第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
将棋を詳しく知っている訳ではないのに面白くて気付いたら一気読みしてました。次話も楽しみにしてます!
第二百十話 自滅への応援コメント
「来るもの拒まず、去る者逃さず」 ワラッタww
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
将棋が大好きすぎるだろ真才
第二百十九話 片鱗解放・後編への応援コメント
世界大会はほら、裏で恐ろしくゴチャついた人間関係を解かなきゃいけなくて、将棋で勝つ以外のことに頭回してたから…何も知らんけど…
編集済
第百八十八話 【どこにでもいる高校生】への応援コメント
自分がアリスターに勝つために、自分がアリスターとの勝負で頓死する手を指す必要があったんですな
正気にて大業成らずっていうけどさぁ!
将棋にてとんでもねぇ因業成してんだこの悪魔!!
第百八十五話 【蒼い紅】への応援コメント
初めて将棋指すから、駒の置き方知らんのも無理ないか…(なお舞台は世界大会)
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
もう最高すぎるでしょ。語彙力無くなっちゃうよ
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
最高
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
スレ民の阿鼻叫喚がみえるみえる…
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
お久しぶりの投稿ありがとうございます…最初に一つだけ文句を言わせてください。「メアリーの胸は絶壁だろぉぉぉ!!余分な脂肪などない!むしろ赤利ちゃんの方がついてる!!」と…(意趣違い)
さて…「不知火さんが話してた灰色の青年」の正体は…?
そして真才VS自滅狩り戦も佳境!!…うん、何ていうか…「相変わらず狂気ですね真才…とち狂うのも平常運転!!」しかし、やっぱり自滅狩りさんに凄味がない…将棋ウォーズで真才を何度となく追い詰めてた時とは何かが違うように見受けられます…
何だかんだで明日香との一局もまた生きてるんだなあと思う次第…目の前に「研究し尽くしたはずなのに新たに拓ける地平」があったら最高と…それを先に踏みしめる狂喜…棋客に取ってはそれは至上の喜悦…ですが研究家にとってはどうなのか…?
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
三巻楽しみですw
赤利さん達が出てきたって事は何か絡みがあるんですかねぇ…w
しかし魔王(真才)を皆見てるようで見えてないですよねぇ…
本人は頂点どころか麓に居る気持ちでしょうし。
とはいえやはりエグい策を敷きなさる…
成長率がおかしい(褒め言葉)からなぁ。
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
魔王「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
書籍作業お疲れ様です、そして3巻おめでとうございます。何日でも何ヶ月でも更新を待ち続けるのでこれからも読者の背筋を震え上がらせてください!
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
どきどきする
3巻おめでとうございます!
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
めっちゃポッと出感が強すぎる
自滅狩り君、、めちゃくちゃフラグを立てて
負けるイキったモブにしか見えない件について、
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
鳥肌立ちまくってる:(;゙゚'ω゚'):
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
更新きたーーーーーーーーーーーーーーー
第二百三十話 雲上、乾ききった喉と砕けない氷への応援コメント
3巻おめでとうございます。
この話のを見たら誰でも怯えるって。
第百二十七話 余韻と新たなる予兆への応援コメント
フラグ建築においてレート3000は超えてますね。
ぜひ自滅帝(打開はない)を名乗っていただければ
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
書籍読んでからの流れで一気に読み直して、なおかつ貯めてた20話も一気に読んでしまった
面白すぎる
これも自滅帝の手のひらで踊ってしまってるのか
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
狩られる前に死ぬから結構www
これぞ自滅帝だ!
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
自滅帝の戦いは、負けイベなのかすら最後まで分からないからヒヤヒヤするー
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
気づきニキぃぃぃ!!!!
いややっぱり自滅帝好きだわ
リアルでも自滅していくのか
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
良かったね!!ザコが相手だよ!!
天馬様なら楽勝だろうなぁ〜〜!!!!!
第二百二十一話 自滅狩りへの応援コメント
そういえば小笠ナントカさんは???
第二百二十話 晴天の喧騒、一滴の雨音への応援コメント
このブロックエグすぎるだろ
第二百十七話 砂山から砂粒を、あるいは英雄の古びた船への応援コメント
タイトル回収
まさか、このタイミングで書籍が発売されるのも自滅帝の読みの上なんじゃね????
第二百十三話 亦、その心を取り戻すまでへの応援コメント
え、明日香勝つんか
明日香にそんな名誉は重すぎるよ
第二百八話 スレ民は最強を推すへの応援コメント
気づきニキほんと好き
友達になりたい
第二百五話 王に至る影への応援コメント
投了認めず全駒不可避
なんなら顔出しネット配信しよう
それでも大丈夫、君は女だから生きていける
第二百四話 足跡を指さしてへの応援コメント
父親の形見をぞんざいにしといて、その相手に負けたら逆恨み
いいご身分だ。さぞかし女でいる特権が気持ち良かろう
その傲慢さにあぐらをかいてるやつに「アンタ誰?」は痛烈な一手だ。お見逸れした。
編集済
第二百三話 汝、狩人か? ③への応援コメント
お前ら噛ませ犬のこと天馬って呼ぶなよ!
第二百一話 汝、狩人か? ①への応援コメント
お前命が惜しくないのか?後ろの女達からひん剥かれるぞ?
第百九十六話 夢の戦いへの応援コメント
熱い
もう夏かなってくらい熱い
第百九十一話 名手決着・後編への応援コメント
物理には弱い
しかも女の子より弱いと来た
なるほど
なるほど
第百八十八話 【どこにでもいる高校生】への応援コメント
読み直しなう
ここで死神くんの過去のことも知ってるのあまりにも魔王だろ
第百七十六話 真才、本気を出すへの応援コメント
読み直しなう
高難度の頓死ってなんだよwww
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
自滅狩りは自滅帝に勝つことに特化してるんだろうけど、真才の目的は別に自滅狩りに勝つことじゃないしそれに特化する必要はないから… えーと、どうなるんだろう?
とにかく!先が楽しみ!(ウマシカぁ~
第二百十話 自滅への応援コメント
結局のところ小笠原は将棋指しではなかったということなんですよね。
将棋指しなら相手の大事な一番にこそ本気を出して勝ちに行くという習性を知らない時点で。
第七十話 直球という名の妙手への応援コメント
広告がタイムリーに「濡れるッ!!」でバカほどおもろいwwwwくっそwwww
第六十七話 死神の『耀龍ひねり飛車』vs自滅帝の『耀龍楼閣』への応援コメント
㊗️優勝おめでとうございます㊗️
第三十四話 神の世界から放たれる一手への応援コメント
気持ちいいー文章〜
第八話 正しい一手とそうじゃない一手の違いへの応援コメント
説得力のある強さカッコイイ
第百三十八話 約束・後編への応援コメント
えーと…
「ワザと」設定でしてますよね…
まぁ知ってる人は知ってるので違和感でピーンとくるでしょあけど
ネタバレになるので先を楽しみにボヤかしておきます
第百十話 それで明瞭となった実力差への応援コメント
所詮…
努力を怠った天才は血を吐くほど努力した凡夫に劣るですかね?
まぁ…才能なんて切っ掛けでその後は努力のみが求められるて、アイススケートの羽生結弦のドキュメントであった。
第百七話 限界を超えるということへの応援コメント
なんだろな…
あらゆる敵役は「いい味」なのに「メアリー」だけは惨たらしく発狂して将棋やめねーかな?と思うくらい嫌い!
…と言うことは…
しまった!作者に読みきられてる!
作者に詰まされた!(笑)
第九十三話 天上の戦いへの応援コメント
得てして良い作品の評価に本人(作者)は気付いてなかったとかあるあるです
それだけ貴方の作品は面白いのですから
第七十話 直球という名の妙手への応援コメント
なんだろな?
ホント…王道の「折れた強者が仲間を経て叶うか分からない"約束"を目指す」を見てると思う
"三月のライオン"のちょうど逆ベクトルなのが良くて、研修生でも無くてもギスってるのもいいし、学園モノらしく仲間とヒロインでアレコレあり、同期と誹謗中傷なんかもあって途中読み止めるのが難しいです。
久しぶりの「超」良作だと思いました
…アニメ化もだけど、実写化もいいかなと思ったよ。
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
ガッツリ人間味を見せてくるなぁ自滅狩り…
今の処真才の劣勢に見えるけど、魔王の考えなんて判らんからなぁ。
お互いにどれだけ先が見えてるのやら…
第二百七話 負け犬の咆哮への応援コメント
最高です
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
自滅狩り、前話では自滅帝のことを研究し尽くして完全に勝てる、みたいな雰囲気出してたのに内心冷や汗ダラダラのハッタリだったのおもろいな
第六十一話 伝説の再来。黄龍戦・県大会への応援コメント
え?
この新聞社、コンプラ的にアウトじゃない?
しかも悪魔の証明求めてるし?
会社傾くレベルよ?
第三十二話 最強vs最強への応援コメント
そういえば、振りごまの時に、駒がたったらどうするんですか?
第七話 過信する努力の差と、その男の見えない努力への応援コメント
将棋を運ゲーって言えるのは、先手(後手)を取ればどんな相手にでも勝率が9割以上保つことができる人間だけ。
どうぶつしょうぎのように、後手必勝のパターン解明ができていない、完全情報ゲームである将棋を運ゲーだというのは、自分を含めた全将棋プレイヤーに対する愚弄。
こんな事を言うやつに、将棋の公式戦にでる資格はない。
第十四話 唯一の理解者と絶望へのカウントダウンへの応援コメント
詰みという言葉自体が将棋由来故にダブルミーニングになってるのが面白い
第八十六話 時代を変える人間の特徴への応援コメント
玖水棋士竜人 この人って結局棋士ってこと?
流石に英雄がアマなわけないか
それはそうと熱い戦いの始まりって感じがして好き
第七十話 直球という名の妙手への応援コメント
もっと早く見つけたかったぐらい面白すぎる
あんまり将棋について知らないのにどんどん読み進めてしまった
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
これで最期、どっちがどっちの掌の上か…見ものですねぇ…
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
敵側の視点で勝った風になってると、だいたい魔王様の掌の上なんだよね…
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
さて…自滅狩りさん…「勝ったと思った瞬間、そいつは既に敗北している」って格言はご存知?そして、「これはまだ、二回戦」ということを忘れてはならない…
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
反則負けに誘導できればあるいは?
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
自滅狩りも人間だったか…
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
まじでおもろい
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
2巻発売おめでとうございます
地方民は2~3日遅れて発売なので
水曜日ごろに買いに行きたいと思います
それはそうと
いやぁ、流石は自滅狩り
やり方がえげつないですわ
自滅帝はここから入れる保険……
ここから巻き返すことが出来るのでしょうか!
第二百二十九話 信用という名の定跡への応援コメント
うわこわい。
第二百三話 汝、狩人か? ③への応援コメント
ほ、ほんとになんだよこれー!
第五十一話 自滅帝『十段』になるへの応援コメント
ちなみにプロの世界ではかつてはタイトルとして「十段」は存在してました。中原誠十六世名人が唯一の永世十段位も持っておりますね。
現在はスポンサーである読売新聞の意向で竜王になっていますが。閑話休題
第百八十八話 【どこにでもいる高校生】への応援コメント
読み直して思ったけどやっぱ魔王だよね
第四十一話 自滅流への応援コメント
尋常じゃない打ち方してんなぁ
人間は将棋星人にはなれないんだよ
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
一気読みしてしまうほど、面白かったです!!
今後の展開も楽しみにしています!
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
いよいよ、自滅狩りは 誰 、か判明しそうで楽しみです。
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
前話読んでからそれなりに時間が経ってたせいもあるのか、今回なんだかちょっと全体がぼやけてて小難しいな。現状持っている情報で分からないことだらけだし、この話は伏線がいっぱいある感じなのかな?
編集済
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
>もしも満足させることができなかったのなら、死んでやってもいい。
これは、誰から誰へ向けた言葉なのかな。場面転換的に不知火さんの回想が1番ありそうだけど……ふーむ。意味深。
>「ああ……♪ アタシの舞台で踊る帝ちゃんはいつ見ても最高ね……」
こーーれは再会初っ端で無視りたくなる真才くんの気持ちも分からないでもない。厄介ファン過ぎる……不知火さんは自滅狩りを応援?してるのかと思ったけど、やっぱりどちらかというと「自分の用意した最強最悪の対戦相手を全力出して倒す帝ちゃん」に期待しているのかもなー。
厄介ファン過ぎる……(2回目)
ミニィさんも何かに気づいてしまったようだ……。
そして西ヶ崎の面々による「気づき」について。
>「何の戦法を使ったの?」
>「極限早繰り銀です」
>「相手は?」
>「……極限早繰り銀」
>「ああ……」
>東城は諦観するように声を漏らす。彼奴ならそうすると、どこか納得したような声色でもあった。
ココ、書籍版1巻の特典イラストカードで来崎が書いてたコメント思い出してフフッてなったんだが(がおーってポーズ可愛かったよね)。だがそれはそれとして……「彼奴(あいつ)ならそうする」ってことは、ライカが予選で負けた赤服さんは東城さんも知っている相手で……?
>──ここに、全てを知った男がいた。
と、出てくる隼人がさっきまで対局してた(そして負けた)相手は
A-4ブロック
⑦【sakuma_H】
⑧【、】
つまりそのライカが予選で負けた相手なわけで、おそらく現在進行形で葵と対局中……???
ほーん……🤔
将棋に詳しくないからさっきググって確認したんだけど、それで1個だけ気づいたこと言ってもいいですか?
極限早繰り銀は居飛車の戦法、ですよね。
ほーん……?🤔(2回目)
メインの自滅帝VS自滅狩り戦も気になるんだけど、同時多発的に起こってる諸々も何か……めちゃめちゃ仕込まれてる感がすごくて……次回更新もとっても楽しみです!!!
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
ふぅ…空気がひりつく
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
また仕込んでいるというのには同意します。
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
踊る魔王に見る観客、同じ劇なら踊らにゃ損損
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
掲示板から始まる他視点からの対局…
ただでさえ高い期待値が更に上がるなぁ。
東城さんの強者感がどんどん大きくなってますよねぇ。
来崎さんの敗因も気にはなるけど…
とはいえ遂に自滅帝対自滅狩りの対局だなぁ。
静かな立ち上がりからどんなドラマが生まれるのか…
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
読んでるだけで緊張してワクワクする
編集済
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
久々の更新ありがとうございます。
さて、ついに「真才VS自滅狩り」戦がスタート…何やら二人だけの世界…とは行かないようで多くの人達の視点で語られてますね…果たして、真才は自滅狩りを退け、準決勝に進めるのか…?
「何やら全てを知る者」のポジションに立った隼人…彼は何を知った…?そして、魁人はどこに行った…?謎です。夏と美香は何を話し、葵と部長の対局の様子はなく、意図して欠落した描写を美しく積み上げてられてる…「まるで将棋崩しみたいだ…」一駒一駒、そっと引き抜いていったら何が最後に残る…?変な喩えですが、何かそんな勝負をしているような気がしてなりません。真才、将棋崩しは得意ですかね…?
P.S あえええ…前の話見返したら…そういう事か…それで「隼人は全てを知った」のか…うわあ…これは本当に…「拍手、いいですか?」👏
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
あれ、追いついちゃった
そして一巻買いました。今後もこのシリーズが続くことを願っています。
二巻も買います!!
第百八十八話 【どこにでもいる高校生】への応援コメント
ス、スゴイナー(恐怖)
第八十話 強くてニューゲームへの応援コメント
95点下回ったのよね
普段100点取れてるテストを5点しか取れなかったってことですか?
それとも95点を下回ったってことですかね?
作者からの返信
後者です!
分かりづらいので「切った」に修正します!
編集済
第二十四話 後悔すら踏みつぶす圧勝への応援コメント
やべーすげー面白い、一気読みしちゃってる
おそらく誤字?
街路時→街路樹
4/3追記:街路樹で切り捨てるっていうのも変な表現ですので「街路」ですね。
書籍版の方の表記が正しかったですね。気づかなくてすいません。
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正しました!
第百二十六話 勝利を手にしたのはへの応援コメント
凄すぎました
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
Twitterで目に止まったので読んでみたら、面白くて最新話まで一気読みしてしまいました。
第五十二話 自滅帝、トレンド入りするへの応援コメント
現実世界でこれ超えてる羽生さんと藤井さんどうなってんだマジで
編集済
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
うーーーん。
何だろう、何と言えばいいのか。
上手く噛み合ってないような、違和感?があります。
あれ程『自滅狩り』を警戒していた真才が、彼に自己紹介されても「そう」としか反応しない(勿論いつものポーカーフェイスかもだけど)。
あと、『自滅狩り』さんの言動が何となく今までのイメージとズレてる気がしてるのかもしれません。あくまで個人的な主観ですが。
>「そしてここに、アタシが見た限りで一番の探究者がいる」
>「頂点に挑み、幾度負けようと戦慄せず、ただ己が探究のみを突き詰めて強さを追い求める存在。それはもう一種の怪物よね」
(第二百二十一話より)
↑は前に不知火さんが語っていた「自滅狩り」評ですが、こういう探究者タイプが対局前にこんなレスバして悦に入るものでしょうか?
何かこの人、そういうガツガツ感がなくて……スマート過ぎません??
まあ実際に対局が始まらないと、この人のことも色々分からないかぁ。いや疑い過ぎかなー私。
とりあえず、天馬の株は前回今回で爆上がりでした。お前、自滅帝がちゃんと感想言ってくれるレベルでちゃんと将棋してんじゃん!アイツ将棋に真摯な相手にしか優しくないから、それは相当将棋が好きってことだぞ!?
求められてることと自分がホントにやりたいこと、ちゃんと見極められたらきっと一皮剥けるよキミ!!
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
1話から読み始めて2.3日、ついに追いついてしまった…次の更新が待ち遠しい
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
天馬みたいに本人がある程度の実力を持ってるならプライドとクレバーで現実的な考えを持ってても全然嫌悪感ないけど、盲目信者ってホントに見てて不快…
第七話 過信する努力の差と、その男の見えない努力への応援コメント
将棋で運の要素があるのって、対局相手が対局場を間違えるとか交通機関が止まっていて遅刻(持ち時間マイナス)とか、低気圧や腰痛などで体調不良って場合じゃないかな……
持ち時間が長い棋戦で昼食後に昼寝していて、持ち時間を消費しすぎたもあるかな。
第二十一話 激昂する東城への応援コメント
自分部活とかにあまりに詳しくないのだが、顧問っていないかんじですか?
第八話 正しい一手とそうじゃない一手の違いへの応援コメント
昔ジャンプで読んだものの歩っていう漫画で穴熊やってて、なんも知らない自分からしてみたらかっこいい強そうって思ったものだけど、あれは典型的な玉守りだしもう弱いのかな
第九話 自滅帝、常人じゃない努力を当たり前のように語ってクラスメイトを泣かせるへの応援コメント
2周目だけどやっぱここがターニングポイントだな