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    最後は本当により添い遂げてよかったです!

    美しく幻想的な世界観で感動しました!

    素晴らしい作品を読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    6月流雨空さん
    お褒めの言葉ありがとうございます。
    それを糧にして、また新しい作品を書いていきたいと思います。

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    なるほど! 前回の話で双頭の体になったんですね!

    神秘的な出産シーンで美しさを感じました!

    作者からの返信

    6月流雨空さん

    ありがとうございます、
    妻夫、同時に生みの苦しみを味わうというのも
    面白いなと感じて、こんなシーンを書いてみました。

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    本当に一つになる儀式なんですね!

    作者からの返信

    6月流雨空さん

    儀式というか、そういう生殖のいきものなんです。
    この星の人々としたら、普通のことなんでしょうね。
    のちの人生を考えると、大変そうですけど。

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    舌を割る( ゚Д゚)!?

    一体どういう夫婦なのか気になるお話でした!

    作者からの返信

    6月流雨空さん
    応援コメントありがとうございます。

    一度、スプリットタンの出てくるお話を書きたくて、
    この書き出しにしました。

    この星の人々は、生まれながらにして、舌先が割れているのですね。

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    我々の見知っている世界とは違う世界の、違う人々の物語ということで、グレッグ・イーガンの〈直交〉三部作を思い出しました。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    感謝です🙏
    イーガン未読です
    これを機に読んでみたいと思います

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    すごい幸福感に満ちたエンディングですね。
    生殖という命の務めを果たし、最期は愛しい人と溶けあって迎えるなんて、脳内麻薬凄そうです。
    (その脳内麻薬による幻覚という可能性もありますが……)
    たしかにフェチを感じますが、それ以上にロマンティックですね。

    作者からの返信

    肉体の融合の甘美さにまして、精神の融合はさらなるめくるめくものがあるだろうと思いました。
    コメントたくさんくださり、飛び上がりたいほど嬉しいです。
    ありがとうございます😊

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    あんこう星人ではなかった……!?
    妊娠期間、産みの苦しみを共有するシステムは地球人にも導入して欲しいくらいですが、パートナーとのコミュニケーションが著しく制限されるのはやはり寂しいですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    交換日記みたいな方法でしか相手に思いを伝えることができない、そんな生態ですね。
    たまに同時覚醒があるという設定ですが、身体は一緒でも、孤独や寂しさを感じてしまうでしょうね。

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    アンコウ星人ですか。
    ため息が漏れてしまうような官能的なお話ですね。

    作者からの返信

    アンコウがこんな生態であることに、執筆後に読者の方から教えていただき、びっくりしました。筆者は全くの無知で書いていたので。
    その星では普通の夫婦の何気ない営みですが、僕らにとってはとんでもないものになる、そういうギャップを楽しんでもらうお話ですね。
    感想、ありがとうございます。とても嬉しいです。

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    チョウチンアンコウの雄が、確か雌に吸収されてしまうという生態だったような、と思い出しました。
    自分という輪郭がなくなっていく、というのは恐ろしい、けれど何かと共有する、一体となるという意味においては、この上ない幸福になるのだろうと思いました。
    彼らからすると、ずっと体が別々だなんて耐えられない! となるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コオロギさん、いつも読んでいただきありがとうございます。
    チョウチンアンコウのこと知りませんでした。
    早速、調べて大変驚きました。
    チョウチンアンコウの方がすごいことしてる!
    この星でも、そんな営みが笑
    生き物は不思議ですねえ。
    つくづくそう思います。
    自分も生き物なんですが笑