリーをありがとうございました!
永遠の帰宅部員への応援コメント
企画から失礼致します。
没入感と言うより、俯瞰で読んでしまう文章ですね。 ずっと、何をしてるんだろう? って気持ちで読んでました。
すみません、難しいことはよく分からなくて、しっかり読み取れてないかもしれませんが。
語り手は生前、家庭であまり居場所が無かったのでしょうか?
トラックや車の描写が多く出て来たことから察するに、死因は交通事故ですかね?
度々出てくる『奴ら』にセリフが無いのは、人ならざる者だったと、受け取って宜しいのでしょうか??
1回読んだ感じ(間違ってたらすみません)、語り手が誰かに声を掛けられるような描写が、無かったように見えました。
隣の女の子も無視してるように、ずっと幽霊の独り言だったと、解釈して良いのでしょうか。
語り手は通学路(もしくは学校?)の地縛霊なのかな? と思いました。
『奴ら』は最初、語り手を虐める厄介な同級生のことなのかな? と思ってましたが、『奴ら』も人間じゃなさそうですね。
語り手が成仏出来る方法はやはり、家に辿り着くことなんですかね。
長文失礼しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。解釈は大体合っています。学校で誰にも声を掛けられなかったのは、誰も彼の存在を知覚できなかったから。ただ、生前は別に家庭に居場所が無かった訳ではありません。