Layer1 始動への応援コメント
自主企画から来ました!
とりあえず番号順から、と思いここから読むことにしました
不穏なあらすじとは正反対のラブコメ展開……主人公のメタっぽい発言は性格なのかな?
それから、Phase2から読んだ方のコメントが気になりますねぇ
ここからどんな展開になるんでしょうか、楽しみです
ひとまず入れ替わりラブコメを素直に楽しもうと思います!
最後に、拙作ですが私の参加作品も読んでいただけると嬉しいですm(_ _"m)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的には王道の入れ替わりラブコメにはなりますが、伏線も多く隠れていますので楽しんで読んでください!
カノエタツミさんの作品も後で読ませて頂きますね。
Tier20 警察署への応援コメント
企画に参加させていただいているご縁で読ませていただきました。
ここまでの感想になりますが、最初の文化祭準備の空気から、一気に世界の見え方が反転する流れに引き込まれました。
入れ替わりという題材は、ラブコメや不思議な青春ものとしても扱えるものだと思います。
けれどこの作品では、それを「社会に実在したらどうなるのか」という方向へ広げていて、そこがとても面白かったです。
突発性脳死現象、マイグレーション、マイグレーター。
設定そのものは大きいのに、伊瀬くんが普通の感覚を持ったまま巻き込まれていくので、読者側も一緒に説明を受けながら世界を理解していけるのが良かったです。
特に印象に残ったのは、マイグレーションが便利な能力ではなく、人の意識や記憶、身体の扱い方まで変えてしまう危険な現象として描かれているところでした。
ストーカー事件の流れも、入れ替わり能力と人間の歪んだ執着が結びつくことで、かなり嫌な怖さがありました。
ただの異能事件ではなく、「もしこんな力が現実にあったら」という生々しさが残ります。
現時点では、伊瀬くんがまだ完全に強いわけではなく、無力さや戸惑いを抱えたまま六課へ足を踏み入れているところも良かったです。
ここから六課の面々や、天野くん、八雲との因縁がどう広がっていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、企画参加ありがとうございます!
私自身も入れ替わりという題材はラブコメのイメージが強く、本作を執筆する際にも大変参考にさせて頂いています。
そこに私独自の視点からもう少し現実に寄せて書いていくことで、本作の基盤となる軸ができました。
物語の特性上、少々ややこしい所もあるとは思いますが楽しんで頂けたようでよかったです。
続きもぜひ楽しんで読んで頂けたら嬉しいです!
Tier11 平川第五中学校爆破事件への応援コメント
先日読ませていただいた所から、一気に面白くなって今日も引き込まれるように読みました!
僕達は大事な事ほど知らされていない。
僕達は大事な事ほど知ろうとしない。
この文章がシンプルだけど、すごくメッセージ性があって大好きです。
それを伝えたくなってしまったので、ここで一旦コメントして今日は失礼しようと思います。
また時間が作れた時に続きを読みに来ます😚✨
読ませる構成力、文章力のある方の作品、読んでいてとても楽しいし、勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の拙い文章からでも、気に入って頂けるような一文を見つけて頂き嬉しいです!
ぜひこれからも楽しんで読んで下さい。
編集済
Tier11 平川第五中学校爆破事件への応援コメント
つまるところ、クラスメイトたちは無駄死に。考えられる中で最悪の結果だ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に後味が悪すぎる結果ですよね。
Tier29 ため口への応援コメント
これは確かに読む順番によって印象が変わりますね。
で、今私が何をやっているかと言うと、もう一度おさらい中です。
恋愛脳が抜けないので、なんか1年前に名刺交換した人に、「久しぶりに会いましたね」と話しかけられている気分。
(どなたでしたっけ?とは言えない)
姫石さんにどうしても注意が行ってしまうので、ちょっと頭を矯正しないといけませんね。
八雲の言動もちょっとおさらいが必要かな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Phase1とPhase2では、ある意味世界観が180度変わっているので頭が追いつかないところがありますよね(笑)
八雲の言動をおさらいするのは考察する上でいいヒントになるかもしれません。
Layer1.0 始動中への応援コメント
衝撃の展開の後、何か頭が拒否して最初に戻ったような気がします。
どうやら読み進めていたように見えて、そうでなかったのでしょう。幻だったようですね。
よし改めて読んでみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読む順番がわかりづらくて申し訳ないです。
Layer51まで読んで頂けたなら、Phase3のTier23から読んで頂ければ問題ないです。
このPhase1.0はPhase1とほぼ同じ内容になっていますので……
本当にややこしくて、すみません(笑)
Layer15 グループ名への応援コメント
古文はともかく何でこの子達は、そんな映画知ってるんだとか思いましたが、それは追及しないのが吉でしょうね。
さて、入れ替わりの最大の問題がここから始まりますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追及しないのが吉です!(笑)
この二人が一番の問題をクリアできるのか、不安ではあります……
Layer11 意図への応援コメント
とりあえず全員只者ではないですね。
会話が噛み合わなすぎて楽しすぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見てるこっちは楽しいですけど、もし玉宮の立場だったとしたら苦労するでしょうね(笑)
Layer3 初対面への応援コメント
これは…
国家を揺るがす異常事態の原因が、一昔前のデフォルトラブコメオチだったと言う衝撃の展開!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にラブコメらしく、ラブコメしてます(笑)
Tier22 七年前への応援コメント
7年前ってタイトルなので、ここで7年前が語られるかと思ったら、次に続く。
で、目次を見ると区切りになっているので、ここで過去に飛ぶという感じかな。
なるほど時系列の読み方も出来るという仕組みですね。
とりあえず何も考えずに進めていきます。
伊瀬君が、なんで選ばれたかまだ分かりませんが、それはお預けかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、そのままPhase1の方に進んで頂ければ大丈夫です。
伊瀬が選ばれた理由については追々描写するつもりですが、まだまだ先になりそうです(笑)
Tier8 マイグレーターへの応援コメント
ようやく頭の中でレールが敷かれました。
面白いです。ここまま進めていいということなので突き進みます^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冒頭の雰囲気とは全く違いますが、本作の本筋が見えて来たと思います(笑)
ぜひ、突き進んじゃってください!
Layer48 名前への応援コメント
とうとう……いや、ようやく……
二人は結ばれるのですね。
ちなみに、誤字だと思うのですが、
「うん、それもそうなんでけど問題は他にもあるの」は
「うん、それもそうなんだけど問題は他にもあるの」が正解ですかね?
差し出がましいご指摘でしたらスミマセン。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで焦れったくなるほど長かったですよね(笑)
誤字報告ありがとうございます!
助かりました!
後ほど修正させて頂きます。
Tier9 信頼関係への応援コメント
入れ替わり、しかも成り代わる。
想像すると、とてつもなく怖い現象ですね:(´◦ω◦`):
人間不審になってしまいそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、実際にこの現象があったら誰も信用できませんよね(笑)
Layer6 放課後への応援コメント
ここで八雲加琉麻の名が……
この物語の起源に迫る展開が待っているのか……
先を追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時系列的には八雲の名前が初登場する内容になっています。
ぜひ、今後も楽しんで読んで頂ければと思います!
Tier7 マイグレーションへの応援コメント
マイグレーターの事がだんだん分かってきましたね。
ところで、もしかしたら誤字かもと思ったのでご指摘をば。
「日本語で呼称すれば良いものの。どこかの愚か者が」
の部分は、「日本語で呼称すればよいものを、どこかの愚か者が」
みたいな感じでしょうか?
不躾なご指摘でしたらすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、マイグレーションについては今後も少しづつ開示していく予定です。
誤字指摘ありがとうございます!
確かに、「。」ではなく「、」の方が良さそうですね。
修正しておきます!
Layer32 静電気への応援コメント
電車の中での「パンツが二日目」という現実的すぎる心配に、思わずクスッとしてしまいました。図書館の静かな空気や久しぶりに没頭する読書時間、そして静電気をきっかけに急展開する流れまで、一気に引き込まれました。キャラたちのリアルな悩みや細かい心情がじわじわ伝わってきて、すごく等身大で親しみやすいです。この先どうなるのか、すごく気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
入れ替わっていてもパンツが二日目である心配をできるなんて玉宮は案外タフなのかもしれません(笑)
それぞれのキャラクター達が生き生きと動いているように感じて頂けたようでとても嬉しいです!
ぜひこれからも楽しんで頂けたらなと思います。
Tier6 突発性脳死現象への応援コメント
なんだか難しい話になってきましたね〜!
学生達が殺されて、部隊の隊員達が自身で
頭部を撃ち抜き自戒する事など、
この部分に
隠された政府?組織?の企みがある?
少しづつ、頭を悩ませながら推測して行きます。
まだまだワクワクが続きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、少し政治的な話も出てきたので若干小難しい話にはなってます。
ぜひぜひ考察しながら楽しんでもらえたらなと思います!
Layer1.0 始動中への応援コメント
すみません!!
投稿順に読んでいたんですか、次はどこを読むのが良いのでしょうか?
あらすじ欄見ると、フェーズ1とはほぼ同じ内容なのでしょうか??
この場合はフェーズ3に飛んでしまって良いのでしょうか?
教えて頂けますと助かりますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、読み方がわかりづらくて申し訳ないです。
そうですね、フェーズ1とほぼ同じ内容なのでフェーズ3に飛んで頂いて問題ないと思います。
「マイグレーション:SS」は短編集なので読む順番となは関係なく、好きな時にお楽しみ下さい。
Layer51 服従への応援コメント
どぅええええ!?
遅くなりましたが、ようやくここまで読み進めました。
ラストの急展開に、いまだ頭が混乱しています!
これはPhase2も読まねば!
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで丁寧に積み上げてきたラブコメの世界観を一気にぶち壊すラストのため賛否があることも覚悟していたのですが、楽しんで頂けたようで何よりです。
本当、急展開すぎて訳わかんないと思います(笑)
Phase2を読めば徐々にわかってくることも多くなるので、ぜひ楽しみにしていて下さい!
Layer51 服従への応援コメント
アイヒマン実験は知っていましたが、まあ人間は意外と人のせいにして残酷になれるということで。
原爆投下のスイッチを押した人も、罪悪感なんて感じていなかったみたいですしね。感じていたら、生きていられないと思いますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割りかし有名な実験ですよね。
一般的な人間でも簡単に人を殺せることを証明してしまったような実験ですしね。(まぁ、死んでしまう程の電流を流した人は六割くらいだとか)
ホロコーストも原爆も戦時下に行われたものですから、環境が人間に与える影響は計り知れないのかもしれません。
Layer15 グループ名への応援コメント
八雲君がツッコミを入れなかったら、彼らは日常生活をどうするつもりだったのかと、思わず笑ってしまいました!
むしろ、本題はこれですよね。元に戻ることも大事だけれども、互いにどう振る舞うのか。気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがに二人も土壇場になれば気づくとは思います……気づくよね?(笑)
入れ替わりという現象で最も重要な問題を棚上げしてしまう二人の楽観的な感じは、見てるこっちからすると不安ですよ、本当。
Layer13 本題への応援コメント
ザ!痴話喧嘩!
彼等の息のあったやり取りにはクスッと笑っちゃいますね!
入れ替わりなんて深刻な状況なのに、彼等なら前向きに向き合えるんだろうなぁとほっこりした気持ちで見守ってます( *ˊᵕˋ*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人とも入れ替わりという異常事態でありながら、通常運転なんですよね。
肝が座ってるのか、そうじゃないのか……本当、どっちなんでしょうね?(笑)
Layer9 実験器具への応援コメント
だんだん八雲君の印象が変わってきました。
視点が変わると見え方が変わるのは面白いです。考察が捗ります!( ˶'-'˶)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、Tireシリーズから読んでいる場合だと八雲のイメージはかなり違いますよね(笑)
違った視点からでも、ぜひぜひ考察してみて下さい!
Tier4 同行への応援コメント
10000字読み合い企画の参加者です。
気づけば指定の字数を越えていたので、それだけ惹き込まれる展開と文章なのだと思います。ラブコメとミステリーの二刀流とでも言うべきか、その切り替えのメリハリが急展開をいっそう盛り立てているのでしょうね。
正直を言えば、この段階で感想を書くことに難しさを感じています。ここからどう展開していくんだろう……。紹介文を踏まえてみても、なかなか予測がつきません。冒頭に出てきた謎の会話はいったい?
また読ませていただきますね。今後の執筆活動を応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ラブコメパートは思いっきりラブコメして、ミステリーパートでめちゃくちゃシリアスにすることで緩急つけた展開を演出できるように意識しましたね。
どの段階でも感想を頂けるのは嬉しいものですから気にしないで下さい!(笑)
ぜひ、今後も楽しんで読んで頂けたら幸いです。
Tier3 保持への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
面白い!
ごくごく普通の文化祭の話かと思いきや、そこからの怒濤の展開で一気に持って行かれました
この展開はすごいですね……
概要にあるLayerシリーズの主人公たちが出るのかなと思って読み進めていると、いきなり特殊部隊!
これは誰でも引き込まれると思います
★★★評価を置いていきますね!
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けたようでよかったです!
Layerシリーズの登場人物達もおいおい登場しますが、メインというわけではないです。
ですが、物語はちゃんと繋がっていますのでその点はご心配なく(笑)
Layer1 始動への応援コメント
会話のテンポと主人公の内心ツッコミが絶妙で、最初から最後までニヤニヤしながら読めました。
姫石との関係性が「恋愛感情はないけど、条件次第では…」という微妙な距離感なのが、ラブコメ好きとしてはたまらない布石ですね。
自己紹介カードのくだりは、過去の“事故紹介”ネタを踏まえたやり取りが面白く、読者まで「今回は大丈夫か…?」とハラハラしつつも、やっぱり回収してくるオチに笑いました。
そして階段シーンの入れ替わり描写も、ちゃんとコメディらしい間と驚きがあって良い感じ。まさかの入れ替わり!『君の名は』を思い出しました。ラブコメでお約束な展開なのに、主人公の妙に冷静な分析と「この仮説以外に…」という理屈っぽさがキャラの個性になっていて新鮮でした。
この二人が入れ替わってどんな日常と騒動になるのか、次回がすごく楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このLayerシリーズはラブコメでよくある定番をできるだけ、たくさん詰め込めるように意識して書きました。
その中で、キャラクターやちょっとした設定にアクセントを入れた感じですね。
入れ替わりをテーマにしたこともあり、書く前に「君の名は」は履修しておきました(笑)
ぜひ、今後も楽しんで読んで頂ければ嬉しいです!
Tier38.02-1 /9163059133への応援コメント
調べたら、このマーカス・ラトレル二等兵曹の話が映画化されてるんですね。まったく知らなかったので、大変、勉強になりました。いい機会をいただいたと思います。
この戦地での選択行動と、トロッコ問題をリンクさせて考察するというのも、非常に興味深い試みです。トロッコ問題は机上の想定問題――という気がしていたんですが、現実的にそれを選択しなければいけない場面があるんですね……
非常に考えさせられる、いい内容でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラトレル達の話は何かの本に書いてあったのを読んで知ったので、この話が映画化されていたことは私も知りませんでした!
今度、時間がある時にでも見てみようと思います。
トロッコ問題は状況をかなり簡略化しているので、現実味がありませんよね。
しかし、こうやってラトレル達のような実際の話を聞くとトロッコ問題が一気に現実のものとして目の前に現れる感覚になります。
トロッコ問題について考える機会となって頂けたようで良かったです。
Tier6 突発性脳死現象への応援コメント
表向きの情報と本当の姿とのギャップに驚きつつ、伊瀬くんの戸惑いにも共感しました。一緒に真実へ近づいているような感覚が心地よかったです。
これからの展開も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
病気みたいなものだと思っていたものが、本当は殺された被害者でしたなんていきなり言われたら、そりゃ戸惑いますよね(笑)
伊瀬というキャラクターはなるべく読者の等身大になるよう意識して書いていますので、ちゃんと効果が出ていて安心しました。
ぜひこの先も楽しんで読んで下さい!
Tier1 再始動への応援コメント
企画からきました
応援させて頂きます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画参加、応援ありがとうございます!