第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
踊る魔王に見る観客、同じ劇なら踊らにゃ損損
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
掲示板から始まる他視点からの対局…
ただでさえ高い期待値が更に上がるなぁ。
東城さんの強者感がどんどん大きくなってますよねぇ。
来崎さんの敗因も気にはなるけど…
とはいえ遂に自滅帝対自滅狩りの対局だなぁ。
静かな立ち上がりからどんなドラマが生まれるのか…
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
読んでるだけで緊張してワクワクする
編集済
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
久々の更新ありがとうございます。
さて、ついに「真才VS自滅狩り」戦がスタート…何やら二人だけの世界…とは行かないようで多くの人達の視点で語られてますね…果たして、真才は自滅狩りを退け、準決勝に進めるのか…?
「何やら全てを知る者」のポジションに立った隼人…彼は何を知った…?そして、魁人はどこに行った…?謎です。夏と美香は何を話し、葵と部長の対局の様子はなく、意図して欠落した描写を美しく積み上げてられてる…「まるで将棋崩しみたいだ…」一駒一駒、そっと引き抜いていったら何が最後に残る…?変な喩えですが、何かそんな勝負をしているような気がしてなりません。真才、将棋崩しは得意ですかね…?
P.S あえええ…前の話見返したら…そういう事か…それで「隼人は全てを知った」のか…うわあ…これは本当に…「拍手、いいですか?」👏
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
あれ、追いついちゃった
そして一巻買いました。今後もこのシリーズが続くことを願っています。
二巻も買います!!
第百八十八話 【どこにでもいる高校生】への応援コメント
ス、スゴイナー(恐怖)
第八十話 強くてニューゲームへの応援コメント
95点下回ったのよね
普段100点取れてるテストを5点しか取れなかったってことですか?
それとも95点を下回ったってことですかね?
作者からの返信
後者です!
分かりづらいので「切った」に修正します!
編集済
第二十四話 後悔すら踏みつぶす圧勝への応援コメント
やべーすげー面白い、一気読みしちゃってる
おそらく誤字?
街路時→街路樹
4/3追記:街路樹で切り捨てるっていうのも変な表現ですので「街路」ですね。
書籍版の方の表記が正しかったですね。気づかなくてすいません。
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正しました!
第百二十六話 勝利を手にしたのはへの応援コメント
凄すぎました
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
Twitterで目に止まったので読んでみたら、面白くて最新話まで一気読みしてしまいました。
第五十二話 自滅帝、トレンド入りするへの応援コメント
現実世界でこれ超えてる羽生さんと藤井さんどうなってんだマジで
編集済
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
うーーーん。
何だろう、何と言えばいいのか。
上手く噛み合ってないような、違和感?があります。
あれ程『自滅狩り』を警戒していた真才が、彼に自己紹介されても「そう」としか反応しない(勿論いつものポーカーフェイスかもだけど)。
あと、『自滅狩り』さんの言動が何となく今までのイメージとズレてる気がしてるのかもしれません。あくまで個人的な主観ですが。
>「そしてここに、アタシが見た限りで一番の探究者がいる」
>「頂点に挑み、幾度負けようと戦慄せず、ただ己が探究のみを突き詰めて強さを追い求める存在。それはもう一種の怪物よね」
(第二百二十一話より)
↑は前に不知火さんが語っていた「自滅狩り」評ですが、こういう探究者タイプが対局前にこんなレスバして悦に入るものでしょうか?
何かこの人、そういうガツガツ感がなくて……スマート過ぎません??
まあ実際に対局が始まらないと、この人のことも色々分からないかぁ。いや疑い過ぎかなー私。
とりあえず、天馬の株は前回今回で爆上がりでした。お前、自滅帝がちゃんと感想言ってくれるレベルでちゃんと将棋してんじゃん!アイツ将棋に真摯な相手にしか優しくないから、それは相当将棋が好きってことだぞ!?
求められてることと自分がホントにやりたいこと、ちゃんと見極められたらきっと一皮剥けるよキミ!!
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
1話から読み始めて2.3日、ついに追いついてしまった…次の更新が待ち遠しい
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
天馬みたいに本人がある程度の実力を持ってるならプライドとクレバーで現実的な考えを持ってても全然嫌悪感ないけど、盲目信者ってホントに見てて不快…
第七話 過信する努力の差と、その男の見えない努力への応援コメント
将棋で運の要素があるのって、対局相手が対局場を間違えるとか交通機関が止まっていて遅刻(持ち時間マイナス)とか、低気圧や腰痛などで体調不良って場合じゃないかな……
持ち時間が長い棋戦で昼食後に昼寝していて、持ち時間を消費しすぎたもあるかな。
第二十一話 激昂する東城への応援コメント
自分部活とかにあまりに詳しくないのだが、顧問っていないかんじですか?
第八話 正しい一手とそうじゃない一手の違いへの応援コメント
昔ジャンプで読んだものの歩っていう漫画で穴熊やってて、なんも知らない自分からしてみたらかっこいい強そうって思ったものだけど、あれは典型的な玉守りだしもう弱いのかな
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
3/23.更新お疲れさまです
すぐ忘れるので前のを読み返してたんですが
>爪の一欠けら分
間違いではないのですが
つい「一欠」に目が行って節を誤るかも
(誤りました^^;)
「かけら」か「欠片」のほうが
読み手に親切かもですm(_ _)m
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正しました!
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
いやぁこんなバチバチ対抗意識剥き出しになるんですね自滅狩り…人間出てんなぁ
書籍一巻二巻を限定版でメロンとゲマで予約してしまった…待ち遠しい!
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
ヒャッハー!更新ありがとうございます!そうか…自滅狩りは海で泳ぎたいのか…将棋AIの話が出たきましたが、「AIに全く縁のない自分には実在するものかどうかすら分からない!!」
自滅帝対自滅狩り…コレ決勝でやるべきカードでしょう…盛り上がりを無視してる…果たして決勝でこれ以上にヤバいダークホースは反対のブロックから勝ち上がってくるのか!?そこに期待したい…
黄龍戦予選から読み始めた自分ですが、やはりその頃とは比較にならないほど文章が練り上げられてきてますね…恋々先生の文章力は見事、特に地の文は一つ一つが上質のポエム…(擦ってません、褒めてます)。それを惜しげもなく散りばめる名文の宝石箱のような文章ですね…
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
番外戦術から始まんのかぁ…
とはいえ『傲慢』ってならお互い様なんだよなぁ。
強者ってのは似てくるモンなんかねぇ…
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
魔王の野望 〜狩人たちの戦国〜
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
相手のヘイトを買い上手く本当を出させる気かもね。
編集済
第二百二十七話 濡れた足音への応援コメント
急に出てきてすごいヘイト稼ぐじゃん。名タンクかな?
第三十五話 優勝と、人生逆転の始まりへの応援コメント
1巻読みました!熱いストーリーで大変面白かったです!web版もあることも知ったので、2巻発売までに続きを読んで予習します!
第十八話 来崎、脳破壊されるへの応援コメント
フレンド系は炎上の原因になったりくらい見られてるからw
第十七話 自滅帝、正体バレるへの応援コメント
Xのお勧めに出てたツイから来ました
対人経験ないから注意すべきところも身について無いよねw
美少女からのからならご褒美かな
第百八十八話 【どこにでもいる高校生】への応援コメント
化け物すぎるってこれは
第百二話 才能に終止符をへの応援コメント
最高でした
第十七話 自滅帝、正体バレるへの応援コメント
> Youtubeの動画の収益でなんとか食いつなぐ生活
親がいないのか、ネグレクトなのか。
第四十五話 一流の手法2への応援コメント
いい話!
第二百十四話 欠けた空白に絵の具をへの応援コメント
明日香に可能なのかは気になるところですが、
普通ならざまぁされて切り捨てられる登場人物をこうやって使うのが、作者の耀龍ですかね
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
自滅帝の名にふさわしい、
何度負けてもいいけど、いつか最強に至る可能性を感じる、
ただ、流石に自滅狩りには読まれてそうだな、やっぱり負けイベか、先が気になる、
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
暗き深淵より迫る人智を超えた存在を確認したあなたは自らの知性の高さが故にその存在が齎す事象、そしてそれによる自らへの影響を理解しとめどない戦慄を覚えることになりました
アイデアロールの後正気度ロールです
今の値からマイナス10した状態>1d100でアイデアロール
成功で5d10、失敗で5d100のダイスロール、その合計値が現在の正気度値から減少します
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
細かいですが
その領域に触れていた。。一歩〜
→その領域に触れていた。一歩〜
自滅帝に敵うのは最低でも自滅帝と同じ密度で将棋に触れてる事なんだなぁ…
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正しました!
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
真才は必勝とか停滞よりただ上を目指すキャラのよう、それを魔王がやるのはアウト
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
天馬「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ(涙)」
【誤字報告】ずっと引きずったまま → ずっと引き攣ったまま
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正しました!
編集済
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
↓描写が魔王超えて邪神なんよ
いえ、「だから自分は途中から気付いたんです。邪神より勝てなくともよかろうな“凶神”だと。」
自滅流の対策の対策の開帳…それに気付いた水原さん相棒の蔭谷さん…「コイツイカれとる」って真才のこと思ったでしょうね…普通、「それ本番に使うもんやろ…」って。だから鈴木会長は「この辺で負けてくれないかな」と思ったんでしょうが…真才は普通じゃないですからね。「逆に自滅帝は絶対に予想の斜め上のことを常に考えてる、全国大会でも必ずみんなの度肝抜いてくる」と言うことだけ分からないと、ドツボにハマる一方…天馬くんもそれを知ってしまった…「純粋な棋力で、挑んで何やっても封殺された。だから絶望した。」でも「一番割り切れる負け方」だと思いますよ。純粋な棋力勝負…嘘つき鬼姫ちゃんとか、アイデンティティが崩されたし…前顧問は卑怯な事やって破滅、無責任に安全地帯から責めてたはずのギャラリーは皆ごめんなさいする羽目に遭うし…その上で。
真才は、「棋力が無いとか自己評価するのマジ酷いと思います。今まで戦ってきたライバルが破格過ぎる」と言うだけです。そもそも「全国大会の前に世界大会に参加する」男ですから…天竜一輝、青薔薇赤利はもちろん、アリスター、カイン、ジャック…彼らは全国に出ても上位の猛者だったはず…そういうのを引き合いに出さないでください。普通に強いんです真才…「極みに至るまでの、将棋ウォーズが、彼を強くした」…部長がかつて言ったとおりですね。読み負けしないの本当にエグい…
なので「真才は香坂賢人より遥かにエグい」んです。コイツは対策できない。対策したと思ったらもうその十手先くらいまでの対策を走らせてる…棋力も、自滅流も、戦術も、戦略も、「コイツは全てが頭おかしい」…おかしいヤツの正気を測ろうとしたらSAN値直葬するに決まってます。自滅狩りさんはもうSAN値チェックとか知ったこっちゃねえヤバい人だから真才に挑めるんでしょうね…
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
天馬君、お疲れ様
魔王様の深淵を覗いてしまったばっかりに……ね
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
自滅狩りの2桁勝利が如何に化け物か
自滅流攻略は本当の意味で出来ないんじゃないか?
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
これ見てると自滅狩りって自滅帝に脳を焼かれちゃったんだなぁってw
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
天馬君…、実力が本物だったからこその絶望を味わっちゃったかぁ…
正直噛ませなんて思ってたのは悪かったな。
結果はどうあれ立派な将棋指しだったよ…
相手が魔王(真才)だからなぁ。
届かぬ先を渇望したまま見上げ続けてる狂人(褒め言葉)相手に良くやったよ…
だからこそ余計に自滅狩りの実力が怖くなってくるんですけどね。
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
待ってました!!!!
編集済
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
勝ったことのある人たちが異常なだけだよ。こんな相手に勝てるかと自分も言いたくなる。ところでまだ更新続けますか?
第二百二十六話 自滅帝の領域への応援コメント
描写が魔王超えて邪神なんよ
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
沈んでいく足元に屍積み上げて浮上し続ける訳か、まさに魔王の所業で草
第二百二十五話 肉を切らせ、骨を断たせ、それでもなお残るものへの応援コメント
>──真才は自分を強者とは思っていない。
真才くんの1番こわい所は、コレかもしれないですね。
強者だと思ってないからこそ、いつでも貪欲に「自分に足りないもの」を探し続ける。自分の戦術をアップデートし続ける努力を怠らない。
自分が強者だと思わないって、驕らないというのと、あとそれでもなお勝負の世界に身を置くなら「もっと強くなる必要がある」と常に考え続けることになるわけで……想像してるだけで、ため息が出てしまいます。
彼はすぐ自分のことを卑下するようなことを言いライバル達にしらーっとした目で見られがちですが(笑)アレも別に皮肉とか誤魔化しでなく、わりと本音に近い発言だったのかもしれないと思いました。
決して自分の「才能」でなく、自滅流という「努力」の成果こそが真才にとって空を飛ぶための翼なんですね。
>──それは、高校二年を迎えた春過ぎのことだった。
>学校の放課後、ホームルームが終わりクラスメイト達が続々と教室を出ていく中、真才は一人ずっとスマホを触っていた。
>相手は自分と同じ上位のランキングに名を連ねるトップランカー。生半可な定跡で優位を取れるほど甘い相手ではない。
>真才はここ数年、ずっと成就できずにいたその『戦術』をぶつけた。
……あっ!?
そこだったの!?!?
この物語の始まりは、文字通り自滅流の完成から始まっていたのか……アツい……てか相手、これまさか???自滅狩りさんかな!?!?ひぇっ……
ところで、ストーリーの本筋ではないのですが、個人的に今回1番引っかかった部分があります。
真才と賢人の回想場面でのやりとりです。
>「おかえり」
>「ただいま。……見たのか」
ここ、お家とかでなく病院の待合室なんだよなー?
それでこのやりとりが当たり前になってる。
え?これ2人とも同時期に入院してたりした??それか一時的な共通の保護者?(小学生の真才は父亡き後1人で生活出来ないだろうし)がお医者さんだったとか……うーむ。まだまだこの2人の過去も謎ですね。香坂賢乃さんが再登場するまでに、もう少し何か明らかになるかなー。
あと、最後に。
他の方のコメント拝見していて「自滅狩り2人説」興味深いなと思いました。実は私も、別の部分ですがちょっとしっくりきてなかった箇所がありまして。
>それなりに目立つ風貌で、それなりに目立つ服装をしているその男は、隠す気もない自然な足取りで当たり前のように紛れて消える。
>個性的な面々が揃う霜楓杯では、誰もが目立つ格好をしており、逆に目立たない者ほど目を向けられる傾向にあった。
(第二百二十二話)
↑の男性、読んだ直後は自滅狩りさんと思っていたのですが以下の記述箇所とは服装とか印象が一致しないんだよな。と。
>将棋戦争のユーザーネームに『自滅狩り』と書かれたスマホを手に持った男は、目立たないよう会場の外へと一人で出歩く。
>そんな中で、男は何の特徴も無い灰色の普段着で参加していた。
(第二百二十一話)
>目の前には既に男が着席している。目立たない服装で、目立たない雰囲気で、それでいてつり上がった強気な目が強者の様相を呈している。
>本人に似合わない僅かに赤みがかったスマホケースに目が行くが、そこには疑いようもない【自滅狩り】の名が表示されている。
(第二百二十四話)
……ということは。
第二百二十二話最後で思わせぶりに出てた男性は、もしかしたらミスリードで自滅狩りさんじゃないのかもしれない……少なくとも、高木くんと今対峙してる【自滅狩り】さんとは別人なのでは?と思いました!
いや、まあ演技派で特技が早着替えのオシャレな人とかかもしれんけど……妄想するのは自由だよねー。
今後、色んな謎の人々の正体が明かされていくの、楽しみ過ぎる!
第二百二十五話 肉を切らせ、骨を断たせ、それでもなお残るものへの応援コメント
使い手と戦術、果たして真才と自滅流の掛け算はどんな天文学数値を出しているのか…
第二百二十五話 肉を切らせ、骨を断たせ、それでもなお残るものへの応援コメント
汝が食ろたは毒・饅・頭
其処此処撒かれた甘い餌
第二百二十五話 肉を切らせ、骨を断たせ、それでもなお残るものへの応援コメント
人の褌で相撲を取る天馬 VS 褌の素材を品種改良する魔王
編集済
第二百二十五話 肉を切らせ、骨を断たせ、それでもなお残るものへの応援コメント
香坂賢人との思い出…今は亡き、彼との約束…「真才は、それを守った」んですね…「極め尽くすまで雌伏しろ」。そして、真才は「その通りにして、極めた時に見えたのが部員募集のチラシ…」物語は、ここから始まった…そしてその「戦術」をもって「戦法」が最強であり続けるために、「戦略」を磨いた…それが「渡辺真才」…今、その戦略にまんまと引っかかったペガサスは何を思うんですかね?「攻略wikiを見て勝った気になって、それが通じなかったら、誰を責めるんですかね?」みんなで寄って集ってハラワタを引き裂いて腑分けして、「そうして解体したはずのものが実は蛹でしかない」とかどんな気持ちですかね?既に幼虫は脱皮していると言うのに…香坂賢人にされたことへの、暗い復讐にすら思えますね。自滅帝スレ民が一番よく真才を知ってるんだから、自滅帝スレ見るのが一番真才の攻略に繋がるのになあ…
さて、話は変わるんですが今日、突拍子もないことを考えてしまいました。「高木俊介君の前に座っている自滅狩りさんは、本当に真才の恐れる自滅狩りさんですか?」いや…本当に阿呆な話なんですが、「もし同じアカウントを二人の人物が共有していたら?」自滅狩りAさんが普段の対局は自分が作ったアカウントでやっている。けれど「自滅狩りBさんが“自滅帝とやる時だけやらせて”と言っていたら?」これだと「偽物」って言い切れませんよね?そう…「某囲碁の大人気漫画」みたいな…でもそう考えると、夏があっさり予選落ちしたのに説明がつくんです…自滅狩りBさんは、「今大会初めて、自分のアカウントを新設して、夏や部長たちを下した」…はい、それはアカウント「、」さんですね。彼があたるのは…「玲奈」。オイオイ…それは笑えない…もしかしたら「俊介くんは勝つ」のかもしれないけど、「本当に恐ろしい相手は、別にいる…」不知火さんも言ってましたよね、「自滅狩りは物語を完成させたと」…「二人一組の戦略」って、それっぽくないですか?以上、阿呆なこと考えました。当たってたら拍手してください。
編集済
第二百二十五話 肉を切らせ、骨を断たせ、それでもなお残るものへの応援コメント
「産声を上げた雛鳥が、空の飛び方を知らなかった鳥が、その身をもって飛べるようになるまで……ひたすらに、ただひたすらに我慢する
そういえばこれ鈴木会長に言っていたような。
悪質な人だよ自滅帝は。
使い手対策できるの?
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
人はそれを英雄ではなく、魔王と呼ぶ
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
この盤外戦術がたまらん…
読んでて楽しすぎる!
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
詠唱ニキほんと好き
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
神回や……神回続きでワクワクが止まらないぜ!!
というわけで、またもや以下雑然とした長めのコメント失礼いたします🙇🙇🙇
いや、高木くんの述懐で気づいたけど……そうか。この組み合わせだと順当に行けば2回戦でもう自滅帝VS自滅狩り戦が行われてしまう、と?
……え、おかしくね??
水原さんから指摘があったように、とりあえずこの大会組み合わせは多分主催の議会関係者達がめちゃめちゃ操作してるとは思うのだけど(予選から分かりやすく西ヶ崎メンバーがバラけ過ぎていて……うん)、普通はこーゆーとき最後まで大会を盛り上げたいんだから強い人同士は最後に当たるようにブロック分けるでしょ。
敢えて同じAブロックにレート順で見たら1〜3番(+α)をまとめたのは……コレ多分ホントに「この辺りで負けてくれると嬉しいんだけどね」って気持ちでぶつけてません会長?
「英雄」って言っても、世代によって対象が異なるところが何となく各々の今までの歩みが垣間見られるようで興味深い。
水原さんや不知火さんは一見自滅帝ガチ勢なんだけど(それも決して間違ってないけど)、根底にはかつて魅了された亡き「英雄」達がまだ強烈に心の中にあって、彼らの影を真才に見てるのかな……と何となく感じました。
でも囚われているからこそ、逆にそこから解き放ってくれる「新しい何か」を期待してしまうものなのかも?
まあとりあえず……渡辺真才くんが「英雄」でない、という会長の見立ては正しいと思います(笑)
あとはー。
来ちゃいましたね、気づきニキの詠唱開始!!
そんなわけで、ちょっとざっくりまとめてまいりました↓↓↓
【みんな大好き!気づきニキの詠唱まとめ】
◆第六十三話
自滅帝がSNSでフォローしてる3人が全員西ヶ崎メンバーと気づく。
◆第百七十三話
WTDT杯で真才が仕込んだ疑似頓死の意図に気づく。
◆第百七十八話
真才がWTDT杯で自滅流を使っていないことに気づく&黄龍戦全国大会を見据えた情報撹乱の意図を察する。
◆第二百八話、第二百二十四話
ネットで流れた自滅流攻略の記事について、自滅帝本人がわざと情報提供し対策を間違った方向へ誘導&自分の研究に利用した可能性を指摘。
気づきニキは基本的に他の人達が気づかなかった自滅帝の思惑を暴いていく人なんですよね。
勿論自滅帝スレに来る人なので、彼の指し回しに魅入られてるのは確かなのでしょうが……彼(?)は他のスレ民のように自滅帝を称賛したり、その行為にドン引いたり戦慄してるわけでなく、ひたすら冷静に分析してるんですよ。
ここまでストイックに自滅帝と向き合おうとし続けている。自滅帝の思考に追いつこうとし続けてる……。
やっぱ、この人が自滅狩りさんでFAじゃないですかね???
今回のスレ書き込みについては第二百八話の流れから見て明らかに霜楓杯が始まる前の時間軸でしょうしねー。あり得るあり得る。いや知らんけど。
最後に、気づきニキが気づいた真才の策に関連して。
そういえば、前に違和感のある箇所があったんです。
>─来崎が目を向けたのは、いつの間にか部屋に戻っていてテーブルに大量の紙を散らばらせている真才だった。
「何してるんですか?」
「復習」
「……?」
そう言われておもむろに紙を覗き込む来崎。その中に書かれていたのは自滅流の詳細な分岐点だった。
来崎が見た分岐には『A-4』と書かれており、1つの盤面の画像から紙一面にびっしりと棋譜が羅列されてある。そして、棋譜の横には評価値もつけられており、大体どの分岐も+500点ほどで打ち切られていた。
「これ……全部覚えてるんですか?」
「まさか、覚えられないからこうして覚えようとしてるんだよ」
(第二百二十話)
↑何で今更こんなことをし始めた?と少し不思議だったのですが、コレもしや今回の……???
あと、だいぶ前の記述なんですが……
>「──シックルは気にしないのね、強い子」
(第百九十八話)
この『シックル』ってやはり某死神くんのことで、真才は情報操作の得意な彼に材料だけ与え上手いこと『自滅流攻略』をネット民に考えるよう仕向けさせたのでは。
そして「シックルは気にしない」という意味は、この一連の情報戦(シックルの動き)を気にしない(惑わされない)……という意味だったりしたのかなー。と。
更に更に、かなり前の記述になりますが、こんなのもありましたよね。
某青年と某少女がライ帝聖戦の会場外で交わしてた会話。
>「せっかくの自滅帝の全力だぞ? 見ていて損はないと思うが?」
>「冗談だろ。俺はメロンだと思ってメロンパンを食う馬鹿じゃない」
>「上々」
(第百二十七話)
そ、そっかぁー。
つまり……食材を提供された狩人達が至高のメロンパンをせっせと開発する中、そのメロンパンをもぐもぐ貪りながらも自滅帝は着々と究極のメロン作りに勤しんでいたって訳なんだね……どういうことなの???(白目)
とりあえず。うん。
他人の作ったメロンパンは美味いかい、天馬くん?
編集済
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
毎回だけど、自滅帝とレスの気づいてしまったかもしれないニキが人外すぎる
編集済
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
"相当詳しい人"が自滅帝本人なのは想定外なんよw
編集済
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
鈴木会長「彼が英雄なんてちっぽけなものに収まるタマかね?」はい。そんなんカケラも思いません。もう「知ってます。散々見せつけられてきました。魔王?それも生温い。“魔王とは、勇者に倒されるために存在しているジョブ”です。大魔王もそれからは逃げられない。だから自分は“凶神”と。存在するだけで周りに地獄をバラまく、討伐する事など夢物語の禍津の神」と真才を定義づけたのです。水原さんは真才に夢見すぎ…「悪夢より酷い現実(ぜつぼう)を見せつけられるだけです。」
思えばWTDT杯、「真才は一度も自滅流を指してません。向こうの自滅を自滅流と見せかけただけです。」戦略。コレを使うのが真才。他の将棋指しは戦術しか使わない、と言うか使う訳が無い。「戦争してる軍師じゃない」んだから。「研究して対策を立てる」という幼稚な戦略から一歩も抜け出せていない。かつての香坂賢人は、香坂流の復権のために引きこもる羽目になりました…ですが真才は「自分から自滅流のシステムをさらけ出させて、それで研究させることでより効率よく、自滅流の対策の対策」を構築した。素晴らしい。三人寄れば文殊の知恵。ネットにおける集積知は魔王に届く刃となる…人はそう信じる。「それが玉座に胡座をかいて自分の奥義を最強と信じる魔王や大魔王だったら」。さっきも言いました。「真才は凶神です。むしろ自分に不利になるの上等、魔王殺しの刃をポキンと正面からパンチ一発でへし折るために自分の行動ルーチンをさらけ出す。」イカれてます。でも、自分でも気付かない弱点を改良するのは誰だってやる。それは挑戦者(ゆうしゃ)だけの特権にあらず…そして、「自分達で自滅流の研究を重ねた成果を多分捨てることは出来ない…」間違っていようと、確かにそれは自滅流の研究なんですから…コンコルド効果。費やした時間とリソースが長く、大きいほどに、人はそれを切り捨てるのを躊躇う。そう言う生き物です。だから自滅帝に挑む者は「間違いを認めず、積み重ねる。」自滅帝はコンコルド効果に囚われていないのに…かくて魔王殺しの刃は、まるで見当外れの方向に進化を続け、何の役にも立たない誤情報となる…気付いてしまったものは、「これは自滅帝の罠だ!」と集積知を信じられず、疑心暗鬼となる中、ウマウマと対策を吸い上げて自滅流は進化する…「コンピューターウイルスか!!?」一周して「古来よりのオフでの研究会しかワクチンがない」…こんなの知ったこっちゃねえと考えるのは、それこそ「自滅狩り」さんだけでしょう。彼は真才に惑わされることなく、自分だけの獲物を淡々と討つ刃を、「神殺しの刃」を磨いてきた…だからこそ、真才は彼を警戒していたのでしょう…ただ、「明日香戦、アレの意味は大きかったのでは」…多分神殺しの刃の片鱗の一つにあの時彼女は触れていた…だからそれに先んじて経験できたのは、真才にとって幸運だったんではと思う次第です。
久々に長くなりましたが、書籍版楽しみにしています。ですが一つ…「魔王譚?アオリ詐欺でしょう…真才は魔王なんてタマじゃないのに?まあ、魔王以上の存在をいきなり突きつけられても分からないってのもあるんでしょう」からそれがインパクトとして必要だったと考えます…では。
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
そりゃ外野が気付ける内容を魔王(真才)が想定しない訳無いですよねぇ…
そもそも真才自身は何時でも見下すんじゃなくて見上げてる印象ですし。
真才を当たり前な強者だとしか見れない人が多すぎるんだよな…
多分自滅狩りには真才の本質が見えてるんじゃないかな?
天馬君の噛ませムーブが強すぎて不憫に見えてくるんだよなw
美味しい敗け方出来ると良いねぇ…
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
ここまで読者が宇宙猫になる回があっただろうか、そして自滅帝の動きを看破するな800よwww
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
そもそもWTDT杯の時って自滅流だけど、少し勘違いさせるような棋譜にしてたって話もなかったっけ?
将棋戦争の方の過去ログについては流石に撹乱することは出来ないやろうけど。
対策記事が本人が書いたってのは大いにありそう
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
自滅帝も怖いが、それよりもっと怖いのが自滅帝の考えを喝破した800だろwww
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
177話で本物の自滅流はまだ使ってないっていってたけどそれを更に改良しているということ?
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
800もバケモンだろ
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
ノーヒントでこれに気づける名無しの800は何者なんだよ
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
英雄×
魔王◯
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
……なんてこった
誰かさんは甘い蜜に誘われて
思いっきり毒を食んでいたのか^^;
次回が待ち遠しい……
誤字?
>時より吹く風
「時折(ときおり)」かな
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正しました!
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
二百八話のレスの続きがここで来るか!
そうだよ英雄じゃないよ、魔王だよ。
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
深謀遠慮が大爆発!
どどんぱ〜!
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
うわぁマジでえぐいことしてる・・・
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
いや、流石魔王様
鳥肌がエグいぐらい立ちましたわ
編集済
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
仮にわなだとしたら魔王などもぬるくなりそう。追記として英雄でおさまるわけない。
第二百二十四話 狩人全員が自滅する日への応援コメント
まってまじでえぐいことやりに来てるやん
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
天馬くん、名勝負できるかなぁ〜?
悲鳴勝負とか苦鳴勝負とかならできるかもぉ〜(笑)
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
いやぁ…、書籍情報解禁まで長かったですねぇ…
それでも後もう少し待てば手元に届く訳ですなぁw
凄い楽しみですwww
天馬君のフラグ回収の速さよ…w
くじ運は予選で使いきったか。
初戦からやらかすなんてエンタメ判ってるなぁw
…天馬ファンのマナー以外には真才への不安は無いと思うからなぁ。
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
不知火「気の狂うような挫折をプレゼント」
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
おーん?
負ける可能性はゼロではないし、でもメタ的な読みでここで負けたら後は誰を映すのになるから勝つ
編集済
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
わぁー天馬様、初戦から自滅帝と当たるってホント!?
フラグ回収上手過ぎじゃない!?
>──真の天才は無策になど陥らない。
↑もフラグにしか見えないけど、「自滅狩りくらいは倒せるかも」って思ってる天馬様なら余裕で優勝できるもんね??
R.I.P.🪦
それはそれとして、公式Xで公開された渡辺真才くんのビジュが可愛過ぎて可愛過ぎて、こんな……こんな可愛い子の中身が大魔王将棋星人様なんだぁーってきゃっきゃしています。
ふじ子先生本当にありがとうございます最高です👍
これは女性陣のキャラデザも期待大ですね💕💕
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
天馬くん、せめて何か爪痕残せると良いね…自滅狩り対策が気になりますね
2巻既に予定すげぇ!!
編集済
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
オイオイオイ、「天馬死んだわ…」魔王など生温い…「凶神」渡辺真才は盤上でも盤外でも恐ろしい男、「そして将棋ウォーズの紛うかたなき頂点…」敗北のコントロールは不能…後A-2ブロックは自滅狩りと多分俊介君…大丈夫だろうか。ある意味ボコにされてるのは慣れてる(真才に)からメンタル崩壊はしないだろうけど…「何も分からずに負けた」とかありそうですね…この当たりだと「二回戦が事実上の決勝戦」、か…のっけからフルスロットル…更に玲奈もいるAブロックが激戦区…Bブロックを勝ち上がるは部長か…?彼が鬼姫ちゃんに負けるイメージが湧かない…
編集済
第二百二十三話 表舞台へようこそへの応援コメント
考察注意
A-1ブロック
①【自滅帝】 渡辺みかど たぶんかつ
②【Takatuki_Tenma】 たかつきてんま
A-2ブロック
③【Shunsuke_凱風支部】 西ヶ崎の新しく入った将棋部員
④【自滅狩り】 順当にいけば勝つ
A-3ブロック
⑤【Rena】 葵れな
⑥【くらげ指し】 不明 どっちが勝つか不明
A-4ブロック
⑦【sakuma_H】佐久間隼人
⑧【、】 不明 勝つのはこっちだと思う
B-1ブロック
⑨【Natoringo】 名取 おにごろし
⑩【無敵囲い4】 不明 どっちが勝つのかも不明
B-2ブロック
⑪【優勝するぞ!】 不明
⑫【無敵囲い1】 不明 どっちが勝つかも不明
B-3ブロック
⑬【denden12】 不明だけど小学生の人かも
⑭【RYOTA9999】 不明 どっちが勝つか不明
B-4ブロック
⑮【無敵囲い2】
⑯【tutomu!!】 武林勉 勝つと予想
天才王子様のファンの皆さん天才王子じゃ普通に戦うと自滅帝には勝てませんよ
第二百二十二話 霜楓杯・本戦トーナメント開幕への応援コメント
こんばんは、考察班です(違)
私も連続更新にあやかり、なるべく早めに毎話コメントしたいです。がんばるぞー🙋✨✨
さて。
今話の始まりが真才の独白で始まり、締めが同時刻の自滅狩りさんによる対比したような独白で終わるの……マジでカッコよすぎません??好き。
自滅狩りさんは雨音とか雨滴イメージなんですかね?個人的にはここまでの描写で「水滴石穿(水滴は石をも穿つ)」みたいな印象があります。
でもいざ対局が始まったら嵐みたいになるのかなー。
明日香と真才の幼馴染コンビのこれまでとこれからが気になりつつも……いやー、いよいよ霜楓杯本戦が始まるわけですね!楽しみ!!
今回、将棋戦争でのレートも出ましたので参考までにレート順で並び替えてみました。
【自滅帝】渡辺真才(レート:3068)
【自滅狩り】(レート:2804)
【Takatuki_Tenma】高月天馬 (レート:2378)
【無敵囲い2】団体チーム日本一?(レート:2181)
【無敵囲い1】団体チーム日本一?(レート:2117)
【無敵囲い4】団体チーム日本一?(レート:2031)
【くらげ指し】(レート:2015)
【RYOTA9999】小学生名人涼太くん?(レート:2002)
【Natoringo】名取美遥(レート:1890)
【sakuma_H】佐久間隼人(レート:1812)
【Shunsuke_凱風支部】高木俊介(レート:1759)
【tutomu!!】武林勉(レート:1453)
【Rena】葵玲奈(レート:0)
【、】(レート:0)
【denden12】 (レート:0)
【優勝するぞ!】 (レート:0)
『無敵囲い』さん達が1から4までナンバリングされてるのは、最初何かの意図があって組織的に投入された荒らし?とかも考えたんですがもしや不知火さんが言ってた団体戦で日本一になったチームのメンバーではないかと予想しました。
名前が「無敵囲い」なのも、よくよく思い返したら地区大会でチーム名が「銀不成」とか戦法名のトコいたりしましたもんね。
そうなると葵ちゃん以外のレート0の方々が謎なんですが……あのー。
違うかもしれない。違うかもしれないが、今ある可能性に思い至ってしまい……
【、】→もしやテンと読んだりしますコレ?
【denden12】→でんでん虫は別名マイマイだよね?
【優勝するぞ!】→ちょっと既視感がある天真爛漫で元気なテンション
……いや、そんなまさかー(笑)
あと「くらげ」って漢字で「海月」「水月」だから、ミヅキって読めなくもないんだよなぁとかも思ったけど、流石にそれもないよな!
将棋戦争……プロもしれっとやってたりする将棋戦争の大会……いやいや、そんなまさか。ね???
……などとごちゃごちゃ考えながらも、また本文のブロック別通過者一覧を見直していたんですけれども。あの。あのー……。
せ、僭越ながら……ひとつ気づいたこと言ってもよろしいでしょうかね?(白目)
>同じ『6番』のブロックに分けられてしまい、初戦から勉と対戦することになってしまった相手。これまで苦楽を共にしてきた同じ部活仲間──来崎夏だった。
(第二百二十話)
↑の通り、来崎さんは武林部長と同じ『6番ブロック』で部長と「赤いフードを被った青年」に負けて予選敗退になったじゃないですか。
あの……あのぉ…………今話によれば、自滅狩りさん『5番ブロック通過者』なんですよね。
更にですね。
>将棋戦争のユーザーネームに『自滅狩り』と書かれたスマホを手に持った男は、目立たないよう会場の外へと一人で出歩く。
>そんな中で、男は何の特徴も無い灰色の普段着で参加していた。
(第二百二十一話)
↑によれば赤いフードじゃなくて、灰色の普段着らしいんですよ。いや昼に着替えたかも知らんけど。まあ、つまり???
来崎夏と戦った人は自滅狩りではない!!!
という可能性が……高いかな、って……。
わ、わぁっ……🫠
第二百二十二話 霜楓杯・本戦トーナメント開幕への応援コメント
書籍情報解禁めでたいですねw
いよいよかぁ…、楽しみです。
明日香がキャラ変わってきたよなぁ。
これがどう影響するのか…
魔王様(真才)が戸惑いを見せておられる…
まぁ毎度いっぱいいっぱいな感じだもんなぁ。
…その上でやる事がえげつないんですけど。
強者が出揃った処で自滅狩りの片鱗が少しずつ表に出てきてるなぁ…
…
編集済
第二百二十二話 霜楓杯・本戦トーナメント開幕への応援コメント
書籍化情報解禁おめでとうございます!10万部超えを目指しましょう!!
なるほど、レート0は新規アカとか未経験者…「魁人はどこにいる…?」なーんか魁人、この大会編から影が薄い…俊介君もちゃんと予選通過してましたね。存在すら作者に忘れられてたかと思った…そして、天馬くん頑張れ…ここは地獄の戦場だぞ…死ぬわ…
明日香、何か元カノっぽくなれてる…ヒロインレースに参戦するとなったら、ちょっとヤバい…
第二百二十二話 霜楓杯・本戦トーナメント開幕への応援コメント
自滅帝特化型のせいでレート低いかなと思ったがそんな事はなかった
第二百二十二話 霜楓杯・本戦トーナメント開幕への応援コメント
細かいですが
俺にひっついていてもも
→俺にひっついていても
ひしひしと感じる激戦の予感…敵は自滅狩りだけじゃなさそうですねぇ
書籍化情報解禁やったぜ!
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正しました!
情報解禁やったぜ!
第二百二十二話 霜楓杯・本戦トーナメント開幕への応援コメント
もう1人の佐久間はどこだろう。わからない。部長と1ブロックのところではないけどわからないな。
第二百二十一話 自滅狩りへの応援コメント
あけましておめでとうございます。
年末に読むはじめついに最新に追いついてしまった…
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
追いつかれてしまいましたか……!
これからも精一杯走っていくので、よければついて来てくださいませ!
第二百二十一話 自滅狩りへの応援コメント
あけましておめでとうございます、連続更新?オイオイオイ、大丈夫ですか?大丈夫ならOK、目指しましょう20000イイネ!
不知火さん、玖水棋士竜人を語る…彼をして「将棋を2%」しか知らぬと言う、あまりに極みが遠い世界…そしてその1%の格差が残酷にも理不尽となって振りかかるという、とんでもない「デフレ現象」…あまりにも斬新、そして残酷な話ですね…素人もプロ棋士問わず全ての棋士たちに「お前らは神の一手の片鱗にすら届いていない」と突き付ける破壊的宣言!お前らは等しく「下手」なのだと…良いですね良いですね…こういうの本当に!!やはり不知火さんは焼け野が原が似合う!!
自滅狩りさん登場!!しかしまだどこの誰かは分からず、と言うか「これまでの登場人物の中にいない」と言うのが分かった感…何と言う名前なのか…?
夏ボロ負けを語る…心の準備が必要なその一局とは…?
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
連続更新しちゃいます!!
玖水棋士竜人を前に散っていった多くの棋士……残酷ですが美しくもありますね!
自滅狩りは一体どこの誰なのか……タイトルに名前が出てもまだ分からない……
第二百二十一話 自滅狩りへの応援コメント
明けましておめでとうございます!
仕事始まった社会人に本編更新というお年玉、あざます!!
最近なかなか落ち着いて感想書けてませんが、今年も『王クル』推していきます!
とりあえず担当さん考案の公式略称タグをSNSでめっちゃ使いますね✨✨
本年もよろしくお願いしますー🙇
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
王クルタグいっぱい使ってあげてください!
本年もよろしくお願いします……!
第二百二十一話 自滅狩りへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
遂に自滅狩りの片鱗が見えてきましたね…
先ずは男性なのが確定か。
とはいえ自滅帝たる真才ですら一ゲームの頂点でしか無い訳ですから、アマチュアの域を越える実力者ではなさそうなのかな?
来崎が自滅狩りにあたったのかな?
エグい話が聞けそうだけど…
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
後半戦でようやく自滅狩りの影が見えてきましたね……!
真才が苦手とし、不知火が評価するほどですが、実力はいかほどか……
第二百二十一話 自滅狩りへの応援コメント
あけましておめでとうございます!めっちゃ真才と自滅狩りが対面するのが楽しみだ
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
スレ民もきっと同じ気持ちを抱いてることでしょう……!
第二百十五話 あたしの英雄への応援コメント
明日香ってそんな強かったんですか?
個人的にあんまり強くないと思い込んでたのでここで負けたのちょっとびっくりしました
作者からの返信
明日香の研究が勝因に繋がるほど大きかった、という話で、単純に明日香自身が強かったから勝ったというわけではないです!
第二百二十八話 GRAY・定まった標準への応援コメント
また仕込んでいるというのには同意します。