第54話 流行のお芝居はへの応援コメント
>「今日は帝劇へ参りますよ」
[王]国の[王]都にあるのに[帝]劇なんだねぇ
作者からの返信
すみません
「帝国劇場」じゃないと
あの、例の有名な
「今日は、ほにゃらら」の
キャッチコピーが使えないので
これだけは、お許しください!
第17話 なんでそうなるのへの応援コメント
転生からあまり間もなく
心構えもまだ不十分だろうに
王子2人からチクチクされて憐れな(笑)
作者からの返信
ショウくんを気遣ってくださり
ありがとございます
ボッチ体質だったので
胃のいたくなる思いが……
第26話 あなたをいただきましょうへの応援コメント
>>大陸制覇には、単に「戦争に勝てば良い」のでは無くて「どのように勝つか」がますます重要になっていきます。
逆に「勝ち方選べない」様なら、「統一する力は”ない”」ともいえる。
作者からの返信
そのあたりは
ショウくんだと正解ですが
こっちの世界だとモンゴル帝国があるんですよねえ
第25話 ロマオ領訪問への応援コメント
アテナの審問
メリッサなどは別として
アテナの元より他に通れる道は無し
しかしてアテナ審問に立つ、
汝等これから見定められるもの一切の望みを棄てよ
事によっては侯爵全員ここで撫で斬りもあったのよね
作者からの返信
まさに「審問」ですね
本能だけに、シールド不能。
>事によっては侯爵全員ここで撫で斬りもあったのよね
はい。
第24話 エッセンシャルへの応援コメント
「木クレオソート」って何だっけ?と思ってググったら正露丸とは。
確かに子供のころからお世話になってます!
最近買いに行ったら妙に安いやつがあって、お店の人に聞いたところ「「ラッパのマーク」の所のじゃないやつなんですよ。」との返答が。いつの間にか他社も作っていたのかと言う驚きがあります。ラッパのマーク以外はパッケージでの違いが判らないぐらいでした。実際中身も「薄いあずき色」位で実際の効き目も…
「ラッパのマークの正露丸」。日本で大事なものだけど、ショウ君の世界では「何印」に成るんだろうか?流石に「皇帝の鼻くそ」のままじゃないよね…?(それで定着するのも、それはそれで面白い)
作者からの返信
正露丸って、とうとう、裁判で負けちゃって、一般名詞化しちゃったんですよね。 恐らく「皇帝の鼻くそ」は、商品名ではなくて、一般名詞として定着することになるかと。
第52話 平和を回収したいへの応援コメント
磁石を何に使うかはまだわかんないすけど、廃棄スピーカーとかかき集めればアルニコは入手できるし、廃モーターからは上手く行けばネオジウム磁石取れるすよ。
クロムはニッケルと一緒にしてステンレスっすね。
第51話 ノーベルさんの憂鬱への応援コメント
硫安は基本ですなぁ
硝石飛び越してニトロセルロースにならんでよかった
第50話 スキルレベル・5への応援コメント
皇帝さんがゴミと認識すれば何でもかんでも灰燼と化すみたいな...
今回は浄化なんでしょうけど
第41話 2月点描 3への応援コメント
国家予算の9割を軍事費には....3年もたないんじゃないかなぁ...
いや、中世ではジニ係数が0.8の所もあったと言うから5年いけるのか?
でもジニ係数08の所は国家崩壊直前だったというし...
作者からの返信
持たないでしょうね
ただ第二次世界大戦末期
(昭和19〜20年頃)の日本も
国家予算の8割~9割くらいが
軍事費だったようです
第16話 アスパルの会戦・勝利後への応援コメント
逃げた先に待ち伏せ!
横山三国志で何度も味わった快感を今一度!
似た様な場面は数多見るけど、これだよこれって感じですね
やっぱ軍師役が居るのが良いのかな
たまりませんな
作者からの返信
ありがとうございます
発想はショウくん
軍事はミュート
政治はベイク
という分担ですが
かなり、お互いに侵入し合っている天才たちなのが
(よその国から見ると)厄介ですよね
第42話 ヨク城・開戦へへの応援コメント
実家に3000の敵兵が集まったりスパイ行為がたくさんある前提なのに、敵の大兵力の移動の情報がまったくなくて接敵付近で初めて分かるケースしかないように見えます。
作者からの返信
実家の敵兵は、複数の「草」が集まってきた結果です
そして、もちろん
描写はしていませんが
「ある程度」の情報はあります
ところが
通信機器が未発達だと
入ってくる情報がどうしても不完全です
かのナポレオンの宿敵ウエリントン公爵も
The whole art of war consists in getting at what is on the other side of the hill.
戦争の術とは
丘の向こうになにがあるかを知ることだ
と申しております。
ドローンどころか
無線のない時代に、敵情をどこまで知ることができるか
悩みのタネなんですね
第22話 老兵は殺さずへの応援コメント
ヤマシタ男爵も思考の陰から不意打ち喰らわせたが、
更に不意を打ってカウンターしたショウの勝ち!
作者からの返信
いや、ヤマシタ男爵、
文字通り、身命を賭して
会心の嫌がらせだったのに
「そんなはずでは」ですね
第21話 国王の最期への応援コメント
マレーの虎までいたのか。
本当にこの国人材の使い方間違ってるなぁ…
作者からの返信
お分かりの通り
この国のモデルは……
だから、兵士ひとり、ひとりは
信じられないほど耐えるんです
第19話 ガバイヤ王宮の最後への応援コメント
ショウ君…さあ…デスロード(戦後処理)開始だ…
クッッッッッッッッッソめんどくさいぞこれ。
ただ、降伏等じゃないので王族の保護とか変な条件付けられてないので、少しは楽そう。
作者からの返信
国を占領するのって
近代だと、大変ですけど
封建制だと、上から押さえられるのは
いくらか楽ですが
てっぺんだけでもダメ、と言う事情もあります
第16話 アスパルの会戦・勝利後への応援コメント
キャラカ、クラ城あたりは凄かった。
この戦場で色んな才が輝いた、歴史書としてこの辺面白いだろうなぁ…
( ^ω^)…(でも、ここにサム君やヤッバイ、モレソも載るのか…)
作者からの返信
ヤッパイとモレソが載るかは微妙です
サム君は、ここでは載らないかも。
編集済
第15話 アスパルの会戦・終盤への応援コメント
>>敵の大隊長である「鉢割ジョイナス」
おい爺さん!カーマインの前騎士団長が何やってんのよwwwww
>>「国槍・カイ」
「黒槍」じゃなかったですっけ?
後世に「国の槍」と呼ばれるまでになるのかっ!!
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
けっこう、鉢割ジョイナスが良いキャラでして。
第14話 上がるか、下がるかへの応援コメント
ニフダさん…貴方あくまで「机上遊戯」の先生でしかないやん…
何で行けると思ってしまったのか…
てか、「敵本陣」を「敵軍」が「抑え」て「金床突撃」とか見た事(読んだ事)ないわw
作者からの返信
ニフダさんの戦術眼は
「戦略演習大会」でモロに出てしまって。
第13話 指揮と士気への応援コメント
ニフダ・マッタ=ウチフーヅメ
将棋の反則オンパレードな上、「男爵」詐称…
断笏(断つ・王笏)の間違いでは?
作者からの返信
>断笏(断つ・王笏)の間違いでは?
誰が上手いことを言えば良いと 笑
やま〇くーん
とりあえず、座布団持って来て、座布団!
第12話 黒槍のカイへの応援コメント
カ イ 君 大 活 躍 !
ショウ君はアレですアレ…
ちょっと苦戦してる左を元気づけようとしただけ!
こ、皇帝自ら槍を振るって士気高揚するだけだから…(目逸らし
作者からの返信
後で、アテナちゃんが……
第10話 アスパルの会戦・接触への応援コメント
>>「振り返って、弓って撃てるんだ?」
できるんだよぉ!
遊牧民は等距離保ちつつバックショットで騎士狩りしてた民族だからなぁ!
しかも複合弓で軽弓騎馬兵の強みマシマシである!
こういう戦描写好き!
作者からの返信
ありがとうございます!
第9話 アスパルの会戦・序盤への応援コメント
シオ・f……サトウ・フィールド=シチミは今回もいい文章書いとる。
>>心から尊敬できる若き英雄が、明るくなり始めた青空をバックにして、紫のマントと白い兜飾りの姿で堂々と立っているのだ。
これは惚れるしかないわ…
>>そのような命令書は現在に至るまで一通も発見されていない。一通もだ。
指揮系統の確立と厳守と一本化は絶対必要な物…
貴族制の軍事的限界と「常備軍」の重要さだなぁ…
>>そして2千の騎馬と付き添い歩兵1万8千による「外野からの応援団」
( ゚Д゚)そんなことあるわけねぇーよ!!!
…
……
(´・ω・)あったわ…
第24話 アラモ山の16人 その3への応援コメント
やっぱ目の前の失敗は小さくしておきたいって心理ですかね。
こういうの防ぐには機会損失の罰則と言うか減点を大きくしておかないといかんかなと。
いや、裁量権の2段階上くらいの視点を持っておく事と教育するか?
作者からの返信
恒常性バイアス
この物語では、何度も出てきてしまいます
現実だと、もっと多いですよね
第6話 え? 二喬かよへの応援コメント
孫尚香と二喬かぁ…シャオ、キャオだったら「シャオxiǎoチャオqiáo」と「小喬」の発音に成るので「下二人」という「妹」っぽい感じでもあるので面白いネーミングしたなぁ
孫魯班「……ガタッ(私も出番か?)」
第5話 久し振りの勢揃いへの応援コメント
「集団行動の具体例」、これ普通に勉強になるなぁ。
「軍」と言う命のやり取りをする集団ゆえの規律と指揮権の確立のさせ方的な感じに読めました。
いや、作品として重要なのはシュウのガバイヤ征服が最終段階に入ったって事の筈なんですけどね。
編集済
第1話 ガバイヤ討伐への応援コメント
「秀吉の中国大返し」はあくまで”秀吉とその周り”のみの少数が戻ったってだけだからなぁ。移動経路も比較的平地の多い中国地方の瀬戸内海側、しかも「秀吉自分の勢力圏」でありつつ、同伴してた黒田家の上司赤松家の区域の移動なので移動しやすかったというのもある。先触れ一騎出せばあとは各家がリレー形式で変え馬等の準備ができたし。
更に明智も信長を撃った後、「出発直前だった四国平定軍」の丹羽長秀達とにらみ合いつつ周辺の諸勢力を傘下に加えようと説得してる状況なので、「秀吉が帰った」。と言う事だけで大きかった。当時の情報伝達的に、「秀吉が帰る」→「帰ったという報告が回る」→「各勢力が情報の裏を取ろうとする(明智の説得もここで上手くいきかけてたのが失敗してる事も)」→「情報確定」→「各勢力の行動不透明に」と当時の情報伝達の時間のかかり方が秀吉側に有利に働いた面もあります。
秀吉にしてみればこの情報確定までの間に自身は早々に丹羽と合流、その間に旗下の兵士が中国地方帰ってますし「出発直前だった四国平定軍」が兵士と軍事物資そのまま使えたので1カ月と言う早い段階で山崎の合戦に迎えたわけで。
「秀吉の中国大返し」はかみ合い過ぎてる感は否めない、「行軍の速度」と言うよりは「首脳陣が騎馬の「伝令」と同じことをして、軍は後からゆっくり帰ってる」って感じですね。
第13話 指揮と士気への応援コメント
こんなに話数重ねてるのに奇天烈な名前のストックが尽きないだと!?
二度見した笑
第20話 アラモ山の16人 その1への応援コメント
アラモ砦は全滅がデフォです、その前に線を越えるイベントが必要ですが。
にしても手品の人、王様より暗殺者の方が合うんじゃないの。
作者からの返信
暗殺者として、クルシュナは「最恐」だと思います
ノーチラスの後任候補
ノ―マーシー
ノーフィアー
ノーベル
...
作者からの返信
ノーベル
ヘンなモンを発明しそうで
ヤバそう 笑
第16話 新・人事配置への応援コメント
ああ、ガチガチになったら予測の範囲外になった時に身動きが取れなくなるか
そして緩さは配下に自ら考える余地を生むし
あとは隊員の周りの人やその未来を見据えての責任とかになるのかな
作者からの返信
そうですね
正解がない問題は、考え続けるしかないわけで。
正解に届かないことを悩むのは違うよ
ってあたりです
第14話 混沌を治める者への応援コメント
北欧系だったか...ギリシア系でクローソーかと思ってました
作者からの返信
このあたり、ショウくんの思いつきのまま進みます
正直に言うと、作者すら、この名前になるとは思ってなかったんです
第13話 背中を追いかけてへの応援コメント
敵の戦略を理解した上での攻めを行えって事かな?
次の戦況をどう構築していくか
確かに中隊長以上の判断を求められる
作者からの返信
指揮・通信システムが
極端に限られるこの世界だと
その部隊の強さは、率いる人の
個人的な強さ以上に
判断力とか、作戦目的に対する柔軟性が
重要になってくる、という
ショウくんの考え方みたいです
第12話 マーダー&マザーへの応援コメント
”何の事はない、結局の所突き詰めて行けばこんなものはガキの喧嘩なんだよ
闘争の本質だ「それを打倒さねば己になれない」
そのために何もかもをひっくり返して叩き売りだ
私と戦いたかったんだろう?
でなきゃ一歩も前に歩めくなったんだろう?
進む術も知らんのだろう?
無用物になるのが怖いか?
忘れ去られるのが怖いか?”
ってな感じかな王様
*某吸血鬼マンガからの引用です
作者からの返信
どっちかというと
ネットで、自分の気に食わないことを書いた相手に
ひたすら執着しまくって
最後は訴えられて、ざまぁされる人、みたいな感じかと。
第10話 新婚旅行 中編への応援コメント
「市場制覇の過程で役職を問わずに人材を抜擢している。その都合上、下手な管理職よりも優遇すべき平というケースがでてきてしまった。しかも、そんな優秀な人材が仕事をなす時に、邪魔するのは、たいてい中途半端な無能管理職なのだ。」
パクっていじってみました。
作者からの返信
基本的に、おっしゃる通りですね
第58話 成長と育成への応援コメント
阿斗様はなぁ…評価が難しいし割れる人。
黄皓に情報元を握られてた上で判断等をしなければならなかったというのもあるし、その辺諫め様としたした人達なども諸葛瞻(諸葛孔明の子)や董厥が姜維等の陣営の力が強くなると心配して黄皓を保護、同調、協力するという「諸葛家のやらかし」もあるしなぁ…だから息子の諸葛尚が「黄皓は我々が斬らなければならなかった」とか言って晋軍に突撃死する羽目になったし(諸葛瞻は最後の戦場配置すら間違えてる)。
演技の方が先に人気が出て認知されてたと聞くし、現地での曹操の人気の無さを考えると「義の人劉備の国が滅んだ象徴として色々背負わされてる」感が凄いからなぁ…
胡亥は…あー…その…まぁ…えーと…あの…
即位の年齢と就けられてた周りが悪かったって事で一つ
第56話 寛容(クレメンティア)への応援コメント
でもキュウシュウの貴族は細切れにされてる上、ある意味参勤交代的にデビュタントしなきゃならないからなぁ…”高速道路”がそこそこできてたはずだしやりやすくなってるのかな?
作者からの返信
おっしゃる通り。
少しずつ、淘汰が進むはずです
第55話 立ち向かうべき困難への応援コメント
儀典官…そう言えばこんなしゃべり方だったわw
皇帝が大勢に語れる場を上手く使ってるなぁ…
しかも「今後」にかかわる考え方がまだ固まって無い子たちの前で「皇帝」が語るという意味よ…
第54話 ドレスと教養への応援コメント
ショウ君…後世で戦の武帝扱いなのか内政の賢帝扱いなのかちょっと気になるなぁ…
「万能星」と言われるほどなのでよくある設定モリモリ始祖状態なんだろうか?
作者からの返信
これについては
ときどき、シチミ先生が
著作で書いているのを
ご紹介する程度に留めておきます
編集済
第51話 襲撃(逆の意味で)への応援コメント
テムジン「物資も奪えて、情報抜き取れ、後にこれを使って戦意高揚までできる。パネェは”羊”のような男だ」
書かれてた当時は「KY35周年」だったのか…
追記:あの事件、珊瑚に書き込んだ文字がK.Yなんです。
なので、KY事件とも呼ばれるんですよ。
作者からの返信
え?
KY35周年?
第50話 怪しい集団への応援コメント
…パネェ君…ヤリーって子が居てね…利用していた人たちに引き渡したら「実に良い士気高揚になった(ぽい)」んだ。
ところで君を捕らえて「君たち今回の戦いこいつらに踊らされてたみたい」とテムジン達に伝えた場合、この後の”東の戦”やりやすくなると思わないかい?
第4話 オシも押されも 中編への応援コメント
怪僧のホストクラブってどこに需要がw
毒の方はコップに吐き出せたあとのドライバイトだったからかな?
作者からの返信
怪僧は、昔から、女性の心を着かみますよね
ラスプーチンに、道鏡に 笑
第76話 その顔にピンときたらへの応援コメント
対策① 気配を読めるものを身近に置く ✓
対策② 大群は嘘と思え ✓
対策③ 口に異物を感じたら吐き出せ →これから対応
胃の中に直接何かを出現させる手品が無くて良かった
対策④ マジシャンから認識されないようにする →どうやろうかね?
迷路のような戦場ならありか...?
作者からの返信
いや、けっこう、このスキルは
ヤバいんですよね~
第71話 イリュージョンへの応援コメント
東日本大震災の時の....あれは元自民の意識高い系現場知らず政権だったからなぁ....
作者からの返信
なぜか、大災害は
自民党政権以外の時だったりして。
阪神の時も……
第69話 情熱の理由への応援コメント
オイジュ君、加給的速やかに皇都まで行って実家に報告の事。
陛下の書状持って、護衛も付けてね
多分、南へのデコイ扱いで護衛が増員されるから
作者からの返信
さて、オイジュ君の運命はいかに。
案外、作者に忘れられていたりして 笑
第67話 皇都への算段への応援コメント
もうね、ミニバンの廃車持ってきて馬に引かせれば良いと思うよ
馬が4~6頭いれば大丈夫だべ、昔の大きな馬車は1~2トンあったって話だし
運転手にハンドルとブレーキの使い方教えて、ニュートラルに入れればOK
たしか昔のデリカとかエスティマにMT車あったはず
さすがに窓手回しで開けられるのはないだろうけど...
作者からの返信
今の車って
油圧で、ハンドルを軽くしているため
エンジンを掛けないで取り回すと
オイルがえらいことになるんですよね
第66話 海辺を歩いたらへの応援コメント
石炭をコークス化する時のコールタールを船底に塗る(北〇鮮的な手法)か、下田の方にある放置船を呼び出すのかと思ってました。
作者からの返信
わりと正統派の歴史知識を使ってみました
第56話 タマ城攻略戦 9 血筋を残すへの応援コメント
ワシが比干さんなら妲己さんに先頭切れ、士気上がるからさって言うかな
どうせ負け戦ならば残す命の選別を始めないと
作者からの返信
あ、それ、絶対に言えないです
主が本当に嫌がることを申告しても
受け入れてもらえないのを知っているからです
このあたり、中間管理職の悲哀が……
第53話 タマ城攻略戦 6 鉄鍋に熟柿への応援コメント
できれば檻の中の面々が督戦に出るに合わせてナパーム等使われると
城の中が単なる戦線の後方に過ぎない事を自覚していただけるんでは
作者からの返信
いろいろと技術的な限界がある中で
精神的に追い込んでいくのが
腕の見せ所。
第51話 タマ城攻略戦 4 カギへの応援コメント
補給は厳しそうだし、年単位で包囲したら干上がる(いや、水はあるのか)のでは。
作者からの返信
そうですね
年単位で囲んで落ちない城はないです
問題は、囲む側が、そこまでノンビリと
大軍を維持して、補給などの負担や
他地域の軍事力に影響がないのか
と言う点です
第39話 リスタートへの応援コメント
Starting overがカッコいいような....
第20話 ロプノールを知っているかい?への応援コメント
ショウの口調も相まって、「はい!」はどっかのゼミのフィールドワークみたいなんだよなあ笑
すんごい爽やか
作者からの返信
ありがとうございます
確かに、そうかも!
第5話 久し振りの勢揃いへの応援コメント
まさか三浦半島の先っちょの方の話とは...神奈川県民としては、佐島の方の丸吉商店に行かねばと思ってました。
作者からの返信
おぉ!
マジで、何もないと思ったら
けっこう、お店があったのでビックリしました(失礼)
第4話 民のため、家のためへの応援コメント
ロースターとケチャップがあるならば、どっかに具とパンもありそうな
...でもなぁ、〇〇スターの流れかなぁ
作者からの返信
ピクルスを入れ忘れたかな
と今さら思っています
嫌いなんだもん……
第46話 黒槍じゃなくて黒棒?への応援コメント
エルメスが…「えっ」だとぉ!?
ショウ君が最近使わなくなった「お決まり」を!?
ショウ君がエルメスに無茶ブリされて「えっ」ってなってたのが逆になったんだなぁ…これも成長?
第44話 馬車(ちゃり)で来たへの応援コメント
おおー!「黒い槍」がここで合流かっ!
( ,,`・ω・´)…って事は…戦争フラグ…
第43話 西の領土化への応援コメント
('ω') 遊牧民に「急襲」されてボロボロだね
('ω') だから当初の予定通り「吸収」するね
('ω') 新しい国名は「九州」ってことにするね
('ω') 「旧習」にまみれた人達が蜂起するかと思ったら
('ω') 国名が「州が「九集」した物」という事で受け入れられちゃった
('ω') 「旧州」の名前が数字だったのを名前つけたから更に喜ばれた!
('ω') 新しい国のスタートだ!
パンとサーカスに踊らされる貴族達…珍しいもの見た(読んだ)。
第42話 皇帝の好みへの応援コメント
【悲報】エルメス様、戦場”御預け”【凶報】
( ,,`・ω・´) なお、「ご主人様」は戦場の”シメ”の”騎馬突撃による掃討戦”という「最上級の餌」を食べさせた後にこの”御預け”をする模様。
( ,,`・ω・´) なんて あくらつな ごしゅじんさま なんだ
第41話 ベイクの七日目への応援コメント
アマンダ王国の影…
よく考えたらヤリーちゃんいっぱいとかスゲェ国だな!?
第40話 存在の意味への応援コメント
ショウ君の場合、宗教的に「上手くハマって」王権神授っぽくなった感はあるけど、やってる事としては国家と人民の幸福の為って感じで啓蒙専制主義っぽい気もする。
「傍から見ると無意味っぽくてもなんか意味あるんやろ」
って感じだけで神輿の乗ってくれる有能君主にベイク君の忠誠心は高まるばかり
第49話 休めないよ!への応援コメント
ゲルマットの廃棄品を鞍に敷きなされ。
ただの移動なら問題無かろうと思われ。
第38話 グラの深層への応援コメント
( ,,`・ω・´)…義理の息子自慢でありつつ
( ,,`・ω・´)…ベイク君と同じく「武人として使えるべき主に会った喜び」の方が見えるなぁ…
( ,,`・ω・´)さてはこの御仁、西とかとっとと終わらせて、ショウの元で「武」を振るいたいだけじゃな?
作者からの返信
いろいろとあると思います
ご指摘の点は、まさに正解であるかも知れませんね
第37話 焼け焦げベーカリーへの応援コメント
これ水じゃなくてヤギの乳とかでやればインドとか丁度話に出てた遊牧民とか飲む「チャイ」に成りそうだけど、欲しいのは「苦みとカフェイン」だからこれでいいのかw
でもエネルギーたる糖分も取らないとなぁ…あとたんぱく質と鉄分とか…
やっぱり「砂糖たっぷりのチャイ」飲んだ方がいいのでは?
作者からの返信
おそらく
(毒を入れないと信用できる)誰かが
渡してくれたら
黙って飲んでいると思います
ショウくんがエネドリでも渡していたら
気付かずに飲んでいるレベルです
第36話 やっちゃいました?への応援コメント
「テムジン」に「軍略、戦略」を教えるかぁ…(遠い目
「嫁」も付いてきてて、一旦負けてるって事は…ある意味「取り返した後」なわけで…
”史実的に”はテムジンさん覚醒後じゃん…(汗
これは逃げたいッ!!
作者からの返信
いろいろと、ありますね
としか……
ただし、この世界のテムジンは
配下も含めて、皇帝に対する忠誠心が厚いです
第43話 西の領土化への応援コメント
孤児院を回す行政側の予算はOKとして、民間に吐き出した貴族の資産を事業として回す所の描写がもう少しあるといいなぁ。
あと食料支援のところも。
作者からの返信
ありがとうございます
まずは、国を国の形に戻す
というのが、最優先で
経済が回ると、弱者が救済されやすい
と言う原則を考えています
第35話 別れと再会・グラへへの応援コメント
アマンダに、ローディングぶっ壊してアマンダ教がその身を持ってもどうにもならなかった騎馬民族を少数で下して、今まで自分たちを押さえつけてたエルメスの上役かつ新しい王(皇帝)が来ると…
騒ぎしかないな!?
しかも双子を取り逃したと…
禍根しかないな!?
作者からの返信
この後も、いろいろとありそうです
第38話 グラの深層への応援コメント
「既存の勢力からの上澄みをかき集める」
既存の勢力内で上澄みと認識されていない勢で、あとからアレは上澄みだったかと言われる感じですね
作者からの返信
そうですね
とりあえず、国全体の形を変えているので
後世の歴史家は「上からの革命」と
考える人もいるかも知れません
第57話 まよわん!への応援コメント
大麻の煙って比重が空気より重いそうですね....
火がついてるうちは上昇気流で何とかなるかもですが
谷側は自滅するかも
作者からの返信
この後の展開を、お楽しみ!
久しぶりに、あの方の語りが出てきます