編集済
第38話 伝わるよ、温かいへの応援コメント
再生編11話で温泉って出てきてますな。
作者からの返信
ありがとうございます。
あの時に、入れれば良かったんですけどね~
王都周辺には存在しないので
ノンビリ温泉に浸かる
時間が初めて生まれました。
第57話 あーちゃんへの応援コメント
消毒を考えると、霧吹きあるとありがたそう。
作者からの返信
霧吹き、使えそうですね
原理も実は簡単なので作れるかも。
ただ消毒用の高濃度アルコールが
十分に作れてないものですが
手術でもない限り
石けんで洗うことが大事だそうです
第48話 新しき生活への応援コメント
北方騎馬民族の特産品といったら、あとは馬と羊かな?
作者からの返信
こっちの世界で「北方民族」とか「遊牧民族」の
特産となりやすいのは「毛織物」で
絨毯なんかも作っていますね
それと「毛皮」は、寒いところの動物の毛が良いらしいです
閑話 天才剣士の誓いへの応援コメント
トイレに篭ってたのは、いたしてたのかと思ってました。
作者からの返信
サム君の場合は
「隠れてる」だけという意味になります
と作者としては言いたいんですが
「そう言い切れるのか?」とショウ君に突っ込まれると
テヘッ、と横で笑うサム君がいて
何ともお答えしづらいことになっております 笑
第29話 邸内の戦いへの応援コメント
トイレで使ってるのね。
第28話 闇で起きたことへの応援コメント
フィクションだと身内に手を出すのは悪手ですが、ショウくんはどうするのかなぁ?
第28話 研ぎ澄まされたへの応援コメント
・・・サム君、ヘンタイ紳士の面目躍如と言ったところでしょうか?
でもこれの真祖知ったらワウシンさん、膝から崩れ落ちそうですけどーー;
ショウ君も「あっちゃー」って頭抑えそうw
作者からの返信
確かに、研ぎ澄ませました
えぇ。研ぎ澄ませたんです……
第37話 焼け焦げベーカリーへの応援コメント
「コンソメスープの表面にできる油膜の輪」のようなイメージだ。
この例えは斬新ですねぇ!
第27話 器は人を表すへの応援コメント
・・・サムの煩悩はオウシンさんを持ってしても矯正出来なったようですねぇ。
何過去の筋金入りは某漫画のヨ〇シマいう助手を思い出します・・・。
『魔器』・・・、おそらく娼館に諸手を挙げて喜ばれるかとw
しかしこの結果をショウ君が知ったら苦笑するかため息を吐くか・・・
第27話 器は人を表すへの応援コメント
残念な才能
第27話 器は人を表すへの応援コメント
サムくん、才能の使い方が欲望に素直。でもそれで趣味を仕事に昇華しちゃうのなら本物か。
編集済
第26話 愛すべき赤毛ちゃんへの応援コメント
・・・今回の格言は『母の気持ち子知らず』ですかねぇーー;
いやぁ、てっきりクリシュナ氏、ストレスで両刀行けるクチになってしまったのかとw
さすがにフェフォさんは気付いてて何とか止めようとしてたみたいですけどねぇw
まぁ、その後どうなったかは自業自得、因果応報ですかw
いやぁ、でも倒錯者じゃ無くって一安心ですかねぇーー;
作者からの返信
フェフォは、完全に「母」になっていますので
「それだけは」と思ったんですけどね
第26話 愛すべき赤毛ちゃんへの応援コメント
新しい扉なら、いっくらでもあるぞ! という話かな?w
作者からの返信
僕の飼っている猫のピートは、冬になると決まって夏への扉を探しはじめる。
こんな名分で、小説を書き始めてみたい、今日、この頃です。
第18話 3人の王子への応援コメント
誤字報告(誤字じゃなかったら本当に申し訳ございません)
追加設定の「その際は、ドレス代を負担するのがマナー。実際問題として、特に下位貴族の場合、mそういうケースは少なくないが、早目に段取りを付けるのががマナーである。」のところです。
「そういう」の前に『m』が入ってしまっています。
作者からの返信
ありがとうございます!
早速訂正しました。
第48話 チャガンのやり方への応援コメント
胸糞ではありましたが、このストーリーは必須なわけですね。
思っていたより残酷ではなかったので、少しホッとしました。
まだまだ続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
胸糞注意、デスヨネ……
ジェットコースターみたいに
軽さと重さ、調子良さと悪乗り
喜劇と悲劇を行ったり来たりするので
振れ幅が大きくてすみません。
第16話 家族の喜びへの応援コメント
おめでとうございます🎊
ますます結託の強いファミリーとなるでしょう!
ショウ様の喜びはどれほどでしょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
ショウ君としては
「家族を救う」が原点なので
こうして、妻妃と両親、そして子どもたちが
仲良くなってくれるのが、ベストなんですよね
第57話 8月7日・点描 2 出立への応援コメント
ドキドキして読み進めております。
続きが気になるので、今日も睡眠時間を削って読み進めたいと思います。
しかし、どれだけの知識をお持ちでいらっしゃいますか?
これだけの盛りだくさんこ贅沢なネタ(種?)を撒き散らした小説は初めてです!
作者からの返信
ありがとうございます!
>これだけの盛りだくさんこ贅沢なネタ(種?)を撒き散らした小説は初めてです!
この言葉、すっごく嬉しいです
書いている時間よりも
調べている時間の方が長い話もありまして
カクヨム(なろうを含めて)に多数の作品あれど
唯一無二を目指しておりますので
とても、励みになるお言葉です!
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
家畜をすべて強奪や皆殺しにするというのが遊牧民の最高の相手に対する意趣返しや復讐になるっていうやつですね
作者からの返信
家畜は、財産であり、全てですものね~
遊牧民族の倫理としては
全て奪うのが正解ならと思います
それが「優秀な馬」なら、完璧ですね
(あと、羊)
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
何だか大西瀧治郎次官が考え抜いた「あと二千万」を思い出します。
あれ、「敗北の定義がない以上そうせざるを得ない」という、「だから天皇陛下は切腹せよ」という国家への反駁でした。
バケッツさんケーキ食べられて良かったねえ。
作者からの返信
大西瀧治郎氏については
書き始めると、罵詈雑言になりそうなので
控えさせていただきますね
12月24日なので、やっぱりケーキですよね。
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
降格理由は「報告書の不備」かぁ
その、不備が修正された報告書はどんなものになっているんだかw
作者からの返信
ご指摘、ありがとうございます
きっと、右肩を綴じてなかったとか
そういう感じかなぁ
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
こっちでたとえると
熟練工を徴兵したら工場の稼働率が下がって飛行機が作れないようなもんかな
作者からの返信
ありがとうございます
なるほど。
そういう感じかもしれません
第20話 BSS WSSへの応援コメント
面白すぎる、かつ、説明も丁寧で読み進めやすいです!
続きが気になるから、今夜もまた眠れない…。
どれだけ知識が豊富なんですか!面白すぎます🤭
作者からの返信
ありがとうございます!
すごく嬉しい応援メッセージです。
思いっきり、眠れない夜をお過ごしいただいて……
小ネタを、盛りだくさんに詰め込んでますので
じっくりとお楽しみください。
編集済
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
馬に限らず人もそう、本来生き物ってそういうものなんだよね、だからガチンコの戦争は避けねばならない、その為の外交でありその外交の後ろ盾となるのが軍事力なんだけどねぇ、外交の段階はとっくに過ぎてて、国力磨り潰されてる現状は絶望的なほど亡国まっしぐらよな
作者からの返信
ありがとうございます
そうなんですよね
おっしゃる通りだと思います
太平洋戦争で
まともに飛べるパイロットが
先に枯渇しましたものね
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
前線に出す馬と繁殖馬を最初から別けとけよ・・・騎馬隊が五千なら各部隊に分けたら大した数にはならないな
作者からの返信
ありがとうございます!
総動員令」だと、根こそぎだったみたいです
そうですね
分けるか、まとめるか
戦術のレベルの判断になるかも。
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
失うのが嫌なら戦場に出すなよ…
そもそもここまでやられて国が20年保つのかどうか
そこは考え無いのかな
作者からの返信
ありがとうございます。
馬丁長官だと、そこまでは考えられなくて
「国が続く」ことが前提なんでしょうね
太平洋戦争末期に
次の新型飛行機の開発に何年かかる
なんてことを真面目に技術者は考えていたみたいに。
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
サンタ氏、優秀とは言え馬を生き物とは見ずに望めば手に入る”モノ”の様に捉えてたんでしょうねぇーー;
そりゃ優秀な騎馬1000頭の喪失はデカイしサスティナブル側がほくほくなのも頷けるモノw
まぁ、でも現状のシーランダーで二階級特例降格はある意味でラッキーだったかも知れませんねぇ。
下手すれば鞭打ちどころか処刑だってあり得たかもしれないんですからねぇーー;
作者からの返信
>でも現状のシーランダーで二階級特例降格はある意味でラッキーだったかも知れませんねぇ。
そうかもしれません。
敗戦国の幹部だと、行く末は……
第25話 馬は嘘をつかないへの応援コメント
無い袖は振れないし、馬はそう簡単に増やせませんよね
作者からの返信
ありがとうございます
そうなんですよ。
工業製品と違って
馬は、年の単位が必要で
その間も、じ~くりと手間を掛ける必要があるんですよね
編集済
第23話 また、来るよ!への応援コメント
ボルタ死んじゃったか。これシーランダー側からすれば
「サスティナブル帝国と通じて我が国を滅ぼす手筈だったのに、使えないと判断されて処分された」
って判断になるのかな?
やっと追いついた……
作者からの返信
ありがとうございます!
最新話まで、読んで頂きましたね
それも、かなり精密にどっか記して頂いて。
作者は感激です!
第90話 挿話 世界の片隅に灯る命への応援コメント
皇帝の鼻くそで腹痛が治った!
↓
あんな大きさの鼻くそが出てくるなら、きっと皇帝陛下の鼻の孔ってデカいんだろうな!
なんて風評被害が生まれたりしてw
作者からの返信
各地にある「皇帝像」で鼻が注目されるかもしれませんね
第83話 十万は盛りすぎだったよねへの応援コメント
サーモグラフィーカメラの廃棄品でもあれば一発でわかるんだろうけどねえ……さすがにニッチ過ぎかぁ。
もし暗視ゴーグルの廃棄品が入手できたら夜襲すればいいんだけど。
作者からの返信
「電源」の問題があるんですよね~
廃棄品だとバッテリーは
たいてい外れているので。
第64話 みちの名はへの応援コメント
上野の銅像、元は奥さんのイトが
「アラヨウ、宿んしはこげんなお人じゃなかったこてえ(あらまあ、うちの人はこんな人ではなかったよ)」
と言ってしまったのが広まっただけで、実際に西郷と交流のあった金子堅太郎は「西郷さんは上野の銅像そっくりだった」と語っていたとか。
奥さんは「似ていない」じゃなくて「こんな格好で犬連れて外をうろつくような人じゃない」と言いたかったのかもね。
作者からの返信
ありがとうございます
いつも、しっかりと読み込んでくださって
作者冥利に尽きます
ご存知の通り、本人に会うどころか
写真もない相手の銅像なので
似てないのが当然なんですよね
しかも、ある意味で
日本で最も注目される人の銅像ですから
相当、いろいろ言われたと思います
今で言う「炎上」どころではなかったそうで
光雲が上野に行きたくないというのも
気持ちとしてよくわかります
編集済
編集済
第8話 食べ物は全ての基本への応援コメント
腐乳って遊牧民族が作ったといわれる大豆の発酵食品だっけ?某漫画で「フビライのチーズ」として紹介されてた覚えがあるけど。
ちょっと調べたら、沖縄の豆腐ようの元祖みたいなものらしいですね。
作者からの返信
ツッコミ、ありがとうございます!
現在も中国・台湾などでは普通に食べられている「豆腐の発酵食品」です。日本では「豆腐よう」とも呼ばれるらしいですね。台湾で出されたことがありますが、ホンのちょっぴりのサイコロサイズなのに、食卓の中で異彩を放つ「ヒーロー」ぶりでした。
第23話 また、来るよ!への応援コメント
いやぁ、この局が話しに挙がるたびにYouTubeで検索再生してしまいますねぇw
サスティナブルは捕虜1000人より騎馬1000頭手に入ったのは大きいでしょうねぇ・・・。
捕虜1000人、返すのもなかなか骨の折れそうな交渉になりそうですねぇ・・・。
サンタの耳にはショウ君の「またくるね~w」って声が響いてそうですねぇ。
サスティナブルとシーランダーのある意味で勝敗の分け目の一つは”下の下の国民・領民”まで目が行っていたかどうかですかねぇ・・・。
作者からの返信
ありがとうございます
私も下手な口笛を吹きながら書くことが多いです
人数については、次回あたりに書くと思います。
編集済
第23話 また、来るよ!への応援コメント
派遣部隊騎馬四千の内、ムスフス隊とカイに挑んだ二千は討ち死に、若しくは捕虜。
ウンチョー隊に突っ込まれた二千は将軍と参謀を始め4割を失ったと・・・
ざっと計算で三千近くの損失か。
最初の騎兵五千残り千は何処へ?
因みに騎馬に乗れる兵は徴兵じゃ無理ですし、軍馬も金が掛かります。
もはやシーランダーに騎馬兵力は居ないんじゃ。
次はシーランダーの残存兵力を計算してみよう
作者からの返信
数字は、また、誰かが説明すると思いますが
「馬」はすぐに増やせないというのは痛いですよね 良馬の山地はサスティナブル帝国の北側になっちゃうし。
編集済
第24話 エッセンシャルへの応援コメント
買ってはいけない、ですか。
あれが発売された当時、配置薬の営業をしていて、あれを鵜吞みにしたお客様から「正露丸なんていらん!」と怒られた覚えがありますねえ。
しかもいくら別物だと説明しても「この本に書いてある!」と一向に信じてくれないし。あの時は作者を恨みましたよ、ええ。
作者からの返信
わ~
それは大変でしたね
本当に、あっちこっちに迷惑を掛けてましたね
第54話 ドレスと教養への応援コメント
そういや前王朝の王妃や側妃達はどうなってんだっけ?全然出てきてない気がする。気のせい?
作者からの返信
ありがとうございます
そこは、静かに、しずか~に
「舞台から消える」ように
ブラスコッティ(ブラス)が配慮しています
誰も「思い出さない」ことになっているのが
怖いですね。
第4話 初めてのマジックショーへの応援コメント
後々会談でもあろうものなら、ショウは絶体絶命のピンチだね。
作者からの返信
いっぱい、感想をありがとうございます!
はい。後で、クルシュナ君の「ワザ」を警戒します
それと「爆竹のゴミ」をショウ君は
知らなかったため、こういう感じになりました。
下町のガキは、馴染みのあるオモチャなんです。
第44話 許可されちゃったよへの応援コメント
母乳の量はおっぱいの大きさに関係ないかもしれないけど、ロマンは関係あるんだよぉぉぉおおおっ!(血涙
第53話 お忍び旅行 3への応援コメント
>使ってない爆竹のゴミ
中華街で新年の爆竹鳴らすイベントの時、火がついてなくて爆発しなかった爆竹がゴミとして回収される……とか?それはそれでニッチなシチュエーションだけど。
第36話 野外演習 7への応援コメント
徹頭徹尾えげつなかったwww
作者からの返信
応援メッセージ、連続をありがとうございます!
すご~く、お楽しみいただけが気がして
作者として、とっても感激しています
ショウ君、ほんとうにえげつないですよね。
カクヨム、なろうに異世界ラノベ数あれど
主人公に「えげつない」が使われる作品が
しかも、さらにえげつなくなっていく作品が
どれほどあるのかという気がして
本当に、ありがたいお褒めのことです!
この後も、お楽しみくださると嬉しいです。
第35話 野外演習 6への応援コメント
一言。えげつねえw
第31話 野外演習 2への応援コメント
うん、さーっぱり予想つかねえw
こりゃ続きを読むのが楽しみだ。
編集済
第27話 騎乗への応援コメント
この世界では貴族子女は横乗りしないのかな?普段は横乗りで、緊急時はがっつり跨る感じ?
追伸:馬の横乗りが「ラノベで開発された」「マジモンで言うと、存在しない」というのはさすがにどうかと。
確かに現在では廃れているようですが、サイドサドルという横乗り専用の鞍も存在しますし、20世紀初頭までは欧米の貴婦人が馬に騎乗する際の標準的なスタイルだったようですから。
https://jp.pinterest.com/pin/850687817101493072/
こちらが実際の画像です。
作者からの返信
「良いところの子女」は
乗馬はしません
アテナが、規格外ですが。
そもそもラノベで開発された
「馬の横乗り」って
マジモンで言うと、存在しないって言うのもあります。
第22話 知る必要はないへの応援コメント
>それでも、六割の騎馬が逃げられたのは、ピーコック隊が事前に言い聞かされていたからだ。
四割戦闘不能
全滅だな
作者からの返信
現代戦だと確かに四割だったら「全滅判定」ですね
確実です
ただし、被害については、次回をご覧ください
第22話 知る必要はないへの応援コメント
ボルタ将軍。
将才はかなり優れていたから「討ち取り」は
勿体ないなぁ。
ただ、マジシャン国王に絶対の忠誠を誓った人だから
こちらに引き込むのは難しかっただろうし。
戦場で散ったのは彼にとっては良かったのかもね…。
作者からの返信
けっこう優秀な人なだけに
野放しにするのは危険ですからね。
討ち取れるときに「刈って」置かないと。
それと「王族」なのも問題でして
後で、いろいろな「権威」が残るのを
すごく嫌がるショウ君でした
第22話 知る必要はないへの応援コメント
いやぁ、ボルタ将軍、ご愁傷様でした~^^;
まぁ条件が揃い過ぎてましたからねぇ。
ビーコック隊+カイ君が本気出す条件が揃ってしまったらそりゃ『歩行者に荷物満載のトラックが突っ込む』のと同じかと・・・。
もしくは『仮面ラ〇ダーの轢き逃げアタックを受けるショ。カー戦闘員』ですねぇw
さてさっさとアラモ砦にスタコラサッサーw
作者からの返信
>『歩行者に荷物満載のトラックが突っ込む』のと同じかと・・・。
うわっ!
それは重大事案……
ピーコック隊は、まさに「満を持して」でしたので
放置した場合に何が起きるのかって。
ベイク君が、事前に手を打つのも当然か。
第14話 恩賜実験農場の人達への応援コメント
良いお話でした。何を育てても枯れるor育たない私の手は何色なのでしょうなぁ……(´Д`)ハァ…
作者からの返信
そう言っていただいて
ありがとうございます。
実は、後で「黒の手」が出てきます
第22話 知る必要はないへの応援コメント
あ~。やはりこうなったか。ゴールズを止めたければ五千じゃ話にならんよね。ま400騎ほどで五万の軍に突っ込む連中だし。ただでさえ現場指揮官不足なのに将軍と側近がほぼ戦死とはお先真っ暗だね。
作者からの返信
>ただでさえ現場指揮官不足なのに将軍と側近がほぼ戦死とはお先真っ暗だね。
ありがとうございます!
それを描きたかった。
第21話 孔雀は舞い降りたへの応援コメント
いやぁ、最強二枚看板のお出迎えw
カイ君もよく我慢した!
さぁ、子供も大人もあと数キロ。
頑張って歩こう!
大量に迫ってきた”毒蛇”さん達は”孔雀”さん達がオイシクいただいてくれるから安心してね!
アラモ砦に着いたら取り敢えず経口補水液かスポーツドリンクですかねぇw
作者からの返信
あと数キロ
最後の一マイルに、何かがあるのはオヤクソクですね
第3話 シュメルガー家令嬢への応援コメント
これ知ってても回避不可能なんじゃ…。上には逆らえないよぉ…。
・・・・←が多い気もしますが今のとこ面白いので楽しませていただきます
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ
完全にハメられましたね
文体についてはごめんなさい
数年前に書いた、初ファンタジーで
気合いが入りすぎました。反省しています。
書籍版では、かなり直っています
中身も、もっと面白くなる…… 予定です。