第604話 先生が背負うものへの応援コメント
今年はたくさん面白い話をありがとうございます。来年も楽しみにしています!
お体に気をつけて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更新頻度が隔日になってしまっていますが、来年もなるだけペースを守って投稿できればと思っています。
第62話 シビれているへの応援コメント
今回はカエルはいないのかと思っていたら…^^;
カエルで毒は定番のイメージですけど、効果がやばそうですなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局カエルは毒っていうのが自分の中で固まったイメージなのかもしれません。
第597話 今すぐに得ることのできる力をへの応援コメント
誤字報告
フィスカーさんにだって負けまセン
フィスカーさんは大剣使いなので、話の流れからしてサーヴィさんでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
正にその通りです。今から修正を掛けます。
第591話 かの国の名がへの応援コメント
一見いい話のようですが、これ戦争の準備ですな?
アウローニヤは平民の階位上げをしてもらって、ペルメッダもアウローニヤに負けてもらっては困ると
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、そういう見方も可能です。
アウローニヤが帝国になってペルメッダに嬉しいことなんてありませんし(迂回貿易が減るのと国境を面するという意味で)、壮大な策謀が眠っている可能性は否定しません。
編集済
第587話 予想と雑談への応援コメント
誤字報告です
>もしかしたら神剣『ムラサメ』騒動でのメーラさんの行動に、
『ムラマサ』
ムラマサはウィズ寄り、ムラサメはバスタード寄りなイメージ(余談)
こちらはついでの誤字報告です
ついでに直しておいていただけると
>「だからって、油断するんじぇねえぞ」
じゃねえぞ
今読み直していたら第586話もムラサメになってますね
作者からの返信
コメント並びに誤字報告をありがとうございます。
先程修正を完了いたしました。
正に仰る通り、『ムラサメ』はバスタードに引っ張られていたのだと思います。ギミック付きの日本刀ってカッコいいですよね。
『ムラマサ』はまさしくウィズベースです。『カシュナート』にしようかと迷ったくらいでした。
第584話 彼の者の処遇への応援コメント
ペルメッダと帝国がどんな状況で和平を実現したのかと思っていたけれど、案の定そんなことはなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帝国はペルメッダの独立(アウローニヤからの離反)に一枚嚙んでいる節もありますし、通商で利益は出していますが、それはそれって感じです。
国際関係でありがちな、握手しながら殴り合いですね。
第578話 打てる手を全てへの応援コメント
過去一面白くて熱い展開ですね!
八津にまた新しいあだ名が増えそうな予感w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
独断専行はこの手の物語の華ではありますが、筋を通すのが一年一組です。
八津が理と情で戦うのはヴァフターの時もそうですが、書いていて楽しいシーンです。
第576話 見えてきたてっぺんへの応援コメント
足音の出どころはグラハス副長率いる『オース組』のようだ。
グラハスさんって副組合長でオース組副長はデリィガさんでは?
単にトラブルが起きたので副組合長が同行してるだけでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
仰る通りで、急いで修正します。
第574話 磨き続けた強さへの応援コメント
メインヒロインが可愛すぎます
[ピラニア]とか[タコ]とか出るかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
綿原さんは【蝉術】を候補に出していますし、この先何が出てきてもおかしくない存在です。
第33話 やらなきゃならないこと:【裂鞭士】疋朝顔への応援コメント
『あ~おぅ~え~あぁ~』
頭に思い浮かんだのアンインストールだった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歌詞はセンシティブなので、読む方々の脳内変換にお任せしています。こういう時に擬音系の歌詞って便利です。
第570話 ときめけへの応援コメント
そ、その歌は・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思い付きの完全なでっち上げです。歌詞関連は怖いので、なるだけ頭をからっぽにして、引きずられないように気を付けています。
第566話 決闘の結末はへの応援コメント
誤字報告です
>ビスアード組長とスチェアリィさん、ビスアード組長がそれぞれ感想を言ってくるが、内容は概ね好意的だ。
ビスアード組長が二人いますが、どちらか(たぶん後ろの方?)がサメッグ組長と思われます
>「『【覚醒】は【聖術】じゃないから気絶中でも攻撃できる作戦』、使えなかったね」
ひどいw
決闘もとい訓練の趣旨から言ってもやっちゃあかんやつw
作者からの返信
誤字報告とコメントありがとうございます。
ご指摘の通りビスアード組長が二人いましたので修正をしておきました。
子犬系男子な夏樹くんは対人戦関連で何気に酷いコトを言えてしまうタイプとして設定してあります。アウローニヤの総長戦でもラストアタックは夏樹なんですよね。
第553話 逃げ延びてからへの応援コメント
旧魔力部屋の魔力量、今話だと「二のまま」とありますが551話だと三で減ってます。
作者からの返信
いつもご指摘ありがとうございます。
553話を「三のまま」に修正させていたきました。軽微な修正なのでサイレントということでお許しください。
第27話 魔力の掌握するためにはへの応援コメント
短剣を腰だめにして「オーク! 命獲ったらぁぁぁぁー!!」と叫びながら突っ込むのですね(様式美
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語では迷宮の魔獣を実体としての存在としています。倒したらドロップが残るという仕様ではありません。高校一年生がそれをできるのかどうかが序盤の展開となります。
第1話 クラス召喚とハズレジョブへの応援コメント
地上所か宇宙、そして異世界すら蹂躙する鮫とか・・・ 映像で見てぇなあ(絶対笑える
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
主人公の【観察者】より異彩を放つ【鮫術師】ですが、長編小説ということもあって、ゆっくりと成長していく内容となっております。彼女のサメがどこまでいくか、お付き合いいただければ幸いです。
第542話 野球少年は青空の下でへの応援コメント
誤字報告です
>公正明大
→公明正大
ふと、投擲武器のボーラならアウローニヤにもあったような気が…?
もしくは…槍投げがありなら手裏剣もあり?
作者からの返信
誤字報告ならびにコメントをありがとうございます。
お恥ずかしながら、いい年をして「公正明大」と「公明正大」をごちゃまぜにしていました。
ボーラについては迷宮のジャガイモを見た八津が頭の中で想像していますが、単語として出てきたことはなかったはずです(たぶんですが)。
手裏剣も当然アリですけれど、使うとなれば一年一組のメガネ忍者が担当するかもしれません。
第535話 増えたよへの応援コメント
サメなら【多頭化】してもしょうがない
もう空は飛んでるから翼は生えたりしないですかね
綿原さんがノリノリで何よりでした
このヒロインまだ蝉とか残してんですよね・・・
山士幌に帰ったら全サメ映画を一緒することになるだろう八津が羨ましい笑
ミヤが珍しく可愛いほうにベクトルが強かったですねw
3人で「安眠」お揃するの楽しみにしてたようで和みました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ巨大化やゾンビ、触手やらトルネードなどなど、やることは多そうです。
サメ映画だけでなく、逆に早口でアニメを推薦してしまう八津がいるかもしれません。
第528話 掴み取るためのインパクトへの応援コメント
〜後年〜
「これは勇者の残した絵とされています」
「勇者となると大層な絵を描いてもらえるんだなあ」
「描いた方が勇者だそうです」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書道といい、寄せ書きといい、サメイラストもそうですが、知識チートを使わないワリに、謎の足跡を残しまくりな勇者たちです。
第392話 情勢と彼女の心を探ってみればへの応援コメント
聖女上杉 恐るべし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りの話を書いていた頃は毎日更新をしていたので、自分でも整合性が取れているか自信がありません。なんとなく上杉さんの凄さが表現したいなあ、って感じでした。
第330話 本来サメは泳ぐものへの応援コメント
先生、前世はどこぞの戦闘民族なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラスメイトたちに役割を与えるにあたり、先生には最初から武力面を背負ってもらうことにしていました。古流の体捌きをベースにした実践スタイルの空手家です。
第232話 乱入者がたくさんへの応援コメント
人間砲弾えーと、中身はどこぞの中将さんかな?この女子は
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間砲弾というフレーズだと北斗の拳を思い出しますが、十四階位の前衛職なキャルシヤさんは、それくらいのことはできてしまいます。これでもかなり手加減したはずです。
第194話 姐御と語るへの応援コメント
ゴメン、、深山っち
おもろいわw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラ立ての一環ではありますが、読んでいるうちに一年一組二十二名の個性を覚えてもらえるような書き方ができていればいいなと思っています。
第193話 あだ名のあれこれへの応援コメント
すげえ面白い。★5000くらいあってもいい作品だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
超スローペース小説なので、読む人を選ぶと自覚していますが、多くの方々に面白いと言っていただけて嬉しく思っています。
第150話 おだてられればへの応援コメント
いや、護衛の覚悟がガンギマリすぎるw
作者からの返信
この時点で一年一組側はアウローニヤの誰が味方で敵か、判別ができていません(勇者担当者たちは良い人だけど、イザとなれば)という思いもあります。
調査会議に「あの」総長も出る以上、最低限だけでも護衛は必須だと先生は考えたようです。
第140話 彼らには彼らのやり方があるへの応援コメント
委員長やべえな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
委員長は「この国の人たちが困っているんだ。助けてあげなきゃ」っていうタイプの勇者リーダーではありません。一年一組が一番で、その中で落としどころを作っていくような人物として描いています。
第136話 ヤツらはアイツも見捨てないへの応援コメント
最高のやつら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
助けることと助けられることを知っている連中なので、イヤなヤツだって助けに行ってしまいます。
第525話 アイツの友達:【霧騎士】古韮譲への応援コメント
八津の一番の友達といえば古韮ってイメージですねー
悪友兼親友的な、ヒロインの好感度を教えてくれそう的な
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第1話で友人役としてネームドな古韮がどうやって八津と出会ったかという裏話でした。当初から設定していた逸話がここで登場です。
第512話 モヤモヤするのも当たり前への応援コメント
>年増
『ホーシロ隊』がどんな目に合わさせるのかとドキドキしました
絶対にやらないでしょうけど不慮の事故が起きても不思議じゃなかったですね
1年1組は思ってた以上に大人でしたね
そもそも3,40代の冒険者が普通にいそうなのに
20代の先生を年増とかぶっ〇すぞと思いました(^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に殴り飛ばされる展開ですが、冒険者ルールでギリギリってところです。とはいえ侮辱には間違いないので、『ホーシロ隊』の言動はほぼアウトでしょう。
片や貴族への恨みが骨髄でキレ散らかしている連中と、もう片方は余計なモメ事は避けておきたいって構図ですね。
第373話 君の見たものを:【石術師】酒季夏樹への応援コメント
こちらのページとても胸が痛いです…
あと
>自失呆然×
>茫然自失○ ではないでしょうか…!
作者からの返信
コメントと誤字指摘をありがとうございます。
前話からここまで、この物語の中でも屈指の鬱イベントとなっています。
第499話 迷宮の前日にへの応援コメント
誤字報告
対して今回は四層を二日で、マクターナさんの階位上げも含まれる。いちおう前回もマクターナさん込みで五十万という感覚ではあったのだけど、それを入れても日程、難易度で加算されるのは当然だろう。
マクターナさん→メーラハラさん 2ヵ所
作者からの返信
誤字報告をありがとうございます。
あの二人の誤記を何度もやってしまって申し訳ありません。先ほど修正させていただきました。
第496話 安心して娘さんを送り出してもらうためにへの応援コメント
メーラハラさん視点を読んでる読者からすれば納得なことも
彼女の内心を知らない1年1組からしたら行動原理が読めませんよねぇ
作者からの返信
感想をありがとうございます。
要はメーラハラさん、長時間ティア様の傍にいるためにそっち向きの技能を取っているって感じですね。設定はしてあるのですが、公開タイミングは未定です。
第495話 親御さんだからへの応援コメント
誤字報告です
>讒言をしてくれる配下こそ大切にっていうのは、
→諫言をしてくれる配下こそ大切にっていうのは、
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません。
誤字報告、ありがとうございます。全く逆の用語を使っていました。お恥ずかしい限りです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第494話 お忍びな人たちへの応援コメント
誤字報告
侯王様を先頭に、侯爵家とマクターナさんが続き、さらに一年一組出迎えメンバーが入室していく。
マクターナさん→メーラハラさん
作者からの返信
誤字報告をありがとうございます。
投稿前に推敲はしているつもりなのですが、どうしてもやらかしてしまいます。
第292話 カタキを取るへの応援コメント
空になったビールの缶は立派な資源ですぜ?
アルミをボーキサイトから生成するのにはかなりの手間がかかりますが、
アルミの空き缶は溶かすだけで良いのですから。
要らない事やらかすどこぞの団長様と比べてはいけませぬ
(違うそういう問題ではない)。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
ヴァフター戦もここで終了ですが、彼らが今後どうなってしまうのかにご期待ください。
第215話 まずは姿かたちからへの応援コメント
こっそりスマホで撮りたいなあ
作者からの返信
感想をありがとうございます。
スマホの登場シーンも模索していたのですが、バッテリーがもたないということでお流れになってしまいました。初期案では魔獣の写真を撮るとかも考えていたのですが、王国にバレるのはよろしくないということでお蔵入りって感じです。
第103話 人材はそこにいたへの応援コメント
ファンタジーな騎士団ではなく
実働部隊としてしっかりきっちり動ける騎士団となる為に必要な人材であり
(監視付き)
アウローニヤの干渉(控えめ)を和らげ、
最終的には独立独歩を目指す為~なんちゃって
作者からの返信
感想をありがとうございます。
一年一組騎士団構想には、いろいろと事情がありそうです。メイドさんたちを従士にするというのも、その一環ということですね。
第8話 お約束と心構えへの応援コメント
追放系じゃなくてほっとしました~
こういうのが良いです。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
追放されない系集団転移モノとなっております。一年一組の活躍にご期待ください。
第467話 以前と違って全会一致への応援コメント
皆さん! 丸太は持ちましたわね!(彼岸島並感)
置いていこうw
作者からの返信
感想をありがとうございます。
やはり丸太、丸太は全てを解決するかもしれません。
この小説って、妙に丸太の登場シーンが多いですよね。
第455話 英語教師は二十六歳への応援コメント
誤字報告
そんな先生の姿を見たティア様やスメスタさんは驚きの表情の浮かべ、なんとマクターナさんまでもが小さく口を開く。
マクターナさん→メーラハラさん
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
ネームドキャラの多い小説なので、たまに分身したりワープなんてしちゃっていることもありそうです。
第447話 俺たちは普通の冒険者としてへの応援コメント
更新ありがとうございます。いつも楽しく読ませていただいております。
ティア様と八津くんの対戦燃えました!
体調が優れないとの事、お大事にです……!
作者からの返信
感想をありがとうございます。
主人公の弱点をモロにバラしていく戦いを書いてみたくて、ああなりました。
少しのあいだ、隔日投稿を予定していますが、なるべく早くに毎日投稿に戻したいと考えています。
第445話 冒険者によるカッコいい戦いへの応援コメント
黒剣隊ノリノリで笑いました
組長とのジェネレーションギャップもいい感じでした
やっぱり迷宮回が一番好きですねぇ
作者からの返信
感想をありがとうございます。
『黒剣隊』は髪を黒く染めるくらい勇者ゴッコをしたがるメンバーがいたりで、年齢の割にはハジけたメンバーです。
迷宮回は自分もノリノリで書いているのですが、地上あってのものですし、アウローニヤでは黒い政治、ペルメッダでは異世界生活と、そういった両方を重ねていく感じになると思います。
第443話 ここは分かれて戦おうへの応援コメント
真紅眼の白氷(レッドアイズホワイトアイス)とかどうでしょうかw
作者からの返信
感想をありがとうございます。
中二が極まりそうな路線ですね。冒険者編ではその手のあだ名持ちがたくさん登場しそうな予感です。
第439話 高圧的な激励への応援コメント
いやまぁ……ティア様が現れた時から迷宮に乗り込んでいく将来しか見えないんですがw
作者からの返信
感想をありがとうございます。
悪役令嬢で七階位の【拳士】なんて、むしろ一年一組からしたらターゲットですらあります。あとはどういうシチュエーションで、どんな結果になるかといったところでしょうか。
第434話 異世界らしい異世界で:【騒術師】白石碧への応援コメント
碧さんの心の声がものすごく楽しそうだなぁと思ってたら
>異世界が異世界してるのを満喫
ってこれ以上ないくらい最適な表現ですね
作者からの返信
感想をありがとうございます。
物語によっては第3話くらいの展開ですが、ここまで引っ張ってやっとのショッピングですので、異世界オタな白石さんにも思うところがあったのでしょう。
ペルメッダ編はそのあたりのお約束もいくつか登場することになると思います。
第154話 王都の軍団長への応援コメント
質問失礼します
今更なんですが、身体補強と身体強化って、重複するんですか?
作者からの返信
質問ありがとうございます。
結論から言えばします。もっと言えば別名称の技能は、すべて重複できる仕様です。【高揚】と【平静】が同時に使えてしまいます。
どこかで矛盾している可能性も高いですが、そういうものだと思って書いています。
第423話 高級食材への応援コメント
蟹回ヤッター!!
たぶん横歩きでなく普通に全方向歩ける蟹なんだろうなあ
作者からの返信
感想をありがとうございます。
カニです。
逆さまで足が十本周囲に生えていて、自由自在に動き回るカニです。
第420話 第一冒険者を発見への応援コメント
ご無理はなさらず
でも投降はしないでッ 戦ってッ
作者からの返信
ご心配をおかけして申し訳ありません。
投稿が投降になっていましたか。面白い誤字なので、そのままにしておきます。
連続投稿も途切れましたので、どこかで毎日投稿を隔日とかに変えるかもしれません。修正したい箇所も結構ありますので。
第407話 土産を残してへの応援コメント
スキルやジョブで子供の将来が決まっちゃう世界ってなんかヤだよな~。
と思ってた時期が俺にもありましたw
でも地球には適性も何も関係なく生まれた家だけで将来が確定してしまうカーストとか言う制度があるんだよなぁ。
ITはカースト外(制度が作られた時はITなんて無かった)だから、カースト制度から逃れるためにインド人にIT技術者がやたら多いのはそのせい。と聞いてなるほどとなったw
作者からの返信
感想をありがとうございます。
神授職を『選ぶ』のは貴族が御家の役職を維持するための縛りなので、平民ではそこまで意識されることはなさそうです。
一番キツそうなのは騎士職を受け継ぐ家ですが、ケイタールちゃんは、どうやら才能がありそうです。
第401話 道立山士幌高校一年一組クラス名簿(第二版):資料への応援コメント
馬那の階位が三階位になってます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正をしておきました。
設定資料集は内容が長いため、文体を含めて細かい修正を入れるかもしれません。見直す度に修正箇所が見つかってしまうのが情けないところです。
第399話 あちらの覚悟とこちらの意地とへの応援コメント
魔力定着してたらオーラ―ロードが開いちゃって女王が現代日本に転移しちゃうとか。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
この小説ならばそういうのもあり得てしまうかもしれません。女王様を含めた勇者担当者たち目線の日本編とか。シシルノさんが歓喜することでしょう。
第395話 彼らの教官への応援コメント
ヒルロッドさんかっけ〜♪
「暑苦しいくっころ」に笑いました。ヒルロッドさん好きにはたまりません!
ちなみに私の中ではヒルロッドさんのCVは三木眞一郎ですw
作者からの返信
感想をありがとうございます。
ヒルロッドさんはくたびれた感じのおじさんだけど、性根はカッコいい的なイメージです。
担当者たちがそれぞれの形で勇者に何かを与えられていればいいなあ、って思いながら書いています。
編集済
第393話 旅立つ鳥の最終確認への応援コメント
ふと気付いた。
これから冒険者になるんだったら「冒険者強制動員制度」で姫様の戦力になることも出来るんだよなという事実に
つまりこの国に帰属意識がある冒険者なら騎士にならなくても国の力にはなれるんだよな
あと荒事は得意だけど格式ばったのが苦手、けど国の力にはなりたいって奴
この制度でほとんどの冒険者が居なくなったらしいけど残ってるのはそういうのばっかなんだろうな
作者からの返信
感想をありがとうございます。
冒険者のままでも義勇団として戦争に参加することは可能です。動員制度では軍組織に組み込まれることになるので、それを受け入れられるかどうかでしょうか。
なので、アウローニヤにおける冒険者はそれを良しするか、もしくは家族や友人の柵があるという人が残っているという設定です。
第392話 情勢と彼女の心を探ってみればへの応援コメント
この集団はこれから冒険者かぁ〜
そういえば冒険者に関する法律がこの国に無かったっけ?
……この国にいる限り姫様からは逃げれないような
作者からの返信
感想をありがとうございます。
まさにそのとおりで、この国は冒険者を縛る法が存在していて、両者合意で勇者追放という茶番を仕組んだひとつの理由になっています。
女王様としても国を立て直すために法をどうにかしようとしていますが、そのあたりはもう少し先になるでしょう。
第372話 人影への応援コメント
女王様的には総長の死亡が確認できたってのは大きいよなぁ。
迷宮サバイバルで6層まで行って更に階位を上げて襲ってくる可能性もあった訳だし。
牛より先に総長が吞まれてるのは意味があるのかな?
絶対牛のが先に死んでると思うのだが。
牛1体倒して2体目と相打ちか、2体倒した後に今はここに居ない3体目にやられたのか。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
八津には災難でしたが、女王様的にはいい報せです。
迷宮がモノを吸収するタイミングは基本ランダムという設定ですが、魔獣と人間のどちらを優先するかといえば……といった感じですね。
メタいコトを言ってしまえば、物語としての演出です。
第36話 全部魔力が悪いへの応援コメント
ふむふむ、そうすると何故神授職という形で出来ることが専門となってしまうのかに疑問が生まれる。向き不向き、力の大小はあれど同じ様にすれば同じ様な結果が生まれるのでは無いのか?魔力の作用を見ることができれば再現も可能なのではないか
また召喚にしても魔力の操作、運用方法だけで解決する問題ということになる。召喚魔法をみて直接送還方法に繋がるとは思わないけど、世界を越えるヒントにはなるのではないか。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
神授職についてはこの時点では検証途中で、匂わせをかなり込めての文章です。決定する要素はなにか、そもそも主か従なのか、そのあたりは追々状況説明が追加されていくでしょう。
帰還に関する手法については物語の根幹ともなりますので、しばらく先になると思います。
第28話 肉を刺すという行為への応援コメント
エルフっ娘がいう「スイッチ」は身体操作による制御なのか彼女自身のものなのか。
動揺や恐怖で竦んだり、ブレタリすることも押さえられるならそれこそ全員とる価値のあるスキルかもしれないな
作者からの返信
感想をありがとうございます。
ミアの言う「スイッチ」は日本にいた頃から彼女が持っている固有の感覚です。この世界の技能とは関係なく、あくまで精神的なモノでクラスメイトたちですら持ち合わせてはいません(一部似たようなコトができるメンバーもいますが)。分かりにくい文面かもしれませんので、後ほど修正を入れようかと考えています。
第24話 身体と知識とへの応援コメント
神的なものが与えるのが先とするのであれば、何故世界にとって異物ともいえる勇者を優遇するのかという疑問が生まれる
作者からの返信
感想をありがとうございます。
勇者たちがこの世界の人たちより優遇されているのは魔力量という部分で事実です。では何故となると、物語全体のネタバレになってしまうので、ここでは控えさせていただきたく。
第374話 安らかに眠れへの応援コメント
よ、よかった……いえよかったと言っていいのか分かりませんが、あのままにならなくてよかった……!
今夜は安らかに眠れますように。
しかし身体操作は……取れそうになったタイミングで、新しく優先して取らなくちゃいけないのが生えてきそうな予感がしてなりませんなあ。
頑張れ!!
作者からの返信
感想をありがとうございます。
あまり長いこと鬱にするのも可哀想というメタなコトを言い出したらアレですが、クラスメイトたちとバカをすれば元気になれるのが一年一組じゃないかなって思って書きました。
八津くんの【身体操作】についてはいつになるのでしょう。魔力不足で十二階位では新技能はパスになりそうですし、なにより親友の夏樹は取っちゃってるんですよね、【身体操作】を。
第19話 技能が生えた?への応援コメント
>視界が広がるとか動体視力が上がるとか、そういうのは無いと思う
前話であった「俺の視線はシシルノさんに固定されているのに綿原さんの顔もわかるし、クラスメイトの挙動もなぜか見えている。」というのは視界が広がっている状態とはまた違うのでしょうか?
作者からの返信
感想をありがとうございます。
視界が広がっているわけではなく、本来の視界内の全てにピントが合って、詳細が見えているような状態です。【視野拡大】という技能も存在していて、それらとの組み合わせが登場することになります。
それとは別になりますが、本話に出てくる【奮迅】【盾強化】【石壁】の表記についてはチェック漏れで初期設定の名称になっていましたので、後ほど本来の【鼓舞】【硬盾】【頑強】に修正させていただきます。
第12話 一年一組と担当者たちへの応援コメント
「召喚の儀」でやってる以上ホントにきちゃった!帰しかた知らんよ、事故事故♥は通らんやろ。帰すつもりもないのに呼びだしたと取られて当然
作者からの返信
感想をありがとうございます。
勇者サイドからしたら当然の疑いになると思います。物語の序盤は王国側の思惑と真実を勇者たちが知っていくシーンが多くなります。それを受け止めた勇者たちがどう考え、行動するのか。
くどくなりがちなやり取りが多くなりますが、そういう部分にも力を入れて書いたつもりです。
第370話 勇者を超える可能性を持つ者への応援コメント
最新話追いつきました!
うおお!アヴェステラさんカワイイヤッター!
作者からの返信
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます。
アウローニヤの人たち、とくに付き合いの長い担当者たちは勇者に毒されてしまっているようです。真面目キャラだったはずのアヴェステラさんも、こういう冗談を言うようになってしまいました。
ドロドロした政治模様は想像が膨らむ分望むところ!
姫様の利益がクラスの子らの利益と適うなら未来もあるか、な?
作者からの返信
感想をありがとうございます。
表が一年一組の活躍ならば、裏は王女様の暗躍というのが物語のメインの流れとなります。長いお話になりますが、お付き合いいただければ嬉しく思います。
第7話 とある英語教師の覚悟:【豪拳士】滝沢昇子への応援コメント
名乗りを見て気が付きましたが、先生の方が転校生な名前ですね(炎)
作者からの返信
感想をありがとうございます。
そのうち国電パンチとかを繰り出すかもしれませんね。
じつはダブルミーニングで、大好きなダンジョン小説の登場キャラをもじって使わせてもらっています。
第220話 騎士となるへの応援コメント
鮫からの派生が強すぎるw
まだ血術すら取ってないってのに……
内魔力がMPとスキルポイント兼ねてるおかげで
成長バランスが上手く取れてるなと感じます
綿原さんのスキル完成するのに何階位必要になるんだろw
作者からの返信
感想をありがとうございます。
セミについてはネタですので、本当に取得するかまでは不明です。もっと先に取るべき技能がたくさんですので。サメネタはどんどん追加していければと思っています。
編集済
第204話 石とはなんぞやへの応援コメント
甘酸っぱい
二人の誕生日の設定って最初から考えられていたのでしょうか
すごいなぁ
素晴らしい誕生日設定だと思います
山士幌に戻った二人がお互いの誕生日をどう過ごすのか、
妄想が捗ります
作者からの返信
感想をありがとうございます。
迷宮内で誕生会をやるというのは当初から決めてあったネタです。対象が疋さん、酒季姉弟だったのは適当ですね。
白状してしまいますと、八津と綿原の誕生日設定はこの話を書いている途中で思い付き、急遽恋愛要素として埋め込んだもので、後付け設定です。申し訳ありません。
第251話 技能が欲しいへの応援コメント
【魔力回復】ってすでに245話で生えてませんでしたっけ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
まさにそのとおりです。イベント消化リストのチェック漏れで、起こすべきイベントを重複させた結果、同じことを2回書いてしまっていました。ご指摘くださり、本当にありがとうございます。
詳しくは近況ノートに記載しましたが、大規模修正になってしまいますので、修正まではしばらく時間をいただきたいと考えています。
第1話 クラス召喚とハズレジョブへの応援コメント
数々のZ級サメ映画で蓄積されたサメパワーが……
作者からの返信
感想をありがとうございます。
できればいろいろなサメを登場させたいと考えています。希望溢れる職として表現できればいいのですが。
第189話 鋭い刃:【氷術師】深山雪乃への応援コメント
八津ネタってこういうのだったんですね
微笑ましいってかイジられてる綿原さん見たいw
八津って綿原さんいなかったら割とハーレム主人公の資質ありですよね
別視点はしっかりキャラが深まってると思います
いつか来る、かもしれない田村視点が楽しみです
作者からの返信
感想をありがとうございます。
自分には高校生が女子女子している光景が妄想しかできないので、それっぽく書けていたらなあと思っています。
今後田村視点も出てきますが、皮肉屋の内心にご期待いただければと思います。別視点ってPVが増えるケースが多いので、需要あるのかもですね。
第204話 石とはなんぞやへの応援コメント
うん、いい...
作者からの返信
感想をありがとうございます。
どの部分に対するいいなのかがちょっと自信ありませんが、終盤の主人公とヒロインのやり取りだとすれば、二人の距離感は当面こんなものかなって思っています。
第334話 迷宮に沈んでゆけへの応援コメント
総長ならソロでも帰ってしまうんじゃ
作者からの返信
感想をありがとうございます。
そのあたりに含みを持たせてありますが、魔獣の群れがいるはずの五層ソロはかなりキツいはずです。どうなるかは今後次第ということで。
第276話 進化する剣士と深化する剣士への応援コメント
遂に出た
作者からの返信
感想をありがとうございます。
ついに出たようです。ですけどこれ、ここまでさんざん引っ張りましたが身体系の基本技能なんですよね。主人公の飛躍に期待したいところです。
第67話 ヤツらは仲間を見捨てないへの応援コメント
素晴らしいタイトル回収ありがとうございます!
まだまだ続いてるんで乗り越えるのはわかっていましたが
ハラハラし通しでした
田村の素の笑顔とか超見たい
作者からの返信
感想をありがとうございます。
70話近くもかかってしまいましたが、タイトル回収をしたとおりで、これこそがこの小説のテーマです。主人公とヒロインたちも頑張りますが、周りのみんなもそれぞれにできることで活躍させてあげたい。そういうクラス召喚モノを目指しています。
第219話 勇者の行進への応援コメント
武道家兼俳優の某氏の「、」みたいなアレですね
作者からの返信
感想をありがとうございます。
仮面ライダーな方ですね。意識していたわけではありませんが、滝沢先生は生徒たちとの違いを嫌うだろうという意味で、ああいう落としどころになりました。
第48話 幼馴染と僕と:【風騎士】野来孝則への応援コメント
ここまで面白い面白いと思って読んでいましたが、
影の薄かった野来くんメインでこんなに胸が熱くなるとは・・・
他の班のリザルトも楽しみです
作者からの返信
感想をありがとうございます。
全員のキャラを立てようとしてゴチャっている部分もありますが、それでも全員を活躍させたいと思って書いています。お好みのキャラを見つけていただけると嬉しいです。
第8話 お約束と心構えへの応援コメント
すごいいいクラス
作者からの返信
感想をありがとうございます。
一年一組はちょっとあり得ないくらいに良い連中の集まりです。物語の中でくらい、そういうクラスがあってもいいかな、というのがこの小説のベースになっています。
第7話 とある英語教師の覚悟:【豪拳士】滝沢昇子への応援コメント
先生最高
作者からの返信
感想をありがとうございます。
滝沢先生のキャラは、分別のある大人を意識しています。それでいて苦手なコト、ダメな部分もあるというキャラです。
第2話 認定された勇者たちへの応援コメント
鮫術師気になる〜
作者からの返信
感想をありがとうございます。
【鮫術師】の可能性は無限大かもしれません。ゆっくり進行ですが、ここからみんながじっくりと成長していく物語です。
第338話 勇者が認めし女王陛下への応援コメント
ホント、一年一組のみなさん お疲れ様でした♪
さて次はどんな話になるのかな
作者からの返信
感想をありがとうございます。
クーデターは一応の成功を収めましたが、後始末も残されていますし、勇者たちの今後も動き出します。今話でメタい帰還方法を紹介しましたが、物語はまだまだ続きそうです。
第334話 迷宮に沈んでゆけへの応援コメント
やっかいだった総長をやっと倒せた。ホント良かった♪
作者からの返信
感想をありがとうございます。
長くなった総長との因縁ですが、これで終わり……、終わりなんでしょうか(総長は五層に落ちただけ)。
第70話 道立山士幌高校一年一組クラス名簿:資料への応援コメント
出席簿は名前だけでも一番最初にあったほうが読みやすくなるかな… 主人公視点というのもあるだろうけど序盤はクラス全員が把握しずらいです。物語が回りだすとそうでもなくなるけど
作者からの返信
感想をありがとうございます。
たしかにおっしゃるとおりでして、人物紹介についてはかなり悩みました。あえて仲間たちを物語の中でバラバラに紹介することに挑戦してみましたが、やはりわかりにくさはあったと思います。申し訳ありません。
最初の大イベントが終わったところで出席簿を出すのは当初の予定通りでしたが、物語序盤のどこか(具体的には12話)で生徒たちに自己紹介という形で全員のフルネームと軽い特徴を入れる方向で改稿を考えています。
第604話 先生が背負うものへの応援コメント
良いお年をお迎えください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今現在も1/2投稿予定分を書いている最中で、このまま年越ししそうな感じです。
この自転車操業、もといライブ感が癖になります。