急展開!物語はここから加速する予感がします。冒頭の設定が忘れかけたころに怒涛の伏線回収!莉雨と有栖川の未来はどうなるのでしょう。
作品タイトルが不安を加速させます。
作者からの返信
読者のみなさんに物語を伝えるためにも、物語の構成・表現・文章・言葉選びなどなどを見直す必要があると感じています。
自分だけが物語を理解できても意味がないので!
ちゃんと伝わるように、きちんと理解してもらえるように、読者の目を持ちながら、作品と向き合う時間を確保したいと思います。
いつもありがとうございます。
第4話「ここに君がいて、ここに私がいるっていう定番(1)」への応援コメント
幽霊と笑いあってるシチュエーション。小説ならではですね。
『莉雨の笑顔に魅了された人たちは、莉雨のことを全力で守るよ』
これって有栖川もその一人なのでは……?
(誤字報告のことあまり気にしないでくださいね💦作品のクオリティのために放置しないほうが良いと思っただけですから。私の作品なんて表記ゆれだらけ(おい)で人様のことをいえる立場じゃございません)
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんからいただく応援コメントを読んでいると、自然と心が温まってきますね。
言葉遣いがお優しいことに心がぽかぽかしつつ、相変わらず鋭い着眼点に心がずきっとなります!
うお座の運命に忠実な男さんには、物語の最後が見えているのかも……?
誤字を気にするのは、私としては当然のことですよ!
反省するのも、個人的には当然のことなので!
やはり読者さんには、少しでもストレスを減らして楽しんでもらいたいですから! 私の物語は重たいものが多いので尚更、減らせるストレスはなるべく減らしたいという気持ちもあります……。
ご指摘ありがとうございました!
今後もよろしくお願いいたします。
第3話「愛をくださいと叫ばなくても、愛をくれる人(3)」への応援コメント
やっぱり有栖川は亡くなっていたのですね(泣)
でも幽霊として彷徨っているということは未練があるのではないでしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
この設定いらないよ! 設定を詰め込みすぎだよ!
そう叱責されても可笑しくない展開だと自覚があるからこそ、続きが気になるとおっしゃってもらえたのは凄く嬉しいです。
設定が大渋滞している今作品ではありますが、2人にとっての『こんな』世界を最後まで描き切ってみたい。絵を描くわけではないのですが、言葉通り描き切りたいなと思っています。
最後まで読んでもらえるかは分かりませんが、ここまで読んでくださったことに感謝の気持ちを。ありがとうございました。
第2話「愛をくださいと叫ばなくても、愛をくれる人(2)」への応援コメント
面白いです。文章に惹きこまれていきます。有栖川蒼の言葉の真意とは……?ふたりの関係は?続きが気になります。
作者からの返信
「少年少女は恋をして、 そして永遠の別れを経験していく」は、自分の好きを詰め込んだ作品です。
作者のわがままを詰め込んだ作品でもあるので、続きを気にしてもらえるような作品になることができたのは大きな喜びです。
私の『次』の創作人生に繋げるための、心強いお言葉をありがとうございました。
編集済
第1話「愛をくださいと叫ばなくても、愛をくれる人(1)」への応援コメント
青春真っ盛りですね。青臭い演出が心地よいです。
作者からの返信
いつも大変お世話になっております。
この度は、誤字をご指摘いただきありがとうございました。
読む際にかなり大きなストレスをおかけしたと思います。大変ご迷惑をおかけいたしました。
誤字を始めとする、読者の皆様の負担になるような文章には十分注意してまいります。
お忙しい中、誤字をご指摘をいただいまして誠にありがとうございました。
第6話「ねえ、私はこの世界に存在する人ですか?(6)」への応援コメント
『劣等生のフリを続けるの?』有栖川は莉雨のことを理解しているのですね。
有栖川と莉雨が、タイトルの『少年少女は恋をして、そして永遠の別れを経験していく』のでしょうね。
有栖川はいままでの海坂さんの作品に登場した男性の中で一番尖ったパーソナリティを持っていますね。興味深いです。
作者からの返信
一番尖ったパーソナリティという表現が大変興味深かったです。
うお座の運命に忠実な男さんは私と違った角度で作品を見てくださるので、自分の作品でありながら勉強させてもらっているような感覚を受けます。
貴重な応援コメントをありがとうございました。
第5話「ねえ、私はこの世界に存在する人ですか?(5)」への応援コメント
ほとんどの本が、きっと手つかずのまま終わる……
図書室や図書館にある本って読まれないものもたくさんありますよね。私も同じことを考えたことあります。
黒板に書かれた数式を解くシチュエーション、映画みたいです!
作者からの返信
図書室や図書館に限らず、一度も利用することなく終わる施設があると思うんです。
利用するかしないかは、その人に委ねられていて、この回では利用した人の物語をお届けしました。
利用することを選んだ二人が、どんな未来を歩んでいくのか。
今後も見守ってもらえたら大変嬉しく思います。
第4話「ねえ、私はこの世界に存在する人ですか?(4)」への応援コメント
こんにちは!
莉雨の内面の描写が丁寧ですね。
苦しさが伝わって来るし、色々考えさせられます。
作者からの返信
カクヨムコンを通して青燈さんの作品と出会うことができただけでも大きな喜びなのに、こうして応援コメントを送ってくださり心より感謝申し上げます。
私の作品はなかなか重たいものが多いので、作品に触れてもらえたことが何よりも嬉しいです。
更に作品を通して、青燈さんに何かしらを感じてもらえたことも非常に嬉しかったです。
青燈さんのお心遣いに勇気づけられました!
読んで通り過ぎるだけでも良かったのに、こうして声をかけてくれてありがとうございます。
第2話「ねえ、私はこの世界に存在する人ですか?(2)」への応援コメント
学校と言うのは本当に特殊な世界だと思います。
そこに「クラス」と言う1つの世界が出来ていて、そこでの関係がその人の価値の全てになることもある。
卒業してしまえば、なんて小さな鳥かごにいたんだろう?と思うけど、当時は本当に世界のすべてだったんですよね……
他の作品同様、色や空気感を鮮明に感じるような詩的な表現は素晴らしいですね……
読んでいて、何故か青春の爽やかさも感じてしまいます。
(それを意図してなかったらすいません……)
作者からの返信
過分なお褒めをいただきまして、大変恐縮です。
多くのことを学び、考えて、自分の表現を模索している最中に、『色や空気感を鮮明に感じるような詩的な表現』というお言葉お言葉をいただき、感謝の気持ちで涙が溢れてきそうになりました。
これからも多くのことを学び、考えて、自分の表現を模索していきたいと思います。
私の創作人生において、多くの励ましとなる言葉を送ってくださったことに心より感謝申し上げます。
第2話「ねえ、私はこの世界に存在する人ですか?(2)」への応援コメント
正反対の二人が、どのように接近していくのか気になりますね。
でもどっちが幸せなんでしょうかね。一人を好むものと、一人を好まないもの。
水と油のような二人が、どのような選択をしていくのでしょうか。
作者からの返信
このあと、恐らく「その設定いる!?」っていう展開が待っているかもしれません。設定を山盛りにしたと言いますか……。
その自覚がありながらも、この世界観でいきたい(生きたい/行きたい)と願って生まれた作品です。
作者の自己満足が詰まっているので、もちろん水瀬さんに最後まで読んでもらえるかは分かりません。途中で投げ出されるかもしれません。
そんな未来が待っていたとしても、二人が生きることを選んだ『冷たくも温かな世界』と出会ってくださったことに厚くお礼申し上げます。
第1話「私という存在が消えて、彼という存在が残ればいいのに(1)」への応援コメント
海坂さん、こんばんは!
私の無責任な発言で改稿させてしまって申し訳ありません。
目が疲れたでしょう。私も読みなおしました。私個人の意見を述べると全体の流れが良くなっているように感じました。
私もこの物語を結末まで見守ろうと思います。
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんからのご指摘を受け、作品の大幅な修正が必要だと感じています。
その修正するための時間が取れずにストレスをおかけしており、大変申し訳ございません。
最終回まで更新が終わった後に、作品をより良くするための時間を確保できるように努めてまいります。
いつも作品を深く読んでくださり、ありがとうございます。