ウザイ奴ってウザイよね?への応援コメント
> 店で軽い気持ちで商品を眺めてたら、呼んでもいないのに店員がよってきて、あれこれアピールしはじめるの……好きですか?
私は苦手です。
私も苦手ですね。ヽ(´o`;
お店では好きなものをゆっくりみたい派です。
近況ノートは今は一年ごとにしてます。主にひとりごとです。今後もひとりごとです。笑
(近況ノートで私の作品を掲載して下さりありがとうございました。感謝申し上げます。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>お店では好きなものをゆっくりみたい派です
わたしも自分のペースで買い物したい。
でもこの頃人手不足なのか、肝心な時に店員さんがどこにいるのか見つからない(;'∀')
近況ノートの使い方、どうしようかなぁ。
みなさん、それぞれ工夫されてますよね。
一年ごと……そうですか。
結局は、なにが起こったのか?への応援コメント
> 『ヨミセン様って、本当におったんや』
ヨミセン様に気づいてもらうには……なかなかハードルが高そうです。
(^ν^)w
ヨミセン様きっと沢山いらっしゃるのだろうけれど、、気づいてもらうにはかなり、かなり、ハードルは高いですよね。実感、、
作者からの返信
ヨミセン様、沢山いらっしゃるんでしょうけど……。
もう、一部の作品のみに固まっているんでしょうねぇ。
哀しいです。
言い訳を人々は欲しているへの応援コメント
> かなり強い動機となるのが『アニメ化・映画化』『コミカライズ』『書籍化作品』『◯◯賞受賞』といったものですかね。
これはインパクト大ですよね。
つい目がいきます。(^-^)
作者からの返信
>これはインパクト大ですよね
ですよねぇ。
コミックを大人買いするときは、決まってアニメ化作品でした。
やっぱり、冠は大きい。
編集済
数字は人心を支配するへの応援コメント
> サイト内売上、ランキング1位!(1位期間どんだけ続いたんかいな)
◯◯部門、◯◯カテゴリ、〇〇商品内で、人気ナンバーワン!(どんだけ絞ってるんや?)
ツッコミが面白すぎる。笑
★は★なんですよね。(⌒-⌒; )
★が増えればランキングは上がりますが、即消される方もいるので、、複雑、、
作者からの返信
ガチなツッコミでした。
いやほんと、自分も含め、そういうキャッチコピーに踊らされる人たちが……。
★ねぇ……。
★のドラマは色々ありますね。もう振り回されるのは勘弁です。
トモダチ大事、星は大事、交流は大事への応援コメント
> 星があるのと〜星がないのと。
交流があるのと〜交流がないのと。
トモダチがいるのと〜トモダチがいないのと。
この違い。恐ろしいです。
確かにスタートダッシュは大事かもしれませんね。
私もあまり交流ないし、サイト内にトモダチ少ないですし、SNS(Xとか色々)は一切やらない主義なので(時代遅れ。笑)ますます広がらないですね。(⌒-⌒; )
作品を読んでくれる人がいるだけで、有難いと思う今日この頃です。
(いつもありがとうございます。)
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
リアル友だちも少なく……
交流が得意な人が羨ましいです。
読んでくださる人は本当にありがたい。
でも、その数、もうちょっと増えたら、もっとやる気がでるのになぁ(というのが本音)
星が増えると色々アガルへの応援コメント
>・星の数
・フォロワーの数
・PV
あたりは、ほとんどの人が注目しているので、関係しているのだと、私も思います。
カクヨムコンの受賞者さんにはめちゃめちゃ★ついてる人気作品も当然ありますが、意外と★やPVの少ない作品もあります。(^-^)きっと素晴らしい作品なのだと思われます。
★やPVよりも、出版社や編集者さんのハートをグッと掴めるかですね。(一番難しい💦)
作者からの返信
>カクヨムコンの受賞者さんにはめちゃめちゃ★ついてる人気作品も当然ありますが、意外と★やPVの少ない作品もあります。(^-^)きっと素晴らしい作品なのだと思われます。
そうなのですよねぇ。
不思議です。
もう、星に振り回されるのには疲れました……。
>★やPVよりも、出版社や編集者さんのハートをグッと掴めるかですね。(一番難しい💦)
必勝法があれば教えて欲しいものです。
読者選考があるコンテストでは星が必要ですが、読者選考がない作品は星が少ない作品が受賞したりしますものねぇ。
そもそもなぜ、チャレンジしたのか?への応援コメント
> 「これは、BL読者が目覚めた」と邪推した私は、「今やらなくて、いつやるの!」とBL小説大賞参加を決意したのであります。
「いまでしょ!」╰(*´︶`*)╯
のりのりのさんのBLはコメディ要素もあり面白いです。
作者からの返信
>のりのりのさんのBLはコメディ要素もあり面白いです
ありがとうございます。
でも、BLにはコメディはいらないみたい。
愛がいります(;'∀')……アアッ
底辺作家に起こった奇跡!?への応援コメント
>「文字数多すぎて応募できね――!」
そうそう、コレが一番の難関。ヽ(´o`;
カクヨムコンは十万字以上なので、それに合わせて執筆していると、ついつい総文字数が増えてしまい、他のコンテストに応募しようと思っても上限が決まってて、(文庫十万字以内、単行本十二万字以内みたいな)過去作が応募できないってオチですよね、、
それで断念します。とほほ、、
作者からの返信
そうそう。
文字数大事ですよねぇ。
読者選考があるタイプはけっこう10万文字以上でもいけそうですが、そもそも読んでくれる読者様が大量にいないので、選考に残りませんわ。
> 『創作論・評論』で1位になっても『なにもかわらなかった!』です!
╰(*´︶`*)╯♡おっ、1位やりましたね。
ドリーミー爆発!とはならなくても、1位になったことは素晴らしい。
なりたくてもなかなかなれませんから。
作者からの返信
一瞬の夢の出来事!
PCではよくわかりますが、(まあ、それなりにスクロールしないといけませんが)
スマホ版だとねぇ(笑)
> ハートが一番、確実な栞代わりになりますからねぇ。
いいですよね。
私も栞代わりにポチします。
3位までいきましたか。٩( ᐛ )وやったあ。
作者からの返信
ハート押してくれる人、少ないです。
星を押してくれる人、もっと少ないです( ノД`)シクシク…
創作論は……異世界とかのジャンルとは違いますからねぇ。
小さな波に乗っかった結果、トップページ(PC版)に表示されたへの応援コメント
> その方はサメがウジャウジャいる食い散らかされた血の海で泳ぐのではなく、美しい青い海で泳ぎなさいと言っていました。
ギョッとするような、凄い喩えですね。
私は迷わず美しい青い海を選びます。笑
この言葉の真意が、『サメのいない(大手企業が目をつけていない)未開拓の分野に参入しろ』とは。真意を知ればうなづける。
深いいい話。٩( ᐛ )و
作者からの返信
実際に、仕事でニッチな部分を攻めて成功した事例を体験したことがあるのですが……。
外れまくったことも経験しておりますので。
にしても、レッドオーシャンは怖いです。
> いつもと変わらないことをしていたのに、いつもとは違うことが起こったのでしょうね……。
お星様やレビューをいただくと、トップページの『注目の作品』にピックアップされることがあるので、ピックアップされたらグンと⤴︎ります。٩( ᐛ )و
作者からの返信
>お星様やレビューをいただくと、トップページの『注目の作品』にピックアップされることがあるので、ピックアップされたらグンと⤴︎ります。٩( ᐛ )و
これがあるから、カクヨムでは色々なドラマが生まれる……と言ってもいいかもしれませんね。
タイトルを変えて起こったことと反省点への応援コメント
> 順位は日間だか、週間だかわからないのですが、60番台から7位に。 PVはぐんと伸びて、山型に。
╰(*´︶`*)╯これはすごい。
タイトルとジャンルでこれだけ上がるんですね。
作者からの返信
すごいというか、もともとのタイトルがあかんかった証拠でしょうねぇ。
やっぱりタイトルは大事だったへの応援コメント
> 『カクヨムに投稿した。初心者が一桁の星から二桁の星になるためにやったこと。できること。』
タイトルいいですね。٩( ᐛ )و
私は無謀にもカクヨム作品を一切読まずに、初投稿してしまったので(有り得ないですよね)、連載開始後にカクヨム作家様の作品を複数拝読し、正直『ヤバっ』と思いました。💦
やらかしたのは一頁の文字数ですね、、、他所とは違いすぎました。それが只野のお話です。ww いまだにあまり改善できてません。w
作者からの返信
……わ、わたしもです(;'∀')
レイティングをよく理解せずままやっちまったよ~。
>やらかしたのは一頁の文字数ですね、、、他所とは違いすぎました。
投稿サイトによってもそれぞれのカラーがあるのですねぇ。
全くその違いをわかっておりません。
(というか、カクヨム以外、凍結状態だからなぁ)
あなたが見ている画面は……への応援コメント
>「あなたが見ている画面は、お客様が見ている画面と同じではありませんよ。それを絶対に忘れないでください」
これは名言ですね。
ひとつの作品(文章)でも、読者様の捉え方はさまざまなので。
作者からの返信
>ひとつの作品(文章)でも、読者様の捉え方はさまざまなので。
確かに、そうですよね。
奥が深いなあぁ。
ついでに自主企画にも参加したへの応援コメント
自主企画には参加していませんが、たまに拝読することはあります。
╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
この頃、自主企画、探すのもめんどくさくなってきて参加してないですねぇ。
なので、過去の作品は0PVの平原。
貴方が選択した小説のジャンルは間違っていないか?への応援コメント
> ラブコメって『主として男性が主人公の恋愛を中心』……知らなかった。恋愛ドタバタ劇じゃなかったんだ。
恋愛って『主として女性が主人公、または同性間』
私はいまでも『ラブコメ』は女性主人公の恋愛もアリだと思っている派ですが、カクヨムは男性主人公なんですよね。
作品によっては、ジャンルをミステリーにすべきか、ホラーにすべきか、悩んだりします。
作者からの返信
ジャンルの区分、難しいですねぇ。
ジャンルを跨ぐ場合、どっちかというか、どっちつかずというか(;'∀')
全年齢、R-15、R-18の違いがワカラナイ(ここでも言うか(;'∀'))
ミステリー、サスペンス、ホラー……これも組み合わさったり色々と。サスペンスホラー、サスペンスといいつつミステリーわからない。
まずはタイトル。とことんタイトル。への応援コメント
> 『まずはタイトル。とことんタイトル。』
ですよね。
先ずはタイトル。同感です。
私の場合は、次にプロローグ。
起承転結ってよく言われますが、大事ですよね。٩( ᐛ )و
作者からの返信
キャッチ―なタイトルとキャッチ―なコピー。
そして、第一話で読者を釣り上げる。
……いや、難しすぎるって。
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その3)への応援コメント
> 目的は目指すべきゴールとなると同時に、続けるという原動力になります。
そして、迷ったときの指針、目標を設定するための参考・基準になります。
そうですね。
目標は大事ですね。٩( ᐛ )و
目標は声に出すことで叶うとか。w
作者からの返信
>目標は声に出すことで叶うとか。
……と言われておりますが、恥ずかしくて言えない(;'∀')
ただ、コンテストとその応募締め切り日があったら、書ける……ようになっていけば、公開作品が増えるかなぁ。
黒星も増えるけど。
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その2)への応援コメント
>初心にかえって、『はじめたきっかけ』を思い出して気持ちを若返らせたり、『どうなりたい』のかを思い出して、ドリーミーな気分になったり、これからの方法を選択していったらいい!
ですよね。٩( ᐛ )و
ああなりたい、こうなりたい、と、夢ではなく、目標を持つ方がいいと、何かで読んだ気がします。夢は夢で終わるので、目標に。
目標なら、叶わなくてもデカい方がいいよね。
作者からの返信
近頃、当初の目的を忘れがちになっております。
反省。
そして、この創作論も放置状態で反省中です。
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その1)への応援コメント
> スイーツ食べまくったり、衝動買いしなくても、復活できる、実に低コストな『復活の呪文』なのですよ。
初心にかえるために、他所でちょっと活動してみるのもいいですよね。そこが自分に合っていればホームにすればいいし、カクヨムの方が居心地良ければ戻ればいいし。
╰(*´︶`*)╯←放浪者
作者からの返信
他所での活動。
そうですねぇ。
どこかおすすめの場所ってありますか?
……って、Web読者層に強い話が書けないから、どこで活動しても同じかなぁ。
カクヨムのインタフェースは使いやすいんですけどね。
小説をネットに投稿しはじめて気づいたこと(1)への応援コメント
> ネットを検索したら、これだけのことをやったら上位に表示される……という記事をオイラは素直に信じていました。
うん、信じますよね。
・:*+.\(( °ω° ))/.:+★★★
現実はなかなか難しいよね。
作者からの返信
はい。
めちゃくちゃ信じましたよ。
あの頃の自分が情けない。
現実は……すごくショッパイです(TдT)
余白の美(その1)への応援コメント
改行入れたほうが見やすいんか?とやりまくったはいいのですが、本当にこれで良いのか?とさらなる疑問が出てました。
ブラウザとアプリで見え方が違うのも悩みの種です……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改行ですが、なんでも改行すればいい、というわけでもありません。
意味のある改行ですね。
一番、驚いた改行は、一行、一行に改行が入っている場合です。
それはもう、改行ではなく、行間を広げた……というだけですからねぇ。
まずは、色々な方の画面をみて、自分が読みやすいと感じたものや、読まれている方、(できれば同ジャンルで同じような読者層)のものを研究するのがいいかと思います。
観察していると、みなさん、ルール(癖?)があって、なるほど、って思います。
ウザイ奴ってウザイよね?への応援コメント
近況ノートはほぼ雑談です(笑)
フォロワーさんと仲良くなりたいので
本来の使い方とは違うのでしょうけどね(笑)
作者からの返信
正しい近況ノートの使い方……。
ひとそれぞれなんだとは思うのですが。
迷惑にならない程度に活用していきたいものです。
結局は、なにが起こったのか?への応援コメント
登場人物紹介、自分はわりと他の話よりPVだいぶ多いんですよね
キャラ多いから確認してくれてるのかもです
垢なしの読み専さんはいます
登録面倒と思う人もいるのでしょう
Xのフォロワーさんで読んでくれてる方いるのですが垢は持ってないですからね
読み専さんは足跡残すの嫌う方もいるんだと思います
作者からの返信
>キャラ多いから確認してくれてるのかもです
なるほど。そういうパターンもありますか。
>読み専さんは足跡残すの嫌う方もいるんだと思います
まあ……そうかもしれません。
特に、BL作品にはちょっと足跡を残すのは抵抗あるかも(;'∀')
底辺作家に起こった奇跡!?への応援コメント
カクヨムは描写にかなり厳しめらしいですよね
知り合いの方がBLで公開停止に何回かされてましたし
でも好きな方は描写ないと物足りないらしいですよね
Xで聞いたことあります
自分とかはあったら読めませんけど笑
作者からの返信
カクヨムは15歳未満ですからねぇ。
全年齢版のBLもあるようですが、やはりコアな読者が求めるのはね……ゴニョゴニョゴニョなのですよ。
読者の需要ないジャンルとなると確かに厳しいものがありますよね…
カクヨムで読者需要弱いのは児童ものや純文学とかですかねえ
作者からの返信
BLもめちゃくちゃ少ないです。ハハハ!
異世界ファンタジーが多いということもあるのでしょうが。
カテゴリ分けをもうちょっと工夫して欲しいところですよね。
あなたが見ている画面は……への応援コメント
PCとかだとなんか違う段落になりますよね…
人の読んでる時に変な段落になってるの見たことあります
自分のもミスであるのかも…
指摘受けた事ありますからね
作者からの返信
そうそう。そうなんですよ。
ちゃんとチェックする人はPCとスマホの両方でチェックするとか。
ウザイ奴ってウザイよね?への応援コメント
近況ノートの使い方がわからない…。誤字や間違えて別の話を出した時の修正にしか使っていない…。
変わりに日記のような物を創作論、評論で出して書き続けている。
でもツイッターのような感じで書いているから、気がついたら一日2回のことも多い…。少なめにしたほうがいいのかずっと悩んでるんですよね…。
作者からの返信
近況ノート。
色々な使い方がありますよねぇ。
PCでは、近況ノートの入力画面に
-------------
近況ノートは他のカクヨム利用者に向けて、創作活動や読書日記などを伝えられる場所です。皆さんが気持ち良く利用できるように、分かりやすく思いやりのある表現を心がけて書いていただけますよう、お願いいたします。
-------------
という説明がありますよね。
今まで『日記』と認識していたのです。
『日記』の前に『読書』とついていたのには気づきませんでした。
数字は人心を支配するへの応援コメント
久しぶりに入って喜んでいたらすぐに星が消えるかなしみ。
50越えてヨッシャー!と思ってたら47になってた…。
辛いですよね
作者からの返信
ええ。
この、増えたと思ったのに、減ってしまったという現象。
辛いですよね。
星はなかなか遠い存在です。
ウザイ奴ってウザイよね?への応援コメント
近居ノートは基本的にフォロワーさんたちとの交流目的で書いております( ´∀`)
最初は当日の更新予定とか書いてましたけど、それも段々とすくなくなり……。
カクヨムコンやKACの時は載せてましたけど、読んだ方がコメント(ツッコミ)しやすい話題も入れようと思ってます( ´∀`)
作品内容についてのクレームは、ストーリー的なことは「そういうのもあるよね」って受け入れますけど、ジャンル的なクレームは……やはりタグとか紹介文に書いてるなら自己責任でお願いしたいと思います(;´∀`)
BLって書いてて文句言われるのは可哀想(´;ω;`)
作者からの返信
近況ノートの使い方は現在も模索中。
ただ、物語の登場人物などの画像を投稿するためにも近況ノートを利用しないといけないカクヨムのシステムはなんとかならないのかな、と思っています。
相手に連続通知がいっちゃうので、ちょっとねぇ。
猫ちゃんやペットさんたちの写真には思わずホッコリします。
>作品内容についてのクレームは、ストーリー的なことは「そういうのもあるよね」って受け入れますけど
す、素晴らしいです。
私はどうしても、ネガティブな内容には耐えられないと思います。(幸いにも、今までそのようなコメントは頂いたことありませんし、そもそもコメントもアクセスも少ないので、悩む必要もありません。はぅっ)
読まれる方のことも考えて、タグや紹介文はもうちょっと工夫しないといけないなぁ、と反省中です。
コメント見落としてました。返事が遅くなって申し訳ございません。
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その1)への応援コメント
はじめまして。内容にとても感銘を受けました。
私の1)と2)は一緒くたになっています。
最初は読み専で、書籍化やコミカライズされた有名作品やランキング上位しか読んでいなかった為に、投稿サイトはみんな商業化を望むセミプロのしのぎ合いの場だと思い込んでいたのです。
ところがある理由から絶対に書籍化できないランキング上位作品を読んで、初めて「あ、ここはルールさえ守れば何を書いてもいい自由な場所だったのか」と気づきました。
エッセイを読んだらエタってる人の話もあり、投稿を中断することすらも自由なのだと知りました。
それで「最悪、エタってもいいなら何か書いてみよう!」と軽い気持ちで書いて投稿し始めたのがきっかけです。
そんなわけで最初の3)はとてもハードルが低く、誰かに読んで貰えたら、感想が貰えたらいいな。でした。
次はブクマが増えたらいいな、長編が書けたらいいな、ブクマ100欲しいな……と段々とエスカレートしていき、今は書籍化やコミカライズしたいな、まで欲望が肥大しています。
短い雑文も含めると、三年半で170作品を投稿したので、振りかえると「我ながらドはまりしたなぁ」という感じです。
これからも時々初心を思い返そう!と思えるきっかけになりました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>三年半で170作品
うわぁ。
すごいですね。
3は色々と変わっていきますよね。
わかります。
欲がでたり、次は、次は……と。
それは原動力にもなりますが、暴走してしまうことも(^_^;)
そうならないためにも、私も改めて初心を思い出さねばと思いました。
おっしゃるとおり、
ルールを守って、楽しく書き続けたいものです。
ウザイ奴ってウザイよね?への応援コメント
近況ノートの使い方って悩ましいところですよね。
昔は星を入れてくださった一人一人にまでお礼分を掲載しておりましたが、さすがにくどいかなぁと思って、今ではコメントレビューをくださった方だけにしました。
>毎回、文章が同じで——
(✽︎´ཫ`✽︎)グハッ💕💕
作者からの返信
>近況ノートの使い方って悩ましいところですよね。
はい。そうです。そうです。
色々と試行錯誤中です。
わたしも、最初の頃は応援コメントを頂いた方や★をくださった方にもお礼をと思っていたのですが、コメントレビューをくださった方のみに絞りました。
言い訳を人々は欲しているへの応援コメント
書けない言い訳
書こうとしてもPC前に猫が寝ていて書けないんです……
どけようと思っても可愛すぎてどかせないんです……
だから更新出来ないんです……
作者からの返信
書けない言い訳
書こうとしてもチェアーに座ると
ワンコが突進してきて書けないんです……
あっちいけっていっても、どいてくれないんです……
だから更新出来ないんです……
数字は人心を支配するへの応援コメント
★の多い作品はPV数も確認してから読みます(;^ω^)
あれ?この星押した人が半分まで読んでたとしても、これよりPV多くなるはずなのに……。
そう思った人のマイペに行くと、大体フォロワーさんの数が四桁とかいってたりしますね(;^ω^)
少し前までだと人の作品の各話のPV数が見れたので、第一話だけ異常に多い作品とかもありましたし……。
★は多くても、とりあえず読んでみて撤退されるの悲しい……。
そして自分の作品も同じように第一話だけ多いという……orz
ずっと読んでくれてる人、本当にありがとうございますぅぅぅ(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
>フォロワーさんの数が四桁
すご!
まあ、なろうなどでもフォロワーさんの数が多い人が上位にくるみたいですものねぇ。
どうやって増やすのでしょうか?
>第一話だけ異常に多い作品
……ふふふ、第一話もたいしたPVがない作品がいっぱいです。
積極的に活動されているのか、チャッチコピーかタイトルが上手なんでしょうね。
ずっと読んでくれてる人は、本当にありがたいですねぇ。
星が増えると色々アガルへの応援コメント
コンテストの★は期間中のしか対象にならないので、コンテスト前に公開していた作品で応募されたものは順位が低かったりしますね(^▽^)/
あと、初日にフォロワーさんから大量に★をいただいて、その後に増えなかった作品は一週間後には0扱いになってランキング下がりますし(´;ω;`)
結局は継続的に読み専さんに評価されないと★もPVも増えていかないんですよね……。
作者からの返信
>コンテストの★は期間中のしか対象にならないので
やっぱりそうなのですか。
ということは、コンテスト毎に、作品を消して再投稿……ゲフンゲフン
……コンテスト用に改訂版とかはありますからねぇ。
>初日にフォロワーさんから大量に★をいただいて、その後に増えなかった作品は一週間後には0扱いになってランキング下がりますし(´;ω;`)
そうなのですか!
それは知らなかったです。
教えてくださってありがとうございます!
でも、★がないことには、露出もなく、目立つこともなく、ヨミセン様の目にも止まらないという(ToT)
>結局は継続的に読み専さんに評価されないと★もPVも増えていかないんですよね……。
★を押してくれるヨミセン様のなんと少ないことか……。
底辺作家に起こった奇跡!?への応援コメント
十分に期待のもてる順位でフィニッシュしたと思いますよ(^▽^)/
上位の方は、そもそも公開すればPVの取れる方々ですから、そこは審査対象じゃないですからね\(^o^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
順位が関係あるのなら、編集の方に読んでもらえる順位だと、そこは期待しています。
そのぶん、ダメだった場合がねぇ。
上位の方たちは本当にすごいです。
(まだ恐ろしくて読みに行けてないのですが……)
雲の上だぁ。
結局は、なにが起こったのか?への応援コメント
都市伝説を思わせる
『ヨミセン様って、本当におったんや』にクスッと笑い、現実を突き付けてくる
『他の作品も読んでくださったかたは、ほぼ皆無』
に、世の中の厳しさを思い知らされました。
( ;∀;) ……心に響くお言葉 (名言) の数々……
『 』内の文言を寄せてきて、名言集を作りたくなりました。
作者からの返信
>都市伝説を思わせる
誇張でもなんでもなくて、真面目にそう思ってしまいました。
『ヨミセン様って、本当におったんや』
世の中は本当に厳しいです。
>『 』内の文言を寄せてきて、名言集を作りたくなりました。
貴方の心を砕く迷言集……ができそうですね(^_^;)
結局は、なにが起こったのか?への応援コメント
>ヨミセン様の画面にはハートや星を押すボタンが設置されていない……というわけではなさそうです
いやいや。ノーログインでアカウントなしの読み専さんもいらっしゃるので、そういう方は星もハートもボタンはあっても押せませんぜ。PVは付きますが。
そしてウチもそうですが、一作伸びても他は閑古鳥って感じですね・・・w
作者からの返信
>ノーログインでアカウントなしの読み専さん
やっぱり、いるんでしょうか。
ノーログインだったら、栞といった機能も使えませんよね。読むの不便じゃないのかなぁ。
なろうとかだったら、別のリーダーアプリとかあるらしいですけど、その場合だとどうなるのでしょうかね。
(一括ダウンロード、アクセスがあるから、PVがそこだけ爆上がりするとは聞いてますが)
>一作伸びても他は閑古鳥
そうですか……。
なかなかにしょっぱい世界ですねぇ。
言い訳を人々は欲しているへの応援コメント
私はコメントレビューを書くのがものすごく苦手なので、書いてあげたい気持ちはあっても書けていない人や作品が山のようにあります。
なので、思いついた時やまとまった時間ができた時など、何の脈略もなく、本当に急にコメントレビューを書いたりしているのですが、やっぱり書くタイミングって大切でしょうか?
いきなりコメントレビューを送ったりしたら変に思われますかね?
作者からの返信
コメントレビュー、私もなかなか書けません。
最終話への応援コメントもちょっと苦手だったりします。
コメントレビューもなかなかもらえないので、もらえるだけでとてもありがたいですよ〜。
いきなり送られるコメントレビューよりも、わけのわからないコメントレビューとか、汎用性のあるコピペっぽいコメントレビューの方が困惑した記憶があります。
言論の自由とはいえ、やはり、作品を批判するコメントレビューは苦手です。
編集済
数字は人心を支配するへの応援コメント
序盤の( )内の激しいツッコミが卓越で、声出して笑ってしまいました。楽しい〜♪
人間は数字に弱い
これ、真理ですよね。やっぱり数字が無いよりある方に目が行きますものね。
「お探しのページは見つかりません」
読んだ形跡がないのに星入れた人とか星爆している人の末路ですね。
最近、私の作品にお星様をくださった二名様が、お星様と共に行方不明になりました。
なので私は、この人たちは『数字は人を狂わせる』を身をもって教えてくださったのだ、と思うようにしております。
作者からの返信
>序盤の( )内の激しいツッコミ
気づいていただいて、ありがとうございます。
昔は、そんなことを思いながら仕事をしてました。
あ、今もか……。
数字(数値)ははっきりしますからね。
>二名様が、お星様と共に行方不明
あははは……。
それはそれは……なんと言ってよいのやら。
『数字は人を狂わせる』
私も心に刻みます。
編集済
トモダチ大事、星は大事、交流は大事への応援コメント
スタートダッシュの星🌟
なるほど〜。
交流は大事なんだなぁ、とつくづく感じました!
作者からの返信
そうです!
交流は大事なのです。
でも、それがなかなかにムズカシイ(´・ω・`)コマッタ
いつもコメントありがとうございます!
星が増えると色々アガルへの応援コメント
>カクために星を集めるのか、星を集めるためにカクようになるのか
ものすごく哲学的な一文! そして、すごく共感!!
踊らされないよう、自分をしっかり持ってないといけませんねぇ……
ちなみに、文末の一文に通販番組を感じてしまうのは私だけでしょうか? (訳・とっても面白い〜!!)
作者からの返信
気にするもんか、気にするもんか、と思いつつも、自分の作品も、そして、人様の作品の星の数も気になってしまいます。
いやなシステムです(^_^;)
文末の文章をつけることによって、怪しさ倍増効果を狙っております!
編集済
数字は人心を支配するへの応援コメント
星1は「侮辱的」とみなす人いらっしゃいますね星1押す位ならブラバしやがれ的な。
読み専さんの方がむしろ多いですよ、どこのサイトでも。書く人はほんのひと握り。
ステルス読み専さん(ログインせずに読む人や足跡残さない人とか)も多いですしね。
今回のは「きゅるるん」に射抜かれたヒトが多かったと思います。ウチもそうw
アクセスカウンター、ウチもperlで自作してましたw
作者からの返信
>星1は「侮辱的」
ひええええっ。
そうなのですか!
>読み専さんの方がむしろ多いですよ、どこのサイトでも。書く人はほんのひと握り。
そうですか。
書く人って、少ないのですか。
ヨミセン様は人気作品に集まるのでしょうね。
「きゅるるん」パワーはすごかったですね(^_^;)
やっぱり、モフ(じゃないけど)は強いのかなぁ。
アクセスカウンター自作ですか!?
すごいです。
私は配布されたCGIを。
最初の頃はパーミッションの設定とか、さっぱりわからず、半泣きでやってました。
編集済
数字は人心を支配するへの応援コメント
あ、もしかしたら以前のりのりの様の近況ノートで話題になっていた方でしょうか。
いらっしゃらなくなったのですね。
星1⭐だったらもらっても消しますので星1なら送らないでください、と明記されている方をお見かけしたことがあります。
なぜ星1⭐なんですか?と送った方にコメントされている方も見かけた気がいたします。
そして、ヨミセン様。
フォローなど頂きますと、いらっしゃるのだ……!という気持ちになりますよね。
ものすごく共感いたしました。
※追記でございます。
すみません、違う方でしたか……。
コメント修正必要でしたら修正いたしますので、ご遠慮なくお伝えくださいね。
作者からの返信
>近況ノートで話題になっていた方
いつの、どの方だったかしら(汗)
実は、別の人です。
ものすごく最近でした。
目についたのが2回目だったので、3回目があれば、ちょっと対応を考えた方がいいよなぁ……と思っていたのですが、こんなことになっているとは、驚きました。
星1ですよね。
私も、上記のようなことを書かれている人を見かけましたし、逆に、星1つを推奨(?)しているような創作論だったかエッセイだったかを見かけたような記憶があります。
といいつつも、3個じゃなかったらがっかりしてしまいますが。
カクヨムの公式では
★…Good!
★★…Very Good!!
★★★…Excellent!!!
なので、まあ、それを素直に信じて星ひとつのヨミセン様もいらっしゃるのかなぁと、考えるようにしました。
ヨミセン様、共感いただけまして、ありがとうございます。
追記です***
追記ありがとうございます。
特に個人を特定するような内容でもないので、私は大丈夫だと思っております。
色々とお気遣いありがとうございます。
底辺作家に起こった奇跡!?への応援コメント
『田舎の竜騎士見習い』
とても面白かったですから『第1回ルビーファンタジーBL小説大賞』いけるんじゃないかと私的には思っております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
う……だったらよいのですが、まあ、なかなかねぇ。
ホラ、都市伝説かもしれませんが、実は、年齢制限が密かに設定されているとかね(笑)
次よ! 次!
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その3)への応援コメント
同意です!
3については分割して、いくつかのマイルストーンを置いておくのが良いと思います。
こちらで書かれているように、PVが欲しい、星が欲しい……そういったことを一つ一つ達成していくうちに、自分の思い描くゴールに辿り着くことができるのではないかと。
作者からの返信
ですよね~。
コメントありがとうございます。
目指すものは人それぞれですが、見失ったときに早く復活できる呪文になればな、と思っています。
コンテストの結果発表を見たときなどは、とくに、ぶつくさ呪文のように呟いてます。
小説をネットに投稿しはじめて気づいたこと(1)への応援コメント
>ビギナーズラック。
>アクセス大爆発。
>フォロワー大量発生。
>お星さまキラキラ。
素敵な響きですね…◟( ᵒ̴̶̷̥́ ·̫ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )ユメヤブレテサンガアリ…
作者からの返信
はい。
夢はもろくも崩れ去ったのであります。
夢は悪夢となりました!
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その1)への応援コメント
コメント失礼します
・1、昔から漫画やライトノベルが好きで、自分で想像した世界観を小説として書いてみたかったから。
・2、なろうやカクヨムなとの投稿サイトを知って、自分も投稿してみたい。自分の好きを形にして読んで欲しい。
・3、自分の好きが形になる(書籍化・コミカライズ化)して、周りと共有したい。+読まれて数字という名前の結果を見たかった。
ーー
長い文章ですが、僕はこんな感じです。(主観が強すぎる気がする)
ただ目標・目的を決めたら整理するはやるとスッキリしたので、3ヶ条(?)を見れてよかったです!(ありがとうございました)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んで、実際に書き出していただき、ありがとうございます。
偉そうなことを言っちゃうかもしれませんが、
やっぱり『好き』って、カクことだけに限らず、すごい原動力になると思うのです。
恋愛であり、家族愛であり、趣味であり、執筆活動であり。
この3ヶ条(?)を思い出しながらも、縛られることなく、執筆活動がんばってください。
(私も頑張ります〜)
一位になっても何も変わらなかった……そうなんですね。
でも、言われてみれば、私もトップページってあまり見ないかも……
読み専さんの目に留まるためにはどうすれば良いのでしょうね?
……やっぱりキャッチコピーなのかなぁ?
作者からの返信
>私もトップページってあまり見ないかも……
そうなんですよね。PC版だと、せいぜい、注目の作品。
ですが、私の場合、ベルマークしか見えてないです(笑)
スマホ版だと、全くみません!
>読み専さんの目に留まるためにはどうすれば良いのでしょうね?
>……やっぱりキャッチコピーなのかなぁ?
教えて欲しいですね。
たぶん、みんなそれを思っている(はずです)
今のところ、長いタイトルと、キャッチーなキャッチコピー。エロな香りがする作品……なのでしょうかね。
誰か……教えてください。
カクヨムコンで全ジャンル制覇\(^o^)/
とかって調子に乗っていた時、フォロワーさんの★のお陰でランキング上位になった作品が何個かありましたが、読み専さんの★は全く増えませんでしたw
若干PVが上がったかな?くらいで、期間中は更新を止めていたレッドオーシャンの作品のPVの方が全然多かったです(;^ω^)
良くも悪くもカクヨムは異世界ファンタジーが主流なんだなと思い知りました……orz
作者からの返信
八月 猫様でも、そういう結果だったのですか!
ちょっと意外でした。
順調に成果をだしていらっしゃるものだと。
>良くも悪くもカクヨムは異世界ファンタジーが主流なんだなと思い知りました……orz
そうですよね。
ちゃんとしたデータを提示できないのですが、ぼーっと、トップページに表示される作品群を眺めていると、そんな気がしました。
デッドオーシャン!ひーっ、初めて聞きました。なんと恐ろしげなワード…次回楽しみにしています😊
作者からの返信
デッドオーシャンは、まあ、一部のヒトが言っているだけだと思います。
経済用語としては浸透していないとは思います(^_^;)
私は専門家ではないので……。
海での覇権争いは大変だなぁと思います。
(ここ、Web小説界も過酷ですが)
ここから先が最新投稿になります?への応援コメント
のりのりの様、こんにちは。
異世界オークション、面白そうですね!
2つめのURL、飛べませんでした。多分、/my/が入っているからかも?
作者からの返信
櫻井金貨様
コメントありがとうございます。
あああっ!
やってしまった〜。
教えていただきありがとうございます。
修正しましたm(_ _)m
デッドオーシャン…食い尽くされた海
おぉ…これは怖いですね〜。
作者からの返信
ええ。
怖いです。
いや〜間違って、そっちの方で新事業をはじめると、えらいことになってしまいましたよ。(クライアントが)
余白の美(その1)への応援コメント
はじめまして。 「カクヨム」からのメルマガで このエッセーが紹介されており、拝読させていただいています。
文章の中で、話の流れの変わり目に 一行開ける部分を入れる事は、ほんのちょっとの工夫かもしれないけど、実は 読者がその先を読もうか・やめちゃおうかを左右するほど 重要な点だったのですね。
これから文を綴る時は、そこにも気を配っていこうと思います。
お勉強になりました。 ありがとうございました。
作者からの返信
はじめまして。
コメントありがとうございます。
メルマガ……前にも、おひとり、そういう方がいらっしゃったのですが。
アクセスありがとうございます。
絶対に必要!
というものではないのですが、やはり、デザイン的な考えからでは、余白はあった方がいいと思います。
余白をいれたら劇的なアクセスアップとかになればとても楽なのですが(^_^;)
小さな波に乗っかった結果、トップページ(PC版)に表示されたへの応援コメント
赤い!目の前が真っ赤だよおぉぉぉぉ!!
ごぼっ!がふっ!
た、たすけ……たすけ……
作者からの返信
だいじょうぶですか!!!!!
い、いま、たすけに!
ごぼごぼごぼごぼ……。
レッドオーシャンは怖いです。
でも、ここで勝ち残れば……!
あなたが見ている画面は……への応援コメント
こんにちは。コメント失礼いたします。
そうですよね〜とうなづきながら読みました。
アプリは読む時には便利に思い毎日使っていますが、リンクは不便ですよね。
URL部分を選択して、「リンクを開く」から飛んだりもしますが、もっとこの方の作品を読みたい〜という時は、一旦ページを閉じて、もう作者名をタップして全作品をチェックしてしまいます💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もともと、パソコン仕事なので、アプリはとても使いづらい(^_^;)
スマホブラウザで読んでもよいのですが、落ち着いて読みたい(で、応援コメントを書きたい)と思うので、スマホは通知確認と近況ノートにお邪魔するのがほとんどですね〜。
小さな波に乗っかった結果、トップページ(PC版)に表示されたへの応援コメント
レッドオーシャン、なんて恐ろしいところ……
あ、何気にレッドとブルー(オーシャン)の説明文が面白かったです〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かいところまで読んでくださってありがとうございます。
用語説明は、本文よりも力を入れているトコロ(いやいや……)
レッドオーシャン、怖いですね。
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その3)への応援コメント
人生で、1冊でいいので、書籍化したいですね。そして、小説家を名乗りたいです。
作者からの返信
いいですね〜。
じゃんじゃん頑張ってください。
っていうか、某投稿サイトでは、タイトル前に「書籍化決定」とかつけたら、浮上するんじゃないかな〜とか、カクヨムでもそうなのかな〜とか、思ってしまいます。
あなたが見ている画面は……への応援コメント
カクヨムアプリ、最近使い始めたのですがやっぱり使いづらいですよね。リンクが出ないのもそうだし。
アンインストールしようかとも思ったのですが、更新したエピソードをアプリで読むと印象が変わることに気づいて、確認用に使ってます。
スマホとPCで推敲、公開→アプリで見たら直したいところが見つかって修正、という流れが最近のルーティンです(笑)
作者からの返信
橋本圭以様
コメントありがとうございます。
たくさんのパターンで確認されているんですね。すごい。丁寧。
そういう細やかなところにまで目がいくから、あのような丁寧な絵が描けるのでしょうか。
カクヨムアプリですが、リンクも死んでいるし、まあ、私にはあまり関係ないのですが、作家さんにギフトを贈るというのもアプリではできない……というのを知り……いやいや、ビジネスだと、ここを真っ先にせなあかんところやろ……と、心のなかでツッコミを入れてしまいました。
しかも、アプリで本文を修正しようとしたら、アプリでは修正できずに、スマホブラウザが立ち上がるという……。
他のリーダーに読者を奪われて広告収入が減るから、とりあえず読み専さん向けにアプリを用意したのかなぁとか、色々と想像の翼を広げてみました。
私が読み始めたきっかけは、運営さまからのメールでのピックアップですね。ピンポイントで読書傾向を狙って送られてきますから。
作者からの返信
コメント、情報提供ありがとうございます。
それなのかなぁ……。
基準がわかったらいいのに・ω・
きっと、みんな知りたいことでしょうね。
トップページの『注目の作品』にピックアップされたから? って気もしなくはないですね。ウチもたまにPV上がった後に不思議なフォローだけが入る事もありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、『注目の作品』にピックアップされたから? とか思ったのですが、だったら、なぜ、あの記事を投稿してピックアップされたのかがわからない……。
あとは、PCの場合だと(スマホは未確認)小説のトップの下に関連小説がランダム? に表示されていますが、そこにでてきた? とか。
新着情報なんて一瞬ですし、入っている自主企画もただ参加するだけのタイプだったと思うのですよね……。
PV増えているのは喜ばしいこと\(^o^)/
この謎が解ければ良いんですけど、このナニカって本当に不意に現れますからね(;^ω^)
作者からの返信
そうなんです。
なにが原因で増えているのかがわかればよいのですが。
コメント付きレビューがあったときは動いたりするのですが。
今回のコレはとくに、前日なにもなく……。
なので、見落としていました。
何が起こったのかはよくわかりませんが、今、波が来ていることは確か……。
ヽ(´▽`)/何はともあれ、おめでとうございます〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
来ている波はビックなウェーブではなく、小波……さざ波程度なのですが(^_^;)
地の文と会話文への応援コメント
地の文、入れたくなりますよね。
とある小説指南本で、
「登場人物2人の会話は地の文がなくても誰が喋っているか分かるから「」で交互に書けばよい」
という趣旨のことが描いてあったのですが、
「え? 分からないよね?」
と思いました。自分は2人の会話でも5行くらいで分からなくなってしまいます。(自分があほなのか……)
地の文と会話文のバランスは難しいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>「登場人物2人の会話は地の文がなくても誰が喋っているか分かるから「」で交互に書けばよい」
ですよね。
それはわかるのですが……いくら交互でも、私も誰が言ったのかわからなくなってしまいます(TдT)
自分が書いているものですら、これ……って、どっちのセリフだ? ってなっちゃいます。
ホント、地の文と会話文のバランスは難しいです。
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その2)への応援コメント
黒歴史のかほり……ですか。
(-ω☆)キュピーン! 気になります!!
作者からの返信
はっはっはっ。
あまり面白くないものです(;'∀')
ちょっとカッコよく言ってみただけ……ということにしておきましょう。
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その1)への応援コメント
1)も2)も3)もすぐに探し出せず…
そもそも探さなきゃいけない時点で、未来が暗い。
ちょっと反省してきます……。
作者からの返信
>そもそも探さなきゃいけない時点で、未来が暗い。
いえいえ。そんなことはないと思います。
意識してなかったのが、意識しだすのが第一歩。
探す必要があるか、必要ないかの判断がその次の一歩。
無理に答えをだす必要はない、というのも、ひとつの答えです。
なんか、禅問答みたいになってきましたけど。。。
考えた方がいい人と、直感でいった方がいい人がいますから。あくまでも、ひとつの考え方です(^_^;)
投稿したWeb小説に手を入れる前にしておくこと(その1)への応援コメント
1)小説を書こうと思うようになったきっかけ
追いかけていたWebマンガが長期休載になってしまったから!
2)小説をWebに投稿しようと思うようになったきっかけ
無料だから!
3)Web小説サイトに投稿してどうなりたいのか
友達100人できるかな〜🎶
……どうしよう、ペンがバキバキに折れる未来しか見えない……。
作者からの返信
……
いや、こういう動機が一番、最強かもしれません。
ぜひとも、友達『1000人』目指してがんばってください。
タイトルを変えて起こったことと反省点への応援コメント
どれだけ目に留まるか、本当に大事なんだと思い知らされますよね(;^ω^)
個人的な力技としては、更新頻度を上げるという手段も有りかと思っています(^▽^)/
通常のPVは200~300なんですが、前に1日に5話を1時間置きに5回更新したら、これが1200くらいまで上がりました(^▽^)
フォロワー様も12人増えました♪
5話分の合計が当日分だけだと100PVくらいだったので、1100は新規または途中で止まっていた方のPVということになります\(^o^)/
検索した時に、人気順だといつも同じ作品が並ぶので、更新順で探す方も多いのではないかという推測からやってみたのですが、あながち間違いでもないのかな?と思っております(;^ω^)
ただこれは、読み手も競合相手も多い異世界ファンタジーだからこその手段かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>どれだけ目に留まるか
そうなんですよね。
まずは、そこ。
>通常のPVは200~300なんですが、前に1日に5話を1時間置きに5回更新したら、これが1200くらいまで上がりました(^▽^)
す、すごいヽ(=´▽`=)ノ
いや、これは……八月 猫様であるからその結果がでたということで……読ませるパワーのある作品だからこそではないでしょうか?
でも、結果として出てくる数字は違うでしょうが、一気に投稿とか、毎日投稿は効果があると思います。
>人気順だといつも同じ作品が並ぶ
実力主義とはいえ、人気作品がずっとでてるとなると、これをひっくり返すというのは、なかなか大変ですよね。
だからこそ、なろうとかでも、みんなランクインしようと必死なのでしょう。。。
やっぱりタイトルは大事だったへの応援コメント
タイトルやキャッチコピーって大事ですね(;´∀`)
内容はもちろんですけど、まずは目に止めてもらう、読んでもらうことが出来ないといけないんですから(;´∀`)
勉強させていただきますm(_ _)m
作者からの返信
タイトルやキャッチコピー……大事ですよね。
いい加減に考えすぎていました。
というか、話を書くということばっかりに囚われて、他の部分そいかにおろそかにしていたか……。
ほんと、学ぶことが多いです。
やっぱりタイトルは大事だったへの応援コメント
カクヨムから届く、オススメのメールからきました。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
>カクヨムから届く、オススメのメールからきました。
え?
そうなんですね。
そのようなものが……。
(カクヨムのメールはコメント系のお知らせくらいしか注意してないので(;´Д`))
お読みいただきありがとうございました。
まずはタイトル。とことんタイトル。への応援コメント
タイトルで読むのを避けていました、とコメントされたことがあります。
作者からの返信
そ、それは……。
でも、私も似たようなことを言われました。
タイトル(第一印象)は大事ということですね。
地の文と会話文への応援コメント
地の文と会話文、実はずっと悩んでます。
「」が地の文挟まずに五行でソワソワ…わかります! わかりすぎます!
ついつい地の文挟みます。
web小説には向かないってわかっていても、地の文だらけの1ページ目。
どうすれば、よいのでしょうか(泣)
作者からの返信
>web小説には向かないってわかっていても、地の文だらけの1ページ目。
私もです。
もう、ここは開き直って、地の文を愛する読者様を見つける旅にでるしかない……と思い始めた今日このごろです。
ここから先は私の妄想なのですが……
会話文だらけの台本のような作品は、コミック化を狙っている、もしくは、コミカライズされた作品を読んで感化された人たちが作成されたお話ではないでしょうか?
実際にコミカライズ採用されている作家さんが、ご自身のブログ(だったかな?)で、そのノウハウとして、会話文主体を推していらっしゃいましたから。
すでに台本状態になっている方が、漫画家さんが作業しやすいそうだと書いてありました。で、出版社側もそれを求めているとかなんとか……。
地の文と会話文への応援コメント
地の文と会話文のバランスは確かに難しいところではありますね。
登場人物が3人以上だと、誰がどのセリフを言ったのかがわかりづらくなるので、僕は「」の後に「と〇〇が言った」みたいにしています。
僕はもう五年以上カクヨムで書いていますが、いまだに長編を書くのは苦手で十万文字以上書いている方は本当にすごいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五年以上!
大先輩ですか!
>登場人物が3人以上だと、誰がどのセリフを言ったのかがわかりづらくなるので
そうですよね。
もう、「言った」「言った」「言った」「言った」言ったばかりになります。
後は……話した。呟いた。叫んだ。
肩をすくめる。眉をひそめる。
これくらいで語彙力が尽きます。
編集済
地の文と会話文への応援コメント
『地の文と会話文』、Web小説界隈で絶えない話題ですねえ!
私が思うに、そもそも、「地の文」という言葉自体が、Web小説まわりの独特な言い回しに思うのですけど、どうでしょう?
「地の文と会話文」というと、まるで対等みたいですけど、通常の文章では、むしろ、会話文が "異物" の様に思うのです。
だって、私が日常的に書くビジネス文書やテクニカル文書では、会話文なんて、無いですもん!
一方で、私がカクヨムに上げている作品、実は、半数以上が小説ではなく、お読み頂いたクリスマスの話みたいなシナリオなんです。
シナリオは、セリフ、つまり、会話文が主。Web小説いうところの「地の文」は、ト書き(とがき)と言って、分量的にはほんのチョビっとww
そうして、ほとんどがン十年前に書いた旧作で、たった1本の新作は、会話文が壊滅的に少ない地震の話なのでした。
電車が止まった、歩いた、バスに乗った‥‥。語彙力が、なっとらんです(汗)。
作者からの返信
デリカテッセン38様
コメントありがとうございます。
地の文……ちょっとググッてみましたら、小説の書き方ノウハウばっかりがでてきますねぇ……。
ただ、Web小説が発生した以前から使われていた言葉のようです。
坪内逍遙とか、小説神髄とかでてきました。
たしかに、会話文はビジネス文書やテクニカル文書にはありませんよね。
地の文、会話文はどうも小説、物語の用語っぽいです。
勉強になりました。
あなたが見ている画面は……への応援コメント
そこが、同じ版で印刷すれば同じ紙面が大量に生産される紙の書籍と、Webとの大きな違いですよねえ。
作者からの返信
そうです。
そこが大きな違いです。
でも、そこを理解してくれない人が多いのも事実です(TдT)
貴方が選択した小説のジャンルは間違っていないか?への応援コメント
カクヨムコン用に書いていた長編作品がジャンルが分からなくなって、途中で封印しました\(^o^)/
男女のどちらが主人公かぼかしたミステリーチックな恋愛コメディで、後半急激にシリアスになって、オチとしてはファンタジー色のある話なんですけど、どこの釣り堀に放流したら良いでしょうか?(-_-;)
ずっと迷ったまま諦めました……。
何故真っすぐな作品を作れないのか……orz
作者からの返信
(((;°Д°;))))そ、そ、それは実話ですか!?
ネタですか!?
封印とはもったいない。
放流場所は……ズバリ! 水族館の巨大水槽の中!
>何故真っすぐな作品を作れないのか……orz
私もです。
なぜ、テンプレどおりにならないのかorz
まずはタイトル。とことんタイトル。への応援コメント
|ωΦ)ฅ🐾
タイトル……変えてみていかがでしたか?
……というか、私、まんまと飛びついてますね。
ᗦ↞◃ ᗦ↞◃ ᗦ↞◃ ᗦ↞◃ ฅ(^ω^ฅ) ニャ~
作者からの返信
変えたら、バッチリ(?)効果がありました。
微量ですけどね。
それは本文にて報告します^_^
あなたが見ている画面は……への応援コメント
真面目なお話に、なるほどなるほどと思って読んでいて、最後の広告で吹いたw
アプリからだとリンク飛べないんですね……
chromeからしか見ないんで知らなかったです(;'∀')
うーむ、何か方法があるのか、どうにもならないのか……
作者からの返信
たぶん、そのうちアップデートで改善されるんじゃないかな〜と、気長に待ちます。
スマホで両方使ってみたのですが、どちらも一長一短というか……。
やっぱり、慣れているのでパソコンが使いやすい(^_^;)
アプリはプッシュ通知があるので、ついついカクヨムに手が伸びてしまいます。
あなたが見ている画面は……への応援コメント
いやぁ、お疲れ様です。
画面の色合わせ……デザイナーさんとかでも印刷の色と画面の色が違うとか、訳わからん事を言われる事も、多々……いや、だからですねぇ……。
幸い、Web制作のところはほとんど噛まなかったですが、自分のHP作ってる時はWinとMacでそれぞれのブラウザで表示確認して、とか、大変でしたね(遠い目(==
そしてノンブルはわかるとして、柱とか、普通の人はわからんのじゃないかと思ったり。トンボも微妙だけど、同人誌作ってるヒトならわかるかも(笑
作者からの返信
あ!
そうですね。
『柱』はちょっとむずかしいですよね。
ありがとうございます。
注釈部分だから気を抜いてしまいました。
ツメ(インデックス)は今の電子辞書世代にはピンとこないかも……と思って削除したのですが(^_^;)
うーん。どうやって説明しようかな。
今の人たちでしたら『柱』といえば「レン◯クサ――ン!」でしょうか?
編集済
余白の美(その2)への応援コメント
お邪魔致します。
>Windows VS Mac時代の文字化け恐怖
もはや懐かしい感だけど、地味にトラウマ。
①が(日)(月だったか)に変わるんで①とか絶対使えなかったけど。最近使えるようにトラウマ克服。でも絵文字とかは自分で使うのは無理ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
①が(日)ではじまりましたよね……、で途中からは(祭)(祝)とか。
もう、お祭り状態で、あの頃はタイヘンでした。
なんか、メールにもやたら下駄(〓)が多くて、解読に難儀しました。
今でも丸つき数字を使うのは、当時のトラウマで躊躇してしまいます。
なので、このエッセイも()と数字の組み合わせです。
余白の美(その1)への応援コメント
どれも即実践/実戦に役立ちそうな話で、読み物としても楽しいです。
実践的なお話だけど、気にしない人は気にしないんでしょうね。
そんな人は、当然こういうアドバイスも必要を感じないので、あいもかわらず「真っ黒な画面」が生産され続ける……。
作者からの返信
maru様
コメントありがとうございました。
アドバイス……成功者ではないので、そんな偉そうなことは言えないのですが……。
まあ、経験上からの思いついたことなどをつらつらと。
――デザインに正解はない――
というのが私の考えなので、真っ黒画面が悪いわけではありません。
逆に、それが好きな人もいらっしゃるので、コアなファンを集めるためにやっているのなら、それでよいのですよ〜。
ただ、わかってない場合は、大多数の好みを把握しておくのも大事だと思います(*´ω`*)
まずはタイトル。とことんタイトル。への応援コメント
タイトルは色々私も悩みました。
最初は全くSEO無視したタイトルだったのですが、少しは内容がわかるタイトルに変更した経緯があります。
作者からの返信
タイトル、すごく悩みますよね。
カクヨムはキャッチコピーも必要ですから、悩みは2倍。
編集済
地の文と会話文への応援コメント
私もカクヨム超初心者なのでめっちゃ気持ちわかりますわ。
まだ書き始めて3ヶ月経ってないのでペーペーもいいところです。
文章って書くと思ってた以上に語彙力とか必要になって来るんですねぇ。当たり前ですが、それが自分に無いと書いてから知りました。
語彙力が無いので、会話文の方が楽で良いんですよ。
で、会話ばっかりになるとこれがもう、味気なくつまらんし、人が何人もいるとよくわからんようになってくるんですわネェ。
アイデアはいっぱいあってもそれを文章にするって難しい!!
ほんと自分の文才の無さに驚いていまする。
やっぱ何事も続ける事で磨かれて行く事なんでしょうけども。
作者からの返信
語彙力、欲しいですね。
もう、言った、話した、笑ったとかいう表現がずっと続くと、頭を抱えてしまいます。
インプット、アウトプットを繰り返すしかないんでしょうね。
ここから先が最新投稿になります?への応援コメント
カクヨム10周年🎶
私はその1年後からカクヨムに投稿開始したので、早いもので9年になるのかなあ。(^-^)
このエッセイを拝読し、初めてカクヨムに投稿した時の気持ちや初心を思い出しました。
のりのりのさんのますますのご活躍を楽しみにしています。╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
>カクヨム10周年🎶
>私はその1年後からカクヨムに投稿開始したので
大先輩!
10周年のお祭り……色々企画があるようですが。
お星さまありがとうございました。