Layer48 名前への応援コメント
とうとう……いや、ようやく……
二人は結ばれるのですね。
ちなみに、誤字だと思うのですが、
「うん、それもそうなんでけど問題は他にもあるの」は
「うん、それもそうなんだけど問題は他にもあるの」が正解ですかね?
差し出がましいご指摘でしたらスミマセン。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで焦れったくなるほど長かったですよね(笑)
誤字報告ありがとうございます!
助かりました!
後ほど修正させて頂きます。
Tier9 信頼関係への応援コメント
入れ替わり、しかも成り代わる。
想像すると、とてつもなく怖い現象ですね:(´◦ω◦`):
人間不審になってしまいそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、実際にこの現象があったら誰も信用できませんよね(笑)
Layer6 放課後への応援コメント
ここで八雲加琉麻の名が……
この物語の起源に迫る展開が待っているのか……
先を追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時系列的には八雲の名前が初登場する内容になっています。
ぜひ、今後も楽しんで読んで頂ければと思います!
Tier7 マイグレーションへの応援コメント
マイグレーターの事がだんだん分かってきましたね。
ところで、もしかしたら誤字かもと思ったのでご指摘をば。
「日本語で呼称すれば良いものの。どこかの愚か者が」
の部分は、「日本語で呼称すればよいものを、どこかの愚か者が」
みたいな感じでしょうか?
不躾なご指摘でしたらすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、マイグレーションについては今後も少しづつ開示していく予定です。
誤字指摘ありがとうございます!
確かに、「。」ではなく「、」の方が良さそうですね。
修正しておきます!
Layer32 静電気への応援コメント
電車の中での「パンツが二日目」という現実的すぎる心配に、思わずクスッとしてしまいました。図書館の静かな空気や久しぶりに没頭する読書時間、そして静電気をきっかけに急展開する流れまで、一気に引き込まれました。キャラたちのリアルな悩みや細かい心情がじわじわ伝わってきて、すごく等身大で親しみやすいです。この先どうなるのか、すごく気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
入れ替わっていてもパンツが二日目である心配をできるなんて玉宮は案外タフなのかもしれません(笑)
それぞれのキャラクター達が生き生きと動いているように感じて頂けたようでとても嬉しいです!
ぜひこれからも楽しんで頂けたらなと思います。
Tier6 突発性脳死現象への応援コメント
なんだか難しい話になってきましたね〜!
学生達が殺されて、部隊の隊員達が自身で
頭部を撃ち抜き自戒する事など、
この部分に
隠された政府?組織?の企みがある?
少しづつ、頭を悩ませながら推測して行きます。
まだまだワクワクが続きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、少し政治的な話も出てきたので若干小難しい話にはなってます。
ぜひぜひ考察しながら楽しんでもらえたらなと思います!
Layer25 試練への応援コメント
おお。
玉宮の方はトイレを失敗した上でのお風呂ですか。本当に難易度が徐々に上がっていますね。というか、お互いがお互いとも相手に好意を持っているからこそ許される範囲ではないのかと思いました。興味深く良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玉宮と姫石は互いに両思いなんで大丈夫ではあるんですが、当の本人達がそれに気づいてないですからね……(笑)
Layer24 夕飯への応援コメント
ご飯は、やっぱり沢山食べてしまいますよね。
そしてトイレ。それこそ、やっぱり、ぶつかる問題ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大変な時こそ、たくさん食べて体力つけないとですからね。
ここからトイレ、お風呂と徐々に難易度が上がっていきます(笑)
Layer16 笑顔への応援コメント
本当に、てへ、で誤魔化すな、ですよ。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中身は姫石でも見た目は玉宮ですからね……
男の「てへ」で誤魔化されるわけないですよね(笑)
Layer12 言い訳への応援コメント
うはは。
私も高校生の頃、同級生の女の子をフルネームで呼んでいました。私の場合は単に恥ずかしかったからですけども。そそ。このパートは、いつも、ほこり気味で読んでます。
やっぱり面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですね!
恥ずかしさを紛らわせるために、女子に対してフルネームで呼んでしまう気持ちわかる気がします。
八雲の場合だと……たぶん違いますね。
八雲はかなり変人なので(笑)
このパートは基本的にはちゃんとラブコメしてますからね。
存分にラブコメを楽しんで下さい!
Layer1.0 始動中への応援コメント
すみません!!
投稿順に読んでいたんですか、次はどこを読むのが良いのでしょうか?
あらすじ欄見ると、フェーズ1とはほぼ同じ内容なのでしょうか??
この場合はフェーズ3に飛んでしまって良いのでしょうか?
教えて頂けますと助かりますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、読み方がわかりづらくて申し訳ないです。
そうですね、フェーズ1とほぼ同じ内容なのでフェーズ3に飛んで頂いて問題ないと思います。
「マイグレーション:SS」は短編集なので読む順番となは関係なく、好きな時にお楽しみ下さい。
Layer51 服従への応援コメント
どぅええええ!?
遅くなりましたが、ようやくここまで読み進めました。
ラストの急展開に、いまだ頭が混乱しています!
これはPhase2も読まねば!
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで丁寧に積み上げてきたラブコメの世界観を一気にぶち壊すラストのため賛否があることも覚悟していたのですが、楽しんで頂けたようで何よりです。
本当、急展開すぎて訳わかんないと思います(笑)
Phase2を読めば徐々にわかってくることも多くなるので、ぜひ楽しみにしていて下さい!
Layer51 服従への応援コメント
アイヒマン実験は知っていましたが、まあ人間は意外と人のせいにして残酷になれるということで。
原爆投下のスイッチを押した人も、罪悪感なんて感じていなかったみたいですしね。感じていたら、生きていられないと思いますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割りかし有名な実験ですよね。
一般的な人間でも簡単に人を殺せることを証明してしまったような実験ですしね。(まぁ、死んでしまう程の電流を流した人は六割くらいだとか)
ホロコーストも原爆も戦時下に行われたものですから、環境が人間に与える影響は計り知れないのかもしれません。
Layer15 グループ名への応援コメント
八雲君がツッコミを入れなかったら、彼らは日常生活をどうするつもりだったのかと、思わず笑ってしまいました!
むしろ、本題はこれですよね。元に戻ることも大事だけれども、互いにどう振る舞うのか。気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがに二人も土壇場になれば気づくとは思います……気づくよね?(笑)
入れ替わりという現象で最も重要な問題を棚上げしてしまう二人の楽観的な感じは、見てるこっちからすると不安ですよ、本当。
Layer13 本題への応援コメント
ザ!痴話喧嘩!
彼等の息のあったやり取りにはクスッと笑っちゃいますね!
入れ替わりなんて深刻な状況なのに、彼等なら前向きに向き合えるんだろうなぁとほっこりした気持ちで見守ってます( *ˊᵕˋ*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人とも入れ替わりという異常事態でありながら、通常運転なんですよね。
肝が座ってるのか、そうじゃないのか……本当、どっちなんでしょうね?(笑)
Layer9 実験器具への応援コメント
だんだん八雲君の印象が変わってきました。
視点が変わると見え方が変わるのは面白いです。考察が捗ります!( ˶'-'˶)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、Tireシリーズから読んでいる場合だと八雲のイメージはかなり違いますよね(笑)
違った視点からでも、ぜひぜひ考察してみて下さい!
Tier4 同行への応援コメント
10000字読み合い企画の参加者です。
気づけば指定の字数を越えていたので、それだけ惹き込まれる展開と文章なのだと思います。ラブコメとミステリーの二刀流とでも言うべきか、その切り替えのメリハリが急展開をいっそう盛り立てているのでしょうね。
正直を言えば、この段階で感想を書くことに難しさを感じています。ここからどう展開していくんだろう……。紹介文を踏まえてみても、なかなか予測がつきません。冒頭に出てきた謎の会話はいったい?
また読ませていただきますね。今後の執筆活動を応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ラブコメパートは思いっきりラブコメして、ミステリーパートでめちゃくちゃシリアスにすることで緩急つけた展開を演出できるように意識しましたね。
どの段階でも感想を頂けるのは嬉しいものですから気にしないで下さい!(笑)
ぜひ、今後も楽しんで読んで頂けたら幸いです。
Tier21 顔合わせへの応援コメント
おお。
個性的な面々にも関わらず、良い人が多そうですね。
良かった。良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結構、全員個性強めなんですよね(笑)
ま、皆いい奴ですよ。
Tier20 警察署への応援コメント
おお。
その気さくなおじいちゃんが六課の大将なんですかね。思っていたよりフレンドリーな気がしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな感じですかね。
手塚課長は大将って感じではないかもしれませんが(笑)
Tier3 保持への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
面白い!
ごくごく普通の文化祭の話かと思いきや、そこからの怒濤の展開で一気に持って行かれました
この展開はすごいですね……
概要にあるLayerシリーズの主人公たちが出るのかなと思って読み進めていると、いきなり特殊部隊!
これは誰でも引き込まれると思います
★★★評価を置いていきますね!
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けたようでよかったです!
Layerシリーズの登場人物達もおいおい登場しますが、メインというわけではないです。
ですが、物語はちゃんと繋がっていますのでその点はご心配なく(笑)
Tier19 21グラムへの応援コメント
魂の重さと言われる21グラム。
それが意識の重さで、マイグレーションの肝になるとは。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直な話、意識に重さがあるかどうかは怪しいところですけどね(笑)
Layer1 始動への応援コメント
会話のテンポと主人公の内心ツッコミが絶妙で、最初から最後までニヤニヤしながら読めました。
姫石との関係性が「恋愛感情はないけど、条件次第では…」という微妙な距離感なのが、ラブコメ好きとしてはたまらない布石ですね。
自己紹介カードのくだりは、過去の“事故紹介”ネタを踏まえたやり取りが面白く、読者まで「今回は大丈夫か…?」とハラハラしつつも、やっぱり回収してくるオチに笑いました。
そして階段シーンの入れ替わり描写も、ちゃんとコメディらしい間と驚きがあって良い感じ。まさかの入れ替わり!『君の名は』を思い出しました。ラブコメでお約束な展開なのに、主人公の妙に冷静な分析と「この仮説以外に…」という理屈っぽさがキャラの個性になっていて新鮮でした。
この二人が入れ替わってどんな日常と騒動になるのか、次回がすごく楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このLayerシリーズはラブコメでよくある定番をできるだけ、たくさん詰め込めるように意識して書きました。
その中で、キャラクターやちょっとした設定にアクセントを入れた感じですね。
入れ替わりをテーマにしたこともあり、書く前に「君の名は」は履修しておきました(笑)
ぜひ、今後も楽しんで読んで頂ければ嬉しいです!
Tier13 転校生への応援コメント
初めての転校、そして初めての仕事。
なにが起こるかは分かりませんが、頑張って下さいッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
伊瀬達には、これから頑張ってもらいましょう!(笑)
Tier11 平川第五中学校爆破事件への応援コメント
確かに大事な事ほど知らされていないですよね。
むしろ、このお話でも言うよう知ろうとしない。
とはいえ、その一人の中には私もいるのですが。
いかんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品では偉そうに言っていますが、私もその内の一人です(笑)
本当、このままではいけませんね。
Tier9 信頼関係への応援コメント
おお。
確かに。入れ替わりは、SNSでいう乗っ取り、と同じですよね。いや、それより悪質か。入れ替わった人間の行動パターンをトレースできるのだから。それが横行する世の中になれば確かに怖いですよね。頑張って。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イメージとしてはSNSの乗っ取りに近いかもしれません。
入れ替わりが横行するような世界にならないよう、伊瀬達には頑張ってもらいますか(笑)
Tier8 マイグレーターへの応援コメント
おお。
マイグレーションが、そんなに怖い現象だったとは。
ノベプラさんの方で読んだ作品では、そんな雰囲気が無かったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ノベプラの方はLayerシリーズから投稿していたのでTierシリーズから読むと印象が全然違うと思います(笑)
カクヨムの方がノベプラよりも読む順番に自由があるので、こちらの方がもしかすると読みやすいかもしれません。
ぜひ、これからも楽しんで読んで頂ければ幸いです。
Tier38.02-1 /9163059133への応援コメント
調べたら、このマーカス・ラトレル二等兵曹の話が映画化されてるんですね。まったく知らなかったので、大変、勉強になりました。いい機会をいただいたと思います。
この戦地での選択行動と、トロッコ問題をリンクさせて考察するというのも、非常に興味深い試みです。トロッコ問題は机上の想定問題――という気がしていたんですが、現実的にそれを選択しなければいけない場面があるんですね……
非常に考えさせられる、いい内容でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラトレル達の話は何かの本に書いてあったのを読んで知ったので、この話が映画化されていたことは私も知りませんでした!
今度、時間がある時にでも見てみようと思います。
トロッコ問題は状況をかなり簡略化しているので、現実味がありませんよね。
しかし、こうやってラトレル達のような実際の話を聞くとトロッコ問題が一気に現実のものとして目の前に現れる感覚になります。
トロッコ問題について考える機会となって頂けたようで良かったです。
Tier6 突発性脳死現象への応援コメント
表向きの情報と本当の姿とのギャップに驚きつつ、伊瀬くんの戸惑いにも共感しました。一緒に真実へ近づいているような感覚が心地よかったです。
これからの展開も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
病気みたいなものだと思っていたものが、本当は殺された被害者でしたなんていきなり言われたら、そりゃ戸惑いますよね(笑)
伊瀬というキャラクターはなるべく読者の等身大になるよう意識して書いていますので、ちゃんと効果が出ていて安心しました。
ぜひこの先も楽しんで読んで下さい!
Tier23 桜が丘南高等学校への応援コメント
うわぁ……ハード路線に戻って来た。そうか、やっと登場人物の関係が頭に入ってきました。そうだったのか……
いやぁ、凄いです。けど、ぶっちゃけ、ハード路線に戻ったことで、むしろ心理的には落ち着きましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おかえりなさい、お疲れ様でした(笑)
六課の皆が過去の出来事として語っているので、それが逆に心を落ち着けさせてくれているのかもしれませんね(笑)
Layer51 服従への応援コメント
いやいやいや! いやぁあああ!
遂に来たか! 来てしまったか、この時が!!
あぁぁ……うっすら判ってはいたけど、ショックがデカい。ラブコメ部が長かっただけにツラい。
いやあ……やってくれましたね。凄い衝撃です。アイヒマン実験のくだりで、イヤな予感がしたんだ。犯罪心理学の知見なども入っていて、読み応え十分でした。
いやあ……言葉にならない。この、「ならなさ」を解消するためには、読み進めるしかないのでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長かったラブコメパートもようやく終わりを迎えました。
これで次の展開に繋げられます。
終盤は嫌な予感を漂わせながら怒涛の展開をお見せできたのではないでしょうか。
楽しんで頂けたなら良かったです!
この章はこれからの物語の展開に関連する伏線もたくさんありますので、読み進めて頂ければ少しづつわかってくると思います!
Layer48 名前への応援コメント
おお……よかったなあ、二人とも。よしよしw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
入れ替わりがあったからこそ、二人の関係は進展したのかもしれませんね(笑)
Layer44 泣き顔への応援コメント
おお……戻った! いやしかし――この展開が、最初のあの激動とどうリンクしていく? ……気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうにか無事に戻すことができました。
本当、このまま終わってくれれば良いんですけどね……(笑)
Layer40 入れ替わりへの応援コメント
感心しました! 今まで数多くの入れ替わり現象を描いた作品がありましたが、それの「もっともらしい」説明を与えたものは、覚えてる限りでは皆無だったように思えます。科学的知見を踏まえつつ、巧妙なウソをつくw これぞ創作の醍醐味だと思います。……うっかり、信じてしまうところでしたww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、私も入れ替わりをテーマにした作品を何度か見る機会があったのですが、結局どうして入れ替わったのか明確に説明している作品がなくてずっとモヤモヤしていたんです。
それで、誰も説明しないのなら自分で説明すれば良いのでは?
そんな突発的な感情から、今回の話を作りました。
いや、本当に書くのに苦労しました。
他の作品が説明しないのも納得です(笑)
ネットでそれらしい科学的文献を調べて、それを物語に違和感なく当て込んでいきました。
嘘と本当を上手く混ぜ合わせてどうにかそれらしい説明ができたと思います。
そんな説明を信じてしまいそうになってくれて本当に嬉しいです!
Tier85 色恋への応援コメント
なんやろな。ほんまに高校生の人間関係の
繊細さと、ちょっとした一言や表情の揺れが、ぜんぶ生きたまま描かれてる感じで、
読みながら胸がちょっとキュッとなったわ。
祐介と美結、それから白石さんや日菜ちゃんとのやりとりは、一見するとただのクラスメイト同士の会話やねんけど、その裏には「誰かを気にしてる気持ち」や「知られたくない想い」みたいなんがチラチラ見え隠れしてて、読んでる側は何気ない台詞の裏をずっと読もうとしてまう。そこがまたリアルでおもろいんや。
特に印象的やったんは、美結の「大丈夫かなって思ってさ」の場面。あれな、好きとか嫌いとかハッキリ言葉にするわけちゃうのに、自分の気持ちを守りたいのと、相手に踏み込んでほしい気持ちの間で揺れ動いてて、めっちゃ切なかった。自分の気持ちに嘘つかんようにするって、勇気のいることやからな。
あと、白石さんの“八方美人”なとこを、美結がちょっと心配しながらもフォローしてるところもええ子やな~って思ったわ。女子同士の微妙な関係とか、噂の影響とか、どこにでもありそうで、でもちゃんとその人たちの人生の中で重みのある出来事として描かれてて、読みごたえあったで。
全体的に、ほわっとした空気感の中に、恋の火種があっちこっちに転がってて、それに気づく子もおれば、知らんふりして通り過ぎる子もおる。そんなんが高校生ってもんやろなあって、懐かしい気持ちにもなったわ。
これからどうなるんやろ?
祐介が“誰”に対してちゃんと向き合うのか、
美結の気持ちはどう進んでいくのか、
続きが気になってしゃあないやん!
色恋書けんのめっちゃ羨ましいわ!
最高やったで!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の話では、本作では珍しく高校生らしい人間関係にフォーカスして書いたものになっています。
言葉の節々に感じる相手への想いを感じながら、楽しんで読んで頂けたようで良かったです!
また、美結や白石を深掘りした回でもあったのでキャラクター達に愛着が湧いてくれたら嬉しいなと思います。
Layer30.0 糸口への応援コメント
こんにちは。
拙作に☆をありがとうございました!
いつも読んでいただけてとても嬉しいです。
果たして解決するでしょうか?!
そして、東武蔵市の死亡事件が伏線なのか気になるところです…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
解決するかどうかは読み進めて頂ければわかると思います(笑)
死亡事件が伏線なのかどうかは念の為、ノーコメントとさせて下さい。
ネタバレにも繋がってしまう恐れがあるので(笑)
Layer24 夕飯への応援コメント
身体が入れ替わるという不思議な出来事の中でも、心はやはり「自分とは何か」を問い続けているのですね。羞恥や戸惑いの奥には、他者に触れられることであらわになる“私”という存在のかたちが浮かび上がってきます。
ちょっと可笑しくて、でもどこか切なくて。心と体がちぐはぐになる感覚が、思春期の揺らぎと重なって、そっと胸に沁みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
入れ替わりと一言で言っても、実はかなり奥深いものなんですよね。
自分という個人を確立していのは何なのか。
肉体なのか、それとも意識なのか。
それをラブコメの世界でも感じとって頂けたら嬉しいです。
Layer15.0 グループ名への応援コメント
八雲が出て来てからずっと不穏なことが起こるんじゃないかと訝しんでるんですが、このラブコメ展開の楽しい雰囲気が最後までもつのかドキドキしながら読んでます……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
八雲から不穏な雰囲気が出てくるのは……まぁ、もう少し待っていて下さい(笑)
とりあえず今は、ラブコメを十分に味わう長いお休み期間だと思って頂ければ大丈夫です。
とは言え、この章はマイグレーションについての伏線がかなり散りばめられているので、その辺には注意しながら楽しんで貰えればと思います。
Tier13 転校生への応援コメント
SFとファンタジーの丁度間のような、そんな雰囲気を感じつつ読んでいたのですが、ジャンルミステリーなのですね。
まだまだ謎ばかりで伏線も多いのかな? と思いつつ読んでおりますが、最初は難解さが勝っていたものの、ゆえに読み進めていくとどうなるのかと気になるストーリーになっていますね。
引き続き、読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジャンル選択にはとても迷ったのが実情です(笑)
最初はSFでいこうかと思ったのですが、どうにもSF要素が少なく感じたのでファンタジーに。
ですが、警察・刑事ものとして描いていくとファンタジーよりもミステリーに近いのかなと思い、今は一応ミステリーに落ち着いている感じです。
そうですね、まだまだ序盤ですので謎や伏線のオンパレードになっています。
世界観の説明など、少々小難しい内容もありますが、なるべくわかりやすく楽しんで読んで頂けるように努めているつもりです。
ぜひ、これからも考察を交えつつ楽しんで読んで頂けたら幸いです。
Layer17 下心への応援コメント
入れ替わりは、大林監督の「転校生」新井素子氏の「ふたりのかつみ」この二作品に影響されまくるので、上手く書けないです。
今日くらいに結果発表有りそうですね。
気の言様に桜咲く事を祈ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「転校生」の方は知っていましたが、「ふたりのかつみ」は知りませんでした。
今度、時間がある時にでも見てみようと思います(笑)
結果発表はそろそろ来てもおかしくない時期ですよね。
本当に桜が咲いて欲しいものです。
応援ありがとうございます!
Layer50 心理への応援コメント
サイコっぽくて面白かった!
こんな実験が本当にあったんですね。恐ろしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!
実際に行われた恐ろしい実験なんですよね。
でも、本当に恐ろしいのは実験ではなくて、私達人間なのかもしれませんね(笑)
SS4 (3) 肝試しへの応援コメント
花子さんって、力業で呼び出せるんだ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれ?
知りませんでしたか?
今の時代、花子さんを呼び出すのにトイレの扉が壊れるぐらい叩くのが主流みたいですよ(笑)
Tier1 再始動への応援コメント
企画から来ました
コメント失礼致します。
>ボクなんかで良ければ、脚本を書いてもいいよ。実はボク、趣味でネットに小説を書いているんだけど
クラスで映画を再作するのにあたって、恋愛ジャンルの得意な子がいる設定。
面白いと思いました。しかし、学生が映画を作るのは難しいのでは?
先が気になりますね。特に玉木くん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玉木の脚本で撮る映画、見てみたいですよね(笑)
ただ、学生で映画を撮るのは中々に難しいですよね。
ぜひ、続きをお楽しみ!