応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 浦島太郎への応援コメント

    これは悲惨すぎる...
    元の世界に戻される方が悲惨ですね、確かにこの状況なら。

  • 浦島太郎への応援コメント

    企画へのご参加、ありがとうございます。

    転生者の末路、切ないですねー。
    確かに勇者って魔王を討伐した後ってどうするんでしょうね?

    とても楽しめました。

  • 浦島太郎への応援コメント

    これは切ない。
    詐欺られたも同然(苦笑)。

    とはいえ、妙にある説得力。
    実際、異世界転生なんてこうなりそうですよね w

    面白かったです。

  • 浦島太郎への応援コメント

    こちらの作品も読ませて頂きました。

    異世界召喚はよくある話ですが、勇者の転落していく末路をこの1話で描き切ることがすごい…!!

    自分だったらと思うとほんとに恐ろしいけど、魔王が亡き世界で倒した者が次の脅威になる。

    大変面白かったです!

  • 浦島太郎への応援コメント

    異世界転移モノを強烈に皮肉った所に感動しました!!!

  • 浦島太郎への応援コメント

    切ない、頑張ったのに。
    最初からいってくれれば倒さなかったんですけれどもね(違
    自主企画へのご参加ありがとうございました

  • 浦島太郎への応援コメント

     企画参加ありがとうございました。批評していきます。
     まず、良い点としては、主人公の心情描写が適切な点ですね。

     異世界から返された瞬間で精神崩壊せず
    「 その家の住人も近所の者達も、両親がどこへ行ったのかを知らず、それ以上捜し様が無かった。」のところで精神崩壊に舵をきってるのが、本当にリアリティがあっていい!
    「オレを誰だと思ってやがんだぁーッ! オレは勇者なんだぞ! 魔王を倒して世界を救った勇者なんだーッ! 浦島太郎なんかじゃなああああああいッ!!」
    ここも素晴らしい。勇者を経験した故での他人を見下す感じのキレ方も現実的で、読者に共感しやすくすることでより最後の最後まで作品に引き込ませてくれますね。
     次、悪い点
    「魔王討伐が完了したら元の世界に帰るという契約魔法」ならば、魔王を殺した瞬間に返されていないとおかしいんですよね。それなのに大臣だの何だのと口論している暇はないはずなんですよ。もし仮に「魔王討伐が完了したら魔法の発動者が任意のタイミングで元の世界に帰すという契約魔法」だった場合、これでもおかしくなります。始めから「契約ですので」の一点張りなら、議論する間も無くさっさと主人公を元の世界に返すはずなんですよ。よって、契約魔法の主人公を返すタイミングが、完全に作者の都合で歪められてしまっているので、バッドエンドまでの主人公と原住民の会話が茶番になっていて緊張感がありませんでした。
     また、「俺の方も仲間を揃えて、逃げる魔族を追って、罠を打ち破って――その繰り返しだった。」ここもおかしいんですよね。「王国が誇る騎士も、魔術師も、外界に棲息する魔物も俺の敵ではなく、赤子の手を捻るように倒せた。」とあるので、仲間もいらないし、魔族は主人公が「苦戦した」と賞賛していたので、逃げる必要ないし、魔族は主人公と同じように人間を赤子の手を捻るように倒せるのだから罠なんて使わないだろうし……って感じで全部矛盾するのでここはカットすればいいと思いました。

     まぁ弱小作家の妄言なのでほどほどに受け止めて下さいね。
     お互いに執筆頑張りましょう!

  • 浦島太郎への応援コメント

    つっ、辛すぎる・・・

  • 浦島太郎への応援コメント

    企画にご参加いただき、ありがとう御座います。
    なんというか……期待を裏切らない、いや寧ろ期待を超えてきましたね。その方向のバッドエンドとは。

    大変興味深かったです。
    これからの執筆を応援してます!

  • 浦島太郎への応援コメント

    この先、万引き犯のニュースを見るたびに、このお話を思い出すようにします。

  • 浦島太郎への応援コメント

    企画から来ました。

    もう一回召還されて、やり直しで幸せになって欲しいですね。

  • 浦島太郎への応援コメント

    いや、面白かったです。ぐいぐいと引きつけられて読み進めさせていただきました。特に竜宮城のくだりはなるほどと唸らされました。良かったです。素敵なお話をありがとうございました

  • 浦島太郎への応援コメント

    恐ろしく現実的で、冷酷なのが良い!

  • 浦島太郎への応援コメント

    読み合い企画から参りました。
    こんな結末だなんて……残酷ですね。

  • 浦島太郎への応援コメント

    企画から参りました。

    これは辛い……。
    せめてこのトラック事故が、幸せな転生をさせてくれるものであれと願うばかりです。
    リアルさにゾワリと来ました。
    面白かったです!

  • 浦島太郎への応援コメント

    切ない。

    トラック事故でもう一回転生できていることを祈ります。

  • 浦島太郎への応援コメント

    寂し過ぎる結末です。

  • 浦島太郎への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    うわー、勇者さん悲惨な最期でしたね。
    読んでいて非常に悲しい気持ちになり、言葉が出てきませんでした。

    これからも執筆頑張ってください。

  • 浦島太郎への応援コメント

    この度は企画ご参加頂きありがとうございます。そしてお世話になっております。

    読ませていただこうと思い、作品閲覧のボタンを押そうとすると青点がありました。

    なるほど、拝読させていただいたことがある。しかも前回、ろくに感想を書かなかった。前企画の一覧で見つけました。本当にすみません。

    保険は必要です。特にこの作品では相手が最強の魔王。倒してしまって保険なんざ、さらさら忘れていたところにこの仕打ち、契約に倒したら帰るかどうか選択出来る保険をかけておくべきでしたね。

    これからもよろしくお願いします。

  • 浦島太郎への応援コメント

    まあ、そうなるよね。(企画参加ありがとうございます)

  • 浦島太郎への応援コメント

    1話だけ読み合う企画から来ました。

    残酷で……そしてリアルな結末ですね。
    実際に異世界召喚があれば、実際にこの様な末路の勇者も出てきそうですね。


  • 編集済

    浦島太郎への応援コメント

    自主企画から伺いましたが、以前から御作のこのシリーズは拝読して、緻密で奥行きのある設定と皮肉な世界観には敬服しておりました。

    ただ、こちらの作品では時代設定にやや違和感を覚えました。

    この男主人公は17歳だった2002年の時点までの世界は知っているわけですよね。

    ウクライナは1991年にソビエト連邦の解体と共に独立していますから、2002年までこの世界にいたのならば当たり前に知っている国だったはずです。

    2002年に17歳だったこの男主人公は逆算して1985年生まれということになります。

    私は1982年生まれで彼の3歳上ですが、旧ソ連を構成した一国家としてウクライナの名前はソ連解体前から繰り返し見聞きしました。

    また、2002年の携帯電話は折り畳み式が主流で、畳んだ状態だと今のスマートフォンよりむしろ小さいくらいでしたよ。
    2002年当時、私は大学生だったので覚えています。
     
    末尾になりますが、拙作はこのシリーズにヒントを得て書きました。
    https://kakuyomu.jp/works/16818093073311599025

    御作を読まなければ拙作も生まれませんでした。
    どうもありがとうございます。

    追記
    ご返信どうもありがとうございます。
    確かにウクライナはロシアと比べると小国ですからね(私もゼレンスキー大統領の名前は戦争開始で初めて知りました)。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。携帯電話の事は私のイメージ違いですね。ご指摘の通り「折り畳み式だった」に修正しておきました。

    ウクライナの事は、主人公が若いせいで国際情勢に疎く知らなかった、というだけの事です。その辺の高校生に「エスワティニ」「モルドバ」「リトアニア」という国名を言っても、大半から「どこそれ?」という反応が返ってくるように、侵攻が現実味を帯び始める以前はウクライナという国名に首を傾げる日本人は珍しくなかったはず。


  • 編集済

    浦島太郎への応援コメント

    異世界の描写を限界までシンプルに表すことで主人公の内面描写やオチまでのストーリーが強調されていて素晴らしいです。
    切なさや残酷さもありつつ、半分ギャグな物語の雰囲気は読みやすさと面白さ、奥深さを両立しています。
    企画の中でいくつか作品を読んでいますが、読みやすさは今のところ圧倒的です。
    読んでいて違和感の全くない文字運びというのは、実はとても、難しいことなのではないでしょうか。
    異世界ファンタジーを謳いながらなんつーか、結構馬鹿にしているというか皮肉っているというか、そういうの好きなんですよね。

  • 浦島太郎への応援コメント

    うわぁ、切ない。
    数ある異世界転生ではこんな物語も生まれていそうですね〜。
    最後の冷たい終わり方がとても良いですね。

  • 浦島太郎への応援コメント

    「最後まで走り抜け!!」の企画に参加しております。

    表現力の高い素晴らしい作品を読ませてくださり、ありがとうございます!

    おかげで、とても勉強になりました!

    もし、時間がありましたら、私が書いた小説を読んでくだされば幸いです。