戦乙女と庭師 ① 不思議なウェイターへの応援コメント
ヒロインの欲望とキャラが明確で引き込まれるお話ですね! いきなり失格で怒られる。ドーチェ可愛いです。
作者からの返信
悠・A・ロッサ 様
拙作へのフォロー、応援、誠にありがとうございます!
ヒロインを可愛いと言っていただけて、とても嬉しいです!
これを励みに、ますます精進いたします!
ありがとうございました!
探し物⑤ 不甲斐なくてへの応援コメント
見過ごせませんね、その悪事!もふもふっと成敗です!( *`ω´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
最初の悪党(のちの犠牲者ともいう)の登場です!
彼らにドーチェがどのように関わっていくのか、お楽しみに!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
探し物④ 命輝く場所へへの応援コメント
ドーチェさんにも思うところがある様子。自分らしさを見失わないと良いですが…( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
そうですね、ドーチェの素直さが薄れなければいいのですが……
そこは相棒(ソーン)がフォローしてくれますよ!
探し物➂ 『命を観る眼』への応援コメント
蝋燭から一体何を思いついたのか!ドーチェさんならではの発想の予感です^^
作者からの返信
燈乃つん様
続けてのコメント返信失礼します。
本来の戦乙女(ヴァルキリー)の仕事は死者を導いて部下(戦士)にすること。
当然より強い戦士を選びたいですし、そのためには命の輝きが強い人間を選びたい。
その命の輝きは……とヒントを出し過ぎましたw
次回に種明かしがありますので、どうぞ続けてお読みください!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
探し物② 白狼と戦乙女、腹を空かせるへの応援コメント
おにぎりを堪能する2人!…旅行に来られたんでしたっけ?^^
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
修行と言う名の旅行ということでw
探し物① 戦乙女、降り立つへの応援コメント
ま、まぁある意味食の戦場と言えなくも…無いかもしれませんね?(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメント、そして新章をお読みいただきありがとうございます!
日本の食べ物は、世界的にもユニーク……らしいですからね!
北欧(神話)で育ったドーチェにも魅力的に映ったわけですw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
序章 未知への旅立ちへの応援コメント
今回もまた何か波乱が待ち受けていそうですが…互いを信じて、2人には頑張って欲しいです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントいただきありがとうございます!
三章からはこれまでとは打って変わって人間世界が舞台です。
戦乙女としての初仕事が始まる、といった感じでしょうか。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
遠征⑪ ドーチェ、頼られるへの応援コメント
ヘルさんを変えられるでしょうか…?(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
返信が遅れて申し訳ありません。
溺愛していた甥がカッコよくなって、
かつそんな彼から頼まれたら、ねえ……w
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
幕間 ~白狼の遠吠え~への応援コメント
あけおめです(^^)/
世界樹の周辺での厳しい戦闘が続きますね……。人間側にも動物側にも何らかの戦う大義がある。そんなことを思って見ると、『もののけ姫』を連想してしまいます。
また、足の凍結→炎で対処、という『いかにもファンタジー』な描写がよいスパイスになっているものとお見受け致します。
これだから止められませんね、カクヨムは(`・ω・´)
作者からの返信
岩井喬 様
拙作へのコメント、ありがとうございます!
自分の属している組織(オーディン陣営)が本当に正しいのか。
敵であるソーンは、悪でしかないのか。
よいところに目をつけていただき、作者としてとても嬉しいです!
この後の話でも、様々な大儀や思いが交差する展開になっておりますので、
ご期待いただければ幸いです!
遠征⑧ 炎の忠犬ガルムへの応援コメント
炎と冷気。対になる属性の激突…果たして、勝敗は!?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん様
返信が遅れて申し訳ありませんでした。
この前はソーンが黒毛玉になりましたが、今度の彼はドーチェと鍛えたことでひと味違います!!
もちろん冷気の使い方も、です!!
遠征⑦ 氷の迷路の中でへの応援コメント
行動原理が読めれば作戦も立てやすいというもの。
此方はやはり、らしくない戦い方で切り抜けるとしましょう(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
らしくないやり方、それこそがドーチェの真骨頂です!
そこにソーンが交わることでどう化学反応を起こすのか……次回もお楽しみくださると幸いです。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
中層④ 戦乙女も一応「乙女」への応援コメント
はじめまして。
コメント失礼します。
ギリシャ神話などの神話をテーマにした話が好きなので、こちらの作品もたいへん楽しく読ませていただいております。
といっても北欧神話はまだ詳しくはないのですが💦
この作品を機に興味が出てきましたので、少しずつ勉強して、作品をより楽しめたらいいなとと思っております(*•̀ㅂ•́)و✧
ゆっくりになりますが、必ず最新話まで追いつきます!
長文失礼いたしましたm(_ _)m
作者からの返信
西口梅子様
拙作への応援コメント、ありがとうございます!
私も神話を愛する読者の方に恵まれ、著者冥利に尽きます!
原作の北欧神話と異なる部分が、拙作には多々ございますが、そのギャップ?も会わせてお楽しみいただければ幸いです。
ゆっくりじっくり、戦乙女のドーチェが織りなす物語をお楽しみくださいませ!
下層⑥ 「戦えない」、その理由への応援コメント
こんばんは(^^)/
今回もまた良いものを拝読させていただきました。今回特に注目させられたのは、ドーチェの周辺の人々、すなわちタイラーたちの身バレ(?)です。
隠したい側と知りたい(かもしれない)側の意識がぶつかり合い、不況和音を成しているのは実に見事だと思います。
もちろん、その後に描かれるドーチェの動揺や混乱を含めて。
身分を明かす『情報』と、それを受け入れたり受け入れなかったりという『感情』の描き込み、巧みでいらっしゃいますな……(^ω^)
作者からの返信
岩井喬様
応援のコメント、ありがとうございます!
感情は、他の方からも「よくこもっている」、「こういう状況あるある」と喜んでいただけるのですが、読者によってそれが「強すぎる」と感じる方もいるようで……。
かといって、こめないとキャラクターが死んでしまいますし……悩ましい限りです……。
もちろん、岩井様には喜んでいただけて大変嬉しく思っておりますよ!
遠征④ 昏(くら)い城内へへの応援コメント
黒い毛玉にされたお礼に、今度は相手を真っ白な氷に閉じ込めてしまいましょう!
あなたはソーン、きっと出来ます!(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
ガルムの炎とソーンの氷、拮抗する力にドーチェの援護が合わさせば……万事OKです!
遠征③ 相棒、それとも……への応援コメント
思わぬ大役を任されるドーチェさん。
しかしそれを頼むのも、ソーンさんが信頼してのことでしょう…お互いに出来ることを、全力で(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
第二部冒頭、ソーンは冷静さを欠いて黒い毛玉になりました。
今回はそうならないよう、相棒として自分を抑えて欲しい——彼も成長したということですねw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
昔話 とある戦士の「勇気」とその「代償」への応援コメント
小向八雲さま、こんにちは。
ご挨拶が遅くなりましたが、『戦乙女(ヴァルキリー)は彼の者たちの手を取る』、楽しく拝読しております。
プロローグの世界観描写と登場人物たちの緊張感にぐっと惹きつけられました。
特に戦場の臨場感や主人公の覚悟と代償が胸に刺さり、とても印象的でした。
続きも楽しみに追わせていただきますね。
そして、フォローありがとうございます!
改めまして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
舞見ぽこ様
拙作をご拝読いただき、誠にありがとうございます!
序章と第一章の落差に拍子抜けされる読者の方が多いのですが、舞見様が楽しんでいただけたのなら幸いです!
こちらも貴作を読ませていただきます!
遠征② 白狼の帰還(今度は相棒と一緒)への応援コメント
ドーチェさんがドーチェさんだからこそ、ソーンさんは相棒と認めてくれたのでしょう(*´Д`*)
ソーンさんがお坊ちゃん!何だか、珍しい光景ですね(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
言うてソーンさんも狼の王フェンリルの息子、王子様ですからね!
それを叔母であるヘルが忘れるはずもなく……
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
遠征① 一人と一匹、世界樹外縁にてへの応援コメント
ドーチェさんとソーンさん、いざヘルヘイムへ!(`・ω・´)
過酷な旅路になることでしょう…それでも…!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
ヘルの恐ろしさ?は第一章でご存じかと思うので、
そこをドーチェとソーンがどう攻略していくか、
二人への応援、よろしくお願いいたします!
共闘⑪ 孫(ソーン)の反抗期への応援コメント
あのロキさんを感情的にさせる…それだけで、ソーンさんの頑張りとタイラーさんの爽快感が如何程か伺えますねψ(`∇´)ψ
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
形はどうあれ、ロキを言い負かしたわけですからね!
それだけロキが微妙な立ち位置にいるというのもありますが。
幕間 ~戦乙女の見た夢~への応援コメント
こんにちは(^^)/
だんだんストーリーが不穏な方向に動いて来ましたね……。夢という仮想空間を作っておいて、そこで最悪の展開をちらっと見せるあたり、巧みでいらっしゃるなあと(`・ω・´)
ドーチェは、タイラーへの恩義とオーディンへの敬意、どちらを採るのでしょう? そしてその判断の後、喜ぶのでしょうか、悔いるのでしょうか?
楽しみです~(^ω^)
作者からの返信
岩井喬様
拙作、近況ノートへのコメントありがとうございます!
この夢の中で出てくる長女アイルには、様々な謎を散りばめてあります。
その謎は第一部が終わるまでには全て解けるように書いていますので、
その辺りも頭の隅におきながら読んでいただくとより楽しめるかと思います。
わかりにくかったら、本当にすいません!
コメントでやんわりとご指摘いただけたら嬉しいですw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
共闘⑩ ロキの言い分への応援コメント
ロキさんの言葉は物言いこそあれですが、剥き出しの刃のように鋭く直線的です。
だからこそそこに少しの悪意が混じると…。ソーンさん、タイラーさんお願いします!!(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
停滞が嫌いなロキだからこそ、アイルやヴァイダ達上の方の姉には辛辣です。
その上でその想いを正直に述べ、ドーチェたちがどう転ぶのかを愉しんでいる節もあると思います。
誑かしの神ですからねw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
共闘⑨ 妹と白狼と姉への応援コメント
……ヴァイダさん、何だか悲しく思えてきました。何故なのでしょう( ;´Д`)
ドーチェさんからしても相当ショックだったに違いありません(>人<;)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
恐ろしくも尊敬していた姉ヴァイダ。
彼女との因縁は、まだまだ続きます。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
共闘⑧ 睥睨する者、される者への応援コメント
欲に目が眩むのが戦乙女なのでしょうか?^o^
因果応報、行いは善であれ悪であれ帰るものですね( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
戦乙女はオーディンに忠誠を誓う存在
→オーディンに喜んでもらいたい
→手柄を取ろうとする(過程や手柄の形は問わない)
その表れが、このときのヴァイダです。
そのやり方が悪ければ、いつか自分に返って来る、と。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします。
共闘⑦ 即落ち二コマ……?への応援コメント
その怒りの炎こそ、ソーンさんが氷漬けにしてくれることでしょう!…ロキの動向が気になりますが( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
さあ、ドーチェ&ソーンVSヴァイダの戦いの開幕です!
楽しんでいってください!
◆小休止 ~世界観説明~(ネタバレあり!!)への応援コメント
こんばんは(^^)/
非常に楽しませていただきました! ありがとうございます! もちろんまたお邪魔しますが(笑)
ここまでの展開で、登場人物たちがどんな立場で存在しているのかが非常に分かりやすいです。
ドーチェ:ちょっと気弱な主人公 タイラー:少しおっかない師匠
ウルスラ:謎の人( ゚Д゚)
……みたいな。北欧神話をモデルにしているとは気づきませんでした……。我が身の不勉強が悔やまれますね。
でも、規模の大きさゆえの分かりにくさだとか、ストーリー上の矛盾とか、それは感じませんでした。これはやはり、著者様の手腕によるものでしょう<(_ _)>
でわでわ、また参ります~(^ω^)
作者からの返信
岩井喬様
コメントいただきありがとうございます!
わかりやすい……その言葉を待っておりました!
友人には「回りくどい!」とか「スケールを広げすぎ!」などとされていたので、
わかりやすいという感想はとても嬉しいです!
今後もゆっくりで結構ですので、最終話第四部までお付き合いくださいませ!
共闘⑥ "弱い"なりの意地への応援コメント
勝ちを確信した時、それが1番相手の油断が生まれますからね!(`・∀・´)
向こうが戦意と力で戦うというなら、此方は意地と搦め手です!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
そうです! そのギリギリを突くのがドーチェの戦術です!
今後もこの戦術は手を変え品を変えつつも、一貫していきます!
楽しんでいただけるように書いたつもりですので、ご期待ください!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
共闘④ 熱い身体に、冷えた頭をへの応援コメント
逃げも隠れもしません!目に物を見せて差し上げましょう!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん 様
いつもコメントありがとうございます!
そう、逃げも隠れもしません!
ただし、腕力がないので、搦め手は使いますw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ② 民の涙を無下には出来ずへの応援コメント
ウェイターさんとのやりとり、じんわり心に沁みました🥹
ドーチェの律儀さと優しさが滲み出てて、本当に素敵ですね✨
作者からの返信
憮然野郎様
コメントありがとうございます!
迷いながらも、最後には素直に目の前の上京を受け入れるのが、ドーチェの長所であり、短所です。
今後も、この気質が様々なベクトルに振れていきますので、ヤキモキしながらお読みくださいw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ① 不思議なウェイターへの応援コメント
失格になっても諦めないドーチェ、かっこいいですね!
それにしても……ウェイターさん、ただ者じゃなさそう…🤔
作者からの返信
憮然野郎様
続けてのコメントありがとうございます!
この失敗をばねに、ドーチェがどのように成長していくのか、楽しみにお読みください!
そして、このウェイターさんも、後々再重畳しますので、お忘れなく!
昔話 とある戦士の「勇気」とその「代償」への応援コメント
はじめまして☺️
私の作品にいいねありがとうございます✨
こちらの作品、フォローさせていただきました!
名もなき戦士が“空しさ”に気づく場面、すごく刺さりました。
戦うことの意味、改めて考えさせられますね。
これからも楽しみに読ませていただきます。どうぞよろしくお願いします!
作者からの返信
憮然野郎様
はじめまして。
こちらこそ、いいね・☆をありがとうございます!
戦って失い、そこから歩を進めて何を得るのか——それが拙作のテーマです。
それが第四章までブレてはいないと思いますが、ブレていたら叱咤していただけると幸いですw
共闘③ そして実戦へへの応援コメント
ソーンさんとの訓練!励んでいたらまさかのロキ…そして、ヴァイダさんたちが来る!?大変です!( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
続けてのコメント、ありがとうございます!
さあ、やってきました姉の襲撃!
前話とこの話でやってきた準備が、次回以降一気に花開きますので、ご期待ください!
それと、ロキの疫病神っぷりにも注目です!
今後とも、拙作をよろしくお願いいたします!
共闘② 準備の重要性への応援コメント
タイラーさんのお叱りとお言葉。ソーンさんはハッとしたようです…成長できるでしょうか(*´ω`*)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
狂気しか持たなかったフェンリル、そこに理性を加えたソーンは……別の強さを持つ!
彼が自分の強みを自覚する、ターニングポイントです!
戦乙女と庭師 ⑤ 今後の話への応援コメント
こんにちは(^^)/ お邪魔します。
世間では「ナーロッパ」なんて言葉がはやっていますが、貴作はそういったテンプレを巧みに回避しつつ、冒険心を煽っておられますね! 現在の世界環境とは違うけれど、一つの描写ごとに、そこに住む人々の「血が通っている」のを感じます。
庭師を目指し始めたドーチェが、どんな風に戦い、成長していくのか、楽しみですね(^^♪
作者からの返信
岩井喬 様
拙作にコメントいただき、誠にありがとうございます!
私自身、あまり「なろう系」を読んだり書いたりするのが苦手で、
それを避けてきた結果、今のような軽いファンタジーばかり書くようになりました。
その結果、岩井様がお楽しみいただけたのなら感無量です!
今後とも、ゆっくりで結構ですので、拙作をよろしくお願いいたします!
幕間③ ~彼岸に落ちた白狼~への応援コメント
ソーンさんの背中に届いた声。それはきっと、心からの…。
頼もしい背中に映ったことでしょう(*´Д`*)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
大嫌いな父と、大好きだった母。
その二人からのエールは本物か、それとも幻聴か。
どちらにしても、頭より体が動くソーンが前に進まないわけがありません!
彼の活躍にご期待くださいませ!
契約⑪ 花を摘むのも庭師の仕事への応援コメント
頑張れドーチェさん!師匠の帰還はもう目の前です!(`・∀・´)
しかし三十輪とは、なかなかの数です(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
相棒のために頑張る主人公!
この章で一番書きたかったシーンです!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
契約⑩ 「フィムブル」への応援コメント
何とかソーンさんが助かってよかったです…しかし、ロキさんは本当に不思議なお方だ(^◇^;)
フィムブル、回収できますかな!(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
拙作のロキは、通常の悪戯好きな「トリックスター」という面だけではなく、
フェンリルたちの「父親」としての一面を描きたいと思っております。
その一面は、孫であるソーンにもそうですし、娘のヘルにも見せていきます。
もしそのあたりが鼻につくようでしたら、ご一報ください。
※既に完結しているので、修正できるかはわかりませんがw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
契約⑨ 相棒と呼びたくてへの応援コメント
ソーンさんを協力して治療するドーチェさんたち。何とか命を繋ぎ止められれば…そんな時は!
勝利の印、胸熱でたまりませんね!(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
タイラーの勝利の印(ルーン)は、強化、回復にと便利なのですが、
あまりにもチート過ぎて作者としては使いたくないんですよねw
それに、あくまで主人公はドーチェですから、師匠が出しゃばるのは……
とも思っていますw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
中層⑤ 初日終了、反省会への応援コメント
ドーチェさんとタイラーさんの関係性が尊い……!
「俺のようにならないためにも」
続きが気になります。
作者からの返信
ノベライカ様
コメントいただき、ありがとうございます!
尊い!
いつかは欲しかった感想がついに拙作にも……!
本当にありがとうございます! 励みになります!
契約⑧ だから言ったのに——への応援コメント
大山猫!何という耐久力…確実にとどめを刺したはずなのに!ソーンは無事でしょうか( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
今回は早めの返信です!
【変異種(ウィキッド)】には、前章でタイラーもダメージを負わされましたから、
油断すればソーンも……ということですね。
世界樹の異常性を表せたと思っています。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
編集済
◆小休止 ~世界観説明~(ネタバレあり!!)への応援コメント
感想を連続に失礼します。
ロキが焚きつけてたか……。神話だと悪い事してラグナロク辺りまで縛られてましたね。相討ちではなく、降伏と。人間界によって世界樹の変化が関係してくることに中々興味があります。北欧神話はおぼろげでして、でもロキが女装したのだけは覚えてるくらいです。そこでロキ周りをちょっと記憶に残してるだけです。返信ありがとうございます。楽しいです。
作者からの返信
ノベライカ様
続けてのコメント、ありがとうございます!
ロキは原作(神話)だと、ラグナロクの少し前にオーディンの息子を殺させて、
その罰で磔になっていましたね。
今作の『神々の黄昏』は、本来のそれの一歩手前くらいの大戦争で、ロキがあまり悪さをせず踏みとどまった世界線……くらいに思っていただければ。
北欧神話をよくご存じなノベライカ様が楽しめる作品になっていればいいのですが……。
「なんか違う」と思われても、一種のIFストーリーだと思って生温かい目で見ていただければ、私も少し救われますw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
留守番 ⑨ 戦乙女の迷いへの応援コメント
ラグナロクって神々の黄昏って訳せるんですね。北欧神話は好きですが、今初めて知りました。一体誰が、どんな神様が死んで生き残ったんだろう……。ラグナロクの後の話って読んだことがないので気になります。
作者からの返信
ノベライカ様
コメントありがとうございます!
昔読んだ小説やゲームでそう訳されるのを知ってからは、『ラグナロク』と言えば
ずっとこれか『世界の終末』のどちらかですね。
しかし今作を書くために色々と調べてみると、これって誤訳らしいですw
正しくは「神々たちに待つ(死の)運命」とのこと。
今作「戦乙女~(以下略)」は、四章までで一応完結していますが、その所々でこの「神々の黄昏」がポツポツと出てきてドーチェたちについて回ります。
その辺りも意識して見ていただけると、より楽しめるかと思います!
契約⑦ 白狼、吠えるへの応援コメント
氷の咆哮で道を切り開いて見せるソーン。とても強い!(`・ω・´)
しかしドーチェさんは恐れと不安を抱き…大丈夫!武力だけが全てではありませんからねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
力のソーンと技のドーチェで、バランスの良いコンビ。
ここにタイラーがいることで盤石……にならないのが今作ですw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
留守番 ① 戦乙女、ドギマギするへの応援コメント
ドーチェさんの初々しさがとても愛らしく、タイラーさんの話し方も好きです。この二人、どうなっていくのか、非常に気になる。
作者からの返信
ノベライカ様
拙作をお読みいただきありがとうございます!
経験浅く突っ走りがちなドーチェと、経験豊富で謎の多いタイラーの師弟関係を気に入っていただき、感謝の極みです!
今後とも、彼らやそれを取り巻くキャラクターたちの悲喜こもごも(?)にご期待ください!
契約⑥ 形は違えど、再逃亡への応援コメント
そう!彼女は欠陥品などではないのです、何としても手に入れて見せましょう(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
そう! 欠陥品ではないのです!
ドーチェへの応援、よろしくお願いいたします!
契約⑤ 庭師の見解、白狼の決意への応援コメント
ドーチェさんとソーンさん、仲良くなってほっこりです(*´Д`*)
しかしタイラーさんが仕返しされる理由ですか…はてさて(・・?)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
返信が遅れて申し訳ありません!
仕返しされる理由は、前章の後半にあった「庭師狩り」のところですね。
そのとき、ドーチェと一緒に変装(変身?)してヴァイダのすぐ近くまで来ていたはずなのに、捕まえられなかった。
だからヴァイダはドーチェだけでなく、タイラーも恨んでいるわけです。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
契約④ 家路に着いてへの応援コメント
ソーンさんの必死の思いと言葉、きっとドーチェさんにも届くはずです…!(*´ω`*)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
自分を変えてくれたドーチェへのソーンの恩返しですね。
この後もドーチェは色々な渦に巻かれますが、それを助けてくれるのがソーンであり、師匠タイラーです。
その期待に応えるドーチェにもご注目ください!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ⑤ 今後の話への応援コメント
世界樹を手入れする庭師とは、面白い設定ですね。
ただ生えているだけじゃなくて、下界の状態に応じて変異するとは、いったいどんなふうに変わるのか、気になります!
また機会があれば読ませていただきます!
作者からの返信
名無之権兵衛様
コメントいただきありがとうございます!
地味なイメージのある庭師に、世界樹という有名な木を掛け合わせたら……。
そんなふわふわしたイメージでタイラーというキャラクターは生まれました。
世界樹の生態?は話の端々に出てきますので、お楽しみいただければ幸いです。
ゆっくりで結構ですので、拙作をよろしくお願いいたします!
留守番 ② 納屋の中への応援コメント
おはようございます!
拙作への評価ありがとうございました。
前回から間が空いてしまったので、始めから読み返しました。
遅ればせながら完結おめでとうございます!新作にも取り掛かられているとのこと。頑張って下さい!
作者からの返信
千央様
こちらこそ、拙作への応援コメントありがとうございます!
新作の「冥王夫婦(以下略)」もお願いいたします!
契約③ 欠陥品(できそこない)への応援コメント
ソーンくん!ドーチェさんを助けてくれたのですね…!✨
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
ここから先、相棒警報(?)多発地帯です!
ご期待ください!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
契約② 買い物を終えてへの応援コメント
ヴァイダ姉様…意地悪な雰囲気がひしひしと伝わります( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
コメントありがとうございます!
ヴァイダは姉たちの中でも特に嫌なやつ、そしてドーチェが超えるべき存在として描きました。
少し成長したドーチェが、ヴァイダとどのように関わっていくのか。
そして、彼女がどのように落ちていくのか。
ご期待?ください!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
◆小休止 ~世界観説明~(ネタバレあり!!)への応援コメント
こんばんわ。
迷いながらも覚悟を決めたドーチェの姿に胸が熱くなります。戦乙女である前に一人の少女として、揺れ動き、叫び、立ち上がる彼女の物語。神話×青春のような独自の感性に満ちた世界観が、深く沁みました。
私はようやく第一章にたどり着いたところですが……このたびの完結、本当にお疲れ様でした。続きを楽しみに、大切に読ませていただきますね。
作者からの返信
悠鬼よう子様
コメントいただきありがとうございます!
完結を見届けていただき、ありがとうございました!
ゆっくりとで結構ですので、主人公ドーチェの成長と、それに関わる神々や人物などの心の動きを感じていただければ嬉しいです!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ② 民の涙を無下には出来ずへの応援コメント
コメント失礼します。
読み合い企画から参りました。
ドーチェの仕草、可愛いですね。ウェイターとの会話を読んでて思わず微笑んでしまいました。
まだまだ序盤ですが、これからどうなっていくか楽しみです!
作者からの返信
名無之権兵衛様
拙作をお読みいただき、ありがとうございます!
読者の皆様から愛され、ドーチェも喜んで?いると思います!
第一部、第一章まででも結構ですので、ゆっくりとお読みいただければ嬉しいです!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
幕間② ~ 孫「狼」と祖父「神」~への応援コメント
ドーチェさんが、神々すらも!?ロキ爺…言葉巧みですね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
主人公補正……と言ってはそれまでですが、他の姉たちより弱いから、違うからこそわかることがあると思うのです。
だからこそロキは、ドーチェに惹かれる(面白がる?)というわけですね。
事情⑩ 『母ちゃん』の背中への応援コメント
勝てば官軍。なれば、負けたら…それを如実に示されているような気がします( ;´Д`)
ソーンさんが今のようになってしまうのも、むべなるかな…
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
正義の反対は、もう一つの正義……というやつですね。
それもこれも、ソーンの祖父が原因ではあるのですがw
とはいえ彼にも色々考えがあって——と考えると正義とはキリがないものですね。
いつも返信が遅くなり申し訳ありません。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ④ タイラーとの出会いへの応援コメント
す、すごい人でしたね。
ウエイターさんとの関係も気になってきますね!
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます!
さて、このタイラーさん、一体何者なのでしょうか?
謎ばかりで混乱してしまったらすいません。
気になる点がありましたら「ここ、矛盾してる」とか「ここ、嚙み合わない」などのご指摘をやんわりいただければと思います。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ③ 下枝通りを行けばへの応援コメント
街が楽しそうですね!
ウェイターさんのご友人・・・・いい人だといいな~
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます!
楽しそう……そう言っていただけると、描写の研究を頑張って来た甲斐がありました!
とても嬉しいです!
戦乙女と庭師 ② 民の涙を無下には出来ずへの応援コメント
ウエイターが親切なのに、なんだか強引ですね??
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます!
さてさて、どうしてでしょうw
後々彼の正体や狙いがわかると、「あっ、そういうことか!」と膝を打っていただけると思います!
戦乙女と庭師 ① 不思議なウェイターへの応援コメント
アイルさん厳しい~
あと、皮まで絞られた葡萄ジュース・・めちゃくちゃ飲みたい(;^_^A
運んできてくれた時は普通のウエイターっぽかったのに、おおっ??
作者からの返信
晴久様
続けてのコメントありがとうございます!
このウェイターさん、この後もまだまだ出てきますよ!
正体を考えながらお読みいただけば嬉しいです!
昔話 とある戦士の「勇気」とその「代償」への応援コメント
あんなに熱く立ち向かって、誰よりもすごい勇気を見せてくれたのに
勝ったはずなのに、残ったのは喪失感だけって・・・。
引き込まれるお話でした!これからも読ませていただきます、よろしくお願いします!
作者からの返信
晴久様
拙作をお読みいただきありがとうございます!
惹き込まれる話との感想をいただき、ホッとしております。
ただし、次の話から謎の男からは一旦離れ、もう一人の主人公に
視点が移ります。
そこからまた続けてお読みいただければ、また一安心ですw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
事情⑨ 『経験不足』な一人と一匹への応援コメント
少しずつ歩み寄る2人。
ソーンさんから語られる、血濡れた道…過酷なんてものではなさそうです( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
返信が遅れて申し訳ありませんでした。
この人物にも実は過酷な過去が……みたいなのは、あまり書きたくなかったですが、
ソーンに愛着を持ってもらうためには必要な描写だったと、今になって思っています。
今後は湿っぽい話は少なめに、ドーチェの弟弟子兼兄貴分(?)として、ソーンも活躍していきますので、ぜひご覧ください!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
事情⑧ 浴室での攻防?への応援コメント
ソーンとの確執。それは、あまりにも重たく…洗い流せるものでは無いのですね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
そう、洗い流し切れない関係(そこまで考えてませんでしたw 上手い!)がそこにはありました。
その確執が少しずつ変わっていくのを、見守っていただければ嬉しいです。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
事情⑦ 戦乙女、手を伸ばすへの応援コメント
ソーンさんがドーチェさんの名前を!これは、兆しかもしれません(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
燈乃つん様
コメントへの返信が遅れてしまい申し訳ありません。
はい! よい兆しだと思って頂ければ!
今後とも、拙作をよろしくお願いいたします!
留守番 ① 戦乙女、ドギマギするへの応援コメント
ドーチェさんのドキドキが可愛すぎますねヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
千央様
コメントいただきありがとうございます!
返信が遅れて申し訳ありません。
ここから他のキャラクターとドーチェとの関わりが増え始め、
物語も大きく動き始めます!
ドーチェの可愛さもますます増え、いじらしいものに変わってきますので、
ご期待いただければと思います。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
留守番 ⑩ 反逆宣言への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます!
読みやすい文体でスラスラとここまで読み進められました。北欧神話への理解はあまりないので勿体無く思っているのですが、わからなくても読めるようになっているのがいいなあと思いました。
これから旅が始まるのでしょうね。
いくつもの謎が用意されているので、それらがどう明かされていくのか今後を楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
カゴノメ様
拙作をお読みいただき誠にありがとうございます!
事前知識なく読める描写、設定……精進いたします!
世界樹の中という狭い範囲ですが、ドーチェとタイラーとの語らい、他の人物との出会いが物語こ主題になっているので、これはカゴノメ様の仰るところの『旅』とも言えるか?(冒険要素もありますが)と思い、参加させていただきました。
今後も読み合いを通じて切磋琢磨できればと思っております。
重ねてではございますが、コメントいただきありがとうございました!
戦乙女と庭師 ⑤ 今後の話への応援コメント
ドーチェさんの頑張ろうとする姿、そして、明日以降、きっと頑張るであろう姿を見たら、タイラーさんとの距離ももっと近くなりそうですね!
作者からの返信
千央様
コメントいただきありがとうございます!
今作の見どころはまさにそこです!
今後もドーチェの頑張る姿が見られると思いますので、ご期待ください!
事情⑤ タイラー:ビギニングへの応援コメント
ロキさん…やっぱり彼の行動や思想は読めませんね(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントいただきありがとうございます。
誑しの神の本領発揮、ですねw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
つん様の作品も随時読んでいきます!
戦乙女と庭師 ② 民の涙を無下には出来ずへの応援コメント
ドーチェさん、人間っぽいところがあってなんだか可愛らしいですね!
最後はウェイターに根負けしたような感じですが……(^_^;)
作者からの返信
千央様
コメントいただきありがとうございます!
ドーチェは戦乙女としてはまだ未熟で、ヴァルキリープロファイルのレナスのような自身への自負もない状態です。
そんな底辺にいるところからどのように成長していくか、ご覧いただければ嬉しいです。
また、このウェイターもこの後度々登場しますので彼の活躍にもご期待ください。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
事情④ 庭師になった『理由(わけ)』への応援コメント
流石はタイラーさん、ソーンさんの動かし方をよく分かってらっしゃる(*^▽^*)
作者からの返信
燈乃つん 様
いつもコメントありがとうございます!
ソーンは、ドーチェと対称的に考えなしに行動させています。
彼とは一度戦ったこともありますし、タイラーも動かしやすいのだと思います。
その動かしやすい彼が、どう成長していくのかを見守っていただければ嬉しいです。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
昔話 とある戦士の「勇気」とその「代償」への応援コメント
はじめまして!
ぶらりぶらりと流れて辿り着きました。
北欧神話の世界観、良いですよね~!
ヴァルキリープロファイルが好きでした
( •̀ᴗ•́ )/
この先も楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
千央様
拙作へのコメント、ありがとうございます!
いいですよね、北欧神話!
皆さんが知っているあんな名前やこんな名前がどんどん出てきて、
書いているだけでワクワクします!
ヴァルキリープロファイルは、北欧神話を使った話の中では
目標を通り越してもはや『神』に近い作品です!
似通った部分がなるべくないように、以前プレイしたときのことを思い出しつつ書いています!
今後とも、拙作をよろしくお願いいたします!
事情③ 各々の立ち位置への応援コメント
ドーチェさんがついに先輩に!後輩を持つと、嬉しくもあり緊張もありますよね^^
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントいただきありがとうございます!
後輩ができて、調子に乗ってしまわないように祈っていただければw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
事情② 数百年越しの謝罪への応援コメント
ソーンさんに首輪!どんどんワンちゃん化が…(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つん様
コメントいただきありがとうございます!
返信が遅れて申し訳ございません。
敵だったキャラが、味方になるとギャグキャラ化する……みたいな感じでしょうかw
これからも少しづつですが、進んできますよ、ワンちゃん化!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
幕間① ~親父を思い出して~への応援コメント
ソーン…切ないですね(>人<;)
彼がああなっているのも頷ける気がします( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
続けてのコメントありがとうございます!
序章の戦い(神々の黄昏)の後にタイラーの側が勝利した一方で負けた側は……というのはぜひとも書きたかった場面でした。
特にかの有名なフェンリル(神話でも彼は退治される側です)に家族がいたら、というイフは。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ④ タイラーとの出会いへの応援コメント
タイラーさん。アルマゲドンの主題歌を担当したエアロスミスのボーカルみたいな感じなのかしら(それ、スティーブン・タイラーや)。
作者からの返信
輪廻様
続けてのコメントありがとうございます!
エアロスミスのMV見てきました!
ボーカルの方、というか髭を生やしたベーシスト(?)の方に似ているかもです!
キャラの外見までイメージしていただけて、ありがとうございます!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
苦難⑩ 白狼、耐えるへの応援コメント
ソーンも意地っ張りですね…根比べついでに、お話を聞きましょう!(*´ω`*)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
最近返信が遅れて申し訳ありません。
嫌っているとはいえ、父を倒した宿敵が目の前にいるので、
意地の一つも張りたくなりますよ!
ただし、食欲は抑えられていませんがw
戦乙女と庭師 ③ 下枝通りを行けばへの応援コメント
ラタトスク、根っこを齧っているニーズヘッグと頂上にいるフレズヴェルクの元を行ったり来たりして誇張した悪口を相手に伝え、両者の溝や軋轢を深くしている印象しかないです()
ドーチェは戦乙女だったので、案外世俗には疎いのかも? 目をキラキラさせながらあっちこっちを見回しているのが想像出来ますね( ´艸`)
作者からの返信
輪廻様
続けてのコメントありがとうございます!
ラタトスク、フレスヴェルグは、何らかの形で出したいなあ……。
でも他の人物と違って「動物」ですから、扱いが難しいんですよね。
ドーチェは物語開始直前まで戦乙女の館で修練していたので、結構世間知らずです。
もちろん、上司となる神様の名前や大まかな地名などは知っていますがw
戦乙女と庭師 ② 民の涙を無下には出来ずへの応援コメント
北欧神話の世界なら確かに、瞬間湯沸かし器みたいなのがゴロゴロ居ますもんね_(:3」 ∠ )_
ケルトもそうですが、ゲルマン人の信仰する神話って妙に血腥い()
作者からの返信
輪廻様
返信が遅れて申し訳ありません!
そうですね!
すぐに怒って戦ったり、騙されたりして痛い目を見るんですよね。
他の神話もその気はありますが、北欧神話は特に神様が人間臭くて私も好きです!
戦乙女と庭師 ① 不思議なウェイターへの応援コメント
戦乙女の中だと、やはりブリュンヒルデやラーズグリーズ辺りが上位に居るんですかね……?
シグルズとの悲恋で有名なブリュンヒルデは兎も角、ラーズグリーズは血腥いイメージなので勝手にそのような想像をしてしまいますが……
作者からの返信
輪廻様
拙作を応援していただき、ありがとうございます!
ブリュンヒルデ、シグルズ、ラーズグリーズ。 あとはノルンやジークフリートとかでしょうか。
せっかく北欧神話を扱っているのですから、そういった有名どころを上手く物語に絡ませられたら最高ですね!
とはいえ、皆それぞれ神話内でのキャラが濃いので、私に描き切れるかどうかはわかりませんがw
今後とも拙作への応援、お願いいたします!
留守番 ⑨ 戦乙女の迷いへの応援コメント
ウルスラさんの穏やかな言葉が、心に深く残りました。
ラグナロクという大きな戦いが、「戦乙女」である彼女たちにどれほど重いものを背負わせたのか――ドーチェちゃんの戸惑いや不安が、静かに胸に響きました。
神々の黄昏《ラグナロク》の影を背負うウルスラたちの過去が気になりますので、また続きを読みにきます。
作者からの返信
悠鬼よう子様
コメントいただきありがとうございます。
ウルスラさんのことをお好きになっていただいたようで作者としては嬉しい限りです。
彼女とギーザ、それとタイラーの過去に何があったのか。
それをドーチェと共に少しずつ読んでいただければ幸いです。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします。
苦難⑨ 白狼(ソーン)の真意への応援コメント
タイラーさん、嫌味や小気味良い会話の中でも探りを入れていますね…ソーンの性格を理解しているようです(*≧∀≦*)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
返信が遅れて申し訳ございません。
流石は神様、といったところでしょうか。
特にタイラーは、ソーンの父親と色々深い間柄なので自ずとそのように書けました。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
苦難⑧ 白狼への尋問への応援コメント
この状況で堂々とできるソーンさんも毅然とするドーチェさんも、流石…というやつですね(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つん様
続けてのコメントありがとうございます!
ソーンは怖いもの知らず、ドーチェはおっかなびっくりですけどねw
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
苦難⑦ 黒い『毛玉』の正体への応援コメント
あぁ!やっぱりソーンさんでしたか!?しかし焦げ焦げとは不穏な…タイラーさんお疲れ様です!
ドーチェさんはその、ご無事ですか?( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
ここから先、何かとトラブルの種となるソーン。
そんな彼が少しずつドーチェと共に成長していくのも、現在お読みいただいている
第二部の見どころです。
ご期待くださいませ!
苦難⑥ 鎧に着替えてへの応援コメント
突然黒い毛むくじゃらの何かが!?もふもふしてもよろしいんでしょうか!^^
作者からの返信
燈乃つん様
続けてのコメントありがとうございます!
さあ出てまいりました、毛むくじゃら!
モフモフ好きなら好きになれる……と思います!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
苦難⑤ 焦燥の戦乙女への応援コメント
二人の微笑ましい再始動。
果たして何が待ち受けているのか、不安になりますね…
作者からの返信
燈乃つん様
続けてのコメントありがとうございます!
第一部で培ったドーチェとタイラーの関係性を思い出していただけたようで嬉しいです!
ドーチェに降りかかる苦難に、タイラーがどう関わるのか……ご期待ください!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
昔話 とある戦士の「勇気」とその「代償」への応援コメント
コメント失礼致します。
北欧神話モチーフのお話って、心躍りますよねぇ。
【吊られし者】との関係、楽しみです。
作者からの返信
森 樹理様
拙作へコメントいただき、ありがとうございます!
色々な物語でモチーフとして使われる北欧神話ですが、
世界観として扱う作品はあまりないな、ということで書き始めたのが拙作です。
神話をご存じなら「あれ?」「ここ、原作と違うよ?」と思われる箇所が多々あると思いますが、そこはIFストーリーとしてお楽しみいただければと思います。
拙作への応援(可能でしたらレビューも)お待ちしております!
苦難③ "庭師"、再びへの応援コメント
ギーザさんとタイラーさん、仲良しですね^o^
作者からの返信
燈乃つん様
続けてのコメントありがとうございます!
なんだかんだ言って、彼もタイラーとは腐れ縁です。
ドーチェと同性ということで、ウルスラの方が注目されがちですが、
彼も主要キャラの一人ですよ!
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
苦難② 『天馬(グラニ)』への応援コメント
世界に一頭しかいない馬の複製体!
ロキであっても難しいことがあるのですね…
作者からの返信
燈乃つん様
いつもコメントありがとうございます!
今のところロキはオーディンのことを気に入っているので、その気はないでしょうが、もし利用されたらまた一悶着、二悶着くらい起こりそうですw
苦難① 物語は、やはりここからへの応援コメント
ドーチェさん、またしてもドカ食い!その理由とは一体…?本人からしたら、真剣な悩みなのでしょう!
作者からの返信
燈乃つん 様
いつもコメントありがとうございます!
返信が遅くなり申し訳ありません。
はい、またですw
いつの間にかドーチェが食に対して貪欲になってますね。 作ることしかり食べるしかり……
前話のソーン君も含めて、悩める主人公たちの姿を生暖かい目でご覧いただければ幸いです。
今後とも拙作をよろしくお願いいたします!
戦乙女と庭師 ④ タイラーとの出会いへの応援コメント
ウェイターの罪滅ぼしが気になります。謎の仕込みがうまいですね!
作者からの返信
悠・A・ロッサ 様
続けての返信、失礼いたします。
タイラーとウェイターとの関係もそうですが、ウェイターの正体も予想しながら読むとより楽しめる……と思います!
拙作を末永くよろしくお願いいたします!